じゃぱそく!

国内政治ニュース中心の2chまとめサイト

    中国

    スポンサーリンク

    1: クロ ★ 2019/04/29(月) 23:27:38.98 ID:UesQOPZT9
    【北京=西見由章】自民党の二階俊博幹事長は29日、訪問先の北京で記者会見し、6月に大阪で開かれる20カ国・地域(G20)首脳会議に出席する中国の習近平国家主席に関して、国賓として再度の来日を要請したことを明らかにした。

     二階氏は「先方の都合のよい時に、改めてわが国にお迎えしたいとの意向を(中国側に)伝えた」と述べた。河野太郎外相は今月中旬に訪問先の北京で、習氏の6月の来日にあたっては国賓待遇を見送る方針を示していた。

     二階氏は安倍晋三首相の特使として訪中し、24日に習氏と会談。27日まで開かれた中国の巨大経済圏構想「一帯一路」の国際フォーラムにも出席した。二階氏は記者会見で、一帯一路について「大きなポテンシャル(潜在力)があり、われわれはこの構想を支持する」と改めて評価した。

    産経新聞
    4/29(月) 22:10配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190429-00000560-san-cn 

    no title

    引用元:http://fate.5ch.net/test/read.cgi/seijinewsplus/1556548058/

    この記事を読む

    1: ガーディス ★ 2019/04/28(日) 20:08:46.28 ID:PBuMXACf9
    自民 二階幹事長 中国の胡副首相と会談「一帯一路に協力」
    2019年4月28日 20時02分

    北京を訪れている自民党の二階幹事長は、中国の次世代のホープの1人と言われる胡春華副首相と会談し、国際ルールに沿った形で中国の巨大経済圏構想「一帯一路」に協力していく考えを重ねて示しました。

    北京を訪れている自民党の二階幹事長は28日、中国の指導部が執務を行う北京中心部の中南海で、習近平国家主席らの指導部の次の世代を担う「第6世代」のホープの1人と言われる胡春華副首相と30分にわたって会談しました。

    この中で、二階氏は、中国の巨大経済圏構想「一帯一路」について「大きなポテンシャルがある構想だ。中国が国際社会共通の考え方を一層重視し、日中両国が協力しながら貢献していく姿を国際社会も期待している」と述べ、国際ルールに沿った形で協力していく考えを重ねて示しました。

    これに対し、胡副首相は「『一帯一路』は日中協力の新しいプラットフォームだ。引き続き前向きな対応をお願いする」と応じました。

    また、二階氏が、原発事故を受けた日本産食品の輸入規制を緩和するよう要請したのに対し、胡副首相は「日本のコメなどは高品質で中国でも受け入れを望む声もあり、現在、安全性を評価しているところだ」と述べました。

    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20190428/k10011900101000.html

    引用元:http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1556449726/

    この記事を読む

    1: 孤高の旅人 ★ 2019/04/18(木) 17:55:38.65 ID:lLvmnkgo9
    米アマゾンが中国のネット通販撤退へ
    4/18(木) 17:12配信

     【上海共同】米インターネット通販大手のアマゾン・コムは18日、中国国内でのネット通販事業を7月18日に停止すると発表した。 

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190418-00000108-kyodonews-bus_all

    関連
    【経済】米アマゾン、中国撤退か シェア0.6%にとどまる 現地報道 ★2
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1555557486/ 

    no title

    引用元:http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1555577738/

    この記事を読む

    1: 名無しさん@涙目です。(アラビア) [US] 2019/04/07(日) 07:25:30.11 ID:l9SBlgLX0 BE:446172865-2BP(2000)
    古代中国シルクロードの要衝として栄えたオアシス都市・敦煌。その西方約100キロのゴビ砂漠に、3隻の軍艦が描かれているのを米国の衛星が捉えていた。

    米海軍のトーマス・シュガート大佐らは2013年などに撮影された写真を分析し、映っているのはミサイルの精度や衝撃を試す中国軍の実験場だと結論づけた。

    大佐の目を釘付けにしたのは、「砂上の軍艦」の配置だった。鏡に映したように反転させれば、米海軍横須賀基地(神奈川県)の構造とうり二つだったからだ。
    軍艦に見立てた三つの標的の真ん中には、ミサイルの着弾跡とみられるクレーターもあった。

    大佐らは17年に発表した報告書「先制攻撃:アジアでの米軍基地への中国のミサイル脅威」で、同じ実験場に米空軍嘉手納基地(沖縄県)の戦闘機駐機場にそっくりな標的が描かれているとも指摘。
    「西太平洋の米軍の軍事力を支える前方基地への中国軍のミサイル攻撃は、現実味を帯びている」と警鐘を鳴らした。

