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    1: ひろし ★ 2017/01/26(木) 23:50:23.47 ID:CAP_USER9
    トランプ大統領は26日、ツイッターに投稿し「もしメキシコが国境沿いの壁の建設費用を支払わないなら、首脳会談を中止したほうがいい」と述べ、今月31日に予定されているペニャニエト大統領との首脳会談を取りやめることも示唆し、メキシコ側をけん制しました。

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    http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170126/k10010854321000.html

    引用元:http://daily.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1485442223/

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    1: ◆qQDmM1OH5Q46 2017/01/23(月)08:57:22 ID:???
    米政権、メディアと「全力で」戦う姿勢 就任式めぐる報道批判

    [ワシントン 22日 ロイター] - 米ホワイトハウスは22日、トランプ大統領の就任式の観客数をめぐるメディア報道について、政権に対する不当な攻撃だと批判し、「全力で」戦う姿勢を示した。

    トランプ大統領も21日、米中央情報局(CIA)を訪問し、観客数を少なく報じたとして報道関係者を批判、「私はメディアとの戦いを続けている」と言明した。

    大統領は、自身と米情報機関の間の確執をメディアがでっちあげていると非難し、「不誠実」と攻撃した。

    続き ロイター
    http://jp.reuters.com/article/usa-trump-media-idJPKBN156178

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    引用元:http://uni.open2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1485129442/

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    1: クロイツラス(愛媛県) [RO] 2017/01/20(金) 02:04:27.28 ID:2qb7AGBQ0 BE:135853815-PLT(12000) ポイント特典
    政府やメディアへの信頼感、世界各国で低下=調査

    [ダボス(スイス) 16日 ロイター] -
    17日に始まる世界経済フォーラムの年次総会(ダボス会議)に合わせて調査会社エデルマンが発表した2016年の年次調査で、政府や企業、メディアに対する信頼感が低下したという結果が出た。

    「トラストバロメーター」というこの調査は、28カ国の3万3000人を対象に昨年10月13日から約1カ月間かけて行われた。

    政府とメディアに対する信頼度はそれぞれ41%と43%で、報道機関への信頼度が前年比で大きく低下した。

    企業への信頼感は52%だったが、独自動車大手フォルクスワーゲン(VOWG_p.DE)の排ガス不正問題や韓国サムスン電子のスマートフォン発火問題などの不祥事を受け、こちらも低下した。

    企業の最高経営責任者(CEO)に対する信頼感はすべての国で低下。日本は18%と低く、ドイツが28%、米国は38%だった。

    政府への信頼感は14カ国で低下。ズマ大統領の汚職疑惑が浮上した南アフリカが15%と最低を記録。一方、習近平国家主席が今年初めてダボス会議に参加する中国は76%で最高となった。

    昨年は米大統領選や英国の欧州連合(EU)離脱をめぐる国民投票などで主流派が敗れる結果が相次いだほか、
    オックスフォード辞典が「post-truth」(世論形成において客観的事実より感情などが重視される意味)を「今年の単語」に選んでいる。

    http://jp.reuters.com/article/davos-meeting-trust-idJPKBN1500FT


    2017 EDELMAN TRUST BAROMETER
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    引用元:http://hayabusa8.2ch.sc/test/read.cgi/news/1484845467/

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    1: 逆落とし(栃木県) [CN] 2017/01/17(火) 17:19:05.92 ID:xH2TkzQz0● BE:886559449-PLT(22000) ポイント特典
    平成29年1月12日(現地時間)、安倍総理は、東京国際空港(羽田空港)で会見を行った後、
    フィリピン共和国のマニラを訪問しました。

     総理は、会見で次のように述べました。

    「今年の地球儀を俯瞰する戦略的な外交は、フィリピン、ベトナム、インドネシア、オーストラリアからスタートします。
     各国の首脳とは既に何回か会談を重ねています。今回は、また、更に胸襟を開いて率直な議論を行いたいと思います。
     二国間の課題について、あるいはまた、地域情勢の認識についての意見交換、そして同時に、
    各国の首脳とお互いに力を合わせることで何ができるか、あるいは地域の平和や安定にどのように
    貢献していくべきかということを率直に話をしてきたいと思います。」

