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    中国

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    1: ばーど ★ 2018/02/10(土) 02:21:22.50 ID:CAP_USER9
    【北京・浦松丈二、花蓮・林哲平】中国外務省の耿爽(こうそう)副報道局長は9日の定例記者会見で、安倍晋三首相が台湾の蔡英文総統への地震お見舞いメッセージで「総統」の肩書を使用したことについて「直ちに誤りをただし、中日関係に新たな妨害を作らないよう促す」と批判。日本側に厳正な申し入れを行ったことを明らかにした。

    中国当局は台湾の総統について「台湾当局の指導者」と呼び、大統領を意味する総統とは認めていない。耿氏はまた「日本側は被災者救援の名目で、国際社会に公然と(中台分裂の)『一中一台』を作り出し、『一つの中国』原則と台湾問題での日本の承諾に背いた」との認識を示し、台湾問題を巡る政府間の約束を守るよう求めた。

    台北駐日経済文化代表処のホームページが公開した首相メッセージの冒頭には「蔡英文総統閣下」と明記されている。

    中国大陸では台湾独立を党綱領に掲げる民進党の蔡英文政権には警戒感が根強い。中国紙、環球時報(電子版)は「大陸を拒絶しながら日本の援助を受けるのか?」と題する論評を掲載。インターネット交流サイト(SNS)も台湾独立派への批判があふれている。

    日本政府が台湾の地震被災地に救援隊を派遣したことについて、中国外務省の副報道局長が会見で「中日関係に新たな妨害を作らないよう促す」と批判した、と一時報じましたが、事実誤認でした。副報道局長が批判したのは、安倍晋三首相が台湾の蔡英文総統へのお見舞いメッセージで「総統」の肩書を使用したことに対してでした。

    2018年2月9日 19時06分(最終更新 2月9日 22時32分)
    毎日新聞
    https://mainichi.jp/articles/20180210/k00/00m/030/075000c

    関連スレ
    【台湾地震】蔡英文総統、安倍首相からのお見舞いに感謝「まさかの時の友は真の友」「友情と価値観を体現するもの」
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1518092237/ 





    引用元:http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1518196882/

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    1: 名無しさん@涙目です。(dion軍) [DE] 2018/01/28(日) 01:00:00.91 ID:4ym4Z8jF0 BE:199720575-2BP(6000)
    動画
    https://www.youtube.com/watch?v=acQkUFDWWFM



    記事ソース
    http://news.livedoor.com/article/detail/14216007/
    成田空港、LCC欠航で苛立った中国人乗客が暴れる 傷害容疑で1人逮捕

    成田空港署は25日未明、空港会社職員の女性を突き飛ばしてケガを負わせたとして、中国籍の男一人を傷害と暴行の容疑で逮捕した。
    24日夜、日系格安航空会社(LCC)の東京発上海行きの便が、到着地の悪天候により欠航になったため、搭乗予定の中国人搭乗客およそ100人は、空港ビル内で一晩振り替え便を待っていた。
    未確認の報道内容によると、一部の集団がいら立ちを募らせ、騒動を起こしたという。

    在米中文メディア博聞社や中国国内のセルフメディア(個人運営ニュースサイト)などによると、LCCジェットスター東京発上海行きで、日本人客5人と中国人客175人の計180人が搭乗予定だった。
    航空会社より欠航案内が出ると、日本人客は離散し、一部の中国人客は航空会社の紹介を受けて宿泊施設に向かった。残りの約100人が依然として搭乗口付近に留まったという。

     航空会社の職員は、搭乗エリアが夜23時になると閉鎖され電気や暖房が止まるなどのことを説明し退去を求めるも、内容を理解できず、中国人客は留まり続けた。
    中国人客側の主張では、航空会社は対応のための中国語通訳者を用意せず、水や食品の提供もなかったという。

     翌朝2時頃、数人の中国人客が食べ物を買いに、搭乗エリアの2階に上がろうとしたため、航空会社職員の男女2人が制止しようとした。
    警察によると、客は職員を突き飛ばしたため女性職員(36)は左足に捻挫を負ったという。

     現場にいた人物が撮影した映像には、興奮した集団が中国国歌を歌うなどして強く抗議する様子が映っている。
    掛けつけた成田空港署の警察官が対応し、騒動を収束させた。
    一人の中国人男性客が暴行と傷害の疑いで逮捕された。25日朝、中国人客175人は上海行きの便に搭乗した。

