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    北朝鮮拉致問題

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    1: (^ェ^) ★ 2018/07/12(木) 21:28:45.81 ID:CAP_USER9
    https://snjpn.net/archives/58792

    拉致問題

    横田めぐみさんの弟、横田拓也氏
    「私達家族は全拉致被害者即時一括帰国のみを求めている。ここにきて一部の連中が安倍総理に日朝首脳会談ありき、経済支援すべきだと声高に訴えてるが『論外であり私達被害者家族の障害であって迷惑行為でしかない。本当にその言葉と行動を慎んで欲しい』」


    (略) 

    引用元:http://fate.5ch.net/test/read.cgi/seijinewsplus/1531398525/

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    1: MacaronCino ★ 2018/05/15(火) 11:36:18.57 ID:CAP_USER9
    鳩山由紀夫
    認証済みアカウント@hatoyamayukio

     「なぜ拉致問題が重要ならば、安倍首相はトランプ頼みではなくて、ご自身で金正恩委員長に談判しないのだろうか。
    金委員長はいつでも日本と対話する用意があると話しているではないか。
    私は既に解決済みと公式見解がされている拉致問題は、日朝国交正常化した後、信頼関係の中で解決すべき問題と思う。」

    12:46 - 2018年5月13日
    https://twitter.com/hatoyamayukio/status/995510514485624832 

    WS000000


    引用元:http://fate.5ch.net/test/read.cgi/seijinewsplus/1526351778/

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    1: ロンメル銭湯兵 ★@\(^o^)/ 2016/01/30(土) 21:32:41.27 ID:CAP_USER.net
     北朝鮮による拉致問題に関する安倍晋三首相らの姿勢を批判した著書を出版した拉致被害者、蓮池薫さん(58)の兄、透さん(61)に対し、1月28日に東京都内で開かれた集会で、ほかの拉致被害者の家族から怒りや悲しみの声が上がった。
    ある家族の怒りは発行元の出版社にも及んだ。

      ・本のタイトルにある「冷血な面々」は蓮池透さんと講談社

     著書は『拉致被害者たちを見殺しにした安倍晋三と冷血な面々』(講談社)。安倍首相に関し、拉致問題を政治利用したなどと批判し、1月12日の衆院予算委員会では、民主党の緒方林太郎氏が、著書を元に「拉致を使ってのし上がったのか」などと問い、安倍首相が激怒したことで話題を集めた。

     1月28日の集会で、まず声を上げたのは、拉致被害者、有本恵子さん(56)=拉致当時(23)=の父、明弘さん(87)だった。

     「蓮池透氏が講談社の本の中に、安倍首相の批判を書いて、その批判を拉致家族を見殺しにした安倍晋三というタイトルで書いてきた。私はこのことに対し、ものすごく怒りを覚えている一人で、家族会は団結してこれにものをいわなければならないという思いがあって、私の考えを書類にしてもってあがりました」

     そう話すと、明弘さんは用意してきた文書を読み始めた。まず批判の対象となったのは、透さんの著書のタイトル。明弘さんは「表紙は、安倍首相のイメージを下げるための表紙であって全くの虚偽の表紙であります」と話した。

     1月12日の衆院予算委の様子を明弘さんはテレビで見ていたという。「首相は、講談社が販売したこの本に策謀と声を荒げて発言しました。私もその通りだと思っています。そこに講談社が入っていることは明白であります」

     透さんの著書では、拉致問題に対する安倍首相の姿勢を批判しているが、明弘さんは「安倍首相は、交渉の入口にいて、今から解決していこうとしてくれているのであり、罪作りは蓮池透氏である」と主張した。

     さらに、衆院予算委で安倍首相が「国論を二分しようという策謀にひっかかっていてはだめ」と発言したことに触れ、「講談社幹部は、この現実をどう見ているのか、憲法に保証された言論の自由と思っているのか明らかにするべきです。本は、明らかにうその蓮池透氏の思いであり、講談社、蓮池透氏、その協力者には責任の取り方も知っておくべきであります」と訴えた。

      ・著書に「お金を払う価値はない」

     拉致被害者、増元るみ子さん(62)=拉致当時(24)=の弟、照明さん(60)はまず、「面白おかしく書かれるのが嫌だったので、無視しようという話になっていた」と被害者家族が沈黙を守っていた理由を説明。そのうえで透さんの著書についてはまだ読んでいないとして、「お金を払って買うだけの価値はないと思っておりますので買いません」と語った。

     透さんは現在、家族会とは距離を置き、北朝鮮への強い制裁を訴える家族会とは異なる主張をしている。照明さんは「被害者を取り戻したご家族がもうこれ以上、外部にいろいろなことをしゃべらないでほしい。救出運動を邪魔してほしくないと思っています」と話した。

