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    中国

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    1: (^ェ^) ★ 2018/01/12(金) 18:02:25.56 ID:CAP_USER9
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180112-00536199-shincho-cn

    日本と中国どちらが侵略回数が多いのか

     時事ネタを扱った年末の漫才で話題を呼び、また「朝まで生テレビ」での発言が物議を醸しているのがウーマンラッシュアワーの村本大輔氏だ。「朝生」では、「尖閣を(中国に)取られてもいい」と言い、また沖縄はもともと中国のものだったという認識を表明したことから、彼の歴史認識そのものが問われる事態ともなっている。

     そんな中、4日、村本氏は自身のツイッターでこんな疑問を表明した。

    「その前におれも純粋な疑問なんなけど、なぜ侵略してくると思ってるんだろう、歴史からしたら、って言うけど、日本と中国、どっちが多く過去にほかの国を侵略したんだろう。中国の友達と話したらそんなことを言っていた、侵略するわけない、いまイケイケなのに、デメリットしかねーわって」(原文ママ)

     要は、現在「イケイケ」の中国が、日本を侵略してくるわけがないのでは、という疑問を呈しているのである。この場合の「日本」と「中国」あるいは「ほかの国」の定義がどうなのかは不明なので、村本氏の疑問は大雑把すぎるかもしれないが、とりあえず国連発足後の「日本」と「中華人民共和国」を比べてみたらどうだろうか。要は現在の国際秩序が生まれて以降の話である。そして、それを知れば村本氏もなぜ、今なお多くの人が「中国の侵略」を心配しているのかがわかるかもしれない。
     
     テキストは『歴史問題の正解』(有馬哲夫・著)。有馬氏は早稲田大学教授で公文書研究の第一人者である。
     
     同書の第9章のタイトルはズバリ「現代中国の歴史は侵略の歴史である」。村本氏の疑問に正面から答える形となっている。有馬氏は、2014年に公開されたダグラス・マッカーサー記念アーカイヴズ所蔵の文書(「アメリカ極東軍司令部電報綴1949-1952」)を読み解くと、1949年に生まれた現在の中国が、誕生直後から「極めて貪欲にアジアの周辺諸国に侵略の手を伸ばし、これらの国々の間に紛争を起こしていく姿が鮮明に浮かび上がってくる」としている。

     以下、同書をもとにその侵略の姿を見てみよう(引用はすべて同書より)

    1949年以降一貫して侵略をしている中国

     中国がアジアの他国に軍隊を送った事例として有名なのは朝鮮戦争だろう。この時、中国は朝鮮半島に約30万もの軍隊を派遣している。しかし実は中国は同時期に別の動きも見せている、

    「中国は朝鮮戦争とほぼ同時進行で、ヴェトナム北部に大軍を送り、ミャンマー(当時はビルマ、以下同)北部・タイ・ラオス・中国南部の国境地帯で領土拡張の浸透作戦を行い、台湾に侵攻するための艦船の供与をソ連に求めていた。

     しかも、前年の1949年にはすでにチベット東部を侵略していて、朝鮮戦争のさなかにも中央チベットまで侵攻し、チベット征服を完成させているのだ。まさしく貪欲そのものだ。

     こういった中国の侵略的動きの全体を眺めてみると、朝鮮戦争への中国の参戦がこれまでとは違ったものに見えてくる。つまり、この参戦は、自衛というよりは、中国が周辺諸国に対して起こしていた一連の拡張主義的動きの一部だったと見ることができるということだ。事実この戦争のあと、中国はソ連に代わって北朝鮮の宗主国となる。

     その後、中国はさらにヴェトナム、ラオス、ミャンマー、タイ、インドへとターゲットを変えつつ、侵略的動きを継続させていく。

     近年の西沙諸島や南沙諸島の島々の強奪、そして尖閣諸島への攻勢は、この延長線上にあるのだ」

     歴史が教えてくれるのは、少なくとも「中国」は誕生後、一貫して他国を侵略しつづけている、ということだ。これが、「正解」であり、決して偏った見方ではない。「チベット」「フリー」といった単語でネット検索をすれば、洋の東西、あるいは保守リベラル関係なく、多くの先進国の人達が中国の侵略あるいは人権侵害への懸念を表明してきたことがすぐにわかるはずだ。また、中国がどれだけ多くの国と国境で紛争を起こしているかも、調べればすぐにわかる。

    (略) 

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    引用元:http://fate.5ch.net/test/read.cgi/seijinewsplus/1515747745/

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    1: 名無しさん@涙目です。(やわらか銀行) [US] 2018/01/02(火) 02:39:19.31 ID:m0F5Nrs2● BE:191929961-2BP(6000)




    引用元:http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1514828359/

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    1: (^ェ^) ★ 2017/12/04(月) 21:14:10.23 ID:CAP_USER9
    http://www.sankei.com/world/news/171204/wor1712040051-n1.html

