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    1: Felis silvestris catus ★ 2020/09/21(月) 17:59:12.75 ID:CAP_USER9
    https://news.yahoo.co.jp/articles/47d483dec69f392b991855ef68d439982d683071

     20日午後、名古屋市中区で大村秀章愛知県知事のリコール運動をしていた男性を転倒させたとして男が逮捕されました。


     暴行の疑いで逮捕されたのは北区に住む職業不詳の59歳の男です。

     警察によりますと、男は20日午後3時半ごろ、中区栄三丁目の路上で大村知事のリコール運動をしていた75歳の男性が持つプラカードを押し、男性を転倒させた暴行の疑いがもたれています。

     男性にけがはありませんでした。

     当時、男性は大村知事のリコールに向け数十人で署名活動を行っていて、男はリコール運動を妨害するためハンドマイクで大声を出していたということです。

     警察の調べに対し、男は「相手から押されたから押し返しただけだ」と容疑を否認しています。 


    スクリーンショット 2020-09-21 1.48.27

    引用元:https://fate.5ch.net/test/read.cgi/seijinewsplus/1600678752/

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    1: ◆mZB81pkM/el0 (庭) [US] 2020/09/20(日) 08:39:25.53 ID:PPlCiuky0● BE:844481327-PLT(13345)
    [日曜の風・浜矩子氏]愛なきスカノミクス 恐れられたい菅首相

    アベ首相のアホノミクスから、スガ首相のスカノミクスに移行することになった。
    アホでも、スカでもない政策運営が戻って来るのはいつのことか。  人の痛みが分からない。
    そのようなことが分かる必要はない。この姿勢において、アホノミクスとスカノミクスに何の相違もなさそうだ。

    むしろ、スカノミクスの大将の方がこの姿勢をさらに露骨に前面に打ち出しているといえるかもしれない。
    何しろ、自民党の総裁選に向けて、彼は基本方針として「自助・共助・公助」を掲げた。
    まず、自力で何とかしろ。それでダメなら身内に頼れ。それでもダメなら、その時、初めて公助が乗り出してやろう。「天は自ら助くる者を助く」というわけだ...

    https://ryukyushimpo.jp/news/entry-1194309.html 

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    引用元:https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1600558765/

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    1: ファビピラビル(SB-Android) [GB] 2020/09/09(水) 12:42:15.37 ID:2BzUMnK00● BE:969416932-2BP(2000)
    つるの剛士さん「日本語分からない人にパクチー取られた!」

    町山智浩さん「外国人ヘイトのつるの剛士」

    つるのさん「あまりにも酷過ぎます」

    町山さん「被害者しぐさ」

    日本語分からない人にパクチーを取られた被害者を外国人ヘイトと叩き、挙げ句の果てに「被害者しぐさ」呼ばわり。最低。








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    引用元:https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1599622935/

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    1: Felis silvestris catus ★ 2020/09/03(木) 18:02:21.09 ID:CAP_USER9
    https://news.yahoo.co.jp/articles/9d348b3db3439dc8f8d9f9fcd91549b60fc046c1

     アルピニストの野口健氏(47)が2日まで自身のツイッターを更新。政治学者で京都精華大学の専任講師、白井聡氏(42)が歌手の松任谷由実(66)を「早く死んだほうがいい」とSNSで罵倒し、批判が殺到する騒動に“参戦”し、「社会に発信する神経がまるで分からない」と発言を切り捨てた。

     松任谷は先月28日深夜のニッポン放送「松任谷由実のオールナイトニッポンGOLD」で、親しい安倍晋三首相の同日の辞任表明について「テレビでちょうど(会見を)見ていて泣いちゃった。切なくて」などと発言。これについて白井氏は翌29日、自身のフェイスブックに「荒井由実のまま夭折(ようせつ)すべきだったね。本当に、醜態をさらすより、早く死んだほうがいい」と書き込んだ。

