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    自衛隊

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    1: 夏スケボー ★ 2022/12/18(日) 16:15:17.60 ID:qGY7tOut9
    航空自衛隊、「航空宇宙自衛隊」に名称を変更 隊員から戸惑いの声も
    12/16(金) 19:08 朝日新聞デジタル/Yahoo!Japanニュース

    https://news.yahoo.co.jp/articles/e565e69a30c8776103230d0f0a1797c248cb2fb5

    16日に閣議決定された安全保障関連3文書には、航空自衛隊を「航空宇宙自衛隊」に名称変更することが盛り込まれ、宇宙分野の部隊を拡充する方針が示された。宇宙領域の機能強化は既定路線だが、長年定着した名称の変更に戸惑いの声も出ている。


     政府は3文書の一つの「国家防衛戦略」に、「宇宙作戦能力を強化し、宇宙利用の優位性を確保し得る体制を整備する」として改称を明記。もう一つの文書「防衛力整備計画」では、「宇宙領域把握(SDA)態勢の整備を着実に推進し、将官を指揮官とする宇宙領域専門部隊を新編」と具体的な取り組みを挙げた。

     実は「航空宇宙自衛隊」という名称は過去、安倍晋三首相(当時)が自衛隊幹部が集う会議で、航空自衛隊が将来的に「航空宇宙自衛隊」に変更される可能性に言及しており、初出ではない。自民党も今年4月の提言で「航空宇宙自衛隊に改編することも検討する」と記した。

     航空自衛隊ではすでに、宇宙ごみなどが人工衛星にぶつかる危険がないかどうかレーダーで監視する「宇宙作戦隊」が2020年5月に発足。これを「第1宇宙作戦隊」に改編し、人工衛星に対する電波妨害を監視する「第2宇宙作戦隊」も発足させて今年度に「宇宙作戦群」とした。3文書に記載された取り組みは、これを大幅に強化するものだ。

     隊員からは「変化への対応が必要。気分一新になる」との声がある一方で「名前がちょっと長い。そのうち慣れるとは思うが……」との声も上がる。
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    引用元:https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1671347717/

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    1: フルネルソンスープレックス(茸) [US] 2022/11/19(土) 17:06:17.43 ID:cwGm8y0D0● BE:969416932-2BP(2000)
     陸上自衛隊の自衛官が10日、沖縄県の南与座分屯地(八重瀬町)周辺の民間地から訓練の様子を撮影していた琉球新報の写真記者を制止し、撮影データの削除を求めていたことが分かった。同社が根拠を尋ねると、自衛官は削除要求を取りやめた。

     この日から日米共同統合演習「キーン・ソード23」が県内などで始まっており、写真記者は自社腕章を着けて取材していた。午後4時過ぎ、自衛官2人が近づき、「写真を撮るのはだめなので(画像データを)消してください。消すところも見せてください」と求めた。

     琉球新報の島洋子編集局長は「撮影は県民に演習の様子を知らせるための正当な取材。県民の知る権利に応えるための報道への介入と受け止められるような行為はあってはならない。自衛隊は再発を防止していただきたい」と求めた。

     陸自第15旅団はデータ消去などを求めたことを認め、「外部からの撮影を禁じてはいない。齟齬(そご)が出てしまった。今後、法令に基づいて対応するよう各部隊を指導していく」と述べた。

    (編集委員・阿部岳)

    https://news.yahoo.co.jp/articles/bb21cf4305ec32d9271256a89f9a1c05968c4ad1 


    スクリーンショット 2022-11-19 17.40.38

    引用元:https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1668845177/

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    1: 少考さん ★ 2022/11/13(日) 14:38:56.19 ID:Idbio8IB9
    敵基地攻撃能力、発動要件を検討 最小限度、先制攻撃禁止 | 共同通信

    https://nordot.app/964268948073578496

    2022/11/13
    Published 2022/11/13 06:00 (JST)
    Updated 2022/11/13 06:17 (JST)

     政府は、敵基地攻撃能力(反撃能力)の保有を巡り、発動要件の検討に入った。国際法違反に当たる先制攻撃を禁じるほか、必要最小限度の措置にとどめるとの内容。閣議決定し、歯止めとして内外に明示する方向で調整する。要件は可能な限り簡素化し、攻撃対象も限定せず、曖昧にする考えだ。複数の政府関係者が12日、明らかにした。(略)

