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    従軍慰安婦

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    1: Felis silvestris catus ★ 2020/03/04(水) 07:45:59.41 ID:cgYNjesD9
    https://snjpn.net/archives/183439
    元朝日記者の慰安婦記事訴訟、東京高裁も控訴棄却

    ▼記事によると…

    ・慰安婦記事を捏造(ねつぞう)した」などと指摘する記事や論文で名誉を傷つけられたとして、元朝日新聞記者の植村隆氏(61)が、文芸春秋と麗澤大学の西岡力客員教授(63)に計2750万円の損害賠償と謝罪記事の掲載などを求めた訴訟の控訴審判決が3日、東京高裁であった。白石史子裁判長は、植村氏の請求を棄却した1審東京地裁判決を支持し、植村氏側の控訴を棄却した。

    植村氏側は上告する方針。

    2020.3.3 15:05
    https://www.sankei.com/affairs/news/200303/afr2003030021-n1.html


    (略)


    no title

    引用元:http://fate.5ch.net/test/read.cgi/seijinewsplus/1583275559/

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    1: Felis silvestris catus ★ 2020/01/10(金) 21:36:02.28 ID:v1QOVQi69
    https://snjpn.net/archives/174964

    慰安婦像反対デモをしていた韓国研究者、暴行され生卵投げつけられる

    ▼記事によると…

    ・2020年1月8日、韓国・ペンアンドマイクなどによると、慰安婦像と徴用工像の設置に反対するデモを行っていた韓国・落星台経済研究所のイ・ウヨン研究委員が暴行される事件が発生。

    記事によると、イ氏は同日午後0時30分ごろ、約10人の参加者と共にソウルの日本大使館近くでデモを行っていたところ、突然近づいてきた市民に拳で左あごを殴られた。イ氏らは「日本は韓国の友人であり同盟だ」と書かれたプラカードや日韓友好を願うメッセージが書かれた横断幕を掲げていたという。

    またその数分前には、別の市民がイ氏らに向かって生卵を投げつける事件も起きていた。

    ・生卵を投げつけた市民は「日本側の記録だけを見て主張するイ氏は日本のスパイだ」「韓国の言い伝えや生存者の主張は無視している」などと主張し、「警察が(イ氏に)都心でのデモを許可したことも不当な公務遂行といえる。イ氏のように日帝称賛や歴史歪曲(わいきょく)をする者を処罰する法を制定するには市民が立ち上がらなければならない」と訴えた。

    韓国のネットユーザーからは「親日がソウルのど真ん中で騒いでいるのを放っておく国を正常だと言える?韓国は最も長く日本に弾圧された国なのに」「イ氏の方を連行するべきだ。まるで日本の警察だよ」「ここは本当に韓国?」など警察の対応に不満の声上がった。

    またイ氏に対し「日本から金をもらったのか」「そうやって生きても死ぬ前に後悔するだけ」など厳しい声も。

    一方で、イ氏を襲撃した市民に対して「暴力は駄目。何か主張したいなら証拠を持ってくるべき」「感情が理性や現実を支配していては会話が成り立たない」「韓国が正義も常識も法もない国になってしまった」などの声も上がっている。

    2020年1月9日(木) 15時40分
    https://www.recordchina.co.jp/b771249-s0-c30-d0058.html

    (略)

    引用元:http://fate.5ch.net/test/read.cgi/seijinewsplus/1578659762/

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    1: ハニィみるく(17歳) ★ 2019/12/09(月) 10:02:04.84 ID:CAP_USER
    |「慰安婦の恨・・・映画を越えてゲームに・・・」

