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    1: 名無しさん@涙目です。(愛媛県) [EU] 2017/09/24(日) 01:42:36.23 ID:tyRXr9PR0 BE:135853815-PLT(12000) ポイント特典
    【朝日新聞】
    麻生副総理「警察か防衛出動か射殺か」 北朝鮮難民対策
    http://www.asahi.com/articles/ASK9R6DCPK9RUTFK00J.html

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    他の新聞社・通信社の同じ麻生発言の記事タイトル

    【読売新聞】
    麻生氏「武装難民の射殺」に言及…朝鮮半島有事
    http://www.yomiuri.co.jp/feature/TO000301/20170923-OYT1T50148.html

    【毎日新聞】
    麻生氏「武装難民は射殺か」朝鮮半島有事対応で
    https://mainichi.jp/articles/20170924/k00/00m/010/097000c

    【時事通信】
    麻生氏「武装難民来たら射殺か」=半島有事対応で
    https://www.jiji.com/jc/article?k=2017092300610&g=pol

    【共同通信】
    武装難民、射殺にも言及 麻生副総理、北朝鮮有事で
    https://this.kiji.is/284339718727500897?c=39546741839462401



    麻生副総理「警察か防衛出動か射殺か」 武装難民対策
    http://www.asahi.com/articles/ASK9R6DCPK9RUTFK00J.html


    関連
    朝日新聞がまた麻生副総理の発言のニュースで悪意あるミスリード記事
    http://hayabusa9.2ch.net/test/read.cgi/news/1506174779/

    引用元:http://hayabusa9.2ch.sc/test/read.cgi/news/1506184956/

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    1: 名無しさん@涙目です。(愛媛県) [EU] 2017/09/19(火) 15:55:16.66 ID:TZZ33gD60 BE:135853815-PLT(12000) ポイント特典
    “痛い”謝罪・撤回の東京新聞・望月記者 自社の了承知らないまま発言…政治部記者「一緒にしないでくれ」

    東京新聞社会部の望月衣塑子(いそこ)記者が“注目”されている。菅義偉官房長官の記者会見で、根拠が定かでない情報や私見を織り交ぜた質問を連発させているのだ。
    15日には、自身の質問について謝罪・撤回した。望月記者と東京新聞について、官邸取材もこなす、ジャーナリストの安積明子氏が迫った。

    官房長官会見は平日の午前と午後の2回開かれるが、私を含むフリーランスには金曜日の午後、1回だけ開放される。
    質問者が内閣記者会の所属であろうとなかろうと、菅氏は丁寧に回答してきたが、最近、堪忍袋の緒が切れることがある。

    原因は、東京新聞社会部の望月記者だ。

    「加計学園」問題では、菅氏に対し、新宿・歌舞伎町の「出会い系バー」(連れ出しバー)での女子の貧困調査を進言。
    北朝鮮の「核・ミサイル開発」では、金正恩朝鮮労働党委員長側の要求に応えるように求めるなど、理解しがたい質問で有名だ。

    14日には、官邸報道室が東京新聞に注意喚起した文書を報じた産経新聞の記事を「官邸からのリーク」と発言した。
    それが原因で、個人の記者が誹謗(ひぼう)中傷を受けていると政府の責任を問う始末。この様子は、ネットの動画で広く拡散された。

    だが、その文書は、東京新聞官邸キャップの了承の上で内閣記者会の常駐各社に配布されたものだったことが判明し、望月記者は赤恥をかいた。
    記者として、基本中の基本である情報確認を怠っていたのだ。

    望月記者は、北朝鮮が弾道ミサイルを発射した15日午後の会見に姿を見せた。そして、前日の発言を撤回し、簡単に謝意を示した。
    その後、北朝鮮のミサイル発射に関する政府の対応について矢継ぎ早に質問したが、正直、「痛い」感じがした。周囲の記者はシラーっとしていた。

    東京新聞16日朝刊を見たが、この顛末(てんまつ)は記事になっていなかった。
    東京新聞が報道機関として、望月記者の「リーク発言」や取材姿勢を、どう考えているかは明らかではない。

    ちなみに、東京新聞政治部のある記者は「望月記者は社会部で、われわれとは別の組織。一緒にしないでくれ」と筆者に峻別を求めている。

    http://www.zakzak.co.jp/soc/news/170919/soc1709190003-n1.html

    引用元:http://hayabusa9.2ch.sc/test/read.cgi/news/1505804116/

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    1: (^ェ^) ★ 2017/09/19(火) 08:05:24.42 ID:CAP_USER9
    no title


