じゃぱそく!

国内政治ニュース中心の2chまとめサイト

    国際

    スポンサーリンク

    1: ◆qQDmM1OH5Q46 2016/03/04(金)15:43:22 ID:PiM
    【3月4日 AFP】
    欧州連合(EU)のドナルド・トゥスク(Donald Tusk)欧州理事会常任議長(EU大統領)は3日、より豊かな生活を求めて祖国を離れる「経済移民」に対し、欧州に来ないよう強く警告した。その上で、移民危機への対応で単独行動に走っているとして一部のEU加盟国を厳しく批判した。

     トゥスク氏はこの日、第2次世界大戦(World War II)以来最悪の欧州移民危機の最前線となっているギリシャとトルコを訪問。ギリシャ・アテネ(Athens)でアレクシス・チプラス(Alexis Tsipras)首相と会談後、経済移民として欧州を目指すことに意味はないと訴えた。

    「どの国からであれ、不法な経済移民となり得る全ての人に訴えたい。欧州には来るな」
    「密航業者を信じてはいけない。命や資産を危険にさらしてはだめだ。全て無駄になってしまう」
    などとトゥスク氏は述べた。

     その後、トルコ・アンカラ(Ankara)でアフメト・ダウトオール(Ahmet Davutoglu)首相と会談したトゥスク氏は、トルコからEU域内に入ろうとする移民や難民が「依然としてあまりにも多く、一段の措置が必要との認識で一致した」と発言。
    ギリシャから船で不法移民を送り返す「迅速かつ大規模な仕組み」を提案し、これによって密航業者の事業モデルは効果的に打ち砕かれるはずだと語った。

    国際移住機関(IOM)によると、トルコからエーゲ海(Aegean Sea)を渡ってギリシャに到着した移民は今年に入って既に12万369人。少なくとも321人が途中で死亡している。移民たちはギリシャからバルカン半島(Balkans)を抜けてEU域内の富裕国、特にドイツを目指す。

     オーストリアとバルカン諸国が移民の入国制限に踏み切ったことから、ギリシャの対マケドニア国境では数千人が足止めされている。トゥスク氏は一部EU加盟国の「一方的」な措置は「欧州の連帯の精神を損なう」と批判した。

    img_49b88f66b1d284b8ed4e671bd4c3c8f9311215


    AFPBB
    http://www.afpbb.com/articles/-/3079206

    引用元:http://uni.open2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1457073802/

    この記事を読む

    1: デンジャラスバックドロップ(東京都)@\(^o^)/ 2016/03/03(木) 19:52:41.61 ID:Yfahk6A10.net BE:123322212-PLT(13121) ポイント特典
    [エディンバラ 3日 ロイター] - フランスのマクロン経済相は、英国が6月の国民投票の結果、欧州連合(EU)から離脱するならば、フランスから英国への移民流入を食い止めていた国境管理をやめると警告した。

    また、ロンドンから逃げ出す金融関係者は手厚く迎えると述べた。英仏首脳会議を前に英フィナンシャル・タイムズ紙(FT)とのインタビューで語った。

    マクロン経済相は、EUとの関係解消と同時に「(フランス北部)カレーの難民キャンプにいた人々は自由に移動し、(EU全体で通用する)金融業界のパスポートは機能しなくなる」と述べた。

    経済相は2国間貿易に障害が生じるとも指摘。(英国行きを望む)移民をフランス側に押しとどめていた国境管理協定も解除されるとした。

    フランスが2012年に税率を引き上げた際、英国が仏企業の誘致に動いたことを受け、マクロン経済相は「ロンドンの金融街シティーからの帰還者を受け入れることになるだろう」と述べた。

