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    1: ナガタロックII(台湾) 2016/05/18(水) 16:26:18.00 ID:q525MEJy0● BE:544223375-PLT(14000) ポイント特典
    模型アカウント @33keymokey
    東上線ほんとに脱線してるわ…
    no title
    12:14 - 2016年5月18日
    https://twitter.com/33keymokey/status/732786397988413441



    ↓別のユーザーの指摘でインドネシアの脱線事故の画像だと発覚・・・
    5号線 @express65500
    @33keymokey じゃあ何?この関係ない画像転載して虚偽掲載。アホじゃん。いや、カスじゃん。説明しろキチ 
    no title

    13:52 - 2016年5月18日
    https://twitter.com/express65500/status/732811097309339648



    ↓見事にフジが釣られ
    フジテレビ報道局 @fujitv_news
    @33keymokey OER26709001様、大変なとき失礼します。フジテレビ報道局です。ご投稿されている画像についてお伺いしたいので一時的にフォローしていただけますか?
    13:08 - 2016年5月18日
    https://twitter.com/fujitv_news/status/732799956533280768



    ↓そのまま放送で使われてしまう
    フジの実際の放送
    no title




    NHKの放送
    no title

    引用元:http://hayabusa8.2ch.sc/test/read.cgi/news/1463556378/

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    1: 第13艦隊◆IpxlQ2BXrcdb 2016/05/09(月)14:53:10 ID:???
    百田尚樹? @hyakutanaoki
    『カエルの楽園』、お陰さまで発売2ヶ月で21万部になりました。普通に考えてベストセラーの部類に入ります。
    でも今に至るも、朝日新聞、読売新聞、毎日新聞、産経新聞、日経新聞の主要五紙と呼ばれる新聞には、書評はおろか簡単な紹介記事さえ載りません。
    完全に黙殺されているようです
    2016/05/08 13:30:45
    https://mobile.twitter.com/hyakutanaoki/status/729166624540893184


    ☆☆関連記事☆☆
    【メディア】百田尚樹「TBSはよほど百田尚樹の名前を出したくなかったようです。『あさチャン!』の本屋大賞受賞作リストに私の名前がない」 [H28/4/28]
    http://uni.open2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1461813175/

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    引用元:http://uni.open2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1462773190/

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    1: 腕ひしぎ十字固め(東京都) 2016/05/05(木) 18:50:15.78 ID:OfWCKlcV0 BE:878978753-PLT(12121) ポイント特典
     福島県大熊町下野上の常磐道下り線で4日午後8時45分ごろ、高速路線バスと乗用車が衝突し、乗用車の2人が死亡した事故で、県警は5日、死亡したのは、同県広野町に住む中国籍の秦丹丹さん(33)と、長女で小学1年生の熊田京佳さん(6)と発表した。

     県警によると、バスの乗客40人のうち38人と運転手、事故後にバスに追突した乗用車の運転手の計40人が軽傷を負い、そのほとんどが近くの病院に搬送された。バスは東京・池袋発、福島県相馬市行きの高速路線バスで、秦さん親子は宮城県内の水族館に遊びに行った帰りだったという。

     現場は富岡町の常磐富岡インターチェンジ(IC)と浪江町にある浪江ICの間の片側1車線の対面通行区間。
    県警は、秦さんの運転する乗用車がセンターラインをはみ出して、バスに正面衝突したとみて調べている。

     事故の影響で常磐道は、上り線が南相馬ICから常磐富岡IC、下り線が常磐富岡ICから浪江ICが、それぞれ5日午前3時45分ごろまで約7時間にわたり通行止めになった。

     乗客などによると、正面衝突した乗用車は、バス前面下部に食い込んで大破。バスもフロントガラスと前面が大破した。
    まもなく、バスの前方から煙が上がり、運転手の指示で乗客が後部座席の非常口から避難した。乗客の一人は「いきなりドーンという大音響と衝撃の後、悲鳴が聞こえ、私も前の座席に背もたれに頭をぶつけた。10人ぐらいが血を流していた」と振り返った。

     現場は、東京電力福島第一原発事故による帰還困難区域内。NEXCO東日本のホームページによると、この区間の放射線量は毎時0・65~4・05マイクロシーベルト

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    http://www.asahi.com/articles/ASJ552T3FJ55UGTB001.html?iref=comtop_pickup_03

