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    1: ジャンピングDDT(東京都)@\(^o^)/ 2015/04/12(日) 13:57:16.05 ID:aF1ibSfn0.net BE:373518844-PLT(14131) ポイント特典
    8.6秒バズーカーのネタには「反日」的な意図があるのではないかと噂が広がっていることを、先日の記事で扱った。
    その後、はまやねん(本名・浜根亮太)が高校生や大学生の頃に更新していたブログにて、窃盗や各種の迷惑行為などを自慢する内容が大量に発見されたことを、昨日の記事で紹介した。
    このたび、はまやねんのFacebookからも物議を醸す内容が見つかった。2013年2月、大阪成蹊大学を卒業するに際して、次のように記していた。「余裕で卒業ぽーう!!!!きっちり124やったわ(笑)さらば成蹊!
    結局先生に包むから勘弁してって言うたらなんでもいけるやん!まじちょろいわ」。
    この発言が発見されると、「包むから勘弁して」というのは賄賂を渡して単位を不正にもらったことを意味しているのではないかと推測し、その情報をネット上に拡散する人々が出現。
    (略)

    no title


    Facebookには、全裸になってポーズをとった人物を正面から撮影した画像がある。
    海辺で水着を下ろし、友人の顔に尻を向けているところを撮影した画像や、夜の駐車場で下着を脱いで尻を突き出している様子を
    撮影した画像もあった。ブログにも、全裸になって背後から撮影した画像が掲載されていた。
    http://livedoor.blogimg.jp/jpsoku/imgs/9/b/9b1a90e1.jpg


    「ハゲで眼鏡かけてる奴なんかにはキモくない奴はおらんで」と記し、大学の教授らを侮辱した更新内容もある。
    ある男性教授の苗字を平仮名で記し、「さっさ○○○○○○しねよなー」と書いたこともあった(「○」の部分は
    当サイトで伏せ字にした)。
    (略)
    no title

    no title

    (略)

    記事全文とそのほかの画像一覧 http://tanteiwatch.com/14798

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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/04/10(金) 21:22:04.50 ID:???*.net
    結成1年も経たずに急激なブレイクをした8.6秒バズーカー。
    「ラッスンゴレライ」のリズムネタが子供達に受けており、YouTubeの再生数も2000万再生と絶好調。
    しかしその「ラッスンゴレライ」の意味が日本の原爆を意味するのではと囁かれている。

    そんな8.6秒バズーカーに新たな疑惑が浮上した。
    吉本興業のウェブサイトには芸人を出身地ごとに検索出来るのだが、8.6秒バズーカーのはまやねんと田中シングルは「国外・その他出身」のカテゴリに振り分けられている。つまり日本出身ではないことが判明。

    これにより8.6秒バズーカーの2人はどこ出身かわからなくなり更なる疑惑が生まれた。

    ただここに書かれているのは“国籍”ではなくあくまで“出身地”なので、他国生まれの日本人という可能性もある。
    別にどこ出身の芸人でも面白ければいいのだが、問題は彼らの「ラッスンゴレライ」が原爆を元にしているという疑惑があることだ。

    芸人を探す(吉本興業ウェブサイト)
    追記 2015/04/10 19:45

    「国外・その他出身」の芸人リストがゴッソリ削除され、8.6秒バズーカーの2人もリストから削除されたもよう。
    http://search.yoshimoto.co.jp/shussin.html


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    ラッスンゴレライ8.6秒バズーカーTOPICS吉本興業国外・その他出身在日

    http://dmm-news.com/article/941992/
    ゴゴ通信 2015.04.10 19:23

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    1: Pumas ★@\(^o^)/ 2015/04/10(金) 16:24:43.84 ID:???*.net


    お笑いコンビ・さまぁ~ずの三村マサカズが10日、テレビ朝日を名指しして批判した。

    三村は現在、テレビ朝日では「クイズプレゼンバラエティーQさま!!」「さまぁ~ず×さまぁ~ず」のレギュラー番組を持っている。

    自身のツイッターで「テレ朝。お金儲けの為に仕事したらだめ。自分の仕事をちゃんとしておかねを頂く。
    お笑いやってお金頂く。お金を儲けるためにお笑いやるこれ最悪」と批判。

    三村のつぶやきに、ネット上では「カッコいいです」「お笑いをそんな気持ちでやってはダメですね…」
    など、三村の意見に賛同する声が上がっている。

    最近でも、テレビ局の対応に「いい加減タレントは怒りますよ!」と自身のツイッターで苦言を呈していた三村。
    テレビ局のやり方に相当ストレスが溜まっているのか!?

