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    1: Toy Soldiers ★ 2019/10/01(火) 15:42:48.75 ID:2TCsXx1t9
     国際芸術祭「あいちトリエンナーレ」内の企画展「表現の不自由展・その後」が中止に追い込まれている問題。
    批評家で京都造形芸術大大学院学術研究センター所長の浅田彰さんが今月、京都市内の小規模な集まりで自身の見方を語った。
    4年前のギャラリー展が基になった今回の企画展について、浅田さんは「望むらくは、より幅広い文脈を含むように(芸術監督の)津田大介さんが主体的に再編すればよかったが、展示をパブリックなミュージアムに持ち込んだことには価値があった」と評価。
    また、日本社会の右傾化やメディア環境の変化を指摘したうえで、海外も含め近年の美術展示を巡る複雑な状況に注意を促し、表現・展示する側が自主規制しないことが重要だと訴えた。【森田真潮】

    続きソース
    https://mainichi.jp/articles/20190925/k00/00m/040/159000c

    京都造形芸術大大学院学術研究センター所長の浅田彰さん
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    引用元:http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1569912168/

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    1: ◆mZB81pkM/el0 (東京都) [ニダ] 2019/09/30(月) 12:26:22.77 ID:RdlvcZaz0● BE:844481327-PLT(13345)
    無償化で給食のおかず減る? 戸惑う保護者「本末転倒」

    10月から始まる幼児教育・保育の無償化。幼稚園や保育所に通う3~5歳の利用料を原則無料(一部上限あり)にする制度だが、払うお金がゼロになるとは限らない。
    給食費などの実費は対象外、というのが国の方針だからだ。
    自治体によっては独自に補助し、給食費の保護者負担をなくすところもあり、支払額には地域差が。
    一方、おかずを減らして対応する園も出始め、保護者の間には戸惑いが広がる。

    「給食献立のメニュー変更について」。
    横浜市の私立認可保育園に5歳と2歳の子を通わせる女性(42)は、9月中旬に園で配られた紙を見て驚いた。これまで平均310円ほどだった副食(おかず)の材料費が40円ほど下がり、その分、おかずやおやつの品数を減らすと書かれていた。

    https://www.asahi.com/sp/articles/ASM9X4130M9XUTIL004.html 


    WS000004

    引用元:http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1569813982/

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    1: 鴉 ★ 2019/09/30(月) 18:13:42.67 ID:CAP_USER
    旭日旗は忘れられていない
    「韓国だけが特殊である」という誤解

    ●サッカーの世界では処分対象

     旭日旗について、また喧しい議論となっている。来年の東京オリンピックの組織委員会が、大会中の会場への持ち込みや掲示について、禁止する考えがないことを公式な見解として公にしたからだ。

     これについて、政府やマスメディアも含めて様々な議論が行われているが、サッカーの世界においてどのようにこれが決着したかは事実としてはっきりしている。

     過去たびたび会場内での掲示が問題となっていた旭日旗について、アジアサッカー連盟(AFC)は、「国家の起源に関する差別的シンボル、および政治的意見(discriminatory symbol relating to national origin and political opinion)」として、その意匠をサッカー会場で掲揚したことを処分対象としたのである。


     2017年に川崎フロンターレがアジアチャンピオンズリーグのアウェイでの韓国戦において、この旭日旗を応援に使用した川崎フロンターレのサポーターがおり、これに抗議する韓国サポーターとトラブルになったのが、この直接のきっかけである。これに対して、日本サッカー協会とJリーグの上位組織である、AFCは、執行猶予付きながら無観客試合を1試合、そして罰金1万5000ドル(約170万円)のペナルティを課した。これは日本のチームが国際試合で下された処分としては、前例のない重いものである。
     川崎フロンターレはこの処分を不服として上訴した。しかし、これはすぐに棄却された。よって処分は確定している。

     オリンピックはもちろんサッカーだけの大会ではない。しかしサッカー競技はオリンピックでも国際サッカー連盟(FIFA)の管轄の下に行われる。そうなれば、下位組織のAFCが下した判断は、そのままオリンピックのサッカー競技に準用される可能性が高い。AFCが下した判例はFIFAの倫理規定や懲罰規定がもとになっているからだ。

    ●旭日旗に「政治的な意味はない」か


     オリンピックでは、政治的な中立性を担保するために、「オリンピック開催場所、会場、他のオリンピック・エリアにおいては、いかなる種類の示威行動または、政治的、宗教的、人種的な宣伝活動も認められない」とオリンピック憲章に明記してもいる。

     一方で、「旭日旗はいかなる政治的な意味ももたない」というのが、最近の政府の見解になっているらしい。しかし、それはあくまでも日本政府の主張であり、あわせて先に川崎フロンターレ側の上訴の主張でもある。国際社会と日本の認識がズレているというのは別に珍しいことではない。そして実際にサッカーの世界ではこの日本の認識は通用しなかったということだ。

     ただし、もちろんこれは会場などで、トラブルになった場合だ。旭日旗が翻っても、問題化しなければそのまま許されることになるだろう。実際にサッカーにおいても、現在も旭日旗は普通に使われている。ただし、海外のチームとの対戦、ことに東アジアのチームとの対戦は別扱いである。このようなケースの場合、現場では日本サッカー協会もJリーグも事実上ファン・サポーターに様々な働きかけをして自粛を促しているのが実際のところである。

    朝日新聞:論座
    https://webronza.asahi.com/national/articles/2019092500005.html?page=2 