    引用元:http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/news/1462441815/

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    1: ◆qQDmM1OH5Q46 2016/05/06(金)11:12:25 ID:???
    田原総一朗氏 TV制作現場の苦境解説

     ジャーナリストの田原総一朗氏(82)が5日、都内で映画
    「アイヒマン・ショー/歴史を映した男たち」の公開記念トークショーに出演した。

    (略)

     映像の力を「言葉以上に語る」と評したが、現代のテレビ番組制作には
    「昔はクレームは電話で来たけど、今はネットで来る、スポンサーにまで来て大騒ぎになるわけです。
    だからどの局もクレームのこない番組を作ろうしているから、つまらないのですよ」と嘆いていた。

    09054230


    全文 デイリースポーツ
    http://www.daily.co.jp/newsflash/gossip/2016/05/05/0009054229.shtml

    引用元:http://uni.open2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1462500745/

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    1: タイガースープレックス(愛知県) 2016/05/06(金) 00:51:16.08 ID:AdgmG5xo0● BE:342992884-PLT(13931) ポイント特典
     
    フジテレビ離れが止まらない…一桁視聴率だらけなのはなぜ?

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    『OUR HOUSE』(フジテレビ系)公式サイトより

     フジテレビのドラマ不振が止まらない。今期の主なドラマは4本あるが、月9枠の『ラヴソング』初回以外、ひとつも視聴率10%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)を超える回がなく一桁ばかりだ。
    演技派子役の芦田愛菜と朝ドラ女優であるシャーロット・ケイト・フォックスをダブル主演に据えた日曜21時の『OUR HOUSE』に至っては、初回4.8%で第三話は4.0%だった。

     役者が悪いわけではなく、演出が杜撰なわけでもない。なぜこうしたことになってしまっているのだろうか。

     同枠は2013年4月からバラエティ番組だったが、この4月から3年ぶりにドラマ枠を再設置。
    フジテレビの亀山千広社長は今年2月の定例会見でドラマ枠復活について「言い方はよくありませんが、TBSさんのおかげで(日9は)プラチナ枠というのが分かりました」「ホームドラマに野島伸司さんを(脚本)起用している。
    家族奮闘作品はTBSさんとは違う戦略になる」とコメント。TBSが同時間帯のドラマで『半沢直樹』や『下町ロケット』をヒットさせたからだ。
    しかし今期も、TBSの『99.9―刑事専門弁護士―』が初回15.5%、第二話19.1%、第三話16.2%と独走中。フジは3倍もの差をつけられている。

     そもそも日9では、2011年にフジが『マルモのおきて』をヒットさせた過去がある。13年の『半沢直樹』以降はTBSが特に強さを示しているが、TBSが同枠でジャンルを固定せず様々なタイプのドラマを毎クール打ち出すのに対して、『マルモ』の二番煎じのようなドラマで勝負をかけようというのは底が浅い。

     また、日9を「プラチナ枠と分かった」という発言だが、視聴率のとれる枠ととれない枠があると端から決めつけてしまっているのではないだろうか。
    魅力的な番組によってテレビから離れた視聴者を呼び戻そうというのでなく、魚のたくさんいる漁場に餌を投げ込めば食いつくだろうと考えているとしたらますます浅はかである。

    (続く)
    http://mess-y.com/archives/30973

    2: タイガースープレックス(愛知県) 2016/05/06(金) 00:51:39.07 ID:AdgmG5xo0
     4月の定例会見で亀山社長は『OUR HOUSE』の初回視聴率が4.8%だったことについて「宣伝の仕方など反省しないといけない。
    宣伝の仕方など後方支援をしても遅くはない。頑張ってほしい」とコメントを出しているが、TBSから視聴者を奪い取ることは出来るのだろうか。

    引用元:http://hayabusa8.2ch.sc/test/read.cgi/news/1462463476/

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    1: 影のたけし軍団 ★ 2016/05/02(月) 08:26:14.47 ID:CAP_USER*
    2月15日に日本記者クラブで行われた記者会見では、ゲストの杉本和行・公正取引委員会委員長に
    “押し紙が横行している”旨の質問が切り出された。

