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    沖縄基地問題

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    1: 糞茨城とは別人です ◆mZB81pkM/el0 (茨城県) [US] 2018/01/04(木) 10:21:37.54 ID:3zkzT9so0 BE:844481327-PLT(12345) ポイント特典
    お笑いコンビ「ウーマンラッシュアワー」の村本大輔さんは3日夜、那覇市の桜坂劇場で「ウーマンラッシュアワー村本の大演説~時は来た…すべての戌どもに村本が吠えて噛みつく2018in沖縄」と題する独演会を行った。
    話題となった年末の漫才が放送されて以降、チケットは完売。若者を中心に310人が訪れ、笑ったり拍手したりして楽しんでいた。

    村本さんは予定を1時間延長して約2時間話し続けた。
    米軍基地や地元福井県の原発などの社会問題だけでなく、自虐ネタや身内の話題などを毒舌を交えて話し、笑いを誘っていた。

    初めて村本さんの公演を聴いた那覇市の石川夏子さん(22)は「沖縄のことを知らない人が知るきっかけになってほしい」。
    普天間飛行場の近くに住む宜野湾市の内間庸一朗さん(20)は「改めて基地について考えさせてくれた。行動も示していて説得力があった」と感心していた。

    車いすで来た宜野湾市の木村浩子さん(80)はステージから下りた村本さんとハグをした。「テレビで見て絶対に会いたいと思った。楽しませながら大事なこと、伝えるべきことをちゃんと伝えてくれる。とにかくありがとうと言いたい」と話した。
    村本さんは、3月にも県内で独演会を行う予定だという。

    http://www.okinawatimes.co.jp/articles/-/190352
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    引用元:http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1515028897/

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    1: (^ェ^) ★ 2018/01/02(火) 11:20:11.14 ID:CAP_USER9
    https://mobile.twitter.com/WRHMURAMOTO/status/947808426377191424
    村本大輔(ウーマンラッシュアワー) Verified Account
    @WRHMURAMOTO
    お前さ、現場行ってこの人たちと酒飲んで話してこい。その中の簡単には判断できないグレーの部分、感じ取ってこい。楽に批判するな、楽に生きるな 



    pxf03241
    @pxf03241
    判断するための知識を得る努力も無しに酒飲んで話しして、小学生以下のバカ丸出しと開き直るような、楽な批判するな、楽に生きるなw twitter.com/WRHMURAMOTO/st…



    https://mobile.twitter.com/WRHMURAMOTO/status/947810815419101184
    村本大輔(ウーマンラッシュアワー) Verified Account
    @WRHMURAMOTO
    辺野古高江が大好きで、そこに住んでるじいさんばあさんが好きで、ただそこを守りたいだけなのに、話をちゃんと聞くだけで泣く人がいる。おれらがみるべきは、右と左ではなく、ただ大好きなこの場所をただ守りたいって言う彼らの思いに耳を傾けること。
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    石井孝明
    @ishiitakaaki
    村本さん、これら活動家で、沖縄の「外来種」ですよ。苦笑


    参考 
    【動画】ウーマン村本「沖縄は中国から奪った」「尖閣は取られてもいい」「殺されそうになったら殺される」朝生で堂々と吠える

    引用元:http://fate.5ch.net/test/read.cgi/seijinewsplus/1514859611/

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    1: ■忍法帖【Lv=14,キラービー,uir】 第13艦隊◆IpxlQ2BXrcdb 2017/12/30(土)14:12:18 ID:???

     沖縄県・尖閣諸島をめぐる、翁長雄志知事の発言が波紋を呼んでいる。周辺海域への侵入を繰り返す中国との間で「領土に関する話はしない」という認識を示したのだ。
    地元紙・八重山日報が報じた。米軍や米国、日本政府は声高に批判しながら、中国には沈黙する異形のリーダー。
    一体、翁長氏はどこを見て政治をしているのか。(夕刊フジ)

     問題の発言は、沖縄県庁で18日に行われた、翁長氏と参院沖縄北方特別委員会との意見交換の席で飛び出した。

     同紙によると、県側から国への要望内容の説明があった後、特別委理事である自民党の山田宏議員から
    「知事は中国に行かれることが多いが、尖閣諸島の問題をどう話しているか?」と聞かれ、翁長氏は以下のように答えたという。

     「(訪問団の主催者側から)地方自治体として交流ができるように話をしてくれと言われた。領土問題の話をすると、居場所に困る」

     尖閣諸島は、歴史的にも国際法上も日本固有の領土だが、周辺海域には連日、中国公船が侵入している。
    地元漁師らの操業にも影響が出るなか、翁長氏は、中国側に断固たる姿勢を見せるべきではないのか。

