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    1: アブナイおっさん ★ 2019/08/22(木) 13:17:12.80 ID:k70nwq1v9
    同労組は21日に都内で開いた記者会見で、7月の参院選で議席を得た「NHKから国民を守る党」が話題になっていることに触れ、受信料の不払いや契約拒否が増えている、というスタッフの声があることを明らかにした。
    勝木吐夢書記長は「徴収の困難度が増している中で新しい基準が運用されると、地域スタッフの収入が減り、制度の維持が難しくなる」と話した。

    NHKから受信契約の業務などを受託する地域スタッフらでつくる労働組合の一つが21日、不当労働行為の救済を東京都労働委員会に申し立てた。
    NHKがスタッフの業績評価基準を変える際、団体交渉で差別を受けたなどと主張している。
    この労組は「全日本放送受信料労働組合」。約60人が所属し、うち地域スタッフは約50人という。

    同労組によると、NHKは地域スタッフに対し、受信契約の取次数などの目標を設定している。
    達成率が低いと、口頭や書面での注意といった「特別指導」を受け、指導実施中も目標に届かないと、受託を打ち切られることもあるという。

    NHKは、この目標の基準を今年10月から変更する案について、組合員が多い別の労組と交渉して合意した。
    しかし、全日本放送受信料労働組合に対しては、変更内容を3月に通告するだけで済ませ、その後抗議を受けても無視したという。
    同労組は、NHK側の対応が不当労働行為にあたると主張している。

    NHKによると、地域スタッフは昨年10月時点で全国に約1200人いる。
    地域スタッフや外部法人への委託を通じて受信料の徴収を強化しており、2018年度の受信料収入は過去最高の7122億円になった。
    同労組によると、地域スタッフの取次数は全体の2割弱を占めるという。

     一方、NHK広報局は「申し立ての内容について確認しているところであり、現時点ではお答えできない」としている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190821-00000064-asahi-bus_all 

    no title

    引用元:http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1566447432/

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    1: かばほ~るφ ★ 2019/08/20(火) 19:26:22.25 ID:cizbF19R9
    身元公表で申し入れ=京アニ事件で報道各社-京都
    2019年08月20日19時00分

    京都アニメーションの放火殺人事件で、京都府内の報道12社でつくる在洛新聞放送編集責任者会議は20日、犠牲になった35人のうち25人の身元を発表していない府警に対し、速やかな公表を求める申し入れ書を提出した。

    申し入れ書は植田秀人・府警本部長宛て。発生1カ月以上たっても発表がないことに触れ、「事件の全体像が正確に伝わらない」と懸念を伝えた上で、「過去の事件に比べても極めて異例」として速やかな実名公表を求めた。また、今回を先例としないよう要請した。

    時事ドットコム
    https://www.jiji.com/jc/article?k=2019082000979 

    no title

    引用元:http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1566296782/

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    1: クロ ★ 2019/08/17(土) 14:38:11.31 ID:SbKNVjLS9
    ■映画「アルキメデスの大戦」山本五十六役・舘ひろし氏

     74年前の8月15日、戦争が終わった。第2次世界大戦下、日本の最高技術を結集して建造された戦艦「大和」。公開中の映画「アルキメデスの大戦」(山崎貴監督)では、史実とフィクションを交えながら巨大戦艦誕生までの攻防を描く。戦争シーンはほとんどなく、不正を暴くプロセスを丁寧に描いたこの作品。「建造計画を止めることが戦争回避に通ずる」と主張した軍人、山本五十六を演じた役者は何を思ったか。

    ■「阿川弘之の著書を読み返しました」

     ――山本五十六役といえば過去にそうそうたる俳優陣が演じてきました。

     一般的に知られる五十六は大将になってから。今回演じたのは、それ以前の戦争になるかどうか、まだ分からなかった海軍少将の時代です。そこで演じるにあたって改めて、「山本五十六」(阿川弘之著)を読み直しました。戦争に反対した「海軍三羽烏」の米内光政、山本五十六、井上成美について詳しく書かれていて、米内光政が五十六について「茶目ですね」と語っていた。それが演じる上でのキーワードになりました。

     ――茶目というのは?

