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    1: ばーど ★ 2019/06/15(土) 20:11:39.72 ID:CIEGrE1F9
    日産自動車の前会長・カルロス・ゴーン被告の4人の子どもがアメリカの新聞で「父親に公正な裁判を」などと訴えた。

    ゴーン被告の息子と3人の娘は「父の日を迎える私たちに日本は残酷な場所」というタイトルで、13日付のワシントンタイムズに寄稿した。

    自分たちを無条件で愛してくれた父親に感謝を述べるとともに、その父親を昼夜を問わずに尋問するなど基本的人権を踏みにじったとして日本に怒りを覚えるとしている。その上で、父親に対する公正な裁判を求めた。

    2019年6月15日 8時47分
    日テレNEWS24
    https://news.livedoor.com/article/detail/16622458/

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    引用元:http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1560597099/

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    1: クロ ★ 2019/05/19(日) 09:43:05.03 ID:ENWySkGt9
    トヨタ、米政権に不満…輸入車規制に反対声明

     【ワシントン=山本貴徳】トヨタ自動車の米国法人は17日、トランプ米大統領が検討している輸入自動車への規制に反対する声明を発表した。トランプ氏が、輸入車や輸入部品の増加を安全保障上の脅威と位置づけたことを念頭に、「我々の事業と従業員は米国経済に大きく貢献しており、安全保障上の脅威ではない」と主張した。

     声明では、トヨタが米国で約60年にわたり、47万5000人以上を雇用し、600億ドル(約6兆6000億円)以上を投資してきたと説明。トヨタ車が米国で3600万台以上走っているとも指摘した。「トヨタの投資を歓迎しておらず、全米の従業員の貢献に価値はないというメッセージだ」とし、米政権への不満を表明する異例の内容となった。

     トランプ氏は17日、輸入車への関税措置を発動するかどうかの判断を最大180日遅らせると発表した。米通商代表部(USTR)には、延長期間中に欧州連合(EU)や日本などと対応策を協議するように指示した。

     米商務省によると、2018年の日本からの自動車輸入は約172万台で、メキシコ(約266万台)に次いで2位だった

    読売新聞
    5/18(土) 11:40配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190518-00050172-yom-bus_all 

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    引用元:http://fate.5ch.net/test/read.cgi/seijinewsplus/1558226585/

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    1: 記憶たどり。 ★ 2019/04/18(木) 14:07:45.15 ID:eNqqUrkD9
    https://www.jiji.com/jc/article?k=2019041800568&g=int

    日産自動車の前会長カルロス・ゴーン容疑者の妻キャロルさんは17日、米紙ワシントン・ポスト(電子版)に意見記事を寄せて「トランプ大統領から安倍晋三首相に対し、夫を保釈するよう促してほしい」と訴えた。
     
    キャロルさんは、再逮捕された夫が再び独房に入り、弁護士の同席なしに長時間の尋問に耐えている窮状を説明。
    「大統領、どうか不当な扱いをやめるよう首相に頼んでください」と懇願し、今月下旬に訪米する安倍首相への働き掛けを求めた。
    キャロルさんは米市民権を持っている。
     
    4日にゴーン容疑者が再逮捕された際、キャロルさんも都内のマンションに一緒にいて自身の携帯電話やパスポートなどを押収された。
    記事の中で「容疑者でもない私が犯罪者扱いされた」「米国で守られる権利が日本に存在しないことに恐怖を覚えている」
    などと日本の司法制度を強く非難した。

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    引用元:http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1555564065/

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    1: 名無しさん@涙目です。(庭) [AU] 2019/04/13(土) 14:05:01.79 ID:MisY3nNp0 BE:618588461-PLT(35669)
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190413-00010001-houdoukvq-soci

    就職戦線に新機軸。

    損害保険大手「SOMPOホールディングス」の子会社「損保ジャパン日本興亜ひまわり生命保険」は、10日、2020年4月に入社する新卒社員の募集要項に「非喫煙者、または入社時点で非喫煙者であること」を明記したと発表した。


    スクリーンショット 2019-04-14 5.25.03

    引用元:http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1555131901/

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    1: へっぽこ立て子@エリオット ★ 2019/04/11(木) 19:27:31.22 ID:CAP_USER
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    ファーストリテイリング代表取締役会長兼社長 柳井 正(Getty Images)

    日本の大富豪たちが保有する資産はこの一年、それぞれに異なる変化を見せた。長者番付に名を連ねた50人のうち31人は、日経平均株価が前年比で5%近く上昇していた一方で、前年より資産を減らしていた。

