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    1: 鴉 ★ 2019/10/20(日) 15:07:09.80 ID:CAP_USER
    日韓関係が泥沼化するなか、ネットやテレビ、雑誌などでは嫌韓論が広がっている。

    事実に基づかず、隣国を面白おかしく叩(たた)くような現象は、なぜ生まれているのだろうか。

    朝日新聞
    https://www.asahi.com/articles/DA3S14223405.html 


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    引用元:http://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1571551629/

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    1: クロ ★ 2019/10/20(日) 12:09:53.21 ID:8Cm5o6ZO9
     日韓関係が泥沼化するなか、ネットやテレビ、雑誌などでは嫌韓論が広がっている。事実に基づかず、隣国を面白おかしく叩(たた)くような現象は、なぜ生まれているのだろうか。

    ■父のPCはネトウヨサイトだらけ 鈴木大介さん

     今春、がんのため77歳で亡くなった父は晩年、ネット右翼的な言動が著しく増えました。韓国や中国への批判や女性を軽視した発言が多く、韓流ドラマは「くだらない」。僕の取材テーマだった若者の貧困については、「自己責任だ」と眉を寄せました。

     末期には、ベッド脇のパソコンから流れるユーチューブのテキスト動画の音声を延々と聞いていました。デスクトップには「嫌韓嫌中」というフォルダーがあり、ブックマークは右寄りニュースのまとめサイトで埋まっていました。

    朝日新聞
    2019年10月20日09時30分
    https://www.asahi.com/articles/ASMBJ5QBHMBJUPQJ018.html 

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    引用元:http://fate.5ch.net/test/read.cgi/seijinewsplus/1571540993/

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    1: 右大臣・大ちゃん之弼  2019/10/18(金) 09:10:35.35 ID:CAP_USER
    あいちトリエンナーレが閉幕した。脅迫や執拗(しつよう)な抗議で中止に追い込まれた企画「表現の不自由展・その後」は、最終盤になって再開にこぎつけた。入場が抽選制になるなどの制限は残ったが、不当な圧力に屈しない姿勢を示せたのは良かった。

     一連の出来事は、表現活動をめぐる環境が極めて危うい状態にある現実を浮き彫りにした。引き続き問題の所在を探り、是正に取り組む必要がある。

     騒ぎの発端は、作品を見ることも、制作意図に触れることもないまま、断片情報に基づく批判が開幕直後に寄せられたことだった。河村たかし名古屋市長ら一部の政治家が、同じく表面的な事象だけをとらえて攻撃を加え、火に油を注いだ。

     とどめは文化芸術を守るべき文化庁だ。9月下旬になって、内定していた補助金の不交付を決めるという暴挙に出た。

     申請手続きに不備があったというのが理由だが、菅官房長官らは早々と8月初めの時点で支給の見直しを示唆している。表現そのものに圧力をかけようという意図は明白だ。補助金の審査に関わる外部専門家の意見も聞かず、再検討の経緯を記録した文書もない。行政が本来の道を踏み外し、暴力で芸術を圧殺しようとした勢力に加担した。そう言わざるを得ない。

     宮田亮平長官は東京芸術大学の前学長だ。事態の深刻さは認識しているはずだが、部下が不交付を決め、自分は関与していないと釈明する。本当であれば組織の長としての資質を欠く。文部科学相も首相も「われ関せず」を決めこんでいる。

     全てがあいまいなまま、補助打ち切りという事実だけが残ればどうなるか。「議論を呼んだり、政府ににらまれたりする恐れのある活動は控えよう」という萎縮が広がるのは必至だ。

     美術、文学、音楽を問わず、既成の概念や価値観をゆさぶる作品が、次の時代を切り開き、自由で多様な方向に世界を広げる原動力になってきた。それが否定されてしまえば、社会は閉塞(へいそく)状況に陥るばかりだ。