    また英国が加盟権を拒否するならば、EUの「集団エネルギーは新たな関係を再構築するのではなく、今までの絆を解消することに向けられるだろう」と述べた。

    WS000002


    http://jp.reuters.com/article/macron-imm-idJPKCN0W5123

    引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1457002361/

    この記事を読む

    1: リバースパワースラム(庭)@\(^o^)/ 2016/03/03(木) 16:18:54.12 ID:mKSsf4Er0●.net BE:545512288-PLT(16445) ポイント特典
    2016.3.3 15:20
    【参院予算委】トランプ氏「安倍首相と会ったことがある。頭が切れるヤツだ」 元気・松田代表が発言を紹介

     政治団体「日本を元気にする会」の松田公太代表は3日の参院予算委員会で、
    米大統領選で予備選で共和党のトップを走っているドナルド・トランプ氏が
    「安倍晋三首相と1度会ったことがある」と発言したと説明し、首相に真偽を尋ねた。

     松田氏はトランプ氏が「安倍首相はものすごく頭が切れるヤツだ。
    キャロライン・ケネディ駐日米大使を接待漬けにして、ワインや食事をたくさんごちそうして、
    何でも日本の言うことを聞かせるようにしているからだ」と発言していたとも紹介。
    そのうえで「トランプ氏と会ったことはあるか」と聞いた。

     松田氏の質問を笑顔で首をかしげながら聞いていた首相は「選挙中なので、
    特定の候補者について会った、会っていないということも含めてコメントは差し控える」と述べた。

     そのうえで、「予備選には注目している。日米の同盟関係は極めて外交安全保障上、
    重要、基軸なので、新たに選出された大統領ともしっかりと信頼関係を構築し、
    同盟関係を発展させていきたい」と語った。

    WS000000


    http://www.sankei.com/politics/news/160303/plt1603030026-n1.html

    引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1456989534/

    この記事を読む

    1: 野良ハムスター ★ 2016/03/02(水) 11:59:30.39 ID:CAP_USER*.net
    [1日 ロイター] - 米大統領選の民主・共和両党の候補指名争いは1日、最大のヤマ場となる「スーパーチューズデー」を迎えた。CNNなど各種メディアによる直近の報道によると、共和党のドナルド・トランプ氏が5州、民主党のクリントン前国務長官が6州でそれぞれ勝利し、優位に立っている。

    報道によれば、トランプ氏はアラバマ、ジョージア、マサチューセッツ、テネシー、バージニアで勝利が確実。クリントン氏はアラバマ、アーカンソー、ジョージア、テネシー、テキサス、バージニアで勝利する見通し。

    また、共和党のテッド・クルーズ上院議員が地元のテキサス州で勝利する公算になり、トランプ氏の連勝にストップを掛けた。

    共和党は、アーカンソー州、バーモント州、オクラホマ州で接戦。民主党はマサチューセッツ州とオクラホマ州で接戦になっている。

    複数のメディア報道によると、民主党のサンダース上院議員は、地元バーモント州で勝利の見通しとなった。サンダース氏は、支持者らに謝意を示した上で「トランプ氏に米国を分断させない」と宣言した。

    この日は両党とも12州で予備選・党員集会が行われる。

    世論調査によると、共和党はトランプ氏がほぼすべての州でリードしている。

    ダウンロード


    http://jp.reuters.com/article/trump-clinton-idJPKCN0W4034

    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1456887570/

    この記事を読む

    1: アイアンフィンガーフロムヘル(庭)@\(^o^)/ 2016/02/27(土) 19:11:14.09 ID:c2y98Lb70●.net BE:656580197-PLT(13000) ポイント特典
    メディアは、僕が石原さんと組んだ時、江田さんと組んだ時には完全一致を求めてきた - 2月27日のツイート

    (中略)

    □政治を動かすならトランプ氏だ
    アメリカ大統領選挙ではトランプ氏が一斉攻撃を受け始めた。アメリカもでも日本でも自称インテリは自分たちが一番賢いと思って、トランプ氏が指名されることはないとたかをくくっていた。ところが今の状況で慌て始めた。
    政治を動かすならトランプ氏だ。トランプ氏になったところで、無茶はできない。それが成熟した民主主義であり、報道の自由が担保された状況での報道による権力監視だ。言うこととやることは違う。アメリカには議会もある。

