じゃぱそく!

国内政治ニュース中心の2chまとめサイト

    国際

    スポンサーリンク

    1: 首都圏の虎 ★ 2020/11/02(月) 12:25:29.30 ID:w2FyUWTz9
    「私の支持者たちは「彼」の選挙活動を“守ってあげていたんだ”──。」

    大統領選の投票日が目前に迫る中、アメリカのトランプ大統領は11月1日、自身の支持者が行った行動についてこのように擁護し、ライバル陣営を揶揄した。

    テキサス州の高速道路で、トランプ氏の一部の支持者が民主党大統領候補のジョー・バイデンが所有する選挙バスを取り囲んだことで、別の車同士が衝突する事故が起きた。

    トランプ氏はミシガン州で開かれた集会で、歓声や賞賛の拍手が巻き起こる中「彼ら(私の支持者たち)は昨日(バイデン陣営の)バスを守ってあげていたんだ。なぜなら彼らは素晴らしいからだ」と語っていた。

    Twitterに投稿された当時の状況を捉えた映像では、バイデン陣営の選挙バスがトランプ氏の支持を示す旗を掲げた複数の車に囲まれていた。

    録画していた人が「テキサスからバイデンを追い出そうとしている」と冗談を言ったあと、バスのすぐ後ろにつけていた2台の車両が互いに衝突。

    報道によれば、車両のうち1台は、バイデン氏の選挙キャンペーンのボランティアによって運転されていたという。

    バイデン氏の選挙陣営がCNNの取材に答えたところによると、運転手は速度を時速25マイルに落とすことを強いられ、バスを止めた。伝えられるところによると、バスの運転手は混乱の中で911(緊急通報ダイヤル)に電話をかけたという。

    この事件の後、バイデン氏の陣営と州の民主党員はテキサス州での複数のイベントを中止した。

    共和党全国委員会のロナ・マクダニエル委員長は、ビデオについて尋ねられると、大統領は“他の人々を傷つける”行為を支持しないだろうと述べた。

    一方のトランプ氏は1日、Twitterで「I LOVE TEXAS!」と自身の支持者がバイデン陣営の選挙バスを取り囲む映像を付けてツイートしていた。

    ※この記事は、ハフポストUS版の記事を翻訳・編集しています。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/042276e394609550642f877acbbd4009a39a633d  

    no title

    引用元:https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1604287529/

    この記事を読む

    1: なるこちゃん(東京都) [US] 2020/10/31(土) 17:30:59.98 ID:ktPZBPhM0● BE:718838181-2BP(2000)
     跳びはねて喜んだり、泣いて悲しんだり。それぐらい感情を大きく揺さぶられるのがアメリカ大統領選なんです――。そう話すのは、タレントとして幅広く活躍するパックンこと、パトリック・ハーランさん(49)です。なぜそこまで感情移入するのか。大統領選への思いを聞きました。
    ―すでに民主党候補バイデン氏に投票したそうですね。どんな気持ちで一票を投じましたか?

     僕の出身地で投票権を持つコロラド州は近年、民主党が優勢で、オバマ氏やヒラリー・クリントン氏が勝ってきました。今回もバイデン氏が勝つでしょう。僕も希望を込めて一票を入れましたが、結果がある程度わかっているという点では、そこまで大きな意味を持つ一票ではありません。その一方で、下手したら、またトランプ氏が再選してしまうかも、という気持ちがぬぐえない。前回の選挙はトラウマのようになっていて、今でも3カ月に1回くらい「これは夢なのかな」と思うんですよ。「本当に大統領はトランプなの?」と。現実を疑うような4年間でした。

    https://www.asahi.com/articles/ASNBZ45H3NBWUHBI00X.html 

    スクリーンショット 2020-11-01 12.08.04


    引用元:https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1604133059/

    この記事を読む

    1: ロッ太(神奈川県) [JP] 2020/10/28(水) 22:46:04.74 ID:upqNtUB+0● BE:329614872-2BP(2500)
      オコンジョイウェアラが国際的な仕事のためのレースの最終段階で
    韓国のミョンヒを倒すために164の加盟国から104票を投票した
    http://www.naijanews.com/2020/10/28/breaking-okonjo-iweala-is-new-wto-director-general/



