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    沖縄基地問題

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    1: Felis silvestris catus ★ 2019/07/15(月) 14:12:27.76 ID:hjSwmpvi9
    https://anonymous-post.mobi/archives/11118
    [大弦小弦]「日本人お断り」の副産物

    「お客さまは神様です」と言った時、歌手の三波春夫さんは絶対服従を誓ったのではなかった。生前、「敬虔(けいけん)な心で神に手を合わせたときと同様に、心を昇華しなければ真実の藝(げい)は出来(でき)ない」と記している。客の魂に働き掛ける歌を理想とした

    ▼石垣市のラーメン店主が「お客さまは神様なのか。金を払えばいいというのはおかしい」と訴えている。マナー悪化を理由に今月から「日本人お断り」とした

    ▼店と客の契約は、対価と引き換えにサービスを提供するところまで。客だとしても、やりたい放題の権利はもちろんない。人対人だから「ありがとう」と言われたら「ごちそうさま」と返す敬意があるともっと良い

    ▼一方で、店が客の国籍によって線を引くのは合理的ではないし同意もできない。日本人にも外国人にも当然いろんな人がいる。
    「1人1杯注文」と決め、守らない人を断るならまだしも

    ▼かつて本土に「朝鮮人・琉球人お断り」という貼り紙があった。部屋を借りる場面など、戦後もまかり通った。弱者に牙をむく差別は今も形を変えて残っている

    ▼社会の強者である日本人の店主が、同じ日本人の客を排除する今回の例は性格が違う。
    ただ、店頭で立ちすくむ客は、差別を疑似体験するだろう。
    差別の不条理を当事者として考える人が増えれば、思わぬ副産物になる。(阿部岳)

    https://www.okinawatimes.co.jp/articles/-/445422

    阿部 岳(あべ たかし)
    沖縄タイムス社編集委員
    1974年東京都生まれ。
    上智大学外国語学部卒。97年沖縄タイムス社入社、政経部県政担当、社会部基地担当、フリーキャップなどを経て現職。
    著書 国家の暴力 現場記者が見た「高江165日」の真実(朝日新聞出版)。
    http://www.okinawatimes.co.jp/articles/-/70787


    (略)

    引用元:http://fate.5ch.net/test/read.cgi/seijinewsplus/1563167547/

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    立憲民主の枝野幸男代表は「沖縄の皆さんは戦後民主主義の矛盾を直接体験してきた。その矛盾は限界を超えている。これが辺野古での土砂の投入ではないか」と述べ、政府による米軍普天間飛行場(宜野湾(ぎのわん)市)の名護市辺野古移設を批判した。 


    1: エルボードロップ(大阪府) [CN] 2019/07/01(月) 14:44:27.08 ID:oCqGqqX80 BE:329591784-PLT(12100)
    no title

    立憲民主、国民民主、共産の3野党党首が1日、参院選沖縄選挙区(改選数1)で擁立する野党統一候補を支援するため、那覇市内でそろって街頭演説を行った。

    立憲民主の枝野幸男代表は「沖縄の皆さんは戦後民主主義の矛盾を直接体験してきた。その矛盾は限界を超えている。これが辺野古での土砂の投入ではないか」と述べ、政府による米軍普天間飛行場(宜野湾(ぎのわん)市)の名護市辺野古移設を批判した。

    街頭演説には枝野氏のほか、国民民主の玉木雄一郎代表、共産の志位和夫委員長が参加し、社民党の照屋寛徳国対委員長も加わった。

    参院選沖縄選挙区に出馬する無所属、新人の高良鉄美元琉球大院教授は、自衛隊を違憲とし、日米安全保障条約の破棄を目指す考えを示している。街頭演説終了後、記者団にこの点を問われた枝野氏は質問には直接答えず
    「野党5党派で安全保障法制は違憲であるので、廃止をするということで憲法についての考え方は一致をしている」
    と述べるにとどめた。

    https://www.sankei.com/politics/news/190701/plt1907010016-n1.html

    引用元:http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1561959867/

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    1: ◆mZB81pkM/el0 (光) [US] 2019/06/29(土) 13:06:24.75 ID:xkZiupkC0● BE:844481327-PLT(13345)
    尖閣諸島問題で玉城デニー知事は28日、中国公船の領海侵入に抗議するか問われ
    「宮古や八重山地域の住民が持つ不安や懸念をどんな形で伝えられるか、研究したい」と述べるにとどめた。

