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    自衛隊

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    1: シャチ ★ 2021/07/29(木) 10:37:31.26 ID:G7lpVFxH9
     指導の中で"反省"と称して部下隊員に腕立て伏せをさせるなど、いわゆる「パワハラ行為」をしたとして、30代の男性自衛官が懲戒処分となりました。

     減給15分の1(1か月)の懲戒処分を受けたのは、陸上自衛隊北部方面隊第11旅団第11後方支援隊に所属する30代の男性2等陸尉です。

     男性2等陸尉は2018年2月ごろから6月ごろまでの間、北海道札幌市の真駒内駐屯地や千歳市内の演習場で、複数の男女の部下隊員を指導する際"反省"と称して腕立て伏せをさせるなど不適切な指導をしました。

     自衛隊によりますと業務上のミスをした部下隊員が対象で、男性2等陸尉が許可を出すまで腕立て伏せを続けさせるような指導もあったということです。

     また男性2等陸尉は同期間中、誤ってストーブにガソリンを入れようとした隊員に対し、鉄帽を被っている頭を蹴る暴行も加えていました。

     いずれも同年10月の隊員向けのアンケート調査で発覚。内部調査に男性2等陸尉は「"反省"と称して指導が始まり、続けてしまった」などと話しています。

     自衛隊は7月26日付で男性2等陸尉を減給の懲戒処分としました。

    UHB 北海道文化放送
    https://news.yahoo.co.jp/articles/f80eea5d05f30117b244f79e0a781701e0f03ae7

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    引用元:https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1627522651/

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    1: Ikh ★ 2020/12/26(土) 20:06:40.65 ID:CAP_USER
    (全文はソース元参照)

    今日からちょうど8年前、第二次安倍内閣が発足しました(12年12月26日)。今年の9月16日に退陣するまで、総理大臣として歴代最長の在職期間を記録した安倍前首相。

    日本の安全保障体制に多大な影響を与えたその安倍政権とほぼ同時期に、自衛隊トップである統合幕僚長の立場にいたのが河野克俊さん(14年10月?19年4月在職)です。

    今年、46年間に渡る自身の自衛隊生活を振り返った書籍『統合幕僚長 我がリーダーの心得』(ワック)を出版した河野さんは、安倍前首相をはじめ、現場で接した政治家たちを自衛隊の中からどう見ていたのか。

    また、統幕長在任中に頻発した日韓問題への“率直な思い”とは――。近現代史研究家の辻田真佐憲さんが聞きました。

    ※見出しのみ(全文はソース元参照)

    ■安倍総理とは同学年だった
    ■統幕長と総理の関係性とは?
    ■「自衛隊と政治の距離」は確かに近づいた

    ■「日韓新時代の幕開け」を感じた瞬間

    ――統合幕僚長の在任中は、特に日韓問題が浮上することが多かったと思います。国際観艦式での旭日旗拒否問題や、韓国海軍によるレーダー照射問題などもありましたが、韓国との関係についてはどのように見ていらっしゃいましたか。

    河野 そもそも私が自衛隊に入った70年代後半から80年代にかけて、韓国側が歴史問題を強調していた影響で、日韓の防衛交流のハードルはものすごく高かったんです。それが90年代ぐらいから、とくに韓国海軍と海上自衛隊の防衛交流が始まりだした。今から振り返ってみると、日本の海上自衛隊はP3Cとかイージス艦、潜水艦を持っているじゃないですか。当時の韓国海軍は、まさにそれらを導入しようとしていた時期なんですよ。だから、そういうノウハウを教えてもらおうというのが動機として、韓国側にはあったんだと思うんです。

    そして1996年に、日本の練習艦隊が初めて、自衛艦旗をひるがえして韓国に入りました。これがもう、大歓迎されて。そのときに、あぁ、これは日韓新時代の幕開けだと。時代は変わったなと思って、非常に明るい未来を見たんです。でも、それがまた最近、文在寅さんもそうですけど、竹島に上陸された李明博さんの頃から、逆戻りしてきましたね。

    そういう流れの中でまず起きたのが、自衛艦旗拒否問題なんです。これは済州島で国際観艦式をやると招待状が来て、日本も韓国との関係は大事だからということで、自衛艦を派遣しようとしたんです。それでまさに出発する直前に、端的に言えば「自衛艦旗を揚げるな」と、こう来たんですよ。

    ■「韓国軍に対してものすごく不信感を持ちました」

    ――軍旗に関して、河野さんは「私は仮に北朝鮮軍の旗であっても尊重する」と仰っていますね。

    河野 北朝鮮軍の軍旗も尊重しますし、韓国軍の軍旗も尊重します。これがマナーです。常識なんです。これを降ろしてこいなんて言ってきたわけですから、こんなことは断じて受け入れられないんですよ。これはね、われわれの世界の感覚からいうと、もう無礼を通り越しているわけです。

    軍というのは国益を担って、ある場面ではお互いに戦う。ただ、そこいらの喧嘩とは違って、別に軍同士が憎しみ合って戦うわけじゃないんです。お互いに国益を担っている、大いなる使命を担っているという共有感がある。だから軍同士は互いに尊重し合うわけですよ。それを象徴しているのが旗であり、軍はお互い旗の下に戦うわけなんです。だから、相手の軍旗を尊重するというのは軍における常識であり、紳士協定であり、マナーです。おそらく、文在寅政権の青瓦台がこんな指示を出したんだと思いますけどね。

