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    1: Egg ★ 2016/10/07(金) 16:56:46.53 ID:CAP_USER9



    7月の東京都知事選に野党統一候補として出馬し落選したジャーナリストの鳥越俊太郎氏(76)が7日、フジテレビ「バイキング」に生出演。

    都知事選出馬までの経緯などを明かし、元宮崎県知事・衆院議員の東国原英夫氏(58)から厳しい追及を受けた。

     鳥越氏は都知事選への出馬を決意した瞬間について「出馬締め切りの3日前くらい。“後出しじゃんけん”どころか“ギリギリじゃんけん”だった」と告白。

    憲法改正反対の立場から、参院選の開票状況を見て「このままだと後悔する」という思いに駆られ、民進党の松原仁氏や長妻昭氏に連絡を入れたという。

     すると、その日の夜に岡田克也代表(当時)が意思確認のために鳥越氏の自宅を訪問。まさに“急転直下”の出馬劇だったことを明かした。

     この話を聞いた東国原氏は「直前に出馬を決めるなんて言語道断ですよ。それに憲法改正を阻止するという理由で。都知事選、政治行政をなめている」と痛烈に批判。

    また「都知事選を勝つ自信はなかった」と語る鳥越氏を、「支持者とかそういった方たちに失礼ですよ」とバッサリ斬り捨てた。

     さらに「選挙が始まっても政策がなかった」「出ない方がよかった」「資質がない」と東国原氏はヒートアップ。止まらない“鳥越批判”に、雨上がり決死隊・宮迫博之(46)が「(リオ五輪・パラリンピックの)パレードをもう一回見ましょうか?」と呼びかけ、場を和ませていた。

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    スポニチアネックス 10月7日 14時56分
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161007-00000117-spnannex-ent 

    補足


     

    引用元:http://hayabusa8.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1475827006/

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    1: むぎとろ納豆 ★ 2016/09/16(金) 18:23:33.08 ID:CAP_USER9
     フリーアナウンサーのみのもんた(72)が16日、TOKYO MXテレビの「5時に夢中!」(月~金曜・後5時)に出演し、民進党の党首に女性の蓮舫氏(48)が就任することに「女性が台頭してがんばるっていうのは、日本にとって非常にいいこと」とエールを送った。

     日本は国会議員の女性比率が衆院で約9%、参院で約20%で他の先進国に比べると低い。みのは「昔ね、おもいッきりテレビをやっているときに『日本の国会議員の半分は女性にしろ!』って言ってね。今みたいにネットがなかったけれど(炎上のように)大変な騒ぎになった」と回想。その上で「法律を作るんだったら、半分は女性、半分は男じゃなかったら、公平な法律はできないと思う」と持論を展開した。

     そして「今回、小池百合子さんとか蓮舫さんとか女性が台頭してがんばるっていうのは、日本にとって非常にいいこと。どうしても日本は男社会の強さがあるが、今は男社会、女社会、両性の社会、いろんな社会が出てきているわけですよ」とLGBT(性的少数者)にも言及。「そういうものを考えると、蓮舫さんの国籍がどうのこうのいうよりも『さあお手並み拝見』『小池さん、お手並み拝見』っていう風に日本中が思わないと」と、蓮舫氏や小池氏の活躍を期待した。

     ただ、みのは「民進党という名前を身近に感じている人がどれくらいいるかわからないけれど、よくたどってみると『一回政権取って、失敗しているだろ。お前ら』と、そういう厳しさは持たないといけない」と、厳しい目も向けていた。

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    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160916-00000175-sph-ent

    引用元:http://daily.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1474017813/

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    1: 超竜ボム(イタリア) 2016/09/13(火) 19:26:55.40 ID:vIwZmaT10● BE:565421181-2BP(3000)
    鳥越俊太郎氏 高畑裕太釈放に「高畑さんの人権も考慮しなければいけない」


    ジャーナリストの鳥越俊太郎氏(76)が12日、TBS系朝の情報番組「白熱ライブ ビビット」に出演。強姦致傷容疑で逮捕され、示談成立で不起訴処分となった2世タレントの高畑裕太(22)について「高畑さんの人権も考慮しなければいけない」と発言した。

     不起訴→釈放という展開に鳥越氏は
    「不起訴ということは『強姦致傷という犯罪はありませんでした』と前橋地検が判断したということ。最初の警察の発表が、事実と違っていたんじゃないかと思わせる」
    と自身の見解を語った。

     また過熱する報道について「僕はそこも問題が残っていると思う。被害者とともに、高畑
    さんの人権も考慮しなければいけない」と問題提起した。

    これに対し、ネット上で様々な意見が飛び交っている。

    「自分の事は棚に上げてよくテレビ出演していることにビックリ」
    「やけに高畑さんの肩持ちますねえ」と週刊誌に過去の「女性問題」報じられた鳥越氏が
    コメントすることへの違和感が続出した。