    関連
    朝日・牧野愛博記者「EUは韓国支持。日本の読みの甘さ」→EU「ナイジェリア支持」  

    「冷や飯」危惧しハラハラ WTO事務局長選で日本政府の「読み違い」〈AERA〉

     計8人が立候補した世界貿易機関(WTO)の次期事務局長(任期4年)選挙は、ナイジェリアのヌゴジ・オコンジョイウェアラ元財務相と、韓国の兪明希(ユミョンヒ)産業通商資源省通商交渉本部長の2人に絞られた。11月初めまでに勝敗が決する見通しだが、行方をハラハラして見守っているのが日本政府だ。外務省が首相官邸などに「ナイジェリア候補の勝利間違いなし」と大見えを切っていたからだ。どうしてこんな展開になったのか。

    ■戦術で失敗した日本
    猛烈な選挙戦が功を奏し、EU諸国は同氏支持を固めたという。

    ■敗者を待つ厳しい未来
     国際社会でも、敗者には厳しい未来が待っている。日本は選挙戦で、韓国の候補者について聞かれても肯定的な反応を示さず、すでに「日本の韓国嫌い」は公知の事実になっている。オコンジョイウェアラ氏が勝利すれば、やれやれだが、負ければWTOで今後4年間、ポスト配分などで冷や飯を食わされるのは間違いない。

     そして、何よりまずかったのが日本外務省の読みの甘さだ。外務省は選挙戦の候補者8人が出そろった時点で、「ナイジェリア候補が勝つのは120%間違いない」と、首相官邸や自民党に報告していた。結果的にオコンジョイウェアラ氏が勝利した場合でも、読みの甘さを指摘されても仕方がない。

     外務省は2014年にも、国際司法裁判所での調査捕鯨を巡る訴訟で敗訴した際、事前に「勝訴間違いなし」と報告していて官邸から大目玉を食らったことがある。そんな事態の再現にならないことを願うばかりだ。(朝日新聞編集委員・牧野愛博)

    ※AERA 2020年10月26日号
    https://news.yahoo.co.jp/articles/d774729a349d90363f147d99603c0c3dff981834 

    no title


    38: ロッ太(神奈川県) [JP] 2020/10/28(水) 22:54:42.17 ID:upqNtUB+0 BE:329614872-2BP(1500)
      >>1
    よくわかる時系列

    10月21日 欧州議会がナイジェリア支持を表明

    10月26日 朝日新聞編集委員・牧野愛博氏「EU諸国は同氏支持を固めたという。 日本政府の読み違い。戦術で失敗した日本。ナイジェリア候補の勝利間違いなしと大見えを切っていた日本政府はハラハラして見守っている。どうしてこんな展開になったのか」

    10月26日 EU各国がナイジェリア支持で合意

    10月28日 WTOによる各国意見聴取でナイジェリア候補が104票、韓国候補が60票

    引用元:https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1603892764/

    この記事を読む

    1: 雷 ★ 2020/10/28(水) 16:57:13.66 ID:ZCQAihvM9
    (CNN) 米ペンシルベニア州フィラデルフィアで、ナイフを持った男性が警官に射殺される事件が起きた。全米で警察の人種差別に対する抗議の声が強まる中、今回の事件をきっかけとして新たな暴動が発生、これまでに91人が逮捕され、警官30人が負傷する事態になっている。
    黒人男性のウォルター・ウォレスさん(27)は26日、フィラデルフィア西部で警官に射殺された。
    CNN提携局のKYWによると、発端はナイフを持った男性がいるという通報だった。フィラデルフィア警察によれば、現場に駆け付けた警官は、ナイフを振り回している黒人男性を発見した。
    付近にいた車から携帯電話で撮影された動画は、最後の瞬間をとらえていた。
    ウォレスさんは駐車している車の間を歩き回り、道路を渡って反対側へと移動していた。男性警官2人がウォレスさんに銃口を向ける中、1人の女性が間に入ってウォレスさんを助けようとしている様子だった。家族や司法関係者によると、この女性はウォレスさんの母親だった。
    警官2人は自分たちの方に向かって歩いてくるウォレスさんを見て後退りした。続いて複数の銃声が聞こえ、警官が撃った銃弾がウォレスさんを直撃。警察によると、警官は警察車両でウォレスさんを病院に運んだが、ウォレスさんは搬送先の病院で死亡した。
    この動画を見たフィラデルフィア市のジム・ケニー市長は、「答えを出すべき困難な疑問が浮上する」とコメントした。
    この事件をきっかけとして抗議デモが巻き起こり、警官がなぜ致死性の低い武器を使わなかったのかという疑問が噴出。ウォレスさんを撃った警官はテーザー銃を携帯していなかった。
    その夜には抗議デモが暴動や略奪に発展して商店などが略奪され、警察車両5台と消防車1台が破壊された。警察によると、警官に対する暴行や窃盗などの容疑で91人が逮捕された。
    警官も物を投げられるなどして多数の負傷者が出ている。警官1人はピックアップトラックにひかれて脚を骨折するなどの重傷を負い、病院に運ばれた。
    州と市は暴動が続くことを見越してペンシルベニア州兵に出動を要請。州兵は数百人を動員すると表明した。
    暴動は27日夜も続くと予想され、当局は商店などに対して閉店時間を早めるよう要請している。

