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    1: テキサスクローバーホールド(やわらか銀行) 2016/08/23(火) 15:32:06.94 ID:2F0/SCzH0 BE:723460949-PLT(13000) ポイント特典
    片山さつき @katayama_s 12:16 - 2016年8月23日
    本日NHKから、18日7時のニュース子どもの貧困関連報道について説明をお聞きしました。
    NHKの公表ご了解の点は「本件を貧困の典型例として取り上げたのではなく、経済的理由で
    進学を諦めなくてはいけないということを女子高生本人が実名と顔を出して語ったことが
    伝えたかった。」だそうです。
    https://twitter.com/katayama_s/status/767923517400592384 

    WS000000
     

    引用元:http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/news/1471933926/

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    1: ■忍法帖【Lv=15,メイジキメラ,UJe】 第13艦隊◆IpxlQ2BXrcdb 2016/08/23(火)10:28:10 ID:???
    *「韓国 TBS 11位」でtwitter検索すると、批判ツイートが沢山あります。
    no title


    kai yu? @aika06kai

    TBS日本のメダル獲得数が過去最高を紹介
    通常トップ10の紹介だが
    なぜかトップ11を紹介

    えっ、11位はどこの国かって?

    もちろん、バ韓国ですよ(笑)

    さすが、社長、そして、幹部が在日韓国人の会社 TBSですね!

    とにかく、どんな話題にも韓国を無理やり入れ込む 最低
    2016年8月22日 午後5:53
    17件のリツイート
    16件のいいね
    https://mobile.twitter.com/aika06kai/status/767645886323171329

    引用元:http://uni.open2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1471915690/

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    1: バズソーキック(愛媛県) 2016/08/19(金) 15:47:15.01 ID:VBErFbYH0 BE:135853815-PLT(12000) ポイント特典
    http://web.archive.org/web/20160819015111/https:/twitter.com/Urara_OP2GNlove/media

    6月19日映画鑑賞
    7月4日ワンピグッズ6点お買い上げ
    7月13日映画鑑賞
    7月23日ワンピ映画鑑賞
    7月25日ワンピ映画鑑賞(4DX)
    7月31日ワンピ映画鑑賞
    8月11日お台場ワンピイベントにてランチ(2650円)、ワンピグッズ10点以上お買い上げ
    8月13日ワンピ映画鑑賞
    8月14日ワンピ映画鑑賞(舞台挨拶)


    関連
    超貧困JKうららさん Twitter垢発見され豪遊人生を満喫してるのが発覚 NHKどうすんのっと ★4
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/news/1471587312/
    キーボードしか買えない超貧困JKうららさん
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    引用元:http://hayabusa8.2ch.sc/test/read.cgi/news/1471589235/

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    1: キャプチュード(ベルギー) 2016/08/15(月) 14:06:22.63 ID:obsDCxmD0● BE:565421181-2BP(3000)
    「朝日公式ツイッター」で監督を中傷、明徳義塾-境の判定巡り…スマホから送信、30分後に削除

    no title



    全国高校野球選手権大会で13日にあった明徳義塾(高知)-境(鳥取)の試合中の判定を巡り、朝日新聞高松総局(高松市)のツイッター公式アカウントに、試合に勝った明徳義塾の馬淵史郎監督を中傷する文章が同社記者のスマートフォンから投稿されていたことが15日、分かった。

    夏の甲子園、朝日新聞の主催なのに…記者スマホから

     朝日新聞大阪本社は既に高校や馬淵監督に謝罪。「不適切なツイートを巡り、多くの方々にご迷惑をお掛けし、おわび申し上げます」とコメントした。「私的なやりとりが誤って投稿されたとみられ、投稿者や原因などを調査中」としている。

     同社によると、投稿は13日午後、記者の私用スマートフォンから送信されていた。結果的に明徳義塾の得点につながったタッチプレーの審判の判断を「不可解」とする他のサイトを引用し、馬淵監督を中傷する文言が記されていた。

     高松総局が約30分後に気付いて削除。おわびの文章を投稿した。

    http://www.sankei.com/west/news/160815/wst1608150048-n1.html

    引用元:http://hayabusa8.2ch.sc/test/read.cgi/news/1471237582/

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    1: 雪崩式ブレーンバスター(茨城県) 2016/08/15(月) 12:14:37.83 ID:lXVRylYk0 BE:844481327-PLT(12345) ポイント特典
    <南風>「戦争は負けて良かった」

