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    1: (^ェ^) ★ 2019/01/27(日) 17:35:08.38 ID:9JAby4hC9
    https://snjpn.net/archives/93601


    ↓↓↓ 


    引用元:http://fate.5ch.net/test/read.cgi/seijinewsplus/1548578108/

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    1: クロ ★ 2019/01/25(金) 21:24:15.24 ID:zHjPLIKa9
    「強い言葉で相手を威圧する」「周囲にアピールして理解者を増やす」「論点ずらして優位につく」という3つのポイントが示されていた。

    フジテレビが1月24日夕方に放送した「プライムニュースイブニング」(PRIME news evening)内で紹介された「韓国人の交渉術」が「差別的ではないか」として、批判の声が上がっている。

    ヘイトスピーチに当たるという指摘もある。いったい、何が起きているのか。
    まず、経緯を振り返る

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    番組では、日韓間で軋轢が広がっている「レーダー照射」をめぐる内容を放送。

    韓国側が「自衛隊機の低空飛行」とする画像を公開し、日本側が否定している現状などを伝える中で、「日韓関係についてはうんざりしている人もいると思う」(メインキャスター・反町理氏)として、以下のようなフリップが紹介された。

    産経新聞ソウル駐在の黒田勝弘記者による「韓国人の交渉術」だ。

    「強い言葉で相手を威圧する」「周囲にアピールして理解者を増やす」「論点ずらして優位につく」という「3つのポイント」が記されており、反町氏はこう続ける。

    『韓国人の行動パターン、これが国にも当てはまるとは限りませんが、黒田さんは、たとえばレーダー照射に関して言えば、韓国政府は自衛隊機の低空での威嚇飛行を新たにポイントとして出すことによって論点をずらし、韓国国内ではいまやレーダーの話は消えたと、この3番目の戦術に当たるという風にしているんですね。』

    ■ネットでは批判も

    no title


    「韓国人」と国民を一括りしたこうした報道に対しては、偏見を煽っていたり、差別的だったりするという批判がネット上で相次いでいる。

    ヘイトスピーチ問題に取り組む東京大学大学院特任助教の明戸隆浩さんはBuzzFeed Newsの取材に対し、「偏見をもたらす差別的な言動で、その集団に対する名誉を毀損しています」と指摘する。

    「放送の内容は、差別の扇動に当たるとも言えます。レーダー照射の件に限らず、韓国人たるものはこういう論法を使うんだということは、一定の集団に属する人たちは信用できないと流布することと同じだからです」

    「このように、あるコミュニケーションのスタイルが集団の問題だ、とするのは『嫌韓流』以来の伝統とも言えるステレオタイプの作り方です。古典的なものではなく、最近になって一般化したものだと思っています」

    そのうえで明戸さんは、ヘイトスピーチは「殺せ、追い出せ」と強い言葉が該当すると思われがちだが、一番数の多いパターンはこうした「信頼の毀損」だ、と指摘。

    影響力の大きいテレビがこうした内容を報じることについても「一線を超えている」と問題視した。

    「ネット上や出版媒体にはこうした見解が溢れていますが、地上波のテレビがまさにプライムタイムにやってしまうと、影響が段違いに大きい。日韓関係の悪化が、こうしたメディアの報道によっても作り出されているという自覚がどれほどあるのでしょうか」

    2につづく

    BuzzFeedJAPAN
    1/25(金) 17:58配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190125-00010003-bfj-soci

    2: クロ ★ 2019/01/25(金) 21:25:23.22 ID:zHjPLIKa9
    ■BPOの基準に触れるおそれも

    人種や国民に関する取り扱いに対しては、日本民間放送連盟(BPO)の放送基準には以下の2項目がある。

    ・人種・性別・職業・境遇・信条などによって取り扱いを差別しない
    ・人種・民族・国民に関することを取り扱う時は、その感情を尊重しなければならない

    今回の放送内容は、こうした基準に抵触する可能性もある。

    BuzzFeed Newsは、今回の放送に至った経緯や見解をフジテレビに問い合わせている。回答があり次第、記事を更新します。

    ■UPDATE 2019/01/25 19:05

    フジテレビに、番組の批判やBPO基準への見解などを問い合わせた回答は以下の通りです。

    《ご指摘の報道は日韓関係の改善策を探る内容であり、一方的にネガティブな紹介をする意図はございませんでした。

    ただ、批判を含めて様々なご意見があることは承知しており、真摯に受け止めて社内で議論し共有しております》

    終わり

    引用元:http://fate.5ch.net/test/read.cgi/seijinewsplus/1548419055/

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    1: 影のたけし軍団ρ ★ 2019/01/25(金) 11:15:23.94 ID:n39MAn039
    no title

