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    中国

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    1: 田杉山脈 ★ 2018/12/15(土) 17:52:33.06 ID:CAP_USER
    WS000000

    ファーウェイはサイバーセキュリティの重要性を認識し、各国政府やお客様のセキュリティに関する懸念を理解しております。事業を展開するすべての国や地域の法規制や国際電気通信規格を遵守し、業界のベストプラクティスを参照したうえで、戦略や組織、業務プロセス、マネジメント、技術などにおいて、持続的かつ信頼性の高いエンドツーエンドのグローバルサイバーセキュリティ保証システムの確立に、会社の重要方針として取り組んでまいりました。ファーウェイにとりサイバーセキュリティへの取り組みは最重要事項であり、自社の商業的利益をこれに優先させることは決してありません。ファーウェイは、オープンかつ透明性の高い姿勢で各国政府、お客様、パートナーと協力し、グローバル市場におけるサイバーセキュリティの脅威という共通課題に取り組んでいきたいと切に願っております。

    一部の報道において、「製品を分解したところ、ハードウェアに余計なものが見つかった」「仕様書にないポートが見つかった」といった記述や、それらがバックドアに利用される可能性についての言及がありましたが、まったくの事実無根です。日本に導入されているファーウェイの製品はファーウェイならびに日本のお客様の厳格な導入試験に合格しております。

    ファーウェイは、これまで通り、日本の通信業界とともに通信技術について研鑽を重ね、日本社会に貢献できるよう努めてまいります。
    https://www.huawei.com/jp/press-events/news/jp/2018/HWJP20181214N

    引用元:http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1544863953/

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    1: プティフランスパン ★ 2018/12/13(木) 23:07:32.68 ID:CAP_USER9
    2018/12/13 19:52
    https://www.j-cast.com/2018/12/13346030.html?p=all

    東京都千代田区内の靖国神社・神門前で位牌のようなものに火を点けて逮捕された男女2人は、中国の尖閣領有権を主張する香港の団体メンバーと分かったと報じられている。

    うちメンバーの男、郭紹傑容疑者(55)は、6年前も同様な行為で逮捕されたと香港メディアが報じている。テロへの厳重警戒が求められる中で、なぜ日本に再入国できたのだろうか。
    https://www.j-cast.com/assets_c/2018/12/news_20181213194622-thumb-645xauto-149530.jpg
    警備員に押し戻される郭紹傑容疑者(保釣行動委員会のフェイスブック投稿動画から)

    ■ 所属する香港の団体は、6年前に尖閣上陸して14人の逮捕者

    当初は、中国国籍の郭容疑者らが2018年12月12日朝、新聞紙か段ボールを燃やして、建造物侵入の現行犯で逮捕されたと日本の各メディアに報じられた。

    これに対し、香港の団体「保釣行動委員会」は同日、郭容疑者らが靖国神社で日本への抗議活動を行ったことをフェイスブック上などで明らかにした。日本が被害者側に謝罪していないとして、いわゆる「南京事件」から丸81年となる13日に合わせたという。同時に、郭容疑者らが撮影した動画2本も公開し、物議を醸している。

    「南京大虐殺を忘れるな 日本の責任を追及する」。動画を見ると、郭容疑者は、東條英機元首相の名前が書かれた位牌のようなものを燃やしている前で、こんな内容が書かれた横断幕を掲げ、中国語でわめき始める。

    しばらくすると、後方から警備員が来て、「ノー、ノー」「消して!ダメダメ」と手を振る。郭容疑者は、横断幕をたたんで立ち去ろうとしたが、警備員に押し戻され、ほかにも警備員3人が来て、「110番!」と叫ぶ。郭容疑者が逃げようとすると、警備員が地面に押さえつけた。

    団体メンバーの女、厳敏華容疑者(26)は、撮影を担当していたが、警備員には、香港のラジオ局のリポーターだと主張していた。

    保釣行動委員会は、2012年8月にメンバーらが沖縄県の尖閣諸島に上陸し、14人の逮捕者を出したことがある。

    ■「ブラックリストに載ってなければ、入国止められない」

    そして、香港メディアが報じたところによると、郭紹傑容疑者はその後、靖国神社で今回と同様な抗議活動を行って逮捕されていたというのだ。

    南京事件から75年となる2012年12月13日、厳容疑者とは別のメンバーとともに、東條元首相の位牌に見立てたものと軍国主義の象徴とする旭日旗を燃やしていたという。

    当時は、台湾や韓国のメディアも郭容疑者らの逮捕を報じていたが、J-CASTニュースが調べたところでは、日本のメディアでの報道は見られなかった。

    郭容疑者が6年前に日本での同様な活動で逮捕されたとすると、なぜ今回、日本に再入国できてしまったのだろうか。

    法務省入国管理局の広報担当者は12月13日、6年前の逮捕者が再入国できるかどうかについて、「個別の事情によります」とJ-CASTニュースの取材に説明した。

    入管法第5条では、日本などで1年以上の懲役もしくは禁錮の刑に処せられたことのある者などは、上陸を拒否できるとしている。しかし、微罪などの場合は、名前や生年月日などの身元が登録されていれば、一般人と同様に入国できてしまうという。「ブラックリストに載っていなければ、原則として入国を止めることはできません」と担当者は話す。