     山田氏は夕刊フジの取材に「翁長氏は、同盟国である米国には『米軍基地撤去』を要求する一方、不法な挑発を続ける中国に抗議しない。
    これはおかしい。県民の安全に責任を持つ知事の発言としても、筋が通らない」と語った。

     冒頭の意見交換で、県から国には「尖閣諸島が、歴史的にも国際法上も日本固有の領土であることを国際社会に明確に示すこと」
    「安全確保について適切な措置を講じること」などの要求が含まれていた。

     そこで、山田氏が「適切な措置」の具体案を尋ねたところ、翁長氏は「ない」と答えたという。

    (以下略)

    産経web/2017.12.30 13:22
    http://www.sankei.com/politics/news/171230/plt1712300010-n1.html

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    引用元:http://uni.open2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1514610738/

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    1: ■忍法帖【Lv=14,キラービー,uir】 第13艦隊◆IpxlQ2BXrcdb 2017/12/30(土)14:15:45 ID:???

     沖縄県紙「琉球新報」「沖縄タイムス」の偏向報道を糾弾している専門チャンネルキャスター、我那覇真子(がなはまさこ)さん(28)の発言を封じ込める動きが県内でエスカレートしてきた。

    我那覇さんが県内のコミュニティーFM5局で制作、放送する番組「沖縄防衛情報局」について、5局のうちの1局が「内容が改善されない場合には年内に打ち切る」と文書で通告していたのだ。
    背後には番組つぶしを画策する地元紙の圧力も見え隠れし、我那覇さんは「左翼勢力による言論弾圧には屈しない」と断固戦い続ける。

     平成29年12月15日夜、沖縄県浦添市の産業振興センターで開かれた「琉球新報・沖縄タイムスを正す県民・国民の会」緊急集会。
    師走の金曜の宵(よい)にもかかわらず県民ら約100人が駆けつけた。会場では同会の代表運営委員、我那覇さんの言論活動を阻もうとする組織・勢力の露骨な工作に対して怒りと、我那覇さんへのエールの声が渦巻いた。

     渦中の番組「沖縄防衛情報局」を制作しているのは我那覇さん、父親の隆裕さん(59)、妹の舞輝(まき)さん(20)ら。
    県内のコミュニティーFM5局から放送枠を買い取り、昨年夏から各局持ち回りで週3回1時間放送している。

     沖縄2紙によって偏向した情報をすり込まれている県民に、「沖縄の真実を伝えたい」という思いが込められたもので、米軍普天間飛行場(宜野湾(ぎのわん)市)の名護市辺野古移設反対などの反基地運動を厳しく批判している。

    (以下略)

    産経web/2017.12.30 09:00
    http://www.sankei.com/premium/news/171230/prm1712300018-n1.html

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    引用元:http://uni.open2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1514610945/

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    1: (^ェ^) ★ 2017/12/27(水) 17:55:10.53 ID:CAP_USER9
    https://ryukyushimpo.jp/editorial/entry-637984.html

