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    中国

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    1: Egg ★ 2019/09/11(水) 11:33:59.12 ID:MFiVBOKI9
    【香港=西見由章】香港スタジアムで10日夜、サッカーのワールドカップ(W杯)カタール大会アジア2次予選の香港-イラン戦が行われ、中国の国歌が演奏された際に1万人を超す香港のサポーターが地鳴りのような大ブーイングを浴びせた。

    香港では中国本土への容疑者引き渡しを可能にする「逃亡犯条例」改正の動きをきっかけに政府への抗議活動が拡大しており、スタジアムでは「香港に自由を」「5大要求は一つも欠かせない」といったデモ隊のスローガンが自然にわき起こった。

     1万3千人以上が詰めかけたホームの会場で、香港のサポーターは対戦国イランの国歌演奏では起立し、拍手や歓声を送った。一方、「一国二制度」をとる香港のために中国の国歌「義勇軍行進曲」の演奏が流されると、満場のブーイングがスタジアムを覆い、一部の香港サポーターはピッチに身を背けた。「香港は中国ではない」との横断幕も掲げられた。

     10歳のときに家族で中国広東省から香港に移住したという建築業の男性(27)は「私は中国で生まれたが、香港人であり中国人ではない。われわれが嫌う中国ではなく自分たちの国歌を歌いたい」と訴えた。

     香港は0-2で敗れたものの、試合終了後もスタジアムでは「われわれは(中国ではなく)香港だ」などのシュプレヒコールが鳴り止まなかった。

     香港政府トップの林鄭月娥(りんてい・げつが)行政長官は今月4日、抗議活動の拡大を受けて、中国本土への容疑者引き渡しを可能にする「逃亡犯条例」改正案を今秋に再開する立法会(議会)で正式撤回する方針を表明した。ただ秋の立法会では中国国歌への侮辱行為を禁じる「国歌条例」案の審議が始まる可能性があり、デモ隊や民主派との新たな火種となりそうだ。

    9/11(水) 9:02配信 産経新聞
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190911-00000526-san-cn

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    引用元:http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1568169239/

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    1: サーバル ★ 2019/08/26(月) 13:06:30.99 ID:E3i8OTwV9
    香港で続く抗議活動をめぐり、アメリカのグーグルが傘下に持つ動画共有サイト「ユーチューブ」の、中国当局が関与したとみられる200余りのチャンネルを閉鎖したことについて、中国外務省は「中国の14億人の願いは香港の暴力を制圧することで、その意志は封殺できない」として不快感を示しました。

    アメリカのグーグルは、傘下に持つ動画共有サイト「ユーチューブ」で、香港で続く抗議活動に関する映像が組織的に投稿されていたとして、210のチャンネルを閉鎖したと発表し、今回の措置は中国当局の関与を確認したためとみられています。

    これについて、中国外務省の耿爽報道官は23日の記者会見で、グーグルがとった措置について詳細は把握していないとしたうえで「香港の同胞を含む14億人の中国人の最大の願いは香港の暴力を制圧して秩序を回復することだ。14億人の意志は操ることはできず、当然、封殺することもできない」と述べ、グーグルの措置に不快感を示しました。

    香港情勢をめぐってはアメリカのツイッターとフェイスブックが、香港でのデモの正当性をおとしめるなど政治的な対立をあおる内容が投稿されていたとして900以上のアカウントを閉鎖したと発表し、これらには中国当局の関与が確認されたと指摘しています。
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20190824/k10012046451000.html


    金盾でブロックしてるサイト
    ・Google関連全部(YouTube含む)
    ・Twitter
    などなど


    WS000001

    引用元:http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1566792390/

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    1: ■忍【LV16,シャドー,PJ】 第13艦隊◆IpxlQ2BXrcdb 19/07/23(火)16:05:38 ID:???
    「トップガン」続編、日本と台湾の旗消える

    香港(CNN) 1986年のヒット映画「トップガン」の続編をめぐり、新たに公開された予告編で トム・クルーズ演じる主人公が着ているジャケットから日本と台湾の旗が消えていると指摘され、ネットで物議をかもしている。
    1作目で主人公が着ていたジャケットでは、背中に日本の国旗と台湾の旗をあしらったパッチが付いていた。
    ところが続編の「トップガン・マーベリック」予告編では、この部分が同じような色を使った別のシンボルマークに入れ替えられているように見える。

    ソーシャルメディアではこの入れ替えについて、中国をなだめるための措置ではないかとの臆測が飛び交っている。

    続編は米パラマウント・ピクチャーズが来年夏に公開予定。ツイッターではこの作品について、中国のインターネット大手テンセントとパラマウントの提携関係を指摘する声が相次いだ。テンセントは昨年12月、子会社のテンセント・ピクチャーズがこの続編に出資し、共同で宣伝を行うと発表していた。

    パラマウントとテンセント・ピクチャーズにコメントを求めたが、これまでのところ返答はなかった。
    中国と日本の間ではこの数年、東シナ海の島を巡って緊張が高まっていた。
    台湾を巡っては、台湾を中国の一部とみなす中国が世界各国の民間企業や航空会社、政府機関に対し、台湾を中国の一部として表記するよう圧力をかけている。

    (以下略)

    CNN/7月23日
    https://www.cnn.co.jp/showbiz/35140246.html 

    WS000003


    引用元:http://uni.open2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1563865538/

