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    1: Felis silvestris catus ★ 2019/09/14(土) 21:21:39.06 ID:2N/sQm2z9
    (ひもとく)日韓関係 「反」「親」より「知」こそ重要 小倉紀蔵
    https://www.asahi.com/articles/DA3S14177368.html
     漱石の『三四郎』ではないが、「日本は亡(ほろ)びるね」といいたくなる。ある週刊誌が品のない嫌韓特集をしたらしい。それをテレビのワイドショーが批判する。
    しかしその番組も韓国政界の重要人物を「タマネギ男」といって笑いものにしているのだ。テレビの床屋談議を何時間聴いても、韓国の深層はわからない。床屋談議…



    素粒子
    https://www.asahi.com/articles/DA3S14169848.html
     夢見て来た国で、こき使われてる。違法な技能実習で、経団連会長を出す日立に改善命令。やはり事態は深刻だ。
       ×  ×
     韓国タマネギ男より、米国のトウモロコシが気になる。
       ×  ×
     「不自由展」再開を求める声。このままでは暴力と公権力介入に屈してしまう、と。
       ×  ×
     ゆうべ、開け放った窓から虫の音が届く。あすは白露(はくろ)。


    韓国は賛否真っ二つ 文大統領が法相任命“強行”
    https://news.tv-asahi.co.jp/news_international/articles/000163985.html
     次から次へと疑惑が出てくることから「タマネギ男」とも呼ばれているチョ国(チョ・グク)氏ですが、韓国の文在寅(ムン・ジェイン)大統領は法務省のトップに任命することを決断しました。


    引用元:http://fate.5ch.net/test/read.cgi/seijinewsplus/1568463699/

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    1: Felis silvestris catus ★ 2019/09/14(土) 17:45:45.07 ID:HYzLNiJo9
    https://anonymous-post.mobi/archives/13536
    山田道子 毎日新聞 紙面審査委員

     「韓国なんて要らない」

    ――大人の男性向け週刊誌「週刊ポスト」(9月2日発売)がこんな見出しの記事を載せ、その日のうちに謝ることになりました。

    発行しているのは小学館。少年少女向けの漫画雑誌「コロコロコミック」「少年サンデー」「ちゃお」を出している出版社です。

     週刊ポストの記事の見出しには「『嫌韓』ではなく『断韓』だ 厄介な隣人にサヨウナラ」ともありました。
    「怒りを抑えられない『韓国人という病理』」という見出しの記事も載せています。

    このような見出しを見てどう感じますか。

    作家の柳美里さんは「人種差別と憎悪をあおるヘイトスピーチ」と批判しました。

    法務省は、ヘイトスピーチを「特定の国の出身者であること、またはその子孫であることのみを理由に、日本社会から追い出そうとしたり危害を加えようとしたりするなどの一方的な内容の言動」と説明しています。

    毎日新聞
    https://mainichi.jp/articles/20190914/kei/00s/00s/017000c
    メディア 売るために「差別」は間違い

    (略)

    WS000002


    引用元:http://fate.5ch.net/test/read.cgi/seijinewsplus/1568450745/

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    1: クロ ★ 2019/09/13(金) 10:34:05.07 ID:DGEX56MC9
     13日放送のテレビ朝日系報道番組「報道ステーション」(月~金曜・後9時54分)で台風15号の影響で停電が続く千葉県市原市、君津市、南房総市、館山市さらに伊豆大島などで被災した住民や復旧作業の現状を伝えた。

     ジャーナリストの後藤謙次氏は「今回の大きな停電、政府の危機管理が見えてこないんです全く」と指摘した。その上で「この間に改造をやっていますよね。改造をやったために空白が生まれた。新しい大臣が登場した。まったく官庁組織を把握していないまま現場に飛び込んでっても何もできていない。いまだに官邸に対策本部すら設置されていない。これは異常と言ってもいいと思うんです」とコメントした。

     続けて「そこで思い出すのが、1999年10月に小渕内閣が改造をしたんですけど、この時の改造がそれまで自民党と自由党を加えた公明党を加える歴史的改造だったんですが、10月1日の改造予定日の前日9月30日に茨城県の東海村の核燃料工場で臨界事故が発生して、その時の官房長官野中広務さんの進言によって小渕総理大臣は改造の期日を5日間延期するんです。その間に官邸で危機管理を一手に引き受けてかつての手慣れた大臣で乗り切った」と振り返り「今回は前任者が対応にあたっていればもっときちっとできた。今からでも遅くないんですね。停電が解消しても残る問題いっぱいありますから、政府が全面に出て対応する責任だと思います」と指摘していた。

    スポーツ報知
    9/13(金) 8:28配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190913-00000057-sph-soci

    引用元:http://fate.5ch.net/test/read.cgi/seijinewsplus/1568338445/

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    1: (^ェ^) ★ 2019/09/12 16:43:46 ID:Twitter




    引用元:https://twitter.com/mi2_yes/status/1172053170660532224

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    1: 荒波φ ★ 2019/09/12(木) 10:28:09.28 ID:CAP_USER
    テレビ朝日の玉川徹氏が12日放送のテレビ朝日「羽鳥慎一モーニングショー」(月~金曜・前8時)で、5日の放送内容について謝罪した。