    以前より反安倍政権派の立場で見解を示してきたサンデーモーニングが北朝鮮ミサイルについてとんでもないことを言い始めた。
    「正しいのは金正恩で間違っているのは安倍総理」。そう言っているように聞こえる。

    (1)「金正恩は良いことをしている」。

    辺真一「このままでは金正恩の野望が絵に描いた餅になる!」
    関口宏「確かに北朝鮮だけで考えたら金正恩は物凄くいいことをやってるように見えますが」



     

    (2)安倍総理はミサイル問題を利用して解散総選挙を仕掛けた。

    松原耕二「政府は森友・加計問題の疑惑を解明せずに逃げ、北朝鮮がこういう状況なのに選挙をしようとしてる!」




    詳細は以下リンクで
    http://netgeek.biz/archives/103076 

    引用元:http://hayabusa9.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1505775924/

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    1: 右大臣・大ちゃん之弼 ★ 2017/09/15(金) 08:21:52.66 ID:CAP_USER
    「結論ありき」で政権が進めた施策を、「結論ありき」で裁判所も追認した。そう言わざるを得ない判決である。

     高校の授業料無償化をめぐり、朝鮮学校が対象からはずされたことの違法性が争われた裁判で、東京地裁は国側の主張を全面的に認めた。文部科学相がとった措置は「不合理とまではいえない」と述べた。

     「追認」が際立つのは、「この施策は政治的・外交的理由によってなされたものとは認められない」と判断した部分だ。

     朝鮮学校を無償化の対象としないことは、政権交代で第2次安倍内閣が発足した直後に事実上決まった。省内の規定で「意見を聴くものとする」と定められていた学識者による審査会の結論は、まだ出ていなかった。

     当時の下村博文文科相は記者会見で「拉致問題の進展がないこと」を、まず理由にあげた。民主党政権の下で「外交上の配慮などはせず、教育上の観点から客観的に判断する」という政府統一見解が出ていたが、これについても下村氏は「当然廃止する」と明言した。

     だが政治・外交への配慮から対象外にしたとなると、教育の機会均等を図る無償化法の目的に反し、違法の余地が生じる。政府は、大臣発言は国民向けのメッセージであって、本当の理由は「朝鮮学校に支給した金が流用される恐れがあるからだ」と説明するようになった。

     取り繕ったのは明らかだ。しかし東京地裁は、納得できる理由を示さないまま、国側の言い分を認めてしまった。

     行政を監視し、法の支配を実現させるという司法の使命を忘れた判断だ。無償化をめぐる同様の訴訟で「教育とは無関係な外交的、政治的判断があった」と述べ、政府の措置を違法とした7月の大阪地裁判決のほうが事実に即し、説得力に富む。

     改めて確認したい。

     北朝鮮による拉致行為は許し難い犯罪だ。だがそのことと、朝鮮学校の生徒らに同世代の若者に対するのと同じく教育の機会を保障し、成長を手助けすることとは、別の話である。

     朝鮮学校と朝鮮総連の間に一定の関係があるとしても、同校は、一市民として日本社会で生きていくために、必要な知識や考え方を身につける場になっている。通っているのは自分のルーツの民族の言葉や文化を学ぶことを望む生徒で、韓国・朝鮮籍や日本国籍など多様だ。

     誰もが明日の社会の担い手である点に違いはない。この当たり前のことを胸に刻みたい。社会の成熟度が問われている。

    2017年9月15日05時00分 朝日新聞デジタル
    http://www.asahi.com/articles/DA3S13133442.html?ref=editorial_backnumber 


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    引用元:http://lavender.2ch.sc/test/read.cgi/news4plus/1505431312/

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    1: ■忍法帖【Lv=8,いっかくうさぎ,4gP】 第13艦隊◆IpxlQ2BXrcdb 2017/09/15(金)17:37:47 ID:???
    DAPPI @take_off_dress
    安倍総理「この道を更に進めば明るい未来はないと北朝鮮に理解させないといけない」
    玉川徹&吉永みち子「しないんだよ(笑)」
    総理「ミサイル動きを把握し万全な対応をしてた」
    吉永「笑」
    長島一茂「よく笑えますね…」

    音声が切られてないとは知らずに安倍総理を茶化す #モーニングショー
    0:45

    午後0:04 ・ 2017年9月15日


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    引用元:http://uni.open2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1505464667/