    ブラックリスト掲載のケースのほか、観光だとウソをついているなどと疑われる場合には、別室に呼んで事情を聴くことがあり、入国させるべきでないという判断もありうるそうだ。

    今回がどうだったのかについては、「分かりません」と担当者は取材に答えた。結果として、郭容疑者らを入国させてしまったことについても、「法務省を代表する立場ではありませんので、コメントはできないです」と言うに留まった。

    (J-CASTニュース編集部 野口博之)

    引用元:http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1544710052/

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    1: 名無しさん@涙目です。(catv?) [ニダ] 2018/12/14(金) 21:21:56.88 ID:F5S4GKPT0 BE:323057825-PLT(12000)
    中国外務省の陸慷報道局長は14日の記者会見で、靖国神社で起きたぼやで中国(香港)籍の男が建造物侵入容疑で逮捕された事件をめぐり、
    「既に日本側に懸念を伝えた。日本がこの件を適切に処理し、関係する人物の合法的権益を確保するよう要請する」と述べた。 

    no title

    男逮捕で日本に懸念伝達=中国
    https://news.nifty.com/article/world/jiji/12145-145844/

    引用元:http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1544790116/

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    1: ■忍法帖【Lv=10,ぶとうか,tdu】 第13艦隊◆IpxlQ2BXrcdb 2018/12/13(木)15:11:28 ID:???
    2018年12月13日 13時36分

    世界最大のホテルチェーン「マリオット」グループのサイトから、最大で5億人分の利用客の情報が流出したおそれがある問題について、アメリカのポンペイオ国務長官は、原因は中国によるサイバー攻撃だという見方を示しました。

    マリオット・インターナショナルは先月、傘下の「スターウッド」の予約サイトのデータベースが外部から不正なアクセスを受け、利用客の氏名やクレジットカード番号など最大で5億人分に上る情報が流出したおそれがあると明らかにしました。

    これについて、アメリカのポンペイオ国務長官はニューヨークで12日、アメリカのFOXニュースのインタビューに答え、中国によるサイバー攻撃が原因だという見方を示しました。

    (以下略)

    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20181213/k10011745491000.html

    スクリーンショット 2018-12-15 1.24.19

    引用元:http://uni.open2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1544681488/

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    1: (^ェ^) ★ 2018/12/13(木) 17:49:31.52 ID:CAP_USER9
    https://anonymous-post.mobi/archives/1469

    スクリーンショット 2018-12-13 20.50.20

    ファーウェイ副会長逮捕 FBI「機器が安全保障上脅威に」

    中国の通信機器大手、ファーウェイの副会長の逮捕に関連して、アメリカのFBI=連邦捜査局は、議会の公聴会で「中国の通信機器の利用者のデータは、中国政府によって、どのようにでも利用されるおそれがある」と述べ、ファーウェイなどの機器が安全保障上の脅威になり得るという見方を強調しました。

    ファーウェイの最高財務責任者の孟晩舟副会長がアメリカ政府からの要請を受けたカナダの当局に逮捕されたことに関連して、アメリカでは議会を中心に中国企業への警戒感が強まっています。

    議会上院の司法委員会では、中国が関与した知的財産の侵害などに関する公聴会が12日開かれ、この問題への対応に当たっている複数の省庁や捜査機関の高官が出席しました。

    このうちFBIの担当者は、「ファーウェイなど中国の通信機器を利用する人のデータは、中国政府によってどのようにでも利用されるおそれがあり、極めて懸念すべきだ」と述べ、ファーウェイなどの機器が安全保障上の脅威になり得ると強調しました。

    また、国土安全保障省も「ファーウェイだけでなく、中国のほかのメーカーの製品も警戒すべきだ」と主張し、こうした認識をアメリカ企業や同盟国と共有することが重要だと指摘しました。

    こうした見方について、中国政府は強く否定していますが、アメリカでは、ファーウェイ副会長の逮捕以降、中国の政府と企業が一体となって情報通信インフラで不正を働いているのではないかという疑いが強まる一方です。

    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20181213/k10011745271000.html

    ※関連ツイート 

    引用元:http://fate.5ch.net/test/read.cgi/seijinewsplus/1544690971/

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    1: ばーど ★ 2018/12/12(水) 00:02:47.86 ID:CAP_USER9
    【ニューヨーク=中山修志】ロイター通信は11日、カナダの元外交官が中国で拘束されたと報じた。拘束の理由やカナダ当局による華為技術(ファーウェイ)幹部逮捕との関連は不明としている。拘束されたのは北京のカナダ大使館で外交官として勤務経験があるマイケル・コブリグ氏。現在は香港在住で、ブリュッセルに本部を置くシンクタンク「国際危機グループ」で北東アジアのアドバイザーを務めている。同グループは「マイケルの所在確認と安全確保に向けて情報収集に全力を尽くしている」とコメントした

    2018/12/11 23:20
    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO3882084011122018EA2000/

    スクリーンショット 2018-12-12 0.19.04

    引用元:http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1544540567/

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    1: (^ェ^) ★ 2018/12/11(火) 07:29:28.89 ID:CAP_USER9
    https://snjpn.net/archives/83595

    no title


    no title

    引用元:http://fate.5ch.net/test/read.cgi/seijinewsplus/1544480968/

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