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    1: ねこ名無し ★ 2017/08/23(水) 15:12:00.99 ID:CAP_USER
    鳴り物入りで外務省に乗り込んだ河野太郎外相(54)への期待が、国内外で急速にしぼんでいる。

    日本の高校生平和大使の国連演説が今年は見送られ、関係者の間に失望が広がった。

    一方、アジア重視で知られ、外相などを歴任した父親の河野洋平氏(80)と当初はダブらせた中韓両国の評判もかんばしくない。

    歯に衣(きぬ)着せぬ物言いで「政界の異端児」の異名を持ち、行政改革で実績を上げてきた河野氏だが、このまま看板倒れに終わるのか。 (皆川剛、佐藤大)

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    http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokuho/list/CK2017082302000133.html

    引用元:http://lavender.2ch.sc/test/read.cgi/news4plus/1503468720/

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    1: 動物園φ ★ 2017/08/21(月) 01:20:39.01 ID:CAP_USER
    (著者に会いたい)『ノミのジャンプと銀河系』 椎名誠さん
    2017年8月20日05時00分

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     ■原点は幼い頃の素朴な疑問や夢 椎名誠さん(73歳)

     「あやしい探検隊」で知られる行動派の作家・椎名誠さんは、自身を「好奇心の雑貨屋」「幸福な疑問男」という。本書を読むとそのままに、少年期から想像力や旅心を刺激する科学系の知識に親しみ、楽しんできた姿が浮かぶ。

     例えば、ノミの跳躍力は体長の150倍以上だという。体長1ミリなら15センチ以上。もし170センチの人だと250メートル以上跳ぶことになるが、椎名さんの好奇心は、この高さにいる人と共に秒速約400メートル(日本付近)で自転している地球を眺めてみたいと膨らむ。「宇宙エレベーター」など宇宙関連の話では、壮大な未来図も見せる。

     一方、極寒極暑の辺境の地など本書で回顧する様々な旅の原点は「幼い頃の素朴な疑問や夢」だという。子供の頃に読んだ『さまよえる湖』の楼蘭や『十五少年漂流記』の孤島は、どんなところか。それを確かめたいとの夢が大人になって実現するが、「行動しながら出会う不思議」は新たな疑問を生む。椎名さんはその都度、読書で解明を試みてきたという。

     「僕は本当のことが好きなんですね。自宅にはたくさん本がありますが、自然科学や冒険探検ものがほとんど。とくに人類大移動の跡を追う旅だとか、大きなテーマを持ったものが好きで、小説の類いは『ハイペリオン』など気に入ったSF以外、少ないです」

     そしていまも好奇心は子供のときのように健在だ。「確かに、自分の中に少年性を感じますね。僕にはすべてが遊びなんですよ」。では勉強やバイトに追われ、大人の忖度(そんたく)やウソを見せられている今の日本の子供たちは、椎名さんにどう見えているのだろう。

     「かわいそうですね。今の日本は最悪じゃないですか。先進国というけど、海外の大人の国と違い、周りが無意味に、必要以上に関わりすぎる。そのわりに不親切で、子供たちは真の心の優しさを学んでいない。勉強だけできてもだめなんです。僕はこの不自由な国に生きていることが悲しい」

     とはいえ、好奇心旺盛な10代の若者も多い。椎名さんは彼らと改めて向き合おうと考えている。

     (文・依田彰 写真・飯塚悟)

     (新潮選書・1404円)

    http://digital.asahi.com/articles/DA3S13094779.html

    引用元:http://lavender.2ch.sc/test/read.cgi/news4plus/1503246039/

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    1: 動物園φ ★ 2017/08/20(日) 08:19:35.39 ID:CAP_USER
    一記者の見た朝日新聞社――徹底解剖 日本の大組織
    8/20(日) 7:00配信 文春オンライン

    慰安婦報道、原発「吉田調書」誤報と不祥事が相次ぐ大新聞。躓きの石はどこにあったのか? 取材、編集現場での実体験から語る(出典:文藝春秋SPECIAL 2016年 季刊秋号)

