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    沖縄基地問題

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    1: ◆mZB81pkM/el0 (光) [US] 2019/06/29(土) 13:06:24.75 ID:xkZiupkC0● BE:844481327-PLT(13345)
    尖閣諸島問題で玉城デニー知事は28日、中国公船の領海侵入に抗議するか問われ
    「宮古や八重山地域の住民が持つ不安や懸念をどんな形で伝えられるか、研究したい」と述べるにとどめた。

    28日の県議会(新里米吉議長)6月定例会は一般質問で照屋守之氏(自民)の質問に答えた。
    照屋氏は「中国に抗議すべきだ」と訴えた。

    謝花喜一郎副知事は、河野太郎外相が「中国とは冷静かつ毅然と対応する」と述べているとして「県としても、あらゆる分野での交流を通し、対応していく」と答弁した。

    照屋氏は県政について「島や県民の命を守る熱意があるとは思えない」と批判。
    知事の発言や県首脳の尖閣諸島への認識は、中国の戦略に協力していることになると懸念を示した。
    「(尖閣諸島の)中国の実効支配につながるのではないか」と危惧した。

    https://www.yaeyama-nippo.co.jp/archives/7749

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    引用元:http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1561781184/

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    1: ガーディス ★ 2019/06/26(水) 10:34:43.32 ID:XuYIT8Rk9
    国連人権理事会で辺野古移設反対の日系4世活動家が調査を要求 日本政府は反論

    米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)の名護市辺野古への移設に反対する日系4世の米国人が25日、国連人権理事会の一般討論で発言し、沖縄への調査団派遣を求めた。
    発言したのは、ハワイ在住のロバート・カジワラ氏。ハワイと沖縄で先住民の権利を訴える活動家で、非政府組織(NGO)代表として「沖縄は過度な基地負担に苦しんでいる。
    沖縄の人たちが差別や偏見に苦しんでいる事実を確かめてほしい」と訴えた。沖縄では住民の多数が移設中止を求めているとも述べた。

    これに対し、日本政府の代表は「沖縄住民は国民として完全な権利を享受しており、政府は基地の負担軽減をできる限り進めてきた。
    沖縄への基地設置は差別ではなく、地勢上の理由による」と反論した。一般討論では、NGOや各国政府の代表が人権について意見を表明する。

    https://www.sankei.com/world/news/190626/wor1906260005-n1.html 


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    引用元:http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1561512883/

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    1: お前はVIP(茨城県) [US] 2019/06/25(火) 09:40:06.67 ID:WW8LzdFH0 BE:844481327-PLT(12345)
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    石垣島への陸上自衛隊配備計画を巡り、中山義隆市長は24日の市議会一般質問で、地対艦誘導弾の弾薬庫について
    「火気厳禁の場所なので、火災に巻き込まれることは基本的にない」との認識を示した。
    野党は「楽観的過ぎる」などと批判した。

    地対艦誘導弾が火災に巻き込まれた際、爆発するまでの時間が2分で、その際は1キロ以上離れるなどの対応を求めていると今月4日付の県紙「琉球新報」が報じた。
    陸自の教科書(教範)に掲載されているとしている。

    一般質問で長浜信夫氏がこの件を取り上げ、中山市長の見解を求めた。
    中山市長は「詳細を知らないといけないので確認した。自衛隊の教科書の一部を抜き出して記事にして、明らかに意図的に作り上げられた報道なので、新聞記者の取材に『コメントはできない』と話した」と答えた。

    市長によると、防衛省側からは、教科書に掲載されている事例について、通常の火災を想定したものではないと説明があった。
    有事に地対艦誘導弾を運用している際、周辺が火災に巻き込まれる場合を想定しており「前提条件が全く違う」と強調した。

    長浜氏は「ミサイルの搬入搬出の時に(火災が)起こる可能性はある。そういう事態を想定しての報道だ」と追及。
    中山市長は「保管庫が火災に巻き込まれることは基本的にはない。搬入搬出の際に火災に巻き込まれる可能性もないと考えている」と強調した。

    http://www.yaeyama-nippo.co.jp/archives/7680

    引用元:http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1561423206/

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    1: クロ ★ 2019/06/24(月) 11:59:25.36 ID:a1bBOhhF9
     戦後74年目の「慰霊の日」、玉城デニー知事は初めての「平和宣言」で、普天間飛行場の一日も早い危険性の除去と辺野古移設断念を求めた。辺野古移設を巡り、今後県は、埋め立て承認の効力が取り消されたことに関して政府を提訴する予定で、対立は続く。県側との「対話」を避けるかのように安倍晋三首相は4時間で沖縄を後にし、式で知事と長く言葉を交わすこともなかった。辺野古移設を進める国の強硬な姿勢と断念を求める県と...

