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    沖縄基地問題

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    1: ◆mZB81pkM/el0 (庭) [DE] 2019/04/11(木) 14:07:31.05 ID:qyMDERtY0 BE:844481327-PLT(12345)
    沖縄県の玉城(たまき)デニー知事は10日、日本記者クラブで記者会見し、自衛隊が垂直離着陸輸送機オスプレイを沖縄県内に配備した場合の対応を問われ
    「自衛隊における運用と、米軍における運用は全く異なると認識している」と述べ、即座に反対しない考えを示唆した。
    玉城氏は米軍普天間飛行場(同県宜野湾市)のオスプレイ配備に反対している。

    玉城氏は、自衛隊と米軍のオスプレイ配備が異なる理由として「(自衛隊は)シビリアンコントロール(文民統制)の中にある。
    憲法の範囲に置かれている自衛隊の配備と、米軍が配備し、騒音防止協定などがたびたび破られている状況における運用とは全く異なる」と説明した。

    また、米海兵隊の沖縄駐留について「日本政府が抑止力としてこだわるのであれば、国内の抑止力で海兵隊の運用を考えることもある」とも述べ、自衛隊が海兵隊の機能を代替する可能性にも言及した。

    https://www.sankei.com/politics/amp/190410/plt1904100013-a.html 

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    引用元:http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1554959251/

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    1: ■忍法帖【Lv=5,シャドー,pJ7】 第13艦隊◆IpxlQ2BXrcdb 平成31年 04/10(水)10:43:56 ID:???
    社説[安保法施行3年]「専守」の逸脱危惧する

     安全保障関連法が施行されてから3年が経過した。
     憲法解釈変更による集団的自衛権の行使容認や、他国軍への後方支援拡大、国連平和維持活動
    (PKO)拡充などを可能にした法律である。

     施行からこの間、自衛隊の任務は大幅に広がり、米軍との軍事一体化が急速に進んでいる。

     政府は2月、安保法に基づき、自衛隊が米軍の艦艇や航空機などを守る「武器等防護」を
    2018年に16件実施したことを明らかにした。17年の2件、16年のゼロに比べ大幅に増えた。(中略)

     専守防衛が形骸化しかねない自衛隊の「打撃力」強化も懸念材料だ。
     政府は昨年12月、安保法施行後初めてとなる防衛力整備の指針「防衛計画の大綱」と、
    装備調達を進める「中期防衛力整備計画」(19~23年度)を閣議決定した。

     海上自衛隊のヘリコプター搭載型護衛艦「いずも」を改修し、艦載機として米国から導入する
    最新鋭ステルス戦闘機F35Bを念頭に置く。事実上の空母化である。
     南西諸島防衛のために、敵の射程圏外から攻撃できる3種類の長距離巡航ミサイルの導入も明記した。
     いずれも敵基地攻撃能力の保有につながる。専守防衛を逸脱する可能性が高い。
     中国など周辺国の反発を招くのは間違いなく、軍拡競争につながりかねない。
        ■    ■

     自衛隊の任務がなし崩し的に広がり、米国の戦争に巻き込まれる。日本がそんな「戦争のできる国」に向かっていることを強く危惧する。(中略)

     国是の専守防衛が揺らいでいる。
    防衛予算の膨張、米国からの武器購入の急増、急激に変わる自衛隊の任務などを国会で議論すべきだ。

    https://www.okinawatimes.co.jp/articles/-/407151 

    スクリーンショット 2019-04-11 4.37.06

    引用元:http://uni.open2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1554860636/

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    1: ◆mZB81pkM/el0 (茨城県) [CN] 2019/04/04(木) 20:45:01.00 ID:EpJrCLH/0 BE:844481327-PLT(12345)
    東村高江区でオスプレイの着陸帯工事に、抗議する人たちのテントなどが、米海兵隊に撤去されていたことがわかりました。

    地元の人によりますと、4日午前6時すぎ、東村高江区でオスプレイの着陸帯工事に抗議していた人たちのテントや椅子、全国から贈られてきたメッセージなどが全て撤去されていたということです。

