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    1: 雪崩式ブレーンバスター(茨城県) 2016/08/15(月) 12:14:37.83 ID:lXVRylYk0 BE:844481327-PLT(12345) ポイント特典
    <南風>「戦争は負けて良かった」

    講演のため久しぶりに実家のある愛媛県に帰ってきました。季節柄、お盆も近いので父の墓前に手を合わせてきました。

    1921年生まれの父は、生きていれば95歳。
    元々、広島県にあった呉海軍工廠(こうしょう)で戦艦大和の建造に携わっていた父は、徴兵により旧満州、現在の中国東北部へと出兵することになりました。
    関東軍では、内燃機関を担当する工兵として働いていたのですが、4本の指を切断する事故に遭い、緊急手術を受けました。
    当時の病院環境は衛生管理が行き届いていなかったため、院内感染により発疹チフスにかかり、生死の境をさまよいました。
    幸運にも一命を取り留めた父は、入院中に父の所属する部隊が中国中央部に進軍し、病床から戦友たちを見送りました。
    その後、父は一戦を交えることなく復員し、大分市内で終戦を迎えることになったのですが、そこで、新型爆弾が8月6日に広島、9日は長崎に投下されたことを知ったそうです。
    戦後は、公務員となり定年を迎えるまで職を全うしました。
    私の記憶に残る父親の姿は、無口だが威圧感のある体躯(たいく)。
    幼少期に両親を亡くし、養父母に育てられた過去からか、自身の過去をほとんど口にすることはありませんでした。
    私が中学生になった頃、一度だけ父が戦争当時の思い出を語ってくれました。父が発した言葉は「生きているだけで恥」。
    父が入院中に最前線へと赴いた部隊は壊滅したそうです。その責め苦を抱きながら生きてきた父には、本当につらい人生だったのでしょう。
    しかし、父はこう続けました。
    「それでも、戦争は負けて良かった」。
    この一言に平和への願いが込められています。世界中で右傾化が進んでいます。

    進むべき道を誤ることがないよう、残された私たち一人一人の責任が問われているのです。
    (木村真三、放射線衛生学者)

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    http://ryukyushimpo.jp/hae/entry-336361.html

    引用元:http://hayabusa8.2ch.sc/test/read.cgi/news/1471230877/

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    1: ドラゴンスープレックス(宮城県) 2016/08/10(水) 12:16:46.52 ID:6+7I1dh40● BE:601381941-PLT(13121) ポイント特典
    (朝日新聞) 尖閣問題 中国は緊張を高めるな
    http://www.asahi.com/paper/editorial.html?iref=tenseijingo_backnumber

    (毎日新聞) 尖閣沖の中国船 挑発やめ真剣な対話を
    http://mainichi.jp/articles/20160810/ddm/005/070/034000c

    (読売新聞) 尖閣領海侵入 中国は示威活動を自制せよ
    http://www.yomiuri.co.jp/editorial/20160808-OYT1T50231.html

    (産経新聞) 国境離島 抑止力維持へ無人化防げ

    http://www.sankei.com/column/news/160810/clm1608100001-n1.html

    (日経新聞) 尖閣揺さぶりに動じぬ体制を

    http://www.nikkei.com/article/DGXKZO05843230Z00C16A8EA1000/

    (北海道新聞) 尖閣中国船 緊張高める挑発やめよ
    http://dd.hokkaido-np.co.jp/news/opinion/editorial/2-0072481.html

    (神戸新聞) 尖閣に中国艦船/危険な挑発的行為は慎め
    http://www.kobe-np.co.jp/column/shasetsu/201608/0009371473.shtml

    (西日本新聞) 尖閣に中国公船 危険な挑発行為をやめよ
    http://www.nishinippon.co.jp/nnp/syasetu/article/s/265496

    (熊本日日新聞) 中国船の領海侵入 平和的解決へ首脳外交を
    http://kumanichi.com/syasetsu/kiji/20160810001.xhtml




    (沖縄タイムス) 社説[糸数選手五輪4位]島の英雄 世界で輝く
    http://www.okinawatimes.co.jp/articles/-/56799

    WS000001


    (琉球新報) <社説>被爆から71年 「核なき世界」へ踏みだそう 
    http://ryukyushimpo.jp/editorial/entry-332939.html 