     2016年12月、北海道の新千歳空港でも似たような事件があった。大雪による欠航に中国人乗客約100人が抗議し、騒動が起きた。

    ※参考
    1年前 新千歳空港で中国人大暴れ
    https://www.youtube.com/watch?v=LYxwkTbDHQo


    引用元:http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1517068800/

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    1: 薬師神 ★ 2018/01/24(水) 11:55:07.62 ID:CAP_USER
    テキサス親父日本事務局 @MR_DIECOCK
    カナダの大学で反日のスピーチしたらアルファ(抗日連合のカナダ)から150ドルの賞金が貰えるそうです。
    カナダで日本を貶める為に慰安婦問題や南京問題で活動している中国共産党の団体。
    日本政府はカナダに対して民族間の憎悪を煽るこの様な団体に関する件は正式に抗議すべきでしょう




    引用元:http://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1516762507/

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    1: 名無しさん@涙目です。(東京都) [JP] 2018/01/23(火) 16:44:02.65 ID:Q6y+kRNO0 BE:292723191-PLT(19081) ポイント特典
    中国政府は23日までに、ヒップホップ文化は低俗だとして、ラップ歌手らを
    テレビやラジオ番組に出演させない方針を示した。中国メディアが伝えた。
    人気曲の薬物使用に関する歌詞が問題視されたことが直接のきっかけだが、
    体制批判に結び付きやすいヒップホップ文化が大衆に浸透することを警戒したとみられる。

    中国メディアによると、メディアを管理する国家新聞出版ラジオ映画テレビ総局が最近
    「入れ墨のある芸能人、(ラップを含む)ヒップホップ文化、不健全な文化は番組で扱わない」
    よう関係機関に求めた。

    中国では昨年末ごろから、人気ラップ歌手の男性の曲に「白い粉末を並べておく」
    「恥知らずのくそ女」など薬物使用や女性蔑視の表現があるとして、インターネット上で攻撃対象となった。
    今年に入り、共産党機関紙、人民日報や国営メディアも「青少年に悪影響を与えている」
    と一斉に批判を開始。男性は「今後は社会的な責任感を高めていきたい」と謝罪し、作品のネット配信も停止された。
    騒動を機に他の歌手の「不適切な」表現も次々と批判の対象となった。
    関係者によると、当局の意向を受け、ラップ歌手の出演を見合わせるテレビ局も出てきている。

    中国の芸能関係者は「中国では自由な批判が許されない。党が思想をコントロールする中、
    大衆の不満を体現するヒップホップ文化が根付くのは難しい」と指摘した。
    https://www.nikkansports.com/general/news/201801230000469.html 

    no title



    引用元:http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1516693442/

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    1: みつを ★ 2018/01/23(火) 00:40:04.04 ID:CAP_USER9
    http://www.afpbb.com/articles/-/3159522?cx_position=1

    2018年1月22日 23:34 発信地:コロンボ/スリランカ
    【1月22日 AFP】インド洋の島国モルディブのモハメド・ナシード(Mohamed Nasheed)元大統領(50)は22日、訪問先のスリランカで記者会見を開き、不安定な政情が続くモルディブの土地を中国が奪い、主権を傷つけていると非難した。

     モルディブは1192の島々からなる島しょ国で、人口およそ34万人の大半がイスラム教徒。ナシード氏によると、うち少なくとも16の島を中国の関係者が賃借し、港湾開発やインフラ整備を進めているという。

     自身が率いるモルディブ民主党(Maldivian Democratic Party)の活動家が拠点を置くスリランカのコロンボで行われた記者会見でナシード氏は、中国の存在感が増していることはモルディブのみならず、より広範なインド洋地域にとっても脅威であると指摘。また、中国の行動を「土地の収奪」と評した。

     ナシード氏は「これは植民地主義であり、許してはならない」とし、「どんな国に対しても、また外国からの直接投資に対しても反対はしていないが、自国の主権の放棄には反対する」と強調した。

     ナシード氏によると、モルディブの対外債務の約8割は中国が占めており、モルディブが返済に行き詰った場合、島やインフラ設備をさらに中国に引き渡さざるを得なくなる可能性があると指摘している。

     ナシード氏は2008年、同国で初めて民主的な選挙によって大統領に選出されたが、2013年の選挙で現大統領のアブドラ・ヤミーン(Abdulla Yameen)氏にわずかな差で敗れた。ナシード氏は後に反テロ法違反の罪で収監されたが、政治的な意図によるものと同氏は主張している。

     モルディブ当局はその後、治療の名目でナシード氏の英ロンドン行きを許可。以後2年間、同氏は海外で亡命生活を送っている。(c)AFP

    50



    引用元:http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1516635604/

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    1: (^ェ^) ★ 2018/01/12(金) 18:02:25.56 ID:CAP_USER9
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180112-00536199-shincho-cn