     五十六は「考えるときに逆立ちをしていた」「英国から帰国したときのパレードで芸者のほうを向いてウインクをした」「プレーボーイだった」などの人間味のあるエピソードがありますね。

     ――指導者像としてはどうですか。

    「やってみせ、言って聞かせて、させてみて、ほめてやらねば、人は動かじ」という有名な格言があるように、非常にリーダーシップのある人ですよね。彼は大将になっても、一兵卒が敬礼をすると必ず答礼をしたという記録が残っています。カミソリのように頭が切れる人で、自分の信念を貫く指導者として素晴らしいと思います。

     ――当時の「大艦巨砲主義」との戦いが映画のテーマでもあります。

     大艦巨砲主義がどこから来ているかというと、日露戦争でバルチック艦隊にパーフェクトゲームをやったこと。そこで日本海軍にはいいイメージが残ってしまった。おそらく世界中が大艦巨砲主義だったけれど、五十六の場合はハーバード大学留学や駐米大使館付武官の経験もあって米国については熟知していた。いずれ飛行機が軍事的に世界を制すると肌で感じていたから巨大戦艦はいらないと唱えていたし、当時から完全に大艦巨砲主義を否定していたんです。

     ――軍事指導者として先を見通す力を持っていても、持たない者に押し切られてしまうのが戦争の怖いところです。

     議論をしたというか、数で負けてしまった。主導権を握っていたのは、大艦巨砲主義のいわゆる艦隊派。彼らはどこかで戦争をしたかったんでしょうね。戦争したら確実に負けるということが分かっていても、武器を持てば試したくなるというか、軍人の血が騒ぐというか。五十六が真珠湾攻撃をしたのは、航空主兵主義をしたかったというのもあると思いますよ。

    2につづく

    日刊ゲンダイ
    19/08/15 06:00
    https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/geino/260305/

    3: クロ ★ 2019/08/17(土) 14:39:45.90 ID:SbKNVjLS9
    ■日本には傷口に塩を塗るなという風潮がある

     ――振り返ると、なぜあのとき止められなかったのだろうと思ってしまいます。

     いま考えたら日本中の誰もが分かる。日本海軍は世界第3位の強さを持っていたけれど、米国と戦争してかなうわけがない。艦隊派といわれた人は、海軍兵学校や陸軍士官学校、あるいは東大を出ている。日本の頭がいいといわれる人たちが戦争をして勝てるかもしれないと思った。ここに戦争の本質がある。みんな戦争のことを話したがらないけれども、実はここをもう一回総括するべきだと思う。なぜかというと、太平洋戦争というのは日本のエリートたちが犯した失敗の宝庫だから。

     ――総括ができていないと思われますか?

     五十六が「これからは飛行機の時代」って言っているのに巨大戦艦が造られてしまった。止めることができなかった。山崎監督がおっしゃっていますが、「大和」というのは日本という国の象徴ですよね。絶対に沈まないと思って造っている。世の中に絶対がないということがどうして分からないのかな。本当に無責任な戦争をしたと思います。

     ――失敗を反省していないことが現代につながっている。

     本当にたくさんの失敗をした。骨のある軍人は自決し、生き残った軍人たちはどこか死にきれなかった。仲間が死んでいったという気持ちがあるので話したがらない。それからズルした軍人たちは知らんぷりをして蓋をしてしまう。どうしてうまくいったのか、なぜ失敗したのかを検証しないんですね。失敗したことに関して、傷口に塩を塗るなみたいな風潮がある。日本人にとって気分がいいのかもしれないけれど、それは戦争について真剣に考えていないんじゃないかと思うんだよね。