     白石氏の投稿に、元大阪府知事の橋下徹氏(51)が「こんな発言を俺たちがやれば社会的に抹殺だよ」とツイートするなど、批判が殺到。橋下氏の発言を紹介した記事を引用した野口氏は「『早く死んだ方がいい』というのは、つまり、ユーミンさんに自殺することを勧めているのと同じ。教育者として、いや、人として、この様なメッセージを社会に発信する神経がまるで分からない」とバッサリ。「自分の考え方と違う人はみな、死んでほしいという氏の発想は極めて異常」と指摘した。
    【関連記事】


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    引用元:https://fate.5ch.net/test/read.cgi/seijinewsplus/1599123741/

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    1: muffin ★ 2020/08/29(土) 16:14:03.99 ID:CAP_USER9
    https://www.daily.co.jp/gossip/2020/08/29/0013646528.shtml
    2020.08.29

     映画評論家の町山智浩氏が29日、ツイッターに新規投稿。立憲民主党の石垣のり子参院議員が、持病を理由に辞任表明した安倍晋三首相に関して「大事な時に体を壊す癖がある危機管理能力のない人物」などとツイートしたことから批判が殺到したことに疑問を呈した。

     町山氏は「森友文書改ざん問題でひとり死んでるのに安倍さんに辞職を求めず、石垣のり子議員に辞職を求める人たちの不思議」と投稿。

     その後の投稿で町山氏は「失言した石垣のり子議員に辞任を求める人はその前に『90才になって老後が心配とか、わけのわかんないこと言っている人がこないだテレビに出てた。『オイ、いつまで生きてるつもりだよ』と思いながら見てました』などと発言した麻生太郎議員を辞任させてください」とツイートした。

     麻生氏は2016年6月18日、北海道小樽市で開かれた自民党の集会で同様の発言をした。

     町山氏はさらに別の投稿で「失言で石垣のり子議員に辞任を求める人はその前に『(終末期医療について)さっさと死ねるようにしてもらうとか、考えないといけない』『(延命治療について)その金が政府のお金でやってもらっているなんて思うと、ますます寝覚めが悪い』と述べた麻生太郎議員を辞任させてください」とした。

     麻生氏は13年1月21日の社会保障制度改革国民会議で同様の発言をした。





    引用元:https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1598685243/

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    1: クロ ★ 2020/08/23(日) 10:44:33.65 ID:CAP_USER9
     米倉涼子(45才)と小泉今日子(54才)の二大女優の初共演ドラマがNetflixで企画されている。来年春ごろの放送を目指しているとされるこのドラマの気になる中身が、昨年に映画化されていた『新聞記者』であることがわかった。

     同作は、東京新聞の望月衣塑子記者の著書が原作。今年3月の日本アカデミー賞では、ダブル主演の松坂桃李(31才)と韓国人女優シム・ウンギョン(26才)が、ともに最優秀主演男優賞と最優秀主演女優賞を獲った“社会派映画”だ。

     望月記者といえば、菅義偉内閣官房長官へ突っ込んだ質問を繰り返す名物記者。彼女自身が主人公のモデルといえる原作は、“反安倍政権”とも取られかねない作品だ。そんな作品に米倉&小泉の強力タッグが出演というのだから、否が応でも注目が集まる。

     4月に大手芸能事務所から独立した米倉が、出演オファーが殺到した中で、テレビ局制作ではなくNetflixのドラマを選んだのには、理由があった。芸能関係者が語る。

    「米倉さんは今までとは違う路線にも挑戦したい、という思いで独立されました。ドラマ『ドクターX~外科医・大門美知子~』(テレビ朝日系)でついたイメージからの脱却を念頭に置いて、独立後最初の大きな仕事を検討してきたなかで、この『新聞記者』に決めたそうです。この作品の主人公は、誰もが憧れる正義のヒロインという単純な役柄にはならないでしょうし、ある立ち位置の人からは嫌われてしまうかもしれない。でも、米倉さんは、それでもいいと、判断したようです」