    (動画はソース元で)
    ____________________________________________________________

    <アンカー>
    “慰安婦” 被害者の、悲しい人生を取り上げた映画が数多く作られてきたのですが。

    今回は、当時の歴史的事実を背景にしたゲームが開発されているとのことです。

    当時の惨状と被害を伝えて歴史の現場の中に入り、苦しんでいるハルモニを救出するゲームですが、これを通じて若い世代にコンセンサスを拡大しようという趣旨です。

    キム・ヘジュ記者が取材しました。

    <レポート>
    1945年、インドネシアの日本軍慰安所を背景にしたゲームです。

    収容所で無惨に蹂躙された残酷な歴史の代わりに、ゲームの中では仲間たちを全員救出するための作業を遂行します。

    プレイヤーはゲームの主人公である『スンイ』になり、現在と過去を行き来して登場人物と会話して手がかりを得ます。

    (会話)
    「ずっとこの蝶が出るのですか?」
    「はい、蝶がシンボルみたいな・・・」

    慰安婦の収容所に一緒に閉じ込められていた仲間たちを救いたいという、ハルモニたちの願いをゲームで実現できるようにしています。

    <ト・ミンシク(開発会社代表)>
    「キム・ボクドンさんが亡くなった消息を見て、“生存者の方々が一人でも生きておられる間に、お手伝いをしなくてはいけない。少しでもお役に立ちたい” と思い、決心しました」

    歴史的事実を正しく伝え、被害者のハルモニの人生を重点的に伝えるために、ゲームの前後にハルモニの証言を盛り込みました。

    慰安婦被害者の支援団体である正義記憶連帯も、「慰安婦被害の事実を伝え、問題解決に役立ちたい」という趣旨に共感し、アドバイサーを務めました。

    <ファン・ジュヨン(脚本家)
    「全世界の、様々な国籍の実在の女性被害者が多いので、その方たちの事例を一つ一つゲームの中に溶け込ませられるよう、そのような部分に気を使いました」

    会社側は来年初めに、慰安婦被害者のハルモニの前で製作されたゲームを試演した後、正式発売する予定です。

    KBSニュース、キム・ヘジュでした。

    ソース:KBS(韓国語)
    http://news.kbs.co.kr/news/view.do?ncd=4339175

    引用元:http://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1575853324/

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    1: Felis silvestris catus ★ 2019/11/19(火) 07:35:48.84 ID:U24DxlRo9
    https://snjpn.net/archives/167756
    慰安婦証言を最初に報じた元朝日新聞記者 韓国でジャーナリズム賞受賞

    ▼記事によると…

    ・韓国・李泳禧(リ・ヨンヒ)財団の李泳禧賞審査委員会は18日、今年の第7回李泳禧賞受賞者に元朝日新聞記者で、韓国・カトリック大兼任教授の植村隆氏が選ばれたと発表した。

    ・同賞は真実の追求に努めたメディア関係者などに授与されるもので、植村氏は旧日本軍の慰安婦被害者である金学順(キム・ハクスン)さん(1997年死去)の証言を確保し、91年8月11日付の朝日新聞で記事にした。

    この記事の3日後に金さんの記者会見が行われ、慰安婦問題に対する日本政府の謝罪と賠償を要求する国内外の運動につながった。

    これに対し日本政府は植村氏の転職を妨害するなど、植村氏とその家族に圧力を加えた。

    ・受賞者には賞牌(しょうはい)と賞金1000万ウォン(約93万円)が贈られる。

    2019.11.18 19:00
    https://jp.yna.co.kr/view/AJP20191118001800882

    (略)

    no title

    引用元:http://fate.5ch.net/test/read.cgi/seijinewsplus/1574116548/

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    1: Felis silvestris catus ★ 2019/07/05(金) 07:12:19.44 ID:1RACxK/d9
    https://anonymous-post.mobi/archives/10283

    2015年の日韓慰安婦合意に基づき元慰安婦や遺族への支援事業を行ってきた「和解・癒やし財団」が解散登記を終え、正式に解散したことが4日わかった。韓国政府は同日夕までに、財団解散の事実を日本政府に伝えていない。日本政府は解散に同意しておらず、反発を強めそうだ。

    財団関係者によると、解散登記の申請は6月17日付で、3日に完了の通知が財団に届いた。文在寅(ムンジェイン)政権は、昨年11月に財団の解散方針を発表し、日本政府の同意のないままに解散手続きを進めていた。

    財団は日本が出した10億円を財源に、元慰安婦に1人あたり支援金1億ウォン(約900万円)、遺族に同2千万ウォンを支給する事業に取り組んだ。事業の対象になった元慰安婦47人と遺族199人のうち、元慰安婦36人と遺族71人が受給を希望した。だが、受給希望者のうち、元慰安婦2人と遺族13人はまだ支払われていない。財団関係者は「今後、希望者に支払われるかどうか、私たちにはわからない」と話した。

    財団には日本が拠出した10億円のうち5億円余りが残余金として残る。使途を決める日韓協議は、日本側が財団解散を受け入れていないため、進んでいない。(ソウル=武田肇)

    https://www.asahi.com/articles/ASM7461QNM74UHBI02S.html
    朝日新聞デジタル 2019年7月5日00時00分

