じゃぱそく!

国内政治ニュース中心の2chまとめサイト

    沖縄基地問題

    スポンサーリンク

    1: Felis silvestris catus ★ 2019/10/18(金) 17:49:31.40 ID:jJwcfZqo9
    https://anonymous-post.mobi/archives/14768
    県内出版社15社などが加入する「沖縄出版協会」の設立記念イベントとして14日、沖縄タイムスと琉球新報でフェイクニュースについて取材した記者によるトークショーが那覇市のジュンク堂書店那覇店で開かれた。

    インターネットの台頭でフェイクニュースが広がりやすい社会における既存メディアの役割について考えた。

    両紙は9月、相次いでネット情報についての記事をまとめた本「幻想のメディア~SNSから見える沖縄」(沖縄タイムス社編集局著)「琉球新報が挑んだファクトチェック」(琉球新報社編集局著)を出版した。

    取材の意図について沖縄タイムスの與那覇里子デジタル部記者は「選挙に関わるデマはこれまでも口コミやビラなどであったが、ネットの台頭で個人の発信が飛躍的に広がるようになった。それによって誰がどのように影響を受けたのかを探りたかった」と紹介した。
    琉球新報の池田哲平記者は「選挙期間中は特に記事の公平性が求められるが、候補者が明らかに間違ったことを言った時に検証しなければ民主主義を守れない。
    選挙報道のファクトチェックは始まったばかりで手探りだが、続けていかなければならない」と決意した。

    会場には大勢が詰め掛けフェイクニュース問題への関心の高さをうかがわせた。
    参加者からは「記事の正確性をどのように担保しているのか」「誤ったネット情報への対峙を新聞社だけに任せてはいけないのではないか」など活発な意見が上がった。

    司会を務めた同協会の宮城一春さんは「フェイクニュースに真正面に取り組んだ両紙の取り組みを、ぜひ今後も続けてほしい」と期待した。

    https://www.okinawatimes.co.jp/articles/-/485693

    (略)

    スクリーンショット 2019-10-18 21.15.41

    引用元:http://fate.5ch.net/test/read.cgi/seijinewsplus/1571388571/

    この記事を読む

    1: Felis silvestris catus ★ 2019/10/08(火) 18:01:19.17 ID:0IlK4m7j9
    <社説>米軍基地と日ロ関係 対米自立に転換すべきだ

    沖縄の米軍基地問題の解決は、平和条約締結などロシアとの関係を改善へと切り開く鍵も握っている。

    ロシアのプーチン大統領の経済分野ブレーン、セルゲイ・グラジエフ氏は本紙の取材に対し、日ロ関係の改善には日本の対米従属からの脱却が不可欠だとして、その重要なポイントに沖縄の米軍基地を挙げた。

    プーチン氏も同様の認識だ。昨年12月、辺野古新基地建設を念頭に「地元知事が反対し、住民も撤去を求めているにもかかわらず整備が進んでいる」と述べた。
    北方領土を含め日本各地で米軍基地の建設が可能な状況を懸念しての発言だ。「日本の主権がどの程度の水準にあるのか分からない」とも述べ、日米同盟下で日本が主権を主体的に行使できているのか疑問を呈した。

    その後、事態は悪化した。米国が中距離核戦力(INF)廃棄条約の破棄を表明して以降、ロシアは日ロの平和条約交渉で「日米同盟は脅威で、日ロ関係改善の障害だ」と態度を硬化させた。交渉は一層難航し、北方領土の帰属を巡る具体的な協議は事実上、頓挫している。

    8月2日にINF廃棄条約が破棄されて以降、日ロ関係はさらに悪化し、日本にも影響を及ぼしている。エスパー米国防長官が中距離ミサイルのアジア配備を表明したことで、ロシア側は日本に配備さ
    れる可能性が高いとみている。

    ロシア大統領府関係者の情報で、中距離ミサイルを沖縄をはじめ日本に配備する計画が米側にあることが分かっている。ロシア側は沖縄に1基でも配備されれば、平和条約の締結や北方領土を巡る交渉を白紙に戻す構えだ。

