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    1: Toy Soldiers ★ 2020/05/25(月) 22:47:00.35 ID:9CyZKPxR9
    https://webronza.asahi.com/politics/articles/2020030400004.html
     2018年9月に本サイト(論座)に掲載された論考(『中島岳志の「自民党を読む」(1)石破茂』)で、私は石破をⅢに位置づけた。(加筆の上、拙著『自民党 価値とリスクのマトリクス』(スタンドブックス)に収録)

     石破は小泉内閣の閣僚として新自由主義政策を推進し、「自助努力」の重要性や規制緩和の促進を強く押し出してきた。保育園の拡充や若者世代への福祉政策を説いてきたものの、基調は自己責任論であり、リスクの個人化を追求する「小さな政府」論者だった。

     価値観における「リベラル」と、お金の配分をめぐる「リスクの個人化」。彼は典型的な新自由主義者であり、小泉構造改革の延長上に位置づけられる政治家だった。

     しかし、である。近年、この姿勢に揺らぎが生じている。原稿を発表した後も、石破の発言を追い続けてきたが、この1、2年、新自由主義への懐疑的見解を示し、格差社会の是正に思いを寄せる姿勢が出てきている。

     石破はⅢの姿勢を改め、Ⅱに変化しつつあるのではないか。私は、石破の考えをどうしても聞きたかった。

     変わったのか、変わっていないのか。真意を確かめるべく、対談を申し込んだ。

    (略)

    no title

    引用元:https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1590414420/

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    1: 朝一から閉店までφ ★ 2020/05/25(月) 18:53:09.36 ID:pm5KIdNZ9
    2020年05月25日 17時41分

     丸山穂高衆議院議員(36)が25日、ツイッターでフジテレビ系「バイキング」について投稿した。

     丸山議員はMCの坂上忍が番組中でSNSでの誹謗中傷について「その程度の人たち」と発言したとする記事に反応。「はぁ?その誹謗中傷を毎日公共電波でやってるのが、フジテレビ坂上忍の番組だろ」と批判した。

     さらに昨年、丸山議員が批判されたことについて「昨年批判を超えた中傷を散々された時、『反論のため私も出せ、生放送で司会の飲酒運転も同時に批判する』で沈黙。政権には任命・説明責任を問いながら、黒川氏と麻雀してた記者も産経だしテラスハウスも制作フジだよね?」と皮肉った。

     丸山議員は昨年、北方領土について「戦争をしないと北方領土を取り戻せない」などと発言し、大バッシングを浴びた。

    https://www.tokyo-sports.co.jp/entame/news/1868742/ 



    引用元:https://fate.5ch.net/test/read.cgi/seijinewsplus/1590400389/

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    1: Felis silvestris catus ★ 2020/05/24(日) 18:03:00.13 ID:b2zlEizL9
    https://snjpn.net/archives/198015
    take5さんのツイート

    松嶋尚美氏
    「でもアメリカはただ、日本ははじめはあんまり焦らなくてもいいですよみたいな空気あったじゃないですか。武漢でこのニュースが出た時。世界的にそんな感じだったのは中国が隠蔽してたからですよね?情報を。」

    これにドギマギして全く答えになっていない池上彰氏。

    (略)



    60: あなたの1票は無駄になりました 2020/05/24(日) 19:47:53.01 ID:4Dtn8P830
    松嶋「世界的にそんな感じだったのは中国が隠蔽してたからですよね?情報を。」
    池上「トランプ大統領が『すぐ収束する』と言ったのは事実なんです!」

    中国のウソ情報を信じたからそう言ったんでしょ。
    何言ってるのか。

    引用元:https://fate.5ch.net/test/read.cgi/seijinewsplus/1590310980/

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    1: Felis silvestris catus ★ 2020/05/23(土) 21:19:33.78 ID:XxFtrIvN9
    https://snjpn.net/archives/197915
    黒田成彦市長のツイート

    TBSの『報道特集』だから偏ったところは予想できるけども、いくらなんでもこんないかがわしい人物をゴールデンタイムに登場させるかなぁ💢。

    9月入学の是非よりも政権批判に議論が傾いてしまい、何のための「報道」で何の「特集」か分からなくなるのではないか?
    no title

    (略)




    引用元:https://fate.5ch.net/test/read.cgi/seijinewsplus/1590236373/

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    1: Felis silvestris catus ★ 2020/05/23(土) 15:14:58.02 ID:mOgRlJeK9
    https://snjpn.net/archives/197854

    中日スポーツ、「大村知事」複数記事を削除 「名誉を傷つけました」とお詫び

    ▼記事によると…

    ・中日新聞社は2020年5月19日、発行する中日スポーツのネット記事で、愛知県の大村秀章知事の名誉を傷つける内容を掲載したとして、「大村知事と関係者に深くお詫びします」と謝罪した。

    美容外科「高須クリニック」の高須克弥院長が大村氏を批判したツイートを転載したものの、記事制作の過程に不備があったという。

    中日新聞社は取材に対し、ガイドラインを作成して再発防止に努めるとする。

    ・「せめて言い分を聞いた上で載せるべきだった」
    中日スポーツのウェブサイトに掲載された謝罪文によると、新型コロナウイルスへの愛知県の対応などをめぐり、高須氏が大村氏を批判したツイートを記事で取り上げ、「事実関係の検証や大村知事側の反論を取材することなく配信し、記事として不適切な表現もありました」と説明。「知事の名誉を傷つけました。大村知事と関係者に深くお詫びします」と謝罪した。