    WS000003


    参考
    (東京新聞) 米3000安打 イチローから学ぶこと
    http://www.tokyo-np.co.jp/article/column/editorial/CK2016081002000132.html

    引用元:http://hayabusa8.2ch.sc/test/read.cgi/news/1470799006/

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    1: 目潰し(アルゼンチン) 2016/08/09(火) 01:20:44.60 ID:bKm/HBE00● BE:565421181-2BP(3000)
    朝日新聞記者の媚中記事DCから発信

    日本はいまこそ中国の南シナ海での無法な行動に理解を示し、中国抑止の国際的な動きに加わらず、対中関係を改善すべきだ」――こんな骨子の記事が英文でワシントンから発信された。


    中国の行動を非難せずにすべて受け入れるべきだとする中国政府の主張と同様のこの媚中論調は中国側からではなく、日本の朝日新聞記者からだった。

    旧知のアメリカ人元外交官から「こんな奇妙な記事をみたのだが、どう思うか」という問いあわせのメールがあった。貼り付けられた記事をみると、大手のシンクタンク「戦略国際問題研究所(CSIS)」の日本部が発信しているニュースレターの一部だった。

    英文のその記事は「南シナ海裁定後の日中関係の新段階」というタイトルだった。発信の日付は8月1日、冒頭に筆者の名前がないので、とくにかく読み始めた。
    冗長な記事だが、我慢して読み進んだ。内容は確かに奇異だった。

    この記事はまず国際仲裁裁判所から中国が南シナ海での領有権主張を「根拠なし」と排されたことについて、もっぱら「中国は主権問題では第三国や国際機関の裁定は一切、受け入れないと以前から決めていた」
    「中国政府が国内のナショナリズムに配慮して対外的に強硬な行動や言明をとるのはやむをえない面もある」「中国外交は伝統的に言葉は強硬だが、穏健な問題管理の方法をきちんと見いだしてきた」などと、中国政府側の立場を擁護する。

    さらに「中国はベトナムとの南沙諸島の領有権紛争では共同開発という穏健な解決も求めたことがあり、習近平政権は同様に妥協するかもしれない」などという明らかに事実に反する記述もあった。その一方、この記事は中国のそもそもの無法で侵略的な海洋攻勢を非難することはなく、また中国がアメリカや東南アジア諸国から厳しく糾弾されている事実にもほとんど触れない。

    そしてこの記述がいかにも中国政府のプロパガンダのように響くのは、とくに日本関連の部分だった。今回の国際裁定に対し中国各地で抗議デモが起きたことを取り上げ、2012年の反日のデモや暴動になぞらえて、「先の事態では日中両国でナショナリズムが高まり、政府の政策選択を狭くした」「日本もナショナリズムの再現を防がねばならない」「日本は中国を今回の事態で追い詰めてはならない」というふうに、しきりに日本側の自制を求めるのだ。そのへんには論理がうかがわれない。

    さらにこの記事は最大ポイントの主張として、日本が南シナ海での警戒航行など海上自衛隊をアメリカ海軍などとの共同安全保障行動に参加してはならないという点を再三、強調していた。「日本の南シナ海での軍事プレゼンスは日中両国間に深刻な緊張を生む」「日本は第二次大戦で南シナ海をも侵略の対象としたのだから、中国側はそもそも日本は南シナ海問題に関与する資格はないとみなす」などというのだ。とにかく自衛隊が南シナ海に出ていくことへの執拗な反対を繰り返すのだ。

    まさに中国政府の主張そのものを転電したような記事だった。いまの日本に中国の南シナ海での無謀な拡大や国際仲裁での敗北に対してナショナリズムが高まっているなどという気配はどこにもない。日本の官民ともアメリカなどと歩調をともにして、国際裁定を支持し、中国の膨張戦略を批判するという範囲である。なのにこの記事は日本側に対してナショナリズムを排して、慎重に中国に向き合えと求めるのだ。

    この奇妙な記事の文末に記された筆者の名をみて驚き、そしてなるほどとも感じた。筆者は朝日新聞記者の林望氏、CSIS日本部に客員研究員として出向中だというのだ。この林記者の記事がいかに奇妙で媚中であるか、その最終部分をさらなる例証として紹介しよう。

