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    1: スタス ★ 2018/12/19(水) 00:45:30.12 ID:CAP_USER9
    ファーウェイ、「余計なものが見つかった」「スパイウェアに似た挙動」といった報道に事実無根と反論
    http://ascii.jp/elem/000/001/787/1787501/

     ファーウェイは、国内メディアによる一部報道内容について、ニュースリリースで「事実無根」として否定。法的手続きを進めていると発表した。

     同社が言及しているのは主にフジテレビ系列で報道された内容を指しているものと思われる
    https://www.fnn.jp/posts/00397920HDKhttps://www.fnn.jp/posts/00401620HDK)。
    7日の報道では与党関係者談として「製品を分解したところ、ハードウェアに余計なものが見つかった」といった内容が、17日の報道では前述の内容をファーウェイ側が否定したこととともに、自衛隊出身のセキュリティー専門家が入手した情報として、日本のある法人向けのファーウェイ製スマホを分析したところ、ネットの閲覧履歴情報などを盗める悪質なソフトウェアが発見されたという内容を紹介している。

    yokei

    引用元:http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1545147930/

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    1: (^ェ^) ★ 2018/12/17(月) 17:59:55.49 ID:CAP_USER9
    https://snjpn.net/archives/84767

    no title

    no title


    引用元:http://fate.5ch.net/test/read.cgi/seijinewsplus/1545037195/

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    1: クロ ★ 2018/12/16(日) 15:21:05.86 ID:CAP_USER9
    スクリーンショット 2018-12-16 18.20.34

     安倍政権が沖縄・辺野古の海への土砂投入を始めた。

     これまで進めてきた護岸の造成工事に比べて環境に及ぼす影響はより深刻で、米軍普天間飛行場の移設問題は新たなステージに入ったといえる。

     「辺野古ノー」の民意がはっきり示された県知事選から2カ月余。沖縄の過重な基地負担を減らす名目の下、新規に基地を建設するという理不尽を、政権は力ずくで推進している。

     「いつまで沖縄なんですか。どれだけ沖縄なんですか」

     先月の安倍首相との会談で玉城デニー知事が発した叫びが、あらためて胸に響く。

     ■まやかしの法の支配

     政府の振る舞いはこの1年を見るだけでも異様だった。

     3月、辺野古の海底に想定していなかったマヨネーズ並みの軟弱な地盤が広がっていることがわかった。防衛省による地質調査で判明しながら政府は結果を2年間公表せず、情報公開請求でようやく明らかになった。

     そればかりか、8月末に県がこの問題に加え、他の違法行為や取り決め違反を理由に埋め立て承認を撤回すると、行政不服審査法を使って2カ月後に効力を停止させる挙に出た。

     本来、行政によって国民の権利が侵害された場合に備えて設けられた手続きだ。それを持ちだし、県と政府(防衛省)の間の争いを、政府の一員である国土交通相に「審査」させ、政府に軍配をあげさせる。行政法の学者などから批判や抗議の声があがったのは当然である。

     土砂投入にあたっても、県が「使われる土砂が環境基準にかなうものか、国が約束していた確認手続きがとられていない」などと指摘しても、政権は聞く耳をもたなかった。

     中国や北朝鮮を念頭に、日ごろ「民主主義」や「法の支配」の重要性を説く安倍首相だが、国内でやっていることとのギャップは目を覆うばかりだ。

     ■思考停止の果てに

     その首相をはじめ政権幹部が繰り返し口にするのが「沖縄の皆さんの心に寄り添う」と「辺野古が唯一の解決策」だ。

     本当にそうなのか。

     辺野古への移設方針は99年に閣議決定された。しかし基地の固定化を防ぐために県側が求めた「15年の使用期限」などの条件は、その後ほごにされた。そしていま、戦後間もなく米軍が行った「銃剣とブルドーザー」による基地建設とみまごう光景が繰り広げられる。

     中国への備えを考えたとき、沖縄は死活的に重要な位置にあり、だから辺野古が必要だと政府は言う。だが米国は、沖縄駐留の海兵隊のグアム移転に取り組むなど戦略の見直しを進めていて、「抑止力」をめぐる考えも変わってきている。

