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    中国

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    1: 名無しさん@涙目です。(庭) [US] 2019/01/05(土) 12:44:03.29 ID:kwZtJj1c0 BE:844628612-PLT(14990)
    ‪ 中国紙「安倍首相の読書は右翼本」 本紙・湯浅記者らの著作批判
    https://special.sankei.com/f/international/article/20190104/0001.html

    【北京=西見由章】安倍晋三首相が年末年始の休暇中に読書すると紹介した書籍について、
    中国共産党機関紙、人民日報系の環球時報(電子版)が「右翼の本だ」とかみついている。

    安倍首相は先月29日、年末年始に読書などで「栄養補給したい」とフェイスブックに投稿。
    写真には作家、百田尚樹氏の『日本国紀』(幻冬舎)、垣根涼介氏の『信長の原理』(KADOKAWA)、産経新聞特別記者、湯浅博氏の『全体主義と闘った男 河合栄治郎』(産経新聞出版)が写っていた。

    no title

    関連ソース
    ‪弁護士の太田啓子、「もう紀伊國屋では絶対本買わない」などと百田尚樹レベルの不買運動を始める - Togetter
    https://togetter.com/li/1304973

    引用元:http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1546659843/

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    1: (^ェ^) ★ 2019/01/04(金) 18:02:50.63 ID:CAP_USER9
    https://anonymous-post.mobi/archives/2458

    アメリカ国務省は、中国が法律を恣意的(しいてき)に使ってアメリカ人を拘束するおそれがあるなどとして、中国に渡航する人に注意を呼びかけています。

    アメリカ国務省は3日、中国に渡航するアメリカ人に注意を呼びかける文書を新たにホームページに掲載しました。

    それによりますと、中国では当局が法律を恣意的に使い、渡航したアメリカ人を容疑も知らせずに拘束するおそれがあると指摘しています。

    また中国へ渡航したアメリカ人が出国を禁じられるおそれもあり、ほとんどの場合は、出国の間際に知らされ、いつまで足止めされるのか分からずに捜査を受ける可能性があると指摘しています。

    アメリカ国務省は渡航先の安全度を4段階に分けて注意を呼びかけていて、中国は2番目に安全な「警戒を強めるべき地域」で据え置きましたが、去年までとは拘束や出国禁止の危険をさらに強調した点が異なります。

    通信機器大手ファーウェイの副会長がカナダで逮捕されたあと、中国当局はカナダ人を相次いで拘束していて、報復ではないかという見方も出ています。

    アメリカ国務省の当局者は、今回の措置について「毎年行う定期的な見直しだ」としていますが、中国当局による外国人の拘束が続いていることも念頭にあるとみられます。

    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20190104/k10011767221000.html
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    1: 名無しさん@涙目です。(庭) [US] 2019/01/04(金) 15:58:08.00 ID:+PcHlTXL0 BE:618588461-PLT(35669)
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190104-00000053-re 

    [トロント 3日 ロイター] - カナダ政府は3日、中国通信機器大手、華為技術(ファーウェイ)[HWT.UL]の孟晩舟・最高財務責任者(CFO)が12月にバンクーバーで逮捕されて以降、カナダ人13人が中国で拘束されたと明らかにした。 

    【映像】愛犬をもう1匹作ります、中国でペットのクローンビジネスが話題 

    このうち少なくとも8人がその後釈放されたという。 

    カナダ政府がこれまでに公表した身柄拘束は3人にとどまっていた。 
    政府は孟氏の逮捕と明白な関連性はないとしているが、北京の西側外交筋やカナダの元外交官は中国による報復との見方を示している。 

    カナダ政府当局者が3日述べたところによると、拘束された13人には元外交官のマイケル・コブリグ氏、ビジネスマンのマイケル・スパバ氏、教師のサラ・マクイバー氏も含まれている。 

    マクイバー氏はその後釈放され、カナダに帰国した。 
    コブリグ、スパバ両氏は依然拘束されており、カナダ領事館職員が12月中旬にそれぞれと面会した。ut-cn

    引用元:http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1546585088/

    引用元:http://fate.5ch.net/test/read.cgi/seijinewsplus/1546592570/

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    1: (^ェ^) ★ 2018/12/27(木) 18:07:16.00 ID:CAP_USER9
    https://snjpn.net/archives/87038

    中国漁船、水産庁職員12人乗せ半日逃走 停船命令無視 EEZ漁業法違反の疑い

    ▼記事によると…

    ・鹿児島県沖の日本の排他的経済水域(EEZ)で11月、違法操業の疑いがある中国漁船が、立ち入り検査のために乗り込んでいた水産庁の職員12人を乗せたまま、半日以上、逃走していたことが26日、政府関係者への取材で分かった。

    同庁は外国人の違法操業などを規制するEEZ漁業法違反の疑いで捜査。

    外交ルートを通じ、漁船員らを中国国内法で処罰するよう中国側に要請した。一時、漁船に連れ回された職員12人にけがはなかった。

    2018年12月27日 5時5分
    http://news.livedoor.com/article/detail/15796870/

    スクリーンショット 2018-12-28 2.26.51

    引用元:http://fate.5ch.net/test/read.cgi/seijinewsplus/1545901636/

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    1: ◆mZB81pkM/el0 (茨城県) [NO] 2018/12/27(木) 20:47:51.68 ID:uTrhEcek0 BE:844481327-PLT(12345)
    【北京=西見由章】中国遼寧省の高級人民法院(高裁)は27日までに、薬物密輸罪に問われたカナダ人男性の上訴審を29日に開くと発表した。
    中国の官製メディアによると、男性はロバート・シェレンベルク氏。1審判決では「莫大な量」の薬物密輸が認定されたといい、上訴審で死刑判決が下される可能性もある。

