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    1: (^ェ^) ★ 2017/12/24(日) 08:25:59.97 ID:CAP_USER9
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171220-00000012-sasahi-soci

     語録を並べただけでは芸がない。“言葉”と“大人”の研究を続けるコラムニスト・石原壮一郎さんが2017年の各界語録を分析。「大人げない発言大賞」を選んでもらった。

     浜の真砂は尽きても、世に大人げない発言は尽きません。今年も、さまざまなジャンルのさまざまな人たちが、想像を超える大人げなさを発揮し、世の中を呆れさせてくれました。ひときわトホホな輝きをはなった大人げない発言をクローズアップしてみましょう。

     今年もまた貫禄の大人げない発言を連発して、我が国の大人げないシーンを力強く牽引してくれたのが、安倍晋三首相です。さすが我らがリーダーです。

    (略)

     同じく巨大な力に果敢に立ち向かって、たくさんの「嘘」や「忖度」の存在を明らかにしてくれたのが、前川喜平・前文部科学事務次官。「圧力につぶされずに発言した勇気がアッパレで賞」をお贈りします。 

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    引用元:http://fate.5ch.net/test/read.cgi/seijinewsplus/1514071559/

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    1: 名無しさん@涙目です。(茨城県【21:02 茨城県震度1】) [US] 2017/12/23(土) 21:12:12.04 ID:C85CgD0p0● BE:284093282-2BP(2000)

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    引用元:http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1514031132/

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    1: (^ェ^) ★ 2017/12/22(金) 18:13:35.81 ID:CAP_USER9
    http://www.buzznews.jp/?p=2113766

    「徹底検証『森友・加計事件』」著者の小川榮太郎氏が12月22日、朝日新聞に対し「どこまで非常識なのだろう」と不満を呈しています。

    小川氏は朝日新聞からの申入書への回答を送付した際に朝日新聞側が「対応を検討する」としていながらその後「何も言ってこない」として不信感を露わにしている形で、氏は12月17日にも「その後どうなったのだろう」と語っていたところでした。

    朝日新聞が「徹底検証『森友・加計事件』」について「本社の名誉や信用を著しく傷つけた」と主張し謝罪や訂正を求めた申入書を小川氏と飛鳥新社対し送付していたのが11月21日のことでした。

    以下略 詳細はリンクで
    http://www.buzznews.jp/?p=2113766 




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    引用元:http://fate.5ch.net/test/read.cgi/seijinewsplus/1513934015/

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    1: (^ェ^) ★ 2017/12/21(木) 21:54:40.49 ID:CAP_USER9
    http://netgeek.biz/archives/108861

    米軍ヘリ(CH-53)の窓枠が飛行中に落下した騒動について、NHKの事態の報じ方がおかしいので指摘しておきたい。
    NHKは「窓枠が落下した普天間第二小学校に誹謗中傷の電話がかかってきている」と紹介した。

    中略

    抗議の電話は極めて正しいことを言っているように思えてならない。NHKの報道の仕方は変だ。 ここで基地と学校ができた順番について確認しておきたい。

    中略

    結論としては米軍基地が先にできて、学校が後から基地の近くに建てられた。
    村はともかく、普天間第二小学校がわざわざ基地の近くを選んだ建てられたことは確か。米軍ヘリを目の敵にするならさっさと移転すればいいのではないか。そもそも普天間基地が予定通り辺野古へ移転していれば今回の騒動はここまでの大事にならなかった。

    基地反対派の主張は道理が通らない。
    報道ステーション「沖縄県民が事故の危険に晒されているというのは移転しても変わらない」


    これは間違い。辺野古に移転すれば事故のリスクは格段に減る。沖縄の基地問題についてマスコミの報道はかなり偏っているように思える。

    詳細はリンクで
    http://netgeek.biz/archives/108861 

    引用元:http://fate.5ch.net/test/read.cgi/seijinewsplus/1513860880/

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    1: 名無しさん@涙目です。(タイ) [US] 2017/12/20(水) 14:10:53.10 ID:MZZaLlVI0● BE:565421181-PLT(13000) ポイント特典
    (社説)リニア新幹線 疑惑の徹底的な解明を