     フィリピン共和国のマニラに到着後、総理は、歓迎式典に出席しました。次いで、
    ロドリゴ・ドゥテルテ大統領と会談を行った後、署名式及び共同記者発表を行いました。続いて、
    企業との拡大会合及び写真撮影に出席した後、フィリピン主催歓迎晩餐会に出席しました。

    http://www.kantei.go.jp/jp/97_abe/actions/201701/12philippines.html

    https://www.youtube.com/watch?v=yf-Idx3pL0k


    https://pbs.twimg.com/media/C2TXP6uUAAAoZx4.jpg
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    引用元:http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/news/1484641145/

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    1: ◆qQDmM1OH5Q46 2017/01/04(水)19:50:25 ID:???
    ヒトラー「わが闘争」、再版でベストセラーに ドイツ

    【1月4日 AFP】ナチス・ドイツ(Nazi)の指導者アドルフ・ヒトラー(Adolf Hitler)の著書「わが闘争(Mein Kampf)」を第2次世界大戦(World War II)後初めてドイツ国内で再出版したミュンヘン(Munich)の現代史研究所(IfZ)は3日、同著が予想外のベストセラーとなったと発表した。
    (略)

     再版により極右のイデオロギーが広まるのではないかとの懸念が上がっていたが、同研究所はこれを否定。その代わりに、今日の欧米社会で再び台頭し始めている「全体主義的な政治観」に関する議論を深めたと評価している。

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    続き AFPBB
    http://www.afpbb.com/articles/-/3113008

    引用元:http://uni.open2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1483527025/

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    1: 曙光 ★ 2016/12/28(水) 08:41:26.07 ID:CAP_USER9
    安倍首相所感「和解の力」全文
    12月28日 7時26分

    安倍総理大臣の所感の全文です。
    オバマ大統領、ハリス司令官、ご列席の皆さま、そして、すべての、アメリカ国民の皆さま。
    パールハーバー、真珠湾に、いま私は、日本国総理大臣として立っています。
    耳を澄ますと、寄せては返す、波の音が聞こえてきます。
    降り注ぐ陽の、やわらかな光に照らされた、青い、静かな入り江。
    私のうしろ、海の上の、白い、アリゾナ・メモリアル。
    あの、慰霊の場を、オバマ大統領とともに訪れました。
    そこは、私に、沈黙をうながす場所でした。
    亡くなった、軍人たちの名が、しるされています。
    祖国を守る崇高な任務のため、カリフォルニア、ミシガン、ニューヨーク、テキサス、さまざまな地から来て、乗り組んでいた兵士たちが、あの日、爆撃が戦艦アリゾナを二つに切り裂いたとき、紅蓮の炎の中で、死んでいった。
    75年が経ったいまも、海底に横たわるアリゾナには、数知れぬ兵士たちが眠っています。
    耳を澄まして心を研ぎ澄ますと、風と、波の音とともに、兵士たちの声が聞こえてきます。
    あの日、日曜の朝の、明るく寛いだ、弾む会話の声。自分の未来を、そして夢を語り合う、若い兵士たちの声。最後の瞬間、愛する人の名を叫ぶ声。
    生まれてくる子の、幸せを祈る声。
    一人、ひとりの兵士に、その身を案じる母がいて、父がいた。
    愛する妻や、恋人がいた。
    成長を楽しみにしている、子どもたちがいたでしょう。
    それら、すべての思いが断たれてしまった。
    その厳粛な事実を思うとき、私は、言葉を失います。
    その御霊よ、安らかなれー。
    思いを込め、私は日本国民を代表して、兵士たちが眠る海に、花を投じました。

    オバマ大統領、アメリカ国民の皆さん、世界の、さまざまな国の皆さま。
    私は日本国総理大臣として、この地で命を落とした人々の御霊に、ここから始まった戦いが奪った、すべての勇者たちの命に、戦争の犠牲となった、数知れぬ、無辜の民の魂に、永劫の、哀悼の誠を捧げます。
    戦争の惨禍は、二度と、繰り返してはならない。
    私たちは、そう誓いました。
    そして戦後、自由で民主的な国を創り上げ、法の支配を重んじ、ひたすら、不戦の誓いを貫いてまいりました。
    戦後70年間に及ぶ平和国家としての歩みに、私たち日本人は、静かな誇りを感じながら、この不動の方針を、これからも貫いてまいります。
    この場で、戦艦アリゾナに眠る兵士たちに、アメリカ国民の皆さまに、世界の人々に、固い、その決意を、日本国総理大臣として、表明いたします。

