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    沖縄基地問題

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    1: クロ ★ 2019/09/11(水) 15:20:54.73 ID:0/woT5RL9
     8日午後5時半ごろ、沖縄県浦添市仲西の国道58号の那覇向け車線で、陸上自衛隊第15旅団所属とみられる装甲車が、機銃を進行方向に向けた状態で走行している様子が確認された。撮影した男性によると車両は2台で走っており「銃にカバーを付けず、陸自の車両が走っているのは初めて見た」と語った。琉球新報の取材に対し、陸自は「通常の移動であり、問題はないと考えている」と回答した。

     車両は陸自の87式偵察警戒車とみられ、第15旅団第15偵察隊が発足時に県内に配備されたとみられる。隊員が車両から顔を出し、25ミリ機関砲が前を向いた状態で走行していた。陸自は銃口にカバーを装着していたとしている。

    琉球新報
    2019年9月10日 10:44
    https://ryukyushimpo.jp/news/entry-987007.html

    no title

    引用元:http://fate.5ch.net/test/read.cgi/seijinewsplus/1568182854/

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    1: Felis silvestris catus ★ 2019/09/07(土) 14:23:34.39 ID:ejafFQ+s9
    https://snjpn.net/archives/156893
    「日韓の友好推進を」 玉城知事、会見で呼び掛け

    ▼記事によると…

    ・玉城デニー知事は6日、日韓関係の悪化を受け、経済や文化交流面での損失に懸念を示した上で「手に手を取って、ともに日韓の友好推進に取り組もう」と市民同士の交流推進を呼び掛けるメッセージを出した。県のホームページに日本語と韓国語で掲載する。

     声明では、韓国からの観光客が減少し、日韓交流イベントがキャンセルされている現状に「このような状況がこのまま続くと、経済の面のみならず、文化、スポーツの交流までもが委縮し、各方面における損失が広がるという負の連鎖が起こる」と指摘。「市民間、地域間の交流を促進することが重要だ」と訴えた。

    ・会見では訪韓についても意欲を示し「具体的な時期は検討中だが、商談会や韓国旅行者の県内視察を呼び掛けたい。キャンペーンも展開したい」とトップセールスに意欲を見せた。

    2019/9/7
    http://www.yaeyama-nippo.co.jp/archives/8779

    (略)

    no title

    引用元:http://fate.5ch.net/test/read.cgi/seijinewsplus/1567833814/

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    1: クロ ★ 2019/09/06(金) 11:59:31.93 ID:NTd0LGeu9
     日本推理作家協会に加盟する西村京太郎さんら作家13人が4日、「辺野古基地工事中断と沖縄県との誠意ある対話を要求する提言書」を日本政府に提出したと明らかにした。

     提言書は内閣官房沖縄連絡室に向けたもので、ほかに深町秋生さん、近藤史恵さんらが賛同した。

     今年2月に実施された県民投票で投票者の72%が反対していることについて「投票の結果を無視し、工事を中断することなく、また対話にも応じない現政権の対応は異常」と指摘した。

    琉球新報
    2019年9月6日 10:02
    https://ryukyushimpo.jp/news/entry-984623.html 

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    引用元:http://fate.5ch.net/test/read.cgi/seijinewsplus/1567738771/

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    1: Felis silvestris catus ★ 2019/09/01(日) 15:06:24.78 ID:IavyjijG9
    [大弦小弦]虐殺の犠牲悼み 今も潜む危険

    96年前のきょう発生した関東大震災。
    災害の混乱の中で「朝鮮人が暴動を起こした」「井戸に毒を入れた」などの流言飛語が飛び交った。各地で「自警団」などにより、数千人ともされる朝鮮人が殺害された

    ▼騒乱に巻き込まれ、殺害された日本人もいた。
    20歳くらいという県出身の儀間次助さん。
    当時の千葉郡検見川町(現千葉市)で殺害された。
    秋田県出身と三重県出身の若者も共に殺された。被災した東京方面から逃れてきたとみられる

    ▼事件を長年追った「沖縄の軌跡」発行人の島袋和幸さん(71)は、名前や年齢は各紙で微妙な違いがあるものの、当時の新聞などで事実関係を確認。
    社会に朝鮮人への差別がある中、恐怖の群集心理が働き、デマが行動を後押ししたと分析する。
    言葉や風体が違う地方出身者らが被害にあったことも指摘した

    ▼現代ではどうか。2016年の熊本地震の際も「朝鮮人が井戸に毒を投げ込んだ」などのデマがネット上に投稿された。
    かつての事件は「過去の出来事」ではない

    ▼会員制交流サイト(SNS)の普及により、ヘイトスピーチやフェイクニュースであっても一瞬で拡散する。そこに差別が見え隠れする。
    はらむ危険性を理解すべきだろう

    ▼文明の利器を使う側が問われる。同時にかつて無念の死を遂げた数多くの人々を悼み、史実の重みをかみしめたい。(内間健)

    https://www.okinawatimes.co.jp/articles/-/465080 

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    引用元:http://fate.5ch.net/test/read.cgi/seijinewsplus/1567317984/

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    1: ◆mZB81pkM/el0 (茨城県) [JP] 2019/07/30(火) 12:08:43.45 ID:QQnQinY30● BE:844481327-PLT(13345)
    沖縄県は29日の庁議で、2020年度内閣府沖縄関係予算について総額3600億円規模を確保するよう政府に要請することを決めた。
    沖縄振興一括交付金など「地方向け補助金」の所要額を確保するよう求める内容となっている。
    県は記者への説明会で「(実際の予算)総額が徐々に減っている中、国直轄分が優先的に確保されている形に見える。地方向けもしっかり確保していただきたいということを明確にした」と説明した。
    玉城デニー知事は来月5、6日に上京し、内閣府をはじめ関係各所に要請する。

