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    左翼

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    1: 海江田三郎 ★ 2015/07/12(日) 18:11:01.64 ID:???*.net
    http://www.47news.jp/CN/201507/CN2015071201001249.html

    国会審議中の安全保障関連法案に対する賛否を問う「市民投票」を大阪市の市民団体が実施し、開票結果が12日、発表された。投票総数2516票のうち、反対が2409票で95%超に上った。
    賛成は4%弱の92票で、残る15票は無効だった。

     投票は「平和と民主主義をともにつくる会・大阪」が主催し、12日に大阪市内で開いた集会で結果を報告した。安倍晋三首相や国会にも文書で届ける予定という。
     3日間の「期日前投票」のほか、4~11日の8日間、大阪市内に投票箱を設置して年齢や国籍を問わずに参加を呼び掛け、賛成の場合は「〇」、反対なら「×」を書いてもらう方式で実施した


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    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1436692261/

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    1: ◆sRJYpneS5Y 2015/05/08(金)18:25:05 ID:???
     

    日本の右傾化 左翼が夢物語ばかり掲げたからとウォルフレン氏 


    ジャーナリストでアムステルダム大学名誉教授のカレル・ヴァン・ウォルフレン氏は30年以上にわたって日本政治を研究し『人間を幸福にしない日本というシステム』はじめ数多くの話題作を発表してきた。「真の独立国」になれないまま戦後70年歩んできた日本には何が必要なのか、ウォルフレン氏が語った。

    (私は)京都精華大学人文学部専任教員の白井聡氏との共著で『偽りの戦後日本』(KADOKAWA刊)を出版した。
    白井氏は『永続敗戦論』(太田出版刊)で注目された新進気鋭の学者であり、戦後の歪んだ日米関係をわかりやすく表現できる優れた有識者だ。

     白井氏は「日本の右傾化」について強い危惧を示していたが、私はそれを許した左翼の罪が大きいと考えている。
    戦後日本では左翼が理想論ばかり唱えて現実的な対案を出せなかった。作家の大江健三郎氏や社会党の党首を務め土井たか子氏が象徴的な存在だろう。ひたすら平和を唱え、国民に対して「戦争はダメだ」「軍隊を持ってはいけない」というだけで、議論を深めようとしなかった。

     左翼は「憲法を守ってきた」と自負しているが、大きな間違いだ。憲法9条が「陸海空軍その他の戦力は、これを保持しない」と規定しているにもかかわらず世界で最も高価な軍隊の一つである自衛隊の存在に目をつぶってきた。日本に軍隊はない、と主張したところで海外には全く説得力がない。自衛隊違憲論にしても理想論を掲げただけで、社会党は本気で政権交代を起こそうともしなかった。

    少しでも軍事力を持てば日本が戦争に突き進むという考えは、日本を一人前の国家と認めていないに等しい。その点において、日本の左翼はアメリカにとっても都合の良い存在だった。憲法は、アメリカが日本を従わせるのに都合が良いものとして作られたのだから。

     左翼が夢物語ばかり掲げてきた結果として生まれたのが、右派に支えられた安倍政権である。改憲の主導権を右翼に握らせてしまった罪は大きい。

     私は日本の憲法は現実に即したかたちに改正すべきだと考えている。たとえば9条は「日本は主権国家として、他国と同様に交戦権を有する。しかし、過去の歴史の反省に立ち、自らの領土が脅かされた場合を除き、武力に訴える行為は取らない」と明記すればいい。それだけで平和憲法として世界に誇れるものになる。

     思考停止した左翼の護憲でもなく、歴史を真剣に学ばない安倍氏の掲げる改憲でもない別の道がある。実現するには日本人自身が声をあげなければならない。それが「真の独立国」への道となる。

    wolferen


    NEWSポストセブン
    http://www.news-postseven.com/archives/20150507_319449.html



    引用元:http://uni.open2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1431077105/



     

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    1: シャチ ★ 2015/07/10(金) 15:55:49.58 ID:???*.net
    「特集 うぬぼれ『自民党』の構造欠陥」より ※「週刊新潮」2015年7月9日号
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150710-00010003-shincho-pol