     【北京=西見由章】中国外務省の耿爽報道官は4日の記者会見で、沖縄県石垣市が尖閣諸島の字名を「登野城尖閣」に変更する方針を決めたことについて「日本側がどのようないんちきをやろうと、釣魚島(尖閣諸島の中国側名称)が中国に属している事実を変えることはできない」と反発した。

     耿氏は「釣魚島とその付属島嶼は古来、中国の固有の領土であり、中国側が領土主権を守る決意は揺るぎない」と主張。「われわれは日本が歴史と現実を正視し、この問題で騒動を引き起こすのを止め、両国関係改善の勢いを損なわないよう求める」と述べた。

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    引用元:http://fate.5ch.net/test/read.cgi/seijinewsplus/1512389650/

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    1: ■忍法帖【Lv=9,キラービー,uir】 第13艦隊◆IpxlQ2BXrcdb 2017/11/18(土)12:48:26 ID:???
    2017.11.16 07:00
     いま北海道では、ゴルフ場や広大な農地、自衛隊基地近くの森林などが中国系資本により次々と買収されている。
    現地を取材した産経新聞編集委員の宮本雅史氏が報告する。

     * * *
     札幌市内から車でおよそ1時間、名山・羊蹄山の麓にある喜茂別町。奥深い山中を進み、
    「これより先、私有地につき関係者以外立ち入り禁止」という看板を越えた先に、美しい緑のフェアウェイが広がる。

     約210ha(東京ドーム45個分)の広大な敷地には、超豪華なクラブハウスが併設される。ゴルファーには楽園のような環境だが、コースで交わされるのは中国語ばかりだ。

     ここは、“中国人による中国人のためのプライベートゴルフ場”。運営会社が破綻して塩漬け状態のゴルフ場を2011年に中国の投資会社が買収したもので、複数の関係者が「100%、ある中国人オーナーのプライベートゴルフ場」と証言する。
    最近はゴルフ場予約サイトにも登場し日本人もプレーできるようだが、「オーナーの別荘」と囁かれる豪華クラブハウスに日本人プレーヤーの姿はない。

     いま、北海道で「中国による日本領土の爆買い」が進む。
    複数の専門家の意見をまとめると、これまで北海道で中国資本に買収された森林や農地などは推定7万haに達し、山手線の内側の11倍以上の広さになる。

     まずは以下に代表的な事例を紹介しよう。

    (以下略)

    ポストセブン/2017.11.16 07:00
    https://www.news-postseven.com/archives/20171116_626631.html?PAGE=1#container


    関連記事
    【常設型住民投票条例】 北海道に「500万人の中国人」が押し寄せる未来 | 中国の北海道「乗っ取り作戦」全貌
    https://news.nifty.com/article/domestic/society/12156-31901/

    引用元:http://uni.open2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1510976906/

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    1: 名無しさん@涙目です。(dion軍) [CN] 2017/09/02(土) 14:43:27.48 ID:WCnPLLfS0 BE:448218991-PLT(13145) ポイント特典
    中国外務省の華春瑩副報道局長は31日の定例記者会見で、麻生太郎副総理兼財務相のヒトラーを巡る発言について「日本国内に歴史問題で誤った認識を持つ政治勢力がいることを示した」と批判し「正しい歴史観」を持つよう促した。
     華氏は「国際社会の道徳に反する誤った言動は決して許さない」と強調した。(共同)

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    http://www.sankei.com/world/news/170831/wor1708310047-n1.html

    引用元:http://hayabusa9.2ch.sc/test/read.cgi/news/1504331007/

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    1: (^ェ^) ★ 2017/08/24(木) 18:06:52.87 ID:CAP_USER9
    8月24日のDHCテレビ「真相深入り!虎ノ門ニュース」に出演した前北海道議の小野寺まさる氏が北海道における中国系進出の現状を語り警鐘を鳴らしていました

    詳細はリンクで
    http://www.buzznews.jp/?p=2110541 









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    引用元:http://fate.2ch.sc/test/read.cgi/seijinewsplus/1503565612/

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    1: 名無しさん@涙目です。(catv?) [CN] 2017/08/22(火) 20:54:54.54 ID:fuuIFQQF0 BE:323057825-PLT(12000) ポイント特典
    英ケンブリッジ大出版局が天安門事件などに関する論文の中国からのアクセスを遮断したことを巡り、学術界から批判の声が上がった。
    中国の研究機関で働く学者が解除を求めるネット署名を始め、賛同者は700人を超えた。
    ロイター通信などによると、反発を受けて同出版局は21日、再び閲覧可能な状態にする方針を示した。

     ネット上の請願書は「中国が自国の考えに

    英大学、批判受け撤回 中国から論文接続遮断
    http://www.nikkei.com/article/DGKKASGM21HAF_21082017FF1000/ 

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    引用元:http://hayabusa9.2ch.net/test/read.cgi/news/1503402894/

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