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    従軍慰安婦

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    1: 名無しさん@涙目です。(家) [CA] 2018/03/05(月) 23:31:02.22 ID:uF5g6YZW0● BE:167848878-2BP(2000)
    【ソウル聯合ニュース】韓国で今年の新学期から使われる小学校6年の社会科の教科書に旧日本軍の慰安婦が取り上げられたことが分かった。
    韓国全国教職員労働組合が5日、伝えた。

     同組合によると、教科書には「日本軍『慰安婦』」というタイトルの写真とともに「植民地だった韓国の女性だけでなく日本が占領した地域の女性たちも強制的に日本軍『慰安婦』として連行され、ひどい苦痛を受けた」という説明が載せられている。
    写真は1944年9月に中国・雲南省で米軍が撮影したものが使用された。

     韓国の小学校の教科書で「慰安婦」という名称が使用されるのは4年ぶり。
    前政権時に作られたこれまでの教科書には「強制的に戦場に連れて行かれた女性たちは日本軍に多くの苦痛を与えられた」と記載され、慰安婦という名称は使われていなかった。

    http://news.livedoor.com/article/detail/14390629/ 

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    引用元:http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1520260262/

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    1: 名無しさん@涙目です。(新疆ウイグル自治区) [ニダ] 2018/03/05(月) 10:13:03.85 ID:nZdBFwm70● BE:565421181-PLT(13000)
    (社説)日韓歴史問題 ともに未来に進むには


    日本がかつて国策を誤り、アジアに多大な苦痛を与えたのは歴史の事実である。
    韓国が苦難と克服の歩みを振り返り、現在の国民統合に役立てようとするのは、無理からぬ面がある。

     ただ、近年の日韓関係が歴史問題をめぐってこじれた不毛な曲折を考えれば、過度にナショナリズムをあおる言動は控えるべきだ。

    来年は、独立運動家らが臨時政府を樹立して100年という節目にあたる。
    世論が敏感になることも予想されるだけに、文氏には国民に冷静な対応を呼びかける努力が求められる。

     文氏の演説について日本政府は、慰安婦問題の日韓合意に違反していると反発している。
    合意は、国際社会での互いの非難を控えることをうたっているが、それは史実について一切持ち出さないという取り決めではない。
    互いに隣国を無用に刺激しないよう細心の注意を払いながら歴史問題を管理する。
    その努力を重ねてこそ、日韓がともに未来に進むことができる。

    https://www.asahi.com/articles/DA3S13387732.html 

    no title

    引用元:http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1520212383/

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    1: ばーど ★ 2018/02/23(金) 18:41:25.59 ID:CAP_USER9
    「朝日新聞の慰安婦に関する報道で誤った事実が世界に広まり名誉を傷つけられた」などとして、国内外に住む62人が弊社に謝罪広告の掲載などを求めた訴訟が、弊社勝訴で確定しました。これで慰安婦報道を巡り弊社を訴えた裁判がすべて、弊社の勝訴で終結したことになります。

    1:03 - 2018年2月23日
    朝日新聞社 広報
    https://twitter.com/asahi_koho/status/966961673440407552    

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    引用元:http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1519378885/

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    1: シャチ ★ 2018/02/23(金) 11:10:10.26 ID:CAP_USER
    河野太郎外相は23日午前の閣議後会見で、国連の女子差別撤廃委員会で、韓国の鄭鉉栢(チョン・ヒョンベク)女性家族相が慰安婦問題で「性奴隷」という表現を使ったことを「日本として受け入れられず極めて遺憾だ」と批判した。

     また、韓国の康京和(カン・ギョンファ)外相が26日からの国連人権理事会で、慰安婦問題に言及する意向を示していることについて、
    「(日韓首脳会談で)文在寅(ムン・ジェイン)大統領から安倍晋三首相にこの合意について(「再交渉は求めない」という)言及があった」と指摘した。

     その上で「日本は誠意を持って(合意を)履行している。韓国も同様のことをやってくれると期待している」と強調した。

     一方、世界貿易機関(WTO)の紛争処理小委員会が韓国による日本の水産物輸入規制を
    「不当」と認めて是正を勧告する報告書を公表したことについて、「日本の主張がしっかり受け入れられた」と歓迎。
    「勧告に基づき、韓国はすみやかな対応をとっていただきたい」とも述べた。

    産経新聞
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180223-00000532-san-pol 

    no title



    引用元:http://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1519351810/

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    1: (^ェ^) ★ 2018/02/10(土) 21:31:41.36 ID:CAP_USER9
    https://www.asahi.com/articles/DA3S13353236.html

