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    1: アンクルホールド(東京都)@\(^o^)/ 2016/03/05(土) 16:34:15.47 ID:SKai6ZHy0.net BE:639823192-PLT(15000) ポイント特典
    成功したジャーナリストが要求される「生やさしくはないこと」。
    これについてドイツの社会学者、ウェーバーはこう説いている。
    「人生のありとあらゆる問題について即座に納得のゆく意見を述べ、断じて浅薄に流れず、とりわけ品位のない自己暴露にも、それに伴う無慈悲な結果にも陥らないということ」。

    ▼100年近く前の1919年の講演録から引いたが、むしろ放送界で活躍する現代の著名ジャーナリストらにこそ当てはまりそうだ。

    そんな田原総一朗、鳥越俊太郎、岸井成格各氏ら6人が先月末、記者会見を開いて高市早苗総務相の「電波停止」発言に抗議した。

    ▼「高市さんに恥ずかしい思いをさせなければならない」(田原氏)、「安倍晋三政権の恫喝(どうかつ)だ」(鳥越氏)、「憲法、放送法の精神を知らないのであれば大臣失格だ」(岸井氏)…。

    怒りをあらわにしていたが、発言は的を射ていただろうか。

    ▼菅直人政権の平成22年11月、当時の平岡秀夫総務副大臣が高市氏と同様の答弁をした際に、田原氏が強く抗議したかは寡聞にして知らない。
    記者会見では、保守系の学者らでつくる「放送法遵守(じゅんしゅ)を求める視聴者の会」にも矛先が向いたが、これも得心がいかない。

    ▼同会が小紙などに自身の発言を問題視する意見広告を出したことに対し、岸井氏は「低俗だし、品性どころか知性のかけらもない」と感情的に切り捨てたが、一方で同会の真摯(しんし)な公開質問状への回答は避けている。

    鳥越氏は保守系団体、日本会議の資金提供による意見広告だとにおわしたものの根拠は示さず、日本会議に虚偽、事実無根として発言の撤回と謝罪を求められた。

    ▼品位のない自己暴露に陥らないように振る舞うのは、やはり生やさしいことではない

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    http://www.sankei.com/smp/column/news/160305/clm1603050004-s.html

    引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1457163255/

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/03/06(日) 02:17:13.23 ID:CAP_USER*.net
    2016年3月3日、網易体育は、マレーシアで行われている卓球の世界選手権で、日本のテレビクルーがルールを無視した取材を行っていると伝えた。

    同日行われた準々決勝で、日本の女子は予選リーグで敗れたドイツに3?0で勝利した。
    しかし、2試合目に勝利したばかりでまだ試合会場内にいる石川佳純を、テレビ東京の女性アナウンサーとカメラマンが呼びとめインタビューしたというのだ。

    大会規定では、インタビューはすべての試合が終了した後に取材エリア内で行うことしか認められていない。
    石川がインタビューを受けたのは2?0の時点で、勝敗はまだ決していなかった。

    記事は、「今大会の日本の記者によるルール違反はこれだけではない」とし、予選リーグのチェコ戦の第1試合で勝利した福原愛に、同じようにテレビ東京のアナウンサーが試合会場内に入っていき強引に取材したという。

    福原は「何も聞いていなかったので驚いた。でも仕方ない」とお手上げ状態だったと記事は伝えている。

    日本のメディアの度重なる「ルール違反」に他国の記者たちは不満を示しているというが、こうした行為が大会スタッフによって制止されたことはないという。

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    Record China / 2016年3月4日 9時50分
    http://news.infoseek.co.jp/article/recordchina_RC_130418/

    網易体育
    http://sports.163.com/

    引用元:http://hayabusa8.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1457198233/

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    1: 頭突き(アラビア)@\(^o^)/ 2016/03/05(土) 20:27:18.62 ID:9IkuUX/J0.net BE:932354893-PLT(12931) ポイント特典
    「おかしいのはお前だ」注意され激高 女性に暴行容疑で朝日新聞社員を逮捕
    産経新聞 3月5日 13時27分配信

