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    沖縄基地問題

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    1: ◆mZB81pkM/el0 (茨城県) [DE] 2019/05/08(水) 07:51:20.92 ID:SrBVig2j0 BE:844481327-PLT(12345)
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    [大弦小弦]高速道路は信号がないのに渋滞・・・

    高速道路は信号がないのに渋滞する。大抵はブレーキの連鎖が原因になっている。車が多い時に最初の車がブレーキを踏む。
    赤いランプに後続車がどんどん大きく反応し、最後尾はついに止まってしまう

    ▼上り坂やトンネルの入り口は無意識に減速して渋滞のきっかけをつくりやすいので注意がいる。後続車も必要な時以外はブレーキを控える方がいい。
    前の車をあおるために車間距離を詰め、そのせいでブレーキを小刻みに踏むような危険運転は論外である

    ▼連休中に何度か高速を走って、安倍政権の対韓国外交はこのあおり運転に似ている、と思った

    ▼日本企業が植民地朝鮮から強制動員された徴用工を働かせたことに対し、韓国の裁判所が相次いで賠償を命じている。
    安倍政権は文在寅(ムンジェイン)政権に介入を求める。三権分立の原則を踏み越える無理筋の要求をしておいて、拒否されると「まともな国とは言えない」などと反発し、首脳会談も見送っている

    ▼双方の主張は大きく隔たり、支持層に受ける強硬姿勢では永久に交わらない。困難だからこそ、話し合うのが政治家ではないか

    ▼外交交渉も渋滞と同じで、最初にブレーキを踏む人は影響を受けない。後続の世代が巻き込まれる。上り坂もトンネルもある。
    必要なのはあおりやむやみなブレーキではなく、冷静に速度を保つ努力である。(阿部岳)

    https://www.okinawatimes.co.jp/articles/-/416543

    阿部 岳(あべ たかし)
    沖縄タイムス社編集委員
    1974年東京都生まれ。
    上智大学外国語学部卒。97年沖縄タイムス社入社、政経部県政担当、社会部基地担当、フリーキャップなどを経て現職。
    著書 国家の暴力 現場記者が見た「高江165日」の真実(朝日新聞出版)。
    http://www.okinawatimes.co.jp/articles/-/70787
    http://imgur.com/35ZWoXt.jpg

    引用元:http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1557269480/

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    1: (^ェ^) ★ 2019/05/06 18:06:33 ID:Twitter




    引用元:https://twitter.com/mizuhofukushima/status/1125325969189789696

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    1: (^ェ^) ★ 2019/05/05(日) 13:06:05.16 ID:tZT4pQV99
    WS000005

    《もしあなたが不正義が行われている状況で中立なら、あなたは圧政者の側を選択したことになる》。
    これは著者が引用しているアパルトヘイトに立ち向かったツツ牧師の言葉である。
    県知事選、県民投票、そして衆議院補欠選と「辺野古新基地建設反対」の県民意志が明確に示されたにもかかわらず、
    辺野古の豊かな海に土砂を投入する暴虐が権力を導入して、暴力的に強行され続けている。

    このような時、私たちはどうしなければならないか。

    その理不尽を止めるために行動し、怒りの声をあげるというのが、仮にも国民主権を掲げる民主国家の国民の正常な感覚である。
    だが現実はそうはならない。「どちらとも言えない」「分からない」という中立を装う立場が幅をきかす。

    《国民の政治的リテラシー低下》と氏は指摘する。

    《人権や自由が抑圧され……国連特別報告員に警告を受ける今の日本でさわやかな沖縄人や上品な女性でいるより、怒れる沖縄女性でありたい》と氏は決然と述べる。

    氏はこのようなきっぱりした姿勢から、沖縄の地元紙の論壇・声欄に投稿を続けてきた。
    本書はそのような怒りの声=沖縄の怒りを一冊にまとめたものである。
    著書はⅣ章から成る。
    I章 基地問題・辺野古・沖縄の尊厳回復、Ⅱ章 政治的リテラシー・教育・カジノ問題、Ⅲ章 政治への「怒」・TPP・憲法、
    Ⅳ章 新聞各紙への投稿・書評。取り上げた事象は多岐にわたり、個別的でありつつ、普遍的である。
    何よりも、起こった事象に即座に自分の見解を鋭く切り込んでいる。

    《東京で通訳の手伝いでオリバー・ストーン監督とピーター・カズニック氏の末席を汚した》という経歴を持つ著者は、名桜大の英語の教授を務め、国際会議で同時通訳をこなす国際的な体験の持ち主である。
    氏の怒りは辺野古問題にとどまらない。暴走するアベ政権全般に向けられている。
    理不尽な事象への激しい怒りを述べる彼女であるが、本書と同時に発刊した詩集『沖縄から 見えるもの』においては、実にナイーブな知性と感性を見せてくれる。本書と併せて薦めたい本である。

    https://ryukyushimpo.jp/news/entry-913454.html


    参考
    【琉球新報】暴走アベ政権に怒りの声をあげないのは異常 国民の政治的リテラシーが低下している
    http://hayabusa9.2ch.net/test/read.cgi/news/1557027376/l50

