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    1: ぷらにゃん ★ 2016/11/18(金) 15:54:36.91 ID:CAP_USER9
    安倍晋三首相は17日夕(日本時間18日朝)、ニューヨーク市内で米国のトランプ次期大統領と初めての会談を行った。
    会談はマンハッタンの「トランプタワー」にあるトランプの住居で行われ、1時間半で終わった。

    2人ともゴルフ好きで知られていることから事前には「ゴルフを一緒にプレーするのではないか」などと報道されたが、安倍首相からはゴルフクラブ1本、トランプからはシャツなどのゴルフ用品をプレゼント交換したにとどまった。

    日本の首相が米大統領選挙に勝利した候補者と大統領に就任する前に会談するのは極めて異例。

    安倍首相は訪米直前、羽田空港では「日米同盟は日本の外交・安全保障の基軸だ。
    信頼があって初めて同盟には血が通う」と力んでいたが、成果はゼロに近かった。

    会談後、単独で記者会見を行い、トランプとのツーショット会見はなかった。

    安倍首相は「じっくりと胸襟を開いて率直な話し合いができた」「トランプ次期大統領は信頼関係ができると確信した」などと話したが、肝心の中身については「非公式会談であることから、具体的な中身を話すことは差し控えたい」として一切、明かさなかった。

    ほとんど実のある話はなかったとみられている。「私の基本的な考え方を話した。さまざまな課題について話した」と語っていたが、その表情は疲れ切り、笑みもない。

    「2人の都合のいい時に再び会って、さらにより広い範囲についてより深く話をしようということで一致した」と語り、大統領就任後の首脳会談の約束だけは取り付けたようだが、日米同盟やTPPなどに関して全く成果が得られなかったようだ。

     一方、トランプは言動が不安視される中、安倍首相に「信頼できる指導者」と言わせたことで、外国の指導者から初めてお墨付きを得た形。
    外交的な成果を挙げたとの見方が、米国の政治学者から出ている。

    会談後、トランプはツイッターに「素晴らしい友人関係を始められたことは喜ばしい」とつぶやき、ご機嫌だ。安倍首相はいいように利用されたようだ。

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    http://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/194186

    引用元:http://daily.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1479452076/

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    1: 鉄チーズ烏 ★ 2016/11/13(日) 12:31:45.58 ID:CAP_USER9
     トランプタワーには住んでません! ヤンキース・田中将大投手(28)が11日に自身のツイッターで否定し、ネットで大きく取り上げられ、波紋が広がっている。なぜこんな騒動になったのか。本紙の直撃に田中は、フジテレビのモラルの低さを嘆きつつ、怒りの胸中を激白した。

     ニューヨーク・マンハッタンにあるトランプタワーといえば、セレブ御用達として知られる。所有者が米大統領選に勝利したドナルド・トランプ氏(70)であることから、付近では反対派の抗議行動も行われ、世界的な注目度も高い。とはいえ、なぜ田中夫妻が「トランプタワー居住説」を否定しなければならなかったのか。そこにはやむにやまれぬ事情があったという。

     きっかけは10日放送のフジテレビの「めざましテレビ」。「もの知りじゃんけん」のコーナーで、クイズに出題されたのが、田中のニューヨークの住居。「ヤンキース・田中将大投手が住んでいるトランプ氏所有のビルは?」なる3択クイズで、「トランプ・タワー」「トランプ・ワールド・タワー」「トランプ・インターナショナル・ホテル・アンド・タワー」から選ぶものだった。

     ちなみに番組が正解としたのは「トランプ・ワールド・タワー」だったが、実際はデタラメ。あまりに反響が大きすぎたため、田中は11日未明にツイッターで、まい夫人はブログで「トランプタワー居住報道」を完全否定することに。併せて、内見したことや過去に住んだこと、知人がいることも「全力で否定」という強い文体で記した。夫妻での表明ということもあり、表現は“柔らかめ”だったが、田中は怒り心頭だ。

