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    沖縄基地問題

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    1: ビッグブーツ(茨城県) 2016/06/29(水) 13:54:09.54 ID:BnvJkOrE0 BE:844481327-PLT(12345) ポイント特典
    東村高江で、県が初めて文書で指導です。

    28日午後、アメリカ軍ヘリパッド建設で反対が続く東村高江のゲート前に県の職員らが訪れ、反対する住民らが停めている車両などを撤去するよう求める文書を掲示しようとしました。

    しかし、住民らが抗議したため県の職員は口頭でのみ伝え立ち去ったということです。

    翁長知事「これまでの口頭指導と同様に、行政指導の一環としての位置づけで、占有者に対し自主的な撤去を求めるもので、強制的な処分や命令ではない」
    繰り返し指導を求める沖縄防衛局の要請に難しい対応を迫られていた県が、初めて応じた格好です。

    http://www.qab.co.jp/news/2016062881326.html
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    ※ソース内動画あり

    引用元:http://hayabusa8.2ch.sc/test/read.cgi/news/1467176049/

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    1: 膝靭帯固め(茨城県) 2016/06/28(火) 12:32:34.99 ID:hEU/Qojg0 BE:844481327-PLT(12345) ポイント特典
    名護市辺野古の新基地建設に反対する米軍キャンプ・シュワブゲート前の抗議行動は、28日も数十人が参加している。
    午前中はブルーシートを敷いてヨガ教室が開かれた。
    講師の女性がインドのあいさつ「ナマステ」を「相手への敬意を示す素晴らしい言葉」と紹介した。

    http://www.okinawatimes.co.jp/article.php?id=175505
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    沖縄タイムス辺野古取材班@times_henoko
    6月28日午前10時30分、キャンプ・シュワブゲート前ではヨガ教室が開かれています。
    ブルーシートに十数人が座って瞑想(めいそう)中。静かな時間が流れています。
    https://twitter.com/times_henoko/status/747608348548169728

    引用元:http://hayabusa8.2ch.sc/test/read.cgi/news/1467084754/

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    1: バックドロップホールド(茨城県) 2016/06/26(日) 07:57:41.66 ID:fAW888K60 BE:844481327-PLT(12345) ポイント特典
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    <社説>騒音で児童欠席 ヘリ着陸帯提供 取り消せ

    米軍北部訓練場の一部返還の前提条件として政府が建設した東村高江のN4地区のヘリコプター着陸帯(ヘリパッド)で連日にわたって、垂直離着陸輸送機MV22オスプレイが午後10時以降に離着陸を繰り返している。
    夜間飛行の騒音の影響で、地元の小中学校の児童生徒が眠れずに睡眠不足となり、学校を欠席する事態が起きている。言語道断だ。米軍は直ちに飛行を中止すべきだ。

    東村高江はイタジイなどの森に囲まれた自然豊かな山村地域だ。夜間には虫の鳴き声こそすれ、静寂に包まれる場所のはずだ。

    ところがヘリ着陸帯が新設されたばかりに、オスプレイの夜間飛行が横行し、騒音によって児童生徒の安眠を脅かしている。
    睡眠不足で翌日の登校ができない事態は、教育を受ける機会を奪う人権侵害ではないか。
    N4地区の着陸帯2カ所は2013年2月と14年7月に完成した。防衛省は当初、新設の着陸帯6カ所全ての完成後に米軍に提供する方針だった。しかし残り4カ所の計画に遅れが生じたことから、15年2月にN4地区の2カ所を先行提供した。
    しかもN4地区は新設予定地の中でも最も高江集落に近い。住民生活に悪影響を及ぼすのは明らかだ。
    だからこそ東村議会はN4地区の使用禁止を求める決議を15年2月に全会一致で可決した。
    しかし米軍は決議の翌日に離着陸を強行している。住民無視も甚だしい。

    http://ryukyushimpo.jp/editorial/entry-305053.html

    関連スレ
    「騒音で子供が眠れず学校欠席した」 オスプレイ訓練に自治体が抗議 沖縄 [無断転載禁止]
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/news/1466639013/

    続きます

    2: バックドロップホールド(茨城県)@無断転載は禁止 2016/06/26(日) 07:58:06.74 ID:fAW888K60 BE:844481327-PLT(12345)
    >>1続き

    そもそもN4地区の環境影響評価(アセスメント)ではオスプレイの使用を想定していない。さらにオスプレイ運用の日米合意では午後10時以降の飛行は制限されているはずだ。
    それなのにオスプレイは6月に入って少なくとも5日連続で午後10時以降の夜間飛行訓練を実施した。なぜ飛行できるのか。
    合意には「米国の運用上の所要のために必要と考えられるもの」は制限から除外されているからだ。合意などあってないようなものだ。
    高江小中学校で観測されたオスプレイの低周波音も防衛省作成の環境影響評価の「心理的影響」や環境省設定の「物的影響」の閾値(いきち)を上回っている。
    高江の子どもたちは学校でも住宅でも騒音に脅かされているのだ。
    このまま放置していいはずがない。
    防衛局は着陸帯の提供を取り消し、米軍はオスプレイの飛行を全面的に中止すべきだ。