    続きはソース
    https://www.cnn.co.jp/usa/35161572.html

    [閲覧注意]

    フィラデルフィア、白昼堂々ナイフを手に、「武器を捨てろ」という警告を無視して警官へ向かい歩を進めた黒人の青年が銃弾に倒れた。

    事件を目撃した近隣住民達は憤り、家族は慟哭。

    すぐさまBLMによる抗議の声と暴力、炎と破壊行為が街を包んだ。


    引用元:https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1603871833/

    この記事を読む

    1: Felis silvestris catus ★ 2020/10/24(土) 21:06:44.18 ID:5NAXmUv69
    https://news.yahoo.co.jp/articles/7bfa5561bd507d528da2b00717c2f37fa889d554

    米大統領選の投票日が間近に迫る中、トランプ大統領は保守系のタブロイド紙「ニューヨーク・ポスト」が掲載した、ジョー・バイデンの家族に関するスキャンダル記事に注目し、それらを積極的に取り上げないメディアを非難した。

    ポスト紙は独自に入手したEメールやテキストを引用し、バイデンの長男のハンター・バイデンが、父親の影響力を利用し、ウクライナと中国で事業を行っていたと指摘した。同紙はさらに、バイデン候補がそこから利益を得たと主張した。

    ポスト紙はさらに、ハンター・バイデンの個人的な写真を紙面で公開し、彼が薬物中毒の問題を父親のジョー・バイデンに相談したと報じた。ただし、問題の記事を執筆した記者は、情報源の信頼性に疑問を呈し、クレジットをあえて掲載しなかった模様だ。

    問題のEメールやテキストメッセージは、トランプの顧問弁護士のルディ・ジュリアーニが入手したハードディスクに格納されていたものだが、彼は証拠を提示せずに、「そこには大量の未成年少女の写真が含まれていた」と示唆した。

    ポスト紙は、この記事が事実である根拠をほとんど提示しておらず、入手したファイルが本物であるかどうかを確認したか否かも不明だ。彼らが報じたスキャンダルは、個別のEメールの断片を引用し、推測を加えたもので、明確な証拠を示さずにジョー・バイデンと息子の疑惑を伝えている。

    他の大手メディアも、ファイルが本物であることを確認していない。

    ポスト紙の兄弟企業であるフォックス・ニュースは、ハンター・バイデンの元ビジネス・パートナーであると主張する人物にインタビューを行い、ポスト紙の報道の一部を確認しようとしたが、彼は確固たる証拠を示さずに、バイデンが息子のビジネスに関与したと話すのみだった。

    問題のファイルを入手した経緯についてポスト紙は、昨年デラウェア州のコンピューター修理工場に残されたノートパソコンから発見されたもので、その店のオーナーがハードディスクのコピーをFBIとジュリアーニに渡したと主張している。

    しかし、専門家の多くはこの話の信頼性に疑問を抱いており、店のオーナーがトランプ支持者だったとの報道もある。

    フォーブスはこの件でジュリアーニにコメントを求めたが、回答は得られていない。

    海外からの選挙介入の可能性

    バイデン陣営は、この報道を「中傷キャンペーン」と呼び、バイデンが息子のビジネス関係者と会ったことを否定した。しかし、彼らは特定の事柄について議論することを避けており、ポストが入手したファイルが本物であることを否定していない。フォーブスは、バイデン陣営にコメントを求めたが、回答は無かった。