    講演のため久しぶりに実家のある愛媛県に帰ってきました。季節柄、お盆も近いので父の墓前に手を合わせてきました。

    1921年生まれの父は、生きていれば95歳。
    元々、広島県にあった呉海軍工廠(こうしょう)で戦艦大和の建造に携わっていた父は、徴兵により旧満州、現在の中国東北部へと出兵することになりました。
    関東軍では、内燃機関を担当する工兵として働いていたのですが、4本の指を切断する事故に遭い、緊急手術を受けました。
    当時の病院環境は衛生管理が行き届いていなかったため、院内感染により発疹チフスにかかり、生死の境をさまよいました。
    幸運にも一命を取り留めた父は、入院中に父の所属する部隊が中国中央部に進軍し、病床から戦友たちを見送りました。
    その後、父は一戦を交えることなく復員し、大分市内で終戦を迎えることになったのですが、そこで、新型爆弾が8月6日に広島、9日は長崎に投下されたことを知ったそうです。
    戦後は、公務員となり定年を迎えるまで職を全うしました。
    私の記憶に残る父親の姿は、無口だが威圧感のある体躯(たいく)。
    幼少期に両親を亡くし、養父母に育てられた過去からか、自身の過去をほとんど口にすることはありませんでした。
    私が中学生になった頃、一度だけ父が戦争当時の思い出を語ってくれました。父が発した言葉は「生きているだけで恥」。
    父が入院中に最前線へと赴いた部隊は壊滅したそうです。その責め苦を抱きながら生きてきた父には、本当につらい人生だったのでしょう。
    しかし、父はこう続けました。
    「それでも、戦争は負けて良かった」。
    この一言に平和への願いが込められています。世界中で右傾化が進んでいます。

    進むべき道を誤ることがないよう、残された私たち一人一人の責任が問われているのです。
    (木村真三、放射線衛生学者)

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    http://ryukyushimpo.jp/hae/entry-336361.html

    引用元:http://hayabusa8.2ch.sc/test/read.cgi/news/1471230877/

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    1: ドラゴンスープレックス(宮城県) 2016/08/10(水) 12:16:46.52 ID:6+7I1dh40● BE:601381941-PLT(13121) ポイント特典
    (朝日新聞) 尖閣問題 中国は緊張を高めるな
    http://www.asahi.com/paper/editorial.html?iref=tenseijingo_backnumber

    (毎日新聞) 尖閣沖の中国船 挑発やめ真剣な対話を
    http://mainichi.jp/articles/20160810/ddm/005/070/034000c

    (読売新聞) 尖閣領海侵入 中国は示威活動を自制せよ
    http://www.yomiuri.co.jp/editorial/20160808-OYT1T50231.html

    (産経新聞) 国境離島 抑止力維持へ無人化防げ

    http://www.sankei.com/column/news/160810/clm1608100001-n1.html

    (日経新聞) 尖閣揺さぶりに動じぬ体制を

    http://www.nikkei.com/article/DGXKZO05843230Z00C16A8EA1000/

    (北海道新聞) 尖閣中国船 緊張高める挑発やめよ
    http://dd.hokkaido-np.co.jp/news/opinion/editorial/2-0072481.html

    (神戸新聞) 尖閣に中国艦船/危険な挑発的行為は慎め
    http://www.kobe-np.co.jp/column/shasetsu/201608/0009371473.shtml

    (西日本新聞) 尖閣に中国公船 危険な挑発行為をやめよ
    http://www.nishinippon.co.jp/nnp/syasetu/article/s/265496

    (熊本日日新聞) 中国船の領海侵入 平和的解決へ首脳外交を
    http://kumanichi.com/syasetsu/kiji/20160810001.xhtml




    (沖縄タイムス) 社説[糸数選手五輪4位]島の英雄 世界で輝く
    http://www.okinawatimes.co.jp/articles/-/56799

    WS000001


    (琉球新報) <社説>被爆から71年 「核なき世界」へ踏みだそう 
    http://ryukyushimpo.jp/editorial/entry-332939.html 

    WS000003


    参考
    (東京新聞) 米3000安打 イチローから学ぶこと
    http://www.tokyo-np.co.jp/article/column/editorial/CK2016081002000132.html

    引用元:http://hayabusa8.2ch.sc/test/read.cgi/news/1470799006/

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    1: 目潰し(アルゼンチン) 2016/08/09(火) 01:20:44.60 ID:bKm/HBE00● BE:565421181-2BP(3000)
    朝日新聞記者の媚中記事DCから発信

    日本はいまこそ中国の南シナ海での無法な行動に理解を示し、中国抑止の国際的な動きに加わらず、対中関係を改善すべきだ」――こんな骨子の記事が英文でワシントンから発信された。


    中国の行動を非難せずにすべて受け入れるべきだとする中国政府の主張と同様のこの媚中論調は中国側からではなく、日本の朝日新聞記者からだった。

    旧知のアメリカ人元外交官から「こんな奇妙な記事をみたのだが、どう思うか」という問いあわせのメールがあった。貼り付けられた記事をみると、大手のシンクタンク「戦略国際問題研究所(CSIS)」の日本部が発信しているニュースレターの一部だった。

    英文のその記事は「南シナ海裁定後の日中関係の新段階」というタイトルだった。発信の日付は8月1日、冒頭に筆者の名前がないので、とくにかく読み始めた。
    冗長な記事だが、我慢して読み進んだ。内容は確かに奇異だった。

