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    沖縄基地問題

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    1: クロ ★ 2019/02/27(水) 08:21:54.30 ID:DpgAapQF9
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    【東京】東京都の小平市議会は25日の本会議で辺野古新基地建設の即時中止と、国内外に普天間の代替施設が必要かどうかを含めて国民的な議論を行うことを求める請願と意見書を賛成多数で可決した。米軍普天間飛行場の代替施設の必要性や移設先について国民的な議論を求める「新しい提案」の実践に基づくもので、意見書の可決は小金井市に続き2例目となる。24日に投開票された県民投票とともに、沖縄の基地問題についての全国的な世論喚起につながりそうだ。

     請願理由では、沖縄県民が基地があることによるさまざまな不安や危険にさらされて生活しており「新たに造られる米軍基地建設に反対することは当然」だと指摘した。国民の多くが沖縄に集中する米軍基地に疑問を抱くことなく戦後70年以上が経過したとし「当事者意識を持った国民的議論を行い、解決への道を開きたい」とした。

     請願した「辺野古問題を考える小平市民の会」の針谷幸子代表(恩納村出身)は、24日の県民投票で辺野古の埋め立てに反対する人が多数だったことに触れ「沖縄の人はやるべきことをした。今度は私たちがどうするべきなのかが突き付けられている」と指摘し、議論の輪の広がりに期待を込めた。

    琉球新報
    2019年2月26日 10:48
    https://ryukyushimpo.jp/news/entry-880921.html

    引用元:http://fate.5ch.net/test/read.cgi/seijinewsplus/1551223314/

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    1: ばーど ★ 2019/03/01(金) 11:32:36.11 ID:n1Zo9g8a9
     米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)の移設計画をめぐり、同県の玉城デニー知事は1日昼、安倍晋三首相と首相官邸で会う。名護市辺野古の埋め立てへの反対票が7割を超えた県民投票の結果を伝え、現地で進む移設工事の中止を求める。政府は県民投票後も辺野古移設推進の方針を変えていない。

     玉城知事と安倍首相の会談は、昨年11月28日以来3回目。

     玉城知事は辺野古移設が「唯一の解決策」という政府の姿勢の見直しと、日米両政府と沖縄県による政治レベルの三者協議を開くことを求める。

     安倍首相と会うのに先立ち、在…残り:242文字/全文:475文字

    2019年3月1日11時24分
    朝日新聞デジタル
    https://www.asahi.com/articles/ASM312Q2QM31TPOB001.html 

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    引用元:http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1551407556/

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    1: 名無しさん@涙目です。(アラビア) [CN] 2019/03/01(金) 08:17:55.53 ID:gYw8ZQhd0 BE:754019341-PLT(12345)
    <金口木舌>平等と民族自決

    https://ryukyushimpo.jp/column/entry-882382.html


    日本の植民地統治からの解放を訴え、1919年3月1日に始まった朝鮮の「3・1運動」からきょうで100年。
    独立を訴える人々が各地で配った「独立宣言書」は人類が平等であり、民族自決の権利があることを強調していた

    (略)

    ▼韓国では今年、100周年行事が各地で行われている。一方で日韓関係は混迷を深めている。
    元徴用工訴訟の判決、天皇陛下に慰安婦問題への謝罪を求めた韓国国会議長発言などが相次いだ

    ▼日本による植民地支配に端を発する問題だが、日本政府は反発を強める一方だ。文在寅(ムンジェイン)大統領は1月、
    元徴用工問題の根源を「韓国政府がつくったのではなく、過去の不幸な歴史のためにつくられた」と指摘した

    (略)

    ▼琉球併合、同化政策、沖縄戦、米統治。抑圧と抵抗の歴史は韓国と沖縄に共通している。
    隣国の節目を機に100年前の独立宣言書にある人類の平等、民族自決の大切さをあらためてかみしめる。

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    引用元:http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1551395875/

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    1: (^ェ^) ★ 2019/02/27(水) 17:59:04.17 ID:ld8KchT19
    https://anonymous-post.mobi/archives/4291

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    安倍政権にとり「真摯(しんし)に受け止める」は「無視する」と同義らしい。沖縄県民投票で、辺野古埋め立てに鮮明な反対の民意が示されても新基地工事は止まらない。それでも民主主義国といえるのか。

    安倍晋三首相は二十五日の衆院予算委員会で、前日の県民投票結果について「真摯に受け止め、基地負担の軽減に全力を尽くす」と述べた。だが、言葉とは裏腹に辺野古では埋め立てが続く。

    理由は「世界で最も危険な普天間飛行場の固定化は避けなければならない。これは地元との共通認識」(首相)。相変わらず外交・安全保障に関わる基地政策は、国が強引に進める姿勢だ。

