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    1: ばーど ★ 2019/10/15(火) 12:55:10.29 ID:tgn4BQO/9
    ■拍手に包まれた会期最終日

     8月1日に開幕した「あいちトリエンナーレ2019」が、10月14日で75日の会期を終えた。入場者数は65万人以上で、あいちトリエンナーレ史上最高を記録したという。

     あいちトリエンナーレ2019では、開幕まもない8月3日に愛知芸術文化センターで展示されていた「表現の不自由展・その後」が展示中止となり、それ以降海外作家たちを中心にした展示中止・変更が起こった。また、参加アーティストのなかから「ReFreedom_Aichi」や「サナトリウム」「多賀宮」といった様々なプロジェクトが生まれたことも印象深い。

     不自由展そのものは10月8日に再開。それにあわせてすべての展示が開幕当初の姿に戻ったことで、閉幕を前にして再び大きな注目を集めたあいちトリエンナーレ。最終日となった14日には、愛知芸術文化センターで芸術監督・津田大介や大村秀章愛知県知事をはじめ、キュレーターや参加作家らが最後の来館者を見送り、大きな拍手が起こる場面も見られた。

     この日の閉幕後、トリエンナーレ実行委員会会長を務めた大村知事と津田大介芸術監督がそれぞれ記者会見に応じ、心境を語った。

     大村知事は今回のトリエンナーレを「様々な課題・難題が降りかかってくる75日間だった」としながら、「応援していただいた皆様に感謝。中止に追い込まれた展示が全面再開した例は世界でもない。漕ぎ着けたのは関係者すべての思いがひとつになった成果ではないか」と振り返る。

     トリエンナーレでは、不自由展をめぐる一連の動きを踏まえ、「芸術の自由」を盛り込んだ「あいち宣言(プロトコル)」を取りまとめる予定だ。すでに宣言草案は会長宛てに送付されている。大村知事は「あいちトリエンナーレのあり方検討委員会」にワーキング・グループつくり、そして作家やキュレーター、有識者を交えながら完成させたいという意向を明らかにした。また、「今回の様々な成果や反省を糧に、2022年に向けて取り組んでいきたい」として、3年後の次回展への意欲を早くもにじませた。

     いっぽう、開幕当初から一貫して不自由展に反対し、8日の不自由展再開初日には県の所有地である愛知芸術文化センター敷地内で数分間の抗議活動を行った河村たかし名古屋市長については、「大いに反省していただきたい」と強く批判。「一番許せないのは、彼の行動で県職員が危険にさらされたこと。公権力者が先頭を切って展覧会を潰そうというのはとんでもない話。反省では済まない」と語気を荒げた。

     またあいちトリエンナーレ2019に対しては、文化庁が補助金を不交付とする事態が発生し、未だ終結は見えていない。これに対して大村知事は、手順を踏んで対応していく考えを示している。

    ■2022年も支援したい

     津田芸術監督は、サナトリウムや多賀宮などのアーティスト・ラン・スペースが生まれたこと、アーティストたちが次々にステートメントを出したことなどを踏まえ、「開幕時と同じかたちかそれ以上に豊かになり、締めくくりを迎えられたことを喜ばしく思う」とコメント。

    「表現の不自由展・その後」の展示再開については、「(見られない期間が長く)お客様に対しては申し訳ない思いがあると同時に、目まぐるしくかたちが変わっていったトリエンナーレの姿を追いかけたいという方がリピーターになっていただいた。こういうことも含めて印象的だった」と語る。「通常、こういう芸術祭で一度中止されたものが復活することは例がないと言われている。再開したことで表現の自由、文化行政など幅広いことを議論するきっかけになった」。

    「大きくマイナスになっていたものをプラスマイナスゼロに戻すことを目標にしていた」という津田。今回のトリエンナーレを受け、「レガシーを残したままで次のトリエンナーレが開催できるところまでいけば、プラスにできる」「アーティストやボランティアの人たちに大きな借りをつくってしまった。2022年も裏側のサポーターとして支援していきたい」と、今後のあいちトリエンナーレへのコミットメントについても言及した。

     あいちトリエンナーレ2019は、「表現の自由」をめぐる議論や、文化行政のあり方、芸術と文化行政との距離感、芸術祭のガバナンスなど、今後の国際展・芸術祭にも関わる課題を浮き彫りにした。トリエンナーレのレガシーになりうる「あいち宣言」がどのようなかたちとして世に出るかが、これからの大きなポイントとなるだろう。

    2019.10.14
    https://bijutsutecho.com/magazine/news/headline/20727
    no title

    引用元:http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1571111710/

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    1: (^ェ^) ★ 2019/10/14 18:41:33 ID:Twitter






    引用元:http://twitter.com/hasumi29430098/status/1183679226077040641

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    1: ◆mZB81pkM/el0 (東京都) [US] 2019/10/14(月) 12:57:50.81 ID:+5HvWCjd0● BE:844481327-PLT(13345)


    14: ◆mZB81pkM/el0 (東京都) [US] 2019/10/14(月) 13:01:08.98 ID:+5HvWCjd0 BE:844481327-PLT(12345)
    室井佑月@YuzukiMuroi

    でもって性格もどどめ色じゃん。誰かを下に見ることによって、自分が上になった気がしてるしさ。性格だから、治るのに年齢とおなじくらい時間がかかるのかしら?