    この記事はまず国際仲裁裁判所から中国が南シナ海での領有権主張を「根拠なし」と排されたことについて、もっぱら「中国は主権問題では第三国や国際機関の裁定は一切、受け入れないと以前から決めていた」
    「中国政府が国内のナショナリズムに配慮して対外的に強硬な行動や言明をとるのはやむをえない面もある」「中国外交は伝統的に言葉は強硬だが、穏健な問題管理の方法をきちんと見いだしてきた」などと、中国政府側の立場を擁護する。

    さらに「中国はベトナムとの南沙諸島の領有権紛争では共同開発という穏健な解決も求めたことがあり、習近平政権は同様に妥協するかもしれない」などという明らかに事実に反する記述もあった。その一方、この記事は中国のそもそもの無法で侵略的な海洋攻勢を非難することはなく、また中国がアメリカや東南アジア諸国から厳しく糾弾されている事実にもほとんど触れない。

    そしてこの記述がいかにも中国政府のプロパガンダのように響くのは、とくに日本関連の部分だった。今回の国際裁定に対し中国各地で抗議デモが起きたことを取り上げ、2012年の反日のデモや暴動になぞらえて、「先の事態では日中両国でナショナリズムが高まり、政府の政策選択を狭くした」「日本もナショナリズムの再現を防がねばならない」「日本は中国を今回の事態で追い詰めてはならない」というふうに、しきりに日本側の自制を求めるのだ。そのへんには論理がうかがわれない。

    さらにこの記事は最大ポイントの主張として、日本が南シナ海での警戒航行など海上自衛隊をアメリカ海軍などとの共同安全保障行動に参加してはならないという点を再三、強調していた。「日本の南シナ海での軍事プレゼンスは日中両国間に深刻な緊張を生む」「日本は第二次大戦で南シナ海をも侵略の対象としたのだから、中国側はそもそも日本は南シナ海問題に関与する資格はないとみなす」などというのだ。とにかく自衛隊が南シナ海に出ていくことへの執拗な反対を繰り返すのだ。

    まさに中国政府の主張そのものを転電したような記事だった。いまの日本に中国の南シナ海での無謀な拡大や国際仲裁での敗北に対してナショナリズムが高まっているなどという気配はどこにもない。日本の官民ともアメリカなどと歩調をともにして、国際裁定を支持し、中国の膨張戦略を批判するという範囲である。なのにこの記事は日本側に対してナショナリズムを排して、慎重に中国に向き合えと求めるのだ。

    この奇妙な記事の文末に記された筆者の名をみて驚き、そしてなるほどとも感じた。筆者は朝日新聞記者の林望氏、CSIS日本部に客員研究員として出向中だというのだ。この林記者の記事がいかに奇妙で媚中であるか、その最終部分をさらなる例証として紹介しよう。

    「中国の王毅外相が7月に意外にも日本の杉山晋輔外務次官と会談したことは日本との近隣外交を復活させる意思の表示だろう。日本はこの機会に国際仲裁裁判所の裁定を使って、中国との二国間関係を改善するべきだ。その日本の動きは中国政府に対する中国内部の圧力を緩和させ、より穏健で責任のある道へと進むことを助けるだろう。日本のそのような外交はアジア太平洋地域の安定への寄与を推進するだろう」

    日本は今回のそもそもの南シナ海での中国の国際規範違反の行動も、その行動を悪だとした国際裁定もまったく無視して、ひたすら中国との関係を中国側が求める言動をとることによって進めよ、と主張するわけだ。これこそ日本の国益も国際的な規範も考えずに、ただただ中国に媚びる論調だといえよう。

    私に最初にこの記事への問題提起をしてきた元アメリカ人外交官も「国際世論や米国の政策、そして日本の多数派の意見までを無視して、中国側の主張だけを正当化して宣伝するこんな記事がなぜCSISの名の下に出るのか、理解できない」と述べていた。ただし記事の末尾には「CSIS日本部はこの種の個別の記事や論文の内容には無関係である」という注釈がついていた。

    ちなみに日本のネットで筆者の林望氏について検索すると、以下のような記述が出てきた。

    ≪林望(はやし のぞむ)は朝日新聞の記者、北京特派員。石原前東京都知事による尖閣購入計画や、日本政府による尖閣国有化に反対し、日本側が挑発して日中関係が悪化した、悪いのは日本側だとする視点からの記事を書き続けている≫

    ダウンロード



    完全に外患誘致だわ 朝日新聞の記者 林望(はやし のぞむ)www

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160809-00010000-jindepth-int


    95: リキラリアット(福島県) 2016/08/09(火) 01:53:50.90 ID:6Jj75UMy0
    https://www.csis.org/analysis/new-phase-japan-china-ties-after-south-china-sea-ruling

    これだな(´・ω・`)
    何を考えてこんな分かり易いアカヒの刺客を客員なんかにしてんだ?

    引用元:http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/news/1470673244/

    この記事を読む

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