    ◆◆◆

     アメリカ人が就きたくない職業の筆頭は、新聞記者――経済誌「フォーブス」(日本版)の無料配信記事にそうあった。米求人情報サイト「キャリアキャスト」社の今年の調査結果だという。去年も記者が最低だった。展望がないというのだ。調査方法がもっと分かると良かったが、独り作業的職業が多いのは興味深い。

     実際、記者稼業は不人気度9位のタクシー運転手に似ている。客がいないか鵜の目鷹の目で視線を歩道に走らす運転手のように、記者もネタを探して歩く。遠く離れた行き先を言う上客が稀なように、上ネタも滅多にない。ただ、そんな運転手記者の目にも映る会社の風情というのもある。山本七平氏にあやかれば、以下は「私の中の朝日新聞」「一記者の見た朝日新聞社」「ある異常体験者の偏見」となろうか。割り引いてお読みいただきたい。
    一記者の見た朝日新聞社――徹底解剖 日本の大組織

    社内の空気を読んで捏造

     月刊誌「WiLL」9月号に、「週刊朝日」元編集長の川村二郎さんがこんな朝日体験を書かれていた(メディア時評「朝日新聞は『君が代』に謝罪しろ」)。「国旗・国歌法」ができる1999年のことだという。その頃、朝日には「日の丸」と「君が代」に反対する有名人の意見が来る日も来る日も載り、川村さんは社外の知人から「紙面の作り方がどうかしていませんか」と言われて、「グーの音も出ない」でいた。

     そんな或る日、「海外の大会で、『君が代』が始まると、席を立つ観客が多い」という、Y編集委員の署名記事が載った。その記事なら私も覚えている。川村さんは「あれって、本当かよ」とY編集委員に聞いた。海外でのスポーツ大会はテレビでよく見るのに、そんなシーンは見たことがなかったからだ。時評は、こう続く。

    「すると、こういう答えが返ってきた。『ウソですよ。だけど、今の社内の空気を考えたら、ああいうふうに書いておく方がいいんですよ』。あまりのことに、言葉を失った」

     編集委員は、朝日の顔である。

    「ショックだった」と川村さんは記す。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170820-00003754-bunshun-soci 

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    2: 動物園φ ★ 2017/08/20(日) 08:20:31.59 ID:CAP_USER
    >>1 
     Y編集委員の話に比べると救われるが、私にもこんなことがあった。リクルート事件を追っていた1988年、朝日が宮沢喜一蔵相にも未公開株が渡っていたと特報した。 

     当時、私は「週刊朝日」編集部にいた(川村さんは副編集長の一人)。同僚が蔵相の緊急会見を取材し、誌面にねじこんだ。私は「それにしてもよく数えたな」と、同僚である後輩をねぎらった。会見で何を訊かれても、宮沢氏は「ノーコメント」で通し、その数13度に及んだと記事にあったからだ。 

     彼は頭を掻いて照れた。「ウソに決まってんじゃないすか。死刑台の段数ですよ」「エッ、13回はウソ! 実際は?」「7、8回ですかねぇ」。鳥肌が立ちそうだった。 

     その宮沢氏が首相となり、1992年1月に訪韓して盧泰愚(ノテウ)大統領との首脳会談に臨んだ。その直前、朝日は1面トップで、慰安施設に軍が関与していたことを示す資料が見つかったと伝えた。 

     議題にはなかった慰安婦問題が急浮上し、韓国大統領府の発表によれば、首相は大統領に「反省」と「謝罪」を8回繰り返した。謝罪の回数を公表するとは心ないことをと思ったが、ひょっとすると大統領府は日本で話題を呼んだ、「週刊朝日」製の“13回のノーコメント”を参考にしたのかもしれない。いずれにしても、「13回」では宮沢氏に申し訳ないことをした。

    引用元:http://lavender.2ch.sc/test/read.cgi/news4plus/1503184775/

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    1: ■忍法帖【Lv=4,いっかくうさぎ,4gP】 第13艦隊◆IpxlQ2BXrcdb 2017/08/18(金)07:22:48 ID:???