    東急大井町線尾山台駅で、口論になった女性会社員(29)の頭をたたくなどの暴行を加えたとして、警視庁玉川署は、暴行容疑で、東京都世田谷区中町、朝日新聞デジタル本部データベース事業部の社員、宇野彰一容疑者(53)を逮捕した。
    「私が暴行をするはずがない」と容疑を否認しているという。

    逮捕容疑は、4日午前0時40分ごろ、尾山台駅に停車した電車の入り口付近で、女性会社員を突き飛ばした上、車内で女性の頭をたたいたとされる。

    同署によると、酒に酔った宇野容疑者が電車の入り口付近をふらついていて、乗り降りの妨げになっていたため、女性が「迷惑じゃないですか」と注意したところ、宇野容疑者が「おかしいのはお前だ」などと言って暴行に及んだという。

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    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160305-00000528-san-soci

    引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1457177238/

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    1: ミラノ作 どどんスズスロウン(家)@\(^o^)/ 2016/03/05(土) 20:48:39.23 ID:GIdirguW0.net BE:754019341-PLT(12345) ポイント特典
    救急車につば吐き停車させる 新聞配達員の男逮捕
    ttp://www.sankei.com/west/news/160305/wst1603050080-n1.html

    急病人を搬送中の救急車につばを吐きかけて停止させたとして、兵庫県警垂水署は5日、公務執行妨害容疑で、
    朝日新聞販売店「ASA舞子」配達員、市川登志行容疑者(61)=神戸市垂水区東垂水=を逮捕した。
    「何z一つ話したくない」と供述した後、黙秘している。

    逮捕容疑は2月17日午後2時5分ごろ、同区川原の県道で、急病人の80代男性を搬送していた救急車に接近し、
    フロントガラスにつばを吐きかけて停車させ、救急隊員らの職務を妨害したとしている。

    同署によると、市川容疑者のミニバイクはもともと救急車の前方に止まっていたが、サイレンを聞くと急に転回し、
    反対車線からすれ違いざまに救急車につばを吐きかけてきたという。救急車の病院への到着は5分程度遅れたが、
    男性の身体に影響はなかった。

    垂水消防署が昨年12月、「救急車にバイクが近づいてきてつばを吐きかけられる被害が2年前から相次いでいる」と相談し、
    垂水署が捜査していた。同署は市川容疑者が他にも同様の犯行を繰り返していたとみて調べている。

    朝日新聞大阪本社広報担当は「事案内容にかんがみてコメントを出す予定はない」としている。

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    引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1457178519/

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    1: ファイナルカット(栃木県)@\(^o^)/ 2016/03/04(金) 08:46:56.96 ID:kxvMM5w70●.net BE:886559449-PLT(22000) ポイント特典
     安倍首相が、憲法改正で踏み込んだ発言を続けている。
     改憲案を国民投票にかけるのに必要な3分の2以上の議席確保をめざす考えに続き、先の参院予算委員会では
    「私の在任中に成し遂げたいと考えている」と、期限まで示した。
     政治家だから、自らの政治目標を語ることは一般的にはあるだろう。しかし、憲法への首相の態度にはあべこべがある。
     ひとつは改憲の進め方だ。
     首相はまず3分の2の勢力を集めたいという。では憲法のどこをどう変えるのかと問われると、「各党が(案を)出して、(国会の)憲法審査会で議論していくことが求められている」と繰り返す。
     何でもいいから変えたい、やりやすいところからやりたい。こう言っているに等しい。
     
    (略)

