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    1: (^ェ^) ★ 2017/08/17(木) 17:59:02.08 ID:CAP_USER9
    バイキング(フジテレビ)がとんでもなく悪意ある捏造をやらかした。官僚たちが資料を見る際に下を向いたところ、バイキングがその瞬間を切り取って「居眠り」と報じたのだ。
    まとめ動画。



    坂上忍「いや~やっぱりYOUさん、睡眠は大事ですよね」

    「これ何人寝てるんですか?」

    「4人ぐらい。あ、後ろもだ」

    坂上忍「お疲れなのかもしれないですけど、この方々がお眠りになられている間も我々の税金はつぎ込まれている!ありえない額の税金が垂れ流しにされていると考えて頂きたい」

    「1年間の国会の運営費が1,384億円。一日に換算しますと5億6,000万円」

    坂上忍「ヒロミさん、こんなにかかってるんですよ!」

    ヒロミ「え!?国会開くのに1日5億かかるの!?」

    しかしバイキングが切り取ったシーンを実際の中継映像で確認したところ、官僚たちは寝ておらず手元の資料を見ているだけということが分かった。それぞれ資料をめくったり頭を動かしたり、まばたきをしたりと起きていることは明白だ。

    一番後ろの女性は動きが分かりにくいが、頭を微かに左右に動かしたうえで最後に右手を動かしているのが映っている。

    おそらくバイキングの制作スタッフもこの事実に気づいただろうから、これはもはや悪意をもってフェイクニュースをつくりあげたと言っても過言ではない。うっかり誤った情報を流してしまったのならともかく、これは完全に一線を越えている。

    詳細は以下リンクで
    http://netgeek.biz/archives/101331 


    引用元:http://fate.2ch.sc/test/read.cgi/seijinewsplus/1502960342/

    この記事を読む

    1: ■忍法帖【Lv=4,いっかくうさぎ,4gP】 第13艦隊◆IpxlQ2BXrcdb 2017/08/18(金)07:22:48 ID:???

    ■ソース元記事名/(社説)徴用工問題 歴史再燃防ぐ努力こそ

    朝日新聞デジタル
     未来志向的な日本との関係を真剣にめざすなら、もっと思慮深い言動に徹するべきだ。
     韓国の文在寅(ムンジェイン)大統領が就任100日を迎えて開かれた、きのうの記者会見である。
     植民地時代の元徴用工らへの補償問題について、これまでの韓国政府の見解から逸脱するかのような認識を示した。

     個人の賠償請求権を認めた韓国の裁判所の判断に触れ、「政府はその立場から歴史認識問題に臨んでいる」と語った。
     文氏は、その2日前の植民地解放の式典でも、慰安婦問題と徴用工問題を並べて取りあげ、「日本指導者の勇気ある姿勢が必要」だと
    訴えている。

     その真意には不明な点もあるが、歴史問題はとくに慎重な扱いを要する政治テーマである。文氏の言動には、あやうさを感じざるをえない。
     文氏は徴用工問題の流れをどう整理して発言しているのだろうか。慰安婦問題とはひとくくりにできない経緯がある。

     日本政府は1965年の請求権協定で、すべての問題が解決済みとしてきた。それに対し韓国の盧武鉉(ノムヒョン)政権は05年、
    慰安婦問題などの課題はなお残るとしつつ、徴用工については問題視しない見解をまとめた。

     当時、盧政権の大統領府幹部だった文氏自身が、この作業にかかわった。徴用工問題については韓国政府が救済を怠っていたと認め、
    慰労金の支給など独自の支援措置をとってきた。

     だが、5年前に大法院(最高裁)が個人の請求権を認める見解をだした。それを受けて「日本企業に賠償請求は可能」との
    司法判断が急速に広がった。

     日本が植民地支配により、多くの人々に多大な損害と苦痛を与えたのは事実である。

     日本側は法的な問題に閉じこもらず、被害者たちの声に真摯(しんし)に向きあい、わだかまりをほぐすための方策を探り続けるのは当然の責務だ。

     ただ、歴史問題は一方の当事者だけで解決できるものではない。
    今を生きる両国民の距離を縮めていくには、双方の政治指導者の深慮と行動を要する。

    (以下略)

    朝日デジタル/2017年8月18日05時00分
    http://www.asahi.com/articles/DA3S13091586.html?ref=editorial_backnumber 

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    引用元:http://uni.open2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1503008568/

