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    沖縄基地問題

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    1: (^ェ^) ★ 2018/10/05 22:41:40 ID:Twitter




    引用元:https://twitter.com/chidiremen11/status/1048206592196280320

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    1: ◆mZB81pkM/el0 (茨城県) [US] 2018/10/05(金) 07:51:59.36 ID:QBybf6+p0 BE:844481327-PLT(12345)
    日本復帰後8人目となる玉城デニー知事が就任した。玉城氏の勝利は、圧倒的な力を示す安倍政権へ「ノー」を突き付けた県民の意志の表れだ。

    国が押し付ける名護市辺野古の新基地建設問題、任期中に迎える新たな振興計画への対応、子どもの貧困や全国最下位の県民所得など克服しなければならない課題は山積している。

    民意を後ろ盾として、公約に掲げた「誇りある豊かな沖縄」「誰一人取り残さない多様な個性が輝く社会」を実現してほしい。
    台風25号の襲来に象徴されるかのような嵐の船出だ。初登庁後の記者会見で玉城知事は「辺野古新基地は基地負担軽減にはならない、将来まで過重な基地負担を押し付ける無責任さだ」と述べた。

    今知事選で最大の争点になった米軍普天間飛行場の移設先とされる辺野古の新基地建設に対し、改めて断固阻止する意向を示した。

    しかし安倍政権は「辺野古が唯一の解決策」との姿勢を崩していない。
    4年前に翁長雄志知事が誕生した後、政府は県との対話で問題を解決しようとせず、工事を強行してきた。辺野古の海には一部の護岸が完成して、土砂を投入するばかりになった。
    菅義偉官房長官は辺野古移設を進める政府方針が変わらないことを強調している。

    県は翁長前知事の遺志を引き継ぎ、埋め立て承認を撤回した。工事は止まったが、国は近く法的対抗措置を取る構えだ。
    実際、2015年に翁長知事が埋め立て承認を取り消した際、政府は翌日、県の取り消し処分の執行停止を申し立てた。

    しかし、4年前、今回と2度にわたって辺野古新基地建設に反対する民意が明確に示されているのに、問答無用で法廷闘争に持ち込むことは、民主主義国家のすることではない。

    https://ryukyushimpo.jp/editorial/entry-813924.html 

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    引用元:http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1538693519/

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    1: クロ ★ 2018/10/04(木) 16:45:34.67 ID:CAP_USER9
    4日に知事就任した玉城デニー氏(58)は4日午後1時55分、県庁特別会議室で就任記者会見に臨んだ。会見の冒頭「翁長前知事の遺志を引き継ぎ、県民の心を一つに誇りある豊かな沖縄を実現する。政府に対して対話によって解決策に導く民主主義の姿勢を求め、普天間飛行場の一日も早い閉鎖と返還、辺野古新基地建設の阻止に全身全力で取り組んでいく」と新知事としての決意を示した。

    辺野古埋め立て承認の撤回に政府が対抗措置を検討するなど、国との対立で厳しい局面が想定されるが「撤回の判断に従うよう政府に求め、国際社会にもあらゆるツールを通じて沖縄の民意を広げていきたい」と承認撤回の正当性を主張していく立場を強調した。

    一方で「対話の窓口を日本と米国に求めていくことを始めていくことも必要と思う」と述べ、就任あいさつなどを通じて早いうちに政府側と面談していく考えも示した。

    子どもの貧困対策を県政の最重要課題に位置付けたほか、復帰50年以降の新たな沖縄振興計画について「スケール感とスピード化の持って日本経済を牽引するトップランナーとして導く」と自立型経済の確立に意欲を見せた。 【琉球新報電子版】

    琉球新報
    2018年10月4日 15:35
    https://ryukyushimpo.jp/news/entry-813739.html 

    スクリーンショット 2018-10-05 3.40.23

    引用元:http://fate.5ch.net/test/read.cgi/seijinewsplus/1538639134/

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    1: サンキュー! ★ 2018/10/04(木) 12:20:04.46 ID:CAP_USER9



    政府は埋め立て承認の撤回を取り消すよう求める法的対抗措置をとる方針だ。
    事前の手続き不備を理由とした承認の「取り消し」をめぐる裁判では最高裁で県の敗訴が確定しており、今後行われる裁判でも勝訴できると踏む。

     しかし、問題はその先だ。
     辺野古の軟弱地盤の改良工事や設計変更について新知事の承認を得なければならない。
    防衛省幹部は「これまでは知事の承認を得ないで進められるギリギリの工事をしてきたが、
    それも限界に近づきつつある」と述べる。
    玉城氏は「あらゆる手法を駆使して、辺野古に新基地はつくらせない」とも語っており、移設工事が進まなくなる可能性は否定できない。

    一方、政府が玉城氏との間で妥協することも難しい。玉城氏自身は「保守」を名乗っているが、
    共産党や社民党など革新勢力の支援なしで知事選は勝利できなかった。
    翁長県政時代も活動家が大挙して県庁に押し寄せ、政府との妥協を牽制する光景が頻繁に見られた。
    玉城氏も9月1日に辺野古を訪れた際、県庁などに押しかける活動家の行動を褒めたたえた。