    ※省略していますので全文はソース元を参照して下さい。 
    no title

    引用元:https://fate.5ch.net/test/read.cgi/seijinewsplus/1668317936/

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    1: シャチ ★ 2021/07/29(木) 10:37:31.26 ID:G7lpVFxH9
     指導の中で"反省"と称して部下隊員に腕立て伏せをさせるなど、いわゆる「パワハラ行為」をしたとして、30代の男性自衛官が懲戒処分となりました。

     減給15分の1(1か月)の懲戒処分を受けたのは、陸上自衛隊北部方面隊第11旅団第11後方支援隊に所属する30代の男性2等陸尉です。

     男性2等陸尉は2018年2月ごろから6月ごろまでの間、北海道札幌市の真駒内駐屯地や千歳市内の演習場で、複数の男女の部下隊員を指導する際"反省"と称して腕立て伏せをさせるなど不適切な指導をしました。

     自衛隊によりますと業務上のミスをした部下隊員が対象で、男性2等陸尉が許可を出すまで腕立て伏せを続けさせるような指導もあったということです。

     また男性2等陸尉は同期間中、誤ってストーブにガソリンを入れようとした隊員に対し、鉄帽を被っている頭を蹴る暴行も加えていました。

     いずれも同年10月の隊員向けのアンケート調査で発覚。内部調査に男性2等陸尉は「"反省"と称して指導が始まり、続けてしまった」などと話しています。

     自衛隊は7月26日付で男性2等陸尉を減給の懲戒処分としました。

    UHB 北海道文化放送
    https://news.yahoo.co.jp/articles/f80eea5d05f30117b244f79e0a781701e0f03ae7

    no title


    引用元:https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1627522651/

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    1: Ikh ★ 2020/12/26(土) 20:06:40.65 ID:CAP_USER
    (全文はソース元参照)

    今日からちょうど8年前、第二次安倍内閣が発足しました(12年12月26日)。今年の9月16日に退陣するまで、総理大臣として歴代最長の在職期間を記録した安倍前首相。

    日本の安全保障体制に多大な影響を与えたその安倍政権とほぼ同時期に、自衛隊トップである統合幕僚長の立場にいたのが河野克俊さん(14年10月?19年4月在職)です。

    今年、46年間に渡る自身の自衛隊生活を振り返った書籍『統合幕僚長 我がリーダーの心得』(ワック)を出版した河野さんは、安倍前首相をはじめ、現場で接した政治家たちを自衛隊の中からどう見ていたのか。

    また、統幕長在任中に頻発した日韓問題への“率直な思い”とは――。近現代史研究家の辻田真佐憲さんが聞きました。

    ※見出しのみ(全文はソース元参照)

    ■安倍総理とは同学年だった
    ■統幕長と総理の関係性とは?
    ■「自衛隊と政治の距離」は確かに近づいた

    ■「日韓新時代の幕開け」を感じた瞬間

    ――統合幕僚長の在任中は、特に日韓問題が浮上することが多かったと思います。国際観艦式での旭日旗拒否問題や、韓国海軍によるレーダー照射問題などもありましたが、韓国との関係についてはどのように見ていらっしゃいましたか。

    河野 そもそも私が自衛隊に入った70年代後半から80年代にかけて、韓国側が歴史問題を強調していた影響で、日韓の防衛交流のハードルはものすごく高かったんです。それが90年代ぐらいから、とくに韓国海軍と海上自衛隊の防衛交流が始まりだした。今から振り返ってみると、日本の海上自衛隊はP3Cとかイージス艦、潜水艦を持っているじゃないですか。当時の韓国海軍は、まさにそれらを導入しようとしていた時期なんですよ。だから、そういうノウハウを教えてもらおうというのが動機として、韓国側にはあったんだと思うんです。

    そして1996年に、日本の練習艦隊が初めて、自衛艦旗をひるがえして韓国に入りました。これがもう、大歓迎されて。そのときに、あぁ、これは日韓新時代の幕開けだと。時代は変わったなと思って、非常に明るい未来を見たんです。でも、それがまた最近、文在寅さんもそうですけど、竹島に上陸された李明博さんの頃から、逆戻りしてきましたね。

