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    従軍慰安婦

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    1: Felis silvestris catus ★ 2019/07/05(金) 07:12:19.44 ID:1RACxK/d9
    https://anonymous-post.mobi/archives/10283

    2015年の日韓慰安婦合意に基づき元慰安婦や遺族への支援事業を行ってきた「和解・癒やし財団」が解散登記を終え、正式に解散したことが4日わかった。韓国政府は同日夕までに、財団解散の事実を日本政府に伝えていない。日本政府は解散に同意しておらず、反発を強めそうだ。

    財団関係者によると、解散登記の申請は6月17日付で、3日に完了の通知が財団に届いた。文在寅(ムンジェイン)政権は、昨年11月に財団の解散方針を発表し、日本政府の同意のないままに解散手続きを進めていた。

    財団は日本が出した10億円を財源に、元慰安婦に1人あたり支援金1億ウォン(約900万円)、遺族に同2千万ウォンを支給する事業に取り組んだ。事業の対象になった元慰安婦47人と遺族199人のうち、元慰安婦36人と遺族71人が受給を希望した。だが、受給希望者のうち、元慰安婦2人と遺族13人はまだ支払われていない。財団関係者は「今後、希望者に支払われるかどうか、私たちにはわからない」と話した。

    財団には日本が拠出した10億円のうち5億円余りが残余金として残る。使途を決める日韓協議は、日本側が財団解散を受け入れていないため、進んでいない。(ソウル=武田肇)

    https://www.asahi.com/articles/ASM7461QNM74UHBI02S.html
    朝日新聞デジタル 2019年7月5日00時00分

    (略)

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    引用元:http://fate.5ch.net/test/read.cgi/seijinewsplus/1562278339/

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    植村隆氏といえば、いわずと知れた「慰安婦誤報」の元朝日新聞の記者だ。現在、「週刊金曜日」の発行人を務めつつ、韓国のカトリック大学校招聘教授を委嘱されて週に3日は韓国で過ごしているという。 

    1: 荒波φ ★ 2019/06/28(金) 09:11:35.77 ID:CAP_USER
    植村隆氏といえば、いわずと知れた「慰安婦誤報」の元朝日新聞の記者だ。現在、「週刊金曜日」の発行人を務めつつ、韓国のカトリック大学校招聘教授を委嘱されて週に3日は韓国で過ごしているという。 

    同国では益々ご活躍のようで、6月15日には韓国の京郷新聞(ネット版)にインタビューが掲載され、18日にはソウルのプランチスコ教育会館で「歴史歪曲に対立して戦った日本報道人・植村記者に聞く」なる講演を実施。さらに19日には中央日報にもインタビューが載るなど、いまだ英雄扱いのようで――。

    ***

    そもそも、1991年8月11日に朝日新聞大阪版に掲載された植村氏の“スクープ”は、「思い出すと今も涙」という記事で、慰安婦の支援団体から入手した元慰安婦の金学順さんの証言テープをもとに執筆されたものだ。

    記事は〈日中戦争や第2次大戦の際、「女子挺身隊(ていしんたい)」の名で戦場に連行され……〉と始まって、韓国に先駆け、韓国人元慰安婦の証言を紹介した。その後の同国の反日・慰安婦活動に火をつけたきっかけとなった。

    ところが、金さんの記事が出た後、「養父によって慰安所に売られた」と発言。軍によって連行されたわけではなかったことが判明し、すでに朝日新聞(2014年12月23日付)は〈この女性が挺身隊の名で戦場に連行された事実はありません〉と訂正した。

    それでもなお、植村氏は韓国では英雄扱いされているようだ。在ソウルの邦人記者は言う。

    「京郷新聞というのは革新系の新聞ですが、インタビューではジャーナリストの櫻井よしこさんらを相手に訴えた裁判で負けた理由については、“日本の裁判所が右傾化している証拠”などと言いたい放題です。おまけに古巣の朝日新聞にまでケチをつける始末……」