     とはいえ、玉城氏が普天間飛行場の早期返還にこぎ着ける道筋を描き切っているわけではない。
    辺野古以外の移設先についても言及していない。
    米国人の父を持つ玉城氏は「私はお父さんの血が流れているから、向こうの人たち(米政府)は絶対否定できない」と移設交渉に自信を見せるが、米政府の戦略的判断と血筋は全く関係がない。

     日米両政府の普天間返還合意から22年。玉城氏の当選で、市街地に囲まれた普天間飛行場の危険性は、さらに続く恐れがある。
    平成16年8月には隣接する大学に米海兵隊ヘリが墜落し、昨年12月にも小学校校庭にヘリの窓枠が落下した。
    玉城氏は日米同盟を支持する立場だが、犠牲者が生まれる事故が発生すれば同盟に対する国民的支持を揺るがしかねない。
    県民の命を守る知事の責任も問われることになる。

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    https://www.sankei.com/politics/news/180930/plt1809300034-n1.html
    https://www.sankei.com/politics/news/180930/plt1809300034-n2.html

    引用元:http://fate.5ch.net/test/read.cgi/seijinewsplus/1538623204/

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    1: 名無しさん@涙目です。(愛媛県) [US] 2018/10/02(火) 12:28:03.80 ID:tgHZgE390 BE:135853815-PLT(12000)
    「沖縄人民が日米に重大な勝利収めた」と中国紙

    2018年10月1日、中国紙・環球時報は、9月30日に投開票された沖縄県知事選について、「在沖縄米軍基地撤去を掲げる玉城デニー氏が当選した」とし、「沖縄人民が日米に重大な勝利を収めた」と報じた。

    記事はまず、米紙ワシントン・ポストの報道を引用し、「日本の陸地面積の1%に満たない沖縄の5分の1近い面積が、1万9000人の米兵とその軍事基地によって占められている。
    米軍基地による騒音公害や軍用機事故の危険性、米兵による地元女性に対する強姦を含む犯罪が、沖縄の人々を怒らせている」と紹介した。

    その上で、沖縄県宜野湾市の米軍普天間飛行場の名護市辺野古移設を最大の争点として与野党全面対決の構図となった県知事選について、
    「沖縄の人々は、辺野古移設による基地建設が海の環境破壊につながるものと捉えた。辺野古移設を推進する中央政府の支援を受けた佐喜真淳氏の落選は意外ではなかった」と評した。

    そして、「幸いにも、今回の沖縄県知事選で当選した玉城デニー氏は、米軍基地の撤去という宿願を果たせずに今年8月に死去した翁長雄志知事を継承することを約束しており、『米軍基地のない新時代』のために奮闘を続けるだろう」とした。
    (翻訳・編集/柳川)

    https://www.recordchina.co.jp/b649710-s0-c10-d0054.html

    環球時報
    https://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%B0%E7%83%E6%82%E5%A0%B1
    環球時報は、中国共産党の機関紙『人民日報』系列の紙で、海外のニュースを中心とした紙面構成。国際版として英字紙Global Timesも発行。人民日報の姉妹紙である。


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    引用元:http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1538450883/

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    1: クロ ★ 2018/10/01(月) 19:57:07.32 ID:CAP_USER9
    ■沖縄の心情共有を=石破氏

     自民党の石破茂元幹事長は1日、沖縄県知事選で同党推薦候補が敗北したことに関し、「沖縄への向き合い方は、どれだけ沖縄の人たちの心情を共有できるかに懸かっている。それなくして沖縄のいろいろな問題は解決するものでもない」と述べた。

     同時に、「総力戦で戦った以上、『一地方の選挙だ』で済まされる問題ではない」とも指摘した。衆院議員会館で記者団の質問に答えた。 

    時事通信社
    10/1(月) 19:33配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181001-00000124-jij-pol 

    スクリーンショット 2018-10-01 21.22.40

    引用元:http://fate.5ch.net/test/read.cgi/seijinewsplus/1538391427/

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    1: (^ェ^) ★ 2018/10/01(月) 18:00:32.25 ID:CAP_USER9
    琉球新報社は1日、9月30日の県知事選で初当選した玉城デニー氏(58)を那覇市泉崎の琉球新報本社に招き、当選インタビューを行った。

    名護市辺野古新基地建設に対する公有水面埋め立て承認の撤回をめぐり、政府が撤回の効力停止に向けて法的対抗措置を打って出る姿勢を見せていることについて
    「法的手続きをとる前に県と協議をする姿勢を求める。裁判の乱発をすることは控えるべきだと言わなければならない」と述べ、問題の解決に向けて政府と協議に求めていく姿勢を示した。

    https://ryukyushimpo.jp/news/entry-811898.html

    スクリーンショット 2018-10-01 21.05.29

    引用元:http://fate.5ch.net/test/read.cgi/seijinewsplus/1538384432/

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