    おしまい

    引用元:http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/news/1466895461/

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    1: 栓抜き攻撃(東京都) 2016/06/26(日) 12:28:57.27 ID:ywYksrjR0 BE:878978753-PLT(12121) ポイント特典
    1


    女性暴行殺人で限界に達した沖縄県民の怒り。暴徒化の恐れに米軍も苛立つ反基地感情のリアル

    「なぜ娘なのか、なぜ殺されなければいけなかったのか。被害者の無念は計り知れない悲しみ、苦しみ、怒りとなっていくのです。
    次の被害者を出さないためにも全基地撤去、辺野古新基地建設に反対。県民がひとつになれば可能だと思っています」

    6月19日、沖縄・那覇市で開催された県民大会。米軍基地で働いていた元海兵隊員による暴行殺人事件を受け、犠牲となった20歳の女性の四十九日に開かれたものだが、被害者の父親のメッセージが読み上げられると会場は静まり返り、深い悲しみに包まれた。

    集まった参加者は約6万5千人。壇上で翁長雄志(おなが・たけし)沖縄県知事が「政府は県民の怒りが限界に達しつつあることを理解すべきだ」と述べると、会場全体から大きな歓声と拍手が沸き起こった。

    これまで米軍関係者による凶悪事件が発生したり、基地問題を巡って大きな動きがあるたびに開催されてきた県民大会。
    米兵3人による少女暴行事件が起きた1995年、普天間飛行場の県外移設が叫ばれた2010年、そしてオスプレイの配備が決定された12年にも大規模な県民大会が開かれている。

    沖縄の基地問題を40年近く取材し続けているフォトジャーナリストの森住卓氏がこう話す。

    「今回の県民大会の会場で感じたのは、事件を受けて基地問題に対する沖縄の県民意識が大きく変わってきている点。
    過去の県民大会と比べても“怒りの質”が全く違っていました」

    2: 栓抜き攻撃(東京都) 2016/06/26(日) 12:29:36.93 ID:ywYksrjR0
    森住氏が指摘するその変化は、会場で参加者全員に配布されたメッセージボードにも表われていた。そこには『怒りは限界』とある。

    「3年前、基地移転に向けた辺野古沖の埋め立てを決断した仲井真前知事に対する大規模な抗議集会の際に掲げられたボードは『怒り』でした。そこに『限界』という文字が書き足されたのは『もう我慢ならない』という強い県民感情の表れでもあります」

    1945年以降、沖縄で発生した米軍関係者による事件の被害者数は強姦殺人・22人、殺人事件・75人、強姦・321人(未遂含む)。
    といっても、「特に性犯罪は被害者が告訴できずに泣き寝入りするケースが多々あり、表に出てくる事件は“氷山のほんの一角”に過ぎないことは沖縄県民ならみんな知っていること」

    政府は事件が起きるたびに再発防止、綱紀粛正を米軍に求めてきたが状況は何も変わらず、また若い女性の命が奪われてしまった。
    沖縄県民の『怒りが限界』になるのも当然なのだ。

    県民大会に参加する人にもある変化が見て取れたという。 

    「95年に米兵3人による少女暴行事件が起きた際も県民大会が開かれましたが、当時は自治体が前線に立ち、各市町村の青年団など組織ぐるみの参加者が目立ちました。今回、それと決定的に違うのは、人に言われてではなく自分の意思で会場に来ている人が大半だったこと。多くの参加者は今回の事件を『もし私だったら…』『もし自分の娘だったら…』と、自分の問題として受けてとめていました」(森住氏) 

    会場では被害女性と同年代の若者が多かった点も特徴的だったという。 

    「過去の県民大会では主に戦争体験者が自身の体験から『二度と悲惨な戦争を起こしてはいけない。だからそれにつながる基地は反対』という論旨で基地反対を叫ぶケースが多かったのですが、今回はこれまで基地問題に無関心だった20~30代の若者が数多く参加していました。彼らの怒りや訴えは戦争体験者とはまた違った角度から心を打つんです」 

    例えば、
    大学生の玉城愛(21歳)さんは壇上に上がってこう訴えかけた。 

    『安倍晋三さん、本土に住む皆さん、今回の事件の第二の加害者は誰ですか? あなたたちです』 

    森住氏がこう続ける。 

    「安倍首相だけでなく、沖縄の基地問題を他人事のように傍観する“本土の国民”に対する彼女の言葉は多くの参加者は胸を打たれました。沖縄の叫びは本土に住む人にも向けられているのです。 

