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    1: 右大臣・大ちゃん之弼 ★ 2017/09/22(金) 15:46:29.99 ID:CAP_USER
    衆院の補欠選挙で足並みがそろわない野党。作家・室井佑月氏は、共産党との共闘は困難とする民進党新代表の考えに持論を展開する。

    *  *  * 

    中略

     記事によれば、収録の後、志位さんは記者団に、「最大限協力できるよう話し合いたい」と語ったみたいだから、前原新代表の子どもみたいな態度にも、キレずに大人な態度だ。そこに望みはまだあるのか?

     ひょっとして、茨城県知事選、横浜市長選、その前の都議選、民進党のせいで負けたってこと、民進党の人たちだけがわかってないのか?

    詳細はリンク先で

    ※週刊朝日 2017年9月29日号
    2017.9.22 11:30 AERA
    https://dot.asahi.com/wa/2017092000069.html?page=1

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    引用元:http://lavender.2ch.sc/test/read.cgi/news4plus/1506062789/

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    1: (^ェ^) ★ 2017/09/22(金) 09:18:52.38 ID:CAP_USER9
    SEALDsの元メンバーは今頃どこで何をしているのか。北朝鮮のミサイルが飛んできて日本の平和が脅かされている今、SEALDsに動いてほしいのにメンバーは何もしていない。
    結局は口だけだった。



    杉田水脈「SEALDsでしたっけ?『俺が行って酒を酌み交わして解決してくる』と言っていた人たちがいて、いや、今行けよって話じゃないですか。でも誰も行かない(半笑い)」

    民進党の蓮舫と同じく他人の批判ばかりして都合のいいことを吹聴しているからブーメランが突き刺さる。「戦争するな!」と声高に叫んでいたSEALDsは果たして金正恩を相手にうまく話し合いで解決できる自信があるのだろうか?

    詳細は以下リンクで
    http://netgeek.biz/archives/103259 

    no title


    引用元:http://fate.2ch.sc/test/read.cgi/seijinewsplus/1506039532/

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    1: (^ェ^) ★ 2017/09/20(水) 18:09:57.64 ID:CAP_USER9
    no title


    9月14日に「私への誹謗中傷が進んでいる現状を政府はどう受け止めるか」と菅官房長官を問い質し反響を呼んでいるこの記者は(関連記事参照)、9月20日午前の会見で3問の質問を長官に対しぶつけていました。

    中略


    以下略


    詳細は以下ソースで
    http://www.buzznews.jp/?p=2111304 
     

    引用元:http://fate.2ch.sc/test/read.cgi/seijinewsplus/1505898597/

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    1: 名無しさん@涙目です。(茸) [JP] 2017/09/20(水) 19:59:52.53 ID:/V8yjacb0 BE:882533725-PLT(14141) ポイント特典
    「沖縄の反戦平和運動、偽物」沖縄市のコミュニティーFM番組で放送 人種差別的ととれる発言も
    9/20(水) 8:15配信 沖縄タイムス

     沖縄市のコミュニティーFM「オキラジ」の「沖縄防衛情報局」という番組で、「沖縄の反戦平和運動はほとんどが偽物」や「朝鮮人や中国人はどうして平気でうそをつくのか」など人種差別的ともとれる出演者の発言が放送されていたことが分かった。
    放送に詳しい専門家は、番組編集についての規定を定めた放送法に抵触する可能性があると指摘している。

    基地ないと経済は破たん? 反対運動は日当制? 沖縄タイムス連載「誤解だらけの沖縄基地」が本に

     オキラジは、同市のコザ・ミュージックタウン音市場にある放送局「沖縄ラジオ」(石川静枝社長)が運営し、同市とその周辺自治体が放送エリア。「沖縄防衛情報局」は約1時間の番組で毎週月曜日に放送されている。
    出演者はカウンセラーの我那覇隆裕氏と「琉球新報、沖縄タイムスを正す県民・国民の会」代表の我那覇真子氏ら3人。

     放送内容は同社のホームページで過去数回分が公開されている。沖縄タイムスが今年7月以降、番組を聴き、内容を確認した。

     各回の冒頭は同じせりふが読み上げられ、「米軍基地反対、自衛隊反対、しまくとぅば運動、先住少数民族、(中略)はすべて裏でつながっており、左翼活動グループが市民団体を装って行っている」とし、
    「反戦平和運動はそのほとんどが偽物であり革命運動をカムフラージュするもの」と述べる。

