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    1: 鴉 ★ [AR] 2017/01/20(金) 16:39:30.90 ID:CAP_USER9
     ♯みんなみんな東芝……はいまは昔。あれを売りこれも売り。あちらを削りこちらも削り。原発のくびきが重く。
        ☆
     みんなやっていたのか。どうりで早手回しに決まった次官の辞任。文科省の組織的天下りは前局長だけではなく。
        ☆
     みんな持ってるもん、は子どものおねだり。共謀罪の新設は2国だけ。ましてこれなしに五輪は開けないなどと。

    http://www.asahi.com/sp/articles/DA3S12757404.html 

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    引用元:http://shiba.2ch.sc/test/read.cgi/editorialplus/1484897970/

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    1: クロイツラス(愛媛県) [RO] 2017/01/20(金) 02:04:27.28 ID:2qb7AGBQ0 BE:135853815-PLT(12000) ポイント特典
    政府やメディアへの信頼感、世界各国で低下=調査

    [ダボス(スイス) 16日 ロイター] -
    17日に始まる世界経済フォーラムの年次総会(ダボス会議)に合わせて調査会社エデルマンが発表した2016年の年次調査で、政府や企業、メディアに対する信頼感が低下したという結果が出た。

    「トラストバロメーター」というこの調査は、28カ国の3万3000人を対象に昨年10月13日から約1カ月間かけて行われた。

    政府とメディアに対する信頼度はそれぞれ41%と43%で、報道機関への信頼度が前年比で大きく低下した。

    企業への信頼感は52%だったが、独自動車大手フォルクスワーゲン(VOWG_p.DE)の排ガス不正問題や韓国サムスン電子のスマートフォン発火問題などの不祥事を受け、こちらも低下した。

    企業の最高経営責任者(CEO)に対する信頼感はすべての国で低下。日本は18%と低く、ドイツが28%、米国は38%だった。

    政府への信頼感は14カ国で低下。ズマ大統領の汚職疑惑が浮上した南アフリカが15%と最低を記録。一方、習近平国家主席が今年初めてダボス会議に参加する中国は76%で最高となった。

    昨年は米大統領選や英国の欧州連合(EU)離脱をめぐる国民投票などで主流派が敗れる結果が相次いだほか、
    オックスフォード辞典が「post-truth」(世論形成において客観的事実より感情などが重視される意味)を「今年の単語」に選んでいる。

    http://jp.reuters.com/article/davos-meeting-trust-idJPKBN1500FT


    2017 EDELMAN TRUST BAROMETER
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    引用元:http://hayabusa8.2ch.sc/test/read.cgi/news/1484845467/

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    1: ダース・シコリアン卿 ★ 2017/01/19(木) 20:40:08.77 ID:CAP_USER
    韓国・釜山の日本総領事館前に慰安婦像が設置された問題について、17日付の韓国紙、朝鮮日報が面白い分析を加えていた。「安倍首相の政権基盤固めに貢献する韓国人」と題するコラムがそれである。

    コラムは、(1)李明博前大統領による竹島(島根県隠岐の島町)上陸(2)朴槿恵大統領が慰安婦問題と日韓関係全体を結びつけたこと(3)現在の次期大統領候補らが日韓合意を覆すと主張していること-が、いずれも安倍晋三首相を利したとしてこう説いている。

    「釜山の少女像報復措置により安倍晋三首相の支持率は5ポイント上昇した(NHK調べ)。韓国人が安倍首相をさらに強くしたのだ」

    確かに、駐韓大使を一時帰国させるなどの日本の対抗措置に関し、国民は高く評価し、内閣支持率も上昇している。7日付の社説で政府を「ここまで性急で広範な対抗措置に走るのは冷静さを欠いている」などと厳しく批判した朝日新聞の直近の世論調査では、内閣支持率が4ポイント上がった。

    また、対抗措置についても75%が「妥当だ」と答え、「妥当ではない」は15%にとどまっている。朝日は、安倍首相が戦後70年談話を出した際も社説で「この談話は出すべきではなかった」と酷評したが、直後の自社の世論調査では談話を「評価する」国民の方が上回り、世論にはしごを外されていた。

    政官界では、法案審議などをめぐり、「朝日が反対するのだから正解だ」との冗談とも本気だともとれる言い回しが流通している。韓国同様、朝日新聞が反対してくれるので安倍政権が強くなるのかもしれない。

    そして近年、その傾向はますます明確化しているのではないか。韓国や朝日の情緒的・感情的な反発に、国民の方が辟易しているからだろうと思う。

    もちろん、メディアが世論に迎合する必要もないが、それにしてもなぜ国民意識と離れて、どんな場所に立っているのか。ヒントとなる本が、ともに元朝日新聞記者である長谷川煕、永栄潔両氏の対談集「こんな朝日新聞に誰がした?」(ワック)である。

