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    1: フォーエバー ★ 2022/12/01(木) 18:15:01.68 ID:IOxWIvJ89
    スペイン&ドイツの同時敗退?日本のE組の“まさかの可能性”に伊メディアが注目「実現なら映画に」 | カタールW杯2022
    12/1(木) 18:10配信

    DAZN News
    ドイツとのカタールW杯初戦では、奇跡を起こした日本代表(C)Getty images

    【欧州・海外サッカーニュース】 森保一監督率いる日本代表が挑むFIFAワールドカップ(W杯)カタール2022のE組について、イタリアメディアが“まさかの可能性”にスポットライトを当てた。

    【動画】森保ジャパン、グループステージ突破を懸けた”運命のスペイン戦”を現地記者が徹底プレビュー!

    FIFAワールドカップ(W杯)カタール2022のE組は、2試合を終えて1勝1分のスペインが首位につけ、その背後に1勝を挙げた日本とコスタリカが3ポイントで並び、ここまで未勝利のドイツが1ポイントで最下位からの逆転突破を図る。

    『Eurosport』イタリア版は、現地時間1日に行われるE組最終節のキックオフを前に、ヤコポ・エルバ記者、ピエトロ・ピザネスキ記者およびエンリコ・トゥルカート記者が試合の行方を予想。「E組では、まだすべてのチームにグループ突破の可能性がある」と指摘しつつ、全員が第3戦でのドイツおよびスペインの勝利を予測した。

    ただ、現時点で最下位のドイツについては、「絶対にコスタリカに勝たなければならない。その上でスペイン対日本の結果次第だ」と指摘。「ドイツはスペインが負けないことを祈りつつ、コスタリカから可能な限り多くのゴールを挙げなければならない」と述べた。

    一方、ドイツの対戦相手となるコスタリカについては、「初戦でスペインに7失点していることから、得失点差で優位に立つことは現実的ではない。日本が負けた場合、(ドイツに)勝つか引き分けていれば、ベスト16へと飛躍できるだろう」と綴った。

    続いて日本については「コスタリカ戦でつまずいたことで、ベスト16への道を自ら複雑にしてしまった」と指摘。「日本はすでに今回のW杯において、強豪国を出し抜くことに成功しているとはいえ、スペイン戦は困難が予想されるだろう。もう一度奇跡を繰り返すのは難しい。スペインが勝利を収めて、首位通過する可能性が高い」と結論付けた。

    最後に「あらゆる可能性の中で最も突拍子もない結果」として、「スペインとドイツの同時敗退」を挙げている。「それが実現する唯一の方法は、日本とコスタリカがそれぞれ試合で勝利を収めること」だと指摘。「すると、この2チームがベスト16へ駒を進めることになる。そうなれば最低でも、映画の題材にするのがふさわしいだろう」と綴り、まさかの強豪国2カ国の敗退の可能性に言及した。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/fc0097088b0e0a597a661fdb28e1ef8b87db5279

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    引用元:https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1669886101/

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    1: 爆笑ゴリラ ★ 2022/12/01(木) 08:36:09.18 ID:XmTOwXxu9
    12/1(木) 7:23配信
    デイリースポーツ

     サッカーW杯カタール大会に臨んでいる日本代表は30日、スペインとの1次リーグ最終戦(12月1日)に向けてドーハ市内で冒頭部分を除く非公開で前日練習を行った。久保建英(21)=レアル・ソシエダート=が取材に応じ「口だけの選手にはなりたくないので、できればあんまりしゃべりたくないですね、今は」と多くは語らず運命の一戦に備えた。

     久保建にとってスペインは10歳から名門バルセロナの下部組織で過ごしたという縁がある。現在も同国1部リーグでプレーし、誰よりも熟知し、スペイン語も堪能。だが「(相手の話すスペイン語を)別に分かったところで、止められなければ何の意味もないので」と大きく意識はしない。

     勝てば2位以内が確定し、2大会連続4度目の決勝トーナメント進出が決まる。敗れれば敗退の状況。久保建は「ここで口だけの選手になりたくないのでチャンスがあればピッチ上で語れるような選手になりたいと思っています」と繰り返し強調し、「勝ち点3にフォーカスできない選手は(スペイン戦の)試合に出るべきではないと思いますし、それが全てだと思います」と静かに闘志を燃やした。

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    https://news.yahoo.co.jp/articles/9c719b94629f78eca039aa83b3472860a3128fa0