    沖縄県の県紙「琉球新報」と「沖縄タイムス」は合わせて約36万部。地元では圧倒的なシェアを誇っており、他の新聞はないに等しい。ライバル同士のように見えるが、「反基地」「反安保」のためなら犯罪者を正義の人に仕立てることも平気だ。そして、沖縄では両紙の報じたことが「事実」になる。白いものをクロと書いても。

     ***
    〈政権の意に沿わない報道は許さないという“言論弾圧”の発想そのものであり、民主主義の根幹である表現の自由、報道の自由を否定する暴論にほかならない〉

     6月26日、「琉球新報」「沖縄タイムス」は編集局長名で百田尚樹氏への抗議声明を発表した。
    一作家の冗談話を大上段で批判する様は異様と言うしかないが、両紙にかかると違法行為も「正義の鉄槌」になってしまう。

    〈辺野古抗議集会 理不尽逮捕 反基地さらに〉
     2月23日、琉球新報は社説でこう報じている。この日の前日、反基地運動の幹部らが「キャンプ・シュワブ」の境界線で、反対派と警備員らの揉み合いを制止しようとしたら、一方的に基地内に引きずり込まれ、不当逮捕されたというものだ。
    同様の記事は沖縄タイムスにも載っている。

     だが、事実はどうだったか。地元で「反基地運動」を批判する手登根安則氏が言う。

    「このとき、活動家は明らかに基地に不法侵入しており、両紙の記者も一緒に入り込んでいたのです。その映像を海兵隊のエルドリッジ氏が公開して事実が明らかになったのですが、両紙は謝るどころか“情報漏洩”だと騒いだのです」

     結果、エルドリッジ氏は解雇される羽目になってしまったが、理不尽な報道姿勢はこれだけではない。

     ジャーナリストの惠隆之介氏によると、「4年前、焼肉店で老婦人が喉を詰まらせ、心肺停止になる事故が起きたのですが、海兵隊伍長が必死の人工呼吸で蘇生させた。家族は涙を流して感謝し、消防本部が両紙に取材を呼びかけたのですが、断られてしまった。米兵の美談など必要ないからです」

     それを報道の自由と主張するのなら、琉球新報のやったことはどうだろう。07年のこと、ドキュメンタリー作家・上原正稔氏は同紙から依頼され連載していた記事の掲載を一方的に拒否された。
    それは、日本軍の強制とされてきた慶良間の「集団自決」が虚偽だったことを明らかにしたものだ。
    納得のいかない上原氏は最終回で再び集団自決のことを書くが、これも拒否。
    後にこの問題は裁判になり、上原氏の勝訴に終わっている。

     その上原氏が言う。
    「両紙の抗議声明は何をかいわんや。百田さんの発言はまったく同感です。
    どっちが言論の自由を侵したのか、と言いたいですよ」

     沖縄に言論の自由はない。「琉球新報」「沖縄タイムス」の自由があるだけである。

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    引用元: http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1436511349/

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    1: マカダミア ★ 2015/07/07(火) 01:23:24.82 ID:???*.net
    衆参両院の警務部は5日、警察庁、警視庁とのテ口対策合同訓練を国会内とその周辺で行いました。国会でのテ口対策の訓練は初めてです。
    国会内の警備は警務部(衛視)が行うと定められており(国会法)、警察が国会敷地で訓練に参加するのも初。極めて異例です。

     同訓練は、銃器と爆発物を所持したテ口リスト犯が国会敷地に侵入し、衆議院内の2階の部屋に立てこもる事態を想定。
    衆参警務部、警察の機動隊員など400人以上が参加しました。

     5日午前9時半から始まりました。警務部から犯人侵入の通報をうけた警察が、国会の出入り口を封鎖したうえで、10台以上の車両を国会内に入れ、銃器部隊を出動させました。同部隊は立てこもった被疑者2人に発砲(空砲)し捕捉したのち、残り1人の犯人が2階から爆発物を前庭に投下した後、この犯人も捕らえ、爆発物処理班が爆発物を処理しました。
    この間、警務部は避難の誘導などを行いました。訓練はおよそ50分間にわたりました。