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    1: Egg ★ 2017/08/18(金) 17:21:39.20 ID:CAP_USER9
    17日放送の「ひるおび!」(TBS系)で、番組司会の恵俊彰が、弁護士・八代英輝氏の発言を注意する場面があった。

    番組では「ドア全開のまま走行 韓国 地下鉄“安全軽視”か」と題し、15日に韓国のソウル市とソンナム市を結ぶ地下鉄8号線で、車両のドアが故障して開いたまま7駅、時間にしておよそ20分に渡って走り続けたというニュースを伝えた。

    この鉄道トラブルについて、番組では識者のコメントを紹介した。恵は、スタジオの大型モニターに映し出された、鉄道ジャーナリスト・梅原淳氏の「韓国の地下鉄は世界でもトップクラスだが、技術や安全面は日本と比べ劣ってしまう」というコメントを読み上げた。

    すると八代氏が、やや吹き出しながら「それ、どこがトップクラスなんでしょうね?」「技術と安全で劣っていたら…」と皮肉まじりのツッコミを入れて、笑いを誘った。

    恵は落ち着いた様子で「地下鉄のなんか(専門的な技術や評価などが)あるんでしょうねえ…」と梅原氏のコメントをフォローした後、八代氏に向かって「打ち合わせでそういうことはおっしゃってください」と注意したのだ。八代氏は苦笑しながらも「そうですね…」と、すぐに反省したような口ぶりで返答していた。

    41


    2017年8月18日 6時50分 トピックニュース
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/13486873/ 

    1:00:35〜
    https://youtu.be/Rp1XkdK1-AU?t=1h35s

    引用元:http://hayabusa9.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1503044499/

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    1: ねこ名無し ★ 2017/08/15(火) 12:43:13.00 ID:CAP_USER
    no title


    (社説)72年目の8月15日 色あせぬ歴史の教訓

     あの戦争のころ、世の中はどんな色をしていたのか。

     世界のすべてがモノクロームだったようなイメージがある。そう話す若者たちがいる。目にする空襲や戦地の映像はどれもモノクロだから、と。

     「『戦時下』って、自分とは別次元のまったく違う世界だと感じていた」

     戦中の暮らしを描いたアニメ映画『この世界の片隅に』で主人公の声を演じた、いま24歳ののんさんもそう語っていた。

     今年も8月15日を迎えた。

     「不戦の誓いとか戦争体験の継承とか言われても、時代が違うのだから」。若い世代からそんな戸惑いが聞こえてくる。

     たしかに同じ歴史がくり返されることはない。戦争の形も時代に応じて変わる。だが、その土台を支える社会のありように共通するものを見ることができる。そこに歴史の教訓がある。

     ■戦時下のにぎわい

     日中戦争が始まった翌月の1937年8月。作家の永井荷風は日記に書いた。「この頃東京住民の生活を見るに、彼らは相応に満足と喜悦とを覚ゆるものの如(ごと)く、軍国政治に対しても更に不安を抱かず、戦争についても更に恐怖せず、むしろこれを喜べるが如き状況なり」

     軍需産業の隆盛で日本はこの年、23%という経済成長率を記録。世は好景気にわいた。

     戦線が中国奥地に広がり、泥沼化した2年後の東京・銀座の情景もさほど変わらない。

     映画館を囲む人々の行列。女性たちは短いスカートでおしゃれを楽しむ。流行は、ぼたんの花のようなえんじ色とやわらかい青竹色。夜になればサラリーマンはネオンの街に酔った。

     戦地はあくまでも海の向こう。都会に住む人の間には「どこに戦争があるのか」という、ひとごとのような気分があったと当時の記録にある。

     どこに、の答えが見つかった時にはもう遅い。〈戦争が廊下の奥に立つてゐた〉。この年そう詠んだ新興俳句の渡辺白泉は、翌年、創作活動を理由に治安維持法違反の疑いで逮捕される。白泉が言い当てたように、時代は日常と非日常とを混在させながら流れていった。

     ■いまを見る歴史の目

     社会が息苦しさを増す過程で最初にあらわれ、後戻りすることがなかったのは、多様性の否定だった。朝鮮、台湾の植民地や沖縄で日本への同化教育が行われ、国内でも天皇機関説事件などによって、学問や言論の自由が急速に失われていく。

     享受している生活が、そうした価値と引き換えであることに気がつかなかった人、気づいたけれども声に出さなかった人。その後の日本にどんな運命が待ち受けていたかを、後の世代は知っている。