    琉球新報
    2019年6月24日 10:39
    https://ryukyushimpo.jp/news/entry-942079.html 


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    引用元:http://fate.5ch.net/test/read.cgi/seijinewsplus/1561345165/

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    1: ガーディス ★ 2019/06/23(日) 16:27:36.23 ID:to03t1FY9
    2019年6月23日 14時38分
    産経新聞

     安倍晋三首相は23日、沖縄県糸満市を訪れ、先の大戦の沖縄戦で犠牲となった戦没者を追悼する「沖縄全戦没者追悼式」に出席した。

     首相はあいさつで「沖縄に米軍基地が集中する現状を変えなければならない。負担軽減に向けて結果を出す」と述べた。首相のあいさつの途中、会場からは「安倍は帰れ!」などのやじが飛んだ。

     首相は追悼式後、記者団に対し、米軍普天間飛行場(宜野湾市)の名護市辺野古移設について「移設は基地を増やすものではない。一日も早い全面返還に向けて取り組みたい」と語り、辺野古移設を進める方針を重ねて示した。

     首相が追悼式で述べたあいさつの要旨は次の通り。



     先の大戦で、沖縄は苛烈を極めた地上戦の場となった。20万人もの尊い命が失われ、この地の誇る美しい自然、豊かな文化は容赦なく破壊された。全ての戦没者の無念、ご遺族の言葉に表し得ない悲しみ、沖縄が負った癒えることのない深い傷を思うとき、胸ふさがる気持ちを禁じ得ない。

     わが国は戦後一貫して平和を重んじる国家として歩んできた。戦争の惨禍を二度と繰り返さない。この誓いは令和の時代も決して変わることはない。平和で、希望に満ちあふれる新たな時代を創り上げていく。そのことに不断の努力を重ねていくことを改めて御霊(みたま)に誓う。

     沖縄の方々には長きにわたり、米軍基地の集中による大きな負担を担ってもらっている。この現状は何としても変えなければならない。政府として基地負担の軽減に向けて、一つ一つ確実に結果を出していく決意だ。

     昨年引き渡しがなされた西普天間住宅地区跡地は、嘉手納以南の土地の返還計画に基づき実現した初の大規模跡地であり、基地の跡地が生まれ変わる成功例として、県民に実感していただける跡地利用の取り組みを加速する。引き続き「できることはすべて行う」「目に見える形で実現する」との方針の下、沖縄の基地負担軽減に全力を尽くしていく。

     美しい自然に恵まれ、アジアの玄関口に位置する沖縄は今日、その優位性と潜在力を存分に生かし、大きな発展を遂げている。出生率は日本一、沖縄に魅せられて訪れた観光客は昨年度約1千万人と、6年連続で過去最高を更新した。この流れをさらに加速させるため、私が先頭に立って沖縄の振興をしっかりと前に進めていく。

    https://news.livedoor.com/lite/article_detail/16664611/


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    引用元:http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1561274856/

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    1: 名無しさん@涙目です。(四国地方) [US] 2019/06/17(月) 18:14:02.32 ID:6Tt9HuiO0● BE:201615239-2BP(2000)
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     沖縄県の玉城(たまき)デニー知事は17日、尖閣諸島(同県石垣市)の周辺海域で航行する中国公船を刺激しないよう求めた発言を撤回した。石垣市議会が同日、発言撤回を求める決議を可決したことを受け、県庁で記者団に「私の発言は尖閣諸島周辺海域が日本の領海ではないとの誤解を与えかねないことから、撤回させていただきたい」と述べた。

     石垣市議会の発言撤回要求決議は、知事発言について「はなはだ憤りを感じざるを得ない」と批判した。自民、公明両党と日本維新の会などの賛成多数で可決した。

     玉城氏は5月31日の記者会見で、中国公船が同月24日に尖閣諸島周辺を航行していた漁船を追い回したことについて「中国公船が(尖閣諸島の)周辺海域をパトロールしていることもあるので、故意に刺激するようなことは控えなければならない」と述べた。

    https://www.sankei.com/smp/politics/news/190617/plt1906170024-s1.html

    引用元:http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1560762842/

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    1: ◆mZB81pkM/el0 (茨城県) [DE] 2019/06/16(日) 08:16:20.56 ID:KlLNrE4a0 BE:844481327-PLT(12345)
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    「基地の話はするな!」と広島市内の常連の居酒屋を実質的に追い出されたのは、5月13日のことだ。「朝鮮人・琉球人お断り」を彷彿(ほうふつ)とさせる明白な差別事件である。

    事件の経緯はこうだ。沖縄から広島旅行中の客3名(沖縄人1名、日本人2名)のうちの日本人1名が、まず、私に対して「沖縄大好きハラスメント」で絡んできた(差別1)。
    私は「そんなに沖縄が好きなら基地を引き取ってください」と対応した。