     ――一度始めてしまうと思考停止し、落ちるところまで落ちないと気がすまない歴史があります。

     日本では戦闘で負けて帰ってきても、まだ機動部隊の司令長官だったり。情に流されて能力主義じゃないところがある。なんとなく雰囲気に流されて、情とか気分で戦争してたんじゃないかな。

     ――山崎監督は「大和が抱えていた問題を考えることは、今の日本を考えることにつながる」と危惧しています。

     まず「大和」という巨大戦艦を造ってしまったという事実、この失敗をちゃんと検証するべき。いわゆる声の大きい人間に押されていく傾向がありますよね。戦争はしてはいけないというのと、国を守るということがごっちゃになってしまって整理できていないと思います。例えば、毎日のように北朝鮮のミサイル発射のニュースを見ます。トランプ大統領は「短距離ミサイルだから大丈夫」と言っているけれど日本には届くんですよ。それでいいんでしょうか。

    ■「発言するのは歴史的に学べることが多いから」

     ――日本では政治を語る風土があまりなく、「芸能人はノンポリであれ」という暗黙のルールがあります。

     基本的には、俳優というのは政治的な色はつかないほうがいいと思う。けれど、戦争に関しては学ぶことが多いので、それは総括するべき事象だと思う。これは政治的に発言しているんではなくて、歴史から学べることが大いにあるということ。

     ――お父さまが海軍軍医だったと伺いました。

     時代的に医者だったから軍医になりましたが、実際の戦場で起こる本当の怖さとか、つらさとか、悲しさみたいなものは知らなかったと思います。父の中ではそういう苦労はなかったように思います。

     ――海軍の少将役に運命的なものを感じましたか?

     母に「映画、どうだった?」って聞いたら、珍しく喜んでいて「亡くなったお父さんに見せたかったね」って言っていましたね。

    3につづく

    4: クロ ★ 2019/08/17(土) 14:40:28.28 ID:SbKNVjLS9
     ――幼い頃、印象的だった出来事はありますか。

     士族だったので、築200年の武家造りの家に住んでいました。舘家の本家は岐阜で、分家して300年ぐらい。子供の頃、印象に残っているのは先祖代々の刀があったこと。父が吊り下げていた海軍の短剣もあって、5月5日のこどもの日に父が必ず見せてくれた。「この家は侍だったよ」ということをきちんと伝えたかったのだろうと思います。

     ――戦争を知らない若い世代に、この映画で伝えたいことは?

     簡単なのは戦争って悲しいもんだとか、やっちゃいけないっていうのが一番なんでしょうけれど。日本という国が、戦争に向かっていく。そして失敗を犯していく過程を体感していただければと思います。

    (聞き手=白井杏奈/日刊ゲンダイ)

    ▼映画「アルキメデスの大戦」 昭和8年、日本は欧米列強との対立を深め、軍備拡張の動きを加速させていた。海軍省は軍事力の増強を図るべく、世界最大の戦艦(「大和」)の建造計画を極秘に進める。だが今後の戦争は「航空機が主流」と読んでいた山本五十六少将(舘ひろし=写真右)は、“大艦巨砲主義”派が画策した巨大戦艦の異常に安い見積もりを糾弾するべく、100年に1人の天才といわれる元帝国大学の数学者・櫂直(菅田将暉=同左)を海軍に引き入れる。

    ▼舘ひろし(たち・ひろし)1950年、愛知県名古屋市生まれ。76年「暴力教室」で映画デビュー。83年から石原プロモーションに所属し、俳優として活躍。主な出演作品に映画「免許がない!」「さらば あぶない刑事」、「パパとムスメの7日間」(TBS系)など。2018年公開「終わった人」では、カナダ・モントリオール世界映画祭最優秀男優賞を受賞。

    引用元:http://fate.5ch.net/test/read.cgi/seijinewsplus/1566020291/

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    1: Felis silvestris catus ★ 2019/08/16(金) 21:34:39.88 ID:cauJFkgI9
    https://anonymous-post.mobi/archives/12824