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    1: ガーディス ★ 2019/06/27(木) 00:06:26.42 ID:OU2OvuCQ9
    スクリーンショット 2019-06-27 1.50.55

    中国「習氏の尊厳守って」日本に強く要求…G20

     中国政府が、28~29日の主要20か国・地域(G20)首脳会議で来日する習近平国家主席への抗議デモが予想されるとして、「習主席の政治的尊厳を守るべきだ」と日本政府に対処を強く要求していることがわかった。

     関係筋によると、習氏の来日に先立ち日本を訪れた中国政府高官が、習氏の身辺警護の徹底を要請するとともに、こうした意向を日本側に伝えた。中国側は、習氏のメンツにかかわるとして神経質になっているとみられる。

     日本側は法に基づいて対処する意向を示した。

     大阪市内では習氏の来日にあわせ、中国が独立派として警戒する亡命ウイグル人らによる抗議デモが計画されている。

     中国本土への犯罪容疑者の移送を可能にする条例改正案を巡ってデモが続く香港からも、一部の民主派が抗議活動を行おうとする動きがある。

    https://www.yomiuri.co.jp/world/20190626-OYT1T50098/

    引用元:http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1561561586/

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    1: ばーど ★ 2019/06/24(月) 09:48:06.67 ID:ARSyrJ669
    [23日 ロイター] - 米宅配大手フェデックス<FDX.N>は23日、中国通信機器大手の華為技術(ファーウェイ)による米国宛ての荷物を「業務上のミス」で配達しなかったと発表した。

    フェデックスは5月下旬、ファーウェイ宛ての小包を間違った宛先に送ったため、中国政府から問題視されている。今回またファーウェイ絡みの誤配送が起きたことで、中国共産党機関紙、人民日報系の環球時報はツイッターで、同社は中国が「信頼できない」とみなす企業のリストに加えられる公算が大きいとの見方を示した。

    フェデックスはロイターに電子メールで「問題の荷物は手違いで送り主の元に戻された。われわれは業務上のミスをおわびする」と述べた。同社の広報担当者も、この荷物が米国宛てだったと認めたものの、中身は明らかにしていない。

    中国は、自国企業の利益を損なっている「信頼できない」外国の企業や団体、個人をまとめたリストを近く公表する方針だ。

    2019年6月24日 8時41分
    ロイター
    https://news.livedoor.com/article/detail/16667413/
    no title

    引用元:http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1561337286/

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    1: 右大臣・大ちゃん之弼 2019/06/14(金) 16:38:53.33 ID:CAP_USER
    自衛隊トップの山崎幸二統合幕僚長は13日の記者会見で、中国海警局の船が尖閣諸島(沖縄県石垣市)周辺の領海外側にある接続水域で63日連続で確認されたことに強い警戒感を示した。「これまでにないことであり、深刻に受け止めている」と述べた。その上で「わが国の領土、領海、領空を断固として守るという強い信念の下に警戒感を持って、海上保安庁をはじめ関係省庁と連携をとり、万全の警戒監視態勢をとっていきたい」と強調した。

    https://www.sankei.com/politics/news/190613/plt1906130014-n1.html
    産経新聞 2019.6.13 15:52 

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    引用元:http://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1560497933/

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    1: みつを ★ 2019/06/14(金) 07:39:30.61 ID:q0mjBsKZ9
    https://www.bbc.com/japanese/features-and-analysis-48618554

    【解説】 なぜ香港でデモが? 知っておくべき背景
    2019年06月13日

    ヘリエ・チュン、ローランド・ヒューズ、BBCニュース

    香港で市民が立法会(議会)や主要道路をふさぎ、抗議デモを行っている。警察はこれに催涙ガスやゴム弾で対応している。

    この抗議活動は表面上、犯罪容疑者の中国本土への引き渡しを認める「逃亡犯条例」の改正案に反対するものだ。
    だが、そこには改正案以上の理由がある。
    何が起きているのかを知るには、数々の重要な、中には数十年前から始まっている文脈を見ていく必要がある。

    香港は特別な場所

    思い出して欲しいのは、香港が他の中国の都市と大きく違う場所だということだ。これを理解するには、歴史を振り返る必要がある。

    香港はかつて、150年以上にわたってイギリスの植民地だった。香港島は1842年のアヘン戦争後にイギリス領となり、その後、イギリスは当時の清朝政府から「新界」と呼ばれる残りの地域を99年間租借した。
    それからの香港は活気ある貿易港となり、1950年代には製造業のハブとして経済成長を遂げた。また、中国本土の政局不安や貧困、迫害などを逃れた人たちが香港に移り住むようになった。

    99年の返還期限が迫った1980年代前半、イギリスと中国政府は香港の将来について協議を始める。中国の共産党政府は、返還後の香港は中国の法律に従うべきだと主張した。

    両国は1984年に、「一国二制度」の下に香港が1997年に中国に返還することで合意した。香港は中国の一部になるものの、返還から50年は「外交と国防問題以外では高い自治性を維持する」ことになった。
    返還後の香港は香港特別行政区となり、独自の法制度や国境を持つほか、表現の自由などの権利も保障されている。例えば、中国国内で1989年の天安門事件について市民が追悼できる数少ない場所となっている。

    ……だが、状況は変わってきている
    (リンク先に続きあり)

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    引用元:http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1560465570/

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