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    引用元:http://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1569834822/

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    1: Felis silvestris catus ★ 2019/09/30(月) 17:56:49.89 ID:tKGO1MvW9
    https://snjpn.net/archives/160295


    (略)

    関連




    引用元:http://fate.5ch.net/test/read.cgi/seijinewsplus/1569833809/

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    1: Felis silvestris catus ★ 2019/09/28(土) 15:02:44.48 ID:cGdS19cy9
    科学振りかざすだけではなく…増え続けるタンクを考える

     敷地にたまり続けるタンクの水をどうするか。東京電力福島第一原発で汚染水を浄化処理した後の水の扱いが、にわかに注目を集めている。

     原田義昭・前環境相が退任直前の会見で「思い切って放出して、希釈するほかにあまり選択肢がないな」と海への放出を切り出し、
    「安全性、科学性からすれば大丈夫」との見方に言及した。大阪湾への放出を言い出す首長も現れた。

     いくら浄化しても、水の形で存在する放射性物質トリチウム(三重水素)を分離するのは難しい。
    トリチウム自体は、世界各地の原発や再処理工場からも、濃度を管理して海に放出されている。科学的に問題ないなら出せばいい、との声も上がる。

     しかし、これまでの経緯を振り…

    https://www.asahi.com/articles/ASM9S7JQBM9SULZU01R.html

    スクリーンショット 2019-09-28 16.17.35

    引用元:http://fate.5ch.net/test/read.cgi/seijinewsplus/1569650564/

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    1: 右大臣・大ちゃん之弼  2019/09/27(金) 17:51:30.56 ID:CAP_USER
    表現行為や芸術活動への理解を欠く誤った決定である。社会全体に萎縮効果を及ぼし、国際的にも日本の文化行政に対する不信と軽蔑を招きかねない。ただちに撤回すべきだ。

     脅迫や執拗(しつよう)な抗議によって企画展の一つが中止に追い込まれた「あいちトリエンナーレ」について、文化庁が内定していた補助金約7800万円全額を交付しないと発表した。前例のない異常な措置だ。

     萩生田光一文部科学相は「申請のあったとおりの展示が実現できていない」などと、手続き違反や運営の不備を理由に挙げた。だが、この説明をそのまま受け入れることはできない。

     中止になった「表現の不自由展・その後」には、慰安婦に着想を得た少女像や、昭和天皇を含む肖像群が燃える映像作品などが展示されていた。「日本人へのヘイト」といった批判が持ち上がり、菅官房長官は早くも先月初めの時点で補助金の見直しを示唆する発言をしていた。

     一連の経緯を見れば、政府が展示内容に立ち入って交付の取り消しを決めたのは明らかだ。それは、「政府の意に沿わない事業には金を出さない」と内外に宣明したに等しい。

     少女像などに不快な思いを抱く人がいるのは否定しない。しかしだからといって、こういう形で公権力が表現活動の抑圧にまわることは許されない。

     その道理は、今回のトリエンナーレのあり方を検証するために愛知県が設けた委員会が、おととい公表した中間報告を読めばよく理解できる。美術館の運営や文化行政に通じた有識者、表現の自由に詳しい憲法学者らで構成された委員会だ。

     中間報告は、「不自由展」の作品説明や展示方法に不備があったとしつつ、民主社会における表現の自由の重要性を説き、▽展示が政治的色彩を帯びていても、公金の使用は認められる▽表現は人々が目を背けたいと思うことにも切り込むことがある▽ヘイト行為の一般的なとらえ方に照らしても、少女像はそれに当たらない――と指摘。展示を中止したままでは「悪(あ)しき前例や自主規制を誘発する」と述べ、環境を整えたうえでの再開を提言した。

     きわめて真っ当な内容だ。

     説明の見直しなどが再開の条件に挙げられたことに、「不自由展」の関係者や出展作家の一部から反発も出ている。だが、このまま来月14日の会期末を迎えれば、表現活動が不当な攻撃に屈して終わることになる。

     主催者と一致点を見いだし、早期の再開をめざして欲しい。圧力をはねのけ、傷ついた表現の自由を回復するために、第一歩を踏み出すことが肝要だ。

    https://www.asahi.com/articles/DA3S14194876.html?iref=editorial_backnumber
    朝日新聞デジタル 2019年9月27日05時00分

    引用元:http://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1569574290/

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    1: 鴉 ★ 2019/09/23(月) 13:16:49.94 ID:CAP_USER
    「表現の不自由展・その後」中止 「日本へのヘイト」少女像は当たらず 明戸隆浩・東大特任助教
    毎日新聞 2019年9月23日 東京朝刊

     国際芸術祭「あいちトリエンナーレ2019」の企画展「表現の不自由展・その後」の中止を巡り、従軍慰安婦を題材にした少女像や昭和天皇の肖像が燃やされるシーンのある映像作品に対して「日本人へのヘイトだ」という言説が一部で飛び交った。

    だが、ヘイトスピーチを研究してきた明戸隆浩・東大特任助教(社会学)は「(問題視された)作品はヘイト表現ではない」と指摘する。

    毎日新聞
    https://mainichi.jp/articles/20190923/ddm/004/040/054000c

    スクリーンショット 2019-09-23 15.02.10

    544: (´・ω・`)(`ハ´  )さん 2019/09/23(月) 14:17:22.21 ID:swSQWnO/
    ほい、これが全文ね
    no title


    一言一句噛み締めて読めよ

    引用元:http://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1569212209/

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