    米国防長官政策顧問だったアンドリュー・クレピネビッチ米戦略予算評価センター前所長も数年前、別の衛星写真で砂漠に空母の甲板が描かれているのを見た衝撃を鮮明に覚えている。
     「まるで真珠湾に並ぶ軍艦への奇襲攻撃を想起させた」

    中国の砂漠に「仮想・横須賀基地」 ミサイル実験場か
    https://www.asahi.com/articles/ASM3Y5SG0M3YUHBI01X.html

    ゴビ砂漠の仮想横須賀基地・嘉手納基地
    no title

    引用元:http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1554589530/

    この記事を読む

    1: (^ェ^) ★ 2019/03/29(金) 18:32:24.44 ID:+g7Kiahl9
    https://snjpn.net/archives/106452
    JR札沼線、線路侵入で列車に遅れ 旅行中の中国人女性

    ▼記事によると…

    ・28日午前5時10分ごろ、札幌市北区のJR札沼線の拓北駅とあいの里教育大駅間の線路付近で、旅行中の中国人女性(55)が線路に侵入し、札幌発石狩当別行きの回送列車が急停車した。札沼線は約1時間10分後に運転を再開したが、事故の影響で快速エアポートなど8本が運休し、約4000人に影響が出た。

    ・女性は警察の調べに対し、「中国では手を上げると列車が止まるので止まってくれると思ったが止まってくれなかった」などと話しているという。

    3/28(木) 22:07
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190328-00000100-mai-soci

    (略)

    引用元:http://fate.5ch.net/test/read.cgi/seijinewsplus/1553851944/

    この記事を読む

    1: 窓際政策秘書改め窓際被告 ★ 2019/03/20(水) 18:32:34.35 ID:ZOuFi3ow9
    ミスド、中国大陸から撤退 人件費と賃料高騰、競争激化も

     ダスキンは展開するミスタードーナツの中国大陸からの撤退を決めた。
    「人件費と賃料高騰による収益悪化で事業継続は厳しい」と判断し、24日に上海で運営する全10店舗の営業を終了する。同社が20日までに明らかにした。

     中国の都市部では、経済発展や不動産バブルに伴い人件費と賃料が近年著しく上昇し、飲食店などサービス業の採算悪化の一因になっている。

     一方、中国メディアは中国のミスドは日本に比べてメニュー更新の頻度が少なかったと指摘。コーヒー市場の競争激化も影響し、競合店との違いを打ち出せなかったと分析した。


    一般社団法人共同通信社【上海共同】(2019/3/20 17:46)
    https://this.kiji.is/481021094562694241?c=39546741839462401

    中国・上海中心部にあるミスタードーナツの店舗=20日(共同)
    no title

    引用元:http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1553074354/

    この記事を読む

    1: ガーディス ★ 2019/03/13(水) 20:07:55.37 ID:Ki7xjzrU9
    2019.3.13 18:28
     大和ハウス工業は13日、中国・大連市の住宅販売の関連会社で、約234億円の会社資金が不正に引き出されたと発表した。中国の合弁先から派遣された取締役の中国人男性2人と出納担当者の中国人女性の計3人が関与したとみられるという。現地の捜査当局に業務上横領罪などで刑事告訴する手続きを行っている。

     大阪市内で会見した芳井敬一社長は「大変ご迷惑をおかけした。心より深くおわび申し上げます」と陳謝し、「関連会社でガバナンスが甘くなっていた」と悔やんだ。

    関連会社は「大連大和中盛房地産有限公司」。現地の建設会社と合弁で2005年に設立し、分譲マンションの販売、開発を行っている。不正を行ったとみられる3人は親族で合弁先の建設会社を経営している。

     大和ハウスによると、関連会社の経理担当者から今月12日、預金残高と帳簿で金額の差異があると報告を受け調査を開始。2015年からインターネットバンキングを通じ不正に送金された形跡があり、約14億1500万元(約234億円)が使途不明金になっていた。

    3月7日に出納担当者の女性が会計書類を持ち出そうとしているのを現地社員が発見。それを機に女性が出社しなくなったことを怪しみ、帳簿などを確認したという。

     合弁先の建設会社は昨年夏、関連会社が開発した物件を無断で譲渡していたことが判明。大和ハウス側は合弁解消の方針を固め、両社の対立が深まっていた。

     全額が回収できなかった場合、約117億円の持分法投資損失を計上する見込み。大和ハウスは関連会社の内部統制システムを見直すとともに、第三者委員会を立ち上げ、全容解明と今後の再発防止策を検討する。

    https://www.sankei.com/smp/west/news/190313/wst1903130040-s1.html 

    no title

    引用元:http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1552475275/

    この記事を読む

    このページのトップヘ

    アクセスランキング