じゃぱそく!

国内政治経済ニュース中心の2chまとめサイト

    中国

    スポンサーリンク

    1: マシンガンチョップ(茸) [US] 2017/05/14(日) 20:03:31.97 ID:gAaoFqoZ0 BE:882533725-PLT(14141) ポイント特典
    鳩山由紀夫‏認証済みアカウント
    @hatoyamayukio


    北京で一帯一路フォーラムが行われています。
    習近平主席の演説は高い評価です。一帯一路の目的は1に平和、2に繁栄です。何か日本が取り残されている感があります。
    北朝鮮がミサイルを発射したようですが、誰一人言及しませんでした。日本では騒いでいるようですね。


    no title

    引用元:http://hayabusa8.2ch.sc/test/read.cgi/news/1494759811/

    この記事を読む

    1: マスク剥ぎ(茸) [US] 2017/04/26(水) 20:16:10.09 ID:MhMziDKb0 BE:882533725-PLT(14141) ポイント特典
    中国は今やアメリカに次ぐ世界第2位の映画市場となっており、ハリウッドが中国と親和性を高めていることはよく知られている。

     熱心なチベット仏教徒かつ人道主義者であるリチャードは、1993年のアカデミー賞授賞式でプレゼンターを務めた際、台本を無視し、中国によるチベット抑圧は「恐ろしく人権が侵害された状態」だと非難。
    激怒したプロデューサーにオスカー出禁にされるも、2008年には北京オリンピックのボイコットを訴え、2012年にもインドで行われた仏教イベントで中国について「世界で最も偽善的な国」を語るなど、臆することなく発言を続けてきた。

     仕事への影響を実感したのは『北京のふたり』(1997)でのことで、突然、スタジオからプロモーション活動をしないでくれと言われたという。「そのとき、MGM(メトロ・ゴールドウィン・メイヤー)は中国と契約を結びたかったんだ。
    だからこの映画を捨てることにしたんだよ」。そしてリチャードは、ここ10年は大手スタジオの作品に出演していない。
    事実上のハリウッド追放状態について「中国が『彼が出ているならダメだ』と言うだろうからということで、僕が出演できなかった映画はもちろん何本もある。
    最近も、僕が出ていたら中国を怒らせるだろうから、出資はできないという話を聞いたばかりだ」と淡々と明かした。

     また、近年はインディペンデント映画界に活躍の場を移したが、中国での公開を見込んでいない小規模な作品においても圧力をかけられたことがあるとのこと。
    「中国の監督と仕事をすることに決まっていたのだが、撮影2週間前に彼から『申し訳ない。できなくなってしまった』と電話があった。安全な回線で話したのだが、もし僕と仕事をすれば、彼と彼の家族は二度と中国を出られない、二度と仕事ができない、ということだった」。

     しかし、リチャード自身はオスカー出禁や大作に出演できないことについては気にしていないようで、「もうタキシードを着る必要がないのはいいことだよ」「大作でしわくちゃのジェダイを演じることに興味はない。
    ここ30年で成功して、今は小さな作品ができているから」と語っている。(編集部・市川遥)

    no title

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170424-00000017-flix-movi 


     0acf085d 

    43


    引用元:http://hayabusa8.2ch.sc/test/read.cgi/news/1493205370/

    この記事を読む

    1: ショルダーアームブリーカー(大阪府) [EG] 2017/04/22(土) 18:22:22.89 ID:rsscidXe0 BE:253246518-PLT(15000) ポイント特典
    中国環球時報「韓米が北朝鮮攻撃すれば軍事介入する」

    中国国営の環球時報が、韓米両国が北朝鮮を攻撃すれば中国も軍事行動を開始するだろうと報道した。

    中国人民日報の姉妹紙・環球時報は22日、こうした内容の社説を掲載、「我々は北朝鮮を積極的に説得しているが北朝鮮が耳を傾けず、
    『北朝鮮の核・ミサイル発射と韓米軍事訓練の同時中断』を提案したが韓米両国が受け入れない」とし、このように主張した。

    これに先立ち環球時報は、トランプ米大統領が21日(現地時間)、「中国は確実に北朝鮮の経済的な命綱であり、中国が北朝鮮問題の解決を望むなら解決するだろう」とツイッターでコメントした内容を紹介した。

    同紙は「こうした状況で我々は一歩ずつ前進する漸進的方法を選択する必要がある」と強調した。
    続いて「米国が考慮する『外科手術式攻撃』に対して中国は外交的手段で反対する」とし
    「もし韓米両国が38度線を越えて北朝鮮に攻撃を加え、北朝鮮政権を転覆させようとすれば、中国も直ちに軍事的介入を進行するだろう」と伝えた。

    同紙は21日の社説では、トランプ大統領が中国の習近平国家主席との会談で「韓国は中国の一部だった」という話を聞いたと述べたことに対し、
    「米国がいったいどういう意味で述べた言葉なのかソウルが知りたければ当然ワシントンに行くべきであり、北京に話せというのは明らかに間違った方向」とし
    「韓国はなぜこのように敏感であり自信がないか」と指摘した。

    http://japanese.joins.com/article/360/228360.html 

    587c00c5f20578a3adac8d835446c0a4
     

    引用元:http://hayabusa8.2ch.sc/test/read.cgi/news/1492852942/

    この記事を読む

    1: ローリングソバット(茸) [JP] 2017/03/27(月) 13:24:13.44 ID:NLNGLk9g0 BE:882533725-PLT(14141) ポイント特典
    森友学園問題で「日本極右教育」を攻撃していたはずの中国が、証人喚問以降は籠池氏側に立ち、安倍夫妻への疑惑報道を過熱させている。
    昭恵夫人にも焦点がシフト。