    28日の県議会(新里米吉議長)6月定例会は一般質問で照屋守之氏(自民)の質問に答えた。
    照屋氏は「中国に抗議すべきだ」と訴えた。

    謝花喜一郎副知事は、河野太郎外相が「中国とは冷静かつ毅然と対応する」と述べているとして「県としても、あらゆる分野での交流を通し、対応していく」と答弁した。

    照屋氏は県政について「島や県民の命を守る熱意があるとは思えない」と批判。
    知事の発言や県首脳の尖閣諸島への認識は、中国の戦略に協力していることになると懸念を示した。
    「(尖閣諸島の)中国の実効支配につながるのではないか」と危惧した。

    https://www.yaeyama-nippo.co.jp/archives/7749

    no title

    引用元:http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1561781184/

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    1: ガーディス ★ 2019/06/26(水) 10:34:43.32 ID:XuYIT8Rk9
    国連人権理事会で辺野古移設反対の日系4世活動家が調査を要求 日本政府は反論

    米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)の名護市辺野古への移設に反対する日系4世の米国人が25日、国連人権理事会の一般討論で発言し、沖縄への調査団派遣を求めた。
    発言したのは、ハワイ在住のロバート・カジワラ氏。ハワイと沖縄で先住民の権利を訴える活動家で、非政府組織(NGO)代表として「沖縄は過度な基地負担に苦しんでいる。
    沖縄の人たちが差別や偏見に苦しんでいる事実を確かめてほしい」と訴えた。沖縄では住民の多数が移設中止を求めているとも述べた。

    これに対し、日本政府の代表は「沖縄住民は国民として完全な権利を享受しており、政府は基地の負担軽減をできる限り進めてきた。
    沖縄への基地設置は差別ではなく、地勢上の理由による」と反論した。一般討論では、NGOや各国政府の代表が人権について意見を表明する。

    https://www.sankei.com/world/news/190626/wor1906260005-n1.html 


    no title

    引用元:http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1561512883/

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    1: お前はVIP(茨城県) [US] 2019/06/25(火) 09:40:06.67 ID:WW8LzdFH0 BE:844481327-PLT(12345)
    no title


    石垣島への陸上自衛隊配備計画を巡り、中山義隆市長は24日の市議会一般質問で、地対艦誘導弾の弾薬庫について
    「火気厳禁の場所なので、火災に巻き込まれることは基本的にない」との認識を示した。
    野党は「楽観的過ぎる」などと批判した。

    地対艦誘導弾が火災に巻き込まれた際、爆発するまでの時間が2分で、その際は1キロ以上離れるなどの対応を求めていると今月4日付の県紙「琉球新報」が報じた。
    陸自の教科書(教範)に掲載されているとしている。

    一般質問で長浜信夫氏がこの件を取り上げ、中山市長の見解を求めた。
    中山市長は「詳細を知らないといけないので確認した。自衛隊の教科書の一部を抜き出して記事にして、明らかに意図的に作り上げられた報道なので、新聞記者の取材に『コメントはできない』と話した」と答えた。

    市長によると、防衛省側からは、教科書に掲載されている事例について、通常の火災を想定したものではないと説明があった。
    有事に地対艦誘導弾を運用している際、周辺が火災に巻き込まれる場合を想定しており「前提条件が全く違う」と強調した。