    例えば昨年2月にジュネーブで開かれた国連女子差別撤廃委員会で、外務省の杉山晋輔外務審議官(現次官)が、慰安婦問題への朝日新聞の影響に言及した際に、朝日が紙面ではその部分に触れず、外務省に抗議した件についてはこうだ。

    永栄氏「朝日の一報にはそのことがすっぽり抜かしてあった。他紙で杉山発言の詳報を読んだ時は震えが来ました。(中略)いわば編集局ぐるみでやってしまった秘匿報道だからです」

    長谷川氏「卑怯も卑怯で、これではもはや新聞とは言えない。(中略)朝日は読者を馬鹿にしきっているのです」

    また、両氏は朝日新聞が呪文のように唱え続けている「立憲主義」に関しても疑問を呈している。

    長谷川氏「護憲派勢力に利用される目くらましの言葉になっている。(中略)こうした言葉の捻(ね)じ曲げは非常に危険です」

    永栄氏「読者を思考停止に追い込み、自分らの考えを刷り込んで、それに従わせようとしている感じ」

    このほか朝日新聞に対し、中国当局の言うがままに旧日本軍の住民虐殺説を広めた本多勝一記者の記事検証を求めるなど、内部事情を熟知する2人の話だけに説得力がある。

    弊紙もOBからこのように叱られ、読者にあきれられることのないよう、姿勢を正したい。

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    産経【阿比留瑠比の極言御免】(論説委員兼政治部編集委員)
    http://www.sankei.com/premium/news/170119/prm1701190005-n1.html

    引用元:http://mint.2ch.sc/test/read.cgi/news4plus/1484826008/

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    1: ダーさん@がんばらない ★ 2017/01/19(木) 13:06:30.48 ID:CAP_USER
    ■機動隊の訓練 市民敵視の発想ないか

    市民の抗議活動を潜在的に危険なものとみなすことは、表現の自由の抑圧につながる危うさをはらむ。見過ごすことができない。

    県警の年頭出動訓練で、機動隊が暴徒の制圧訓練を公開で実施した。重要防護施設の前で反対運動をしていた集団が暴徒化した、との想定である。

    放送でそれを告知した後、鉄パイプなどを持った暴徒役の警察官を機動隊員が盾で取り押さえて逮捕した。暴徒役が爆発物を仕掛ける場面もあった。

    市民の抗議行動が暴徒化することを前提にした訓練ではないか、と疑問視する声が上がっている。県警は過去の事例を基にしたと説明するものの、どんな事例か、具体的に挙げてはいない。

    「あくまでも暴徒から施設を守るための訓練」だという。ならば、反対運動が暴徒化する想定をなぜ持ち出したのか。

    市民による反対運動や抗議活動への否定的な見方を社会に広げ、デモや集会への参加をためらわせることにもなりかねない。運動の萎縮や分断を招くと批判が起こるのは当然だろう。

    表現の自由は民主主義の根幹を成す権利である。公共的な事柄に関して意見を表明する自由は、とりわけ尊重される必要がある。抗議の意思表示が公権力の圧力で妨げられてはならない。

    にもかかわらず、正当に権利を行使する市民の活動が敵視され、押さえ込まれようとしてはいないか。沖縄では、米軍基地に抗議する住民らが警察によって強制排除されている現実がある。

    米軍北部訓練場のヘリコプター離着陸帯(ヘリパッド)建設現場近くで座り込んでいた人たちが、機動隊員に手足をつかまれてごぼう抜きされ、多くのけが人が出た。逮捕される人も相次いだ。

    「ぼけ、土人が」「黙れ、シナ人」―。県外から警備に動員され、差別意識や敵意をあらわに暴言を浴びせた機動隊員もいた。

    一方では、市民への監視強化につながりかねない法整備が次々と進みつつある。通信傍受法の改定で、捜査機関による傍受(盗聴)は縛りが大幅に緩んだ。

    謀議を処罰対象にする「共謀罪」法案も再び浮上している。国の方針に異を唱える市民の活動が標的にされる懸念がある。

    特定秘密保護法に反対するデモを自民党幹部がテロ行為と同列視して批判したことを思い起こす。一つ一つの動きが底流でつながり合っていないか。注意深く見ていかなくてはならない。

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    ソース:信濃毎日新聞 1月19日
    http://www.shinmai.co.jp/news/nagano/20170119/KT170118ETI090004000.php

    引用元:http://mint.2ch.sc/test/read.cgi/news4plus/1484798790/

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    1: 影のたけし軍団 ★ 2017/01/18(水) 12:34:54.61 ID:CAP_USER9
    ホンマかいな? と首をかしげたくなる奇っ怪な数字だ。

    JNNが14、15両日に行った世論調査で、安倍内閣の支持率が前月から6ポイントも上がって67%になったという。
    不支持率は5.1ポイント下がって31.5%だった。

    政党支持率でも、自民党は先月より4.2ポイント増の38.7%。
    その分、民進党、公明党、共産党、日本維新の会、社民党の支持率が下がった。

    「参議院のドン」と呼ばれた自民党の青木幹雄元参院議員会長が編み出した「青木率」によれば、内閣支持率と与党支持率の合計値が50%を下回ると政権崩壊が近いとされるが、今回のJNNの調査結果のように合計が100%を上回った場合、政権は安泰で無敵の状態になる。