     7月17日の放送では、スイスの国連欧州本部で6月に開かれたシンポジウムに出席した弁護士や沖縄タイムスの記者を「ほとんど工作員そのもの」と名指し。
    同月31日の放送では、朝鮮半島の人について「よい行いをやってきた人の遺伝子はすべて断たれた」と発言した。

     8月28日の放送では、米軍キャンプ・シュワブゲート前で起きたひき逃げ事件について「ひかれた側にも責任がある」「事故を誘発している」と述べている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170920-00145114-okinawat-oki

    沖縄タイムスが問題視してる発言
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    2: 名無しさん@涙目です。(茸) [JP] 2017/09/20(水) 20:00:25.80 ID:/V8yjacb0 BE:882533725-PLT(14141)
    >>1

     放送法に詳しい琉球大学法科大学院の井上禎男教授(行政法)は「新聞やネット放送とは異なり、電波を用いるコミュニティーFM局は特定地上基幹放送事業者としての免許を受け、放送法・電波法の規律に服する」と説明。

     「もし事実に基づかない誹謗(ひぼう)中傷や出演者の主義・主張が一方的に放送されていれば、明らかに法の趣旨にはそぐわない。
    番組出演者個人の責任とは別に、あくまでも免許事業者・局としての自覚と責務が問われる。法定の番組審議会の役割も重視すべきだろう」と指摘する。

     一方、沖縄ラジオは19日までに、沖縄タイムスの電話取材に対し、スタッフが「取材は受けられないと会議で決まった。番組内容については出演している我那覇氏に聞いてほしい」と回答。

     沖縄タイムスは8月中旬以降、我那覇隆裕氏に複数回、取材を申し込み、我那覇氏は「取材を受けるかどうか検討中」と答えていた。


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    引用元:http://hayabusa9.2ch.sc/test/read.cgi/news/1505905192/

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    1: 名無しさん@涙目です。(愛媛県) [EU] 2017/09/19(火) 15:55:16.66 ID:TZZ33gD60 BE:135853815-PLT(12000) ポイント特典
    “痛い”謝罪・撤回の東京新聞・望月記者 自社の了承知らないまま発言…政治部記者「一緒にしないでくれ」

    東京新聞社会部の望月衣塑子(いそこ)記者が“注目”されている。菅義偉官房長官の記者会見で、根拠が定かでない情報や私見を織り交ぜた質問を連発させているのだ。
    15日には、自身の質問について謝罪・撤回した。望月記者と東京新聞について、官邸取材もこなす、ジャーナリストの安積明子氏が迫った。

    官房長官会見は平日の午前と午後の2回開かれるが、私を含むフリーランスには金曜日の午後、1回だけ開放される。
    質問者が内閣記者会の所属であろうとなかろうと、菅氏は丁寧に回答してきたが、最近、堪忍袋の緒が切れることがある。

    原因は、東京新聞社会部の望月記者だ。

    「加計学園」問題では、菅氏に対し、新宿・歌舞伎町の「出会い系バー」(連れ出しバー)での女子の貧困調査を進言。
    北朝鮮の「核・ミサイル開発」では、金正恩朝鮮労働党委員長側の要求に応えるように求めるなど、理解しがたい質問で有名だ。

    14日には、官邸報道室が東京新聞に注意喚起した文書を報じた産経新聞の記事を「官邸からのリーク」と発言した。
    それが原因で、個人の記者が誹謗(ひぼう)中傷を受けていると政府の責任を問う始末。この様子は、ネットの動画で広く拡散された。

    だが、その文書は、東京新聞官邸キャップの了承の上で内閣記者会の常駐各社に配布されたものだったことが判明し、望月記者は赤恥をかいた。
    記者として、基本中の基本である情報確認を怠っていたのだ。

    望月記者は、北朝鮮が弾道ミサイルを発射した15日午後の会見に姿を見せた。そして、前日の発言を撤回し、簡単に謝意を示した。
    その後、北朝鮮のミサイル発射に関する政府の対応について矢継ぎ早に質問したが、正直、「痛い」感じがした。周囲の記者はシラーっとしていた。