     日本と韓国の首脳が互いに訪ねあう関係を固められるよう、歩みを重ねていきたい。

     平昌(ピョンチャン)冬季五輪の開会式にあわせて安倍首相が訪韓し、文在寅(ムンジェイン)大統領ときのう会談した。

     文政権の発足後、安倍氏が訪韓するのは初めて。6年間止まっていたシャトル外交が再開したと受けとめられている。

     多くの利害を共有する日韓のリーダーが、意見の違いがあっても頻繁に会う。小泉純一郎・盧武鉉(ノムヒョン)両政権下で始まった隣国間の外交の心得である。

     文氏は会談の冒頭、往来外交を再開する意思を明示し、「首脳間のコミュニケーションを強化していきたい」と語った。今後の確かな進展を望みたい。

     つぎは文氏が来日する番である。4月にも日本で想定された日中韓首脳会談がその機会と期待されたが、中国の事情でずれこむ可能性も出てきた。

     そうであれば文氏の単独での日本訪問も模索すべきだろう。肩ひじを張らない首脳の往来を今度こそ止めてはいけない。

     安倍氏はきのうの会談で、自身の地元山口県・下関と釜山の地方交流に言及し、未来志向の関係を呼びかけた。市民同士の関係と同様に、首脳間でも率直なつきあいを深めてほしい。

     6年前に往来が途絶えたのは、慰安婦問題をめぐる主張の違いからだった。きのうの会談でも主題の一つになり、互いが自らの主張をぶつけ合った。

     両政府の間には、2年あまり前に交わした政治合意がある。最近の大きな動きは、韓国側でおきた。文政権は先月、合意の過程で問題があったとし、日本側に再交渉は求めないとしつつも自発的な謝罪を促した。

     何ともわかりにくい主張であり、履行の意思が疑われても仕方がない。約束通り合意にもとづく財団を通じて、元慰安婦の心の傷を癒やす事業に粛々とあたるべきだ。

     一方、安倍氏は合意を「1ミリたりとも動かす考えはない」と繰り返している。

     合意には両政府が協力して事業にあたることが盛り込まれている。ことさら相手を突き放す言動をとるのは不適切であり、事態をこじらせるだけだ。

     両首脳がきのう、北朝鮮問題の意見交換に時間をさいたのは当然だろう。金正恩(キムジョンウン)政権は、五輪を機に韓国に対し融和攻勢をかけている。韓国と日米の間の結束が試されているときだ。

     歴史問題などで応酬があろうとも、安保・経済・環境など幅広い分野での協調の意義を見失わない。そんな冷静さを両政府ともしっかり保ってほしい。

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    引用元:http://fate.5ch.net/test/read.cgi/seijinewsplus/1518265901/

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    1: (^ェ^) ★ 2018/01/28(日) 00:11:04 ID:Twitter



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    引用元:https://twitter.com/YES777777777/status/957269736223473665

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    1: 名無しさん@涙目です。(東京都) [US] 2018/01/25(木) 08:32:32.51 ID:u4m1DvAv0 BE:892775189-2BP(1500)
    【朝日新聞】 首相訪韓へ 平和を築く決意の場に

    韓国で来月9日に始まる平昌冬季五輪の開会式に、安倍首相が出席する意向を表明した。
    当然の判断である。東アジアはこれから平昌を皮切りに、東京、北京と2年ごとに五輪の舞台となる。そのスタートの式典に日本の首相の姿がなければ、何とも不自然だろう。
    自民党の一部には、最近の慰安婦問題をめぐる韓国の動きに反発し、出席に否定的な声がくすぶっている。だが、政府間の摩擦を理由に、五輪の式典参加を左右させるのは不見識だ。
    国際的な対立や困難を乗り越える平和の祭典の実現に最大限協力するのが、日本のあるべき姿である。

    日韓両政府の関係を立て直すうえでも、首相の訪韓は好ましい。この機を逃さず、文在寅大統領と腹蔵のない意見交換を図り、異論があっても自然に対話できる関係を築くべきだ。
    首相は、2年前に結んだ慰安婦問題をめぐる日韓合意の履行と北朝鮮問題を話し合いたい、としている。
    韓国側は合意をめぐる新方針として、日本に再交渉は求めないとしつつ、自発的な誠意ある行動を期待すると呼びかけた。
    日韓双方が汗をかき、困難な決断をした合意であり、尊重すべきだ。元慰安婦らの心の傷をいかに癒やすかが合意の本質だったことも忘れてなるまい。
    ただ、政府が合意しても、不幸な歴史をめぐる国民感情をときほぐすには時間を要し、その過程では両政府の不断の行動の積み重ねが求められる。
    その意味で安倍政権が、合意ですべてが解決したかのように振るまうのは適切ではない。

    (中略)
    喫緊の懸案である北朝鮮問題をめぐっては、金正恩政権が韓国との対話に乗りだす局面が新たに生まれている。
    これを本格的な緊張緩和につなげるには、やがて米朝、日朝の対話へも導く必要がある。その意味でも日韓と米国の緊密な意思疎通が欠かせない。
    脅威は依然衰えぬままだが、北朝鮮の選手団も加わって平昌五輪は幕を開ける。だからこそ日韓首脳は肩を並べて祭典を祝し、ともに平和への決意を示さなければならない。
    そのうえで今回の首相の訪韓を、両首脳が合意している「シャトル外交」再開に向けた一歩とするよう望みたい。

    http://www.asahi.com/articles/DA3S13328685.html
    http://editorial.x-winz.net/ed-85505 

    no title


    引用元:http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1516836752/

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