    他にも数名の若者が壇上から切実な思いを発し、参加者を引きつけました。戦争体験者や年配者に代わって、若者が沖縄の世論を引っ張る存在になりつつあると感じましたね」 

    今回の事件を契機に“反基地感情”の内容にも変化が起きていた。『怒りは限界』と記されたメッセージボードの裏面には『海兵隊は撤退を』の文字が記されている。 

    「沖縄駐留米軍の中で、海兵隊の数は約6割。従来の基地の『整理縮小』という小手先の対策ではなく、もっと抜本的な解決策=『海兵隊は撤退を』という表現に強く踏み込んだ形です」(森住氏) 



    この県民会議は、普天間飛行場の県内移設によらない閉鎖・撤去、日米地位協定の抜本的改定を日本政府に要求することを決議し、その決議文は安倍首相の下にも渡っている。 

    「沖縄が日本政府に突きつける要求は新たな段階に入りました。『基地あるかぎり事件・事故はなくならない。根絶するためには根源となる基地をなくすしかない』。これが沖縄県民の気持ちなのです」(森住氏) 

    整理縮小から海兵隊の撤退、そして全基地撤去への県民世論が高まりを見せる中、米軍基地に対する抗議も、より実効性を伴う内容に変質し始めている。例えば、県民大会の翌日には地元紙『沖縄タイムス』にこんな記事が掲載された。 

    『政府が動かないなら知恵を絞るしかない。たとえば米軍関係者が県民を傷つける行為をしたら、被疑者が所属する基地の運用を一定期間、止める。そのために電力・ガス会社、水道を管理する県企業局に協力を求める』 

    さらに、最近では辺野古のキャンプシュワブや嘉手納基地のゲート前で定期的に行なわれている抗議集会がヒートアップし一部、暴徒化する動きも出てきている。 

    「抗議に参加する県民がゲートに座り込み、米軍関係車両の出入りをストップさせることがもう珍しいことではなくなり、そこに機動隊員が駆けつけ、もみ合いになることも日常的になっています。これは県民の怒りの強さを表していると思いますね」 

    抗議に参加する沖縄県民と、米軍関係者。両者が対峙する現場は日に日に緊張感が高まっている。 

    「県民大会が開催される前には、米国大使館から近隣に住むアメリカ人に向けて『暴力に発展する可能性がある』と会場に近づかないよう呼びかけがありました。県民の抗議活動の広がりに米軍も苛立ってきているのが実情です。これはあまり望ましい形ではありませんが、県民の反基地感情が一段と高まっている中、収拾がつかなくなる事態がいつ起きてもおかしくない状況まできています」(森住氏) 

    事件を契機に、沖縄の基地問題は新たなフェーズを迎えつつある。 

    (取材・撮影/森住卓) 


    http://news.ameba.jp/20160625-105/

    引用元:http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/news/1466911737/

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    1: ジャストフェイスロック(栃木県) 2016/06/23(木) 15:37:31.70 ID:qADl8wHY0● BE:886559449-PLT(22000) ポイント特典
    「帰れ!」「本当にそう思っているのか」 今年も首相に罵声やヤジ

     沖縄県糸満市の平和祈念公園で23日に開かれた沖縄全戦没者追悼式では、出席した安倍晋三首相に対し、先の大戦末期の沖縄戦で亡くなった戦没者への「慰霊」とは全く関係のない罵声が飛び交った。

     首相はあいさつで、沖縄県にある米軍基地の負担軽減に引き続き取り組む考えを示したが、会場内から「本当にそう思っているのか」とヤジが飛び、首相があいさつを終えると、「帰れ!」との怒鳴り声もあった。また、沖縄県うるま市の女性会社員が元米兵に暴行、殺害された事件に言及した際には、「お前がやったんだろ」と意味不明な罵声も飛んだ。

     しかし、こうした怒声は数回あっただけで、首相があいさつを終えて退く際には少なくない拍手が送られた。
    前回平成27年の追悼式でも、「さっさと帰れ」「嘘を言うな」などの罵声が上がった。

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    http://www.sankei.com/politics/news/160623/plt1606230038-n1.html

    引用元:http://hayabusa8.2ch.sc/test/read.cgi/news/1466663851/

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    1: パイルドライバー(茨城県) 2016/06/23(木) 08:07:17.08 ID:OlmXJWmG0 BE:844481327-PLT(12345) ポイント特典
    沖縄戦で組織的戦闘が終結してから71年を迎えた。

    今年3月、集団的自衛権の行使を認め、自衛隊の海外活動を日本周辺以外にまで広げた安全保障関連法が施行された。
    日本が戦争のできる国へと大きく変貌した中で迎える「慰霊の日」だ。
    米国など「密接な関係にある他国」への武力攻撃に日本が反撃すれば、日本は当該国の敵国となる。
    攻撃される危険性が高まり、国民は危険にさらされる。
    自衛隊に戦死者が出たり、自衛隊員が他国の兵士や国民を殺したりすることもあり得る。
    これが憲法の専門家の圧倒的多数が違憲と断じる安保法の本質である。