    引用元:https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1669851369/

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    1: 爆笑ゴリラ ★ 2022/12/01(木) 09:27:33.77 ID:XmTOwXxu9
    12/1(木) 3:45
    中日スポーツ

    サッカーW杯カタール大会で1次リーグE組の日本は、12月1日午後10時(日本時間2日午前4時)、最終戦となるスペイン戦に臨む。30日はドーハ市内で冒頭のみ公開で練習し、コスタリカ戦で途中出場した伊藤洋輝(23)=シュツットガルト=はW杯初舞台での自らのプレーには不満顔。1次リーグ突破をかけた試合での奮起を誓った。

     「個人的には物足りないパフォーマンスだったと自覚している。個人的にはこのまま終われないってのはある」。後半から出場したコスタリカ戦で、チームはよもやの敗戦。伊藤も、自らのプレーに寄せられた批判は受け止めている。「まあまあ、批判されているのは、もうわかっている。腐らずじゃないけど、上を目指してしっかりやっていきたい」と、再び前を向いて戦う。

     スペイン戦では、前線のスピードを生かしたロングパスを有効とみる。「スピードある選手に対して背後に蹴られて裏を狙われるというのは、守備者としては嫌なこと。そこはシンプルに狙っていく回数をどんどん増やせればいい」。得意の左足キックでのチャンスメークを狙う。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/16f388aaff0c75d506354532187a234c9df6def5
    スクリーンショット 2022-11-28 11.16.43

    引用元:https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1669854453/

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    1: 爆笑ゴリラ ★ 2022/11/29(火) 22:35:43.94 ID:QKh3SXyW9
    11/29(火) 19:31配信
    デイリースポーツ

    スペイン代表、決勝T見据えブスケツら主力選手が日本代表戦欠場へ
     
     サッカー・ワールドカップ(W杯)の1次リーグE組最終戦で日本代表と対戦するスペイン代表で、複数の主力選手が欠場する見通しが出ている。スペインのスポーツ紙、マルカなど複数メディアが伝えている。

     まず温存されるとみられるのがキャプテンのMFセルヒオ・ブスケツ。ドイツ戦でイエローカードを受けており、日本戦でもう1枚もらうと決勝トーナメント1回戦で出場停止処分を受けるためベンチ待機に回るとみられている。

     さらにMFガビとMFロドリが28日の練習で別調整をしている。2選手は怪我の予防措置としての対応とみられるが、今後の回復状況を見極めた上で試合出場できるかどうかを判断すると考えられる。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/af9bff8e69a5c4ac376791ae69a9dd9e94303327
    スクリーンショット 2022-11-30 0.44.29

    引用元:https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1669728943/

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    1: 首都圏の虎 ★ 2022/11/28(月) 18:11:43.92 ID:MHBCtWAD9
     カタールW杯1次リーグE組で首位に立つスペインが最終戦(12月1日=日本時間2日)で対戦する森保ジャパンに負ける戦略を採用する可能性が出てきた。

     スペインメディア「BESOCCER」によると、好調のスペインについて「グループ内で最初に勝ち点4に到達し、最終戦で16強進出を目指している」した上で「スペインは計算をする。1位か2位か。ブラジルを避けて敗戦することさえある」と指摘。優勝候補との早期対戦を回避するため、日本に勝利を譲るプランがあるという。

     スペインがE組1位で決勝トーナメントに進出した場合、G組を1位で突破することが確実なブラジルと準々決勝で対戦することになる。ところが、E組2位になれば〝セレソン〟とは決勝まで対戦しない。そこでW杯を制するため、あえて日本に「負ける」ことも検討しているわけだ。

     同メディアは「可能性のある対戦をトーナメントが始まる前から推測していた人たちはたくさんいる」とし「スペインが首位で通過すると、ブラジルは準々決勝のライバルになる。2番手ならブラジルに次ぐスイス、セルビア、カメルーンと(準々決勝で)激突することになる」と伝えた。

     全4チームに16強入りの可能性があるE組最終戦の日本―スペイン戦とコスタリカ―ドイツ戦は同日同時刻に開催。勝ち点はもちろん、得失点差もかかわるため計算は複雑になるが、同メディアは「電卓を取り出す時が来た」と報道。スペインが2010年南アフリカ大会以来2度目のW杯制覇に向けて、負ける決断をすることも十分にありそうだ。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/06a93af2ab5d314697017d3fc6c1603e853e9a8f