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    1: 右大臣・大ちゃん之弼 ★ [US] 2017/09/14(木) 15:20:37.89 ID:CAP_USER9
    憲法は、一人ひとりの人権を守り、権力のあり方を規定する最高法規である。その改正をめぐる議論は、国民と与野党の多くが納得して初めて、前に進めるべきものだ。

     このまっとうな筋道に、自民党は立ち戻るべきだ。

     同党の憲法改正推進本部が一昨日、9条1項、2項を維持しつつ自衛隊の存在を明記する安倍首相の案について、条文の形の試案を示す方針を確認した。

     「2020年を新しい憲法が施行される年に」。首相がそう語ったのは5月だった。

     それが森友、加計学園問題などで「1強のおごり」への批判が高まり、7月初めの東京都議選で惨敗すると、「スケジュールありきではない」と軌道修正したはずだった。

     だが結局、首相が描いた日程は変えたくないらしい。同本部の特別顧問である高村正彦副総裁は、秋の臨時国会で自民党案を「たたき台」として各党に示し、来年の通常国会で発議をめざす考えを示している。

     背景には、最近の内閣支持率の持ち直し傾向があるようだ。北朝鮮情勢の緊迫や民進党の混迷も一因だろう。それ以上に、野党が憲法に基づき要求した臨時国会召集を拒み、一連の疑惑の追及を避けていることも支持率上昇の理由ではないか。

     国会での圧倒的な数の力があるうちに、自らの首相在任中に改憲に突き進む。そんな強引な姿勢も世論の批判を招いていたのではなかったか。そのことを忘れたのだろうか。

     一昨日の自民党の会合では、首相の9条改正案に同調する意見と、国防軍保持を明記した2012年の党改憲草案を支持する意見が対立した。

     石破茂元防衛相は会合で「いまでも自民党の党議決定は草案だ。それを掲げて、国民の支持を得てきた」と指摘した。

     連立を組む公明党の山口那津男代表は、安全保障関連法が施行されたことを理由に、9条改正には否定的な立場だ。

     改憲論議には積極的な前原誠司・民進党代表も「少なくとも年単位の議論が必要だ。拙速な安倍さんのスケジュール感にはくみしない」と距離をおく。

     民意も二分されている。本紙の5月の世論調査で首相の9条改正案について「必要ない」が44%、「必要」は41%だった。

     憲法改正は、与野党の意見も民意も割れるなかで強引に進めるべきものではない。

     党派を超えて、幅広い合意づくりを心がける。衆参の憲法審査会が培ってきた原点に戻らなければならない。

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    2017年9月14日05時00分
    http://www.asahi.com/articles/DA3S13131646.html

    引用元:http://rosie.2ch.net/test/read.cgi/editorialplus/1505370037/

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    1: ねこ名無し ★ 2017/09/11(月) 23:07:29.82 ID:CAP_USER
    正気を失っているのか、それとも本当の天才か。

    横光利一の短編小説「微笑」に出てくる青年は数学者を自称し、海軍で殺人光線を開発中だという。成功すれば、太平洋戦争末期の不利な戦局を一気にひっくり返せるというのだ

    「その武器を積んだ船が六ぱいあれば、ロンドンの敵前上陸が出来ますよ。アメリカなら、この月末にログイン前の続きだって上陸は出来ますね」。

    青年の言葉に、周りの人は半分疑いながらも期待を寄せる。驚くような兵器でもなければ日本が滅んでしまうと危惧するのだ

    昔読んだ小説を思い出したのは北朝鮮が核実験を強行したとの報に接したからだ。核ミサイルさえ開発すれば体制は滅びないという、金正恩(キムジョンウン)朝鮮労働党委員長のあせりだろうか。国際社会からの非難を無視する暴挙である

    北朝鮮への制裁は強まりつつあり、石油の輸出禁止も取りざたされる。追い込まれる前のあがきが度重なるミサイルの発射、そして核実験なのか。石油を止められ無謀な戦争に向かった過去の日本がだぶって見える

    その日の食物を得るため売れるものは何でも売る。北朝鮮から逃れた人の手記を読むと、人々がヤミ市のような場所でかろうじて命をつなぐ様子がわかる。一方で核兵器に莫大(ばくだい)な資金がつぎ込まれる。国民を踏みつけながらの虚勢はいつまで続くのか

    迷惑千万な隣国への「怒り」は、尽きることがない。それでも「冷静さ」を併せ持ちたい。始めなくていい戦争を始めてしまった経験が、人類にはいくつもある。

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    http://digital.asahi.com/articles/DA3S13116359.html

    引用元:http://lavender.2ch.sc/test/read.cgi/news4plus/1505138849/

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