    QABが取材したところ、米海兵隊が、3日夜、撤去したと認めていて、理由については日米地位協定に基づく、権利を行使した、
    2018年6月から、沖縄防衛局と協議していたと回答しています。

    https://www.qab.co.jp/news/20190404113765.html
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    撤去されたのは通称「N1テント」と呼ばれるテント
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    10: ◆mZB81pkM/el0 (茨城県) [CN] 2019/04/04(木) 20:50:44.96 ID:EpJrCLH/0 BE:844481327-PLT(12345)
    活動家のブログ
    昨日の夕方から、今日の早朝の間にテント、椅子などの備品、トイレの強制撤去がありました。(写真はテントがあった場所)
    先ほど、米軍によってされたことが判明しました。

    現在、簡易テントを張って対応しています。

    https://takae.ti-da.net/e11024653.html


    激怒する活動家 


    引用元:http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1554378301/

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    1: ◆mZB81pkM/el0 (庭) [GB] 2019/04/03(水) 17:27:22.84 ID:bom+gmPi0 BE:844481327-PLT(12345)
    【中部】在沖米軍トップのエリック・スミス四軍調整官が、米兵らの勤務時間外の行動を規定する「リバティー制度」を大幅に緩和していたことが2日、分かった。
    スミス氏は3年前から禁止されていた牧港補給地区以南での宿泊制限を解除したほか、若年層の海兵隊員らに課されていた米軍基地外での運転規制を撤廃。
    また、E5(軍曹級)以下の兵士の門限時間を1時間延長し、基地外へ出掛ける際に同僚を伴うことを定めた規制も緩和した。

    海兵隊広報官は本紙取材に「隊員らにより沖縄の魅力を知り、楽しんでもらうためだ」と説明した。

    施行は2月26日付。スミス氏が隊員に向けて規則の緩和を伝えるメッセージ映像を3月から、海兵隊のホームページなどで公開している。
    映像の中でスミス氏は「皆さんには沖縄での滞在を楽しんでもらいたい」と述べ、今後も規則を守り、責任ある行動を取るよう理解を求めている。

    E5以下の兵士の新たな門限は1時間延び、午前1時。
    飲酒できる時間は階級にかかわらず従来通りの午前0時まで。
    運転規制については、これまで基地の外を運転できる免許証の取得には、年齢や沖縄での滞在日数など一定条件が課されていたが、
    上官の許可を得れば海兵隊員は誰でも免許取得の申請ができるようになった。

    今後、若年層の免許申請が大幅に増える見込み。
    県内では米兵による飲酒運転や関連事故が多く、運転規制の緩和や宿泊制限の解除が事件・事故の誘発につながらないか懸念される。
     (当銘千絵)

    https://ryukyushimpo.jp/news/entry-897971.html  

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    引用元:http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1554280042/

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    1: ◆mZB81pkM/el0 (庭) [US] 2019/03/31(日) 18:31:30.45 ID:nw82TE2C0 BE:844481327-PLT(12345)
    【島人の目】苦難覚悟で沖縄独立も

    辺野古移設反対が多数を占めた県民投票の結果を受けても、安倍政権が「基地負担を軽減するため辺野古に新基地を造る」と沖縄を愚弄(ぐろう)する言葉を吐き続けるなら、もはや島はさらなる苦難を覚悟で独立を志向したほうがいいのかもしれない。
    その場合、沖縄が味方に付けるべき相手は中国、ロシア、北朝鮮のうちの1国。または3国全て。

    民意を無視する安倍一強はしょせん独裁体制。毒をもって毒を制する。
    安倍強権内閣と鋭く対立している今の韓国も沖縄のパートナーになり得る。

    韓国に「恨の心」がある限り、彼らは沖縄の屈辱も理解するだろう。
    懸念は沖縄がそれらの「大国」にのみ込まれて、安倍政権下の“植民地”状態を脱して新たに彼らの「植民地」になってしまうことだ。
    沖縄が中国に於(お)ける「チベット化」を避けるには、大きな知恵と肝っ玉が必要だ。