    リストに名前が挙がった50人が保有する資産の総額は、前年の1860億ドル(約20兆6700億円)より少ない1780億ドルとなった。

    【ランキング】上位50人の詳細はこちら
    https://forbesjapan.com/feat/japanrich/

    昨年の番付で1位だったソフトバンクの孫 正義は、今年は2位となった。ただ、ソフトバンクの株価は上昇しており、孫の保有資産も前年から21億ドル増加、240億ドルとなっている。

    保有資産で孫を上回ったのは、衣料品大手ファーストリテイリングの創業者で、2016年以来のトップとなった柳井 正だ。保有資産は249億ドル。前年から56億ドルの増加となり、この一年で最も大幅に資産を増やした。

    孫が設立した1000億ドル規模のソフトバンク・ビジョン・ファンド(SVF)は、多額の投資で広く注目を集めている。SVFには、サウジアラビアのパブリック・インベストメント・ファンド(PIF)が450億ドルを出資。また、アブダビ首長国のムバダラ開発公社、アップル、クアルコム、オラクルの共同創業者で富豪のラリー・エリソンなども出資している。

    前年と比べて資産を大きく増やしたもう一人は、計測器メーカー、キーエンスの創業者である滝崎武光だ。保有資産は10億ドル増えて186億ドルとなり、前回の4位から1ランク順位を上げた。東証1部上場のキーエンスは、工場の機械やロボットの性能を監視するために使われるセンサーにより、中国で安定的な成長を続けている。

    □メルカリ創業者が初のリスト入り

    昨年から保有資産を72億ドル減らして約108億ドルとし、最も大幅な減少を記録したのは、酒類大手サントリーの佐治信忠と家族だ。減少の理由の一つには、新たに入手した情報により、サントリー株の一部が佐治家ではなく慈善団体が保有するものであると確認されたことがある。また、世界的なビール販売の低迷も、資産の減少につながった。

    一方、今年の番付には、4人が初めて名前を並べた。昨年10月に87歳で死去した父でユニ・チャームの創業者、高原慶一朗が保有していた同社株を2人のきょうだいと共に引き継いだ高原豪久(2001年から同社の最高経営者)は、保有資産52億ドルでリスト入りしている。

    その他、昨年6月に株式を公開したフリーマーケットアプリ運営のメルカリの創業者である山田進太郎、東証1部上場の不動産仲介・マンション開発会社オープンハウスの創業者である荒井正昭、ビジネスホテル・チェーンを展開するアパグループの創業者、元谷外志雄が初めて番付入りした。

    また、今回ランキングから外れた富豪の中で目を引くのは、人材派遣会社を創業、女性として日本で初めて自力でビリオネアになった篠原欣子だ。総合人材サービスを展開するパーソルホールディングスの株価は、ここ1年で30%以上下落している。ロボット開発を手掛けるサイバーダインの創業者、山海嘉之もまた、自社株が50%値下がりしたことを受けてリストから外れた。

    以下は、今年の日本長者番付トップ10の顔ぶれ。

    1位 柳井 正(ファーストリテイリング) 249億ドル
    2位 孫 正義(ソフトバンク) 240億ドル
    3位 滝崎武光(キーエンス) 186億ドル
    4位 佐治信忠(サントリーホールディングス) 108億ドル
    5位 三木谷浩史(楽天) 60億ドル
    6位 重田康光(光通信) 54億ドル
    7位 高原豪久(ユニ・チャーム) 52億ドル
    8位 森 章(森トラスト) 47億ドル
    9位 永守重信(日本電産) 45億ドル
    10位 毒島秀行(SANKYO) 44億5000万ドル

    番付作成の方法

    ランキングは個人から入手した情報に加え、証券取引所やアナリストら、企業の提出書類その他を基に作成している。番付に入った各氏の保有資産は、2019年3月22日の株価の終値と為替レートに基づき算出。非公開会社の創業者などの場合は、類似した公開会社の財務比率その他との比較から推計した。また、各氏の保有財産には家族の資産を含む場合もある。

    2019/04/11 10:00
    Forbes JAPAN(フォーブス ジャパン)
    https://forbesjapan.com/articles/detail/26608

    引用元:http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1554978451/

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    1: 記憶たどり。 ★ 2019/04/04(木) 11:58:10.27 ID:ak+CJlp99
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190404-00000520-san-soci

    108日間の勾留を解かれてから約1カ月、日産自動車前会長、カルロス・ゴーン容疑者(65)が再び身柄を拘束された。
    東京地検特捜部は4日、会社法違反(特別背任)容疑で4度目の逮捕に踏み切った。
    保釈を勝ち取った弁護団は「何のための身柄拘束か」と反発を強めた。