    一体どんなインタビューなのか、一部を紹介すると――。

    〈記者とは宿命的にウソを暴露し、不正と戦う職業だ。暴露して戦う対象が巨大なほど、記者の評価も高まる〉と大上段の構えから入る京郷新聞の記者は、植村氏をこう紹介する。

    〈日本人の彼は、日本の右翼と安倍政権と戦っている。民間勢力と権力が結合した巨大な相手だ。「朝日新聞」の記者だった彼は1991年8月11日、韓国人元従軍慰安婦の金学順おばあさんの事例を初めて紹介した。この報道はその時まで、一種のエピソードと考えられていた日帝植民支配時代の従軍慰安婦問題を、人倫に逆らう戦争犯罪にすることに決定的な役割を果たした……〉

    まさにヒーローである。


    2019年6月28日掲載
    https://www.dailyshincho.jp/article/2019/06280601/?all=1&page=1
    https://www.dailyshincho.jp/article/2019/06280601/?all=1&page=2

    2: 荒波φ ★ 2019/06/28(金) 09:12:03.24 ID:CAP_USER
    >>1の続き。

    ■みんな右翼のせい
     
    まずは植村氏が名誉毀損で訴えた裁判の経過から。

    植村:名誉毀損の訴訟は2カ所で行われている。東京で西岡(力)・東京基督教大学教授と、札幌では櫻井よしこという右翼ジャーナリストを相手にしている。昨年11月に札幌で下りた一審判決では私が負けた。判決は、櫻井が私の名誉を毀損したことは事実だが、櫻井が人身売買で慰安婦になったと信じるにたる相当な理由があるというヘンな論理で無罪を言い渡したのだ。東京での一審判決は6月26日に宣告される。

    そんなヘンな論理だっただろうか。札幌での一審判決を朝日新聞がどう報じたかといえば、〈……櫻井氏の論文などが植村氏の社会的評価を「低下させた」と認めた。一方で、櫻井氏が他の新聞記事や論文などから、植村氏の記事は事実と異なると信じたことには「相当の理由がある」などと結論づけた〉(18年11月19日付)。

    しかし、植村氏は裁判で負けた理由をこう解釈している。

    植村:1991年8月11日、私の書いた記事は、韓国挺身隊問題対策協議会が金学順おばあさんの証言を調査しているという内容だった。争点は慰安婦に対する強制性だ。「強制的に連れていった」というおばあさんの証言だけで証拠の文書はない。だから私は報道で「強制」という言葉は使わなかった。それでも、こうした判決が出たのは、日本の裁判所が右傾化したためだ。

    「強制的」どころか「養父に連れて行かれた」のだが……。それにしても「裁判所が右傾化したから負けた」というのだから恐れ入る。たしかに親日が罪になるような韓国の裁判所であれば、植村氏に軍配が上がるかもしれない。なにしろ、慰安婦問題を客観的に論じた「帝国の慰安婦」の執筆者である朴裕河・世宗大学校日本文学科教授を、検察が虚偽だと起訴するような国である。その日本語版書き下ろし版を出版したのは、ほかならぬ朝日新聞出版なのである。

    これについて、京郷新聞の記者はこう問うのだ。〈『帝国の慰安婦』という本は、慰安婦は自発的であり、日本軍と同志的という観点の本である。そのような本を出すのは朝日が保守化したという証拠ではないか?〉

    植村:朝日新聞出版の判断だろう。系列社ではあるが、金儲けのためには何でも出版するところだから。日本には朴裕河のような人を信じたい知識人もいるが、大抵はその分野には関心がない。

    言いたい放題だ。だが、これに対して当の朴裕河教授は、Facebookでこう反論している。

    〈植村記者には一度も会ったことがない。彼が私について批判的な立場であることが確認できる資料を目にした程度である。しかし、ここまでデタラメを言う人とは知らなかった。朝日新聞出版社から私の本を出してくれた人は朝日新聞社の仕事もしていた。その構造を詳しくは知らないが、見たところでは、朝日新聞社と朝日新聞出版社は、まったく別個の組織ではない。 その構造を知らないはずがない元朝日新聞記者がこんなことを言っていいのだろうか。〉