    「中国の王毅外相が7月に意外にも日本の杉山晋輔外務次官と会談したことは日本との近隣外交を復活させる意思の表示だろう。日本はこの機会に国際仲裁裁判所の裁定を使って、中国との二国間関係を改善するべきだ。その日本の動きは中国政府に対する中国内部の圧力を緩和させ、より穏健で責任のある道へと進むことを助けるだろう。日本のそのような外交はアジア太平洋地域の安定への寄与を推進するだろう」

    日本は今回のそもそもの南シナ海での中国の国際規範違反の行動も、その行動を悪だとした国際裁定もまったく無視して、ひたすら中国との関係を中国側が求める言動をとることによって進めよ、と主張するわけだ。これこそ日本の国益も国際的な規範も考えずに、ただただ中国に媚びる論調だといえよう。

    私に最初にこの記事への問題提起をしてきた元アメリカ人外交官も「国際世論や米国の政策、そして日本の多数派の意見までを無視して、中国側の主張だけを正当化して宣伝するこんな記事がなぜCSISの名の下に出るのか、理解できない」と述べていた。ただし記事の末尾には「CSIS日本部はこの種の個別の記事や論文の内容には無関係である」という注釈がついていた。

    ちなみに日本のネットで筆者の林望氏について検索すると、以下のような記述が出てきた。

    ≪林望(はやし のぞむ)は朝日新聞の記者、北京特派員。石原前東京都知事による尖閣購入計画や、日本政府による尖閣国有化に反対し、日本側が挑発して日中関係が悪化した、悪いのは日本側だとする視点からの記事を書き続けている≫

    ダウンロード



    完全に外患誘致だわ 朝日新聞の記者 林望(はやし のぞむ)www

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160809-00010000-jindepth-int


    95: リキラリアット(福島県) 2016/08/09(火) 01:53:50.90 ID:6Jj75UMy0
    https://www.csis.org/analysis/new-phase-japan-china-ties-after-south-china-sea-ruling

    これだな(´・ω・`)
    何を考えてこんな分かり易いアカヒの刺客を客員なんかにしてんだ?

    引用元:http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/news/1470673244/

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    1: マシンガンチョップ(東京都) 2016/08/06(土) 22:40:13.13 ID:uwOs3/rT0 BE:306759112-BRZ(11000)
     東京都知事選に出馬した上杉隆氏(48)が6日、自身のサイトで、14年4月から出演していた東京MXテレビの生放送番組「週刊リテラシー」(土曜午後5時)について、同社の代理人弁護士から5日に契約終了通知書が届けられたと発表した。

     また自身のツイッターでは「出馬前にも番組側とよく話し合っていたのですが、昨日金曜日にMXから突然の配達証明が届いたそうです」
    「契約書には、当然ながら、公職への出馬は降板などと一言も記されていませんから。視聴者に説明もできず、困ってしまいますね」とつづった。

     上杉氏の公式サイトによると、「週刊リテラシー」は上杉氏がMCを務めるだけでなく、同氏が代表取締役を務める会社「NO BORDER」も番組制作協力を行っていたという。
    公式サイトには、東京MXテレビからの契約終了通知書が送られてきたことに対し、以下の声明文がアップされた。

     「『週刊リテラシー』は、『政治』という国民生活と密接にかかわる問題について、身近に感じていただくことと同時に、社会を読み解くリテラシー能力の向上に寄与してきたと自負しています。
    弊社はこれまで番組への出演のみならず、出演者の調整や番組制作への協力も行ってきました。
    本日夕刻には都知事選後初の週刊リテラシーの生放送があります。
    一方的な契約終了通知書のみが届き、これまでご視聴いただいた方々への説明がなされないままでの放送になることは、視聴者ならびにご支援いただいた方々へ大変申し訳なく感じております。
    弊社として突然のことで、困惑の中ではあることをお伝えし、現時点での報告に代えさせていただきます」

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    知事選出馬の上杉隆氏「寝耳に水」MX番組降板通知
    http://www.nikkansports.com/general/news/1690519.html

    2: マシンガンチョップ(東京都)@無断転載は禁止 2016/08/06(土) 22:40:39.56 ID:uwOs3/rT0
     「週刊リテラシー」は、上杉氏とロンドンブーツ1号2号の田村淳が世論調査や新聞各紙の1面について議論したり、ニュースの現場を取材するなどする情報番組で、タレントの鈴木奈々も出演していた。