    ロシアのモルグロフ外務次官は、日本に配備されれば、ロシアの安全保障の脅威となり「日ロ平和条約締結の新たな障害になる」と述べている。
    これらロシア政府の首脳や高官らに共通した日本への要求は、公式の確約だ。それは、米国による基地建設やミサイル配備を日本が統制する―との約束を意味する。日本側は日米安保条約などを理由に約束を拒んでおり、日ロ関係は厳しい状況に陥っている。
    プーチン氏が国の経済を担うキーマンとして公に評価するグラジエフ氏の今回の発言は、政治問題にとどまらず、今後の日ロの経済交流にも、沖縄の米軍基地が深い影を落とすことを示している。
    米軍基地が過度に集中する沖縄の人々は、新基地建設や日米地位協定などの問題を巡り、日本政府の対米従属姿勢に何度も直面してきた。姿勢を改めなかったつけが北方領土問題にも及んでいる。

    解決への本気度は米国にどれだけ物が言えるかで測られる。
    南の米軍基地問題が北の領土問題に影響を及ぼす事態は、日本の対米従属からの脱却が全国的な重要課題であることを国民に突き付けている。対米自立へと転換すべきだ。

    https://ryukyushimpo.jp/editorial/entry-1003187.html

    参考
    琉球新報「対米従属止めてロシアと仲良くしよう」
    http://hayabusa9.2ch.net/test/read.cgi/news/1570494638/l50

    引用元:http://fate.5ch.net/test/read.cgi/seijinewsplus/1570525279/

    この記事を読む

    1: ◆mZB81pkM/el0 (茨城県) [US] 2019/10/08(火) 12:30:25.33 ID:VU61MrdR0● BE:844481327-PLT(13345)
    【宮古島】沖縄県宮古島市城辺の保良鉱山での陸上自衛隊弾薬庫建設を巡り、7日午前、防衛省が工事に着手した。説明会から間を置かない着工を受けて、建設現場の入り口付近には建設工事に反対する市民ら10人が早朝から駆け付け、「違法な工事は許さない」「危険な弾薬庫を造るな」などと抗議の拳を上げた。

    市民らは午前8時前から建設現場の入り口付近で抗議活動を行い、沖縄防衛局職員らに工事の中止を求めて繰り返し呼び掛けた。
    現場には資材を搬入する車両が2台到着したが、市民らが進入を阻止し、入り口付近で長時間立ち往生した。
    膠着(こうちゃく)状態が数時間続いた後、午後2時46分、宮古島署の署員らが市民らを移動させ、車両2台が建設現場内に入った。けが人はいなかった。

    建設現場で抗議した「ミサイル・弾薬庫配備反対!住民の会」の砂川盛栄共同代表は「地域住民が畑仕事もしているような場所に、なぜ危険な弾薬庫を造るのか」と表情を曇らせた。

    説明会の開催から間もなく開始された工事を「絶対に許せない」と批判し、「住民にはこの場所でずっと暮らしてきた生きる権利がある。国はそれをないがしろにするのか」と訴えた。

    建設現場に近い集落内を散歩していた70代女性は「どちらかと言えば、もちろん(弾薬庫は)ない方がいい」としつつ「でもここはもう年寄りばかりで、今更私たちに何ができるのかも分からない」と肩を落とした。
    農作業をしていた70代男性は「もう決まっていたこと。何も言うことはない」とため息をついた。

    早朝から抗議を続けた「ミサイル基地いらない宮古島住民連絡会」の仲里成繁代表は「戦争につながる施設の建設は絶対に認めない」と強調。
    3月に完成した市上野野原の駐屯地の存在にも触れ「防衛省は住民の声に耳を貸さない。地域住民、宮古島市民の人権を軽視しているとしか思えない」と怒りをあらわにした。

    https://ryukyushimpo.jp/news/entry-1003365.html

    no title

    引用元:http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1570505425/

    この記事を読む

    1: ◆mZB81pkM/el0 (茨城県) [TW] 2019/10/01(火) 11:51:32.12 ID:gN+wFFXS0● BE:844481327-PLT(13345)
    【八重瀬】沖縄県八重瀬町で春季キャンプをしている韓国のプロ野球チーム「ハンファ・イーグルス」が、来年春のキャンプを中止することを町に伝えたことが9月30日、分かった。
    日韓関係の悪化が背景にあるとみられる。2021年以降は未定という。
    県内では韓国プロ野球チーム7球団がキャンプをしているが、春季キャンプの中止が明らかになったのは初めて。