    さらに記者から、その「帝国の慰安婦」に毎日新聞から「アジア太平洋賞」が与えられたことを引き合いに、〈安倍首相の極右政策に日本の知識人たちもお手上げなのはなぜか?〉といった質問が飛び出すと、

    植村:日本の知識水準が高くないから(笑)。思想に根っこがないから、右翼から「殺す」と言われれば怖がる。いいときは言えるけれど、弾圧的になると何も言えなくなる。昨日まで友達だったのに、急にそっぽを向くような人もいる。

    右翼右翼と言うけれど……。朝日新聞の慰安婦報道により、韓国は反日の勢いを増し、国内のみならず慰安婦像を世界中にばらまいた。その一方で、日本がどれほど国際社会での評価が失墜され、日本人がどれほど不利益を被ったことか。金おばあさんはもちろん気の毒ではあるが、養父に連れて行かれたのだ。国による強制とは次元の異なる話であり、当時、貧しさから慰安婦にならざるを得なかった女性は、韓国人よりも日本人のほうがはるかに多かった。にもかかわらず、なぜ韓国人だけが不幸なのか。右翼でなくとも文句を言いたくなる人は少なくないだろう。前出の朴教授も呆れている。

    〈怒りより、言論人も知識人も自分の主張と異なる場合はただただ「右翼!」とレッテル貼りすることぐらいしか戦う方式を開発できなかったことに、ため息が出る。〉

    >>おわり。


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    引用元:http://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1561680695/

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    1: ガーディス ★ 2019/06/26(水) 12:14:29.32 ID:tG3cMyB39
     元朝日新聞記者の植村隆氏(61)が従軍慰安婦に関する記事を捏造と批判され名誉を傷つけられたとして、文芸春秋と麗沢大の西岡力客員教授(63)に計2750万円の損害賠償などを求めた訴訟の判決で東京地裁は26日、請求を棄却した。

    https://this.kiji.is/516444383038538849 

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    引用元:http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1561518869/

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    1: ガーディス ★ 2019/02/26(火) 08:10:47.85 ID:1fqClBmG9
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    2019年2月26日 6時20分
    スイスのジュネーブで開かれている国連人権理事会で韓国のカン・ギョンファ(康京和)外相が演説し、慰安婦問題について「これまでの対応は被害者に寄り添う姿勢が著しく欠けていた」と述べ、元慰安婦たちの思いに応えなければならないと強調しました。

    ジュネーブにある国連ヨーロッパ本部では25日から国連人権理事会が始まり、韓国のカン外相が演説の中で慰安婦問題に言及しました。

    カン外相は「韓国政府としては、慰安婦問題に対するこれまでの対応は被害者に寄り添う姿勢が著しく欠けていたと認識している。生存している被害者たちは歴史の真実に基づく正義を強く求めている」と述べ、元慰安婦たちの思いに応えなければならないと強調しました。

    そのうえで「被害者たちの物語が失われることなく、その経験から学ぶことができるよう次の世代に確実に伝えていく」と述べ、韓国政府が主導して紛争下の性暴力などへの対応について各国が話し合う国際会議をことし中に開きたいという考えを明らかにしました。

    カン外相は核軍縮などについて各国が交渉する「軍縮会議」にも出席し、ベトナムで行われる2回目の米朝首脳会談について「朝鮮半島は世界の安全保障において今や希望の源になった。会談が実効性のある結果をもたらすと期待している」と述べました。

    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20190226/k10011828161000.html

    引用元:http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1551136247/

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    1: マカダミア ★ 2019/02/21(木) 18:03:24.73 ID:xWLMcnRw9
    韓スレ
     【ソウル時事】韓国外務省報道官は21日、康京和外相がジュネーブで25日に開かれる国連人権理事会の高官会議で演説を行うと発表した。「日本軍の従軍慰安婦問題など戦時下の性暴力問題に言及する」としている。(2019/02/21-15:51)

    https://www.jiji.com/jc/article?k=2019022100871&g=pol 

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    引用元:http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1550739804/

