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    集団的自衛権

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    1: キドクラッチ(庭)@\(^o^)/ 2015/10/08(木) 13:47:22.88 ID:JyYb85kn0.net BE:273822876-PLT(12000) ポイント特典
    恐れていたことが現実になってしまった。

     この間、安倍政権によるメチャクチャな安保法制強行に対し、これまで政治的発言を控えてきた芸能人たちが次々と声を上げたことが大きな話題になった。
    その一人が9月17日の国会前デモで壇上に上がり安保反対を訴えた石田純一だ。
    しかしその石田に対しデモ参加後、様々な“圧力”がなされていたことが明らかになった。

    「テレビ番組を3つキャンセルされました。35年の芸能生活で、こんなのは初めてです。
    CMもひとつなくなったし、広告代理店を通して、厳重注意も2、3社から受けました。
    “二度と国会議事堂にデモに行くな”“メディアの前で政治的発言をするな”ってね」



    石田は前述の「週刊新潮」にて圧力を公表した上で、しかしこう表明している。

    「でも、世の中のためになることをやりたいと思っているので、 “それ(デモに行くな、政治的発言をするなとの厳重注意)は受けられない”って回答しました」

     石田の勇気ある姿勢を称えたい。
    (伊勢崎馨)
    http://lite-ra.com/i/2015/10/post-1565-entry.html

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    引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1444279642/

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    1: 栓抜き攻撃(栃木県)@\(^o^)/ 2015/10/07(水) 08:33:19.16 ID:pYsmtkSY0●.net BE:886559449-PLT(22000) ポイント特典
    安保法制反対派が、与党議員に送りつけた抗議ファクスはなんと厚さ15cm 脅迫まがいの文面や思わぬ個人情報も…

     安全保障関連法成立までの数日間、国会周辺は抗議集会で大騒動になっていましたが、与党の参院議員の会館事務所もちょっとした騒ぎが起きていました。というのも、「ざっと積み重ねてみたら1日あたり15センチ以上」
    (公明党議員秘書)というほどの大量のファクスが連日送られていたからです。役所からの資料がなかなか受信できなくなったり、委員会審議のための質問通告のコピーが取れず、通告に時間がかかるなど業務に支障もあったといいます。

     「厚さ15センチ」というと、市販されているコピー用紙の500枚の束の厚さが5センチ程度ですから、だいたい毎日1000枚超を受信していたということになります。

     送信枚数の多さで目立つのは、県教組や共産党系の組織、弁護士団体などでした。統一の文書に署名やコメントを傘下の団体や個人に記入させた上で、上部団体がまとめて送信していました。物量で「これだけの反対者がいるのだ!」
    という圧をかけようとしていたとわかります。

     ところが、多くの枚数を送り、与党議員に強い圧力をかけねばならないと考えたのか、送信すべきではないと思われる文書を送った団体がありました。

     安保法案の賛否を問う「アンケート」の回答用紙そのもの、なかには「公表に同意しない」とサインしたはずの回答者の情報-事業所名、記入した代表者の個人名、住所-が記載された紙まで送信していたのです。

     このアンケートを実施し、ファクスしたのは中部地方の身障者関連の団体でした。

    http://www.sankei.com/premium/news/151007/prm1510070005-n1.html
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    引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1444174399/

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    1: ウエスタンラリアット(チベット自治区)@\(^o^)/ 2015/10/04(日) 12:10:34.43 ID:fb+AI3JB0●.net BE:665282709-2BP(5000)



    (画像)木村草太
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    引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1443928234/

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    1: Ψ 2015/10/03(土) 13:52:04.01 ID:0N2nDf3O0.net
    週刊新潮 2015年10月1日号 掲載
    【特集】:「狂躁『安保法制』の後遺症」より一部引用

    ■除名の危機が訪れる「山本太郎」の数珠と喪服とガラスのコップ
     
     「常軌を逸してるね。芸能界出身だから、少々浮世離れしているところがあるとは思っていたけど……」
    参議院のベテラン議員が憤懣やる方ない様子で語るように、18日に本会議場に現れた山本氏は周囲を唖然とさせたという。

    「故人を悼む時に着用すべき喪服を着て、数珠を手に安倍総理を拝んだ。
    国会内で総理を死人扱いしたわけで、余りに幼稚で非礼な行為です。」
    与野党を問わず、「これは懲罰委員会モノだ」といきり立つ議員も出たという。

     実はこの前日にも国会議員としての品格を疑われる振る舞いが目撃されていた。
    自民党の安保特別委員会理事を務める、石井準一参議院議員が指摘する。

     「17日の委員会採決の最中のことです。山本さんは興奮状態の異常な目つきで、
    委員長席の後ろにあるコップを両手に1つずつつかむと、委員長席の方に投げつけるような素振りを見せた。野党議員がすぐに気づいてコップを取り上げたので事なきを得たのです。その時の様子は私の他に、何人もの議員が見ていますよ」