    「地獄は続いていた」

    日本軍(第32軍)は沖縄県民を守るためにではなく、一日でも長く米軍を引き留めておく目的で配備されたため、住民保護の視点が決定的に欠落していた。
    首里城の地下に構築した司令部を放棄して南部に撤退した5月下旬以降の戦闘で、日本兵による食料強奪、壕追い出し、壕内で泣く子の殺害、住民をスパイ視しての殺害が相次いだ。
    日本軍は機密が漏れるのを防ぐため、住民が米軍に保護されることを許さなかった。
    そのため戦場で日本軍による命令や強制、誘導によって親子、親類、友人、知人同士が殺し合う惨劇が発生した。

    日本軍の沖縄戦の教訓によると、例えば対戦車戦闘は「爆薬肉攻の威力は大なり」と記述している。
    防衛隊として召集された県民が急造爆弾を背負わされて米軍戦車に突撃させられ、効果があったという内容だ。
    人間の命はそれほど軽かった。県民にとって沖縄戦の最も重要な教訓は「命(ぬち)どぅ宝(命こそ宝)」だ。

    http://ryukyushimpo.jp/editorial/entry-303191.html
    続きます

    2: パイルドライバー(茨城県) 2016/06/23(木) 08:07:54.72 ID:OlmXJWmG0 BE:844481327-PLT(12345)
    >>1続き

    米軍はどうか。米作家で「天王山-沖縄戦と原子爆弾」の著者ジョージ・ファイファー氏は「軍の目的は民間人を救うことではなく、戦闘に勝って領地を得ること」だと断言する。
    さらに軍事戦略家が太平洋戦を検証し「沖縄を含むいくつかの島の戦いは必要のない戦い」と結論付けていることを紹介した。
    ようやく戦火を逃れたにもかかわらず、人々は戦後、極度の栄養失調とマラリアで次々と倒れていった。
    親を失った孤児は約千人を超える。女性は収容所で米兵に襲われた。
    当時、田井等収容所で総務を担当していた瀬長亀次郎氏(後の那覇市長、衆院議員)は「戦争は終わったが地獄は続いていた」と記している。
    瀬長氏も母親を栄養失調で亡くした。戦争がいかに弱者に犠牲を強いたかを忘れてはならない。

    終わらない戦争

    戦後、沖縄戦の体験者は肉体だけでなく心がひどくむしばまれ、傷が癒やされることなく生きてきた。その理由の一つが、沖縄に駐留し続ける米軍の存在だ。
    性暴力や殺人など米兵が引き起こす犯罪によって、戦争時の記憶が突然よみがえる。
    米軍の戦闘機や、米軍普天間飛行場に強行配備された新型輸送機MV22オスプレイの爆音も同様だ。体験者にとって戦争はまだ終わっていない。
    戦後も女性たちは狙われ、命を落とした。1955年には6歳の幼女が米兵に拉致、乱暴され殺害された。
    ベトナム戦時は毎年1~4人が殺害されるなど残忍さが際立った。
    県警によると、72年の日本復帰から2015年末までに、米軍構成員(軍人、軍属、家族)による強姦(ごうかん)は129件発生し、147人が摘発された。
    そして今年4月、元海兵隊員による女性暴行殺人事件が発生した。
    戦場という極限状態を経験し、あるいは命を奪う訓練を受けた軍人が暴力を向ける先は、沖縄の女性たちだ。
    女性たちにとって戦争はまだ続いている。被害をなくすには軍隊の撤退しかない。
    「軍隊は住民を守らない」。私たちは過酷な地上戦から導かれたこの教訓をしっかり継承していくことを犠牲者に誓う。
    国家や軍隊にとって不都合な歴史的出来事の忘却、歪曲(わいきょく)は許されない。

    おしまい

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    引用元:http://hayabusa8.2ch.sc/test/read.cgi/news/1466636837/

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    1: フォーク攻撃(京都府) 2016/06/20(月) 16:17:42.89 ID:gV/0DddW0● BE:725951203-PLT(26252) ポイント特典
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    共同通信
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    沖縄、抗議の「県民大会」 米海兵隊撤退を

     沖縄で米軍属が逮捕された女性暴行殺害事件に抗議し、被害女性を追悼する「県民大会」で、「怒りは限界を超えた」と書かれた紙を掲げる参加者たち=19日午後、那覇市の奥武山公園
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    http://www.47news.jp/PN/201606/PN2016061901001409.html

    引用元:http://hayabusa8.2ch.sc/test/read.cgi/news/1466407062/

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