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    沖縄基地問題

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    1: 長井頼子◆Oamxnad08k 2015/12/12(土)07:40:33 ID:1pW
    16年度沖縄振興予算、財務省が減額示唆

    沖縄タイムス 12月12日(土)5時5分配信

    WS000000

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151212-00000008-okinawat-oki 

    【東京】2016年度の内閣府の沖縄振興予算について、財務省が3001億円をベースとし、概算要求の3429億円からの大幅減額を示唆していることが11日、関係者への取材で分かった。15年度当初予算は3340億円だった。沖縄県側は那覇空港の第2滑走路建設事業と沖縄科学技術大学院大学(OIST)関連は別枠での3千億円台の確保を求めており、大幅減額は大きな反発を招きそうだ。内閣府は一括交付金など多くの事業に支障が出るとして、予算案が決定される今月下旬までに要求額の満額確保に向けて折衝を重ねる考えだ。
     
     同日開かれた自民党の沖縄振興調査会(猪口邦子会長)と美ら島議連(細田博之会長)の合同会議で内閣府の担当者が委員らに説明した。関係者によると、大幅減額について、財務省は国の財政状況や安倍晋三首相による「2021年度まで毎年3千億円台の予算を確保するとの約束を重んじる」との施政方針演説を理由に挙げているという。ただ、名護市辺野古の新基地建設問題で政府と対立する翁長雄志知事へのけん制との見方もある。
     
     3001億円は13年度と同額だが、内閣府では当時と比較して那覇空港第2滑走路建設事業で約200億円、OIST関連で約60億円の必要予算の伸びがあることなどを説明し、理解を求める考えだ。
     また、来年度予算では米軍基地の拠点返還地の跡地利用推進のための市町村交付金として10億円を新たに要求。拠点返還地の西普天間住宅地区跡地を対象に、宜野湾市への交付を想定している。また、島尻安伊子沖縄担当相が率先して取り組んでいる子どもの貧困対策に関する予算も確保したい考え。いずれも今後の財務当局との折衝次第になる。
     
     合同会議は例年、知事や副知事ら県執行部が出席し、県の次年度予算の要望を聞き取る場だが、翁長知事は本年度予算前の会議に続いて出席しなかった。県側に出席を打診していた自民党県連と党本部の調整不足で見送られた。県市長会長の古謝景春南城市長と同副会長の下地敏彦宮古島市長が参加した。

     

    引用元:http://uni.open2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1449873633/

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    1: 黒胡椒 ★ 2015/12/11(金) 22:31:32.91 ID:CAP_USER*.net
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    【名護】名護市議会定例会で10日、野党会派「礎之会」の宮城安秀議員が一般質問の中で、キャンプ・シュワブ内のクリスマス行事に参加する辺野古区の児童が乗ったバスに対し、新基地建設の反対運動に参加していた男性が罵声を浴びせたと述べた。宮城氏は辺野古区在住。


     児童を引率した複数の区民によると、5日午前10時過ぎ、バス3台に分かれてシュワブ内に入ろうとしたところ、男性が車窓をたたきながら侮辱する言葉を複数回発した。

     宮城氏は議会で「反対するのはいいが、ルールと法律、秩序を守ってやってほしい」
    と訴えた。クリスマス行事は、シュワブと同区が34年前から続けている。
    昨年までは徒歩でシュワブ内に入っていたが、同様のトラブルがあったため、ことしはバスに切り替えたという。

    http://www.okinawatimes.co.jp/article.php?id=145421 


     

    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1449840692/

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    1: ねこ名無し ★@\(^o^)/ 2015/12/11(金) 12:41:33.90 ID:CAP_USER.net
    no title

    福島氏は平岡容疑者との関係について回答しなかった

     米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)でのレーザー照射事件は、永田町の大物政治家にも影響を及ぼすこととなった。
    現在、インターネット上で1枚の写真に注目が集まっている。そのなかには今回、威力業務妨害容疑で逮捕された男と、男がプロデュースした女性タレント、そしてなぜか社民党の福島瑞穂副党首(59)が笑顔でおさまっているのだ。どこに接点があったのか。

     米軍ヘリに3回にわたり緑の光線を照射した疑いで逮捕されたのは会社経営の平岡克朗容疑者(56)。
    その犯行内容もさることながら、平岡容疑者が「工口テロリスト」として一世を風靡(ふうび)したタレント、インリン・オブ・ジョイトイ(39)の仕掛け人だったことが、より世間の注目を集める結果となった。

     タレントのインリンのみならず、平岡容疑者自身もネット上で積極的に情報を発信。なかでも注目を集めているのが平岡容疑者、インリン、福島氏の3人が写る1枚の写真だ。

     右端には、インリンがおさまり、中央にはピンク色のシャツを着て笑みを浮かべる福島氏の姿がある。ここまではタレントと政治家の記念撮影に過ぎないが、問題は左端の平岡容疑者だ。
    ジャケットのなかからのぞくTシャツには「オレは悪い米国人に対する最高のテロリストだ」という英語のメッセージが添えられ、ギョッとさせられる。