     当の山本氏の言い分は、
    「乱闘騒ぎで水差しセットが割れると大変なことになると思い、グラスをどかそうと手に持ちました。全くの誤解であり、明らかな言いがかりです」

     得意のパフォーマンスも度が過ぎれば、憲政史に不名誉な名を残すことになる。
    http://www.gruri.jp/article/2015/10030815/

    ※ (検証動画・画像あり)
    採決時に委員長席の傍で民主・小西議員がダイブした場面で、
    小西のすぐ後ろにいた山本太郎と他の議員が口論しているシーンを確認。
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    ↓の動画3分過ぎから
    https://www.youtube.com/watch?v=ARjBXb4ikgE&t=3m00s



    ↓の動画6分10秒過ぎから
    https://www.youtube.com/watch?v=sTjow-TyzD0&t=6m10s


    引用元:http://nozomi.2ch.sc/test/read.cgi/liveplus/1443847924/

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    1: ロンメル銭湯兵 ★@\(^o^)/ 2015/09/29(火) 20:42:11.74 ID:???.net
     安倍晋三政権の次なる課題を取り上げる前に、民主党など野党が安全保障法制の国会審議で取った、極左的な無責任さは許せない、といいたい。村山富市政権のころから、野党といえども防衛問題では、あまりポピュリスト(大衆迎合)的主張は言わないコンセンサスに達していたのを根本的に否定した。

     安倍首相が「戦後70年談話」で、村山談話も継承して、欧米を困惑させるような歴史観は取らないと表明し、しなやかな大人の対応をしたのとは対照的である。

     新旧の民主党幹部の発言を振り返れば、集団的自衛権が「明らかに違憲」などとは絶対に言えないはずなので、ここで紹介しておきたい。

     まず、民主党の岡田克也代表は、昨年2月10日の衆院予算委員会で「日本国民の生命財産が外国からの侵略によって損なわれようとしている、これは個別的自衛権ですね、それに並ぶような事案について集団的自衛権を認める余地がそこにあるんじゃないか。
    これは、確かにそういう議論は私はあっていいと思います」と発言している。

     岡田氏は、2003年5月3日の読売新聞の座談会でも「集団的自衛権は非常に幅広い概念だ。第三国が米国と戦争になった時、日本が出かけて行って武力行使をするのは憲法を逸脱している。米国本土が攻撃された場合も憲法上は問題だ」と発言したうえで、「ただ、日本を防衛するために活動している米軍が攻撃された場合、日本に対する行為と見なし、日本が反撃する余地を残すのは十分合理性がある。今の憲法は、すべての集団的自衛権の行使を認めていないとは言い切っておらず…」と語っている。

     そういう認識を前提にすれば、冷静な論議が可能だったと思う。

     野田佳彦前首相(民主党元代表)は、著書『民主の敵』(新潮新書)で、「集団的自衛権を認める時期」という項目を設けて、「憲法上、それは行使できないということになっています。これを踏み越えることができるかどうかが一番の肝です」「いざというときは集団的自衛権の行使に相当することもやらざるを得ないことは、現実に起きうるわけです。ですから、原則としては、やはり認めるべきだと思います」と記している。

     あの鳩山由紀夫元首相(同)も、10年1月26日の参院予算委員会で「集団的自衛権、まさに個別的であれ集団的であれ、この自衛権というものを所有するというのは憲法でも認められて、自然権として認められているものだと解釈します」と答弁している。

     生活の党と山本太郎となかまたちの小沢一郎共同代表(同)も、ベストセラーとなった著書『日本改造計画』(講談社)で、
    「私は現在の憲法でも、自衛隊を国連待機軍として国連に提供し、海外の現地で活動させることはできると考えている」
    「憲法前文の理念、第九条の解釈上可能であるだけでなく、むしろ、それを実践することになる」などと書いている。

     自衛隊を現行憲法下で戦場に送れば、戦死者続出になりかねない。

     これ以外の野党幹部らの注目発言は、極論的な安保論議に終止符を打つために執筆した自著『誤解だらけの平和国家・日本』
    (イースト新書、10月発売)に詳細に記しておいた。

     ■八幡和郎(やわた・かずお) 1951年、滋賀県生まれ。

    zakzak 2015.09.29
    http://www.zakzak.co.jp/society/domestic/news/20150929/dms1509291550004-n1.htm
    http://www.zakzak.co.jp/society/domestic/news/20150929/dms1509291550004-n2.htm

    キャプチャ


    引用元:http://awabi.2ch.sc/test/read.cgi/news4plus/1443526931/

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