    幸い沖縄には、大国の間隙(かんげき)を縫って独立を保った奇跡のミニ国家、琉球王国の伝統とノウハウがある。
    それを生かせば道が開けるだろう。だが沖縄が目指すべきは断じて琉球王国の再興ではない。
    琉球王国とは何か? それは過去の世界の国々と同様の、未開で野蛮な独裁国家にすぎない。
    琉球王国の場合は、その上に「ミニチュアの」という枕詞(まくらことば)が付くだけだ。
    未開の、超ミニチュアの独裁国家が琉球王国である。

    沖縄はそんな邪悪な国家体制を目標にしてはならない。
    独立沖縄は民主主義体制の、貧しくても「明るい沖縄共和国」であるべきだ。
    個人的には僕は沖縄の独立には反対する立場である。
    だが沖縄が本気で独立に向けて立ち上がるなら、そしてもしも必要なら、僕はここイタリアを引き払ってでも、故郷の島に移り住み闘いに参加しようと思う。

    (仲宗根雅則、在イタリア、TVディレクター)

    https://ryukyushimpo.jp/news/entry-896730.html

    引用元:http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1554024690/

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    1: クロ ★ 2019/03/27(水) 07:20:46.98 ID:TyGoZDW19
     米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)の名護市辺野古への移設計画をめぐり、沖縄県の玉城デニー知事は、新年度から辺野古移設に代わる案の検討を始める。県政課題に関する諮問会議の中で、政府OBら専門家に協議してもらう。「代替案は政府が考えるもの」としていた前県政の方針を転換する。

     2月の県民投票で辺野古の埋め立て反対が7割を超えたが、安倍政権は辺野古移設に固執し、工事を進め続けている。県幹部は「政府と交渉するための意見をまとめたい」と話す。

     玉城知事が4月に立ち上げる諮問会議は「万国津梁(ばんこくしんりょう)会議」。基地問題もテーマで、辺野古移設問題も議論する。県幹部によると、協議内容は米海兵隊の運用や移転先などを想定。議論を進める中で、辺野古移設の代替案を検討する考えだ。

    朝日新聞
    3/27(水) 0:05配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190327-00000002-asahi-pol 

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    引用元:http://fate.5ch.net/test/read.cgi/seijinewsplus/1553638846/

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    1: ◆mZB81pkM/el0 (庭) [US] 2019/03/28(木) 12:45:37.49 ID:MFqcDpln0 BE:844481327-PLT(12345)
    沖縄県文化観光スポーツ部は27日、2018年1~12月の国内客と外国人空路客(那覇空港調査分)を合わせた観光消費額(観光収入)を発表した。
    速報値で対前年比4・3%増の6947億円となり、過去最高を記録した。
    全体の観光客数が増加したほか、国内客の消費単価が増えた。
    確定値の公表は6月末ごろを予定している。

    国内客の1人当たり消費額は7万6613円で同5・4%増加した。
    内訳では宿泊費が最も多く2万5869円、飲食費が1万6694円、土産・買い物費が1万4060円と続いている。
    増加の要因として県は「マリンレジャーや離島訪問など、消費額増加につながるような活動の割合が高くなった」としている。

    外国人空路客の1人当たりの消費額は9万492円で、石垣空港の調査分が含まれていた17年と比較すると10・9%の減少だった。
    宿泊費は2万6537円、土産・買い物費が2万5319円。
    減少要因として、はしか流行による滞在日数の減少や、中国で日用品の輸入関税率が引き下げられた影響で、日用品を大量に買い込む必要性が低くなったことなどが挙げられる。

    平均宿泊数は国内客は前年比0・07泊増加の2・76日、外国人空路客は同0・05泊減少の3・83日だった。

    18年度第3四半期(10~12月)の観光消費額(速報値)は前年同期比7・5%増の1630億円で過去最高となった。

    https://ryukyushimpo.jp/news/entry-895138.html
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    引用元:http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1553744737/

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