    ゴーン容疑者が暮らす東京都内のマンション前には、4日早朝から海外メディアを含め数十人の報道陣が詰めかけた。

    周辺住民への影響を最小限に抑えるためか、東京地検特捜部は早朝から動いた。午前6時前には地検の係官とみられる男性が
    マンションの玄関前に立ち入りを制限するロープを張った。その後、任意同行の様子が見えないように車がシートで覆われ、
    10人以上の係官が建物内に入った。

    午前6時45分ごろ、カメラに囲まれ、激しいフラッシュがたかれる中、ゴーン容疑者を乗せたとみられる車が駐車場から出ようとすると、
    係官が報道陣に「下がれ」と怒鳴り、一時騒然となった。車の後部座席は全てカーテンで覆われ、ゴーン容疑者の表情はうかがえなかった。

    弁護人を務める弘中惇一郎弁護士は4日午前、報道陣に「立件できると思えば普通に追起訴すれば良いと思うが、
    何のために身柄を拘束したのか。人質司法として本人を痛めつける以外に意味があるのか。非常に不適当な方法だ」と不満をあらわにした。

    弘中氏は3日に特捜部の再逮捕方針が報道された際、ゴーン容疑者自身が「バッドニュースだ」と話したことも明らかにした。

    日産本社(横浜市)に出社した男性社員は「ニュースを見て逮捕を知ったが、われわれにもう関係ないことだ」と硬い表情。
    40代の男性社員は「(疑惑が)まだあるのかという気持ち」と語り、ゴーン容疑者が保釈時に変装して出てきながら再び身柄を
    拘束されたことに「残念」と苦笑を浮かべた。


    カルロス・ゴーン被告の保釈中の住居前に集まった報道陣ら=4日午前、東京都渋谷区
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    引用元:http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1554346690/

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    1: 名無しさん@涙目です。(東京都) [DE] 2019/04/03(水) 14:37:52.81 ID:ulu2pYIz0 BE:306759112-BRZ(11000)
     会社法違反(特別背任)などの罪で起訴された日産自動車前会長、カルロス・ゴーン被告(64)が、オマーンの友人側に日産資金を不正に支出したなどとして、東京地検特捜部が同法違反(特別背任)容疑で近く再逮捕する方針を固めたことが3日、関係者への取材で分かった。
    最高検と協議して最終決定する。資金の一部はゴーン被告側に流れているといい、特捜部はゴーン被告が私的に流用した疑いがあるとみて実態解明を進める。

     関係者によると、日産の最高経営責任者(CEO)だったゴーン被告は平成24年以降、日産子会社「中東日産」(アラブ首長国連邦)を通じ、オマーンの販売代理店、スハイル・バハワン自動車(SBA)に、自身が直轄する「CEOリザーブ」という予備費から毎年数億円ずつ約35億円を支出していた。

     SBAオーナーのスハイル・バハワン氏は、ゴーン被告の友人で、資金は、インセンティブ(報奨金)に偽装して不正に支出させた疑いがある。

     ゴーン被告は21年1月、バハワン氏から私的に約30億円を借り入れ、既に全額が返済されたといい、約35億円が借金の返済に充てられた可能性もある。


    カルロス・ゴーン被告を4回目逮捕へ 東京地検特捜部、最高検と協議 会社法違反罪
    https://www.sankei.com/affairs/news/190403/afr1904030007-n1.html

    2: 名無しさん@涙目です。(東京都) [DE] 2019/04/03(水) 14:38:24.52 ID:ulu2pYIz0
     一方、ゴーン被告と親しいSBAの経理担当幹部は2015(平成27)年ごろ、レバノンにグッド・フェイス・インベストメンツ(GFI)という投資会社を設立し、代表に就任。
    GFIには経理担当幹部の個人口座から計数十億円が送金されており、このうち約9億円が、ゴーン被告の妻が代表を務める会社に移され、大型クルーザー(約16億円)の購入費に充てられた疑いがあるという。

     CEOリザーブをめぐっては、オマーンのSBAに加え、レバノンの販売代理店にも約17億円が報奨金に偽装されて支出された疑いがあり、特捜部が捜査を継続していた。

     ゴーン被告はこれまでの特捜部の調べに、中東各国への支出について「報奨金であり、正当な支出」などと主張している。

     ゴーン被告は昨年11月19日、自身の役員報酬を過少に記載したとして金融商品取引法違反容疑で逮捕され、同年12月、同容疑で再逮捕。さらに別の特別背任容疑で再逮捕、起訴され、今年3月6日、108日間の勾留を経て保釈された。

    引用元:http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1554269872/

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