    67%といえば、民意の3分の2にあたる。この数字が本当なら、国会も、国民世論も、安倍政権は3分の2を押さえたことになるが、一体どこが支持されているのか。

    安倍内閣を「支持する」理由を見てみると、多い順に「安倍総理に期待できる」が32%、
    「特に理由はない」が27%、「政策に期待できる」が22%で、これには言葉を失ってしまう。

    「期待できる」って、これまで安倍首相がひとつでも国民にプラスになることをしたか?
    この1カ月を思い返してみても、外交ではロシアのプーチン大統領には3000億円の経済援助を食い逃げされ、真珠湾訪問は何の意味があったのか分からないし、今回の4カ国歴訪でもフィリピンに1兆円もの支援を約束したのを筆頭に、行く先々で気前よくバラまくしか能がない。その前に自国民の生活を何とかしろよという話なのだが、内政面でもアベノミクスは行き詰まり、トランプ効果による株価上昇に救われていることは周知の事実。まさか、有権者はカジノ解禁や共謀罪に期待できるとでもいうのだろうか。

    日刊ゲンダイ 2017年1月17日 立ち読み
    http://www.zasshi-online.com/Magazine/ProductDetail/SalesDate?code=2017-01-17&page=1&sort=1&dcode=Nikkan_Gendai_Kanto1170117&dpage=1
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    http://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/197688


    【世論調査】 安倍内閣支持率67%に上昇・・・TBS★6
    http://daily.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1484566862/

    引用元:http://daily.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1484710494/

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    1: Egg ★ 2017/01/15(日) 12:25:52.48 ID:CAP_USER9
    15日放送の「サンデーモーニング」(TBS系)で、関口宏がネット世論に苦言めいた発言を漏らした。

    番組では、米国次期大統領のドナルド・トランプ氏が記者会見の席上、大手メディアと対立している話題を取り上げ、出演者が意見を交わした。

    その中で、津田塾大学教授の萱野稔人(かやの・としひこ)氏が「メディアも少し変わらなければいけないのかなという気がしています」と前置きした上で、米国メディアが「こんなひどい候補が大統領になるはずがない」という見込みで多くの事実を解釈した結果、トランプ氏の大統領当選を見誤ってしまったと指摘。

    萱野氏は続けて、大勢がメディアに対する不信感を持っていると語り、「権力を監視するメディアの役割って確かにあるんですけども、メディア自身が権力になってしまっているという。かなり先進国の多くの人にとっては、そちらの方がむしろ問題だと思われている状況も一つ深刻な状況として受け取るべき」だと持論を展開した。

    この話を受け、関口は真顔で「それに、ネットが輪をかけて引っ掻き回すって状況がこれからどんどん増えますからね」と、ネット世論が与える影響についても苦言めいた調子で指摘していた。

    2017年1月15日 11時30分 トピックニュース
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/12543727/ 


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    引用元:http://hayabusa8.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1484450752/

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    1: バックドロップホールド(茨城県)[CN] 2017/01/12(木) 07:22:14.17 ID:3IEEeTxw0 BE:844481327-PLT(12345) ポイント特典
    飲み会が多い年末年始は、1年で最も1万円札の福沢諭吉の顔に接する時期である。
    最高額紙幣のせいか、福沢がありがたく見える

    ▼歴史をひもとくと、福沢には二つの「顔」がある。
    近代日本の民主化を啓発した人物として評価される一方で、日本の西洋化を唱えた言論内容が「アジア蔑視」と批判されている
    ▼今の時代を生きる私たちが「偉人」に対する評価を活発に議論することは有意義である。この国の「顔」とも言える1万円札の人物なら、なおさらである。
    大切なのは今、「負」に見える部分をいかに克服するかだ

    ▼日本政府は慰安婦少女像設置を追認した韓国政府に対し、駐韓大使の一時帰国という強硬策に出た。
    韓国国内で日韓合意に強い反発があることや、慰安婦被害者の「無念」にも思いをはせる姿勢がほしい

    ▼転じて沖縄のオスプレイ墜落問題。日本政府は事故原因を検証しないまま訓練再開を認めた。
    「米国の言いなり」そのものだ。
    安倍晋三首相のハワイ真珠湾訪問には中国などから「戦争で深い傷を負ったアジア隣国無視」との批判もある。
    首相の対照的な対応は「現代版脱亜入欧」に映る


    ▼その犠牲を強いられてきた沖縄からは首相の異なる「顔」がよく見える。だが東京ではそこを突く議論が乏しい。
    東京ではあまり流通していない「平和希求紙幣」2千円札の守礼門が恋しくなる。

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    http://ryukyushimpo.jp/column/entry-425780.html

    引用元:http://hayabusa8.2ch.sc/test/read.cgi/news/1484173334/

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