    「本人に相談もないのにクイズにされて、しかも住んでもいないのに、住んだことにされて…わけがわからないことになっている」

     事実と異なる点もさることながら、田中が問題視したのは「めざましテレビ」の取り上げ方だった。

    「『噂ではここに住んでいるらしいですよ』という表現ならば…まあ、ダメですけど、まだ分かる。でも、クイズにしたうえに『正解は!』って…正解じゃないですから」

     自宅の場所をクイズにするという“モラルの低さ”にあきれ返るばかり。さらに怒りを増幅させたのが、フジテレビの対応姿勢。田中サイドが番組に抗議したところ、関係者は謝罪こそしたものの「クイズ形式になっていることを知らなかった。知っていれば本人サイドに電話等で確認していた」と釈明。「知らなかったからしょうがない」といった対応だったというから、開いた口がふさがらない。

     また、翌11日放送の「とくダネ!」でも局アナが田中夫妻の住居を同じように間違って話したことも、火に油を注ぐこととなった。

     田中はツイッターに真実を書き込んだことで、騒ぎの沈静化を図るつもりだが、しばらくは番組のみならずフジに対しても“距離を置く”ことを検討しているという。完全な誤報である以上、フジ側に誠意ある対応が求められる。

    2016年11月13日 11時00分
    http://www.tokyo-sports.co.jp/sports/baseball/616520/
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    里田まいさんはブログで全力で否定
    http://ameblo.jp/satodamai/entry-12218564526.html
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    引用元:http://hayabusa8.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1479007905/

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    1: アブナイおっさん ★ 2016/11/13(日) 12:06:06.79 ID:CAP_USER9
    12日放送の「新・情報7daysニュースキャスター」(TBS系)で、ビートたけしが、次期アメリカ合衆国大統領となったドナルド・トランプ氏の支持者を取り上げた報道に苦言を呈した。

    番組では、9日に行われた米大統領選挙における、「隠れトランプ支持者」の存在をVTRで取り上げた。

    多くのメディアは、民主党候補のヒラリー・クリントン氏が80%の確率で勝利すると予測していたが、実
    際はトランプ氏が勝利する番狂わせが発生した。

    この現象に対し、明治大学の海野素央教授は、メディアが把握できなかったトランプ支持層の存在を指摘する。
    この層は周囲の目を恐れ、トランプ氏を隠れて支持しており、ハーバード大学に通うエリート層などさまざまな層に広がっていたという。
    こうした人々は「silent voter」と、現地では呼ばれているそうだ。

    VTR後、たけしは笑いながら「なんか大統領に選ばれたのに、『隠れトランプ』とか、もうホントに悪いやつを選んだみたいな扱いがさ」と、

    民主主義に則りトランプ氏に投票したはずの支持者に対するメディアの姿勢に疑問を投げかけたのだ。

    さらに「すごい悪者になったみたいだけど、どういうことなんだろうね?」と支持者が悪者扱いされているかのような報道に苦言を呈している。

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    http://news.livedoor.com/article/detail/12276292/

    引用元:http://hayabusa8.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1479006366/

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    1: フルネルソンスープレックス(北海道) [JP] 2016/11/11(金) 06:20:01.97 ID:IowO00C20● BE:299336179-PLT(13500) ポイント特典
     大統領選の前までは、米国のみならず日本のメディアでもヒラリー・クリントン氏が優勢だとする見方がほとんどだった。
    しかし大方の予想を覆しトランプ氏が勝利すると、多くの識者やコメンテーターらは驚きを隠さなかった。

     その後のメディアの論調について、ネット上には“手のひら返し”を指摘する声が少なくない。
    早くからトランプ氏支持を表明してきた美容外科「高須クリニック」の高須克弥院長は9日にツイッターで「メディアがトランプを誉め始めた 手のひらがえし」とチクリ。
    TBS系「ひるおび!」のコメンテーターを務める落語家の立川志らくは「トランプ批判をしてた番組が大統領になった途端手のひらを返して賛辞かい?当たり前です。
    報道番組じゃないんだから。ワイドショーだからね。面白がらなきゃ」と開き直った。