    トランプと彼の支持者らは、バイデン家の汚職疑惑を何年もかけて訴えてきた。しかし、共和党の上院議員もバイデン親子とウクライナとの繋がりを調査したが、有力な証拠は発見出来なかった。

    一部のオブザーバーらは、ポスト紙が入手したファイルが、外国からの選挙への介入活動に関連するものかもしれないと述べている。

    報道によると、FBIはこの説を調査中とされるが、ジョン・ラトクリフ国家情報長官は先日、この見方を否定した。米国の情報当局は昨年末、ロシアがジュリアーニを利用して偽情報を広めようとしているとトランプに警告を行ったが、トランプはその警告を無視したと報じられた。

    Joe Walsh


    no title

    引用元:https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1603541204/

    この記事を読む

    1: Ttongsulian ★ 2020/10/21(水) 20:30:40.17 ID:CAP_USER



    21.10.2020
    https://www.trt.net.tr/japanese/shi-jie/2020/10/21/oranda-nu-xing-nimozheng-bing-zhao-ji-ling-zhuang-nan-nu-ping-deng-nowaku-zu-mide-1512842

    オランダ政府は、今週から性の平等を確保する目的で17歳以上の女性に徴兵召集令状を送付することを報告した。

    オランダのアンク・バイレフェルト国防大臣はツイッター(Twitter)の個人用アカウントから映像付きで投稿し、今週から17歳以上の2003年生まれの全女性に徴兵召集令状が送付されると述べた。

    バイレフェルト大臣は発言で、性の平等の枠組みでこの決定が下されたと明かし、「女性と男性は平等の権利を有しているだけではなく、平等の責任も負っている」と述べた。

    現在女性の徴兵義務はないと語ったバイレフェルト大臣は、「しかし、将来何が起こるか分からない。我が国の安全が脅かされれば、義務がある者は全員徴収される可能性がある」と述べた。

    徴兵召集令状には女性が専門的な軍事任務に志願することも可能であると掲載される。

    1997年に徴兵の義務を廃止したオランダでは、2018年に施行された法により義務付けられた者は徴兵されることはないが、必要な場合にはオランダ国外で戦うために軍隊リストに登録されている。

    この適用がどれほど紙面上のものであるとは言え、戦争の場合には45歳以下の義務付けられた者を徴収することが可能となる。 

    引用元:https://egg.5ch.net/test/read.cgi/news5plus/1603279840/

    この記事を読む

    1: Stargazer ★ 2020/10/20(火) 22:44:45.51 ID:eVowxFFW9
    https://www.sankei.com/smp/economy/news/201020/ecn2010200021-s1.html

     【ワシントン=塩原永久】米司法省が20日、独占禁止法(反トラスト法)違反で米インターネット検索最大手グーグルを同日中に提訴すると米メディアが報じた。グーグルが検索サービスで市場競争を阻害していると判断した。グーグルやフェイスブックなど「GAFA」と呼ばれる米IT大手の将来も左右する大型訴訟になるとみられる。

     米紙ウォールストリート・ジャーナル(電子版)によると、同省は米首都ワシントンの連邦地裁に提訴する。

     同省は、グーグルが携帯電話メーカーなどと、グーグルの検索サービスを標準ソフトとして導入させる排他的な契約を結び、不当に競争を妨げていると問題視しているという。グーグルは検索サービスに連動して得た巨額の広告収入を投じて不当な商慣行を続けてきたと批判している。

     独禁法をめぐる大型法廷闘争は米マイクロソフトを相手取った1990年代後半の訴訟以来となる。グーグルは全面的に争う構えで訴訟は長期を要する重大案件となる公算が大きい。

     米司法省はフェイスブックなどの会員制交流サイト(SNS)に広く認められた免責範囲を制限する現行法改正に向けた素案を公表している。米下院の委員会もGAFAの事業分割を含む抜本改革を求める報告書をまとめており、米巨大IT企業への風当たりは一段と強まっている。

     グーグルは検索サービスで9割超の世界シェア(市場占有率)を持つ。

     ウォールストリート・ジャーナルによると、米連邦取引委員会(FTC)も独禁法に関連し、年内にもフェイスブックに対する訴訟の準備を進めている。


    スクリーンショット 2020-10-20 23.58.58

    引用元:https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1603201485/

    この記事を読む

    このページのトップヘ

    アクセスランキング