    米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)の名護市辺野古への移設で、工事中止を求めるネット上の署名活動が注目を集めた。
    ところが、タレントのローラさんがSNSで署名を呼びかけたところ、ネットなどで批判や疑問が相次いだ。

    なぜ日本では、芸能人らの「政治的」な発信が物議を醸すのか。一方、ネット署名は「民意」を示す手段として広がりを見せている。

    辺野古への移設工事中止を求める署名はハワイ在住の作曲家が呼びかけ、米ホワイトハウスの嘆願書サイトで昨年12月8日に始まった。
    このサイトは、オバマ前大統領時に市民の声を聞くために設けられ、1カ月以内に10万筆を超えると、米政府は内容を検討し返答することになっている。
    署名は期限内に約20万筆が集まった。

    ローラさんは12月中旬、SNSで「美しい沖縄の埋め立てをみんなの声が集まれば止めることができるかもしれないの」と署名を呼びかけた。
    賛同や応援の一方、ネットや一部のテレビ番組では「政治的発言」として、CM出演に影響が出るのではないか、工事中止の代案はあるのか、といった批判や疑問も相次いだ。

    欧米では、芸能人らが政治的なメッセージを発信するのは珍しいことではない。
    昨年秋の米中間選挙では、人気歌手のテイラー・スウィフトさんがSNSで民主党候補の支持を表明し、若者の投票行動に影響を与えたとされる。

    今回の署名では、英ロックバンド「クイーン」のギタリスト、ブライアン・メイさんも参加を呼びかけた。

    日本ではなぜ、芸能人らの「政…
    https://www.asahi.com/articles/ASM1L4VQ4M1LUCVL013.html

    【芸人】ウーマン村本、ローラCM「降ろす」高須氏を批判「スポンサーの頭が高い。稼がせてやってんだから対等だろ」★8
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1545860456/

    【芸能】<モデルのローラさん>辺野古工事停止の署名呼び掛け 「埋め立て止めることができるかも」★5
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1545303575/

    【サンジャポ】 西川史子&デーブ・スペクター、ローラ「辺野古埋め立て中止の署名発言」をバッサリ斬る★4
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1545902339/

    【芸能】高木美保がローラの〝署名呼びかけ〟全面支持「政治的発言はタブーっていう発想を変えるべき」★4
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1545395465/

    【テレビ】<ローラの政治的発言>テリー伊藤「この程度の発言でCM降ろす会社って何なの?」★4
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1545780046/

    引用元:http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1548382523/

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    1: (^ェ^) ★ 2019/01/25(金) 07:42:15.91 ID:FvH6Zc5q9
    日韓防衛問題 冷静に摩擦の収束を


     国防の活動において最も肝要なのは冷静な思考である。この隣国間の不毛なあつれきを、ただちに収束させるべきだ。

     日韓防衛当局間の摩擦が止まらない。海上自衛隊機へのレーダー照射問題に続き、今度は韓国側が新たな抗議を発表した。海自機が韓国の艦艇に繰り返し威嚇飛行をしたとしている。

     日本政府は否定しており、やはり双方の主張は食い違う。

     懸念する事案が発生したというのなら、相手に伝え、事実関係を調べるのは当然だ。ところが今の両国当局間では、そのための対話も円滑に進まない。

     その憂うべき事態のなかでも今回の韓国側の発表は、明らかに穏当さを欠いている。国防相が記者団の前で、海自機への実力行使までをも示唆したのは極めて不用意な発言である。

     これに先立つレーダー問題での協議は平行線をたどった。日本側は批判の応酬を避けるためとして、協議を打ち切った。

     後味の悪さは残るものの、今後の関係を考えるとやむを得ない判断と言うべきだろう。だが韓国側は納得せず、協議の継続を求めている。

     両防衛当局はこれまで、北朝鮮問題の緊張が高まるたびに、米軍と共に協力を深めてきた。2016年には、曲折の末に日韓の協力を明文化した軍事情報包括保護協定を結んだ。

     遅々としながらも前進してきた防衛協力を、無為に損ねてはならない。最近の朝鮮半島での緊張緩和を背景に、韓国側で万一、対日協力への関心が薄らいでいるとすれば、未来志向の信頼関係は築けまい。

     もちろん、日本側にも関係の悪循環を断つ責任はある。現場での国際規定を守るのは当然として、韓国側の訴えにも配慮する方策を考えるべきだろう。

     日韓は排他的経済水域が重なるほど距離が近い。偶発的な事故や誤解を生まないためにも、平素から独自のルールを定め、認識を共有する防衛交流を深めることが有効ではないか。

