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    沖縄基地問題

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    1: (^ェ^) ★ 2018/09/29(土) 21:24:41.06 ID:CAP_USER9
    https://snjpn.net/archives/70149

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    引用元:http://fate.5ch.net/test/read.cgi/seijinewsplus/1538223881/

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    1: (^ェ^) ★ 2018/09/28(金) 20:58:27.44 ID:CAP_USER9
    https://www.zakzak.co.jp/soc/news/180928/soc1809280011-n1.html

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     30日の投開票日まで、残すところわずかとなった沖縄県知事選。自由党前衆院議員の玉城(たまき)デニー氏(58)と、前宜野湾市長の佐喜真淳(さきま・あつし)氏(54)の事実上の一騎打ちは現状、両氏が伯仲の情勢だという。ネット上でも両陣営のアピールが盛んだが、中でひとつ気になるシーン、言葉がある。

     玉城氏が今年5月の衆院内閣委員会で、安倍晋三首相に質疑を行った際の一場面だ。玉城氏は次の言葉で質問を締めくくった。

     「最後に総理に要望を申しつけたい(原文ママ)と思います。沖縄を『一国二制度』にして関税をゼロにし、消費税をゼロにする。そのぐらい大胆な沖縄の将来を見越したそういう提案もぜひ行っていただきたい」

     この「一国二制度」という部分だけが切り取られ、反対陣営の人たちからは「玉城批判」に使われているが、玉城氏側はこれを「デマ」だと言っている。

     議事録も映像も残っているのだから「デマ」とするには無理がある。玉城陣営の一部は、これは「そのぐらい大胆な提案を」と言わんがための一種の比喩だと言っている。

     しかし、いやしくも衆院内閣委員会での、首相への質問で、これほど“特別な政治的意味”を持つ言葉を発しておいて、「比喩」だったでは通るまい。

     この「一国二制度」という言葉を玉城氏が使ったことについて、2つの問題点を指摘しておく。

     まず、この言葉のルーツはどこかという点だ。

     「一国二制度」という用語は「一個国家・両種制度」の略で、1978年、中国が英国からの返還期限が迫った香港、マカオの主権回復と、さらに、台湾統一を実現するために打ち出した統一方針だ。そんな生臭い他国のスローガンを、日本の政治家がやすやすと口にする不見識、ナイーブさにまずあきれる。

     第2に、この言葉を沖縄に最初に使ったのは「誰か」という点だ。答えは次の文章にある。

     「『自立・独立』『一国二制度』『東アジア』『歴史』『自然』の5つのキーワードが、沖縄の真の自立と発展を実現するための道しるべになると考えている。つまり、沖縄において『自立・独立』型経済を作り上げるためには、『一国二制度』を取り入れ、『東アジア』の拠点の一つとなるように…」

     これは、今はなき民主党という政党が2005年8月に出した「民主党沖縄ビジョン【改訂】」の中の一文だ。玉城氏はここから引いたと考えられる。

     この言葉の核心、恐ろしさを、玉城氏と旧民主党の面々、そして彼らに煽られている沖縄県民の皆さんにお伝えしなければ。そう思っていた矢先、あるニュースが飛び込んできた。

     香港政府は24日、香港独立を訴える「香港民族党(Hong Kong National Party)」に活動禁止命令を出した。政党に活動禁止命令が出されたのは、21年前に香港が英国から中国へ返還されてから初のことだ。

     2014年秋に起きた若者らの民主化要求運動「雨傘革命」から、ちょうど4年。あの盛り上がりはすでに遠くへ、香港の「自由」は、今や瀕死(ひんし)の状態だ。返還の際にうたわれた「一国二制度」は、中国の習近平体制の下で、完全に形骸化されている。

     こんな不吉な言葉は、わが国の沖縄に断固不要だ。

     そう申し上げながら、遠く東京から、沖縄の有権者の皆様の賢明なご判断を待ちたいと思うのだ。



    引用元:http://fate.5ch.net/test/read.cgi/seijinewsplus/1538135907/

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    1: (^ェ^) ★ 2018/09/28(金) 17:50:04.66 ID:CAP_USER9
    https://snjpn.net/archives/69936



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    引用元:http://fate.5ch.net/test/read.cgi/seijinewsplus/1538124604/

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    1: (^ェ^) ★ 2018/09/27(日) 17:57:01.82 ID:Twitter







    引用元:http://twitter.com/take_off_dress/status/1045235938949967873

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    1: (^ェ^) ★ 2018/09/27(木) 07:39:36.16 ID:CAP_USER9
    https://snjpn.net/archives/69737

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    引用元:http://fate.5ch.net/test/read.cgi/seijinewsplus/1538001576/

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    1: 名無しさん@涙目です。(庭) [US] 2018/09/27(木) 09:59:34.90 ID:kV5vvFsu0 BE:503776479-2BP(4990)
    有田芳生
    @aritayoshifu
    北海道から沖縄県知事選挙の投票にきたという男性に声をかけられました。
    もともと札幌に住んでいたのですが、那覇市に住むようになり、住民票も移しているというのです。
    「台風で来れなくなったら大変だと思ってね。いまから玉城デニーって書いてくるよ」。台風対策として期日前投票をお勧めします。