    日本と中国どちらが侵略回数が多いのか

     時事ネタを扱った年末の漫才で話題を呼び、また「朝まで生テレビ」での発言が物議を醸しているのがウーマンラッシュアワーの村本大輔氏だ。「朝生」では、「尖閣を(中国に)取られてもいい」と言い、また沖縄はもともと中国のものだったという認識を表明したことから、彼の歴史認識そのものが問われる事態ともなっている。

     そんな中、4日、村本氏は自身のツイッターでこんな疑問を表明した。

    「その前におれも純粋な疑問なんなけど、なぜ侵略してくると思ってるんだろう、歴史からしたら、って言うけど、日本と中国、どっちが多く過去にほかの国を侵略したんだろう。中国の友達と話したらそんなことを言っていた、侵略するわけない、いまイケイケなのに、デメリットしかねーわって」(原文ママ)

     要は、現在「イケイケ」の中国が、日本を侵略してくるわけがないのでは、という疑問を呈しているのである。この場合の「日本」と「中国」あるいは「ほかの国」の定義がどうなのかは不明なので、村本氏の疑問は大雑把すぎるかもしれないが、とりあえず国連発足後の「日本」と「中華人民共和国」を比べてみたらどうだろうか。要は現在の国際秩序が生まれて以降の話である。そして、それを知れば村本氏もなぜ、今なお多くの人が「中国の侵略」を心配しているのかがわかるかもしれない。
     
     テキストは『歴史問題の正解』(有馬哲夫・著)。有馬氏は早稲田大学教授で公文書研究の第一人者である。
     
     同書の第9章のタイトルはズバリ「現代中国の歴史は侵略の歴史である」。村本氏の疑問に正面から答える形となっている。有馬氏は、2014年に公開されたダグラス・マッカーサー記念アーカイヴズ所蔵の文書(「アメリカ極東軍司令部電報綴1949-1952」)を読み解くと、1949年に生まれた現在の中国が、誕生直後から「極めて貪欲にアジアの周辺諸国に侵略の手を伸ばし、これらの国々の間に紛争を起こしていく姿が鮮明に浮かび上がってくる」としている。

     以下、同書をもとにその侵略の姿を見てみよう(引用はすべて同書より)

    1949年以降一貫して侵略をしている中国

     中国がアジアの他国に軍隊を送った事例として有名なのは朝鮮戦争だろう。この時、中国は朝鮮半島に約30万もの軍隊を派遣している。しかし実は中国は同時期に別の動きも見せている、

    「中国は朝鮮戦争とほぼ同時進行で、ヴェトナム北部に大軍を送り、ミャンマー(当時はビルマ、以下同)北部・タイ・ラオス・中国南部の国境地帯で領土拡張の浸透作戦を行い、台湾に侵攻するための艦船の供与をソ連に求めていた。

     しかも、前年の1949年にはすでにチベット東部を侵略していて、朝鮮戦争のさなかにも中央チベットまで侵攻し、チベット征服を完成させているのだ。まさしく貪欲そのものだ。

     こういった中国の侵略的動きの全体を眺めてみると、朝鮮戦争への中国の参戦がこれまでとは違ったものに見えてくる。つまり、この参戦は、自衛というよりは、中国が周辺諸国に対して起こしていた一連の拡張主義的動きの一部だったと見ることができるということだ。事実この戦争のあと、中国はソ連に代わって北朝鮮の宗主国となる。

     その後、中国はさらにヴェトナム、ラオス、ミャンマー、タイ、インドへとターゲットを変えつつ、侵略的動きを継続させていく。

     近年の西沙諸島や南沙諸島の島々の強奪、そして尖閣諸島への攻勢は、この延長線上にあるのだ」

     歴史が教えてくれるのは、少なくとも「中国」は誕生後、一貫して他国を侵略しつづけている、ということだ。これが、「正解」であり、決して偏った見方ではない。「チベット」「フリー」といった単語でネット検索をすれば、洋の東西、あるいは保守リベラル関係なく、多くの先進国の人達が中国の侵略あるいは人権侵害への懸念を表明してきたことがすぐにわかるはずだ。また、中国がどれだけ多くの国と国境で紛争を起こしているかも、調べればすぐにわかる。

    (略) 

    no title



    引用元:http://fate.5ch.net/test/read.cgi/seijinewsplus/1515747745/

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    1: 名無しさん@涙目です。(やわらか銀行) [US] 2018/01/02(火) 02:39:19.31 ID:m0F5Nrs2● BE:191929961-2BP(6000)




    引用元:http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1514828359/

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