     状況の変化に目を向けずに、辺野古に固執し、県民の反感に囲まれた基地を造ることが、日本の安全に真につながるのか。国内外の専門家が疑義を寄せるが、政権は「思考停止」の状態に陥ったままだ。

     無理に無理を重ねて工事を急ぐ背景に、来年の政治日程があるのは間違いない。

     2月に埋め立ての賛否を問う県民投票が行われる。4月は統一地方選と衆院沖縄3区の補選が予定され、夏には参院選も控える。それまでに既成事実を積み重ねて、県民に「抵抗してもむだ」とあきらめを植えつけ、全国の有権者にも「辺野古問題は終わった」と思わせたい。

     そんな政権の思惑が、土砂の向こうに透けて見える。

     ■「わがこと」と考える

     何より憂うべきは、自らに異を唱える人たちには徹底して冷たく当たり、力で抑え込む一方で、意に沿う人々には経済振興の予算を大盤振る舞いするなどして、ムチとアメの使い分けを躊躇(ちゅうちょ)しない手法である。その結果、沖縄には深い分断が刻み込まれてしまった。

     国がこうと決めたら、地方に有無を言わせない。8月に亡くなった翁長雄志前知事は、こうした政権の姿勢に強い危機感を抱いていた。沖縄のアイデンティティーを前面に押し出すだけでなく、「日本の民主主義と地方自治が問われている」と繰り返し語り、辺野古問題は全国の問題なのだと訴えた。

     ここにきて呼応する動きも出てきた。東京都小金井市議会は今月、普天間飛行場の代替施設の必要性などについて、国民全体で議論するよう求める意見書を可決した。沖縄で起きていることを「わがこと」として考えてほしいという、沖縄出身の人たちの呼びかけが実った。

    2につづく

    朝日新聞
    2018年12月15日5時0分
    https://www.asahi.com/articles/DA3S13812446.html

    引用元:http://fate.5ch.net/test/read.cgi/seijinewsplus/1544941265/

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    1: 名無しさん@涙目です。(宮城県) [US] 2018/12/16(日) 13:37:23.10 ID:EbwEmJua0● BE:601381941-PLT(13121)
    スクリーンショット 2018-12-16 14.00.28

    日曜に想う 編集委員・福島申二

    寒気のなかに吐く息も白く、平成を見送る師走である。年の瀬は涙腺のゆるむ人情話がよく似合う。
    平成の始まった年に話題をさらった「一杯のかけそば」をご記憶のかたもいるだろう。

    ――大みそかの夜、2人の男の子を連れた母親が、かけそば1人前を遠慮がちに注文する。
    事情を察したそば屋の夫婦はひそかに大盛りをつくり、1杯を分けあう母子を心で励ました。
    十数年たった大みそかの夜、夫婦や客が母子に思いをはせる店に、立派に成人した息子2人が
    母親とのれんをくぐって現れる。

    泣かせどころたっぷりの物語は、実話という触れ込みもあって人々の琴線を鳴らした。衆院予算委員会では
    質問に立った議員が朗読した。議場は静まりかえって、涙をぬぐう閣僚や委員もいた。

    大勢を泣かせ、感動させた要素の一つは母と子のたたずまいであろう。描かれているのは「理想の弱者像」
    とでもいうべき姿である。置かれた境遇で健気(けなげ)につつましく生きるイメージの弱者(あるいは少数者)に
    世間は同情的だ。

    ところが、そうした人たちが声…

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    朝日新聞
    https://www.asahi.com/articles/ASLDB52L8LDBULZU00P.html

    引用元:http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1544935043/

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    1: (^ェ^) ★ 2018/12/15(土) 20:28:53.71 ID:CAP_USER9
    https://anonymous-post.mobi/archives/1626

     14日放送の『モーニングショー』(テレビ朝日系)で、番組がファーウェイ社を過度に持ち上げるような報道をしたとして、視聴者の間で議論になっている。

    番組では、カナダで逮捕されていたファーウェイ社の孟晩舟副会長が保釈されたニュースを紹介。同氏がピザを取り、それを記者に振る舞おうとしていたこと、カナダ・バンクーバーの自宅から1000万円以上する車、キャデラック・エスカレードに乗り出かける様子を紹介する。