    中国通信機器大手、華為技術(ファーウェイ)の幹部が米国の要請でカナダ司法当局に逮捕された事件に対し、中国当局は「深刻な結果を招く」と猛反発。報
    復措置として「国家安全に危害を与えた疑い」などでカナダ人3人を拘束した。新たにシェレンベルク氏の「死刑」で揺さぶりをかける“人質外交”を展開しているもようだ。

    シェレンベルク氏が逮捕・起訴された時期や、1審判決の内容と時期などは明らかにされていない。中国の刑法は一定量を上回る薬物を密輸、売買、製造した場合、死刑判決が下されると規定している。

    外国人の薬物取引をめぐっては2016年10月、広東省で覚醒剤を購入したとして薬物売買罪に問われた日本人の男に死刑が執行された。

    スクリーンショット 2018-12-28 2.19.24

    https://www.sankei.com/world/news/181227/wor1812270011-n1.html

    引用元:http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1545911271/

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    1: 名無しさん@涙目です。(東京都) [ニダ] 2018/12/26(水) 19:29:48.75 ID:rtrVDtwt0 BE:194767121-PLT(12001)
    2018年12月25日、観察者網は、米国の防諜機関高官がテレビ番組で「中国に行く時はスマートフォンを持って行かないように」と呼び掛けたことを報じた。

    米CBSによると、米国家防諜安全保障センターのウィリアム・エバニーナ氏が23日(現地時間)にCBSのテレビ番組に出演し、中国に行く市民に対して
    「中国政府はあなたたちのスマートフォンやタブレットパソコンなどのデバイスを監視可能だ」と警告した。

    エバニーナ氏は、番組の中で「もしあなたがCEOだとしたら、中国に行くときに携帯電話を持って行きますか」と質問されると「絶対にあり得ない。
    個人や会社のデータが入った電子製品を中国に持って行くことはあり得ない」と強く否定した。

    また、「中国のインターネットは政府が運営している。つまり、ネットにつなげば中国政府が利用者の情報を直ちに獲得できるということだ。
    クリックすれば彼らはあなたのハードウェアに入って来る。それから、あなたのスマートフォンのあらゆる部分へと入り込む」と語った。

    さらに、中国に渡航する人以上に中国駐在の米国企業が直面するリスクは大きく「あなたが中国に行く前に、中国はすでにあなたの取引内容を知っている」としたほか、「中国資本のホテルにいれば、ホテルの経営者にロビーのWi‐Fiを掌握されている。宿泊客の情報が政府に筒抜けになっている」「中国政府は中国に関係するすべてのWi‐Fi接続から集めた情報を監視することができるのだ」などと主張したという。(翻訳・編集/川尻)

    https://www.recordchina.co.jp/b674528-s0-c10-d0135.html 

    スクリーンショット 2018-12-26 20.11.13

    引用元:http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1545820188/

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    1: (^ェ^) ★ 2018/12/22(土) 21:31:18.48 ID:CAP_USER9
    https://anonymous-post.mobi/archives/2089

    中国、瀬取り監視のカナダ機妨害 日豪などにも迷惑行為

    12/22(土) 11:58
    産経新聞

     【ニューヨーク=上塚真由】カナダの公共放送CBC(電子版)は21日までに、北朝鮮による洋上での密輸取引「瀬取り」を防ぐため警戒監視活動を行っていたカナダの偵察機が、中国空軍機から飛行妨害を受けていたと報じた。カナダ軍のジョナサン・バンス参謀総長がCBCのインタビューで明らかにした。

     バンス氏によると、飛行妨害は10月に朝鮮半島近くの公海上で発生。カナダの哨戒機「CP140」が北朝鮮の貨物船やタンカーを監視していたところ、中国空軍機が接近し、進路を妨害。この際に、「不適切な無線交信や、不当な挑発を受けた」としている。

     中国空軍機は直接的な危害を加えることはなく、カナダの偵察機に被害はなかった。バンス氏は、警戒監視活動を行う日本、オーストラリア、ニュージーランドも中国から同様の迷惑行為を受けていると明らかにした。

     CBCがカナダ国防省に確認したところ、カナダは10月に警戒監視活動を12回実施。うち8回の活動中に、計18回にわたって中国空軍機と遭遇したという。

     国連安全保障理事会は対北制裁決議で瀬取りを禁じており、日米やカナダなどが上空から監視活動を行っている。カナダ外交筋は、朝鮮半島近海を支配下にあるとみる中国側が、近海での監視活動に圧力をかけているとみて警戒している。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181222-00000524-san-kr  

    スクリーンショット 2018-12-23 4.54.39

    引用元:http://fate.5ch.net/test/read.cgi/seijinewsplus/1545481878/

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    1: スタス ★ 2018/12/19(水) 00:45:30.12 ID:CAP_USER9
    ファーウェイ、「余計なものが見つかった」「スパイウェアに似た挙動」といった報道に事実無根と反論
    http://ascii.jp/elem/000/001/787/1787501/

     ファーウェイは、国内メディアによる一部報道内容について、ニュースリリースで「事実無根」として否定。法的手続きを進めていると発表した。

     同社が言及しているのは主にフジテレビ系列で報道された内容を指しているものと思われる
    https://www.fnn.jp/posts/00397920HDKhttps://www.fnn.jp/posts/00401620HDK)。
    7日の報道では与党関係者談として「製品を分解したところ、ハードウェアに余計なものが見つかった」といった内容が、17日の報道では前述の内容をファーウェイ側が否定したこととともに、自衛隊出身のセキュリティー専門家が入手した情報として、日本のある法人向けのファーウェイ製スマホを分析したところ、ネットの閲覧履歴情報などを盗める悪質なソフトウェアが発見されたという内容を紹介している。

    yokei

    引用元:http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1545147930/

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