    2015年4月10日 13時27分

    リアルライブ
    http://news.livedoor.com/article/detail/9991453/

    ダウンロード


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    1: オムコシ ★ 2015/04/08(水) 22:43:03.41 ID:???.net
     私は、ルドルフ・グライナーです。
    日本と世界を研究するドイツ人です。
    私は、日本と世界の違いやドイツと日本の違いを研究しています。
    今、ディズニーの映画が流行っていますね。
    『アナと雪の女王』は、歌も大流行しました。
    また『ベイマックス』は、大人から子どもまで楽しめる感動の名作でしたね。
    『マレフィセント』も素晴らしかった。

     みなさん、わかりますか。ディズニー映画の素晴らしいところは、アニメが面白いからではないのです。
    歴史あるアニメ会社が素晴らしいアニメ作品を作っても、そんなに驚くことはないでしょう。
    素晴らしくて当然なんです。だから素晴らしくない。

     ディズニー映画の素晴らしさはほかにあります。
    「実写化」または「実写とアニメーションのコラボレーション」作品が素晴らしいのです。
    今年封切りされる『シンデレラ』や、おとぎ話の世界のその後を描いた『イントゥ・ザ・ウッズ』などもきっと良作でしょう。

    ■実物大ガンダムの不思議

     それに比べて日本のアニメーションは、実写化するとどうしてもうまくいかなくなってしまいます。
    アニメーションの質やアニメーションの世界観などは、ディズニーと比べても日本のアニメーションは全く遜色がない。
    それどころか、ディズニーを含めた世界すべてのアニメーションを凌駕しているといっても過言ではありません。
    しかし、実写化となると、なぜかその映画は全く流行しないばかりか、映画ファンからもアニメファンからもバッシングに近い批判がきます。
    それはなぜでしょうか? そのことについて、少し考えてみたいと思います。

     日本のアニメは、非常に質が高いです。そのため、アニメはアニメの中の世界観で完全に完結してしまい、そのアニメからイマジネーションを膨らませて現実社会に投影し、発展させることができないのです。

     以前、日本に行ったときに「実物大のガンダム」が展示されていました。
    機動戦士ガンダムは、単なるロボットアニメではなく、その主人公の成長や心の葛藤、そして、戦わなければならない状況などにおいて、細かく描写され、また、仲間の死などさまざまな人生の課題を考えさせられるアニメです。
    勿論、私もDVDで見ましたが、その世界観やテーマ性は非常に素晴らしいものと思います。

     しかし、「実物大」というのは不思議です。実は、「ガンダムの実物」というものは存在しません。
    「実物大」といっても「比較する実物」が存在しないのです。
    しかし、「実物大のガンダム」を見た人は、まるで実物が存在するかのように、「実物大ガンダム」を見ているのです。
    要するに、多くの人の中において「実物が存在しないはずのガンダム」が、
    頭の中で実物であるかのように映像がしっかりとリンクし、その映像を持った世界観が構築されているということになります。

    ■架空の物であるはずなのに、イメージが一致している

     難しい書き方になったので、簡単に言い換えましょう。
    日本のアニメは、世界観やその設定がしっかりしているために、そのアニメを見た人は、アニメの中の世界が現実の世界であるかのように、そして現実にそれを見てきたかのような疑似体験をすることができ、全く架空の存在であるものの実物を作り出すことができてしまうということになるのです。

     さて、シンデレラや白雪姫など、ディズニーの扱っているアニメは、元々の「おとぎ話」が存在して、その話をディズニーがアニメ化したものです。
    要するに、ディズニーのアニメではなく、おとぎ話から先に入った人からしてみれば、ディズニーのアニメのキャラクターは、ひとつの選択肢でしかなく、ディズニーが描いた内容と全く違ったとしても、そんなに大きな違和感を感じません。

     また、キャラクターの性格の設定も、かなりいい加減な情報の中において成立しています。
    よって、昨年の映画の『マレフィセント』や少し古い映画ですが『フック』など、ディズニーアニメで悪役になった者たちであっても、そのもののキャラクターを現代的感覚で描くということができ、それを実写化することによって、大きな反響を得ることができます。

    http://tocana.jp/2015/04/post_6099_entry.html

    ※続く

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    1: ラリホー ★@\(^o^)/ 2015/04/08(水) 15:02:13.68 ID:???.net
    8.6秒バズーカーのネタに反日的な意図が隠されているのではないかと、話題になっている。
    彼らがネタを披露する際のポーズは、広島県の平和記念公園の「原爆の子の像」に酷似しているとの指摘がある。また、赤いシャツに黒いネクタイという服装が、「放射能」というタイトルのアルバムを出したドイツの「クラフトワーク」に似ていると言われている。