     第2次安倍政権の発足から5年。安倍晋三首相は「これからも国民のために頑張る」と述べた。果たして「国民」の中に沖縄県民は含まれているのだろうか。

     県民はこの間、米軍普天間飛行場の移設に伴う名護市辺野古への新基地建設に反対する民意を知事選や国政選挙などで、明確に表明してきた。圧倒的な民意をこれまで無視し続けておいて、安倍首相は「これからも国民のために」と言うのである。沖縄のことは念頭にないのだろう。
     安倍首相は2014年2月を起点に普天間飛行場の5年以内の運用停止を約束した。だが、翁長雄志知事の協力が得られないとし、今年2月の衆院予算委員会で断念を表明した。運用停止は埋め立て承認を得るための「空手形」に過ぎなかったことは明らかだ。にもかかわらず、翁長知事に責任転嫁するのである。
     11月の日米首脳会談で「辺野古移設が普天間の継続的な使用を回避する唯一の解決策」と確認した。辺野古埋め立て作業開始から新基地の完成までは約10年はかかる。普天間飛行場の危険性を約10年も放置することが解決策になるはずがない。
     安倍政権が5年も続いたことを裏返せば、県民は新基地建設で、安倍政権の強権姿勢に5年もさらされたということである。
     安倍首相は来年9月の自民党総裁選について態度を表明していないが、宿願である憲法改正実現のため、3選を目指しているのは間違いない。有力な「ポスト安倍」がいない現状では、安倍政権が21年秋まで続く可能性が高い。
     安倍首相は12年の政権奪還後も国政選挙で連勝し「安倍1強」体制を築いた。選挙で勝利すれば、安倍政権が信任されたと強弁して、特定秘密保護法や安全保障関連法などを、国民の根強い反対を無視して成立させてきた。先の通常国会では委員会採決を省略し、禁じ手である「中間報告」による本会議採決で「共謀罪」法を成立させた。
     加計学園問題を巡り、野党は6月に憲法規定に基づき臨時国会の召集を求めた。だが安倍首相は3カ月待たせた揚げ句、臨時国会冒頭で衆院を解散した。
     共同通信が11月に実施した世論調査では「安倍首相が3選して首相を続けてほしい」は41・0%。「続けてほしくない」が51・2%で上回った。安倍政権の「おごり」の反映である。
     安倍首相の5年を表す言葉にふさわしいのは「言行不一致」である。「沖縄の気持ちに寄り添う」と述べる一方で、新基地建設に向けた作業を強行している。森友・加計問題での丁寧な審議や、分かりやすい説明の約束はいまだに果たされていない。
     このような不誠実極まる安倍政治があと4年も続くのであれば、これこそ「国難」である。国民の力で終止符を打ちたい。

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    引用元:http://fate.5ch.net/test/read.cgi/seijinewsplus/1514364910/

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    1: 名無しさん@涙目です。(空) [US] 2017/12/27(水) 08:41:13.90 ID:PabByClb0 BE:711292139-PLT(13121) ポイント特典
    【辺野古問題取材班】米軍普天間飛行場の名護市辺野古移設に伴う新基地建設で、辺野古海岸テント村での2004年4月19日の座り込み開始から、26日でちょうど5千日になった。
    ヘリ基地反対協議会などは米軍キャンプ・シュワブのゲート前で節目の抗議集会を開いた。約500人(主催者発表)の参加者は「私たちの戦いが間違っていなかったから5千日も続いた。これからもあきらめず団結して戦っていこう」と、新基地反対の声を上げた。

     集会は、座り込み5千日と、1997年12月21日の名護市の住民投票から20年に合わせて行われた。

     集会ではヘリ基地反対協の安次富浩共同代表や、沖縄平和運動センターの山城博治議長、衆参国会議員らがあいさつ。稲嶺進名護市長も駆け付け「状況は20年前と比べ悪化している。今が正念場だ」と訴えた。

     集会では「新基地計画を白紙撤回させ、平和で自然豊かな沖縄の未来を私たちの手でつくっていこう」などと宣言したアピール文を採択した。

     岡山市から家族で訪れた会社員の鬼頭亜由美さん(34)は「ここまでしても基地建設が止まっていない厳しさを感じた」と話していた。

     この日は午前と午後の計2回、砕石やコンクリートのくい、鉄筋・鉄骨などを積んだ工事車両計176台がシュワブ内に入った。

     また、機動隊員らがゲート前に座り込んだ市民らを強制的に排除した。

    https://ryukyushimpo.jp/news/entry-638008.html 

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    引用元:http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1514331673/

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    1: ハンバーグタイカレー ★ 2017/12/25(月) 17:07:05.84 ID:CAP_USER9
    http://www.sankei.com/smp/west/news/171225/wst1712250067-s1.html

     沖縄県が、20ヘクタール以上の大型土地造成を伴う事業を新たに環境影響評価(アセスメント)の対象に加える条例改正を検討している。実施されれば、政府が南西諸島で進めている陸上自衛隊施設の整備が対象になる可能性がある。政府は配備の遅れを懸念し、県をけん制している。

     県は11月中旬に条例改正の素案を公表した。最終案を来年2月の県議会定例会に提出、可決されれば翌3月に告示したい考えだ。

     今回の条例強化は、陸自配備に影響がありそうだ。政府は、尖閣諸島周辺などで海洋活動を活発化させる中国を念頭に、宮古島と石垣島に陸自の警備部隊とミサイル部隊を配置する計画。11月下旬に宮古島で駐屯地造成工事に着手した。アセスには最短でも3年程度かかるとされ、新条例の対象になれば、それだけ整備が遅れることになる。

     翁長雄志知事は12日の県議会答弁で「純粋に環境を守る意味で適用する」と強調したが、防衛省関係者は「新条例が整備の障害とならないか、徹底的に精査する」と強調する。

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    引用元:http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1514189225/

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