    ◆最初は「日本の極右教育」と批判していた中国

    籠池氏が国会で証人喚問を受けるまでは、中国の報道は日本の「極右教育」批判に重きを置いていた。
    3月16日の外交部定例記者会見で、森友学園に関する質問に対して、華春瑩報道官もまた、おおむね以下のように回答している。
    ――このたびの事件では、日本にはいつまでも歴史を正視して反省するのをいやがる勢力がいて、侵略戦争を起こした罪を認めず軍国主義への道を再び歩もうとしている。こういった勢力は教育機関を通して青少年に軍国主義思想を植え付けようとしている。
    (中略)日本の執政者は歴史から教訓を学び、こういった右翼勢力を野放しにすべきではない。(ここまで引用)

    つまり、森友学園問題はあくまでも「日本の軍国主義への逆戻り」の何よりの証拠だという論調が主軸だったのである。そこでは、安倍首相と籠池氏を「一体」として「右傾化教育」を批判していた。

    ◆中国、籠池氏側に立ち、安倍辞任に期待か?
    ところが、3月23日に籠池氏が証人喚問を受けてからは、まるで籠池氏が「正義」で、
    この事件により安倍政権が崩壊するのではないかといった論調に一斉に切り替わっていった。

    しかしもっと鮮明なのは、国会における証人喚問で「極右教育」の籠池氏を徹底攻撃したのが安倍政権の与党側だったということだ。

    これが中国における「ねじれ報道」の分岐点となっている。

    本来なら「極右教育」をしているとして森友学園攻撃をするはずの野党側が、どちらかというと籠池氏に好意的なトーンで質問しているということも大いに影響しているだろう。

    野党にしてみれば、客観的事実を引き出したいという大義名分はあろうが、やはり安倍政権攻撃の証拠をつかみたいという意図が滲み出ている。

    こういった日本の国会における「右翼教育」に対する逆転現象を反映して、中国の報道から「軍国主義教育に逆戻りしている!」といった攻撃トーンはすっかり姿をひそめ、「極右教育」の総本山だった籠池氏側に立つという、実に奇妙な「ねじれ現象」が起きているのである。
    https://news.yahoo.co.jp/byline/endohomare/20170327-00069153/ 

    no title
     

    引用元:http://hayabusa8.2ch.sc/test/read.cgi/news/1490588653/

    この記事を読む

    1: ジャンピングDDT(庭) [US] 2017/03/25(土) 21:44:36.74 ID:ggW69HNu0 BE:844481327-PLT(12345) ポイント特典
    翁長雄志沖縄県知事は24日までに、日本国際貿易促進協会(国貿促、会長・河野洋平元衆院議長)が4月上旬に予定している訪中に、同行する方向で調整に入った。
    運休している那覇-福州の定期便を再開するため、県が検討している支援策を中国側に報告する予定だ。

    知事は就任以来、国貿促の訪中に毎年、参加しており、今回で3度目となる。

    那覇-福州の定期便は、2015年の訪中時に知事が李克強首相に要望し、15年7月に中国東方航空による就航が実現した経緯がある。
    ただ、搭乗率の低迷などを理由に運休しており、県は経由地を増やしたり補助金を拠出するなどの対策を講じ、今秋にも再開にこぎつけたい考えだ。

    http://www.okinawatimes.co.jp/articles/-/90125
    no title

    引用元:http://hayabusa8.2ch.sc/test/read.cgi/news/1490445876/

    この記事を読む

    1: ダブルニードロップ(静岡県) [US] 2017/03/17(金) 08:49:01.08 ID:PBhyx8nT0 BE:273822876-PLT(12000) ポイント特典
    no title

    no title


    石平太郎? @liyonyon 21時間21時間前
    http://twitter.com/liyonyon/status/842210898181668864

    先ほどソウルのインジョン国際空港に着いた。ご閑古鳥。
     ガイドさんのお話では、昨日から中国政府が韓国への団体旅行を全面禁止したためそうなってしまったが、「中国依存」の怖さがよく分かった。

    引用元:http://hayabusa8.2ch.sc/test/read.cgi/news/1489708141/

    この記事を読む

    1: ニールキック(大阪府) [US] 2017/03/15(水) 12:08:03.13 ID:f0ILUdEw0 BE:253246518-PLT(15000) ポイント特典
    中国、産経記者の李克強首相会見への出席を拒否

    【北京=藤本欣也】中国全国人民代表大会(全人代=国会)が閉幕した15日午前、李克強首相の記者会見が北京の人民大会堂で開かれたが、産経新聞の記者は出席を拒否された。
    中国首相の内外記者会見は全人代閉幕後の恒例行事で、今回、北京常駐の日本メディアで出席を拒否されたのは産経新聞だけだった。
    会見には内外メディアの記者ら数百人が出席した。

    この会見への出席には、中国側が発行する「招待状」が必要になるが、産経新聞には交付されなかった。
    産経新聞中国総局は14日、招待状を出さない理由を全人代の広報窓口に問い合わせたところ、「会見場の座席に限りがあるので、出席できないメディアもある」と回答した。
    選別方法については答えなかった。

    no title


    http://www.sankei.com/world/news/170315/wor1703150016-n1.html

    引用元:http://hayabusa8.2ch.sc/test/read.cgi/news/1489547283/

    この記事を読む

    このページのトップヘ

    アクセスランキング