     一方、首相は改憲への意欲に比べ、憲法を守ることにはこだわりがないようだ。もうひとつのあべこべである。
     憲法を改正しなければ集団的自衛権の行使はできないとの歴代内閣の解釈を、内部の議論だけで覆してしまう。
    最高裁から定数配分を見直し、投票価値の平等を実現するよう繰り返し求められても、先送りを図る。
     最近は、高市総務相が放送法などをたてにテレビ局の電波停止の可能性に触れ、首相もこれを容認した。
     これには樋口陽一・東大名誉教授らが、「政治的公平」などを定めた放送法の文言だけを根拠に処分を行うのは違憲だとの見解を表明している。
     樋口氏は「何人(なんぴと)も自分自身が関わっている事柄について裁判官となってはならない」と批判する。何が政治的公平かを政治家が判断することはおかしい、との指摘である。
     憲法は、表現の自由など国民の権利がおかされないよう、権力に様々な制約を課している。ところが安倍政権は、こうした制約を乗り越えてしまうことに、あまりにためらいがない。
     憲法を軽んじる姿勢が、中身はともかく改憲をという態度につながっているのではないか。
     安倍首相は憲法によって縛られる側にいる。憲法は、権力者たるあなたのものではない。

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    http://www.asahi.com/paper/editorial.html?iref=comtop_gnavi

    引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1457048816/

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    1: 野良ハムスター ★ 2016/03/03(木) 13:18:02.15 ID:CAP_USER*.net
    朝日新聞の2月28日朝刊(アメリカでの国際版)のコラム記事を読んで、びっくり仰天した。こんなハチャメチャな記事を載せて、日本の全国紙の名に値するのだろうか。
    記事が偏向とか誤報だというのならまだ理解できるが、内容があまりに粗雑、下品、かつ論理のかけらもなく、違法行為の扇動でもあるのだ。
    私も長いこと新聞記者をしてきたが、こんなひどい記事はみた記憶がない。朝日新聞の編集というのは果たして大丈夫なのか。それとももうここまで落ちてしまったのか。

    この記事は同朝刊の第4面に掲載された「政治断簡」と題するコラムふうの一文だった。筆者は政治部次長の高橋純子記者と記されていた。次長だから一般記者の取材や出稿を指揮する立場なのだろう。少なくとも中堅、あるいはベテランのはずである。

    その記事のタイトルは「だまってトイレをつまらせろ」だった。

    この記事の要旨を先に述べるならば、安倍政権に抵抗するためには公共のトイレで尻を拭く際に新聞紙をわざと使って、そのトイレをつまらせろ、というのである。そこに比喩的な意味が入っているとしても、そのトイレのつまらせ方をきわめて具体的に説明しているのだから、文字どおりに読めば、上記のような概要となる。まず記事の冒頭を紹介しよう。

    《「だまってトイレをつまらせろ」
    このところなにかにつけてこの言葉が脳内にこだまし、困っている。新進気鋭の政治学者、栗原康さんが著した「はたらかないで、たらふく食べたい」という魅惑的なタイトルの本に教えられた。》

    まず筆者は「トイレをつまらせる」ことを実際に考えている自分の脳を強調するわけだ。そして「働かないで、たらふく食べたい」という言葉が魅惑的なのだという。その表現のなにが魅惑的なのか。普通の感覚とは思えない。

    記事はさらに同書の内容として工場経営者が工場のトイレにチリ紙を完備しない場合、労働者はどうすべきか、という問いかけを紹介する。会社側との交渉や実力闘争という方法もあるが、ベストは「新聞紙等でお尻を拭いて、トイレをつまらせる」ことだという。
    そしてさらにこう書くのだ。

    《チリ紙が置かれていないなら、硬かろうがなんだろうが、そのへんにあるもので拭くしかない。意図せずとも、トイレ、壊れる、自然に。修理費を払うか、チリ紙を置くか、
    あとは経営者が自分で選べばいいことだ――。》

    つまりは工場内の共用、公共のトイレを壊せというのだ。意図的な行為なら刑法261条の器物損壊罪となる。だからこの記事は普通に読めば、犯罪行為をも扇動しているのだ。
    ここで当然、ではなんのために、という疑問がわくだろう。高橋記者は記事の真ん中の部分で、「おのおのがお尻を何で拭こうがそもそも自由(中略)という精神のありようを手放したくはない」と話しを進める。そして最後の部分でやっと標的を示すのだ。