    トランプ氏が今、言っていることがそのまま実現できないことは、オバマ氏のこの8年間を振り返っても十分分かること。これが成熟した民主主義。議会が歯止めをかけ、官僚組織が歯止めをかけ、最後は国民が歯止めをかける。

    トランプ氏が、日米同盟の不公平さを主張しているのは日本にとって大変いいことだ。これで日本も、夢見る子羊ちゃん状態から正気の戻る。アメリカが日本に適正な負担を求めてきたときに、日本は初めて安全保障を考えることができる。
    アメリカが日本に適正な負担を求めてきたときに、日本は莫大な財政負担をするのか、自主独立防衛をするのか、アメリカにも一定協力するのか(集団的自衛権)、完全非武装か考えざるを得ない。集団的自衛権へのヒステリー反対は収まるだろう。

    関西国際空港が衰退したのは、財務省から莫大な補助金が入っていたから。だから本気で将来のことを考えなかった。僕が知事のときに、地元知事として初めて補助金の打ち切りを主張した。そこから関空問題は関西そして国で真剣に議論された。
    人間、他人に支えられていることはなかなか気付かない。その支えがなくなって初めて真剣になる。トランプ氏が日米同米の見直しを主張してくれたら、日本ではやっと建設的な安全保障の議論が始まる。抽象的な憲法改正議論より重要な議論だ。

    ※この記事は橋下徹元大阪市長のツイートを時系列順に並べたものです。
    http://blogos.com/article/163358/ 

    73918b66
     

    引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1456567874/

    この記事を読む

    1: 黒胡椒 ★ 2016/02/26(金) 15:39:02.30 ID:CAP_USER*.net
     アメリカの有力紙が、異例の社説を掲載しました。

     ワシントン・ポストは、25日付の紙面で「正念場」
    「共和党は弱いものいじめの民衆扇動者から自らを守るか」と題した社説を掲載しました。

     この中で、「考えてもいなかったことが不可避になりつつある」として
    「トランプ氏が共和党の指名候補になりそうだ」と指摘。トランプ氏について、
    「不法移民1100万人を強制送還するというが、旧ソビエトのスターリンかカンボジアの
    ポル・ポト以来のスケールの強制措置だ」「選挙戦では女性、ユダヤ人、イスラム教徒、メキシコ人らを誹謗中傷してきた」などと厳しく批判しています。

     そのうえで、「良心を持った共和党の指導者たちはトランプ氏を止めるために今こそで
    きることをする時だ」と訴えています。(26日10:31)

    news2712035_6


    http://news.tbs.co.jp/newseye/tbs_newseye2712035.html

    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1456468742/

    この記事を読む

    1: 影のたけし軍団ρ ★@\(^o^)/ 2016/02/26(金) 09:01:56.36 ID:CAP_USER.net
    「韓国を見ろ。韓国人も経済開発をして民主主義を成し遂げる過程で多くの問題に直面した。これは一夜になるものではない」

    米民主党の大統領候補であるヒラリー・クリントン前国務長官が27日、4番目の選挙戦であるサウスカロライナ州のプライマリー(予備選挙)を控えて24日に開かれたタウンミーティングで、突然韓国について言及した。

    2011年「アラブの春」以降内戦が続くリビアの状況と関連して、「米国がリビアに介入すべきではなかったのではないか」
    という質問に答える際、このような話が出た。一国家が正常に発展するのに多くの時間と努力が必要だという意味だった。

    rodham-movie_00



    http://japanese.donga.com/List/3/all/27/526361/1

    引用元:http://awabi.2ch.sc/test/read.cgi/news4plus/1456444916/

    この記事を読む

    このページのトップヘ

    アクセスランキング