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    沖縄基地問題

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    1: (^ェ^) ★ 2019/05/19(日) 07:52:07.26 ID:Xp6qIMW69
    https://anonymous-post.mobi/archives/7808
    石垣市の嵩田林道で、県有地の森林が何者かによって無断伐採されていることが、18日までに分かった。
    伐採後の林道からは、陸上自衛隊の駐屯地建設予定地を見下ろすことができ、住民からは「反対派が監視目的で伐採したのではないか」と指摘する声が出ている。

    駐屯地建設予定地周辺では、監視用の工作物が設置されたり、不審なドローンの飛行が目撃されており、反対派の活動が活発化している可能性がある。

    伐採された県有林は、駐屯地建設予定地の旧ゴルフ場に隣接する嵩田山の林道沿い斜面。木を伐採したことで駐屯地建設の用地造成工事が進む旧ゴルフ場が見えるようになり、眼下に工事関係者が設置したブルーシートなどが確認できる。

    no title

    http://www.yaeyama-nippo.co.jp/archives/7041

    no title


    「自然を守れ」と石垣島の自衛隊駐屯地建設に反対するパヨク活動家
    (略)

    引用元:http://fate.5ch.net/test/read.cgi/seijinewsplus/1558219927/

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    1: かばほ~るφ ★ 2019/05/16(木) 17:31:47.85 ID:JMhgRwSZ9
    「子どもをダシに基地反対するな」 緑ヶ丘保育園父母会のFB投稿に中傷コメント相次ぐ 父母ら「怖い」と削除
    2019年5月16日 13:13

    【宜野湾】宜野湾市野嵩の緑ヶ丘保育園父母会が園上空を飛ぶ米軍機の動画とコメントを
    フェイスブック(FB)に投稿した際、誹謗(ひぼう)中傷のコメントが相次いで「炎上」しかけ、
    父母会が投稿を削除していたことが15日、分かった。

    投稿は、父母会の与那城千恵美さん(46)が5月3日に発信した。
    神谷武宏園長が4月12日に撮影した米軍普天間飛行場から米軍機が飛んでいる動画を添付。
    コメントは「何度も国に訴えているのに子どもたちの環境はひどくなっている」と訴える内容だ。
    投稿に対し「引っ越せば」「子どもをダシに基地反対するな」などの反応があった。
    園側への攻撃的なコメント増加に父母会から「怖い」との声があり、投稿は6日までに削除された。

    与那城さんは「応援してくれる人もいた。今後もめげずに発信していきたい」と話した。
    今後は投稿の公開範囲を設定することを検討するという。

    琉球新報
    https://ryukyushimpo.jp/news/entry-919311.html  

    スクリーンショット 2019-05-17 21.56.46

    引用元:http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1557995507/

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    1: (^ェ^) ★ 2019/05/17(金) 07:15:18.95 ID:+2aNkBE39
    <金口木舌>テンチョンニュース

    韓国に「テンチョンニュース」という言葉がある。
    1980年代の軍事独裁政権下、テレビで「テーン」という時報の音とともにニュースが始まると、アナウンサーは「全斗煥(チョン・ドゥファン)大統領は…」と原稿を読み始めた

    ▼独裁者の成果を強調する偏向報道がまかり通っていた。軍部による報道機関の監視が強まったことが背景にあった。
    「テンチョン」という言葉は国民に事実を伝えない偏向報道を戒める文脈で使われる

    ▼80年5月17日、全斗煥氏ら軍幹部は戒厳令を布告し、野党指導者を拘束した。民主化を求める学生らが翌18日、韓国南西部の光州市で軍と衝突した。
    軍は発砲するなどして160人以上を殺害したとされる。当時の韓国政府は市民を「スパイに扇動された暴徒」と発表した

    ▼光州事件は大統領直接選挙制を求めた87年の「6月民主化運動」につながった。
    現在の韓国政府も「民主化運動の精神」を表した事件とする

    ▼独裁政権は国民主権をうたう大韓民国憲法の下で民衆を弾圧した。報道機関を標的にして国民に事実を隠し、体制を守ろうとした

    ▼日本では安倍政権が武器輸出を「防衛装備移転」と言い換え、政府は米軍機の墜落を「不時着」「着水」と発表した。
    報道機関の権力に向き合う姿勢も問われ続けている。歴史の過ちを認め、将来を展望する国から学ぶべき点は多い。


    https://ryukyushimpo.jp/column/entry-919637.html

    no title


    引用元:http://fate.5ch.net/test/read.cgi/seijinewsplus/1558044918/

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    1: (^ェ^) ★ 2019/05/12(日) 14:49:19.87 ID:QaMfUfUL9
    https://anonymous-post.mobi/archives/7511

