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    左翼

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    1: (^ェ^) ★ 2019/08/06 06:25:48 ID:Twitter




    引用元:https://twitter.com/kusamakuran/status/1158489306379345920

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    1: Felis silvestris catus ★ 2019/08/06(火) 21:57:36.98 ID:1x/nXUWd9
    これが果たしてジャーナリズムなのか。この動画のやり取りから感じるのは、この津田という男の希薄さ、浅はかさ… そして目の前でこんな会話をされたらぶん殴りたくなる感情を必死に抑えなければならなくなるだろうと。
    もちろん殴りはしないが、居ても立っても居られないいれずその場を離れるだろう。

    https://twitter.com/kennoguchi0821/status/1158630878358200320?s=19



    引用元:http://fate.5ch.net/test/read.cgi/seijinewsplus/1565096256/

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    1: ばーど ★ 2019/08/06(火) 14:55:25.86 ID:qgXTZk6L9
    菅義偉(すが・よしひで)官房長官は6日午前の記者会見で、国際芸術祭「あいちトリエンナーレ2019」で「平和の少女像」(慰安婦像)などの展示が中止されたことをめぐり、立憲民主党の有田芳生(よしふ)参院議員が菅氏らを圧力をかけた「バーバリアン(野蛮人)」と批判したことに対し、「個別国会議員のコメントに一つ一つ答えることは差し控える」と述べた。

    芸術祭は文化庁の補助事業として採択されている。菅氏は2日の記者会見で補助金交付に言及したことに触れ、「記者から質問があり、国民の税金で賄われている補助金の取り扱いに関することなので、文化庁で事実関係を確認した上で適切に対応するだろうと回答しただけだ」と説明した。主催者の中止判断への影響を重ねて否定した形だ。

    有田氏はツイッターに、近代美術を堕落した「退廃芸術」と位置づけ、大量の作品を没収・略奪したナチス・ドイツなどを引き合いに出し、「(名古屋市の)河村たかし市長や菅氏は、芸術的価値を理解できないバーバリアンなのでしょう」とするコメントを投稿していた。

    8/6(火) 14:09 産経新聞
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190806-00000539-san-pol

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    引用元:http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1565070925/

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    1: (^ェ^) ★ 2019/08/05 21:46:24 ID:Twitter







    引用元:https://twitter.com/blue_kbx/status/944751128243159040

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    1: アンドロメダ ★ 2019/08/06(火) 09:51:26.17 ID:rUIH2W3N9
    今年で4回目となる国内最大規模の国際芸術祭、あいちトリエンナーレが8月1日(木)~10月14日(月)(祝)の日程で名古屋、豊田両市を会場に開かれる。テーマは「情の時代」で、人々が怒りっぽくなっている世界の現実に、アートの力で迫る。
    芸術監督でジャーナリストの津田大介さんに聞いた。

    ■「情の時代」 自ら作家選び

    「やりたいことをかなり自由にやらせてもらっています。ほかの芸術祭と違って、あいちは事務局50~60人が全て県職員。
    普通はイベント制作会社や広告会社に投げることが多いはず。県職員の毎回3分の2が入れ替わる分、芸術監督に与えられている権限は大きい」
    歴代の芸術監督は、初代が詩人で美術評論家の建畠晢(たてはたあきら)・国立国際美術館長(当時)、2代目が五十嵐太郎・東北大大学院教授(建築評論)、3代目が港千尋(みなとちひろ)・多摩美大教授(写真評論)で、4代目のバトンを引き継いだ。

    今、「アーティストとジャーナリズムの距離は近い」との思いが確信に変わりつつあるという。
    「例えば、今回参加するジェームズ・ブライドル(英国生まれ)は、ジャーナリストでありながら現代美術作品を作る。
    CIR(調査報道センター、米国)は、報道を多くの人に届けるためにアニメを作ったり、ヒップホップなどの表現を使う。
    (劇作家で)ジャーナリストのミロ・ラウは、演劇でドキュメンタリーを上演する。
    作家たちは、どんどん取材やリサーチをして作品を作る。そこは私たちジャーナリストと同じです」

    こんな顔ぶれのアーティストからは、学芸員では対応しにくい要望も寄せられる。
    そんなときは、かつて年間3千枚もの名刺を配って、がむしゃらに取材して培った自身の人脈が生きる。
    情報源となる人を紹介したり、取材先となった交通刑務所へ一緒に足を運んだことも。

    約80組の作家選びは当初、学芸員に任せるつもりだった。
    ところが、上がってきたリストを見て「ピンとこない。これはまずい」と方針転換。自ら決定権を握った。

    「僕はそういう(人の権利を奪う)タイプの人間ではありません。でも、そうしないと『情の時代』というテーマにこだわった内容にならないと思った。
    仕事は5倍くらい大変になったが、その方針のおかげで(参加作家の男女比を半々とする)ジェンダー平等も達成できました」

    美術制作予算は約2億円。それでもアーティストに自由に制作してもらうには足りず、自ら企業を回り協賛金を集めている。
    「(自動車メーカー)ボルボには200万円出してもらうなど、それなりに集まってきていますが、まだ足りない。これからも回ります」

    意外にも、苦戦したのは広報活動。
    地域イベントとみなされ、新聞の全国紙がなかなか取り上げてくれなかった。

    「それなら『日本初』を目玉に、とジェンダー平等に取り組んだ。
    また、まず影響力のあるネットメディアに個別にインタビュー取材をしてもらい、話題になったところで、全国紙が後追いをしてくれた。
    そこは結構、仕掛けました」。自らのツイッターのフォロワーが「150万人くらい」いることにも助けられた。

    瀬戸内国際芸術祭など各地で芸術祭を仕掛けているアートディレクター北川フラムさんが「心の師匠」だ。
    「日本では芸術祭が乱立していて食傷気味だ―などの声があることに、北川さんが怒っています。
    『これだけ芸術祭があってもカラーが違うというのは、成熟したということ。
    乱立したという人の説得力はだんだん無くなるよ』と。それは僕も感じています」

    芸術祭の楽しさの半分くらいはまちの魅力―が持論。
    「その点、札幌(国際芸術祭2020)が冬にやるというのは素晴らしい。呼ばれたら、いつでも手伝います」(編集委員 土屋孝浩)

    https://www.hokkaido-np.co.jp/article/322393

    ▼該当部分
    > 約80組の作家選びは当初、学芸員に任せるつもりだった。
    > ところが、上がってきたリストを見て「ピンとこない。これはまずい」と方針転換。自ら決定権を握った。

    引用元:http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1565052686/

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    1: (^ェ^) ★ 2019/08/05 20:04:45 ID:Twitter



    引用元:https://twitter.com/sPOBXWeNVX4wvlC/status/1158333013446418432

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    1: ガーディス ★ 2019/08/05(月) 22:49:42.07 ID:rjszbTKt9



    引用元:http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1565012982/

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