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    1: 名無しさん@涙目です。(やわらか銀行) [US] 2019/03/31(日) 13:32:41.83 ID:xNxOcvlD● BE:593349633-PLT(16000)




    4: 名無しさん@涙目です。(やわらか銀行) [US] 2019/03/31(日) 13:34:17.28 ID:xNxOcvlD
    解説員のツイッター 竹下隆一郎 / ハフポスト編集長
    https://twitter.com/ryuichirot 


    WS000000

    引用元:http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1554006761/

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    1: (^ェ^) ★ 2019/03/30(土) 21:20:21.61 ID:h7Wbk+/R9
    https://snjpn.net/archives/106727  

    (略)

    引用元:http://fate.5ch.net/test/read.cgi/seijinewsplus/1553948421/

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    1: (^ェ^) ★ 2019/03/30(土) 08:22:55.43 ID:WazHKyPR9
    https://snjpn.net/archives/106578
    朝日は放火魔みたいなことをしてる

    スクリーンショット 2019-03-30 14.28.25





    (略)

    引用元:http://fate.5ch.net/test/read.cgi/seijinewsplus/1553901775/

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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/03/26(火) 09:53:28.85 ID:4NsQhLnW9
    ジャーナリストの江川紹子氏(60)が25日、ツイッターを更新し、テレビ朝日系「報道ステーション」に苦言を呈した。

    同番組ではスプーン曲げで知られるユリ・ゲラー氏(72)が英国のEU離脱を阻止するため、日々超能力を駆使しているとの内容を放送した。 

    これについて江川氏は「英国のEU離脱問題で、ユリ・ゲラーを持ち出す報道ステーションは、報道番組と名乗るのはやめるべし」と大激怒。

    「テレ朝は、ワイドショーでオウムに好き放題喋らせる最悪の事態を招き、看板の朝生でもオウムを招いてその宣伝番組を行い、若い人を入信させる手伝いをしてしまったことを反省してないらしい」
    とオウム事件を引き合いに出して、同局の責任を厳しく追及した。

    スプーン曲げで有名なゲラー氏の主張をニュースとして報道するのは“悪しき習慣”と断定。

    「地下鉄サリン事件から24年、死刑囚が執行されて最初の3月20日を報じて、わずか5日後に、このザマである。
    あの教祖に騙され、巻き込まれ、罪を犯して命を失った人たちが、なぜあんな行為に至って、多くの犠牲を出すに至ったのかなど、なんも考えていないのだろう」とメディアとしての姿勢を疑問視した。

    https://news.nifty.com/article/entame/showbizd/12275-229303/
    2019年03月26日 08時53分 東スポWeb




    引用元:http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1553561608/

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    1: 右大臣・大ちゃん之弼  2019/03/21(木) 22:53:17.52 ID:CAP_USER
    WS000000

    もうすぐ新たな元号が発表される。

     朝日新聞を含む多くのメディアは「平成最後」や「平成30年間」といった表現をよく使っている。一つの時代が終わり、新しい時代が始まる、と感じる人も少なくないだろう。

     でも、ちょっと立ち止まって考えてみたい。「平成」といった元号による時の区切りに、どんな意味があるのだろうか。

     そもそも時とはいったい何なのか。誰かが時代を決める、あるいは、ある歳月に呼び名が付けられることを、どう受け止めればいいのだろうか。

     ■統治の道具だった

     スターリン時代の旧ソ連の強制収容所には、時計が無かったそうだ。

     ロシアのノーベル賞作家ソルジェニーツィンが、かつてそう書いている。理由はといえば、「時間は囚人のかわりにお上(かみ)が承知しているから」だと。

     囚人は収容所のなかで、今が何時かを知るすべはない。「作業を始める時間だ」「食事を終える時間だ」。懲罰的な意味合いも含め、時間は収容所側が一方的に管理するものだった。

