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    1: 北村ゆきひろ ★ 2016/10/14(金) 19:41:15.12 ID:CAP_USER9
    日本の“クォリティ・ペーパー”といわれてきた朝日新聞が、相次いだ不祥事などによる部数減に苦しんでいる。
    今回、本誌はその苦しい台所事情の一端を示す社外秘文書を独自に入手した。そこには朝日新聞のみならず、まさに今進んでいるメディア大激変の苛烈な現実が示されていた。

    「会社が待遇カットを迫ってくることは覚悟していましたが、ここまで経営状態が悪いと知らされると、さすがに言葉を失いました。これはもう“脅し”ですよ」

     40代の現役社員は、管理職から「ある文書」を示されたときの衝撃をこう振り返る。

    「ある文書」とは今夏、朝日新聞の各部署や支局で管理職から社員に配布された
    〈経営説明会の要点(全社員に知っていただきたいこと)〉
    と題された1枚のペーパーである。

     欄外には〈職場会議(部会・室会・センター会など)説明用資料〉と書かれており、〈社外秘〉の文字も刻まれている。

     文書は冒頭から朝日新聞の今期の「売上高の急落」を強調して始まる。

    〈4~6月期は前年同期比▼36億円(月平均▼12億円)の落ち込み〉

     そう書いた上で、この数字が意味するところをわざわざ下線付きで次のように書き添えている。

    〈※社員1人あたり毎月▼20万円超に相当……営業日ごとに▼1万円〉

     社員に対し「あなたの責任でもある」と突きつけているようにも読める。

     続いて、2013年度に3135億円あった売上高が2015年度には2748億円へと387億円(12%)落ち込んだことに言及している。
    3000億円を割り込むのは1985年度以来30年ぶりという事態だが、ここまでは有価証券報告書などの公表資料でも確認できる数字だ。

     しかし、その文書で続けて記された文言にはさらに驚かされる。今期は売上高の落ち込み幅が広がり、
    〈13年度→16年度では、▼500億円超のおそれ〉があるとしているのだ。

     しかも、その落ち込み幅が、〈年間の給与・賞与総額に相当〉と意義づけをするだけでなく、
    〈※社員1人あたり▼1200万円程度に相当〉と下線付きで強調する念の入れようだった。

     この減収には、朝日新聞の部数の急速な減少が背景にあると考えられる。
    2012年度には762万部あった朝刊の発行部数が、いまや670万部(2015年度)と3年間であっという間に92万部も減ってしまったのだ。

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    http://www.news-postseven.com/archives/20161014_456912.html

    引用元:http://daily.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1476441675/

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    1: 膝十字固め(新疆ウイグル自治区) [FR] 2016/10/12(水) 12:22:56.77 ID:pwKzTNwy0 BE:565421181-PLT(12000) ポイント特典
    中日新聞が記事を削除 貧困巡る連載「想像で書いた」


    中日新聞社(名古屋市)は、中日新聞と東京新聞に掲載した子どもの貧困をめぐる連載記事に事実とは異なる記述などがあったとして、両紙の12日付朝刊におわびを掲載し、当該記事を削除した。

     同社によると、問題となったのは、5月に中日新聞朝刊で6回連載した「新貧乏物語」第4部のうち、父親が病気の女子中学生を取り上げた19日付朝刊の記事。生活が厳しくて教材費や部活の合宿代が払えない、とした部分など3カ所が事実ではなかったという。

    記者は「原稿をよくするために想像して書いてしまった」と説明しているという。
    同じ記事は6月に東京新聞にも掲載された。

    5月17日付の中日新聞に掲載したパンの移動販売を手伝う少年の写真も、同じ記者が、実際とは異なる場所でカメラマンに撮影させていたという。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161012-00000032-asahi-soci 

    no title
     

    引用元:http://hayabusa8.2ch.sc/test/read.cgi/news/1476242576/

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    1: 金剛石 ★ 2016/10/10(月) 14:21:54.85 ID:CAP_USER9
    先日、NHKの番組で紹介された貧困家庭の女子高生に対し、「やらせ/捏造だ」とする騒ぎがネットで発生し、この騒動に乗っかったメディア「ビジネスジャーナル」がNHKの報道を「捏造」と指摘するような記事を掲載。
    結局は捏造が事実かどうかも不明確な状態で無責任な内容の記事を発信し、さらに記事中に載せたNHKからの回答が架空のものであり、その記事自体が「捏造」だったことが判明して、後日謝罪する事態に発展しました。 

