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    1: ウォルフ・ライエ星(青森県) [US] 2020/06/05(金) 20:59:02.52 ID:O5XzxfTX0 BE:765014536-2BP(1500)
     明治天皇の玄孫(やしゃご)で作家の竹田恒泰氏が5日、自身のYouTubeチャンネル「竹田恒泰チャンネル2」で、月曜コメンテーターを務めるTBS系の情報番組「ゴゴスマ~GO GO!Smile!~」(月~金曜後1・55)への出演がNGになったと報告した。

    美容外科「高須クリニック」の高須克弥院長(75)が始めた愛知県の大村秀章知事の解職請求(リコール)運動に竹田氏が賛同したことが理由とみられ、番組を制作する名古屋・CBCテレビから「出演は、もうご遠慮ください」と通達があったと明かした。
    同局は「個別の番組の制作過程については、お答えしておりません」としている。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/81e742213b27705a48dac98682457e33fe078183 

    スクリーンショット 2020-06-06 5.37.58


    引用元:https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1591358342/

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    1: Felis silvestris catus ★ 2020/06/04(木) 07:29:00.01 ID:FYfIyl9h9
    https://anonymous-post.mobi/archives/200


    橋本琴絵
    旧希望の党幹事・九州大学・Buckinghamshire New U 卒・広島県呉市竹原市豊田郡(江田島市東広島市三原市尾道市の一部)衆議院議員選出第5区。性差別と人種差別を許さない。 


    関連

    ブルーリボン運動(ブルーリボンうんどう)とは、北朝鮮に拉致された日本人(日本人拉致事件被害者)を救出することを目的とした、日本の社会運動および団体。

    支援はこちら
    救う会:北朝鮮に拉致された日本人を救出するための全国協議会
    http://www.sukuukai.jp/index.php?itemid=1145


    (略)

    引用元:https://fate.5ch.net/test/read.cgi/seijinewsplus/1591223340/

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    1: フランケンシュタイナー(愛媛県) [US] 2020/05/31(日) 11:58:13.82 ID:AMscUOHE0● BE:135853815-PLT(13000)
    コロナ報道で訂正続発 増える現場負担、厳しくなる視線

     新型コロナウイルスに関する報道を巡り、テレビの情報番組で訂正や謝罪に追われる事態が相次いでいる。なぜミスは続いたのか。

     「昨日ではなく、今年3月に撮影された写真を1枚使用してしまいました」

     テレビ朝日の朝の番組「羽鳥慎一モーニングショー」は20日、この日の放送で19日の様子だとして紹介した写真が3月のものだったと謝罪した。

     フジテレビの昼の番組「バイキング」でも同様のミスがあった。今月の東京の様子などと紹介した映像は3月のものだった。「編集作業上のミスが原因で誤って放送してしまった」(同局)という。

     モーニングショーでは4月にも、コメンテーターの玉川徹さんが、東京都のPCR検査に関する自身の発言内容に誤りがあったとして番組内で訂正し謝罪した。
    同じテレ朝の「グッド!モーニング」でも今月、日本のPCR検査の対応について番組の取材に応じた医師が「取材内容とはかなり異なった報道をされた」とSNS上で抗議し、番組は後日の放送で改めて医師の意見を紹介した。

     なぜミスが多発するのか。元テレビ朝日のプロデューサーで上智大文学部非常勤講師の鎮目(しずめ)博道さんは、
    「テレビ業界が慢性的な人材不足であることに加え、感染拡大防止のために制作班を分けて作業人数を減らしているという事情もあるのでは」と指摘する。
    また、ドラマやバラエティー番組よりも制作費を安く抑えられ、視聴率も期待できる生放送の情報番組の放送時間が各局で長くなったことも現場の負担増の要因となり、「確認不足などミスが起きやすい状況が生まれている」とみる。

    https://www.asahi.com/articles/ASN5X5RSGN5VUCVL025.html 

    スクリーンショット 2020-05-31 14.05.39


    引用元:https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1590893893/

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    1: Felis silvestris catus ★ 2020/05/27(水) 21:55:51.39 ID:UW9lt+6F9
    https://snjpn.net/archives/198494


    (略)

    引用元:https://fate.5ch.net/test/read.cgi/seijinewsplus/1590584151/

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    1: Felis silvestris catus ★ 2020/05/26(火) 21:48:31.05 ID:dmzkf6Tu9
    https://anonymous-post.fun/archives/1316


    引用元:https://fate.5ch.net/test/read.cgi/seijinewsplus/1590497311/

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    1: エクスプロイダー(東京都) [PK] 2020/05/26(火) 13:44:41.08 ID:64nzQzCV0 BE:892775189-2BP(1500)
    問題のグラフ
    no title


    「不可解な謎」 欧米メディアが驚く、日本のコロナ対策

    朝日新聞は主要7カ国(G7)について、それぞれ10万人当たりの累計感染者数と感染の有無を調べる検査件数を比較した。
    検査件数は各国の政府発表に基づいた。米国は各州の発表をまとめた民間の集計値を用いた。
    また、累計死者数は、世界的にみて比較的被害が抑えられているアジア・オセアニア地域の国々を選び、10万人当たりの人数を比べた。

    この結果、日本はG7で、10万人当たりの感染者数が13・2人で最も少なかった。一方、検査数も最少の212・8件で、最多のイタリアの約4%だった。
    英国は1日20万件の検査をめざし(日本の目標は1日2万件)、自宅などへ約80万件分の検査キットを郵送している。
    実際に個人が検査したかが不明なため、今回の比較時に郵送分は含めていない。
    ただ、含めた場合は1・5倍近い5013・0件まで増える。

    また、10万人当たりの死者数は、アジア・オセアニア地域の多くの国々で日本の0・64人より少なかった。
    たとえば、初期の水際対策が奏功した台湾の累計死者は7人で、10万人当たりでは0・03人だった。



     新型コロナウイルスを抑え込んだかに見える日本の状況を、海外メディアは驚きと共に伝えている。強制力のない外出自粛やPCR検査数の少なさにもかかわらず、日本で感染が広がらなかったことに注目し、「不可解な謎」「成功物語」などと報じている。

    https://www.asahi.com/articles/ASN5V3CQQN5TUHBI00S.html

    引用元:https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1590468281/

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    1: バックドロップ(茸) [US] 2020/05/26(火) 11:53:52.71 ID:vb8qqeWB0● BE:479913954-2BP(2931)

    https://news.tv-asahi.co.jp/news_international/articles/000184783.html 

    日本の取り組みについてアメリカのワシントン・ポストは政府の対策は「失敗」だと批判したうえで、「政府の命令がないなか、国民は他人の目を気にするプレッシャーなどを背景に一定の成功を収めた」と評価しました。また、イギリスのフィナンシャル・タイムズはマスクの習慣を評価し、とりわけ政府などの「お願い」に応えた国民の「自粛」の動きが成功につながったのだろうと論評しています。

    WS000002


    引用元:https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1590461632/

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