    ■ソース元記事名/(社説)徴用工問題 歴史再燃防ぐ努力こそ

    朝日新聞デジタル
     未来志向的な日本との関係を真剣にめざすなら、もっと思慮深い言動に徹するべきだ。
     韓国の文在寅(ムンジェイン)大統領が就任100日を迎えて開かれた、きのうの記者会見である。
     植民地時代の元徴用工らへの補償問題について、これまでの韓国政府の見解から逸脱するかのような認識を示した。

     個人の賠償請求権を認めた韓国の裁判所の判断に触れ、「政府はその立場から歴史認識問題に臨んでいる」と語った。
     文氏は、その2日前の植民地解放の式典でも、慰安婦問題と徴用工問題を並べて取りあげ、「日本指導者の勇気ある姿勢が必要」だと
    訴えている。

     その真意には不明な点もあるが、歴史問題はとくに慎重な扱いを要する政治テーマである。文氏の言動には、あやうさを感じざるをえない。
     文氏は徴用工問題の流れをどう整理して発言しているのだろうか。慰安婦問題とはひとくくりにできない経緯がある。

     日本政府は1965年の請求権協定で、すべての問題が解決済みとしてきた。それに対し韓国の盧武鉉(ノムヒョン)政権は05年、
    慰安婦問題などの課題はなお残るとしつつ、徴用工については問題視しない見解をまとめた。

     当時、盧政権の大統領府幹部だった文氏自身が、この作業にかかわった。徴用工問題については韓国政府が救済を怠っていたと認め、
    慰労金の支給など独自の支援措置をとってきた。

     だが、5年前に大法院(最高裁)が個人の請求権を認める見解をだした。それを受けて「日本企業に賠償請求は可能」との
    司法判断が急速に広がった。

     日本が植民地支配により、多くの人々に多大な損害と苦痛を与えたのは事実である。

     日本側は法的な問題に閉じこもらず、被害者たちの声に真摯(しんし)に向きあい、わだかまりをほぐすための方策を探り続けるのは当然の責務だ。

     ただ、歴史問題は一方の当事者だけで解決できるものではない。
    今を生きる両国民の距離を縮めていくには、双方の政治指導者の深慮と行動を要する。

    (以下略)

    朝日デジタル/2017年8月18日05時00分
    http://www.asahi.com/articles/DA3S13091586.html?ref=editorial_backnumber 

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    引用元:http://uni.open2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1503008568/

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    1: Egg ★ 2017/08/18(金) 17:21:39.20 ID:CAP_USER9
    17日放送の「ひるおび!」(TBS系)で、番組司会の恵俊彰が、弁護士・八代英輝氏の発言を注意する場面があった。

    番組では「ドア全開のまま走行 韓国 地下鉄“安全軽視”か」と題し、15日に韓国のソウル市とソンナム市を結ぶ地下鉄8号線で、車両のドアが故障して開いたまま7駅、時間にしておよそ20分に渡って走り続けたというニュースを伝えた。

    この鉄道トラブルについて、番組では識者のコメントを紹介した。恵は、スタジオの大型モニターに映し出された、鉄道ジャーナリスト・梅原淳氏の「韓国の地下鉄は世界でもトップクラスだが、技術や安全面は日本と比べ劣ってしまう」というコメントを読み上げた。

    すると八代氏が、やや吹き出しながら「それ、どこがトップクラスなんでしょうね?」「技術と安全で劣っていたら…」と皮肉まじりのツッコミを入れて、笑いを誘った。

    恵は落ち着いた様子で「地下鉄のなんか(専門的な技術や評価などが)あるんでしょうねえ…」と梅原氏のコメントをフォローした後、八代氏に向かって「打ち合わせでそういうことはおっしゃってください」と注意したのだ。八代氏は苦笑しながらも「そうですね…」と、すぐに反省したような口ぶりで返答していた。

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    2017年8月18日 6時50分 トピックニュース
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/13486873/ 