    また、鳥越氏を起用したTBSに対しても「朝の番組で、高畑不起訴について鳥越俊太郎にコメントさせるTBS(?)の感性って…」「高畑裕太問題やるのに、鳥越俊太郎にコメントさせるっていったい」と疑問の声が上がった。

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    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160912-00000015-tospoweb-ent

    引用元:http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/news/1473762415/

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    1: ナガタロックII(東京都) 2016/08/17(水) 16:03:21.59 ID:/IIfr/0l0 BE:639823192-PLT(15000) ポイント特典
    日本を代表する女優・吉永小百合が、71度目の終戦記念日を直前に控えて、反戦と平和、そして憲法9条への想いを続けて発言し、話題になっている。

    たとえば8月7日放映の冠ラジオ番組『今晩は 吉永小百合です』(TBSラジオ)では、ゲストに昨年の安保法批判で『NEWS23』(TBS)を降板させられた岸井格成氏を迎えて改憲問題に言及。

    岸井氏が"先の戦争の反省の象徴こそが憲法9条だ"と、改憲により戦前に逆戻りする危機感を募らせると吉永もまた「憲法9条はバイブルのように大切なもの。絶対に変えさせるわけにはいきません」と護憲への強い意思を語った。


     だが、最近の吉永が最も危惧しているのは、その「護憲」「反戦平和」を口にすることすら難しくなっているという、時代の空気感だ。
    現在発売中の「女性自身」(光文社)8月23・30日合併号に、吉永と政治思想学者・姜尚中氏の対談が掲載されている。タイトルは
    「みんな、声をあげて! 命が押し潰される前に」。冒頭、吉永は自身のこんな体験を語っている。

    「私は若いころ、母に『なぜ戦争は起こったの? 反対はできなかったの?』と質問したことがあるのです。
     そしたら母は、ひと言『言えなかったのよ......』って。言えないってどういうことなんだろうと、その時には理解できなかった。
    けれど最近、母の言っていた意味がわかります。今の世の中を見ていると息苦しい感じがして」

     たしかに、吉永の言う「世の中の息苦しい感じ」は、確実に戦前のそれを彷彿とさせるものだ。それは、吉永が身を置く表現芸術の世界にも浸透している。
    この8月、東京・東池袋の新文芸坐では「反戦・反核映画祭」と題して、21日までの期間中、戦争や原爆の実態を描いた日本映画約30本を上映するが劇場支配人はマスコミの取材に対し「反戦・反核という言葉を使うことにも勇気がいるような、嫌なムードになってきています」と語っている


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    http://news.biglobe.ne.jp/entertainment/0815/ltr_160815_1336188418.html

    引用元:http://hayabusa8.2ch.sc/test/read.cgi/news/1471417401/

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    1: リバースパワースラム(広島県) 2016/08/13(土) 12:26:24.13 ID:fXYC1bno0 BE:406630752-2BP(2029)
    先日の都知事選で石田純一の発言に注目した人物がいる。ロンドンブーツ1号2号の田村淳氏だ。
    『週刊プレイボーイ』で「天空のブランコ 田村淳の脳内両極論」を連載、時事問題について、淳氏の次のように思いを語る。

    「思い出してほしい。石田さんが都知事選に向けて出馬の意思があると報道陣に発表した際、多くの人が『無理だろ』と思ったはず。
    それはそれで仕方ないが、ネットの意見はもっと辛辣(しんらつ)で、お得意の『おまえごときが』といった意見が飛び交っていた。
    元宮崎県知事の東国原英夫さんも『立候補を甘く見ないでいただきたい』と苦言を呈していたけど、あなたも知事選に出馬したときに、そう言われていたんじゃないの、と突っ込みそうになったもん。

    あのさ、石田さんってバカじゃないと思うんだわ。自分が出馬の意向を示したら、非難の対象になるのはわかっていただろうし、厄介なCMなどの違約金の問題も出てくる。ましてや家族の反対もある。プラスになることは何ひとつない。
    それなのに、出馬の可能性を口にしたのは、それだけ都政に対する危機感があったからだろう。その、いてもたってもいられない姿勢は尊重されるべきだ。

    特にイヤだな、と感じたのは7月11日に出馬を断念した石田さんの事務所を通してのコメント。
    『今後一切、政治に関する発言はできなくなりました』

    なんなの、これ? “政治に関する発言はしません”ではなく“できなくなりました”って、どういうこと? 
    誰かが、どこかの勢力が、石田さんの政治に関する言論を封じ込めたってこと? これが本当なら、ひどい世の中になってしまったものだ。これじゃまるで戦前の言論統制じゃないか。
    それでも、この国にはまだ、微風かもしれないけど、自由な風が吹いていると信じたい。石田さんは政治に関する発言ができなくなったらしいけど、僕はしていくから!」

    「田村淳が出馬するなら神奈川11区か、山口4区か」というもの。
    つまり、「小泉進次郎をライバルに戦うか、安倍晋三をライバルに戦うか」をシミュレーションしてみるということだ。
    もし出馬するなら、「切り札はある」と語る淳氏。
    果たして、この強力なライバルを相手に淳氏はどう戦うのか?

