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    1: 星 ★ 2017/01/28(土) 15:07:24.67 ID:CAP_USER9
    「オルタナ右翼」指導者、二度殴られる 差別主義者への暴力は許されるのか議論に(動画)
    http://www.huffingtonpost.jp/2017/01/26/nazi-punch_n_14424788.html
    2017年01月27日 11時23分 JST

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    ナチス思想に傾倒し、人種差別的な発言を繰り返す極右運動「オルタナ右翼」の指導者リチャード・スペンサー氏が、ドナルド・トランプ大統領就任式があった1月20日、反トランプのデモ参加者に襲撃された動画が波紋を起こしている。

    スペンサー氏が、1月20日のトランプの就任式中に勃発した暴動についてテレビのインタビューを受けていた時、フードをかぶったデモ参加者が右から横切り、無防備なスペンサー氏を襲った。

    『平和的な』抗議デモの参加者がリチャード・スペンサーに襲いかかった。白人至上主義者が人を殴るのを見たことがない。(動画は引用元で)

    別のツイートの中でスペンサー氏は、「1月21日に、コロンビア特別区の警察に届け出るつもりだ」と書いた。

    オンラインでアップロードされた別の動画によると、スペンサーを殴った人物が動画にさらされている。

    スペンサー氏は、「襲ってきた男は前にも自分を殴ろうとしたが、完全に接触することはできなかった」と述べた。

    私への襲撃

    私の唯一間違ったのは、獣じみた奴らがDCを駆け抜ける公共の通りでインタービューを受けたことだ。

    自分は軽めのオルタナ右翼だから、アンティファのゴロツキどもの標的にはならないと思うなら、よく考えることだ。やつらにとっちゃ、私たちはみんなナチスなんだ!

    投稿した自身の動画の中でスペンサー氏は、その男は戻ってきて「力いっぱい私を殴った」と語った。

    「突然やって来て、奴は私の耳をいきなり殴った。今、私の右耳はよく聞こえない」

    スペンサー氏によると、周囲の人々が彼を守ろうとしたが、別の人に唾を吐きかけられたという。

    「暴行されたのはこれで3度目だ。本当にひどい暴行だ。一番卑怯なやり方で殴られた」

    スペンサー氏は後で次のようにツイートした。

    私は闘いを恐れないが、不意打ちのパンチを食らわし、女性や母親たちを標的にする敵を尊敬することはできない。

    列車に乗っているトランプ支持者を脅す、パイプで支持者を殴る、不意打ちで殴る…私たちはアンティファの退化を目の当たりにしている。

    不意打ちのパンチ、投げつけられた卵、追跡される白人のトランプ支持者……これらすべてが時代の赤い錠剤(真実を知ることができる)だ。私たちは闘わずとも勝っている。

    ■ 「ナチスなら殴っていのか」議論に

    この殴打事件に対し、いくら白人至上主義者とはいえ、いきなり殴る行為は正当化されるのかという議論が巻き起こった。

    否定的な立場の人は、暴力は言論の自由を妨げるという意見だ。

    難しい問題だ。しかし言論に対して暴力を囃し立てるのは、その対象が最も嫌悪すべき、最低の類であっても民主主義を成熟させるものにはならない。

    もしあなたにとって、殴られたナチが丸腰の黒人の子供を射殺する警官よりも平和を乱す存在なのだとしたら、あなたも問題の一部だ。

    しかし、「ナチスが相手なら暴力を振るってもいい」という意見も根強い。

    簡単なことだ。リチャード・スペンサーの顔が殴られて万歳だし、気にしない。奴は本当のナチだ。もう一回殴れ!

    ナチスを殴っても、社会的規範は壊れない。社会的規範は、他者を根絶したい人間たちに言論の機会を与えた時に壊れる。

    引用元:http://daily.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1485583644/

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    1: ナガタロックII(禿) [US] 2017/01/27(金) 14:47:45.23 ID:AsbkD0+D0 BE:226456927-PLT(12522) ポイント特典
    ホワイトハウスの報道官は、メキシコとの国境の壁の建設費を賄うためにアメリカ側が貿易赤字を抱える日本などからの輸入品に20%の税金を掛けることを検討していると明らかにしました。

     ホワイトハウス、スパイサー報道官:「包括的な税制改革で、メキシコのような貿易赤字を抱える国からの輸入品に課税することを検討している。これで年間100億ドルが捻出され、壁の建設費を簡単に賄える」
     スパイサー報道官は税率は20%を検討中だとし、メキシコ以外の国からの輸入品への課税についても「貿易赤字を抱えている国を検討している」と述べました。
    日本はアメリカにとって中国に次ぐ貿易赤字国で、実施されれば大きな影響を受けます。
    この政策で実質的には消費者が壁の建設費を支払うことになるのではという指摘に対して、スパイサー報道官は「アメリカ人労働者の賃金を引き上げるものだ」と反論しました。


    リンク先に動画あります

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    http://news.tv-asahi.co.jp/news_international/articles/000093038.html

    引用元:http://hayabusa8.2ch.sc/test/read.cgi/news/1485496065/

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    1: ひろし ★ 2017/01/26(木) 23:50:23.47 ID:CAP_USER9
    トランプ大統領は26日、ツイッターに投稿し「もしメキシコが国境沿いの壁の建設費用を支払わないなら、首脳会談を中止したほうがいい」と述べ、今月31日に予定されているペニャニエト大統領との首脳会談を取りやめることも示唆し、メキシコ側をけん制しました。