    ハンファは、2012年に八重瀬町で秋季キャンプを開始。以降は春と秋の年2回、キャンプを実施し、17年から春季だけになっていた。
    来季は2月1日から3月10日ごろまでの予定で町と調整を進めていた。球団幹部が27日に町役場を訪れ、「今の状況では行けない」と新垣安弘町長らに説明した。

    https://ryukyushimpo.jp/news/entry-999268.html

    引用元:http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1569898292/

    この記事を読む

    1: ◆mZB81pkM/el0 (茨城県) [ニダ] 2019/09/27(金) 08:05:30.40 ID:QzpdqD9T0● BE:844481327-PLT(13345)
    【記者の視点】「差別する自由」など存在しない

    神奈川新聞の石橋学記者を名誉毀損(きそん)で訴えた川崎市議選の元候補者、佐久間吾一氏は「差別する自由」を求めているように見える。


    中略


    もし石橋記者が敗訴すれば、差別的言動は差別というレッテルから逃れ、自由になり、再び爆発的に拡大するだろう。差別の対象とされる沖縄を含め、全国から注目する理由がある。

    司法は、「差別する自由」など存在しないことを明示しなければならない。(編集委員・阿部岳)

    https://www.okinawatimes.co.jp/articles/-/475527

    2: ◆mZB81pkM/el0 (茨城県) [ニダ] 2019/09/27(金) 08:05:40.72 ID:QzpdqD9T0 BE:844481327-PLT(12345)
    阿部 岳(あべ たかし)
    沖縄タイムス社編集委員
    1974年東京都生まれ。
    上智大学外国語学部卒。97年沖縄タイムス社入社、政経部県政担当、社会部基地担当、フリーキャップなどを経て現職。
    著書 国家の暴力 現場記者が見た「高江165日」の真実(朝日新聞出版)。 

    no title

    引用元:http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1569539130/



    2: ◆mZB81pkM/el0 (茨城県) [ニダ] 2019/09/27(金) 08:05:40.72 ID:QzpdqD9T0 BE:844481327-PLT(12345)
    sssp://img.5ch.net/ico/monatya.gif
    阿部 岳(あべ たかし)
    沖縄タイムス社編集委員
    1974年東京都生まれ。
    上智大学外国語学部卒。97年沖縄タイムス社入社、政経部県政担当、社会部基地担当、フリーキャップなどを経て現職。
    著書 国家の暴力 現場記者が見た「高江165日」の真実(朝日新聞出版)。
    http://www.okinawatimes.co.jp/articles/-/70787
    https://i.imgur.com/orxt9sH.jpg
    no title

    引用元:http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1569539130/

    この記事を読む

    1: サーバル(愛媛県) [JP] 2019/09/27(金) 12:34:51.92 ID:5E4BY/jN0 BE:135853815-PLT(12000)
    辺野古移設促す意見書可決
    沖縄・宜野湾市議会

     沖縄県宜野湾市議会は27日、市中心部にある米軍普天間飛行場の危険性を除去するため、名護市辺野古への移設を促進すべきだとの意見書を賛成多数で可決した。
    松川正則宜野湾市長は辺野古移設を容認する立場で、市政与党会派所属の議員が普天間を抱える地元議会として立場を明確にする必要があると判断し、提案した。

     市議会事務局によると、移設促進を明記した意見書可決は異例という。
    松川市長は記者団に「危険性の除去が一番と考え、可決に至ったのではないか。(普天間飛行場の返還実現に)あまりにも時間がかかりすぎている」と述べた。

    https://this.kiji.is/550150693351130209  

    no title

    引用元:http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1569555291/

    この記事を読む

    このページのトップヘ

    アクセスランキング