    しかし、国の専管事項とされる外交・安保も、民主主義国では主権者である住民の生活環境を害さない限り、との条件が付けられよう。生活を犠牲にするような安保政策は民主的とはいえない。たとえ基地ができたとしても、地元の協力がなければ円滑な運用などできるはずがない。

    沖縄の人たちは知事選や国政選挙を通し、主権者として、沖縄への過重な負担となる新基地建設に繰り返し異議を表明してきた。

    本来なら、議会制民主主義によって立つ政権はその声に誠実に耳を傾けて是正を図らなければならないが、沖縄に限っては一顧だにしない。選挙による間接民主主義が機能しない「構造的差別」の下、直接民主主義で再度民意の在りかを示さなくてはならなくなったのが今回の県民投票だ。

    結果は、自民、公明両党が自主投票だったとはいえ、投票率は県内の最近の国政選挙並みに50%を超え、72%が反対だった。県内全市町村で反対多数だったことも民意を歴然と示している。首相は、辺野古埋め立てを前提とした普天間返還が「地元との共通認識」となお真顔で言えるのか。

    県民投票が持つ意味の重さは米メディアなども報道した。琉球新報と沖縄タイムスの両編集局長は本紙への寄稿で「日本が人権と民主主義をあまねく保障する国であるのか、県民投票が問いかけたのはそのこと」「沖縄は答えを出した。今度は日本政府、ひいては本土の人たちが答えを出す番」と、それぞれ訴えた。

    政権は埋め立てを直ちに中断し基地再編について米国と再協議すべきだ。本土の側も最大の関心を持って見守り、参院選などの判断材料にしなければならない。それこそが、機能不全に陥った日本の民主主義を再起させる道である。

    東京新聞
    2019年2月27日
    http://www.tokyo-np.co.jp/article/column/editorial/CK2019022702000184.html

    引用元:http://fate.5ch.net/test/read.cgi/seijinewsplus/1551257944/

    引用元:http://fate.5ch.net/test/read.cgi/seijinewsplus/1551223676/

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    1: 名無しさん@涙目です。(大阪府) [ニダ] 2019/02/26(火) 11:19:46.65 ID:VCv26s0M0● BE:121394521-2BP(3112)


    自由党の小沢一郎共同代表(76)が26日、公式ツイッターで安倍晋三首相(64)を厳しく糾弾した。

    小沢氏は「美しい海に打ち込まれる7万本もの杭は、同時に沖縄の人々の心にも打ち込まれることになる。人々が基地で苦しもうが、悲しもうが、総理には喉に刺さった魚の小骨程度のものなのか」
    とつづり、反対派が多数となった県民投票の結果を受けても辺野古埋め立てを継続する安倍首相を批判。

    さらに「かつての沖縄戦では19万人もの人々が犠牲となった。投票結果を黙殺する総理の姿勢は、もはや人間としてあり得ないもの」
    と太平洋戦争を引き合いに断罪した。

    小沢氏は安倍首相が25日、投票結果を巡り「真摯に受け止める」と話したことにも反発。

    「総理は『真摯に受け止める』と言って、真摯に受け止めたためしがない」
    と言動不一致を指摘している。


    https://news.nifty.com/article/entame/12275/12275-202115/

    引用元:http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1551147586/

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    1: (^ェ^) ★ 2019/02/24(日) 14:41:34.90 ID:TAhHd1uV9
    https://snjpn.net/archives/99630



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    引用元:http://fate.5ch.net/test/read.cgi/seijinewsplus/1550986894/

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    1: クロ ★ 2019/02/23(土) 12:16:00.69 ID:GJDVj54P9
     沖縄県名護市辺野古の米軍新基地建設に必要な埋め立ての賛否を問う県民投票は24日、投開票される。残り2日となった22日、玉城デニー知事は那覇市内の街頭でチラシを配り、投票を呼び掛けた。

     15日から始まった期日前投票は、本紙の集計では22日までに33市町村で計18万96人が投票を済ませた。23日に繰り上げ投票となる竹富町を除き、期日前は23日まで(竹富町は22日)。13日時点の投票資格者名簿登録者数は115万6295人(男性56万3478人、女性59万2817人)。

     県民投票自体に法的拘束力はないが、条例では「賛成」「反対」「どちらでもない」の3択のうち、いずれか多い方が投票資格者総数の4分の1に達したときは、知事はその結果を尊重しなければならず、首相や米大統領に通知すると定められている。

     都道府県単位での住民投票は、1996年9月に沖縄県が実施した、日米地位協定の見直しと米軍基地の整理縮小の賛否を問う県民投票以来、全国2例目。

    沖縄タイムス
    2019年2月23日 05:00
    https://www.okinawatimes.co.jp/articles/-/388443 

    スクリーンショット 2019-02-23 16.09.41

    引用元:http://fate.5ch.net/test/read.cgi/seijinewsplus/1550891760/

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