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    1: ひろし ★ 2019/02/08(金) 18:18:14.21 ID:CAP_USER
    従軍慰安婦問題は天皇の謝罪の一言で解決される-韓国国会議長
    2/8(金) 17:50配信

    韓国の文喜相(ムン・ヒサン)国会議長は、日韓間の長年の懸案である従軍慰安婦問題が日本の天皇による元慰安婦への謝罪の一言で解決するとの見解を示した。

    文在寅大統領に近い文議長(73)は7日のブルームバーグとのインタビューで、「一言でいいのだ。日本を代表する首相かあるいは、私としては間もなく退位される天皇が望ましいと思う。その方は戦争犯罪の主犯の息子ではないか。そのような方が一度おばあさんの手を握り、本当に申し訳なかったと一言いえば、すっかり解消されるだろう」と語った。

    日韓関係が悪化する中、天皇に関する発言は日本の国民感情に悪影響を与える可能性がある。慰安婦問題を巡っては、2012年に韓国の李明博大統領(当時)が同国訪問を天皇が望むなら、日本の植民地支配と戦って亡くなった人々に心から謝罪する必要があると語ったことがある。

    日本政府は慰安婦問題の最終的な解決のために2015年に韓国政府と交わした合意で、「当時の軍の関与の下に多数の女性の名誉と尊厳を深く傷つけた問題であり、かかる観点から日本政府は責任を痛感している」と表明している。

    文議長は「それは法的な謝罪だ。国家間で謝罪したりされたりすることはあるが、問題は被害者がいるということだ」と語った。

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    全文はソースで
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190208-15818519-bloom_st-bus_all

    引用元:http://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1549617494/

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    1: 名無しさん@涙目です。(京都府) [US] 2019/01/30(水) 14:48:34.84 ID:jgxF84yT0 BE:811571704-2BP(2072)
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    http://japan.hani.co.kr/arti/politics/32690.html

    「蝶のようにひらひらと飛んで行かれますように」

     文在寅(ムン・ジェイン)大統領が29日午後、日本軍「慰安婦」被害者キム・ボクトンさんの葬儀場を訪れ弔問した後、弔客録にこのように書き残した。

    被害者のハルモニ(おばあさん)たちの象徴となった蝶のように「重荷を下ろし、安らかに旅立たれるように」という意味が込められているとみられる。

     文大統領は前日に死去したキムさんの葬儀所が設けられたソウル西大門区(ソデムング)のセブランス病院を訪れた。
    文大統領は遺影の前で、床に膝をつき、深々と頭を下げた後、「女性人権運動家キム・ボクトン市民葬」常任葬儀委員長を務めるユン・ミヒャン正義記憶連帯理事長と挨拶を交わした。

    文大統領は「もう少しだけ待っていただければ、三・一節100周年もご覧になり、(2回目の)朝米首脳会談が開かれ、(その後)平壌(ピョンヤン)にも行かれたのに…」とお悔みの言葉を伝えた。

     文大統領は弔問に先立ち、自身のフェイスブックでキムさんの他界に触れ、「歴史を正しく立て直すことを忘れない。ご健在の慰安婦被害者23人のため、道理を尽くす」という書き込みを残した。

    文大統領はこの文で「1993年、ハルモニの国連人権委慰安婦被害公開証言により、隠されていた歴史が私たちのそばに来た」とし、「ハルモニは被害者にとどまらず、日帝の蛮行に対する謝罪と法的賠償を要求し、歴史を正す先頭に立ってきた」と追悼した。

     文大統領は昨年1月4日、慰安婦被害者の8人を大統領府に招待して昼食を共にしたが、
    手術を控えたキム・ボクトンさんが来られなくなると、入院していたキムさんを昼食の前に見舞い、快復を祈った。
    18: 名無しさん@涙目です。(京都府) [US] 2019/01/30(水) 14:52:25.93 ID:jgxF84yT0
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    引用元:http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1548827314/

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