    J-CASTニュース 2020年05月20日20時01分
    https://www.j-cast.com/2020/05/20386329.html

    ↓↓↓




    (略)

    引用元:https://fate.5ch.net/test/read.cgi/seijinewsplus/1590214498/

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    1: Felis silvestris catus ★ 2020/05/22(金) 21:54:52.49 ID:Vc+V4Sue9
    https://news.yahoo.co.jp/articles/348c38fa472022f5cde5df6f0bf98767ae99e2af

    テレ朝・玉川氏 「勘違いして欲しくない」自身と番組の報道スタイルに

    5/22(金) 14:20配信
    スポニチアネックス

     テレビ朝日の玉川徹氏が22日、文化放送「大竹まこと ゴールデンラジオ!」(月~金曜後1・00)に生出演し、政府に対する同氏や出演番組「羽鳥慎一モーニングショー」の報道スタンスを説明した。

     この日、辞職が承認された東京高検の黒川弘務検事長(63)など、政府に国民の信頼感を損ねる数々の問題が浮上している。太田英明アナウンサー(56)が「どの程度、国民が信頼できるかが、これから大きな問題になっていくと思う」と語ると、玉川氏は「国は国民の声を聞いて欲しいと思いますね」と主張した。

     その上で、政府とメディアのあり方についても「メディアを敵視するんじゃなくて、メディアが言っていることも参考になることがあると思う。忌憚がないように聞いてもらって、取り入れてもらってやっていくことが大事なんじゃないですかね」と提案。作家でタレントの室井佑月(50)も「敵味方、分けないでね」と続いた。

     3月には「モーニングショー」での報道内容について、内閣官房が公式ツイッターを使って名指しで反論したことがあった。パーソナリティーの大竹まこと(71)も、政府が玉川氏やメディアの発言を監視しているとの報道があったことに言及。すると、玉川氏は「勘違いして欲しくないんですけど、日本人と日本のために良かれと思ってやっているんですよ。番組だって」と強く訴えた。



    no title

    引用元:https://fate.5ch.net/test/read.cgi/seijinewsplus/1590152092/

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    1: クロ ★ 2020/05/22(金) 09:11:07.13 ID:att1Xq959
     東京高検の黒川弘務(ひろむ)検事長が辞表を提出した。コロナ禍で外出自粛が求められているさなかに、産経新聞記者の自宅で賭けマージャンをしたと週刊文春が報じ、法務省の聞き取りに氏も事実を認めたという。

     公訴権をほぼ独占し、法を執行する検察官として厳しい非難に値する。辞職は当然だ。

     マージャンには、記者時代に黒川氏を取材した朝日新聞社員も参加していた。本日付の朝刊にこれまでの調査の概要を掲載し、おわびした。社員の行いも黒川氏同様、社会の理解を得られるものでは到底なく、小欄としても同じ社内で仕事をする一員として、こうべを垂れ、戒めとしたい。

     そのうえで、今年1月以降、黒川氏の処遇をめぐって持ちあがった数々の問題や疑念が、この不祥事によってうやむやにされたり、後景に追いやられたりすることのないよう、安倍政権の動きを引き続き監視し、主張すべきは主張していく。

     黒川氏は検察庁法の定年規定により、2月に退官するはずだった。しかし政府は直前の1月末、留任させる旨の閣議決定をした。かつて例のない措置で、国家公務員法の定年延長規定を適用したと説明された。

     ところが政府自身が過去に国会で、この規定は検察官には適用されないと答弁していたことが発覚。すると首相は「今般、(適用可能と)解釈することとした」と驚くべき発言をした。

     国民の代表が定めた法律がどうあろうと、時の政府の意向次第で何とでもできると言明したに等しい。法の支配の何たるかを理解しない政権の体質と、国会を冒涜(ぼうとく)する行為を見逃す与党の機能不全。その両方があらわになった場面だった。

     政権はさらに、検察幹部が役職定年や定年の年齢になっても、内閣や法相の判断で留任できるようにする検察庁法改正案を国会に提出した。黒川氏の定年延長を後づけで正当化し、それを制度化することによって検察人事への恣意(しい)的介入に道を開くものだ。無法がさらなる無法を呼んだと言うほかない。

     世論の批判をうけて法案の今国会成立は見送りが決まり、続けて混迷の「出発点」となった黒川氏が職を辞す。内閣の政治責任は極めて重い。

     1月の閣議決定をさかのぼって取り消し、検察庁法改正案は撤回する。事態の収拾にはこの二つと経緯の説明が不可欠だ。

     首相はきのう、黒川氏の定年を延長したことについて、「総理大臣として当然責任がある」と記者団に述べた。問われているのはその責任の取り方だ。これまでのように口先だけで済ませるわけにはいかない。

    朝日新聞
    2020年5月22日 5時00分
    https://digital.asahi.com/articles/DA3S14484934.html 


    WS000000

    引用元:https://fate.5ch.net/test/read.cgi/seijinewsplus/1590106267/

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