    さらに、沖縄人A氏が県民投票に行かなかったことを自慢気に話したので、私が反論すると、A氏は逆ギレして「基地の話はするな!」と炎上した(差別2)。
    「広島に来てまでどうして基地の話をされなければならないのか」と。
    その場を見た日本人店主(仮にB氏とする)は、私に絡んだA氏らをたしなめるのではなく、逆に私を「この店で基地の話はしないでください!けんかになりますから」と攻撃してきた。
    「私はけんかしてませんよ。どうして基地の話をしてはいけないんですか?」と尋ねると、「俺の店だからです」と答えた。

    「では、私に出て行けと言うのですか?」と尋ねると、店主は無言で肯定した。このままではA氏の炎上も収まらず、他の客にも迷惑だと思ったので、私は「お会計お願いします」と言わざるをえなかった。
    すると、店主B氏は、鬼の形相で速攻で伝票計算を終えて私に差し出した。こうして、絡んできた側のA氏らではなく、逆に私の方が実質的に店を追い出されることとなったのである(差別3)。

    これは、前代未聞の差別事件である。沖日合作の「朝鮮人・琉球人お断り」事件だからだ。

    まず、「沖縄大好きハラスメント」(差別1)について、初対面の他者に対して「東京大好き」とか「広島大好き」を連呼する日本人はほとんどいない。
    初対面の人に「あなたのことが大好きです」と言われたら、多くの人が気持ち悪く感じて当然だからだ。
    果たして沖縄人は、それを気持ち悪く感じる権利もないのだろうか。つまり、これは「ほめ殺し型」の差別なのだ。
    しかも、基地の押しつけという差別を行使している側の日本人がそれを言ったのだから、論理的には、「基地を押しつけておける沖縄が大好き」という意味になってしまうのである。

    https://ryukyushimpo.jp/news/entry-936425.html

    続きます

    7: ◆mZB81pkM/el0 (茨城県) [DE] 2019/06/16(日) 08:18:38.66 ID:KlLNrE4a0 BE:844481327-PLT(12345)
    >>1続き
    日々、基地に命を脅かされている沖縄人は、最低限、基地の話をしないと命を守ることができない。これは、生存権にかかわる問題である。
    よって、「基地の話をするな!」とは、きわめて重大な人権侵害にほかならない(差別2)。
    たとえ自分の店であろうとも、人権侵害は許されない。基地の話をさせないことは、沖縄人の命を危険にさらす行為だからだ。
    こんなことでは、子どもたちを守ることができない。

    したがって、県民投票に行くことも、どちらに票を投ずるにせよ、子どもたちの命を守るための沖縄人の大人の最低限の責任だ。
    また、沖縄に帰国したくてもできない沖縄人はたくさんいる。
    さらに、県民投票に行きたくても行けない在日沖縄人もごまんといる。

    沖縄から遠く離れていようと、沖縄人は基地から逃れられないからだ。投票には、この人たちの分の価値もある。
    それなのに、この事実も知らず、投票にも行かなかったとなると、投票権のない沖縄人のことを最初から暴力的に切り捨てたに等しい。

    さて、基地の話は、必ずしもけんかに発展しない。けんかの原因は、他にもたくさんあるからだ。
    したがって、店主B氏は、「けんかをしないでください」とだけ言えばよかったのである。実際、私はけんかしなかった。
    にもかかわらず、基地の話だけを禁止したがゆえに差別に該当するのである(差別2)。

    まだ続きます

    14: ◆mZB81pkM/el0 (茨城県) [DE] 2019/06/16(日) 08:20:25.91 ID:KlLNrE4a0 BE:844481327-PLT(12345)
    >>7続き
    翌日、私は再びB氏の店を訪れた。差別をやめさせるためだ。
    結果、B氏は、上記の説明を真剣に聴いてくれた。そして、私に深々と謝った。(差別2)(差別3)が解消した瞬間である。

    差別の多くは無意識的に行使される。逆にいうと、差別を自覚することは、差別をやめるために不可欠な第一歩である。
    そして、自らの差別を自覚できたがゆえに、日本人B氏は、沖縄人に対する対面的差別をやめることができた。
    今後、B氏の店で沖縄人が差別されることは一切ないだろう。それどころか、基地の話も大歓迎されるだろう。

    私は、B氏から希望をもらうことができた。日本人は、沖縄人に対する差別をやめることができる。そのまぎれもない証拠がB氏だからだ。
    したがって、日本人は、基地の押しつけという差別も確実にやめることができるだろう。沖縄人への差別をやめるために基地を引き取ることも確実にできるだろう。
     (広島修道大教授)

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    野村浩也(のむら・こうや) 1964年、美里村(現・沖縄市)生まれ。上智大大学院を経て2003年より現職。
    専門は社会学。著書に「無意識の植民地主義―日本人の米軍基地と沖縄人」(御茶の水書房、8月13日に松籟社(しょうらいしゃ)より再刊予定)など。

    おしまい

    引用元:http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1560640580/

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