    思いだす「一生懸命な姿」

     現在は家族会から離れた透さんだが、家族会で活動していた当時、事務局長として救出運動を引っ張っていた存在だった。

     それだけに活動をともにしていた家族にとって、透さんの行動はショックだった。横田めぐみさん(51)=拉致当時(13)=の母、早紀江さん(79)はこう話した。「一緒にまだ活動していたときの透さんが、一生懸命やっていた姿を私はいつも思いだしながら、本当にどうしてこんなことになったのかなという悲しい思いをしております」

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    産経ニュース 2016.1.30 08:00
    http://www.sankei.com/premium/news/160130/prm1601300031-n1.html

    引用元:http://awabi.2ch.sc/test/read.cgi/news4plus/1454157161/

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    1: ムーンサルトプレス(東京都)@\(^o^)/ 2016/01/27(水) 12:31:46.42 ID:zfAnBRpv0.net BE:639823192-PLT(15000) ポイント特典
    蓮池透氏「安倍さんはバッジを外してもらいたい」

     「安倍さんはバッジを外してもらいたい」。蓮池透氏(元拉致被害者家族会事務局長)が26日、都内で開いた講演会で吐き捨てるように言った。

     「私が申し上げていることが真実であることはバッジをかけて申し上げます。私の言っていることが違っていたら、私は辞めますよ。国会議員を辞めますよ」
    ― 安倍首相は国会答弁(12日、衆院予算委員会)で大見得をきった。

     蓮池氏の著書『拉致被害者たちを見殺しにした安倍晋三と冷血な面々』

    帰国した拉致被害者5人が02年に日本の土を踏んだ時、安倍首相は「北に帰るな」と言ったとされるが、透氏は手柄話を否定した。

     日朝間の本来の取り決めでは弟の薫さんらは北朝鮮に帰ることになっていた。「弟を止めたのは私です」
    「安倍氏も中山参与も一度たりとも止めようとはしなかった」。

     安倍氏と中山恭子氏は、薫さんの日本残留の意志が固いのを知り、北朝鮮に返す方針を“渋々と転換”したに過ぎない。

     透氏によれば安倍首相は選挙運動の際も政治利用しようとした。2014年の衆院選では新潟2区の自民党公認候補の応援演説に安倍首相が両親を呼び、
    「拉致被害者、蓮池薫さんのご両親です」と紹介したという。

     それにしてもマスコミはどうしたことだろう。拉致被害者とその親族に問い合わせれば、どちらがウソをついているのか、明らかになるのではないだろうか。

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    http://blogos.com/article/157105/

    引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1453865506/

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    1: ◆qQDmM1OH5Q46 2016/01/15(金)10:08:53 ID:3vS
     12日の衆院予算委員会で民主党の緒方林太郎氏(比例九州)が「首相は拉致を使ってのし上がったのか」と発言したことが、拉致被害者の早期帰国を求める家族らに波紋を広げている。
    熊本市で13日夜に開かれた講演会では、特定失踪者問題調査会の荒木和博代表や拉致被害者家族が、緒方氏の発言を批判し、解決への期待を改めて示した。

     緒方氏は予算委において、拉致被害者の蓮池薫氏の兄で、家族会元事務局長の透氏による著書「拉致被害者たちを見殺しにした安倍晋三と冷血な面々」(講談社)を引用した。
    特に、平成14年の拉致被害者5人の帰国に際して、当時官房副長官だった安倍首相が、5人が北朝鮮に戻ることを止めようとはしなかった、などとする記述があることを紹介した。
    蓮池透氏について家族会は22年3月、退会を決めた。

     講演会で荒木氏は「緒方氏の質問で出たことは全くの嘘。平成14年に一時帰国した5人を、安倍首相と内閣参与だった中山恭子氏の2人が『北朝鮮に帰さない』と主張してブレーキがかかったのが事実だ。北朝鮮に戻そうと躍起になっていたのは、緒方氏の出身である外務省だった。緒方氏はまさに自分で自分に唾を吐いた格好だ」と批判した。

     一方で荒木氏は、拉致被害問題を再調査するとした26年5月のストックホルム合意から1年半が経過した現在も、進展がない状況についても憤った。
    「(政府は)具体的に交渉を進めていないことは反省してほしい。政治家は拉致でのし上がってもよい。
    被害者を救出してくれたら、それで十分だ」と訴えた。

    産経ニュース
    http://www.sankei.com/region/news/160115/rgn1601150013-n1.html

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    引用元:http://uni.open2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1452820133/

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