    引用元:http://fate.5ch.net/test/read.cgi/seijinewsplus/1557029165/

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    1: (^ェ^) ★ 2019/05/02(木) 14:58:58.45 ID:JTUuDRX79
    1944年、米軍潜水艦の魚雷に撃沈された学童疎開船「対馬丸」に乗り、自身は生き残ったが、親族や友人を亡くした平良啓子さん(84)=大宜味村=は2014年6月、那覇市の対馬丸記念館を訪れた前天皇ご夫妻との懇談に参加しなかった。

    「沖縄に寄り添う前陛下の姿勢に文句はない。でも、あの頃を思い出してしまうから、会いたいけど会いたくないんですよ」

    疎開当時は国頭村の安波国民学校4年生。
    徹底した皇民化教育で「国のため、天皇のため死を恐れない」という思想をたたき込まれた。
    「天皇制が続く限り、あの時代に逆戻りしないかという懸念は消えない」と語気を強める。

    両親の反対を押し切って平良さんに付いて来た、いとこの時子さんは亡くなった。
    「対馬丸に乗らなければ、時子は生きていたかもしれない。私は戦争の被害者でもあり、加害者でもあると思うと苦しくなる」

    人々が皇居で日章旗を振る光景には違和感を覚える。
    令和への代替わりで、国民が浮き立つ様子を素直に見ていられないという。
    「やっぱり死んだ同級生や家族のことを考えると、はしゃいでいられない」と平良さん。「とにかく、平和な時代になれば」と語った。

    https://www.okinawatimes.co.jp/articles/-/415408

    no title

    引用元:http://fate.5ch.net/test/read.cgi/seijinewsplus/1556776738/

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    1: Toy Soldiers ★ 2019/05/02(木) 07:55:27.18 ID:owiAR5yJ9
     天皇陛下が即位した1日、県内の学校は祝意を表明するための日の丸を掲揚した。雨が降っていたため、屋外に掲揚したのは一部にとどまり、屋内やベランダに掲揚した学校もあった。

     政府は4月2日、地方公共団体や学校などに対し、国旗掲揚を促すことを閣議決定し、各省庁に通知した。文部科学省は都道府県教育委員会を通じ、市町村教育委員会や各学校に周知した。

     1日は祝日で、教員の時間外勤務は学校行事や災害対応などの4項目に限られていることから、校長などの管理者が掲揚の業務に当たった学校もあった。

     県内のある公立小学校校長は「県教育長名で国の要請を通知する文書が流れていた。多くの学校は何かしらの対応をしたのではないか」と話した。

     高嶋伸欣・琉球大名誉教授(社会教育学)は「政府は天皇制の問題点を振り返ることなく、学校でナショナリズムにつながる日の丸掲揚を促している。前天皇の努力で天皇に対する沖縄の人の心情が良くなっているが、天皇の人柄と天皇制は別だ。戦争で天皇制がどういう事態を招いたのかを忘れてはいけない」と指摘した。

     また「要請という形だが、学校にとっては強制とも受け取れる。地方自治の観点からも問題だ」と話した。

    https://ryukyushimpo.jp/news/entry-912177.html

    no title

    引用元:http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1556751327/

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    1: (^ェ^) ★ 2019/04/29(月) 13:56:34.38 ID:6VHMk0vi9
    https://snjpn.net/archives/127678  


    (略)

    引用元:http://fate.5ch.net/test/read.cgi/seijinewsplus/1556513794/

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    1: (^ェ^) ★ 2019/04/27(土) 17:39:49.76 ID:olzGh0v29
    https://snjpn.net/archives/127353
    「一帯一路、沖縄活用を」 知事、訪中時に提案  中国副首相も賛同 定例会見で明言

    ▼記事によると…

    ・玉城デニー知事は26日の定例記者会見で、河野洋平元外相が会長を務める日本国際貿易促進協会の訪中団の一員として16~19日に訪中した際、面談した胡春華副首相に対し「中国政府の提唱する広域経済圏構想『一帯一路』に関する日本の出入り口として沖縄を活用してほしい」と提案したことを明らかにした。胡副首相は「沖縄を活用することに賛同する」と述べたという。

    4/27(土) 5:04配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190427-00000003-ryu-oki

    (略)

    スクリーンショット 2019-04-28 4.50.24


    引用元:http://fate.5ch.net/test/read.cgi/seijinewsplus/1556354389/

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