    午後11:16 2018年9月26日

    スクショ
    WS000000




    関連ソース
    ‪台風24号、沖縄接近の恐れ 知事選投票は一部繰り上げ:朝日新聞デジタル
    https://www.asahi.com/articles/ASL9T5SYNL9TTIPE029.html‬

    引用元:http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1538009974/

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    1: クロ ★ 2018/09/26(水) 22:27:19.25 ID:CAP_USER9
    今週末30日に投開票を迎える沖縄県知事選。全国から注目を集める中、電話調査サービス「リサーチコム」のルーシッド株式会社が9月22日(土)から24日(月)に実施した電話調査に選挙ドットコムが取材で得た情報を合わせて情勢を探りました。調査は9月22日(土)~24日(月)に沖縄県内の30,000世帯を対象に架電し、電話応答のあった11,828世帯のうち1,191人から回答を得ました。

    ■基地問題が最大の争点

    選挙ドットコムとリサーチコムはこれまで沖縄県知事選に関して8月25日と9月15日~17日、9月22日~24日と3回に渡って調査を行いました。沖縄県知事選に際して「あなたはどの政策を重視しますか?」と聞いたところ、いずれの調査でも「普天間基地の移設への対応」と回答した人が最も多くなりました。

    ■基地移設は「反対」「どちらかと言えば反対」で7割弱

    米軍普天間基地の移設問題に関して、「辺野古への移設に賛成ですか?反対ですか?」と聞いたところ、8月調査時点・9月中旬調査時点に続き、「反対」45.5%、「どちらかと言えば反対」21.2%と合計で7割弱が反対と回答しています。一方で「賛成」と回答した人も3回の調査ともに2割程度となっており、沖縄県民の中でも意見が割れている様子が見られました。

    ■翁長雄志 前県知事の業績は「評価する」7割弱

    「翁長雄志 前県知事の業績を評価しますか?」と聞いたところ、「評価する」67.4%、「どちらかと言えば評価する」16.0%となりました。「どちらかと言えば評価しない」は12.1%、「評価しない」4.5%となり、翁長前知事に対して好意的な様子が明らかになりました。

    ■投票意向は序盤から大きな変動無し。玉城氏リード、佐喜真氏追う

    沖縄県知事選には立憲民主・国民民主・共産・社民・自由・社大各党などが支援する前衆院議員の玉城デニー氏(58)、自民・公明・維新・希望の4党が推薦する前宜野湾市長の佐喜真淳氏(54)のほか、元那覇市議で琉球料理研究家の渡口初美氏(83)、元会社員の兼島俊氏(40)の無所属新人の4名が立候補しています。

    電話調査の結果に選挙ドットコムが取材で得た情報を加味したところ、佐喜真氏は8月25日、9月15日~17日の調査時点から手堅く支持を広げ続けているものの、玉城氏が幅広く浸透し、先行しています。渡口氏、兼島氏の支持は広がっていません。

    ■自・公・維支持は佐喜真氏、立憲・国民・社民・自由支持は玉城氏が固める

    支持政党別に見ると、ふだん国の政治で「自民党を支持している」「公明党を支持している」「日本維新の会を支持している」と回答した人の大半が佐喜真氏への支持を示しています。

    9月15日~17日の調査時点でもこの傾向は見られていたものの今回の調査では取材で得た情報を加味すると、自民党と日本維新の会を支持するとした人の中では佐喜真氏へ支持がより浸透しています。

    一方、立憲民主党や社民党、共産党を支持すると回答した人では9割以上が玉城氏への支持を示しています。

    また、ふだん国の政治で「支持する政党はない」と回答した人では、佐喜真氏が8月時点と9月中旬時点に続いて支持を伸ばしたものの、玉城氏が幅広く支持を集めています。

    ■翁長前知事の業績を「評価する」は玉城氏、「評価しない」は佐喜真氏を支持

    「翁長雄志 前県知事の業績を評価しますか?」との質問への回答と、各候補者への支持を見ると、翁長前県知事を「評価する」と回答した人は玉城氏を支持し、「評価しない」と回答した人は佐喜真氏を支持しています。翁長前県知事の業績への評価が高いため、「後継候補」とされる玉城氏が選挙戦を有利に進めているものと思われます。
    このほか、性別で比較すると、玉城氏は女性からの支持を幅広く集めている様子がうかがえます。

    終盤情勢でも序盤に続き玉城氏がリードする展開となっており、態度未定者も約1割弱のまま大きな変化は見られませんでした。ただ、過去最多となっている期日前投票の結果や、残り5日間の両陣営の運動、土日に上陸が予想される台風の影響などによっては、情勢が変化する可能性もあります。

    選挙ドットコム
    2018/9/26
    http://go2senkyo.com/articles/2018/09/26/37797.html 

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    引用元:http://fate.5ch.net/test/read.cgi/seijinewsplus/1537968439/

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