    この記事では件の女子高生の騒動そのものについてはことさらに言及しませんが、「ビジネスジャーナル」の行動も、それに同調するタイプのネットの反応も、さらに便乗してきた某議員の振る舞いも、極めて思慮が浅く愚かしいものだと考えています。

    ネットでのネガティブな反応がここまで沸き上がった背景には、「ビジネスジャーナル」のように企業が運営するメディアの暴走もさることながら、数々の「まとめブログ」が扇情的な記事を書き、騒動をあおったことも一助になったのだと思います。

    前提としてここで表現している「まとめブログ」とは、2chやTwitterなどの反応をまとめるタイプの、表向きには企業による運営を挟んでいないブログのことを指しますが、弱者や少数派などに関わる社会性の強い話題を取り扱うとき、ほとんどのまとめブログは記事の方向性を「弱者たたき」や「少数派たたき」へと舵を切る傾向にあります。

    理由は簡単で、負の方向へ注力された記事のほうがまとめブログを愛読するタイプのネットユーザーの感情に響きやすく、共感を呼びやすいからです。

    今回の騒動に関しても私の確認したところ多くのまとめブログでは、対象の女子高生たたきはもちろんのこと、報道事態が捏造であることを前提にしたような偏向が多分になされています。

    (略)
    続きは元記事で

    ねとらぼ
    http://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/1610/10/news004.html 

    no title
     

    引用元:http://daily.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1476076914/

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    1: 経理の智子 ★ 2016/10/11(火) 15:28:43.03 ID:CAP_USER9
    我が家が4月に引っ越してきて、NHKが2度ほど住所変更依頼に来たのですが、

    どうせ引っ越す前の自宅が本拠地で、住所変更しても2~3年後には戻る予定なので、

    住所変更しても無意味だなと無視していました。

    そうしたら…

    勝手にNHKが住民票を取得して、NHKに登録している我が家の住所変更したという知らせが届きました。

    no title

    no title


    凄いですよね、この横暴。

    NHKと契約すると、勝手に個人情報を取得されてしまうんですよ。

    住民票を第三者が取得する場合、委任状が必要です。親族に依頼しても、本人の委任状がなければ取得できません。

    なのに!!

    NHKだけは容易に住民票を取れてしまうんです。システム的に酷くないですか??

    いわば、NHKは本人に許可なく勝手に取得した個人情報で、悪用ができるということですよね。

    これ、本当に怖いです。

    NHK職員が個人情報を悪用して、個人情報を売ったり、詐欺に使ったりする事もできてしまうという事ですよ。

    もしかして、密かに行われているんじゃ?と疑いたくなります。

    NHK職員と偽って詐欺をする輩もいる訳ですが、NHK職員が個人情報を悪用しているケースも可能性としてはあるという事です。

    だって、NHKは本人に許可なく住民票を取得できるわけですから、NHK職員が役所にその旨を言えば、取れちゃうんでしょ?

    悪用する為に、取得している職員もいるかもしれません。

    絶対個人情報集めて業者に売っているNHK職員がいると思います。

    (以下省略)

    http://baby.eternal-tears.com/blog/20161010-3320


    引用元:http://daily.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1476167323/

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    1: Charlotte ★ 2016/10/11(火) 16:24:08.10 ID:CAP_USER9
    朝日新聞デジタル 10月11日 15時39分配信

     子どもの貧困対策を検討するため、大阪府が初めて実施した「子どもの生活に関する実態調査」の速報値が11日、発表された。経済的な理由で子どもを医療機関に受診させられなかった経験があると答えた保護者が1・8%おり、大阪市の1・3%より高かった。

     調査は堺市、岸和田市、高槻市、箕面市、東大阪市など30市町村が対象で、独自に調査をしている大阪市など13市町は含まない。7月に小学5年生と中学2年生、保護者計8千世帯に調査票を郵送し、約2600世帯から回答を得た。

     経済的な理由で最近約1年間にできなかったことを複数回答で保護者に尋ねた質問で「学習塾に通わせられなかった」が11・8%(大阪市11・2%)、「習い事に通わせられなかった」が11・0%(同12・4%)だった。

     また、子どもへの質問で、週2回以上夕食を食べないと答えたのは小5で0・6%、中2で0・7%。このうち合わせて2割の子どもが「用意されていない」「食べる習慣がない」を理由に選んだ。