    漫画みたいに、誰かの愛を知っていきなり人がかわるみたいなのはないのかな。

    少女漫画だと雨の日に子猫を助ける不良の見て……、
    少年漫画だと自分を斜めに見ない純粋無垢な子が現れて……。
    しかし、パソかスマホで猫背になって、社会正義という思いもなく、ただ誰かの嫌がらせとして幼稚な言葉を打ちこむネトウヨには、どこに胸キュンしていいのやら。

    ただの悪口じゃないのよ。避難所から追い出されたホームレスや、生活が苦しくて生活保護を受給されてる人々や、シングルマザーで困っている女性などにも平気でヘイトを吐ける人々に、それが自分の愛する人だったら、と想像力を持って欲しいんだけど。



    引用元:http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1571025470/

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    1: Felis silvestris catus ★ 2019/10/13(日) 11:46:17.13 ID:oKxPiIwb9
    リプライで教えてもらった。 この共産市議、ダムの緊急放流についてほぼ同じ内容のツイート10回やってる。
    「前もって水を抜いてない」と思い込んで、しかもなぜかNHKに対して執拗に。。



    no title

    no title

    no title

    no title


    関連
    共産党議員さん、ダムの放流にブチギレ「なぜ溜め込んでおくのか。納得いかない。」「ダムを守る放流のせいで、河川が氾濫する。」  

    パヨクの皆さんが「ダムの緊急放流」を批判する理由が判明 彼らの脳内はこうなっていた 


     何故かこれを10連投

    引用元:http://fate.5ch.net/test/read.cgi/seijinewsplus/1570934777/

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    1: アリ子(愛媛県) [US] 2019/10/13(日) 15:33:39.40 ID:R1aHXztk0 BE:135853815-PLT(12000)
    ダムの洪水調節機能範囲内の雨量の時
    no title


    ダムが満水になり緊急放流が行われている時
    no title


    緊急放流を批判する人の、緊急放流に対する脳内イメージ
    no title


    ダムで行われた緊急放流の役目とは:開業前の八ッ場ダムも活躍
     
    http://agora-web.jp/archives/2042071.html

    緊急放流というおどろおどろしい表現から想起される「ダムから全ての水を吐き出す」というということではなく、
    本来、上流から下流に流れる量だけを下流に流していくことになります。正に緊急的な操作です。
    この作業により災害回避、もし水量が多いならば下流域の為の時間稼ぎが出来るのです。
    したがって流入量=放流量以上には水を流すことはないのです。
    ダムが放流するから下流で洪水が起こる的な発信をされている方も見受けられますが、緊急放流は上流から流れてきた水量をそのまま流すという意味です。
    もしダムの放流で洪水が起きたのならば、ダムがなければもっと前に洪水が起きていることになります。

    関連
    共産党議員さん、ダムの放流にブチギレ「なぜ溜め込んでおくのか。納得いかない。」「ダムを守る放流のせいで、河川が氾濫する。」 


    引用元:http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1570948419/

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    1: 風吹けば名無し 2019/10/12(土) 23:59:14.84 ID:2dgFQd9Fa



    引用元:http://swallow.5ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1570892354/

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    1: Felis silvestris catus ★ 2019/10/12(土) 08:48:33.74 ID:D4/Pv30J9
    http://jcp.or.jp/akahata/aik19/2019-10-11/2019101102_01_1.html
    代替わり儀式
    憲法を厳格に守る立場から出席しない
    志位委員長

     日本共産党の志位和夫委員長は10日、国会内での記者会見で、天皇の代替わりに際して行われる一連の儀式への立場について問われ、「“神によって天皇の地位が定められた”ということを示す明治時代の仕掛けを踏襲するもので、およそ憲法の国民主権と政教分離の原則と相いれない。わが党は、日本国憲法を厳格に守る立場から出席しない」と述べました。

     志位氏は、一連の儀式の問題点を象徴的に示すのが、「即位礼正殿の儀」の「高御座(たかみくら)」だと述べ、「これは、大日本帝国憲法とともに廃止になった明治時代の登極令(とうきょくれい)で定められた装置だ。天皇が高御座から、その地位は神から与えられたと宣言し、その下に三権の長が並んで“天皇陛下万歳”をするという儀式だ」と指摘。「日本国憲法の国民主権の原則と政教分離の原則とおよそ相いれない、こういう儀式のやりかたは改めるべきだと繰り返し求めたにもかかわらず、見直されることはなかった」と述べました。

     あわせて、同日の衆院予算委員会で、自民党議員が「天皇制については、自民党は護憲、共産党は改憲派だ。『即位の礼』に参加しないではないか」と発言したことに触れ、「日本国憲法を擁護し、厳格に守る立場から出席しないということだ」と指摘。「自民党の方が、天皇の元首化という改憲を図ろうとしている。白を黒と言いくるめるデマの類いだ」と述べました。

    引用元:http://fate.5ch.net/test/read.cgi/seijinewsplus/1570837713/

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