    長浜氏は「ミサイルの搬入搬出の時に(火災が)起こる可能性はある。そういう事態を想定しての報道だ」と追及。
    中山市長は「保管庫が火災に巻き込まれることは基本的にはない。搬入搬出の際に火災に巻き込まれる可能性もないと考えている」と強調した。

    http://www.yaeyama-nippo.co.jp/archives/7680

    引用元:http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1561423206/

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    1: クロ ★ 2019/06/24(月) 11:59:25.36 ID:a1bBOhhF9
     戦後74年目の「慰霊の日」、玉城デニー知事は初めての「平和宣言」で、普天間飛行場の一日も早い危険性の除去と辺野古移設断念を求めた。辺野古移設を巡り、今後県は、埋め立て承認の効力が取り消されたことに関して政府を提訴する予定で、対立は続く。県側との「対話」を避けるかのように安倍晋三首相は4時間で沖縄を後にし、式で知事と長く言葉を交わすこともなかった。辺野古移設を進める国の強硬な姿勢と断念を求める県と...

    琉球新報
    2019年6月24日 10:39
    https://ryukyushimpo.jp/news/entry-942079.html 


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    引用元:http://fate.5ch.net/test/read.cgi/seijinewsplus/1561345165/

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    1: ガーディス ★ 2019/06/23(日) 16:27:36.23 ID:to03t1FY9
    2019年6月23日 14時38分
    産経新聞

     安倍晋三首相は23日、沖縄県糸満市を訪れ、先の大戦の沖縄戦で犠牲となった戦没者を追悼する「沖縄全戦没者追悼式」に出席した。

     首相はあいさつで「沖縄に米軍基地が集中する現状を変えなければならない。負担軽減に向けて結果を出す」と述べた。首相のあいさつの途中、会場からは「安倍は帰れ!」などのやじが飛んだ。

     首相は追悼式後、記者団に対し、米軍普天間飛行場(宜野湾市)の名護市辺野古移設について「移設は基地を増やすものではない。一日も早い全面返還に向けて取り組みたい」と語り、辺野古移設を進める方針を重ねて示した。

     首相が追悼式で述べたあいさつの要旨は次の通り。



     先の大戦で、沖縄は苛烈を極めた地上戦の場となった。20万人もの尊い命が失われ、この地の誇る美しい自然、豊かな文化は容赦なく破壊された。全ての戦没者の無念、ご遺族の言葉に表し得ない悲しみ、沖縄が負った癒えることのない深い傷を思うとき、胸ふさがる気持ちを禁じ得ない。

     わが国は戦後一貫して平和を重んじる国家として歩んできた。戦争の惨禍を二度と繰り返さない。この誓いは令和の時代も決して変わることはない。平和で、希望に満ちあふれる新たな時代を創り上げていく。そのことに不断の努力を重ねていくことを改めて御霊(みたま)に誓う。

     沖縄の方々には長きにわたり、米軍基地の集中による大きな負担を担ってもらっている。この現状は何としても変えなければならない。政府として基地負担の軽減に向けて、一つ一つ確実に結果を出していく決意だ。

     昨年引き渡しがなされた西普天間住宅地区跡地は、嘉手納以南の土地の返還計画に基づき実現した初の大規模跡地であり、基地の跡地が生まれ変わる成功例として、県民に実感していただける跡地利用の取り組みを加速する。引き続き「できることはすべて行う」「目に見える形で実現する」との方針の下、沖縄の基地負担軽減に全力を尽くしていく。

     美しい自然に恵まれ、アジアの玄関口に位置する沖縄は今日、その優位性と潜在力を存分に生かし、大きな発展を遂げている。出生率は日本一、沖縄に魅せられて訪れた観光客は昨年度約1千万人と、6年連続で過去最高を更新した。この流れをさらに加速させるため、私が先頭に立って沖縄の振興をしっかりと前に進めていく。

    https://news.livedoor.com/lite/article_detail/16664611/


    no title

    引用元:http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1561274856/

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