    「自衛官が来る。機体を戻そう」。沖縄タイムス写真部の伊禮健部長(当時)が耳打ちした。金城健太記者は小型無人機ドローンの操縦に集中していて気付いていなかった。

     2017年4月、航空自衛隊宮古島分屯基地(沖縄県宮古島市)の隣にある公園の駐車場。2人は、資料写真の撮影のためドローンを飛ばしていた。

     若い自衛官が近づき、尋ねる。「ドローンを飛ばしていますね」「写真を見せてください」。伊禮部長が「データは渡せませんよ」と念を押した上で何枚か見せると、「ばっちり写っていますね」と驚いた表情を浮かべる。無線で上官とやりとりし、自衛官は告げた。「警察を呼んでいます」

     基地上空のドローン飛行に許可はいらない。自衛官の言動は権限を越えていた。実際、パトカーで来た警察官は記者の所属を確認し、「飛ばす時は気をつけてくださいね」とだけ言って立ち去った。

     国会審議中のドローン規制法改正案が成立すれば、この空撮のケースで基地司令の同意が必要になる。さらに、警官と同じ取り締まり権限が自衛官にも与えられる。宮古島の例を見ても、現場でさらに拡大解釈される恐れは拭えない。

     ■    ■

     「水陸の形状または施設物の状況につき撮影、模写、模造もしくは録取(中略)をなすことを得ず」。戦前の要塞(ようさい)地帯法は要塞の周辺区域を定め、司令官の許可がない撮影などを全面禁止した。沖縄本島では中城湾を囲む地域が「中城湾要塞」だった。

     法が成立した時、区域は最大約4千メートル。それが41年後の法改正で1万5千メートルと3倍以上に拡大した。貴族院審議で、政府側は住民による撮影について「なるべくこれを許可いたす方針」と答弁し、改正案は成立した。

     沖縄戦研究者の津多則光さん(76)は「議員をだましている。今の国会とそっくりだ」と指摘する。

     ドローン規制法改正案を巡り、政府側は「国民の知る権利に配慮する」と答弁する。一方、内閣官房の担当者は本紙取材に対し、現在対象施設の周辺約300メートルとなっている飛行禁止区域の拡大も「将来の検討課題」と語った。

     「法律は成立するまでは大変だが、後からどのようにも改正できる」と津多さん。軍事機密を守る法体系が、住民をスパイ視した虐殺など、日本軍の暴虐の根拠となった。その上に現場の拡大解釈が重なった。

     「法律の怖さを知らなければ、またいつの間にか国民の権利が奪われる」。津多さんは警告した。(編集委員・阿部岳)

    https://www.okinawatimes.co.jp/articles/-/417963

    (略)

    WS000008

    引用元:http://fate.5ch.net/test/read.cgi/seijinewsplus/1557640159/

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    1: ◆mZB81pkM/el0 (茨城県) [DE] 2019/05/08(水) 07:51:20.92 ID:SrBVig2j0 BE:844481327-PLT(12345)
    WS000000


    [大弦小弦]高速道路は信号がないのに渋滞・・・

    高速道路は信号がないのに渋滞する。大抵はブレーキの連鎖が原因になっている。車が多い時に最初の車がブレーキを踏む。
    赤いランプに後続車がどんどん大きく反応し、最後尾はついに止まってしまう

    ▼上り坂やトンネルの入り口は無意識に減速して渋滞のきっかけをつくりやすいので注意がいる。後続車も必要な時以外はブレーキを控える方がいい。
    前の車をあおるために車間距離を詰め、そのせいでブレーキを小刻みに踏むような危険運転は論外である