     歴史を振り返れば、多くの権力は、時を「統治の道具」として利用してきた。

     日本の元号も、「皇帝が時を支配する」とした中国の思想に倣ったものである。

     前漢(紀元前206年~8年)の武帝が、時に元号という名前を付けることを始めた。皇帝は元号を決め、人々がそれを使うことには服属の意味が込められた。一部の周辺国が倣い、日本では「大化」の建元が行われた。

     確かに、人間が集団生活を営むうえで、時をはかる「共通の物差し」は不可欠のものだ。

     だから世界には様々な種類の「暦」が存在する。キリスト教暦である西暦、イスラム教のヒジュラ暦、仏暦やユダヤ暦。

     ただ、元号には独特なところがある。「改元」という区切りがあるからだ。日本では明治以降、一代の天皇に一つの元号という「一世一元」の仕組みも出来た。天皇が即位することで、起点はその都度、変わる。

     ■分かれる意識

     1979年に現在の元号法が成立した際、元海軍兵士の作家、渡辺清は日記に書いた。

     「天皇の死によって時間が区切られる。時間の流れ、つまり日常生活のこまごましたところまで、われわれは天皇の支配下におかれたということになる」(『私の天皇観』)

     時代を特徴づけるのは、その間の出来事である。戦争という暗い過去と重なることで、拒否感を抱く人はいるだろう。

     ただ今では、特に意識しないという声が多いようだ。

     今月の朝日新聞の世論調査によると、日常生活でおもに使いたいのが新しい元号だと答えた人は40%。西暦だと答えた人は50%だった。新天皇の即位と新しい元号で、世の中の雰囲気が変わると思う人は37%、思わない人は57%となっている。

     元号か西暦か、優先度が割れる背景には多様な考え方があるだろう。それは自然なことでもある。そもそも普遍的な時の尺度など存在しないのだから。

     中国語の「宇宙」には「この世界」との意味がある。「宇」は空間を、「宙」は時間をそれぞれ表す。時というものは、その空間と不可分であり、社会の現実を抜きにしては語れないというような概念にもみえる。

     ■自由な思考とともに

     さまざまな暦のような時代の画定がある一方で、人間には個々が抱く時の感覚がある。

      人間は誰もが、何にも代えがたい時を持っている。

     大切な人との時間、自分の思索に浸る時間、みんなと思い出を共有したあの時……。そうした時の流れをどう名付け、区切るかは、個々人の自由の営みであり、あるいは世相が生み出す歴史の共有意識でもあろう。

     「わたしの青春時代」もあれば、「戦後」や「団塊の世代」といった言葉もある。世界に目を転じれば、「冷戦期」「グローバル化時代」というくくり方も思い浮かぶ。

     人生の節目から国や世界の歩みまで、どんな時の刻みを思い描くかは、その時その時の自らの思考や視野の範囲を調整する営みなのかもしれない。

     もちろん元号という日本独自の時の呼び方があってもいい。ただ同時に、多種多様な時の流れを心得る、しなやかで複眼的な思考を大切にしたい。

     時を過ごし、刻む自由はいつも、自分だけのものだから。

    https://www.asahi.com/articles/DA3S13942702.html?iref=editorial_backnumber
    朝日新聞デジタル 2019年3月21日05時00分

    引用元:http://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1553176397/

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    1: (^ェ^) ★ 2019/03/19(火) 07:20:02.19 ID:JasaHDdf9
    https://snjpn.net/archives/104428



    ▼ネット上のコメント

    ・日本に限らず、特権に胡座かいてる既存メディアはこの先凋落はあっても復活はない。

    ・安積明子さんを参加させて上げてください‼衣塑子よりは几帳面だし、なくてはならない存在です‼

    ・オジキいい事言うなー👍

    ・国民投票で入れる記者を選定してみては?

    ・フリーの記者が記者会見の際に手をあげても絶対に当てられることがない問題もある。ある種の既得権益。

    ・報道官で良いじゃね?大臣やる事あんだろ❗

    ・既得権を守りたいだけ~「国民の敵」だな!

    引用元:http://fate.5ch.net/test/read.cgi/seijinewsplus/1552947602/

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