     歴史の高みから「分岐点」を探し、論じるのはたやすい。ではいまの社会は、数十年後の日本人からどんな評価を受けるのだろうか。

     作家の半藤一利さんは、近代以降の日本は40年ごとに興亡の波を迎えてきたと説く。

     幕末から日露戦争まで。そこから先の大戦に敗れるまで。次は焼け跡からバブル経済まで。興隆と衰退が交互にあり、いまは再び衰退期にあると見る。

     「人々は約40年たつと、以前の歴史を忘れてしまう。日中戦争や太平洋戦争の頃のリーダーで日露戦争の惨状をわかっていた人は、ほぼいない。いまの政治家も同じことです」

     ■「似た空気」危ぶむ声

     半藤さんも、ほかの学者や研究者と同様、「歴史はくり返す」と安易に口にすることはしない。歴史という大河をつくるひとつひとつの小さな事実や偶然、その背後にある時代背景の複雑さを知るからだ。

     それでも近年、そうした歴史に通じた人々から「戦前と似た空気」を指摘する声が相次ぐ。

     安保法制や「共謀罪」法が象徴のように言われるが、それだけでない。もっと奥底にあるもの、いきすぎた自国第一主義、他国や他民族を蔑視する言動、「個」よりも「公の秩序」を優先すべきだという考え、権力が設定した国益や価値観に異を唱えることを許さない風潮など、危うさが社会を覆う。


     「歴史をつくる人間の考え方や精神はそうそう変わらない」と、半藤さんは警告する。

    http://www.asahi.com/articles/DA3S13087266.html

    >>2以降に続く)

    2: ねこ名無し ★ 2017/08/15(火) 12:43:27.47 ID:CAP_USER
    >>1の続き)

     一方で、かつての日本と明らかに違う点があるのも確かだ。

     表現、思想、学問などの自由を保障した憲法をもち、育ててきたこと。軍を保有しないこと。そして何より、政治の行方を決める力を、主権者である国民が持っていることだ。

     72年前に破局を迎えた日本と地続きの社会に生きている己を自覚し、再び破局をもたらさぬよう足元を点検し、おかしな動きがあれば声を上げ、ただす。

     それが、いまを生きる市民に、そしてメディアに課せられた未来への責務だと考える。

     1945年8月15日。空はモノクロだったわけではない。夏の青空が列島に広がっていた。

    (おわり)

    引用元:http://lavender.2ch.sc/test/read.cgi/news4plus/1502768593/

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    1: 名無しさん@涙目です。(千葉県) [US] 2017/08/14(月) 11:16:41.33 ID:5FiPXmn00 BE:478973293-2BP(1501)
    【共同通信】
    TBS担当部長を書類送検 危険ドラッグ所持容疑
     危険ドラッグを所持したなどとして、警視庁久松署は14日、医薬品医療機器法違反と傷害の疑いで、TBSテレビ(東京)のメディア
    ビジネス局担当部長の男性(51)を書類送検した。
    https://this.kiji.is/269645143015966203?c=110564226228225532


    【時事通信】
    TBS社員を書類送検=危険ドラッグと傷害容疑―警視庁
     職場や自宅に危険ドラッグを隠し持っていたなどとして、警視庁久松署は14日、医薬品医療機器法違反と傷害の疑いで
    TBSテレビ社員の男(51)を書類送検した。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170814-00000022-jij-soci


    【朝日新聞】
    TBS社員、危険ドラッグ所持容疑 警視庁が書類送検
     危険ドラッグとみられる液体を知人女性にかけてけがをさせたなどとして、警視庁は14日、TBSテレビの社員の男(51)
    =東京都渋谷区=を傷害と医薬品医療機器法違反(指定薬物の所持)の疑いで書類送検した。警視庁への取材でわかった。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170814-00000013-asahi-soci


    【読売新聞】
    TBS部長の男、危険ドラッグ所持と傷害の容疑
     危険ドラッグを所持したなどとして、警視庁久松署は14日、TBSテレビ(東京都港区)のメディアビジネス局担当部長の男(51)
    (渋谷区)を医薬品医療機器法違反(指定薬物の所持)と傷害の容疑で書類送検した。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170814-00050029-yom-soci


    【日本テレビ】
    女性の顔に“危険ドラッグ”TBS社員の男
     TBSテレビの社員の男(51)が女性の顔に危険ドラッグとみられる液体をかけ、ケガをさせたなどとして14日、書類送検された。
    https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/nnn?a=20170814-00000013-nnn-soci