    1:00:35〜
    https://youtu.be/Rp1XkdK1-AU?t=1h35s

    引用元:http://hayabusa9.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1503044499/

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    1: ねこ名無し ★ 2017/08/15(火) 12:43:13.00 ID:CAP_USER
    no title


    (社説)72年目の8月15日 色あせぬ歴史の教訓

     あの戦争のころ、世の中はどんな色をしていたのか。

     世界のすべてがモノクロームだったようなイメージがある。そう話す若者たちがいる。目にする空襲や戦地の映像はどれもモノクロだから、と。

     「『戦時下』って、自分とは別次元のまったく違う世界だと感じていた」

     戦中の暮らしを描いたアニメ映画『この世界の片隅に』で主人公の声を演じた、いま24歳ののんさんもそう語っていた。

     今年も8月15日を迎えた。

     「不戦の誓いとか戦争体験の継承とか言われても、時代が違うのだから」。若い世代からそんな戸惑いが聞こえてくる。

     たしかに同じ歴史がくり返されることはない。戦争の形も時代に応じて変わる。だが、その土台を支える社会のありように共通するものを見ることができる。そこに歴史の教訓がある。

     ■戦時下のにぎわい

     日中戦争が始まった翌月の1937年8月。作家の永井荷風は日記に書いた。「この頃東京住民の生活を見るに、彼らは相応に満足と喜悦とを覚ゆるものの如(ごと)く、軍国政治に対しても更に不安を抱かず、戦争についても更に恐怖せず、むしろこれを喜べるが如き状況なり」

     軍需産業の隆盛で日本はこの年、23%という経済成長率を記録。世は好景気にわいた。

     戦線が中国奥地に広がり、泥沼化した2年後の東京・銀座の情景もさほど変わらない。

     映画館を囲む人々の行列。女性たちは短いスカートでおしゃれを楽しむ。流行は、ぼたんの花のようなえんじ色とやわらかい青竹色。夜になればサラリーマンはネオンの街に酔った。

     戦地はあくまでも海の向こう。都会に住む人の間には「どこに戦争があるのか」という、ひとごとのような気分があったと当時の記録にある。

     どこに、の答えが見つかった時にはもう遅い。〈戦争が廊下の奥に立つてゐた〉。この年そう詠んだ新興俳句の渡辺白泉は、翌年、創作活動を理由に治安維持法違反の疑いで逮捕される。白泉が言い当てたように、時代は日常と非日常とを混在させながら流れていった。

     ■いまを見る歴史の目

     社会が息苦しさを増す過程で最初にあらわれ、後戻りすることがなかったのは、多様性の否定だった。朝鮮、台湾の植民地や沖縄で日本への同化教育が行われ、国内でも天皇機関説事件などによって、学問や言論の自由が急速に失われていく。

     享受している生活が、そうした価値と引き換えであることに気がつかなかった人、気づいたけれども声に出さなかった人。その後の日本にどんな運命が待ち受けていたかを、後の世代は知っている。

     歴史の高みから「分岐点」を探し、論じるのはたやすい。ではいまの社会は、数十年後の日本人からどんな評価を受けるのだろうか。

     作家の半藤一利さんは、近代以降の日本は40年ごとに興亡の波を迎えてきたと説く。

     幕末から日露戦争まで。そこから先の大戦に敗れるまで。次は焼け跡からバブル経済まで。興隆と衰退が交互にあり、いまは再び衰退期にあると見る。

     「人々は約40年たつと、以前の歴史を忘れてしまう。日中戦争や太平洋戦争の頃のリーダーで日露戦争の惨状をわかっていた人は、ほぼいない。いまの政治家も同じことです」

     ■「似た空気」危ぶむ声

     半藤さんも、ほかの学者や研究者と同様、「歴史はくり返す」と安易に口にすることはしない。歴史という大河をつくるひとつひとつの小さな事実や偶然、その背後にある時代背景の複雑さを知るからだ。