    《安倍晋三首相は言った。
    「この道しかない」
    固有名詞は関係なく、為政者に「この道しかない」なんて言われるのはイヤだ。
    近道、寄り道、けもの道、道なんてものは本来、自分の足で歩いているうちにおのずとできるものでしょう?
    はい、もう一回。だまってトイレをつまらせろ。ぼくらはみんな生きている。》

    さて以上の記事の主眼は普通に読めば、トイレで大便をした後に新聞紙を使え、という勧めに尽きてしまう。それが安倍政権への反対活動の最善の方法だというのだ。たとえ比喩やたとえにしてもだ。

    そもそも新聞記者が自分の生命でもある新聞を尻拭きに使えという無神経、朝の食卓でも読まれる新聞に大便の事後処理を話題にする繊細さの欠落、そしてクソも味噌も安倍政権叩きに使う乱心ぶり・・・朝日新聞さん、正気なのですか、問いたくなる。

    古森義久(ジャーナリスト・国際教養大学 客員教授)
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160303-00010000-jindepth-pol

    20160303-00010000-jindepth-000-1-view


    108: 名無しさん@1周年 2016/03/03(木) 13:33:53.06 ID:USQOs2St0.net
    朝日新聞

    「だまってトイレをつまらせろ」 あなたならどうする
    2016年2月28日13時21分
    ■政治断簡 政治部次長・高橋純子

     「だまってトイレをつまらせろ」
     このところ、なにかにつけてこの言葉が脳内にこだまし、困っている。新進気鋭の政治学者、栗原康さんが著した「はたらかないで、たらふく食べたい」という魅惑的なタイトルの本に教えられた。
     ある工場のトイレが水洗化され、経営者がケチってチリ紙を完備しないとする。労働者諸君、さあどうする。
     ①代表団を結成し、会社側と交渉する。
     ②闘争委員会を結成し、実力闘争をやる。
     まあ、この二つは、普通に思いつくだろう。もっとも、労働者の連帯なるものが著しく衰えた現代にあっては、なんだよこの会社、信じらんねーなんてボヤきながらポケットティッシュを持参する派が大勢かもしれない。
     ところが栗原さんによると、船本洲治という1960年代末から70年代初頭にかけて、山谷や釜ケ崎で名をはせた活動家は、第3の道を指し示したという。
     ③新聞紙等でお尻を拭いて、トイレをつまらせる。
     チリ紙が置かれていないなら、硬かろうがなんだろうが、そのへんにあるもので拭くしかない。意図せずとも、トイレ、壊れる、自然に。修理費を払うか、チリ紙を置くか、あとは経営者が自分で選べばいいことだ――。
     船本の思想のおおもとは、正直よくわからない。でも私は、「だまってトイレをつまらせろ」から、きらめくなにかを感受してしまった。
     生かされるな、生きろ。
     私たちは自由だ。
         ◇
     念のため断っておくが、別にトイレをつまらせることを奨励しているわけではない。お尻痛いし。掃除大変だし。
     ただ、おのがお尻を何で拭こうがそもそも自由、チリ紙で拭いて欲しけりゃ置いときな、という精神のありようを手放したくはないと思う。
     他者を従わせたいと欲望する人は、あなたのことが心配だ、あなたのためを思ってこそ、みたいな歌詞を「お前は無力だ」の旋律にのせて朗々と歌いあげる。うかうかしていると「さあご一緒に!」と笑顔で促される。古今東西、そのやり口に変わりはない。
     気がつけば、ああ合唱って気持ちいいなあなんつって、声を合わせてしまっているアナタとワタシ。ある種の秩序は保たれる。だけども「生」は切り詰められる。
         ◇
     「ほかに選択肢はありませんよ――」
     メディア論が専門の石田英敬・東大教授は2013年、安倍政権が発するメッセージはこれに尽きると話していた。そして翌年の解散・総選挙。安倍晋三首相は言った。
     「この道しかない」
     固有名詞は関係なく、為政者に「この道しかない」なんて言われるのはイヤだ。
     近道、寄り道、けもの道、道なんてものは本来、自分の足で歩いているうちにおのずとできるものでしょう?
     はい、もう一回。
     だまってトイレをつまらせろ。ぼくらはみんな生きている。

