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    1: (^ェ^) ★ 2018/10/01(月) 17:58:39.52 ID:CAP_USER9
    http://anonymous-post.net/post-2331.html

    スクリーンショット 2018-10-01 21.14.30

    (社説)沖縄知事選 辺野古ノーの民意聞け

    沖縄県知事に前衆院議員の玉城(たまき)デニー氏が当選した。
    安倍政権は県民の思いを受けとめ、「辺野古が唯一の解決策」という硬直した姿勢を、今度こそ
    改めなければならない。

    都合の悪い話から逃げ、耳に入りやすい話をちらつかせて票を得ようとする。
    政権が繰り返してきた手法と言えばそれまでだが、民主主義の土台である選挙を何だと思っているのか。

    安倍政権がとってきた、従う者は手厚く遇し、異を唱える者には徹底して冷たく当たる政治によって、県民の間に深い分断が生まれてしまった。

    その修復という難題にも、全力で取り組んでもらいたい。

    https://www.asahi.com/articles/DA3S13703471.html 

    引用元:http://fate.5ch.net/test/read.cgi/seijinewsplus/1538384319/

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    1: 名無しさん@涙目です。(やわらか銀行) [PE] 2018/10/01(月) 09:31:42.81 ID:MjfNccex0 BE:517598406-PLT(20500)

    WS000000


    1年後のきょう、消費税の税率は10%に上がる。
    法律でそう定められている。しかし本当に10%になるかどうかは、安倍首相の決断次第だ。

    もともとは2015年10月の予定だった。民主党政権時代、消費税を政争の具にしてはいけないと、野党だった自民党と公明党も合意して成立した法律が、根拠になっている。

     しかし安倍首相は繰り返し、選挙を戦う道具として消費税を使ってきた。4年前は増税の先送りを決め、「国民に信を問う」と衆院を解散した。

    16年の参院選の直前には「これまでの約束とは異なる新しい判断だ」として、2度目の延期を決めた。昨年は、増税で得られる税収の使い道を変えるとして、またも国民に信を問う戦略をとった。

     来年は統一地方選や参院選がある。政治的な理由で、3度目の延期をすることがあってはならない。

    政府は年内にまず、所得の低い人たちに配慮し、増税前後の景気の起伏をなだらかにするため、経済対策をまとめる。年末商戦を控えた10月の増税は初めてで、前回8%に上げた後の景気回復が予想以上に遅れた反省も、踏まえる必要がある。

    一方で、今回は食品などに軽減税率が適用され、税収の一部は幼児教育や保育の無償化にも使われる。実質的な家計の負担増は、8%引き上げ時の4分の1ほどという。消費税対策に便乗しただけの政策が紛れ込んでいないか、精査するべきだ。

    そして何より政権が取り組むべきことは、国民が求める「将来不安の解消」だ。消費税率を10%にしても、支え手が減り、高齢者が増える時代の社会保障の財源不足を補うには、ほど遠い。

    現役世代を中心に、節約志向は抜け切れない。世論調査などで優先的に取り組んでほしい政策課題の上位には、ほぼ必ず「社会保障」が挙がる。子育て支援は足りず、将来の年金にも不安が残るからだろう。

    首相は自民党総裁選でも、「すべての世代が安心できる社会保障制度へと、3年で改革を断行する」と繰り返した。しかし、どんな政策をいつ実行し、必要な費用をどのくらい、どんな形で国民に負担してもらうのかは、説明していない。

    受益と負担のバランスの全体像を示し、持続可能な安心のしくみを構築する。それこそ、歴代最長も見据える政権が、正面から向き合うべき仕事だ。責任の重さを、首相は自覚しなければならない。

    https://www.asahi.com/articles/DA3S13703472.html?ref=editorial_backnumber

    引用元:http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1538353902/

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    1: 豆次郎 ★ 2018/09/28(金) 23:17:36.65 ID:CAP_USER9
    9/28(金) 23:07配信
    小川彩佳アナ『報ステ』卒業で涙 7年半に感謝

     テレビ朝日の報道番組『報道ステーション』のサブキャスターを7年半にわたって担当した、同局の小川彩佳アナウンサー(33)が28日、同番組を卒業した。最後のあいさつで小川アナは涙をぬぐい「本当に不器用でいたらない点が多かったサブキャスターでしたが、本当にありがとうございました」と感謝の言葉を伝えた。

     小川アナは今後、10月からインターネットテレビ局「AbemaTV」の看板ニュース番組『AbemaPrime(アベマプライム)』(月~金 後9:00~11:00)の司会進行役でレギュラー出演する。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180928-00000394-oric-ent 





    14: 名無しさん@恐縮です 2018/09/28(金) 23:22:39.83 ID:sCkBCJYp0
    no title

    引用元:http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1538144256/

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    1: (^ェ^) ★ 2018/09/28(土) 19:39:01.82 ID:Twitter