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    http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170126/k10010854321000.html

    引用元:http://daily.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1485442223/

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    1: ◆qQDmM1OH5Q46 2017/01/23(月)08:57:22 ID:???
    米政権、メディアと「全力で」戦う姿勢 就任式めぐる報道批判

    [ワシントン 22日 ロイター] - 米ホワイトハウスは22日、トランプ大統領の就任式の観客数をめぐるメディア報道について、政権に対する不当な攻撃だと批判し、「全力で」戦う姿勢を示した。

    トランプ大統領も21日、米中央情報局(CIA)を訪問し、観客数を少なく報じたとして報道関係者を批判、「私はメディアとの戦いを続けている」と言明した。

    大統領は、自身と米情報機関の間の確執をメディアがでっちあげていると非難し、「不誠実」と攻撃した。

    続き ロイター
    http://jp.reuters.com/article/usa-trump-media-idJPKBN156178

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    引用元:http://uni.open2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1485129442/

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    1: クロイツラス(愛媛県) [RO] 2017/01/20(金) 02:04:27.28 ID:2qb7AGBQ0 BE:135853815-PLT(12000) ポイント特典
    政府やメディアへの信頼感、世界各国で低下=調査

    [ダボス(スイス) 16日 ロイター] -
    17日に始まる世界経済フォーラムの年次総会(ダボス会議)に合わせて調査会社エデルマンが発表した2016年の年次調査で、政府や企業、メディアに対する信頼感が低下したという結果が出た。

    「トラストバロメーター」というこの調査は、28カ国の3万3000人を対象に昨年10月13日から約1カ月間かけて行われた。

    政府とメディアに対する信頼度はそれぞれ41%と43%で、報道機関への信頼度が前年比で大きく低下した。

    企業への信頼感は52%だったが、独自動車大手フォルクスワーゲン(VOWG_p.DE)の排ガス不正問題や韓国サムスン電子のスマートフォン発火問題などの不祥事を受け、こちらも低下した。

    企業の最高経営責任者(CEO)に対する信頼感はすべての国で低下。日本は18%と低く、ドイツが28%、米国は38%だった。

    政府への信頼感は14カ国で低下。ズマ大統領の汚職疑惑が浮上した南アフリカが15%と最低を記録。一方、習近平国家主席が今年初めてダボス会議に参加する中国は76%で最高となった。

    昨年は米大統領選や英国の欧州連合(EU)離脱をめぐる国民投票などで主流派が敗れる結果が相次いだほか、
    オックスフォード辞典が「post-truth」(世論形成において客観的事実より感情などが重視される意味)を「今年の単語」に選んでいる。

    http://jp.reuters.com/article/davos-meeting-trust-idJPKBN1500FT


    2017 EDELMAN TRUST BAROMETER
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    引用元:http://hayabusa8.2ch.sc/test/read.cgi/news/1484845467/

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    1: 逆落とし(栃木県) [CN] 2017/01/17(火) 17:19:05.92 ID:xH2TkzQz0● BE:886559449-PLT(22000) ポイント特典
    平成29年1月12日(現地時間)、安倍総理は、東京国際空港(羽田空港)で会見を行った後、
    フィリピン共和国のマニラを訪問しました。

     総理は、会見で次のように述べました。

    「今年の地球儀を俯瞰する戦略的な外交は、フィリピン、ベトナム、インドネシア、オーストラリアからスタートします。
     各国の首脳とは既に何回か会談を重ねています。今回は、また、更に胸襟を開いて率直な議論を行いたいと思います。
     二国間の課題について、あるいはまた、地域情勢の認識についての意見交換、そして同時に、
    各国の首脳とお互いに力を合わせることで何ができるか、あるいは地域の平和や安定にどのように
    貢献していくべきかということを率直に話をしてきたいと思います。」

     フィリピン共和国のマニラに到着後、総理は、歓迎式典に出席しました。次いで、
    ロドリゴ・ドゥテルテ大統領と会談を行った後、署名式及び共同記者発表を行いました。続いて、
    企業との拡大会合及び写真撮影に出席した後、フィリピン主催歓迎晩餐会に出席しました。

    http://www.kantei.go.jp/jp/97_abe/actions/201701/12philippines.html

    https://www.youtube.com/watch?v=yf-Idx3pL0k


    https://pbs.twimg.com/media/C2TXP6uUAAAoZx4.jpg
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    引用元:http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/news/1484641145/

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    1: ◆qQDmM1OH5Q46 2017/01/04(水)19:50:25 ID:???
    ヒトラー「わが闘争」、再版でベストセラーに ドイツ

    【1月4日 AFP】ナチス・ドイツ(Nazi)の指導者アドルフ・ヒトラー(Adolf Hitler)の著書「わが闘争(Mein Kampf)」を第2次世界大戦(World War II)後初めてドイツ国内で再出版したミュンヘン(Munich)の現代史研究所(IfZ)は3日、同著が予想外のベストセラーとなったと発表した。
    (略)

     再版により極右のイデオロギーが広まるのではないかとの懸念が上がっていたが、同研究所はこれを否定。その代わりに、今日の欧米社会で再び台頭し始めている「全体主義的な政治観」に関する議論を深めたと評価している。

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    続き AFPBB
    http://www.afpbb.com/articles/-/3113008

    引用元:http://uni.open2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1483527025/

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