    「押し紙」とは、新聞社が部数水増しのため販売店に注文させて買い取らせる新聞のこと。

    会見からひと月あまり後、販売店からの「注文部数を減らしたい」という申し入れに了承しなかったことで、朝日新聞社が公取から口頭で「注意」処分を受けるという事態が起きていた。

    仮に朝日新聞の発行部数の30%が「押し紙」であれば、その数は約200万部となり、朝日は最大で収入の約27%を失うことになる。
    新聞社の最大のタブーである「押し紙」行為に手を入れられ、朝日の社内に大きな衝撃が走ったという。

    これらの動きは、他の大手紙にとっても、決して「対岸の火事」ではない。さる全国紙の販売店主が言う。
    「販売の点から言えば、朝日はむしろ穏健というのが定説です。他の大手紙でも大幅な『水増し』があっても、まったく不思議ではありません」

    実際、各紙の販売店主に聞いてみると、「うちの店は、最大で40%を超える『水増し分』があった」(近年廃業した都内の元読売販売店主)
    「私のところも約2割はありました」(同じく近年廃業した都内の元日経店主)

    新聞販売問題について詳しい、ジャーナリストの黒薮哲哉氏によれば、
    「私のところに最近来た相談では、関東の産経の店主で、水増しが約26%、毎日に至っては約74%が配達されていなかったという、信じがたい店がありました」

    もちろん、これらの数字が各社の一般的なものではなかろうし、それが「押し紙」であるのか、あるいは、「積み紙」(「折込チラシ」の代金欲しさに、販売店が実売より多い部数の新聞を注文すること)の性格が強いのかは、判然としない。

    しかし、問題はこうした異常な水増し部数を抱えた店が頻繁に見られること。
    実際、“新聞界のドン”読売グループ本社の渡邉恒雄会長自らが、今年の東京管内の販売店新年総会で、
    「不要な予備紙の整理が必要」と述べているように、割合はともかく、水増し部数がもはや維持できない量に達しているのは間違いなさそうである。

    「現場で働いていればわかりますが、新聞の部数を増やすのは、もはや限界に来ています」と言うのは、先の全国紙の販売店主である。

    「新聞離れとオートロックのマンションが増えたこともあって、今では400軒営業に回って、会話をしてもらえるのが4~5軒。
    そのうち契約が成立するのが1軒あれば良い方で、解約はそれを遥かに上回る。
    しかし本社は、契約を取れ、取ればかり。それが出来ないと、“紙を切るときはクビを切るときだ”など、脅し文句を浴びせられます」

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    http://www.dailyshincho.jp/article/2016/05020400/?all=1

    引用元:http://daily.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1462145174/

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/04/28(木) 18:25:24.31 ID:CAP_USER9.net
     4月にスタートしたドラマの視聴率は軒並み低調、平日深夜の報道情報番組「ユアタイム~あなたの時間~」も直前の“降板騒動”の影響か、視聴率は低迷している。いずれもフジテレビの話だ。

    「なぜこのような事態に陥ったのか」を歴史や社風などから丁寧に分析したのが、『フジテレビはなぜ凋落したのか』(新潮新書)だ。 

    著者の吉野氏は、報道部の記者や情報番組のプロデューサーを務めた同社の元社員。その吉野氏にあらためてフジテレビ凋落の原因を訊いてみた。

    「なかなかその理由をひとつに絞るのは難しいのですが」と前置きしつつ、吉野氏はフジテレビと世間に生じた“ズレ”を指摘する。

    「ひとつは時代感覚のズレ。いまだ視聴率三冠王を連発していた“栄光の1980年代”を引きずっている社員も多い。視聴率三冠王を連発していた1980年代、フジテレビは“庶民的な”テレビ局でした。

     当時ヒットしたフジテレビの番組に共通する特徴は、反権威主義でリアルを追求するところ。 

    例えば『オレたちひょうきん族』は、台本通りで進行するそれまでのバラエティー番組とは一線を画していました。番組スタッフや舞台裏のゴタゴタが映り込むのもお構いなし。 
     
    ビートたけしさんは『ブス』『ババア』など乱暴な言葉を使ったり、アドリブでロケを休んだことさえ笑いに変えたりして、テレビの権威や建前の世界を“ぶち壊し”、本音を露呈させる新たな笑いに挑戦していました。