     上杉氏は自身のツイッターアカウントでも、以下のように思いをつづった。

     「寝耳に水ですが、昨日金曜日にMXの弁護士から配達証明が届いたそうです。
    あまりに突然のことで混乱しています。きょうの出演は難しいのか? 
    上杉がアレンジしたケント・ギルバートさんと代理をお願いした古賀茂明さんに申し訳ない」

     「戻るつもりで、出馬前にも番組側とよく話し合っていたのですが、昨日金曜日にMXから突然の配達証明が届いたそうです。
    寝耳に水で混乱しています。淳さんと奈々ちゃん、そして多くの視聴者の方々に心から申し訳ないばかりです」

    引用元:http://hayabusa8.2ch.sc/test/read.cgi/news/1470490813/

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    1: デンジャラスバックドロップ(宮城県)@無断転載は禁止 2016/08/06(土) 20:04:15.19 ID:TMqOMLRx0● BE:601381941-PLT(13121) ポイント特典
    中国新聞のラテ欄、8月6日カープピースナイターに縦読みメッセージ

    中国新聞に掲載された2016年8月6日「カープピースナイター」のラテ欄で今年も縦読みを披露。
    通常の読み方と合わせ、平和とカープの歴史を紹介しています

    2016年も広島カープは、広島の原爆投下日「8月6日」に本拠地・マツダスタジアムにてゲームを実施。
    平和の祈りの発信の場として「ピースナイター」と名付け、試合のほか様々なイベントを球場内外で実施します。

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    今夜の放送を知らせる地元・中国新聞のラテ欄には、今年も「縦読み」のメッセージが掲載されていました。

    ■“過ち繰り返さない” 想いをラテ欄で表現

    RCC中国放送が2016年8月6日のピースナイターの欄の縦読みに込めたメッセージは『今を戦前にさせない』。
    平和公園の慰霊碑に刻まれた「過ちは繰返しませぬから」というフレーズを思い起こさせます。

    ピースナイターの欄を通常通り横読みすると、

    今思い出す野球に希望を託しカープの一球が戦後復興を支えた日々前途洋洋カープ快進撃に沸く広島で平和の尊さ伝えたい!
    語り尽せぬ思いを胸に核兵器なき未来まで響かせたい平和の大歓声!

    となっています。

    この、カープ中継に関するラテ欄縦読みは広島ではRCCが時折、文章の中に潜ませて新聞に掲載。
    気合の「L字読み」も披露することもあり、SNSで話題に。昨年はピースナイターが2日連続だったことから、ラテ欄も2日連続の縦読みでした。

    2016年のピースナイターでは、球場スタンドに「ピースライン25(原爆ドームと同じ高さ)」をつくったり、大型ビジョンでのピースメッセージ発信、

    グラウンドパフォーマンス、カープと巨人両チームの選手・監督・コーチがとうろう流しに参加(とうろうにメッセージ記入し学生ボランティアが流す)などが行われる予定となっています。

    http://tabetainjya.com/archives/carp/86_11/

    引用元:http://hayabusa8.2ch.sc/test/read.cgi/news/1470481455/

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    1: ハイキック(北海道) 2016/08/05(金) 23:09:58.28 ID:wcU2vsE10 BE:882533725-PLT(14141) ポイント特典
    Japan picks defense chief who downplays wartime past
    By MARI YAMAGUCHI
    Aug. 3, 2016 2:47 PM EDT
    nada also was seen posing with the leader of a neo-Nazi group in a 2011 photo that surfaced in the media in 2014.

    また、イナダが、2014年にメディアに浮上した2011写真のネオ・ナチグループのリーダーとポーズをとるのが見られた。
    AP通信
    http://bigstory.ap.org/article/4e2d357b6d2841c69a11bcde10870c0c/japan-pm-picks-revisionist-defense-chief-new-cabinet



    Japan Names Defense Minister Linked to neo-Nazi Group
    日本は、ネオ・ナチグループと結び付けられた防衛大臣を名付ける
    12
    haaretz(イスラエルの新聞)
    http://www.haaretz.com/world-news/asia-and-australia/1.735092









    Twitterまとめ
    http://togetter.com/li/1008342
     
     

    引用元:http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/news/1470406198/

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