    ――さすがに海軍軍人が考えたことではないだろうと。

    河野 そう思います。しかし結果として、軍もそれに従ったわけですよね。体を張って止めていないわけです。こんな非常識なことをね。だから私は正直申し上げて、韓国軍に対してものすごく不信感を持ちましたね。

    ※見出しのみ(全文はソース元参照)

    ■自衛隊における“軍歌”の存在
    ■石破茂氏の対応に「全身の力が抜けた」理由
    ■今も自衛官から人気がないのは事実
    ■昭和20年で線を引く人と引かない人
    ■戦後初めての命題を突きつけられた湾岸戦争
    ■阪神淡路大震災はまだ“過渡期”だった

    https://bunshun.jp/articles/-/42206  

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    引用元:https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1608980800/

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    1: 紅まどんな ★ 2020/12/26(土) 13:39:16.65 ID:gVWZJ8XS9
     「ファントム」の愛称で知られる航空自衛隊のF4戦闘機。今月中旬、実戦部隊から退くまでの半世紀、日本の防空の要を担った。(写真 竹田津敦史、文 園田将嗣)

     その導入初号機が、岐阜基地(岐阜県各務原かかみがはら市)にある。航空機の開発や運用試験を行う飛行開発実験団で、テストや訓練のため今も現役で飛ぶ。

     F4は、翼端が緩い角度で上向きになっている。だからだろう。「旋回する姿は羽を広げた鳥のよう。本当に優美なんです」と、実験団の飛行隊長を務める2佐の高橋豊和さん(46)は言った。

     F4には2人が乗り込む。主に前席の隊員が機体を操り、後席はレーダーを扱う。「うまく飛ばせるかどうかは、チームワーク次第。同僚との連携や気配りをF4で学びました。操縦だけでなく、人生の全てに役立っています」。高橋さんにとって、F4は「師」だ。

     1971年製の初号機には「301」の機体番号が付く。翌72年、百里基地(茨城県小美玉市)に配備された。この機体に特別な思いを持つ人がいる。空将の尾崎義典さん(55)だ。

     尾崎さんの父・義弘さんは、F4配備で百里にできた臨時飛行隊の隊長だった。73年5月、鹿島灘を訓練飛行中に起きた空中爆発事故で殉職した。尾崎さんは父を追うように空自に入り、そして、F4のパイロットとなった。

    続きは
    https://www.yomiuri.co.jp/national/20201224-OYT1T50212/amp/

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    引用元:https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1608957556/

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    1: WATeR ★ 2020/09/05(土) 14:59:45.08 ID:e32lX9mI9
    自衛隊 は、台風10号による被害が発生した場合に備え、九州・沖縄地方の部隊をもって、約22,000人が即応性を維持し、先行的に準備を推進しています。
    要請を受けた場合には、自治体、関係機関と連携しつつ、しっかり対応いたします。
    #台風10号 #自衛隊がそこにいる安心感
    https://mobile.twitter.com/jointstaffpa/status/1302069508593479680
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    引用元:https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1599285585/

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    1: (^ェ^) ★ 2019/08/14 15:05:46 ID:Twitter




    引用元:http://twitter.com/kennoguchi0821/status/1161519260050567168

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    1: 名無しさん@涙目です。(愛媛県) [ニダ] 2019/03/17(日) 20:14:41.10 ID:lGzAzYOm0 BE:135853815-PLT(12000)
    長距離巡航ミサイル開発へ
    政府が国産初、抑止力強化

     防衛省は、戦闘機に搭載して敵の射程圏外から艦艇を攻撃できる長距離巡航ミサイルを初めて開発する方針を固めた。
    中国海軍艦艇の能力向上などを踏まえた抑止力向上が狙いで、日本が開発した既存の空対艦ミサイルを改良し、射程を400キロ以上に伸ばす。
    政府筋が17日、明らかにした。予算案に関連費を早期に計上し、実用化を目指す考えだ。

     昨年末に策定した防衛力整備の指針「防衛計画の大綱」には、日本の離島などへ侵攻する敵に対し、その射程圏外から反撃する能力の強化を明記している。
    長距離巡航ミサイルの開発は、それを受けた措置。
     
    https://this.kiji.is/479968898923021409 

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    引用元:http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1552821281/

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    1: ばーど ★ 2019/03/04(月) 18:35:38.60 ID:RpkypTrI9
    憲法に明記すれば応募は増える?

    安倍総理は憲法改正に関連し、自衛官の募集をめぐって「市町村の6割以上が協力を拒否している」とした上で、「憲法に自衛隊を明記し違憲論争に終止符を打とう」と強調しました。

    あなたは、自衛隊を憲法に明記すれば、自衛官への応募が増えると思いますか。

    次の4つの中から1つだけ選んで下さい。

    非常に増えると思う 2%
    ある程度増えると思う 20%
    あまり増えないと思う 51%
    まったく増えないと思う 20%
    (答えない・わからない) 7%

    (調査方法)
    固定・携帯電話による聞き取り(RDD方式)
    ・全国18歳以上の男女2172人 〔固定 1034人,携帯 1138人〕
    ・有効回答
    1084人 〔固定 525人, 携帯 559人〕
    (49.9%) (50.8%) (49.1%)

    http://news.tbs.co.jp/newsi_sp/yoron/backnumber/20190302/q4-1.html 

    WS000000

    引用元:http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1551692138/

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