     この80年代前半は、TBSの『3年B組金八先生』や『積み木くずし―親と子の200日戦争―』がヒットしていたことからもわかるように、校内暴力が社会問題となっていた時代です。個性化が進む若者たちは、権威主義的に教員や親から一つの考え方を押し付けられることに対して鬱屈した感情を溜め込でいたのでしょう。

     フジテレビがバラエティー番組などで権威を“ぶち壊し”定型的な常識や社会規範を相対化させて見せる時、若い視聴者が共感を示したのはこのような社会状況があったからにほかなりません。

     あの頃は、日本社会がフジテレビを欲していたと言えるのではないでしょうか。

     問題は、フジテレビがこの時代の視聴者との蜜月関係をいつまでたっても忘れることができない点でしょう。言い換えれば、80年代に過剰適応してしまったことのツケが回ってきているのです」

     さらに「社風」の問題もあると語る。

    「フジテレビの社風は仲間意識が強いことで、それ自体は悪いことではありません。

     そして、80年代は仲間意識を強く押し出し、“内輪のバカ騒ぎ”のような番組を作っても、視聴者の感性との『ズレ』がなかったため高視聴率がついてきたのです。

     視聴者の好き嫌いや生理的感覚を考慮しなくても、『制作者側の感性』で伸び伸びと番組をつくればそれでよかった。むしろ、それが“勝利の方程式”だったのです。

     しかし、何もかも上手くいきすぎたことが今はアダとなっています。全盛期の成功体験はフジテレビ社員の血となり肉となって身体の中にとどまり、『制作者側の感性』で番組を作り続けましたが、やがて社員の時代感覚は世間とズレ始めました。それなのに、その『ズレ』を修正する番組制作の方法論をフジテレビは見いだせないままなのです」

     その“ズレ”が決定的になったのは、1997年に社屋を新宿の河田町からお台場に移転したことだという。

    「それまでフジテレビの強みだった庶民感覚や仲間意識が失われたのが、お台場への社屋移転です。

     日本を代表する建築家・丹下健三設計、総工費1350億円の新社屋で働いているうちに、徐々に社員の意識が変わってきてしまった。“俺たちは、業界のリーディング・カンパニーに勤める一流社員だぞ”というような。恥ずかしながら、これは私自身の当時の実感でもあります。どうしても意識は環境に左右されます。そんな人間が作る番組が、世間の生活感覚から乖離するのは時間の問題でした」

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160428-00508104-shincho-ent&p=1

    2: Egg ★@\(^o^)/ 2016/04/28(木) 18:25:37.42 ID:CAP_USER9.net
     さらに追い討ちをかけたのが、2011年8月に起きた「韓流びいき批判」デモだという。

    「これは全くの見当違いで、フジテレビとしてはとばっちりもいいところ。韓流コンテンツは当時比較的安く購入できるうえに視聴率もよく、コストパフォーマンスが高い。決してフジテレビが反日なのではなく、単純な経済原理に従っただけ。

     全くの誤解だったわけですが、フジテレビに対する不満や鬱屈がこれを機に爆発してしまったように思います。デモの数カ月前に東日本大震災が発生しているのも偶然ではないでしょう。フジテレビが叩かれたのは、震災の影響で社会の雰囲気がシビアになる中、相変わらず仲間内で楽しそうにはしゃぐ“一流社員たち”に対する苛立ちや鬱憤もあったはずです。

     ところが、フジテレビはこうしたバッシングへの対応を誤ったと思います。それを警告と捉え、叩かれる理由を徹底的に分析し、その結果を社内で共有して対処していれば、もしかしたら“復活”のきっかけとなったかもしれません。フジテレビは自らを省みるチャンスを逸したのです」

     そう吉野氏が語るように、2011年以降、フジテレビは各時間帯の年間視聴率でトップを獲得していない。さらにテレビ朝日やTBSの後塵を拝し、民放第4位に転落することも。はたしてフジテレビは、吉野氏が指摘するような“ズレ”を埋め、再び業界のトップに返り咲く日は来るのだろうか――。

    デイリー新潮編集部 


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    引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1461835524/

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