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    http://wpb.shueisha.co.jp/2016/08/11/69659/

    引用元:http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/news/1471058784/

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    1: ダイビングフットスタンプ(東京都) 2016/08/03(水) 15:41:05.87 ID:YYns5nNL0 BE:639823192-PLT(15000) ポイント特典
    お笑いタレントの小籔千豊さん(42)が情報番組「バイキング」(フジテレビ系)の中で小池百合子新都知事(64)を「ディスらなきゃいけない」などと批判したことが波紋を広げている。

    あまりの徹底した「反小池」の姿勢は視聴者の目に奇妙に映ったようだ

    主要3候補が生出演した7月19日の番組映像が流れた時のことだ。映像は、小池氏が街頭演説で鳥越俊太郎氏(76)を「病み上がりの人」と表現したと鳥越氏本人から追及される場面のものだった。

    すると小藪さんは「さっきのVTRにはなかったけど、(最初に)小池さんは『言ってません、記憶にございません』って言ったんですよ。
    (しかし)途中で毛色弱なった時、『私はそういうつもりで言ったんです』って2回くらい言ってた」と指摘。

    「ウソついてるやん。記憶あるやん。こんなコロコロ立場で意見変わる人、この先、議会行ったって『記憶にございません』をええ感じに使う人になるんちゃうん。めっちゃ嫌な人...って僕思いましたけどね」

    その後、ゲストの1人として出演した都議会の会派「かがやきTokyo」所属の音喜多駿都議(32)が2日の小池氏初登庁時の舞台裏を語ると、今度は

    「小池さんの味方ばっかするコメントで、さっきからなんか気持ち悪い。小池側のスパイちゃうか?さっきから小池寄りやな!」

    と、ここでも小池氏に対する反発を露わにした。
    そもそも音喜多氏は番組序盤で小池氏支持であることを明かしており、そのことを聞いていたとすれば的外れな反応だった。

    「小池さんのマニフェストをバチっと出して『この中で半分以上できんねやろうな、あほんだらァ!』言うて、僕らがもう1回政策を頭に入れて、チェックする。これから一番ディスらなあかんのは小池さん」

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    http://www.j-cast.com/2016/08/03274372.html?p=2

    引用元:http://hayabusa8.2ch.sc/test/read.cgi/news/1470206465/

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    1: 名無し募集中。。。 2016/07/31(日) 15:34:27.93 0
    さんま「不満がないから行かない」選挙投票率は、低くて大丈夫!?
    http://dailynewsonline.jp/article/1172383/

    7月25日に放送された『痛快!明石家電視台』(MBSテレビ系)に、お笑いタレントの明石家さんま(61)が出演。選挙の低い投票率や社会の現状について、ロザンの宇治原史規(40)、菅広文(39)に持論を語る場面が見られた。番組では「明石家24」と題し、さまざまなニュースが紹介された。

    この中で7月10日に行われた参議院総選挙が、全体の投票率が54.70%、19歳以下の投票率が45.45%と低く終わったことについて、菅が「どうやったら投票率が上がると思いますか?」と、さんまに質問を投げかけた。
    さんまは「これまじめに答えていいの?」と確認し、「だから日本が平和すぎるだけのことやから。これがもっと乱れれば政治に関心持ちますよ」と、平和だからこそ投票率が低いとコメント。さらに「日本はすごいねんて。こんな平和な素晴らしい国はない。
    このままキープしていただければ、ものすごい日本人は助かる」と、自身も現状に不満がないことを明かした。

    これに菅が「この投票率ぐらいが、ちょうどよいということですか?」と確認すると、
    「みんなも分かってるねんて、今の日本でええって」とコメント。
    宇治原が「選挙に行ってまで、変えたいとも思ってない」と補足すると、「思わない。みんな若い子も賢いから、分かってんねんて」と続けた。

    さらに菅が「若者の投票率が上がらないと、政治家も若者に対して政策を出さないじゃないですか」と、投票率の低さが抱える問題を指摘したのだが、さんまは「だから不満がないから行かないんでしょ、若者がもっと不満ぶつける国にしたらええのか?」と、逆に疑問を投げかけ、投票率が低いということは必ずしも悪いことではないと主張していた。

    「ビートたけしさんや松本人志さんなど、お笑いタレントが時事問題について語る番組が人気を集めていますが、明石家さんまさんが報道系番組で語る姿も見てみたいですね。まぁ、さんまさん本人が報道系への出演は、意図的に避けているらしいので、難しいでしょうが……」(民放局ディレクター)
    ――やはり政治より本業のお笑いが大切!? 


     11

    引用元:http://hanabi.2ch.sc/test/read.cgi/morningcoffee/1469946867/

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