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    65: 新規スレ立て人募集 社説+の募集スレまで 2022/11/28(月) 18:18:30.99
    >>1

    11/28(月)
    本日の放送予定

    19:00~
    カメルーン🇨🇲 vs セルビア🇷🇸
    フジテレビ(Abema)

    22:00~
    韓国🇰🇷 vs ガーナ🇬🇭
    NHK(Abema)

    25:00~
    ブラジル🇧🇷 vs スイス🇨🇭
    フジテレビ(Abema)

    28:00~
    ポルトガル🇵🇹 vs ウルグアイ🇺🇾
    Abema
    no title

    引用元:https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1669626703/

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    1: デンジャラスバックドロップ(SB-Android) [SE] 2022/11/28(月) 11:41:47.71 ID:BwEkNUWF0● BE:245653759-2BP(2000)
    勝ち点4で首位スペインは日本戦に本気モード 引き分けOKも「日本に勝つことだけ考える」
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20221128-00285408-theanswer-socc

    カタールW杯

     サッカーのカタール・ワールドカップ(W杯)は27日(日本時間28日)、グループリーグE組のスペインはドイツと1-1で引き分けた。後半17分、スペインFWアルバロ・モラタが先制ゴールを決めるも、同38分にドイツのニクラス・フュルクルクが同点弾。決勝トーナメント進出は第3戦の日本戦に持ち越され、ルイス・エンリケ監督は「私たちは引き分ければ十分だが、そこをおおげさに取り上げるようなことはしない」と勝ちに行く構えを見せた。

     スペイン紙「ムンドデポルティーボ」「アス」「マルカ紙」によると、エンリケ監督は「私たちは、ドイツをやっつけるのに持つべき自信にわずかに欠けた」としながら「セオリーでいけば、これは、死のグループだ。そして私たちは首位で、自分たち次第の状況にある。私は、これで良しとする」と第2戦で勝ち点4の現状を評価。
    「日本を相手に、私たちは引き分ければ十分だが、そこをおおげさに取り上げるようなことはしない」と日本戦は本気モードだ。

     それは選手も同じ。先制弾をアシストしたDFアルバが「僕らの自信は崩れていない。良い仕事ができたし、これは、僕らが進むべき道だ。この方向で続けて、日本に勝つことを考えるだけだ」と言えば、DFカルバハルは「僕らは、グループ内首位を確定するために、もう日本のことを考えなければならない。僕らが勝てば、首位だし、いつも通りに勝ちに行く。そのためにも16強に向けて、最高のレベルを自信を手に臨まなければならない」と明かした。
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    引用元:https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1669603307/

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    1: ひかり ★ 2022/11/28(月) 06:49:44.11 ID:THxnXhX39
     チームにとって何が強みなのか、どうやって戦うのかが浸透していなかった。日本代表は11月27日のカタール・ワールドカップ(W杯)第2節でコスタリカ代表と対戦し、0-1で敗れた。後半開始から出場したDF伊藤洋輝(シュツットガルト)は、左利きで左サイドに位置するにも関わらず、ボールを中に構えてトラップ。初めから縦にボールを入れる素振りも見せず、バックパスマシンと化した。

     森保ジャパンの攻撃は、個のドリブル突破力頼りのところがある。アジア最終予選でも右のMF伊東純也(スタッド・ランス)、左のMF三笘薫(ブライトン)が結果を出したが、彼らの個の能力が攻撃の頼みの綱だ。

     この試合でも日本は後半17分に三笘を投入し、左サイドから仕掛けようとした。ところが、伊藤は左サイドで三笘がフリーになっていてもボールを出さず。前述のように少しでも縦を向いたり、ボールの位置を変えたりすれば、相手に「縦に来るのか?」と思わせることもできたが、最初からバックパス以外の選択肢しかないように見えた。

     試合後のミックスゾーンで伊藤は「リスク管理は、ボールを持っている時にうまくできたと思う。カウンターのピンチはあまりなかった」と話した。最初からバックパスしか選択肢に入れないようなプレーをしていれば、当然のことだろう。

     MF遠藤航(シュツットガルト)は、「試合前から0-0で進む分には問題ない感じだった。最後の方も含めて、『最低でも後ろはゼロで』とチームでは話していた」と言う。伊藤は「どうしても勝ち点3が欲しいというゲームということでもなかった。もちろん勝ち点3は欲しいけれど、リスクを背負って取りに行ったわけではない」と話したが、『0-0で問題ない』というチームの認識によって、W杯初出場の23歳は、リスクを排除した消極的なプレーに終始することとなった。