    (#天声人語)事変おこりて……https://t.co/oiQGsBwPeB

    『あの国が悪い。だから懲らしめる。政府やメディアが敵対心をあおり、その敵対心が戦争の燃料になる。日中戦争、そして太平洋戦争で経験したことである。そんな振るまいは完全に過去のものになったと、胸を張って言えるだろうか』#終戦の日

    — 朝日新聞東京編集局(コブク郎) (@asahi_tokyo) August 14, 2019




    (略)

    引用元:http://fate.5ch.net/test/read.cgi/seijinewsplus/1565958879/

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    1: (^ェ^) ★ 2019/08/14 22:15:40 ID:Twitter




    引用元:http://twitter.com/SekoHiroshige/status/1161627450121441282

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    1: ◆mZB81pkM/el0 (茨城県) [US] 2019/08/14(水) 09:51:37.27 ID:amLTLLEE0● BE:844481327-PLT(13345)
    重ねた忖度が生んだ「不自由社会」 芸術が消され、次は

    あいちトリエンナーレの企画展「表現の不自由展・その後」が中止に追い込まれた。過去に文化施設などで展示できなくなった作品を見せる企画から、新たな「不自由」が生まれてしまった。
    誰が、美術館から作品が消える社会をつくったのか。次に消えるのは、何か。

    慰安婦を表現した少女像の傍らで頭をなでる人。ベビーカーを寄せて一緒に撮影する人。企画展の実行委員会の一員である永田浩三・武蔵大教授は、中止までの3日間にそんな風景を目にした。
    「像が結果的に政治性を帯びていることは事実だけれど、向きあったり隣に座ったりすることで、政治的な道具として語られる手前のところで、感情を喚起される。芸術ってそういうものだと思う」
    恐れから自らの首しめた

    永田さんらが、美術館や公民館から発表を断られるなどした作品を集めて「表現の不自由展」を都内ギャラリーで開いたのは2015年。当時も抗議の電話は来たが中止を考える規模ではなかった。

    しかし続編となる今回は、脅迫や抗議が殺到した。SNSで急速に情報が広まり、何人もの政治家が「市民の血税でこれをやるのはいかん」(河村たかし・名古屋市長)など大っぴらな批判をする。

    日本政治思想史が専門の中島岳志・東京工業大教授は、今回の抗議は、プロの政治団体ではなく、ネット上で知らない人たちが結びついて方法を共有し、「拡散アメーバ状」に仕掛けたものだとみる。
    「それぞれの人の動機付けは複雑だが、時代の閉塞(へいそく)感、不遇感、不安定、そういう問題が絡んでいるのは事実だと思う」

    https://www.asahi.com/articles/ASM8B0NV1M89UPQJ00R.html
    no title


    引用元:http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1565743897/

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    1: クロ ★ 2019/08/13(火) 12:51:01.49 ID:dbZe1GvM9
     13日放送のテレビ朝日「羽鳥慎一モーニングショー」(月~金曜・前8時)では、日韓関係が悪化する中、韓国が日本を9月中にホワイト国から除外することを報じた。

     コメンテーターで同局の玉川徹氏(56)は現在の状況に「お互いの国益に反していると思います」と見解を示し、「韓国が困っているだけで、日本は困ってないってないなんて事を言う人もいるかもしれないけれども、一部のネトウヨ(ネット右翼)みたいな人はすごく気持ちいいのかもしれないけど、そういう人にあおられた事によって一般の人の感情まで悪化して、6割、7割の人がこれでいいんだって風に思っている状況になっている」と危惧した。

     続けて「喜んでいるのはネトウヨだけで、実は国全体としてみれば損してると思いますね。プラスがありますか、この結果に。何かのプラスあるんですかね、どっちの国にとっても」と語った。

    スポーツ報知
    8/13(火) 12:05配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190813-00000094-sph-soci 


    no title

    引用元:http://fate.5ch.net/test/read.cgi/seijinewsplus/1565668261/

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