     スイスでの外相会談では、この問題や徴用工問題などを話しあい、意思疎通を緊密にすることを確認した。いまの大半の問題は、背景に政府間の風通しの悪さに伴う不和がある。

     来月下旬には米朝の首脳会談が計画されている。結果がどうあれ、日韓が結束してあたる必要性が高まるのは自明だ。

     隣国関係を大局的に見据える政治のかじ取りが必要だ。こじれる諸問題を座視してはならない。

    https://www.asahi.com/articles/DA3S13863591.html?ref=editorial_backnumber

    no title

    引用元:http://fate.5ch.net/test/read.cgi/seijinewsplus/1548369735/

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    1: おでん ★ 2019/01/23(水) 17:44:18.63 ID:ng+Ff4jP9
    8つの機関や団体、公職を挙げてそれぞれの信頼度を尋ねたところ「信頼できる」が最も高かったのは自衛隊で60%に上った。

    5割を超えたのは自衛隊のみで、次いで信頼度が高かったのは裁判所(47%)、警察(43%)、検察(39%)、教師(32%)の順で、司法・捜査当局への信頼が高かった。これらはいずれも「信頼できる」が「信頼できない」を上回った。

    特に自衛隊についてはいずれの世代も信頼度が6割前後と高く「信頼できない」は7%にとどまった。
    平成は災害が相次いだ。過酷な現場で被災者を救出したり、避難所の支援をしたりする姿などが繰り返し伝えられ、高く評価されているとみられる。

    逆に「信頼できない」が多かったのは国会議員で唯一5割を超えて56%だった。
    マスコミ(42%)、国家公務員(31%)が続いた。

    いずれも20歳代以上で「信頼できない」が「信頼できる」を上回っていた。
    国家公務員とマスコミは「どちらともいえない」が共に4割強だったが、国会議員は32%だった。

    マスコミは「信頼できない」と答えた人の割合は70歳以上が20%台だったが、 60歳代が34%、50歳代が41%、40歳代が47%で、30歳代では58%と5割を超えていた。

    18~20歳代は60%と最も多く、若い世代ほど「信頼できない」と答える人が多かった。

    本社郵送世論調査
    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO40237230Q9A120C1905M00/ 

    no title

    引用元:http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1548233058/

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    1: 名無しさん@涙目です。(栃木県) [CN] 2019/01/23(水) 09:29:57.02 ID:4Vetv7OR0● BE:886559449-PLT(22000)
    韓国海軍レーダー照射事件について日本側が最終見解を発表
    https://news.yahoo.co.jp/byline/obiekt/20190121-00111917/



    引用元:http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1548203397/

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    1: 名無しさん@涙目です。(catv?) [ニダ] 2019/01/19(土) 16:39:46.99 ID:RK+Q3Pj80 BE:323057825-PLT(12000)
    閉じ込められた部屋に水が注がれ、じわじわと水位が上がっている。首のすぐ下あたりまで。

    人口減少と少子高齢化、つまりは日本が直面する人口動態の危機について知れば知るほど、そんな心持ちになる。破綻(はたん)が確実に迫っているのに逃げられない。

     「エイジング・ニッポン」連載のため、国立社会保障・人口問題研究所(社人研)を筆頭に、人口動態危機に詳しい何人もの専門家に話を聞いた。その中で、改めて衝撃を受けた言葉を挙げてみる。

     「日本では今後40年で3200万人もの生産年齢(15歳から64歳)人口が減る。これは現在の英国の就業者数とほぼ同じ」

     「団塊の世代が75歳になる2025年危機が注目されているが、これはただの始まりに過ぎない。その後、さらに大きな危機が待っている」

     「自らの遺伝子集団を保存しようとする生物としての本能から逸脱しているようだ。人類史上初の出来事が起きている」

     ため息しか出ない。

     さらに気が滅入(めい)る事実がある。人口動態には、モメンタム(慣性)がある、と社人研の前副所長、金子隆一・明治大特任教授は言う。

     「人口減少は巨大タンカーのように、急に加速したり止まったりできない。出生率のエンジンをふかして人口置換水準まで回復しても、人口はしばらく減り続ける」

     これは恐るべきことだ。

     親の世代と比べて人口が増えも減りもしない「人口置換水準」の合計特殊出生率(女性が一生で生む子の数の平均)は現在、2・07程度である。
    今年から出生率が奇跡的に改善し、多くの家族で子どもを2、3人ほどもうけたとしても、人口の減少が止まるのは80年ごろになるという。

     これは親になる年齢の人たちがすでに減っていることに加え、人口が多い高齢世代の死亡数が今後しばらく増え続けることによる。

    日本の人口危機、80年前から予想 先送り癖に終止符を
    https://www.asahi.com/articles/ASM142DTKM14ULZU001.html 

    スクリーンショット 2019-01-19 17.04.31

    引用元:http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1547883586/

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