    これらの真偽が問われる中で、新たな説が続々と提起されている。例えば、アメリカの爆撃機「B-29」に「Chotto Matte」と名づけられたものがあるという記録が発見された。その結果、「ちょっと待ってちょっと待ってお兄さーん」というネタとの関連が疑われた。

    彼らのネタ「ラッスンゴレライ」の意味についても諸説が飛び交っている。一例が、「Enola Gay Returns」を並びかえると「Ratsunne Goleray」になるという説だ。Enola Gayは、原爆投下用に改造されたB-29の名称である。

    これに搭乗した元兵士が、「必要なら、広島にまた原爆を落とす」と発言して物議を醸したことがある。「8.6=広島に原爆が投下された日」、「2回目=second=秒」、「バズーカー=原爆投下」を意味するのではないかというのだ。

    さらに、8.6秒バズーカーのはまやねん(本名は浜根亮太)が以前に更新していたブログから、「世界の車窓からは日本はクソって思える番組やから幸せ」などという発言が見つかった。世界大戦での毒ガス兵器について小学校の頃に学び、それを元ネタに新しい言葉を作ったことがあるという話題も、過去ログから発掘された。

    はまやねんの過去のTwitterのアカウントも見つかった。その中に「もう日本オワタ。中国と韓国とロシアに一気に攻め込まれる(笑)
    植民地ぷぎゃあ」というツイートがあった。これが発見された途端、2013年8月のツイートを最後に放置されていたアカウントが非公開設定になった。


    http://tanteiwatch.com/14524 




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    https://archive.today/k9CYy



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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/04/07(火) 20:32:25.02 ID:???*.net
    自宅マンションを購入した際、有力スポンサーから1億円を越える大金を無利息で借りていたことや通勤用に超高級外車ベントレーを無償貸与されていたことが報じられた上重聡アナ(34)。
    その後、番組の冒頭で自身の“疑惑”について視聴者に謝罪して一件落着かと思われたが、連日、硬い表情で画面に映る上重アナに「見ていて辛い」「痛々しい」などと視聴者の波紋が広がっている。
    加藤浩次が慌ててフォローするも後味悪い放送に7日の『スッキリ!!』エンディングでは、占いコーナーで「チャンスを生かそう」というナレーションの何気ない言葉につられてしまい、上重アナが思わず「僕もチャンスがほしい……」と消え入りそうな声でつぶやくと、なぜか共演者はみんな黙り込んでしまい重苦しい雰囲気に。
    すぐさま司会の加藤浩次(45)が慌てて「なに言ってるの。
    みんなで頑張っていこうよ」とフォローするも最後までぎこちない空気は拭えなかった。

    「この日の『スッキリ!!』では、ダイノジの大地が5000万円の家を購入するというコーナーがあったんですが、1億7000万円の億ションに住んでいた上重アナにはあまりにバツの悪い企画。
    このあたりから上重アナの表情がさらに固くなってしまい、見ているのも辛い状況でした」(週刊誌の芸能記者)

    この日の『スッキリ!!』では最後まで上重アナのつぶやいた「チャンス」の意味は説明されず、後味の悪い放送となってしまったのは否めない。いつまでもこのようなお通夜状態が続くなら、上重アナの「降板Xデー」が現実になるのもそう遠くないだろう。

    ダウンロード


    http://news.infoseek.co.jp/article/dmmnews_939512
    ニュース(2015年4月7日18時00分)

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    1: なまはげ87度 ★@\(^o^)/ 2015/04/07(火) 12:38:25.95 ID:???.net
    大ヒットドラマ「家政婦のミタ」とその韓国リメイク版「怪しい家政婦」がCSチャンネル「日テレプラス ドラマ・アニメ・スポーツ」で放送されることが決定した。

     2011年に放送された「家政婦のミタ」は、命じられたことは何でもこなす、一見常識外れな家政婦の行動によって、バラバラになっていた家族が再生していく物語。
    松嶋菜々子が感情を見せない家政婦にふんし、驚異の最高視聴率40%をたたき出す大ヒットとなった。

     その韓国リメイク版となる「怪しい家政婦」では、「冬のソナタ」で日本でもおなじみのチェ・ジウが主演を務め、あのダウンジャケットや帽子を身に着けた姿など、日本版とのシンクロ率の高さも話題になった。
    前半は「家政婦のミタ」とほぼ同じストーリー展開だが、後半は韓国版独自のサスペンス要素やラブストーリーが挿入されており、日本版との違いにも注目だ。

     「家政婦のミタ」は4月12日(日)12:00~特別版を含む全話一挙放送。「怪しい家政婦」は4月22日(水)より毎週水曜から金曜11:40~2話ずつ放送。


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    http://www.cinematoday.jp/page/N0072229

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