     大島理森衆院議長は訓練後、警務部職員への講評で、世界や日本で起こっていることを考えたうえで訓練を実施したと説明しました。
    同時に「国権の最高機関である国会の秩序維持は自律権をもった議長たる私に責任があり、第一線を担うのは衛視だ」と強調。
    また、「事前に(犯人を)侵入させないシステムをつくるのが大事だと痛感した。今日の訓練を分析し、各党とも共有して対応していく」
    と報道陣に語りました。

     合同訓練について日本共産党は▽一般警察権の行使を前提に警察部隊が国会構内に立ち入ったことは過去一度もない▽国会内の「秩序維持」は議院の自律権にかかわり、一般警察権との関係は慎重に検討すべき▽想定されている大規模な訓練を必要とする蓋然性(がいぜんせい)は示されておらず▽事件の想定や訓練規模、対処の方策など警察主導の訓練計画となっている―などとして反対を表明。6月26日に大島衆院議長、山崎正昭参院議長に訓練中止を申し入れました。


    http://www.jcp.or.jp/akahata/aik15/2015-07-06/2015070602_03_1.html
    B-RglSpCYAApuhP (1)

    引用元:

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    1: ◆CHURa/Os2M@ちゅら猫φ ★ 2015/07/09(木) 23:01:28.93 ID:???
    ★「言論弾圧の暴言で、民主主義を蹂躙する」奈良市後援の百田氏講演に市民団体が後援取り消しを要求
    2015.7.9 20:28

    戦没者遺族らでつくる「奈良市遺族会」が主催し、奈良市などの後援で今月18日に開催される「市民と共に平和を考える集い」で作家の百田尚樹氏の講演が予定されていることをめぐり、同市の市民団体が9日、市に後援を取り消すよう申し入れた。これに対し、仲川げん市長は「民間団体が幅広く意見を聞く機会として設けたもの」とし、取り消さない考えを明らかにした。

    申し入れを行ったのは、「新日本婦人の会奈良支部」と「平和・民主・革新の日本をめざす奈良市民の会」の2団体。百田氏が自民党の勉強会で「沖縄の2つの新聞はつぶさないといけない」と発言したことを「言論弾圧の暴言で、民主主義を蹂躙する」と批判、「市が後援するのはふさわしくない」などとしている。

    市によると、遺族会からは百田氏の発言発覚後、「小説『永遠の0』について語ってもらう趣旨で講演を依頼しており、趣旨と異なる発言をするなら百田氏に抗議する」との説明があったという。

    この日の定例会見で仲川市長は、「ここしばらく(百田氏の発言が)物議をかもしているのは承知している」としたうえで、「言論を封じ込めるという方向には慎重になるべきだと思う」と述べ、後援は取り消さないとした。

    「集い」への参加応募はすでに定員(1千人)に達しており、18日午後1時半から県文化会館で開かれる。

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    http://www.sankei.com/west/news/150709/wst1507090087-n1.html

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    1: ◆CHURa/Os2M@ちゅら猫φ ★ 2015/07/09(木) 23:19:12.06 ID:???
    ★今なぜ若者が… 潜入!過激派アジト
    7月9日 テレビ東京

    1960年代、東大紛争など機動隊と衝突を繰り返した、学生を中心にした過激派。当時5万人以上とされた構成員は、現在はおよそ1万人あまりにまで減少しています。

    一方で、30数派ある過激派の最大グループの1つ「中核派」は、およそ2900人の構成員を抱え、今も若者が毎年入っています。
    過激派に集う若者。その実態に迫りました。

    ※リンク先に動画あり
    http://www.tv-tokyo.co.jp/mv/newsanswer/life/post_93378/


    生活費 機関紙「前進」の売り上げやアルバイト
    活動費 中核派の賛同者からのカンパ
    火煙瓶を作っているかどうかは「言えない」

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    Q革命のためなら政府や国の人間をころすことも?
    (26歳女性)倒すか、倒されるかだと思うんですよ

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