    ***

    昨日、私は、カネオへの海兵隊基地に、一人の日本帝国海軍士官の碑(いしぶみ)を訪れました。
    その人物とは、真珠湾攻撃中に被弾し、母艦に帰るのをあきらめ、引き返し、戦死した、戦闘機パイロット、飯田房太中佐です。
    彼の墜落地点に碑を建てたのは、日本人ではありません。
    攻撃を受けた側にいた、米軍の人々です。
    死者の、勇気を称え、石碑を建ててくれた。
    碑には、祖国のため命を捧げた軍人への敬意を込め、「日本帝国海軍大尉」と、当時の階級を刻んであります。

    The brave respect the brave.
    「勇者は、勇者を敬う」

    アンブローズ・ビアスの、詩(うた)は言います。
    戦い合った敵であっても、敬意を表する。
    憎しみ合った敵であっても、理解しようとする。
    そこにあるのは、アメリカ国民の、寛容の心です。
    戦争が終わり、日本が、見渡す限りの焼け野原、貧しさのどん底の中で苦しんでいた時、食べるもの、着るものを惜しみなく送ってくれたのは、米国であり、アメリカ国民でありました。
    皆さんが送ってくれたセーターで、ミルクで、日本人は、未来へと、命をつなぐことができました。
    そして米国は、日本が、戦後再び、国際社会へと復帰する道を開いてくれた。
    米国のリーダーシップの下、自由世界の一員として、私たちは、平和と繁栄を享受することができました。
    敵として熾烈に戦った、私たち日本人に差しのべられた、こうした皆さんの善意と支援の手、その大いなる寛容の心は、祖父たち、母たちの胸に深く刻まれています。
    私たちも、覚えています。
    子や、孫たちも語り継ぎ、決して忘れることはないでしょう。

    ***

    オバマ大統領とともに訪れた、ワシントンのリンカーン・メモリアル。
    その壁に刻まれた言葉が、私の心に去来します。

    「誰に対しても、悪意を抱かず、慈悲の心で向き合う」。
    「永続する平和を、われわれすべてのあいだに打ち立て、大切に守る任務を、やりとげる」。

    エイブラハム・リンカーン大統領の、言葉です。
    私は日本国民を代表し、米国が、世界が、日本に示してくれた寛容に、改めて、ここに、心からの感謝を申し上げます。

    ***

    あの「パールハーバー」から75年。
    歴史に残る激しい戦争を戦った日本と米国は、歴史にまれな、深く、強く結ばれた同盟国となりました。
    それは、いままでにもまして、世界を覆う幾多の困難に、ともに立ち向かう同盟です。
    明日を拓く、「希望の同盟」です。
    私たちを結びつけたものは、寛容の心がもたらした、the power of reconciliation、「和解の力」です。
    私が、ここパールハーバーで、オバマ大統領とともに、世界の人々に対して訴えたいもの。
    それは、この、和解の力です。
    戦争の惨禍は、いまだに世界から消えない。
    憎悪が憎悪を招く連鎖は、なくなろうとしない。
    寛容の心、和解の力を、世界はいま、いまこそ、必要としています。
    憎悪を消し去り、共通の価値のもと、友情と、信頼を育てた日米は、いま、いまこそ、寛容の大切さと、和解の力を、世界に向かって訴え続けていく、任務を帯びています。
    日本と米国の同盟は、だからこそ「希望の同盟」なのです。

    ***

    私たちを見守ってくれている入り江は、どこまでも静かです。パールハーバー。
    真珠の輝きに満ちた、この美しい入り江こそ、寛容と、そして和解の象徴である。
    私たち日本人の子どもたち、そしてオバマ大統領、皆さんアメリカ人の子どもたちが、またその子どもたち、孫たちが、そして世界中の人々が、パールハーバーを和解の象徴として記憶し続けてくれる事を私は願います。
    そのための努力を、私たちはこれからも、惜しみなく続けていく。オバマ大統領とともに、ここに、固く、誓います。
    ありがとうございました。

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    http://www3.nhk.or.jp/news/html/20161228/k10010822371000.html

    9: 名無しさん@1周年 2016/12/28(水) 08:44:37.88 ID:7Fd+XxUH0

    引用元:http://daily.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1482882086/

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    1: 動物園φ ★ 2016/12/26(月) 16:48:04.11 ID:CAP_USER
    2016年12月26日05時00分