     平岡容疑者のものとみられるブログによれば、撮影されたのは10年6月。福島氏のイベントに出席したことを写真とともに公開している。

     ブログで平岡容疑者は「久々に、ご本人とお話出来て感激でした」と書いており、これ以前から福島氏と面識はあったことがうかがえる。福島氏を「平和の為、反差別の為、環境の為、労働者の為、日本に世界に絶対に必要なヒトです」ともつづっている。

     福島氏はこの写真についてどう考えるのか。9日午後、衆議院第二議員会館での会合に出席した福島氏を直撃した。この日もピンク色のスーツを身につけ、非常によく目立つ。

     --この写真についてですが

     「コメントしません」

     写真を示すなり、鋭いひと言が返ってきた。表情こそ笑顔を浮かべているが、こちらの呼びかけに立ち止まることなく、歩みを進めていく。

     --(写っているのは)福島さんに間違いないですか

     「いつ撮ったのか、分からないんですよ」

     少なくとも、平岡容疑者と写るのが福島氏本人であることは否定しない。

     --一緒に写る平岡容疑者とはどのような関係ですか

     「コメントしないって言ってますよねっ」

     ここで初めて一瞬足を止めた福島氏。先ほどよりもさらに強い口調で、回答を拒否し、その場を後にした。

     実は福島氏自身、10年6月にブログ「福島みずほのどきどき日記」でインリンとトークライブを行った旨を明らかにしている。「いつ撮ったのか、分からない」ことはないはずだが…。

     野党の大物をもってしても、有名タレントのプロデューサーが容疑者になろうとは、想像だにしなかったようだ。

    http://www.zakzak.co.jp/society/domestic/news/20151211/dms1512111140012-n1.htm
    http://www.zakzak.co.jp/society/domestic/news/20151211/dms1512111140012-n2.htm

    引用元:http://awabi.2ch.sc/test/read.cgi/news4plus/1449805293/

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    1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2015/12/10(木) 11:54:52.49 ID:BUEADzw7d.net
    WS000000




    Honami ‏@rock_west_
    @rock_west_ くそだな。沖縄県民舐め腐ってんな。国民全員バカにしてんのか。

    Honami ‏@rock_west_ 
    てことは、普天間基地をディズニーにするって誤魔化してるだけで、辺野古に移設したとしても普天間基地をなくすとは限らないってわけか。 


    あいね ‏@szk_320
    沖縄のUSJ、ディズニーの話こんなの沖縄に一回でも行った人なら必要ないってわかるよ。南国のリゾート地みたいに作られた沖縄より、
    他とか違う雰囲気の街並みの方が何百倍も素敵だし沖縄の自然とマッチしてて大好き、作られたリゾート地沖縄じゃなくて元々の自然豊かな沖縄を守り続けなきゃ。

    ワイ「いや、基地跡地につくったら基地はなくなるやろ。
    それに離島ならともかく沖縄本島の海ってそんな綺麗やないからホテルリゾート開発しとるんやで」

     

    引用元:http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1449716092/

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    1: フェイスクラッシャー(静岡県)@\(^o^)/ 2015/12/08(火) 19:32:58.82 ID:yq4VHnMU0.net BE:218927532-PLT(12121) ポイント特典
    ついに争いの舞台が法廷に移った沖縄・辺野古への新基地建設問題。

    昨年7月の座り込み開始から500日以上。連日のように機動隊による強制排除が続く。
    こんな場所が、日本のどこにあるだろうか。
    今年11月からは、沖縄県警だけでなく警視庁の応援部隊も投入されている。
    安倍政権が総がかりで沖縄の民意にのしかかり、男性の骨は「ボキッ」と鳴った。

    陸上だけではない。埋め立て工事の現場となる海では、全国から動員された海上保安官が待ち受ける。
    現場周辺は、あらかじめ罰則付きの立ち入り禁止海域に指定された。
    市民のカヌーや漁船がその海域に入った途端、高性能ゴムボートの海上保安官が襲いかかる。

    海は陸に比べて目が届きにくい。11月2日、カヌーを降り、海面に浮かんでいた女性(42)は突然、
    海上保安官に両肩をつかまれ、水中に3回沈められた。
    身に着けた小型ビデオカメラは、伸びてくる海上保安官の手を写し、その後、水没する。
    「やめて! 助けて!」。女性の叫び声に、海上保安官が耳を貸す様子はない。

    記者に聞こえないところでは、暴言を吐く警官や海上保安官もいるという。
    「お前は犯罪者だ」「それでも日本人か」
    拘束され、「ブタ1名確保」と言われたとの訴えさえあった。

