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    1: 影のたけし軍団 ★ 2021/01/18(月) 16:13:29.07 ID:iCNVjIIw9
    新型コロナウイルスの猛威で暮れた2020年だが、この1年間で新聞離れは一段と加速した。

    日本新聞協会が同年末に公表した10月現在の新聞総発行部数(加盟日刊116紙)は3509万1944部と、前年に比べ271万9304部、7.2%の過去最大の減少となった。

    このペースで落ち込みが続けば6年半足らずで半減してしまう計算だ。

    新聞社の主柱である紙の新聞の行く末がはっきり見えてきたと言えよう。
    新聞各社、特に減り方が著しい全国紙は紙に代わる新しい媒体への移行を待ったなしで迫られている。

    また、日本ABC協会がまとめた20年11月現在の日刊紙総販売部数も、3083万601部で前年同月比225万7047部のマイナスと減少幅が大きく拡大した。

    20年は、止まらない部数減に加え、コロナウイルスの影響で経済活動が滞ったことから
    新聞社の広告・イベント収入などが落ち込み、新聞販売店の折り込み広告(チラシ)収入も大きくダウ ………

    https://facta.co.jp/article/202102024.html 


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    引用元:https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1610954009/

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    1: ばーど ★ 2021/01/18(月) 12:56:43.51 ID:clFJL3WC9
    NHKの改革を検討してきた総務省の有識者会議は15日、同省が取りまとめた最終案を大筋で了承した。テレビを持つのに、不当に受信契約を結ばないで支払いを逃れている人への割増金制度の導入などが盛り込まれた。同省は、18日召集の通常国会に実現のための放送法改正案を提出する。

    割増金は受信料の公平負担の徹底が目的で、現行の受信契約制度を維持しながら導入する。同会議は、NHKが一定水準を超える剰余金を積み立て、受信料値下げの原資に充てることを義務付ける制度の導入も了承した。NHKは13日、2023年度の受信料値下げを発表しており、この値下げの原資にも活用される。取りまとめを巡っては、同省が昨年11月に案を公表し、意見募集を行っていた。

    2021年1月15日 21時37分(最終更新 1月15日 21時37分)
    https://mainichi.jp/articles/20210115/k00/00m/040/331000c

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    引用元:https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1610942203/

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    1: ニライカナイφ ★ 2021/01/16(土) 18:32:21.52 ID:ba/8hmgA9
    NHKは13日、2023年度に受信料を約1割値下げする方針を固めた。
    外部の有識者でつくる最高意思決定機関の経営委員会を経て、同日発表する21~23年度の中期経営計画に盛り込む。

    経営効率化で生じた繰越剰余金を積み立てる制度を導入するなどして、値下げの原資を捻出する。
    NHKの繰越剰余金は近年増加傾向にあり、19年度末の残高は1280億円だった。

    昨年8月にNHKが発表した経営計画案では、値下げの明記は見送っていた。
    しかし武田良太総務相が、新型コロナウイルス禍で家計負担を軽減するため、早急な受信料の引き下げを求めていた。

    昨年8月の計画案では、AMラジオや衛星放送のチャンネルを削減するほか、構造改革の実施により3年間で630億円程度支出を減らす方針を盛り込んでいた。
    その後、NHK経営委員会がパブリックコメント(意見公募)を実施し、内容を検討。
    「受信料が高すぎる」という意見が多く集まったという。

    https://www.sanspo.com/geino/news/20210113/sot21011313100003-n1.html  

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    引用元:https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1610789541/

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    1: ◆mZB81pkM/el0 (茨城県) [US] 2021/01/15(金) 00:33:32.95 ID:357KuLNM0● BE:844481327-PLT(13345)
    菅首相はなぜ国民から支持されなくなったのか 望月衣塑子記者が感じた記者会見での「決定的なミス」

    後手後手のコロナ対策が批判を浴び、支持率が39%(朝日新聞調べ)まで急落した菅政権。GoToトラベルに固執し、緊急事態宣言の発出が遅れた菅義偉首相の危機管理能力には、多くの国民が失望した。
    さらに国民を不安にさせたのは、その発信力の弱さだろう。

    国のトップとして未知のウイルスとどう戦うのか、どれほどの思いで自粛を要請しているのか――菅首相からは明確なメッセージが伝わってこない。
    官房長官時代から菅首相と対峙してきた東京新聞の望月衣塑子記者は、記者会見での「悪い癖」も国民不信を高めている要因の一つだ、と指摘する。

    https://dot.asahi.com/dot/2021011400007.html?page=1
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    引用元:https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1610638412/

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    1: クロ ★ 2021/01/13(水) 22:38:38.50 ID:CAP_USER9
     新型コロナウイルスの感染拡大に歯止めがかからない中、菅義偉首相は13日、首相官邸で記者会見し、緊急事態宣言の対象地域を拡大した理由などを説明した。質問を希望する記者の手がまだあがっていたが、「次の日程がある」ことを理由に会見は41分で打ち切られた。

     首相の会見は就任後6回目。本紙記者も挙手したが、指名されなかった。会見は首相が冒頭に発言し、幹事社が代表質問した後、各社の質疑応答になった。

    東京新聞
    2021年1月13日 21時02分
    https://www.tokyo-np.co.jp/article/79739 


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    引用元:https://fate.5ch.net/test/read.cgi/seijinewsplus/1610545118/

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    1: クロ ★ 2021/01/08(金) 12:50:08.36 ID:CAP_USER9
    「所信表明の話を聞きたいといって呼びながら、所信表明にない学術会議について(菅義偉首相に)話を聞くなんて。全くガバナンスが利いていない。NHK執行部が裏切った」