    ※参考
    関西テレビ番組制作ガイドライン
    4.実名か 匿名か
    (7)任意捜査・書類送検
    書類送検された人物については、罪名や被害の程度、容疑者の社会的立場などを考慮して実名か匿名か判断します。実名の場合、
    「容疑者」もしくは「肩書き」をつける必要があります。
    https://www.ktv.jp/ktv/guideline/03_04.html 


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    引用元:http://hayabusa9.2ch.sc/test/read.cgi/news/1502677001/

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    1: 紅あずま ★ 2017/08/14(月) 07:50:01.15 ID:CAP_USER9
    教育勅語、なぜ絶えぬ評価の声 森友問題で注目
    朝日新聞:2017年8月13日23時10分
    http://www.asahi.com/articles/ASK705RDYK70ULZU00P.html

    no title

    畳の間で教育勅語を唱和する園児たち=大阪の私立幼稚園で.

     森友学園の幼稚園児らが暗唱して注目された教育勅語。
    127年前に明治天皇の名で出され、「臣民」が守るべき道徳の基本とされて、戦時動員体制では精神的支柱となった。
    しかし、戦後は日本国憲法と相いれないため国会で排除・失効が決議された。
    15日で戦後72年。保守派はなぜ今も評価するのか。その動きにどう向き合えばいいのか。

     教育勅語のシンポジウムが6月、東京都内で相次いで開かれた。
    主催したのは、教育や教育学に関する国内最大規模の学会、日本教育学会と教育史学会だ。

     3月末に勅語に関する政府答弁書が閣議決定された。
    「憲法や教育基本法等に反しないような形で教材として用いることまでは否定されることではない」とされ、肯定的に扱われかねない懸念が広がっていた。

     報告者らは、勅語は「神話的国体観」に基づき、主権者である明治天皇が臣民に徳目を示したもので、国民を主権者とする日本国憲法に反すると指摘した。

     そのうえで、戦後は1948年の国会決議で「指導原理としての性格」が否定されたことを確認した。
    日本教育学会は勅語を学校現場で肯定的に取り扱わないように指針を作り、9月にも公表する。

     一方で、表舞台に出てきた勅語に対し、参加者からは危機感が示された。
    「教育勅語は48年の国会決議で本当に死んだのか」

     勅語が関心を集めるようになった発端は、安倍晋三首相の妻、昭恵氏だ。

     幼稚園児に勅語を暗唱させてい…

    残り:2081文字/全文:2663文字
    ※公開部分はここまで
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    ▼関連スレ
    【戦前回帰/教育勅語?】「道徳」、正式な教科に~安倍政権が推進する「教育再生」とは[08/06]【国旗/国家】
    http://fate.2ch.net/test/read.cgi/seijinewsplus/1501985478/

    引用元:http://fate.2ch.net/test/read.cgi/seijinewsplus/1502664601/

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    1: 名無しさん@涙目です。(新疆ウイグル自治区) [US] 2017/08/11(金) 11:39:19.52 ID:bMepLKud0 BE:657261988-2BP(3000)
     菅義偉官房長官の10日の記者会見では、学校法人「加計学園」(岡山市)の獣医学部新設問題をめぐり、もはやおなじみの東京新聞社会部、望月衣塑子記者が同趣旨の質問を繰り返した上、朝日新聞の記者も“加勢”し、連動するかように2人で質問攻めを展開した。

    北朝鮮情勢をめぐる緊迫の度合いが増す中、両記者と菅氏のやり取りは、この日の会見時間のおおよそ半分を占めた。

     「朝日新聞の1面トップに、首相官邸で柳瀬唯夫首相秘書官(平成27年4月当時)が加計学園の事務局長と面会していると報道が出ている。政府は確認したのか」

     東京の望月記者が10日付の朝日報道を用いて質問をすると、菅氏は「国会で柳瀬氏が答えた通りだ」と応じた。これに対し望月記者は
    「朝日新聞が詳細に面会の事実を報じている」などと朝日報道を根拠に食い下がると、
    「国民が理解しがたい話を政府がひたすら言い続けているようにしか見えない」と自らの主張を「国民」の主張に置き換えてたたみかけた。

     続けてまるで連携するかのように朝日新聞の南彰記者が“参戦”。菅氏が8日の記者会見で、
    柳瀬氏と加計学園関係者の面会に関する東京記者の質問に対して「ここは質問に答える場ではない」
    とした発言の趣旨を尋ねた。

    http://www.sankei.com/politics/news/170810/plt1708100041-n1.html 


    引用元:http://hayabusa9.2ch.net/test/read.cgi/news/1502419159/

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