     神田アナは10日にツイッターで「新大統領がトランプ氏に決まって一夜明けてみたら…日本のテレビ番組のコメンテーターさん達が、“実はトランプはデキる人”的な論調に少~し変わった感じがするのは、私だけ!?」と言及。「視聴者に安心感を与える為なのか、それとも実は本当に前からそう思っていたけど言いにくかったのかな…?」と推察した。

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    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161110-01736373-nksports-ent

    引用元:http://hayabusa8.2ch.sc/test/read.cgi/news/1478812801/

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    1: キングコングニードロップ(dion軍) [CN] 2016/11/07(月) 08:21:39.89 ID:u2qDhJYK0 BE:448218991-PLT(13145) ポイント特典
    NHKの籾井勝人(もみい・かつと)会長が10月11日の経営委員会で、2017年度から5年間で計1000億円の余剰金が見込めると説明し、同年度中の受信料値下げ実施の意向を示していたことが分かった。

     経営委員らによると、籾井会長は受信料収入(16年度予算ベースで6758億円)のうち約3%に相当する200億円を値下げに充てると説明。経営委員からは「実現しても値下げ額が小幅」「それだけの資金が余るかどうかわからない」などと慎重な意見が相次いだという。

     NHKは12年度以降、収支差金を放送センターの建て替えのために積み立ててきた。 約1700億円を見込む建設費は今年度末でほぼ積み立てを終える見通しだ。

     昨年度の収支差金は288億円に達しはセンター建て替えの積立金に278億円を繰り入れていることから、余剰金をどのような形で視聴者に還元するかは、NHK内部や総務省の検討会で協議中で、結論はまだ出ていない。

     今回の籾井会長の経営委への説明も、正式な議案として提示されたものではなく、公表された議事録には記載がない。籾井会長は来年1月に任期満了を迎えることから、経営委の中には「再任に向けた実績作りを意識している」との見方もある。
    【丸山進、須藤唯哉】
    http://mainichi.jp/articles/20161107/k00/00m/040/136000c 

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    引用元:http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/news/1478474499/

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    1: 動物園 ★ 2016/10/30(日) 13:44:28.27 ID:CAP_USER9
    <中日新聞社>子どもの貧困関連記事の検証掲載 記者ら処分

    毎日新聞 10/30(日) 12:46配信

     中日新聞・東京新聞が子どもの貧困を扱った連載記事「新貧乏物語」で事実と異なる記述があったとして記事を削除し、おわび記事を掲載した問題で、両紙を発行する中日新聞社(名古屋市)は、同社の検証結果を両紙の30日付朝刊に2ページにわたり掲載した。

     検証は、編集局から独立した紙面審査室が担当した。関係者から聞き取りなどし、外部委員4人らの入る「新聞報道のあり方委員会」に報告した。

     検証によると、中日新聞名古屋本社発行の5月19日付朝刊記事に事実でない内容が3カ所あった。(1)病気の父を持つ中学3年少女の家庭では冷蔵庫に学校教材費の未払い請求書が張られているとして「絵具800円」などと架空の品目や金額を書いた。(2)少女が両親に「塾に行きたい」と繰り返したという事実はない。(3)「合宿代1万円が払えず」と書いたが、払われていた。

     記事は地方から取材班に加わった男性記者(29)が執筆した。捏造(ねつぞう)は家族からの指摘で発覚した。

     また、名古屋本社発行の5月17日付朝刊の写真は、この男性記者の指示でカメラマンが撮った自作自演であることが、記者自身の発言で印刷開始後に判明。後日掲載予定だった東京新聞や北陸、東海本社発行の紙面では写真やキャプションを差し替えた。また、男性記者の他の記事を再点検したが、捏造を見抜けず、問題の記事は名古屋本社などいずれの紙面も掲載された。