    そういう流れの中でまず起きたのが、自衛艦旗拒否問題なんです。これは済州島で国際観艦式をやると招待状が来て、日本も韓国との関係は大事だからということで、自衛艦を派遣しようとしたんです。それでまさに出発する直前に、端的に言えば「自衛艦旗を揚げるな」と、こう来たんですよ。

    ■「韓国軍に対してものすごく不信感を持ちました」

    ――軍旗に関して、河野さんは「私は仮に北朝鮮軍の旗であっても尊重する」と仰っていますね。

    河野 北朝鮮軍の軍旗も尊重しますし、韓国軍の軍旗も尊重します。これがマナーです。常識なんです。これを降ろしてこいなんて言ってきたわけですから、こんなことは断じて受け入れられないんですよ。これはね、われわれの世界の感覚からいうと、もう無礼を通り越しているわけです。

    軍というのは国益を担って、ある場面ではお互いに戦う。ただ、そこいらの喧嘩とは違って、別に軍同士が憎しみ合って戦うわけじゃないんです。お互いに国益を担っている、大いなる使命を担っているという共有感がある。だから軍同士は互いに尊重し合うわけですよ。それを象徴しているのが旗であり、軍はお互い旗の下に戦うわけなんです。だから、相手の軍旗を尊重するというのは軍における常識であり、紳士協定であり、マナーです。おそらく、文在寅政権の青瓦台がこんな指示を出したんだと思いますけどね。

    ――さすがに海軍軍人が考えたことではないだろうと。

    河野 そう思います。しかし結果として、軍もそれに従ったわけですよね。体を張って止めていないわけです。こんな非常識なことをね。だから私は正直申し上げて、韓国軍に対してものすごく不信感を持ちましたね。

    ※見出しのみ(全文はソース元参照)

    ■自衛隊における“軍歌”の存在
    ■石破茂氏の対応に「全身の力が抜けた」理由
    ■今も自衛官から人気がないのは事実
    ■昭和20年で線を引く人と引かない人
    ■戦後初めての命題を突きつけられた湾岸戦争
    ■阪神淡路大震災はまだ“過渡期”だった

    https://bunshun.jp/articles/-/42206  

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    引用元:https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1608980800/

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    1: 紅まどんな ★ 2020/12/26(土) 13:39:16.65 ID:gVWZJ8XS9
     「ファントム」の愛称で知られる航空自衛隊のF4戦闘機。今月中旬、実戦部隊から退くまでの半世紀、日本の防空の要を担った。(写真 竹田津敦史、文 園田将嗣)

     その導入初号機が、岐阜基地(岐阜県各務原かかみがはら市)にある。航空機の開発や運用試験を行う飛行開発実験団で、テストや訓練のため今も現役で飛ぶ。

     F4は、翼端が緩い角度で上向きになっている。だからだろう。「旋回する姿は羽を広げた鳥のよう。本当に優美なんです」と、実験団の飛行隊長を務める2佐の高橋豊和さん(46)は言った。

     F4には2人が乗り込む。主に前席の隊員が機体を操り、後席はレーダーを扱う。「うまく飛ばせるかどうかは、チームワーク次第。同僚との連携や気配りをF4で学びました。操縦だけでなく、人生の全てに役立っています」。高橋さんにとって、F4は「師」だ。

     1971年製の初号機には「301」の機体番号が付く。翌72年、百里基地(茨城県小美玉市)に配備された。この機体に特別な思いを持つ人がいる。空将の尾崎義典さん(55)だ。

     尾崎さんの父・義弘さんは、F4配備で百里にできた臨時飛行隊の隊長だった。73年5月、鹿島灘を訓練飛行中に起きた空中爆発事故で殉職した。尾崎さんは父を追うように空自に入り、そして、F4のパイロットとなった。

    続きは
    https://www.yomiuri.co.jp/national/20201224-OYT1T50212/amp/

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    引用元:https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1608957556/

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    1: WATeR ★ 2020/09/05(土) 14:59:45.08 ID:e32lX9mI9
    自衛隊 は、台風10号による被害が発生した場合に備え、九州・沖縄地方の部隊をもって、約22,000人が即応性を維持し、先行的に準備を推進しています。
    要請を受けた場合には、自治体、関係機関と連携しつつ、しっかり対応いたします。
    #台風10号 #自衛隊がそこにいる安心感
    https://mobile.twitter.com/jointstaffpa/status/1302069508593479680
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    引用元:https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1599285585/

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