     さらなる驚きは、こちらも2年半前に大手芸能事務所から独立した、米倉が先輩として慕う小泉との共演だ。独立後は、映画プロデュースなどの裏方にまわっていた小泉だが、「ヨネが『新聞記者』に出るなら私もやる」と決意したという。

     意外なことに過去に共演歴はないが、私生活では飲みに行く間柄の仲良し。小泉といえば、近年は公式ツイッターで、政治問題について積極的につぶやき、反安倍政権の姿勢が垣間見えていた。

     2人を知る前述の芸能関係者は「米倉さんが、安倍政権に対して否定的な思想を持っているかは分かりません。ただ、そうした色がついても良いと思えたほど、この初共演に興味を持ったのは事実。2人で話し合ってもいるはずです」と話した。

     米倉は連載しているコラムの中で、4月に「映画『新聞記者を見て』」というタイトルで記事を更新し、〈これからはいろいろな意味でこういうチャレンジングな作品にも取り組んで経験値を上げていかないと、置いていかれてしまう。女優としても刺激を受けた作品です〉と綴っていた。前出の芸能関係者が語る。

    「米倉さんサイドからも『リアルさを追求しましょう』と、脚本に対していくつかアイデアが提案されているそうで、安倍政権の問題点や不都合な点を浮き彫りにする展開になりそうです。『モリカケ問題』や『黒川前東京高検検事長の賭け麻雀問題』を題材とした内容が盛り込まれると見られています」

     米倉&小泉タッグが、現政権にモノいう衝撃の形となるのか。現在、脚本は詰めの段階で、撮影は年内にはスタートする予定だという。

    ポストセブン
    2020.08.22 07:00
    https://www.news-postseven.com/archives/20200822_1588893.html 


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    引用元:https://fate.5ch.net/test/read.cgi/seijinewsplus/1598147073/

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    1: イグナヴィバクテリウム(東京都) [ニダ] 2020/08/20(木) 16:54:52.42 ID:XEKl9CLD0 BE:718678614-2BP(1500)
    https://news.yahoo.co.jp/articles/1d1f1faabbd8e9b35bf63cb67dc1c9dc819c853a 

    私はツイッターでもたまに発言している。

     いつもは他の人の呟きにリツイート(以下RT)して書くことが多い。これはただでさえ制限された字数の中で真意を伝えるため、前提状況の説明を省けるからなのだが、先日こんなことがあった。

     いつもお互いにRTしたりされたりしている人がこう呟いていた。

    「どうしてこんなに糞リプが来るんだ? また誰かリツイートしたろ? ラサールか?」

    「いやいやしてませんけど(笑い)」と思ったが考えた。

     たしかに私がツイートすると、ネトウヨと呼ばれる人たちがわらわらとイナゴのように飛んできては罵詈雑言を浴びせてくる。それは本当に酷くて、私などは一切相手にしないのだが、それでも私に来ている分には私だけの問題で済む。

     しかしツイッターの構造上、RTするとその人にも同じように糞リプが飛んでいってしまうのだ。そうか。分かってはいたがそんなにすごいことなのか。「またラサールか」と愚痴られるぐらいなのだから。これは反省した。

     まあ、事ほどさように、私への口撃は聞きしに勝るものがある。そもそも彼らはその大嫌いな私をフォローしているのが不思議だ。12万人フォロワーがいるが、6万ぐらいはアンチかもしれない。なんだファンなのかよと思う。ずっとウオッチしていて何か呟けば反射的にリプしてくる。どれだけヒマなのか。

     言ったことの反論ならまだマシだ。ただもう関係なく脊髄反射のように悪口を書く。それもできるだけ神経を逆なでし、心をズタズタにする表現ができるように日々切磋琢磨してくれている。そのエネルギーを何か他に向けたらいいのにと心配になる。



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    引用元:https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1597910092/

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