     慰安婦に着想を得た少女像や昭和天皇を含む肖像などが燃える映像作品に対して、「日本へのヘイト」との批判も飛び出した。これもあきれる話だ。

     表現の自由への過度な制約にならぬよう、規制すべきヘイト行為とは何か、社会全体で議論を重ね、定義づけ、一線を引いてきた。明らかにそれに当たらない作品をヘイトと指弾することは、蓄積を無視し、自分が気に食わないから取り締まれと言うだけの暴論でしかない。

     ゆるがせにできない課題が数多く残されている。閉幕で一件落着ということにはできない。

    https://www.asahi.com/articles/DA3S14218963.html?iref=editorial_backnumber
    朝日新聞デジタル 2019年10月16日05時00分 

    スクリーンショット 2019-10-20 2.33.49

    引用元:http://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1571357435/

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    1: 右大臣・大ちゃん之弼  2019/10/19(土) 15:22:28.50 ID:CAP_USER
    秋の例大祭が行われている靖国神社に、先月の内閣改造で初入閣した沖縄北方相の衛藤晟一氏と、総務相に再任された高市早苗氏が相次ぎ参拝した。閣僚が春と秋の例大祭や8月15日の終戦の日に靖国を参拝するのは、2017年4月の高市氏以来、2年半ぶりとなる。

     衛藤氏は記者会見で「国の命令でお亡くなりになった方々の慰霊を申し上げた」と述べたが、閣僚による参拝は、遺族や一般の人々が手を合わせるのとは意味合いが異なる。

     戦前の日本の対外戦争の戦死者らを祭神とする靖国神社は、軍国主義の精神的支柱となった国家神道の中心的施設だった。

     戦後は一宗教法人となったが、現在の政治指導者が参拝すれば、日本が過去の過ちを忘れ、戦前の歴史を正当化しようとしていると受け止められてもおかしくない。中国、韓国両政府が「遺憾」「抗議」を表明したのもそのためだ。

     靖国神社には、先の戦争を指導し、東京裁判で厳しく責任を問われたA級戦犯14人も合祀(ごうし)されている。サンフランシスコ講和条約で東京裁判を受け入れ、国際社会に復帰した日本の歩みを否定することにもつながりかねない。

     安倍首相は第1次政権で靖国参拝をしなかったことを「痛恨の極み」と語り、13年末の首相復帰1年の日に参拝を行った。現職の首相としては、2006年の終戦の日の小泉首相以来7年ぶりのことだった。

     しかし、その後は一貫して参拝を控え、春秋の例大祭は真榊(まさかき)の奉納にとどめている。であるなら、閣僚に対しても、自重を促すべきではなかったか。衛藤、高市両氏は首相の側近として知られ、これまでも靖国参拝を繰り返してきた。両氏の行動は首相の思いの体現とみられても仕方あるまい。

     日韓関係は戦後最悪と言われ、両国の政治家が打開へ向けて知恵を絞ることが求められている。日中関係も来春の習近平(シーチンピン)国家主席の国賓としての来日を控えた大事な時期である。近隣外交の火種をつくるような振る舞いは賢明とはいえない。

     首相や閣僚による靖国参拝は、憲法が定める政教分離の原則からみても疑義がある。衛藤、高市両氏とも「私人として」というが、閣僚という立場で公私は分かちがたい。

     小泉政権時代の02年、当時の福田康夫官房長官の私的懇談会が「国立の無宗教の戦没者追悼施設が必要だ」との報告書をまとめたことがあるが、具体的な進展はなかった。誰もがわだかまりなく追悼できる新たな施設の検討こそ、政治家の役割ではないか。

    https://www.asahi.com/articles/DA3S14223390.html?iref=editorial_backnumber
    朝日新聞デジタル 2019年10月19日05時00分

    スクリーンショット 2019-10-20 2.07.36

    引用元:http://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1571466148/

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    1: ばーど ★ 2019/10/18(金) 09:29:34.86 ID:dCpiHv2v9
    今朝のモーニングショーで

    羽鳥「小池さん、もう半分キレちゃってる」
    長嶋「キレのわかるけど、この発言どうなの。頓珍漢だと思うよ」
    玉川「この頓珍漢さはもうネトウヨレベルですよ」
    長嶋「めちゃくちゃですよ」