    県警や海保は一貫して否定するが、言動はエスカレート傾向にある。
    「このままでは死者が出る」という市民側の懸念は、決して大げさではない。

    沖縄は考えられる全ての民主的な手続きを使って、普天間飛行場返還と引き換えの新基地を拒否してきた。
    古くは1997年、名護市民投票で。最近は昨年の知事選で、公約に反して新基地建設を認めた仲井真弘多(ひろかず)氏に代わり、反対を掲げる翁長雄志(おながたけし)氏を選び直した。

    安倍政権の答えは、取り消しの撤回を求めて県を訴えることだった。裁判が始まった12月2日、被告席から証言台に立った翁長氏は「日本には、本当に地方自治や民主主義は存在するのでしょうか」と訴えた。

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    ※AERA 2015年12月14日号より抜粋
    http://news.livedoor.com/article/detail/10926314/

    引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1449570778/

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    1: オムコシ ★ 2015/12/08(火) 14:39:13.86 ID:CAP_USER.net
    琉球新報 12月8日 14時27分配信

     【辺野古問題取材班】「火垂るの墓」や「かぐや姫の物語」などで知られるスタジオジブリのアニメーション映画監督、高畑勲さん(80)が6日、名護市辺野古の米軍キャンプ・シュワブのゲート前を訪れた。
    新基地に反対する市民らに拍手で出迎えられた高畑さんは、基地建設に「日本国民全体が反対しなければならない」と強調した。
     沖縄大学の講演で来県した高畑さんはこの日、東村高江を訪れた後に約20分間、ゲート前を訪問。
    雨の中、傘を差してテントに近づくと、約50人の座り込み参加者が歓迎し、あいさつを促した。
    高畑さんは突然の要望に戸惑いながらもあいさつし、日本の70年の平和は沖縄の負担があったことを指摘。「本土の人間としてさらに考えないといけない時期に差し掛かっている」と語った。
     あいさつ後は市民らが感謝の印に「てぃんさぐぬ花」を合唱し、高畑さんも笑顔で手拍子した。「安倍政権が新基地建設を諦めるまで頑張ろう」のシュプレヒコールに呼応した。帰りはにぎやかなカチャーシーで見送られた。

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    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151208-00000013-ryu-oki

    引用元:http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/moeplus/1449553153/

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    1: 長井頼子◆Oamxnad08k 2015/12/03(木)17:31:55 ID:mup
    SEALDsも沖縄入り 活動家の抗議・政府批判が先鋭化 
    沖縄県警は警視庁に助っ人要請

    産経新聞

    2015.12.3 09:36

     米軍普天間飛行場の名護市辺野古への移設問題をめぐり、抗議活動などで混乱が起きている沖縄県に11月から警視庁機動隊が派遣され、警備に従事している。安全保障関連法への反対活動を行ってきた学生グループ「SEALDs(シールズ)」が移設反対を宣言して現地入りするなど抗議の先鋭化の懸念が高まっており、県警の要請を受け派遣が決定した。

     「問題は複雑で先行きが不透明。不測の事態を防ぐためにも、応援が不可欠だった」。警察関係者は基地をめぐる情勢と、今回の派遣について説明する。

     警視庁機動隊は、11月4日から辺野古の米軍基地前で警備を開始。基地に出入りする車を阻止しようと道路に座り込む抗議者の説得などにあたっている。警視庁関係者によると、百数十人が交代で現地に入り、県警と連携して年明け以降も警備する見通し。警視庁機動隊はこれまでも沖縄に派遣され、重要施設の警備などを担当していたが、今回は現場での抗議活動にも対応する。

     国は、普天間飛行場の移設先として辺野古の埋め立て工事を進める方針だったが、沖縄県の翁長雄志知事は、一度承認された埋め立てを取り消し。国と県の対立は深まっている。

     公安関係者によると、現地では移設問題にとどまらず、日米同盟などについて政府を批判する抗議活動も行われている。活動家らが県外から沖縄入りし、存在感を高めようと動きを活発化させているとの情報もある。機動隊派遣後の11月にはシールズが辺野古移設反対を宣言し、参院選に向けた争点にしようと、辺野古や東京都内でデモを展開するなど、抗議活動が沈静化する気配はない。

     地元の抗議活動に対しては沖縄県警が警備してきたが、「大所帯ではない沖縄県警には負担が大きくなりつつあった」(警察関係者)。国内最大の動員力があり重要度の高い警備経験も豊富な警視庁に応援が要請された。警視庁幹部は「地元の住民感情の理解に努め、安心感を得られる警備を進めたい」と強調した。

    キャプチャ
     

    http://www.sankei.com/politics/news/151203/plt1512030009-n1.html

    引用元:http://uni.open2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1449131515/

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