    引用元:https://twitter.com/blue_kbx/status/944751128243159040

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    1: (^ェ^) ★ 2018/09/28(金) 17:55:39.77 ID:CAP_USER9

    スクリーンショット 2018-09-29 4.46.54

    (社説)麻生氏の続投 こんな土台でいいのか

    行政の信頼を失墜させた組織のトップを、そのまま続投させる。そんなゆがんだ人事の先に、まっとうな政治が実現するとは思えない。

     安倍首相が米ニューヨークでの記者会見で、来月2日に内閣改造を行い、首相官邸の要である菅義偉官房長官とともに、麻生太郎副総理兼財務相を続投させる意向を明言した。

     決裁文書の改ざんを生んだ森友学園問題、事務次官が辞任に追い込まれたセクハラ疑惑……。
    財務省を舞台にした数々の不祥事は、すべて麻生氏のもとで引き起こされた。

     その政治責任をとらなかった麻生氏の留任を真っ先に表明する。
    総裁選の論功行賞や、政権内の力関係のバランスが崩れることを恐れた内向きの判断ではないか。

    その任に麻生氏がふさわしいとは到底言えない。

    https://www.asahi.com/articles/DA3S13699019.html

    引用元:http://fate.5ch.net/test/read.cgi/seijinewsplus/1538124939/

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    1: (^ェ^) ★ 2018/09/27(木) 18:04:49.76 ID:CAP_USER9
    https://snjpn.net/archives/69757

    no title



    引用元:http://fate.5ch.net/test/read.cgi/seijinewsplus/1538039089/

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    1: ■忍法帖【Lv=24,キラービー,uir】 第13艦隊◆IpxlQ2BXrcdb 2018/09/26(水)09:56:33 ID:???
    2018年9月26日05時01分

     「謝罪ではない」とした社長声明から4日後、新潮社は月刊誌「新潮45」の休刊を決めた。
    35年以上の歴史を持つ雑誌の発行を断念した背景には何があったのか。最も重い「休刊」という判断は妥当だったのか。

     25日夜、東京都新宿区の新潮社周辺では、ツイッターなどでの呼びかけに応じた100人ほどによる抗議活動があった。
    参加者は、「NO HATE」「心をペンで殺すな」「新潮社は恥を知れ」などと書かれたプラカードを静かに示した。
    出版関係企業に勤める30代の会社員は「LGBTの人たちに対するヘイトは認められない」と話した。

     「謝罪ではない」としていた21日の社長声明から、一転して休刊に追い込まれた背景には、新潮45に対する世論の怒りが収まらなかったことがある。
    新潮社の本を店頭から下げる動きを見せる書店が出たり、一部の作家が新潮社への執筆取りやめを表明したりするなど、批判が広がっていた。

     関係者によると、新潮社では25日朝、50人ほどの社員有志が取締役会に要望書を提出した。
    謝罪の言葉を発表すること、責任の所在を明らかにして、再発防止策をとることを求めたという。
    また、連休中に海外の作家にも批判の声が広まったといい、「築いていたものが一晩で崩れていく感じだった」と話す社員もいた。

     25日夜に報道陣の取材に応じた新潮社の伊藤幸人・広報担当役員は、「限りなく廃刊に近い休刊。
    部数低迷で編集上の無理が生じ、十分な原稿チェックができなかった」と述べた。
    一方、「(自民党・杉田水脈(みお)衆院議員の寄稿を掲載した)8月号だけでは休刊の決定はしていない。
    10月号に問題があると考えている」とした。

     伊藤氏によると、編集部は編集長を含めて6人。
    18日発売の10月号は前日に刷り上がり、役員らへの配布は発売日の朝だったという。
    「18日の時点で声明を出す必要があると社長が決断した。社内外で動揺が走っており、結論は出ていなかったが声明を出した」

     一方、社長声明にあった「あまりに常識を逸脱した偏見と認識不足に満ちた表現」が具体的にどの寄稿を指すかについて、伊藤氏は最後まで明言しなかった。
    10月号に掲載された寄稿の中には、LGBTを「ふざけた概念」とし、犯罪である痴漢行為とLGBTの生きづらさを重ねる内容もあった。

     新潮45は月刊「文芸春秋」のような総合雑誌をうたい、1982年に前身の雑誌が創刊された。
    週刊新潮や写真週刊誌「FOCUS」(2001年休刊)と並び、文芸で知られる同社の中で「社会派」の一翼を担ってきた。
    事件報道を重視したノンフィクション路線だったころもあったが、現在の若杉良作編集長が就任した16年9月号から、右派系雑誌常連の論客が目立つように。近年はネットでの過激な発言で注目を浴びる論者を次々と紹介するようになっていた。

     表現をめぐって雑誌が廃刊した…(以下略)

    残り:1185文字/全文:2351文字

    https://www.asahi.com/articles/ASL9T5TGPL9TUCLV00S.html

    WS000001

    引用元:http://uni.open2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1537923393/

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