     朝日新聞が2020年12月12日付朝刊で報じた発言。坂井学官房副長官が5日夜に会食した時のものだ。菅官邸の中枢が怒りの矛先を向けているのは、NHKの――。


    「学術会議について首相に話を聞いた」のは、「ニュースウオッチ9」(10月26日放映)の有馬嘉男キャスター(55)だ。

    「有馬氏は記者出身。経済部が長く、シンガポール支局長などを経て、大越健介キャスター時代の『9』デスクに就任しました。その後、17年から『9』キャスターを務めている。インタビューでは『NHKには非常に厳しい目が向けられている』などと語っています」(NHK関係者)

    その有馬氏が斬り込んだのが、臨時国会で焦点となっていた学術会議問題。生出演した菅首相に対し、

    「現状を改革していくっていう時には、説明が欲しいという国民の声もあるようには思うんですが」

     などと指摘していく。すると首相は語気を強めて、

    「説明できることとできないことってあるんじゃないでしょうか」

     と、不快感を露わにしたのだった。

     このやり取りは、NHK局内で大きな波紋を広げた。

    多くの報道局員が感じた政権の“圧力”

    「学術会議問題が事前の質問項目にはなかったとして、山田真貴子内閣広報官が原聖樹政治部長に抗議したという話が広がり、多くの報道局員が政権の“圧力”があったと受け止めたのです。後に原氏も『怒られた』と漏らしていた。菅首相と言えば、『クローズアップ現代』の国谷裕子キャスター降板にも関与が囁かれ、また来たか……と上層部は慌てていました。11月18日には年末恒例のNHKスペシャル『永田町・権力の興亡』の放映中止が急遽決定しましたが、首相から出演拒否の意向が伝えられたことがキッカケだとされます」(NHK報道局員)

     今回、坂井氏の発言が明るみに出たことで、菅官邸が有馬氏の質問に苛立ちを募らせていたことが、改めて裏付けられた。そんな中で取り沙汰されているのが、有馬氏の「降板」である。

    「12月末のキャスター委員会で、来年3月での降板が決定すると見られます。大越氏は在任5年、前任の河野憲治氏は2年だった。有馬氏も丸4年を目前に、交代時期として不自然ではありませんが、親しみやすく、好感度も高い。それゆえ、降板の背景には官邸の怒りがあるのでは、と言われています」(NHK職員)

    有馬氏は“任命拒否”されるのか。本人の携帯を鳴らすなどして取材を申し込んだが、返事はなかった。

     NHKトップの前田晃伸会長に話を聞いた。

    「聞くべきことを聞かなかったらヤラセじゃない」

    ――有馬氏の質問が官邸で問題視されているようだ。

    「でも、取材ってそういうものでしょ? その時、聞くべきことを聞かなかったらヤラセじゃない。そっちの方がおかしいでしょう」

    ――坂井氏は「ガバナンスが利いていない」と。

    「そういうの、ガバナンスっていうのかな」

    ――官邸から抗議は?

    「全くない、あり得ないよ」

    ――官邸の意向を汲んで有馬氏が今年度で降板?

    「知らないよ。社内の誰が言ったのか教えてくれないと、確認しようがない」

     NHKの回答。

    「個別の人事については、お答えできません。(『権力の興亡』の中止は)放送予定が確定した番組以外は、お答えしていません」

     説明できることとできないことがあるようだ。

    文春オンライン
    https://bunshun.jp/articles/-/42578 

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    引用元:https://fate.5ch.net/test/read.cgi/seijinewsplus/1610077808/

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    1: マスク着用のお願い ★ 2021/01/03(日) 22:14:41.65 ID:fQhcD7Jn9
    https://www.asahi.com/sp/articles/ASP136SHXNDZULZU00D.html?iref=sp_new_news_list_n
    独自
    「光秀ハ鳥羽ニ」、最期の言葉も 本能寺の変に新情報

    天下統一を進めていた織田信長を支えた明智光秀が、主君を裏切った本能寺の変(1582年)。事件の87年後にまとめられた「乙夜之書物(いつやのかきもの)」には、参加した人物の証言として、光秀本人が本能寺に行かなかったことが書き残されていた。複数の研究者によれば、この古文書の記述は信頼性が高いとみられ、今後の研究を通じて、本能寺の変に新たな解釈が加わるかもしれない。

    金沢に現存する「乙夜之書物」は、加賀藩主・前田家に仕えた兵学者、関屋政春(せきやまさはる)が記した自筆本だ。全3巻のうち本能寺の変のエピソードが記された上巻は1669年に成立し、関屋家に代々伝わってきたとみられる。前田家に所蔵が移ったが、戦後の1948年に前田育徳会尊経閣(そんけいかく)文庫から金沢市に寄贈された。

     今回、詳しく読み解いた富山市郷土博物館の萩原大輔主査学芸員(日本中世史)は、「乙夜之書物」には「光秀ハ鳥羽ニヒカエタリ」と、光秀が本能寺に行かなかったことが記されているほか、本能寺の変に関わる以下の4点が新しい情報とみている。

     ①光秀重臣の斎藤利三(としみつ)が事件前日の6月1日昼に亀山城(京都府亀岡市)を訪れ、光秀謀反の決断を知る②光秀軍の亀山城の出発は1日の日暮れ前③光秀軍の兵たちが本能寺に向かうことを告げられたのは、真夜中に休憩した桂川の河原④(2日早朝)信長側の光秀軍襲撃の第一発見者は寺で水をくむために門外に出てきた召使。信長は乱れ髪で白い帷子(かたびら)姿。

     この古文書の特徴は、筆者の関…
    (リンク先に続きあり)

    この記事は会員記事です。

    編集委員・宮代栄一

    2021/1/3 20:48 会員記事



    引用元:https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1609679681/

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