    さらに孟氏が「ロシアのプーチン大統領と同じ舞台に立った」などと賛美を連発。「なぜ捕まったのか」については、全く言及されることはなかった。

    そしてファーウェイ社の基地局をソフトバンクが排除した理由について、「本当は技術に優れているから使いたかった」などと幹部の話を取り上げ、スタジオに招かれた経済ジャーナリストも「技術が高い」「安くて良質」などと、ファーウェイ社を絶賛した。

    一方「逮捕された」事実について話が映ると、玉川徹氏が日産自動車のカルロス・ゴーン氏の事例を引き合いに出し「日本は拘留しすぎる」などと日本の司法と警察を批判した。

    その後もファーウェイ賛美は続く。同社の新卒月収が40万円、平均年収1000万円であると紹介。開発環境が良く、東京ドーム27個分の敷地がある、専用の電車があるなどと紹介。「ファーウェイ社が抱える問題」や「なぜ孟晩舟氏が逮捕されたのか」などの疑問については、一切触れられることがなかった。

    視聴者が違和感を覚えるなか、話題終了後のCMで誰しもこの特集に至った“答え”を見つけたのではないか。直後にファーウェイのCMが流れたのだ。この事実に、ネットユーザーは激怒。「スポンサーサイドからフォローしてほしいと言われてこの内容になった」「全員スポンサーをかばっているだけだった」などと怒りの声が噴出することになった。

    『モーニングショー』とファーウェイ社については、12日に「世界各国でファーウェイ排除が進んでいる」と話題にした際、玉川氏が「中国がアジアの覇権国になったとき日本はどうするんだ」と、中国寄りの発言をして炎上している。それが全て「スポンサー擁護」を目的とした発言だったとすれば、ジャーナリスト失格と言わざるを得ない。

    ファーウェイ社が高い技術力を有し、社員の待遇が良いのは事実かもしれない。一方で中国政府や人民解放軍と癒着し、スパイ行為、サイバー攻撃を可能とするためにインフラ構築していると疑われていること、孟副会長が詐欺容疑で逮捕されたことも全て事実。この件について全く触れることなく賛美し続けることは、放送法に定められた「放送の中立性」を満たしていないと言われても致し方ないのではないか。

    『報道ステーション』や『モーニングショー』など、その内容に偏りがあると批判されることもしばしばのテレビ朝日。今一度その報道姿勢をチェックしてもらいたいが、その気は全くないのかもしれない。 

    関連
    テレ朝・玉川徹が日本のファーウェイ排除を批判「中国がアジアの覇権国になった時に日本はどうするんだ!」

    引用元:http://fate.5ch.net/test/read.cgi/seijinewsplus/1544873333/

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    1: ◆mZB81pkM/el0 (茨城県) [DE] 2018/12/15(土) 00:53:42.11 ID:Re2tCXkt0 BE:844481327-PLT(12345)


    15: ◆mZB81pkM/el0 (茨城県) [DE] 2018/12/15(土) 00:57:06.27 ID:Re2tCXkt0
    動画

    引用元:http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1544802822/

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    1: 名無しさん@涙目です。(新疆ウイグル自治区) [ニダ] 2018/12/14(金) 10:15:01.44 ID:hTycBb5P0 BE:565421181-PLT(12000)
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    (社説)河野外相 質問無視はひどすぎる

    公式の会見で、4度にわたって記者の質問を黙殺する。大臣としての説明責任を放棄した前代未聞の対応は、ひどすぎると言うほかない。
     河野太郎外相の11日の記者会見のことだ。
    「お答えできない」ということすら言わない。質問などなかったかのように、次を促す。あまりにも不誠実な対応だ。

    記者の向こうには国民がいる、そんな当たり前のことを忘れたか。

    質問に正面から答えず、論点をずらしたり、自説を滔々(とうとう)と述べたりするのは、安倍首相の常套(じょうとう)手段だ。
    説明責任をないがしろにする政権の姿勢は、今回の河野氏の質問無視で極まった観がある。

    本気で反省しているか、今後の言動を注視したい。

    https://www.asahi.com/articles/DA3S13809256.html

    引用元:http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1544750101/

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