    「うちの大人」と一緒に夕食を食べているかを聞くと、「ほとんどない」「まったくない」と答えた子が計2・6%いた。

     府は独自調査の13市町も合わせた中間報告を来年1月にまとめる予定。(太田成美)

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161011-00000054-asahi-soci 

    no title 

    引用元:http://daily.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1476170648/

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    1: 鴉 ★ 2016/10/11(火) 10:13:01.91 ID:CAP_USER
    高齢の女性からキャッシュカードをだまし取ったとされる暴力団幹部が逮捕された事件で、容疑者の名前が朝日新聞だけ他の新聞と異なる表記をしていたことがわかりました。

    これは大阪府在住の指定暴力団・酒梅組の傘下団体幹部の容疑者が10月6日に逮捕された際の報道で、高齢の女性に百貨店の従業員や銀行協会の職員を装い電話を掛け、言葉巧みにキャッシュカードをだまし取って現金を引き出していたとされる事件です。

    逮捕された容疑者について各紙はこう報じています。


    ■産経新聞
    「指定暴力団酒梅組の傘下団体幹部で韓国籍の金(キム)景弼(キョンピル)容疑者(33)=大阪市生野区勝山南=ら9人を逮捕した」

    ■毎日新聞
    「指定暴力団「酒梅組」傘下組織幹部、金景弼(キム・キョンピル)容疑者(33)を詐欺容疑で逮捕した。」

    ■日テレNEWS24
    「詐欺の疑いで逮捕されたのは、指定暴力団・九代目「酒梅組」傘下組織の幹部、金景弼容疑者(33)。」

    ■MBS
    「9代目酒梅組傘下の幹部・金景弼容疑者(33)はキャッシュカードを受け取り、暗証番号も聞き出すという手口を利用していました。」

    ところが、朝日新聞が10月6日の夜に公開した記事にはこう表記されています。

    「大阪府警は6日、指定暴力団酒梅組系暴力団幹部の松木剛容疑者(33)=大阪市生野区勝山南1丁目=ら男9人を、詐欺容疑などで逮捕したと発表した。」

    韓国籍であることも本名もわからない朝日新聞の記事からは同社の社内規定がどうなっているのかと不思議がる声も出ているようです。
    http://www.buzznews.jp/?p=2103243

    no title


    参考
    【通名】高齢者からキャッシュカード騙し取った韓国籍のキム容疑者を逮捕 朝日新聞「松木剛容疑者を逮捕」
    http://mint.2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1476057415/

    引用元:http://mint.2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1476148381/

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    1: セントーン(茸) [IR] 2016/10/11(火) 00:24:07.52 ID:pJ/tOIYk0 BE:582792952-PLT(12000) ポイント特典
    ここ数年間視聴率低迷にあえいでいるフジテレビだが、ついにゴールデイタイムでテレビ東京に惨敗を喫する事態となり、局内でも悲鳴が上がっている。
    歴史的瞬間は今年9月に訪れてしまった。
    9月19~25日の視聴率を見てみると、午後7時から午後10時までのゴールデンタイムにおいて、テレ東が7.5%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)を獲得する中、フジは6.8%という結果に。
    午後7時から午後11時までのプライム帯で比べてみても、テレ東の7.1%に対して、フジは6.9%と後塵を拝している。
    「ウチの視聴率低迷は今にはじまったことではなく、どちらも10%を切る低レベルな争いとはいえ、ある程度番組制作費をかけられるゴールデンタイムでテレ東さんに負けるのはマズいですよね。
    局内でも、最近はこの話題で持ちきりですよ」とは同局の局員。
    フジといえば、黄金期には視聴率20%を超える人気番組を手掛けてきたわけだが、いくら娯楽の多様化によるテレビ離れが叫ばれている昨今とはいえ、
    ゴールデンタイムで1ケタ台の視聴率&番組制作費が雲泥の差のテレ東に惨敗したとなると、大問題だ。
    実際、同集計期間において日テレは12.6%、テレ朝は11.3%と2ケタ台をキープしており、苦戦の理由をテレビ離れに求めるのは厳しい状況である。
    苦境が続く中、フジは何とか巻き返しを図ろうと、名物番組の打ち切りと、新たなコンテンツに活路を見出そうとしているようだが、それも局内で物議を醸しているという。

    http://dailynewsonline.jp/article/1209082/

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    引用元:http://hayabusa8.2ch.sc/test/read.cgi/news/1476113047/

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