    (略)

    no title

    引用元:http://fate.5ch.net/test/read.cgi/seijinewsplus/1562278339/

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    植村隆氏といえば、いわずと知れた「慰安婦誤報」の元朝日新聞の記者だ。現在、「週刊金曜日」の発行人を務めつつ、韓国のカトリック大学校招聘教授を委嘱されて週に3日は韓国で過ごしているという。 

    1: 荒波φ ★ 2019/06/28(金) 09:11:35.77 ID:CAP_USER
    植村隆氏といえば、いわずと知れた「慰安婦誤報」の元朝日新聞の記者だ。現在、「週刊金曜日」の発行人を務めつつ、韓国のカトリック大学校招聘教授を委嘱されて週に3日は韓国で過ごしているという。 

    同国では益々ご活躍のようで、6月15日には韓国の京郷新聞(ネット版)にインタビューが掲載され、18日にはソウルのプランチスコ教育会館で「歴史歪曲に対立して戦った日本報道人・植村記者に聞く」なる講演を実施。さらに19日には中央日報にもインタビューが載るなど、いまだ英雄扱いのようで――。

    ***

    そもそも、1991年8月11日に朝日新聞大阪版に掲載された植村氏の“スクープ”は、「思い出すと今も涙」という記事で、慰安婦の支援団体から入手した元慰安婦の金学順さんの証言テープをもとに執筆されたものだ。

    記事は〈日中戦争や第2次大戦の際、「女子挺身隊(ていしんたい)」の名で戦場に連行され……〉と始まって、韓国に先駆け、韓国人元慰安婦の証言を紹介した。その後の同国の反日・慰安婦活動に火をつけたきっかけとなった。

    ところが、金さんの記事が出た後、「養父によって慰安所に売られた」と発言。軍によって連行されたわけではなかったことが判明し、すでに朝日新聞(2014年12月23日付)は〈この女性が挺身隊の名で戦場に連行された事実はありません〉と訂正した。

    それでもなお、植村氏は韓国では英雄扱いされているようだ。在ソウルの邦人記者は言う。

    「京郷新聞というのは革新系の新聞ですが、インタビューではジャーナリストの櫻井よしこさんらを相手に訴えた裁判で負けた理由については、“日本の裁判所が右傾化している証拠”などと言いたい放題です。おまけに古巣の朝日新聞にまでケチをつける始末……」

    一体どんなインタビューなのか、一部を紹介すると――。

    〈記者とは宿命的にウソを暴露し、不正と戦う職業だ。暴露して戦う対象が巨大なほど、記者の評価も高まる〉と大上段の構えから入る京郷新聞の記者は、植村氏をこう紹介する。

    〈日本人の彼は、日本の右翼と安倍政権と戦っている。民間勢力と権力が結合した巨大な相手だ。「朝日新聞」の記者だった彼は1991年8月11日、韓国人元従軍慰安婦の金学順おばあさんの事例を初めて紹介した。この報道はその時まで、一種のエピソードと考えられていた日帝植民支配時代の従軍慰安婦問題を、人倫に逆らう戦争犯罪にすることに決定的な役割を果たした……〉

    まさにヒーローである。


    2019年6月28日掲載
    https://www.dailyshincho.jp/article/2019/06280601/?all=1&page=1
    https://www.dailyshincho.jp/article/2019/06280601/?all=1&page=2

    2: 荒波φ ★ 2019/06/28(金) 09:12:03.24 ID:CAP_USER
    >>1の続き。

    ■みんな右翼のせい
     
    まずは植村氏が名誉毀損で訴えた裁判の経過から。

    植村:名誉毀損の訴訟は2カ所で行われている。東京で西岡(力)・東京基督教大学教授と、札幌では櫻井よしこという右翼ジャーナリストを相手にしている。昨年11月に札幌で下りた一審判決では私が負けた。判決は、櫻井が私の名誉を毀損したことは事実だが、櫻井が人身売買で慰安婦になったと信じるにたる相当な理由があるというヘンな論理で無罪を言い渡したのだ。東京での一審判決は6月26日に宣告される。