    9兆円という巨大プロジェクトの水面下で何が起きていたのか。捜査当局は全容の解明に力を尽くしてほしい。

     4社は05年に談合との決別を宣言したが、その後も名古屋市の地下鉄延伸工事や東京外環道の工事など、談合での摘発や疑惑の指摘が続いている。

     今回も、工事の情報を漏らさないとする誓約書をJR東海に出していたが、それをほごにして、受注への協力を他社に働きかけていた疑いがある。
    業界に自浄能力はあるのか、厳しく問われねばならない。

    発注者であるJR東海にも注文がある。
    JR東海は、4社と契約した工事の価格やどの業者が応募したのかといった詳細について、「今後の発注に影響する」と伏せたままだ。

     これでは企業としての社会への説明責任を果たしているとは言えない。改善を求める。

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    https://www.asahi.com/articles/DA3S13279675.html

    引用元:http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1513746653/

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    1: 名無しさん@涙目です。(宮城県) [US] 2017/12/20(水) 00:04:55.36 ID:GPHS0cCT0● BE:601381941-PLT(13121) ポイント特典
    元少年ら2人の死刑執行 永山則夫元死刑囚以来

    上川陽子法相は19日、千葉県市川市で1992年に会社役員一家4人を殺害したなどとして、
    強盗殺人罪などで死刑が確定した事件当時19歳の関光彦(てるひこ)死刑囚(44)=東京拘置所=の死刑を執行したと発表した。事件当時少年だった死刑囚の執行は、4人を射殺した永山則夫元死刑囚(事件当時19歳、執行時48歳)が97年8月に執行されて以来となる。また、群馬県で94年にあった親子3人殺害事件で殺人罪などで死刑が確定した松井喜代司死刑囚(69)=同=の死刑も同日執行された。

    関係者によると関死刑囚側と松井死刑囚側は再審請求中だったという。従来、再審請求中の執行は回避される傾向にあったが、前回の金田勝年法相による7月の命令に続く執行となった。

    確定判決によると、関死刑囚は92年3月5日、暴力団関係者から要求された金を工面するため、市川市内の会社役員(当時42歳)のマンションに押し入り、役員の母(同83歳)を絞殺。その後帰宅した妻(同36歳)と役員を包丁で刺殺して現金や預金通帳を奪い、翌日には泣き出した次女(同4歳)も殺害するなどした。

    上告審で弁護側は「少年の矯正を目的とする少年法の精神を考えると、量刑は重い」と主張したが、最高裁は2001年12月、「4人の生命を奪った結果が極めて重大で、犯行も冷酷、残虐。家族を一挙に失った被害者(当時15歳の長女)の感情も非常に厳しく、死刑はやむを得ない」として1、2審の死刑判決を支持し、上告を棄却した。

    松井死刑囚は94年2月、結婚を約束し、借金などを肩代わりしていた群馬県安中市の女性(当時42歳)に結婚の意思がないことが分かり、女性をハンマーで殴り殺し、女性の両親も結婚に反対したと思い込んで殺害。
    さらに女性の妹やその長女も殺そうとした。【鈴木一生】


    ★おことわり★

    毎日新聞はこれまで、事件当時少年だった関死刑囚について、再審や恩赦による社会復帰の可能性などが残されていたことから、健全育成を目的とする少年法の理念を尊重し匿名で報道してきました。
    しかし、死刑執行により更生の機会が失われたことに加え、国家による処罰で命を奪われた対象が誰であるかは明らかにすべきであると判断し、実名報道に切り替えます。

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    https://mainichi.jp/articles/20171219/k00/00e/040/212000c

    引用元:http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1513695895/

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    1: 鴉 ★ 2017/12/19(火) 18:14:04.29 ID:CAP_USER
    ◼韓国アイドルの「遺書全文」公開。朝日新聞はどうかしている