    東京新聞16日朝刊を見たが、この顛末(てんまつ)は記事になっていなかった。
    東京新聞が報道機関として、望月記者の「リーク発言」や取材姿勢を、どう考えているかは明らかではない。

    ちなみに、東京新聞政治部のある記者は「望月記者は社会部で、われわれとは別の組織。一緒にしないでくれ」と筆者に峻別を求めている。

    http://www.zakzak.co.jp/soc/news/170919/soc1709190003-n1.html

    引用元:http://hayabusa9.2ch.sc/test/read.cgi/news/1505804116/

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    1: (^ェ^) ★ 2017/09/19(火) 08:05:24.42 ID:CAP_USER9
    no title


    以前より反安倍政権派の立場で見解を示してきたサンデーモーニングが北朝鮮ミサイルについてとんでもないことを言い始めた。
    「正しいのは金正恩で間違っているのは安倍総理」。そう言っているように聞こえる。

    (1)「金正恩は良いことをしている」。

    辺真一「このままでは金正恩の野望が絵に描いた餅になる!」
    関口宏「確かに北朝鮮だけで考えたら金正恩は物凄くいいことをやってるように見えますが」



     

    (2)安倍総理はミサイル問題を利用して解散総選挙を仕掛けた。

    松原耕二「政府は森友・加計問題の疑惑を解明せずに逃げ、北朝鮮がこういう状況なのに選挙をしようとしてる!」




    詳細は以下リンクで
    http://netgeek.biz/archives/103076 

    引用元:http://hayabusa9.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1505775924/

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    1: 名無しさん@涙目です。(愛媛県) [EU] 2017/09/18(月) 10:37:14.82 ID:wGEttRiv0 BE:135853815-PLT(12000) ポイント特典
    「公邸に泊まった次の日だけ発射している。これは今後、政府が何も言わなくても首相動静を見て公邸に泊まると思ったら、次の日はミサイルが飛ぶのか」

    事前通告のない北朝鮮のミサイルが北海道の襟裳(えりも)岬上空を通過した2日後の8月31日。
    首相官邸で行われた菅義偉官房長官の記者会見で、東京新聞の望月衣塑子(いそこ)記者がこんな質問をぶつけた。

    さらに望月記者は「前夜にある程度の状況を把握していたとなると、なぜ事前に国民に知らせていないのか」
    「9月9日にまた発射するんじゃないかという情報があるが、前夜に泊まるのか」とたたみかけた。

    果たして望月記者が指摘するように、本当に公邸に泊まった次の日「だけ」、ミサイルが発射されているのか。
    確かに8月「だけ」調べると、首相が公邸に泊まったのは25、28、31日夜の3泊のみで、このうち25、28両日の翌朝にはそれぞれ北朝鮮からミサイルが発射された。

    だが、本紙で掲載している「安倍日誌」で今年1月からの首相の動向を調べてみると、首相の公邸泊と北朝鮮のミサイル発射は直接関係ないことがはっきりと見えてくる。
    首相は今年、9月14日までに公邸で計74泊した。

    傾向としては、外国の要人を招いて公邸で夕食会を開いた夜や翌日早朝から国会出席などの公務が予定されている場合は公邸に宿泊することが多い。

    一方、北朝鮮は今年、発射直後に爆発したものや日本の排他的経済水域(EEZ)内に着水せず、日本の安全保障に影響がなかったものも含めると、9月15日までに15回のミサイル発射を強行している。
    だが、発射前日に首相が公邸に宿泊していたのは、8月の2回以外では6月8日と7月28日にとどまる。

    プロの新聞記者ならずとも、公開された上記のデータを調べれば事実はすぐに分かることだが、望月記者はそういう取材はしていないようだ。

    政府高官は「公邸でも私邸でも外遊先でも、首相は指示を出せるし、連絡はできる態勢は常にとっている」と強調した上で
    「兆候が分かったとしても、いつミサイルを発射するかなんて、分からない。分からないからこそ、常に準備をしておくことが重要だ」と話した。

    (長いので抜粋)

    http://www.sankei.com/premium/news/170918/prm1709180004-n1.html 


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    引用元:http://hayabusa9.2ch.sc/test/read.cgi/news/1505698634/

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