    そんなヘンな論理だっただろうか。札幌での一審判決を朝日新聞がどう報じたかといえば、〈……櫻井氏の論文などが植村氏の社会的評価を「低下させた」と認めた。一方で、櫻井氏が他の新聞記事や論文などから、植村氏の記事は事実と異なると信じたことには「相当の理由がある」などと結論づけた〉(18年11月19日付)。

    しかし、植村氏は裁判で負けた理由をこう解釈している。

    植村:1991年8月11日、私の書いた記事は、韓国挺身隊問題対策協議会が金学順おばあさんの証言を調査しているという内容だった。争点は慰安婦に対する強制性だ。「強制的に連れていった」というおばあさんの証言だけで証拠の文書はない。だから私は報道で「強制」という言葉は使わなかった。それでも、こうした判決が出たのは、日本の裁判所が右傾化したためだ。

    「強制的」どころか「養父に連れて行かれた」のだが……。それにしても「裁判所が右傾化したから負けた」というのだから恐れ入る。たしかに親日が罪になるような韓国の裁判所であれば、植村氏に軍配が上がるかもしれない。なにしろ、慰安婦問題を客観的に論じた「帝国の慰安婦」の執筆者である朴裕河・世宗大学校日本文学科教授を、検察が虚偽だと起訴するような国である。その日本語版書き下ろし版を出版したのは、ほかならぬ朝日新聞出版なのである。

    これについて、京郷新聞の記者はこう問うのだ。〈『帝国の慰安婦』という本は、慰安婦は自発的であり、日本軍と同志的という観点の本である。そのような本を出すのは朝日が保守化したという証拠ではないか?〉

    植村:朝日新聞出版の判断だろう。系列社ではあるが、金儲けのためには何でも出版するところだから。日本には朴裕河のような人を信じたい知識人もいるが、大抵はその分野には関心がない。

    言いたい放題だ。だが、これに対して当の朴裕河教授は、Facebookでこう反論している。

    〈植村記者には一度も会ったことがない。彼が私について批判的な立場であることが確認できる資料を目にした程度である。しかし、ここまでデタラメを言う人とは知らなかった。朝日新聞出版社から私の本を出してくれた人は朝日新聞社の仕事もしていた。その構造を詳しくは知らないが、見たところでは、朝日新聞社と朝日新聞出版社は、まったく別個の組織ではない。 その構造を知らないはずがない元朝日新聞記者がこんなことを言っていいのだろうか。〉

    さらに記者から、その「帝国の慰安婦」に毎日新聞から「アジア太平洋賞」が与えられたことを引き合いに、〈安倍首相の極右政策に日本の知識人たちもお手上げなのはなぜか?〉といった質問が飛び出すと、

    植村:日本の知識水準が高くないから(笑)。思想に根っこがないから、右翼から「殺す」と言われれば怖がる。いいときは言えるけれど、弾圧的になると何も言えなくなる。昨日まで友達だったのに、急にそっぽを向くような人もいる。

    右翼右翼と言うけれど……。朝日新聞の慰安婦報道により、韓国は反日の勢いを増し、国内のみならず慰安婦像を世界中にばらまいた。その一方で、日本がどれほど国際社会での評価が失墜され、日本人がどれほど不利益を被ったことか。金おばあさんはもちろん気の毒ではあるが、養父に連れて行かれたのだ。国による強制とは次元の異なる話であり、当時、貧しさから慰安婦にならざるを得なかった女性は、韓国人よりも日本人のほうがはるかに多かった。にもかかわらず、なぜ韓国人だけが不幸なのか。右翼でなくとも文句を言いたくなる人は少なくないだろう。前出の朴教授も呆れている。

    〈怒りより、言論人も知識人も自分の主張と異なる場合はただただ「右翼!」とレッテル貼りすることぐらいしか戦う方式を開発できなかったことに、ため息が出る。〉

    >>おわり。


    no title

    引用元:http://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1561680695/

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    1: ガーディス ★ 2019/06/26(水) 12:14:29.32 ID:tG3cMyB39
     元朝日新聞記者の植村隆氏(61)が従軍慰安婦に関する記事を捏造と批判され名誉を傷つけられたとして、文芸春秋と麗沢大の西岡力客員教授(63)に計2750万円の損害賠償などを求めた訴訟の判決で東京地裁は26日、請求を棄却した。

    https://this.kiji.is/516444383038538849 

    no title

    引用元:http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1561518869/

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