    韓国の男性アイドルグループSHINee(シャイニー)のメンバー、ジョンヒョンさん(27)が18日、死亡した。遺体がみつかった宿泊施設の室内からは練炭が見つかっており、自殺したと見られる。

    これを受けて、朝日新聞が19日、ジョンヒョンさんの遺書全文を和訳して公開した。筆者はこれに、強い違和感と胸騒ぎを覚える。

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    同紙によれば、遺書はジョンヒョンさんの「知人の韓国人歌手が画像投稿SNS『インスタグラム』で、『遺族と相談した結果』として公表した」ものだという。それならば新聞が載せずとも、遺書はジョンヒョンさんを偲ぶ人々の間で広く読まれることになったはずだ。翻訳も、語学力のあるファンの手で素早く行われたことだろう。

    それなのに、新聞がわざわざこれを公開する意味はどこにあるのか。朝日新聞がジョンヒョンさんの死の背景を深く取材し、そこで見つけた重要な問題を社会に提起する上で、遺書全文の公開がどうしても必要だった――そのような事情があるのならば理解できる。

    しかし朝日新聞は、少なくとも19日正午の段階では、ジョンヒョンさんの死について事実関係を短く報じているだけだ。そこに遺書全文を添えて公開するとは、芸能情報に力を入れている週刊誌やスポーツ紙でもあまりやらないことだ。

    朝日新聞は2016年2月20日付朝刊(週末be)に掲載された「(みちのものがたり)青木ケ原樹海の遊歩道 山梨県富士河口湖町、鳴沢村 千年の森、生命の不思議」というタイトルの記事の中で、次のように書いている。

    〈『波の塔』から三十数年後、また別の本が、自殺者の持ち物から見つかった。『完全自殺マニュアル』(太田出版、1993年)。地元では、樹海での自殺者の増加と関連づける報道もされた。

     「いざとなったら死ねばいいという選択肢を示せば、無駄に頑張らずに気楽に生きられるはず」。この本にそんなメッセージを込めたという著者の鶴見済(わたる)さん(51)は当時、意図とはまったく違う報道に戸惑ったという。

     「本を読んで初めて自殺を思い立ったのではなく、逆に決心した人が本を手に取るという順番が自然。自殺者の増加は、報道が特に大きな要因ではないか」

     報道が自殺者を増幅する現象は「ウェルテル効果」として知られている。2000年には、世界保健機関(WHO)が、自殺の手段を詳細に報じることや、自殺をセンセーショナルに取り上げることを控えるよう提言した。

     この提言を参考にした自殺防止対策の指針により、山梨県は4年前から、「樹海での自殺を助長する」と判断した映画やテレビのロケを認めていない。樹海の大部分は県有地であるため、企画書を見て県が可否を決められるのだ。県警も毎年のようにメディアで取り上げられた自殺者の一斉捜索を中止し、11年度以降は樹海の死者数の発表もやめた。〉

    人気の高いアイドルの遺書全文の公開が、こうした現象につながる心配はないのか。新聞があえて公開することで、ジョンヒョンさんのことを知らなかった人にまで、不必要にこの遺書を届けてしまうことへの懸念はないのか。

    ハッキリ言って、朝日新聞はどうかしていると思う。

    遺書を報じた記事のクレジットはソウル支局長の名前になっているが、掲載は朝日新聞全体の判断だ。朝日新聞はこれから、この報道が「ウェルテル効果」につながっていないかどうかの検証に取り組む責任がある。

    【追記】その後、朝日新聞の当該記事は削除されて、現在は読めなくなった。韓国紙・中央日報も19日、日本語訳を全文公開した。自殺防止を目的にした世界保健機関(WHO)の勧告「自殺を予防する自殺事例報道のあり方」は、「写真や遺書を公開しない」としている。

    https://news.yahoo.co.jp/byline/kohyoungki/20171219-00079464/
    高英起 | デイリーNKジャパン編集長/ジャーナリスト
    12/19(火) 12:32

    引用元:http://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1513674844/

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