    沖縄振興一括交付金は3年連続で大幅に減額されてきた。
    県は「市町村からは、あらゆる分野で計画的な事業展開に影響が出ているとの声が寄せられている」とし「一括交付金の増額は県と市町村の切実な要望だ」と強調した。

    一括交付金のうち市町村から要望の強かった社会資本整備や水道施設整備などに使う、いわゆる「ハード交付金」は19年度比約2倍の1013億円を要望する。
    19年度のハード交付金は要望額が900億円台で実際の予算は532億円。

    一括交付金のうち離島振興や産業振興に使う「ソフト交付金」は19年度比で約1・4倍増の797億円の確保を求める。
    19年度のソフト交付金は要望額が800億円台で実際の予算は561億円だった。
    20年度に計画するソフト交付金の主な県事業は、離島航路運航安定化支援事業(拡充)や外国人の相談窓口のBe.Okinawa多言語コンタクトセンター運営事業(新規)など。

    「地方向け補助金」のハード交付金を除く投資補助金については、公立学校耐震化、クルーズ拠点整備、農業生産基盤整備などのための所要額を確保するよう求める。
    一方、子どもの貧困対策、離島活性化、人材育成、酒類製造業支援、沖縄科学技術大学院大学などの予算も併せて確保を求める。

    https://ryukyushimpo.jp/news/entry-962934.html

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    引用元:http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1564456123/

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    1: Felis silvestris catus ★ 2019/07/29(月) 07:39:38.80 ID:I60SLUYx9
    社説[自民党県連会見]看過できぬ報道圧力だ

    公の場で取材源の開示を要求するとは、報道への圧力そのものだ。

    自民党県連の中川京貴会長と島袋大幹事長が記者会見を開き、県内2紙の参院選報道に抗議した。
    沖縄タイムスの一部報道について「事実誤認」として訂正を求めたほか、県連幹部の言葉として報じた匿名発言について実名を挙げるよう要求した。
    琉球新報に対しても県連関係者の発言として書かれた内容が事実と異なるとして抗議した。政治家が選挙報道への抗議で会見を開くとは、異常事態である。

    本紙報道に関して県連が「事実でない」としたのは23日付の記事。参院選沖縄選挙区で敗れた自民公認候補について、議員総会で県議の一人が「公認を取り消してもいいのではないか」と不満を語ったという内容だ。
    中川氏は会見で「議員総会ではその話は出ていない」として「間違いだ」と断じた。

    しかし本紙記者は総会後、複数の県議から発言を確認している。県議の発言自体を否定するのか問われた中川氏は「非公式で出たものを組織の意見として書かれると迷惑だ」と述べ、発言それ自体は否定しなかった。

    中川氏は幹部が公認候補の戦略を「大失敗だ」とした記事について「一部の個人的な意見を掲載することに抗議する」とも表明した。
    議員に限らず個人への取材は報道の基本で、この発言は言語道断だ。

    「組織決定していないことを書かれたら困る」との中川氏の発言は、報道の役割を全く理解していない証左で看過できない。
    この幹部の実名を明かすよう記者に迫ることは、もはや恫喝(どうかつ)以外の何ものでもない。

    会見には抗議の対象となった県内2紙とテレビ4局、県外3紙と通信社2社が参加した。
    報道機関に公の場で抗議する行為は、選挙報道に関してマスコミ全体を萎縮させることを狙ったと言われても仕方がない。

    取材源の秘匿は報道機関の生命線だ。組織や権力にとって不都合な情報は、匿名でなければ入手できない場合があり、真実を知るには欠かせない取材手法の一つである。
    2006年、取材源の秘匿を巡りNHK記者が証言を拒絶した訴訟で最高裁は「報道関係者は原則として取材源にかかわる証言を拒絶できる」とする判断を示している。

    今回の参院選の結果を受けて県連がすべきは、選挙報道に抗議する会見を開いたり、匿名で苦言を呈した幹部の特定に躍起になることではない。6万票もの差を付けられ公認候補が敗れた敗因の分析こそ急ぐべきだ。

    選挙報道を巡っては14年の衆院選で、自民党本部が、民放とNHKに選挙報道の公平中立・公正を求めて批判を浴びた。
    自民党県連が開いた今回の会見に通底する行為で、自民という組織の、報道への向き合い方の大きな課題を提示している。

    国民の知る権利に応えるために記者の取材活動はある。選挙で選ばれた議員ならば、なおさら、民主主義の基盤となる権利を脅かす行為は厳に慎むべきだ。

    https://www.okinawatimes.co.jp/articles/-/450396

    WS000000

    引用元:http://fate.5ch.net/test/read.cgi/seijinewsplus/1564353578/

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    1: ばーど ★ 2019/07/28(日) 23:24:32.84 ID:YM8bB/2w9
     沖縄県の玉城デニー知事は28日、新潟県湯沢町で開かれた国内最大級の野外音楽イベント「フジロックフェスティバル」に出演し、米軍普天間飛行場の名護市辺野古移設反対を、歌に乗せて約1500人の聴衆に訴えた。

     玉城氏は主催者側に招かれ、社会問題を扱う企画「アトミック・カフェ」に出演。ギターを弾きながら2曲歌い上げた。

     トークコーナーでは、沖縄の人気バンド「ORANGE RANGE」のベースYOHさんらとステージに登り、米軍専用施設が沖縄に集中する現状を紹介。「辺野古は絶対に認められない。これ以上、子どもたちに米軍基地を押し付けることはできない」と強調した。

    2019/7/28 19:23 (JST) 共同通信
    https://this.kiji.is/528154843350287457

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    引用元:http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1564323872/

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