    玉川氏は自身のコーナー「そもそも総研」に入る前に「今日のテーマの前にですね。今日はおわびから入らせていただきます。先週の『そもそも総研』で嫌韓感情とメディアの関係について放送したんですけども、その中で嫌韓本がなぜ作られて、売られるのかという内容を議論しました。その際に、モニターに本を映した(紹介した)んですけれども、ここに映っている本は、あくまで韓国に関する本とか、文在寅政権を批判する本でした。嫌韓本について討論をしていたので、その時にこの映像が流されると、視聴者のみなさんは、この本が嫌韓本かという風な誤った印象を受けてしまったと思われます。その点について、極めて不適切でした。関係者のみなさま、視聴者のみなさまにおわびいたしたいと思います。すいませんでした」と頭を下げた。

    5日放送の同番組では、9月2日発売の「週刊ポスト」(小学館)が「韓国なんか要らない」という特集を掲載したことを受け嫌韓感情とメディアの関係を特集した。


    2019年9月12日 10時3分
    https://hochi.news/articles/20190912-OHT1T50060.html

    101: (´・ω・`)(`ハ´  )さん 2019/09/12(木) 10:55:04.62 ID:yP6HizEa
    1000年とはいわないけど番組が続く限りはコーナー始めに玉川は毎回謝り続けろよ
    なぜなら俺は納得してないから

    テレ朝・玉川徹氏 こじれた日韓関係に「被害者が納得するまで謝るしかない」

    https://www.tokyo-sports.co.jp/entame/news/1545180/

    103: (´・ω・`)(`ハ´  )さん 2019/09/12(木) 10:55:21.94 ID:9vDPDpxO
    no title


    タイトルからして嫌韓感情に訴えているのは明白 
    どう見ても嫌韓本なのだが 

    嫌韓をメディアで垂れ流している上層部に屈したのか? 
    情けないな

    引用元:http://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1568251689/

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    1: 鴉 ★ 2019/09/11(水) 22:39:17.70 ID:CAP_USER
    ● 行政の長としてあるまじき発言の数々

     あいちトリエンナーレ内の企画展「表現の不自由展」が中止された件で、表現の自由のあり方に注目が集まっている。

     表現の不自由展には、従軍慰安婦問題に対する日本の隠蔽や歪曲を批判するために、韓国の彫像作家が作成した「少女像」や、昭和天皇の顔写真が燃やされる展示などがされていることに対して、多くの批判の声が寄せられた。中には「ガソリン携行缶を持ってお邪魔する」とした脅迫FAXなどもあり、あいちトリエンナーレ側は表現の不自由展の中止を決定した。

     さて、表現の自由は日本国憲法第21条に規定されている。

    憲法21条
    集会、結社及び言論、出版その他一切の表現の自由は、これを保障する。
    検閲は、これをしてはならない。通信の秘密は、これを侵してはならない。
     憲法が命令するのは国に対してであり、この条文を守る主体は国である。当然、国の中枢に近ければ近い立場の人達ほど、立場をわきまえなければならないはずだ。

     今回の展示に対して、まだ中止される前に、河村たかし名古屋市長は「どう考えても日本人の心を踏みにじるものだ。即刻中止していただきたい」と主張した。また、菅義偉官房長官は今後の助成金交付について「交付の決定にあたっては、事実関係を確認、精査して適切に対応したい」と牽制を加えた。そして表現の不自由展の中止が決定された後、大村秀章愛知県知事は河村市長の発言を「憲法21条(表現の自由)に違反する疑いが極めて濃厚」と批判。河村市長は「(表現の自由に対して)最低限の規制は必要」と論じた。

     さらに松井一郎大阪市長は「税金を投入してやるべき展示ではなかった。慰安婦はデマ」と主張。黒岩祐治神奈川県知事は「表現の自由から逸脱している。もし同じことが神奈川県であったとしたら、私は開催を認めない」と主張。行政の長たちによる「表現の自由」への介入が相次いだ。

     憲法のあり方から考えれば、大村知事を除く、市長や知事や官房長官は、行政の長としてあるまじき発言をしている。特に「日本人の心を踏みにじる」などという曖昧な「お気持ち」を理由に表現を規制しようとした河村市長と、「表現の自由から逸脱している」などと、政治的な理由で表現を区分けした黒岩知事の発言は、二度と政治に関わってはいけないレベルの暴言と言っていい。

     法治国家であるはずの日本において、表現の自由を侵害しようとしたのだから、当然、これらの行政の長たちに対する国民的な非難の声が挙がらなければならないはずである。ところが、こうした行政の長たちの暴言は批判されるどころか、その矛先は驚くべきことに、脅迫を受けた側のあいちトリエンナーレに向いたのである。


    朝日新聞:論座
    https://webronza.asahi.com/national/articles/2019090900006.html


    引用元:http://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1568209157/

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    1: 鴉 ★ 2019/09/11(水) 18:30:02.26 ID:CAP_USER
     最近、各種メディアにおいて、韓国(人)に対するヘイトスピーチが目立つ。私はテレビとは無縁なため、ワイドショー等の事情には不案内だが、かなり顕著だと報じられている。

     週刊誌でも同様の傾向が感じられるが、今回騒ぎになった『週刊ポスト』(9月13日号)の特集記事を読んでみて、寒々とした気持ちになった。これは相当にタチが悪い。

     この記事を見ると、『週刊ポスト』は品性のみかジャーナリズムとしての資格をも欠いている、と言わざるをえない。

    朝日新聞:論座
    https://webronza.asahi.com/culture/articles/2019091000007.html 

    no title

    引用元:http://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1568194202/

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