    http://www.asahi.com/articles/DA3S12232116.html 

    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1456978682/

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    1: ニライカナイφ ★ 2016/03/02(水) 02:41:49.35 ID:CAP_USER*.net
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    ◆NHKは受信料を力ずくで「徴収」する気か HP「長州力」画像に「宣戦布告だ!」と批判殺到

    NHKが公式ホームページとツイッターでトンデモ告知をしているとネットで大騒ぎになっている。
    プロレスラーの長州力さん(64)を起用し「受信料長州力(ジュシンリョウチョウシュウリキ)」という大きな文字を掲載したからだ。

    ネットでは、「長州」は「徴収」に見立てたものであり、長州さんが一人の男性を力でねじ伏せる写真も掲載していることから、「受信料を力ずくでも徴収してやる!」という宣戦布告だとし、NHKに対し「これはさすがにキレるだろう」「ヤクザのみかじめ料かなんかかよ」などと批判が出る事になった。

    画像:NHKは受信料の特設サイトオープン告知を公式ツイッターで行った(写真はツイッター「NHK広報局」のスクリーンショット)
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    ◇長州ファンは「アレしなきゃダメだ! コラ!」に大喜び

    NHKは、公式ツイッター「NHK広報局」で2016年2月29日、

    「NHKの受信契約はお済みですか?なに? まだだって?お前の新生活、いいスタート、キレてないですよ!?はやく『受信料長州力』で、アレしなきゃダメだ! コラ!」

    などと書き、ティザー(プロモーション)サイトができたことを告知した。

    そのサイトはNHK公式ホームページの中にあり、16年3月14日に長州さんを起用した新サイトが誕生することを伝えていた。

    そして、「受信料長州力(ジュシンリョウチョウシュウリキ)」という大きな文字と、

    「長州力がパワーホール全開でNHKのド真ん中に立つぞ!」

    という説明と共に、テレビをイメージしていると思われる額縁を持って殴りかかろうとしている写真や、一人の男性を力比べでねじ伏せているような写真も掲載した。

    ネットの一部では、これは「受信料を力ずくでも徴収してやる!」という宣戦布告であり、我々が支払った受信料を使ったふざけた広告だと怒りが爆発し、

    「『徴収』って言葉自体イラッと来るんだが。強制的に払わせるつもりなら、こんな広告に無駄な金使うんじゃねえダボが。こういうことだから払いたくなくなるんじゃヴォケ」
    「キレている人続出、小力が必要」
    「払ってくださいじゃなく、払わんとぶっ飛ばす、みたいな印象しか受けないなぁ。本心はそうなのかもしれないけどさ」
    「ここまで挑発されたらもう戦争ですわ」

    などといった書き込みがツイッターや掲示板に出た。

    ちなみに、「アレしなきゃダメだ! コラ!」「キレてない」は長州さんの有名な口癖やセリフ。
    「パワーホール」は長州さんの入場テーマ曲だ。そのため長州さんのファンの多くは大笑いしていて、

    「ムカつくけど評価してしまうこの感じ」
    「僕の支払った受信料が長州力のギャランティーになったと思うと、昭和プロレス好きとしては感慨深い」
    「こういうのは笑い飛ばすくらいの余裕がないと人生疲れちゃうよ」

    などと喜んでいる人もいる。

    J-CASTニュース 2016/3/ 1 18:38
    http://www.j-cast.com/2016/03/01260080.html

    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1456854109/

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