    引用元:http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1571358574/

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    1: かに玉 ★ 2019/10/18(金) 12:16:18.84 ID:Tm4Xwv919
     記録的な大雨をもたらした台風19号で、試験貯水中に満水となった八ツ場(やんば)ダム(群馬県長野原町)の治水効果をめぐり、称賛と批判が渦巻いている。こうした状況について、治水の専門家の今本博健・京都大名誉教授(河川工学)に話を聞いた。

    台風19号に関する八ツ場ダムの治水効果は今後、データをそろえ冷静に検証する必要がある。私たちは洪水と共存しながら人命を守っていかなければならない。私はダム推進派でも反対派でもないが、効果を過大評価せずに見つめていかなくてはならないと思う。

     今回は試験貯水中で、たまたまダムの容量に通常以上の余裕があった。

     ダムが運用中なら下流の利水の…

    残り:372文字/全文:651文字
    https://www.asahi.com/sp/articles/ASMBJ6F0GMBJUHNB01Q.html

    WS000004


    引用元:http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1571368578/

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    1: Felis silvestris catus ★ 2019/10/13(日) 21:07:29.63 ID:FYw+Q17M9
    https://anonymous-post.mobi/archives/14688
    <参院選>八ツ場ダム 残った不信感 住民「政治には期待できぬ」
    2019年7月6日 夕刊

     二〇〇九年の衆院選で当時の民主党が「建設中止」を公約に掲げて注目された群馬県の八ッ場(やんば)ダム。同年九月の中止表明と二年後の中止撤回という混乱を経て、今年六月にダム本体がほぼ完成した。参院選群馬選挙区でも、完成間近のダムは争点ではなくなった。翻弄(ほんろう)された水没地の住民は「もう政治には期待できない」と、選挙戦に冷めた目を向ける。

     同県長野原町で、ダム代替地の高台に立つ真新しい家。「こんなものいらなかった。大切な故郷がダム湖に沈む悲しさには代えられない」と、町の元消防署員高山彰さん(65)は語る。二階の窓からは、高さ約百十六メートル、幅約二百九十メートルの巨大なダムの姿を一望できる。

     ダム計画が持ち上がった翌年の一九五三年に生まれ、住民が賛成と反対に分かれて争うのを見てきた。建設は仕方ないと諦めていたが、民主党の中止表明で「やはり造らなくていいんだと、目からうろこが落ちた」。ダム建設再開を要望する住民の中でも反対の立場を隠さず、家族からは「いつまでこだわってるんだ」「余計なことを言わないで」と止められた。

     一一年の中止撤回後も、水没予定地で最後まで移転を拒否。強制収用を可能にする、土地収用法に基づく国土交通省の事業申請を受け、一六年に移転契約に応じた。

     「家族の中でも移転するかしないかで意見が分かれ、ばらばらになってしまった。一人ならいつまでもいたかった」と振り返る高山さんは、介助が必要な兄と町外で暮らし、新居には引っ越していない。県によると、移転対象の四百七十世帯のうち、代替地に移ったのは一八年末で九十六世帯。多くは町を離れたとみられる。

     ダムは今年六月に本体のコンクリート打設が完了し、来年三月に完成予定。故郷を水没させてまで、本当に必要なものなのか。納得できる説明はなく、不信感だけが残った。「政治家は今からでも、一番犠牲になった住民に目を向けてほしい」。高山さんは、訴える。

    https://www.tokyo-np.co.jp/article/politics/list/201907/CK2019070602000292.html

    ※関連記事
    <悪夢の民主党政権>「八ッ場ダム、一気に貯まった…」 貯水テストが始まった矢先に台風19号の豪雨… 八ッ場ダムが完成していなければ利根川水系は全滅… ~ネットの反応「民主党政権つぶれてくれてありがとう!」

    スクリーンショット 2019-10-14 2.29.47


    (略)

    引用元:http://fate.5ch.net/test/read.cgi/seijinewsplus/1570968449/

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