     コスタリカが最後まで引いたままで、7失点の直後ということもあってとにかく失点をしないことだけを意識しているような戦いをしていただけに、日本のあまりにも消極的なプレーは、ドイツ代表戦(2-1)の勝利でサッカーに興味を持ち始めた人、あるいは再びサッカーを見ようと思った人たちもガッカリさせたことだろう。

     森保一監督は、常に「目の前の試合の勝利を目指す」と語っていたが、ドイツに勝利した結果、星勘定が入ったことで戦い方に迷いが生じた。決勝トーナメントに進むためにも、第3戦のスペイン戦では、ドイツ戦で示した飽くなき勝利を目指す精神を取り戻してほしいところだ。
    FOOTBALL ZONE

    https://news.yahoo.co.jp/articles/86bcfaf8faf36c7d6599fb3bce64f519ec807e01





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    引用元:https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1669585784/

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    1: アイアンクロー(埼玉県) [CO] 2022/11/27(日) 23:41:23.33 ID:StmjvNw+0● BE:971946189-2BP(3000)
     ◇W杯カタール大会1次リーグE組 日本0―1コスタリカ(2022年11月27日 A・ビン・アリ)

     サッカーFIFAワールドカップ(W杯)カタール大会1次リーグE組の日本代表は27日、コスタリカと対戦。後半36分に先制ゴールを許し、0―1で敗れた。

    日本時間12月2日午前4時のスペイン戦で決勝トーナメント進出をかける。

     後半は一方的に攻めていた日本だったが、後半36分、DF吉田のクリアボールが甘くなり、守田が先にボールにスライディングする形で入ったが、これも相手へパスする形となってしまった。これをテヘダに拾われ、ゴール前のフジェルにパスが出る。フジェルに左足でコースを狙ったシュートを放たれ、GK権田が両手で反応したが、弾き切れず、ゴールに吸い込まれてしまった。

     吉田は「僕が中途半端になったし、その前のプレスも中途半端になった。繋ごうとした?そうですね。つなげると思った」と厳しい表情で語った。

     ネットでも「大事なところで痛恨のミス」「敗戦の戦犯」などの批判の声もあったが、ここで下を向くわけにはいかない。決勝トーナメント進出をかけたスペイン戦が待っている。

    「何も勝ち取ってないし、何も失ってない。たくさんの批判は覚悟してるけど、そこをマネジメントしなきゃここには立てない。勇気を持って立ち上がる」と力を込めた。

    スポニチ

    https://news.yahoo.co.jp/articles/98261faf9baa136cd194c7cc8f9ae1c07addbbd3

    no title


    引用元:https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1669560083/

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    1: アイアンクロー(埼玉県) [CO] 2022/11/27(日) 23:46:59.91 ID:StmjvNw+0● BE:971946189-2BP(3000)
    スペイン7
    日本4
    ドイツ3
    コスタリカ3

    になるから

    日本代表、コスタリカに痛恨の黒星 2戦連続の逆転劇ならず 最終節のスペイン戦に“勝利”で自力での決勝T進出に望みも
    https://news.yahoo.co.jp/pickup/6445977


    スクリーンショット 2022-11-28 2.03.06


    引用元:https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1669560419/

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    1: 垂直落下式DDT(大阪府) [KR] 2022/11/28(月) 00:22:13.49 ID:PqGdmVqK0● BE:329591784-PLT(13100)
    サッカー解説者の松木安太郎氏(64)が日本の1次リーグ1勝1敗を「超プラス思考」でとらえた。

    試合の主導権を握りながらも日本は0-1で敗退。重苦しい雰囲気となった試合実況&解説となったが、松木氏は「今、考え方によっては強豪ドイツに敗れて、このコスタリカに勝ったという状況(と同じ)で。十分ね、戦前はそう考えていたわけですから。そのつもりでね。もう後ろは振り返らない。次に向けて精いっぱい努力することが大事」と独自の前向き解釈を披露した。

    過去3勝1分けと負けなしだったコスタリカにここ一番で敗れてしまった。松木氏は「細かいことは言いたいことはあるけれど、それは後で整理しましょう。とりあえず次の試合だ!」と明るい口調で言い切った

    https://news.yahoo.co.jp/articles/b19c180c1b03f04a550c92b153cd5f9dc9a6a767
    スクリーンショット 2022-11-28 1.58.08

    引用元:https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1669562533/

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