     それでも近年、そうした歴史に通じた人々から「戦前と似た空気」を指摘する声が相次ぐ。

     安保法制や「共謀罪」法が象徴のように言われるが、それだけでない。もっと奥底にあるもの、いきすぎた自国第一主義、他国や他民族を蔑視する言動、「個」よりも「公の秩序」を優先すべきだという考え、権力が設定した国益や価値観に異を唱えることを許さない風潮など、危うさが社会を覆う。


     「歴史をつくる人間の考え方や精神はそうそう変わらない」と、半藤さんは警告する。

    http://www.asahi.com/articles/DA3S13087266.html

    >>2以降に続く)

    2: ねこ名無し ★ 2017/08/15(火) 12:43:27.47 ID:CAP_USER
    >>1の続き)

     一方で、かつての日本と明らかに違う点があるのも確かだ。

     表現、思想、学問などの自由を保障した憲法をもち、育ててきたこと。軍を保有しないこと。そして何より、政治の行方を決める力を、主権者である国民が持っていることだ。

     72年前に破局を迎えた日本と地続きの社会に生きている己を自覚し、再び破局をもたらさぬよう足元を点検し、おかしな動きがあれば声を上げ、ただす。

     それが、いまを生きる市民に、そしてメディアに課せられた未来への責務だと考える。

     1945年8月15日。空はモノクロだったわけではない。夏の青空が列島に広がっていた。

    (おわり)

    引用元:http://lavender.2ch.sc/test/read.cgi/news4plus/1502768593/

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    1: 名無しさん@涙目です。(千葉県) [US] 2017/08/14(月) 11:16:41.33 ID:5FiPXmn00 BE:478973293-2BP(1501)
    【共同通信】
    TBS担当部長を書類送検 危険ドラッグ所持容疑
     危険ドラッグを所持したなどとして、警視庁久松署は14日、医薬品医療機器法違反と傷害の疑いで、TBSテレビ(東京)のメディア
    ビジネス局担当部長の男性(51)を書類送検した。
    https://this.kiji.is/269645143015966203?c=110564226228225532


    【時事通信】
    TBS社員を書類送検=危険ドラッグと傷害容疑―警視庁
     職場や自宅に危険ドラッグを隠し持っていたなどとして、警視庁久松署は14日、医薬品医療機器法違反と傷害の疑いで
    TBSテレビ社員の男(51)を書類送検した。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170814-00000022-jij-soci


    【朝日新聞】
    TBS社員、危険ドラッグ所持容疑 警視庁が書類送検
     危険ドラッグとみられる液体を知人女性にかけてけがをさせたなどとして、警視庁は14日、TBSテレビの社員の男(51)
    =東京都渋谷区=を傷害と医薬品医療機器法違反(指定薬物の所持)の疑いで書類送検した。警視庁への取材でわかった。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170814-00000013-asahi-soci


    【読売新聞】
    TBS部長の男、危険ドラッグ所持と傷害の容疑
     危険ドラッグを所持したなどとして、警視庁久松署は14日、TBSテレビ(東京都港区)のメディアビジネス局担当部長の男(51)
    (渋谷区)を医薬品医療機器法違反(指定薬物の所持)と傷害の容疑で書類送検した。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170814-00050029-yom-soci


    【日本テレビ】
    女性の顔に“危険ドラッグ”TBS社員の男
     TBSテレビの社員の男(51)が女性の顔に危険ドラッグとみられる液体をかけ、ケガをさせたなどとして14日、書類送検された。
    https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/nnn?a=20170814-00000013-nnn-soci


    ※参考
    関西テレビ番組制作ガイドライン
    4.実名か 匿名か
    (7)任意捜査・書類送検
    書類送検された人物については、罪名や被害の程度、容疑者の社会的立場などを考慮して実名か匿名か判断します。実名の場合、
    「容疑者」もしくは「肩書き」をつける必要があります。
    https://www.ktv.jp/ktv/guideline/03_04.html 


    no title

    引用元:http://hayabusa9.2ch.sc/test/read.cgi/news/1502677001/

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