    議員立法による空襲被害者の救済を訴える高橋明子さん(右端)ら=19日、東京・永田町

     今月19日、東京・永田町の衆院議員会館。戦時中に空襲で被害を受けた人たちの集会で、埼玉県坂戸市の高橋明子さん(82)ら高齢の男女5人が、国による補償について「私たちにはわずかな時間しかない。一日も早い立法を」と、与野党の国会議員に訴えた。

     一夜で約10万人が犠牲になった東京大空襲で両親と弟、祖父母を亡くした高橋さんは、安倍晋三首相のハワイ・真珠湾訪問に複雑な思いも抱く。「真珠湾攻撃がなければ、あの空襲もなかった。家族も死なないですんだ。首相は慰霊するだけでなく、攻撃は過ちだったと認めてほしい」

     国は戦後、元軍人・軍属と遺族に恩給や年金を支給してきたが、空襲で家族を亡くしたり負傷したりした民間人向けには、こうした制度がない。各地の被害者は国を相手に裁判を起こしたが、いずれも敗訴。現在は超党派の議員連盟が議員立法による救済をめざしている。

     首相は日米開戦の地、真珠湾をオバマ大統領と訪れることで両国の和解や強固な同盟関係をアピールし、「戦後」との決別を印象づけたい考えだ。しかし、高橋さんは言う。「私たちは生きている限り、戦争を忘れられないのです」

     首相の外交戦略の陰で、国内外の戦後の課題がかすんでしまうことを懸念する人は、各地にいる。

     米軍普天間飛行場の移設計画に揺れる沖縄県名護市。名桜大学(同市)の前学長、瀬名波(せなは)栄喜さん(88)は「日本が仕掛けた戦争で、米国に多大な犠牲を強いた。慰霊のために真珠湾に行くのはいいことだ」と評価する。

     名桜大は20年前、瀬名波さんが中心になってハワイの大学と交流協定を結んだ。瀬名波さんも繰り返しハワイを訪れ、真珠湾にも足を運んでいる。

     ただ、首相が言う「和解」には違和感があるという。「米国とはもう、ずっと仲良くやっているのに」

     国内の米軍専用施設の約7割が集中する沖縄の現状を思うと、「戦後」を過去のものとしようとする姿勢にも抵抗を感じる。今月13日には、米軍の輸送機オスプレイが名護市の沿岸で大破する事故が起きた。瀬名波さんが生まれ育った集落の近くだった。「基地問題が解決しないまま、戦後の終わりと言われても、ピンとこない」

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    http://digital.asahi.com/articles/DA3S12723328.html?rm=150

    2: 動物園φ ★ 2016/12/26(月) 16:48:19.66 ID:CAP_USER
     ■「アジアへの目配りが先」

     昨年の首相の戦後70年談話や慰安婦問題をめぐる日韓合意では、先の大戦への反省を見せつつ、アジアへの加害責任などの問題は自分の代で終わらせたいという思いがにじむ。その延長上にある今回の訪問に対し、アジアの戦争被害に向き合ってきた人たちは厳しい目を向ける。

     戦時中の朝鮮人強制連行の調査に長年携わってきた立教大学名誉教授の山田昭次さん(86)は「日米同盟を強化する思惑があるのだろうが、アジアでの植民地支配や戦争責任と向き合わない限り、周辺国との摩擦は続く」と指摘する。

     山田さんは朝鮮人の犠牲者数や労働実態など、未解明な部分を調査するよう訴える。「関係者の高齢化が進む今、国はすぐにでも調査に取り組まないと、過去の問題を解決するための土台すら失われてしまう」

     福岡市の市民団体で、日中戦争時の南京事件などの歴史問題に取り組む西尾達(とおる)さん(62)は「真珠湾に行くことはある程度理解できる」としつつ、「戦争の犠牲者を思うなら、より大きな被害を与えたアジアへの目配りが先だ」と主張する。

     西尾さんらは毎年12月、南京事件の生存者を中国から招き、話を聞く集会を開いてきた。高齢化で今年から招待できなくなったが、今後も集会は続けるという。

     「真珠湾攻撃に至る前にアジアでの日本の膨張政策があった。肝心なところに目を向けないままでは、あの戦争を清算することはできない」

     (伊東和貴、岩崎生之助、其山史晃)

    引用元:http://mint.2ch.sc/test/read.cgi/news4plus/1482738484/

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