     検証は、記事のチェック体制などを問題視し、取材班や編集幹部に「読者や取材先よりも作り手の都合や論理を優先する姿勢」があったと指摘した。

     同社は、管理・監督責任として臼田信行取締役名古屋本社編集局長を役員報酬減額、寺本政司同本社社会部長と社会部の取材班キャップをけん責、執筆した記者を停職1カ月とする懲戒処分を決めた。いずれも11月1日付。

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    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161030-00000018-mai-soci

    引用元:http://daily.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1477802668/

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    1: 的井 圭一 ★ 【特別重大報道】2016/10/22(土) 23:35:41.33 ID:CAP_USER9 BE:511393199-PLT(15100)
    平成28年10月22日付け 朝日新聞の所得代替率の記事について抗議しました

    10月22日付けの朝日新聞朝刊1面に掲載された「年金 不適切な試算 厚労省 支給割合 高く算出」という標題記事について、以下のとおり事実誤認があり、朝日新聞社代表取締役社長に対して厳重抗議を行い、記事の訂正を求めました。

    1.所得代替率とその計算式は平成16年改正の際に法律に規定され、厚生労働省はそれに従って、平成21年・26年の財政検証を行い、その結果を公表している。
    したがって、記事中「厚生労働省が年金の試算で不適切な計算方式を使い、現役世代の平均的な収入に対する年金額の割合(所得代替率)が高く算出されるようになっていた。
    塩崎恭久厚労相が21日の衆院厚労委員会で明らかにした」とあるのは、明らかな事実誤認であり、国民に誤った情報を伝えるものである。

    2.国民年金法及び厚生年金保険法においては、所得代替率(サラリーマンOBと専業主婦の夫婦二人分の名目年金額を、現役世代の平均的な可処分所得(税・社会保険料を控除したもの)で割ったもの)が50%を上回るような給付水準を将来にわたり確保することを保障している。
    直近(平成26年)の財政検証においても、経済再生と労働参加が進めば、50%を上回る水準が確保できることを確認している。
    したがって、記事中「政府は厚生年金の所得代替率について『50%以上を維持』と公約しているが、将来的に割り込む可能性が高くなった」とあるのは、明らかな事実誤認であり、
    国民に誤った情報を伝えるものである。

    3.平成28年10月21日の衆議院厚生労働委員会において、塩崎厚生労働大臣は長妻昭議員の質問に対して、所得代替率の計算方法を長妻議員が指摘された方法にすると、所得代替率がものさしとしての役割を果たせない旨を答弁した。したがって、記事中「塩崎氏は年金の試算について『役割を果たしていないこともありうる』と述べ、不十分だと認めた」とあるのは、塩崎大臣の答弁内容を明らかに誤解した記事である。

    4.国際的にみると、所得代替率については各国でそれぞれの制度を踏まえた適切な方法で計算されているが、OECDでは、諸外国の年金制度の将来の年金水準を、統一的な指標で比較しており、その結果、我が国の将来の年金水準は、欧米の先進国に比して遜色ないものである旨が報告されている。

     なお、今後の所得代替率の指標としての在り方については、共働き世帯の増加といった働き方や単身者の増加といった社会経済情勢の変化を踏まえ、現在のサラリーマンOBと専業主婦というモデル世帯の在り方も含め、次期財政検証に向けて議論する課題であり、平成28年10月21日の衆議院厚生労働委員会において、その旨を、塩崎厚生労働大臣は、長妻昭議員に対し答弁した。

    平成28年10月22日付け 朝日新聞の所得代替率の記事について抗議しました |厚生労働省
    http://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/0000140817.html  

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    ■朝日新聞の記事
    年金試算、不適切な計算式を使用 塩崎厚労相が認める:朝日新聞デジタル
    http://www.asahi.com/sp/articles/ASJBP73Z4JBPUTFK01S.html


    ■関連スレ
    【年金】厚生労働省 年金の試算に不適切な計算式を使用していた事を認める
    http://daily.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1477097982/

    引用元:http://daily.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1477146941/

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