    ▼連休中に何度か高速を走って、安倍政権の対韓国外交はこのあおり運転に似ている、と思った

    ▼日本企業が植民地朝鮮から強制動員された徴用工を働かせたことに対し、韓国の裁判所が相次いで賠償を命じている。
    安倍政権は文在寅(ムンジェイン)政権に介入を求める。三権分立の原則を踏み越える無理筋の要求をしておいて、拒否されると「まともな国とは言えない」などと反発し、首脳会談も見送っている

    ▼双方の主張は大きく隔たり、支持層に受ける強硬姿勢では永久に交わらない。困難だからこそ、話し合うのが政治家ではないか

    ▼外交交渉も渋滞と同じで、最初にブレーキを踏む人は影響を受けない。後続の世代が巻き込まれる。上り坂もトンネルもある。
    必要なのはあおりやむやみなブレーキではなく、冷静に速度を保つ努力である。(阿部岳)

    https://www.okinawatimes.co.jp/articles/-/416543

    阿部 岳(あべ たかし)
    沖縄タイムス社編集委員
    1974年東京都生まれ。
    上智大学外国語学部卒。97年沖縄タイムス社入社、政経部県政担当、社会部基地担当、フリーキャップなどを経て現職。
    著書 国家の暴力 現場記者が見た「高江165日」の真実(朝日新聞出版)。
    http://www.okinawatimes.co.jp/articles/-/70787
    http://imgur.com/35ZWoXt.jpg

    引用元:http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1557269480/

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    1: (^ェ^) ★ 2019/05/06 18:06:33 ID:Twitter




    引用元:https://twitter.com/mizuhofukushima/status/1125325969189789696

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    1: (^ェ^) ★ 2019/05/05(日) 13:06:05.16 ID:tZT4pQV99
    WS000005

    《もしあなたが不正義が行われている状況で中立なら、あなたは圧政者の側を選択したことになる》。
    これは著者が引用しているアパルトヘイトに立ち向かったツツ牧師の言葉である。
    県知事選、県民投票、そして衆議院補欠選と「辺野古新基地建設反対」の県民意志が明確に示されたにもかかわらず、
    辺野古の豊かな海に土砂を投入する暴虐が権力を導入して、暴力的に強行され続けている。

    このような時、私たちはどうしなければならないか。

    その理不尽を止めるために行動し、怒りの声をあげるというのが、仮にも国民主権を掲げる民主国家の国民の正常な感覚である。
    だが現実はそうはならない。「どちらとも言えない」「分からない」という中立を装う立場が幅をきかす。

    《国民の政治的リテラシー低下》と氏は指摘する。

    《人権や自由が抑圧され……国連特別報告員に警告を受ける今の日本でさわやかな沖縄人や上品な女性でいるより、怒れる沖縄女性でありたい》と氏は決然と述べる。

    氏はこのようなきっぱりした姿勢から、沖縄の地元紙の論壇・声欄に投稿を続けてきた。
    本書はそのような怒りの声=沖縄の怒りを一冊にまとめたものである。
    著書はⅣ章から成る。
    I章 基地問題・辺野古・沖縄の尊厳回復、Ⅱ章 政治的リテラシー・教育・カジノ問題、Ⅲ章 政治への「怒」・TPP・憲法、
    Ⅳ章 新聞各紙への投稿・書評。取り上げた事象は多岐にわたり、個別的でありつつ、普遍的である。
    何よりも、起こった事象に即座に自分の見解を鋭く切り込んでいる。

    《東京で通訳の手伝いでオリバー・ストーン監督とピーター・カズニック氏の末席を汚した》という経歴を持つ著者は、名桜大の英語の教授を務め、国際会議で同時通訳をこなす国際的な体験の持ち主である。
    氏の怒りは辺野古問題にとどまらない。暴走するアベ政権全般に向けられている。
    理不尽な事象への激しい怒りを述べる彼女であるが、本書と同時に発刊した詩集『沖縄から 見えるもの』においては、実にナイーブな知性と感性を見せてくれる。本書と併せて薦めたい本である。

    https://ryukyushimpo.jp/news/entry-913454.html


    参考
    【琉球新報】暴走アベ政権に怒りの声をあげないのは異常 国民の政治的リテラシーが低下している
    http://hayabusa9.2ch.net/test/read.cgi/news/1557027376/l50

    引用元:http://fate.5ch.net/test/read.cgi/seijinewsplus/1557029165/

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