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    1: アトミックドロップ(dion軍) [CN] 2017/02/08(水) 16:23:01.14 ID:lx4QdaJ40 BE:448218991-PLT(13145) ポイント特典
    安倍首相が、トランプ大統領と行う10日の首脳会談にあわせて、2泊3日のアメリカ滞在中、ゴルフを27ホール回り、食事を多ければ、5回共にする方向で調整していることがわかった。

    安倍首相は9日午後、ワシントンに向けて出発し、現地時間10日に、トランプ大統領との首脳会談に臨む。

    その後、両首脳は、大統領専用機「エアフォースワン」でフロリダ州に移動し、翌11日にゴルフをする予定。

    ゴルフでは、午前中に1ラウンド、昼食を挟んで午後に、ハーフラウンドのあわせて27ホールを回る見通し。

    安倍首相とトランプ大統領は、3日間のうちに朝食を1回、昼食を2回、さらに夕食を2回と、多ければ5回、食事を共にする方向で調整していることもわかった。

    この異例の厚遇ぶりに、日本政府関係者は、「各国首脳が、トランプ大統領との会談をなかなか実現できない中、トランプ政権が、いかに日本を重視しているかの表れだ」との見方を示している。
    http://www.fnn-news.com/news/headlines/articles/CONN00349291.html 

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    引用元:http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/news/1486538581/

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    1: リバースネックブリーカー(和歌山県) [CO] 2017/02/06(月) 23:03:08.68 ID:AupkRAnH0 BE:253246518-PLT(15000) ポイント特典
    ソース
    シュルツ氏がメルケル首相をリード、独首相候補の支持率調査
    http://jp.reuters.com/article/germany-politics-poll-idJPKBN15H31U

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    引用元:http://hayabusa8.2ch.sc/test/read.cgi/news/1486389788/

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    1: 野良ハムスター ★ 2017/02/03(金) 10:13:55.78 ID:CAP_USER9
    川口マーン惠美 作家・拓殖大学日本文化研究所 客員教授

    ■欧州全土を襲った大寒波

    今年のドイツは、寒気、大雪、強風と三拍子揃った過酷な冬となった。

    北極圏の冷たい空気は、通常ならば一旦ノルウェー海あたりに出て、少し温度を上げるのだそうだが、今回は海上を経由しないまま、直接ヨーロッパ大陸に流れ込んだ。

    その影響で、ロシアや北欧だけでなく、中・東・南欧、バルカン半島、そしてアフリア北部までが、すっぽりと大寒気に包み込まれた。しかも、その極端な寒さが、3週間ものあいだ居座ったのである。

    1月4日には、ヨーロッパのハブ空港の一つであるイスタンブール空港が吹雪で閉鎖された。12日からは、ヨーロッパの広範囲を猛烈な吹雪が襲い、各地で大きな被害を出した。

    最低気温はノルウェーのマイナス42.4度、チェコのマイナス35.2度、バルカン半島はセルビアのマイナス33度など。一番極端だったのは、1月7日のアルバニア南部Bulquzaのマイナス22度。この地方の通常の1月の平均気温は1~2度だ。今年の記録は歴史的なものになるだろう。

    ドイツでもマイナス30度台を計測した。私の住むシュトゥットガルトも、昼間もずっと零下が続いた。

    ただ、ロシアやスカンジナビアやドイツがいくら寒くなろうとも、人々は長年の勘があるのでそれほど悲惨なことにはならない。しかし、普段なら真冬でも平均気温がプラスの地域が、突然、冷凍庫と化せば話は別だ。ホームレスの人々だけでなく、屋内でも凍死する者が出てくる。

    一番気の毒なのは、バルカン半島のあちこちで足止めを食らっている難民たちだった。

    ■メルケル首相の胸の内

    ドイツは2015年、89万人もの難民希望者を受け入れた。しかし2016年になってから、それらの難民の通り道となっていたバルカン半島の国々が、次々と国境を封鎖してしまった。

    つまり、途中まで来たものの先に進めず、あちこちに簡易テントを張って野宿している見捨てられた難民が、今もかなりいる。そこに大寒波が襲い、事態は極めて危険な水域に達した。

    1月20日、EUの機関である欧州基本権機関(本部ウィーン)はそれについて、「特に困難なのはセルビア・ハンガリー国境と、ブルガリアの状況」と訴えた。いうまでもなく、国境地帯は何もない荒野のような場所だ。気温は一時マイナス20度まで下がり、すでに半数は動けなくなっているという。

    一方、ブルガリアは12月だけで440人のも新規到着者がいたが、皆、まともな防寒の用意もなく、やはり凍死者が出たり、凍傷などの疾病が急増しているという。

    また、国連のUNHCR(難民高等弁務官事務所)によれば、現在セルビアにも、EU国境(ハンガリーの国境)を越えようとしている難民が少なくとも7200人おり、やはり凍えている。

    とはいえ私たちは、何もEUやら国連に言われなくても、難民が悲惨な状況に陥っていることは容易に想像できる。しかし、おかしいのは、そういう報道がドイツではほとんどないことだ。

    NGOが懸命に、乾いた衣類と暖かいスープなどを支給している様子がちらりとニュースで流れたきりで、あとはトランプ批判やら、この秋の総選挙を視野に入れた各党の大言壮語を聞かされるばかりだ。

    1月27日は、アウシュビッツがソ連軍によって解放された「ホロコースト記念日」で、連邦議会に生き残りの犠牲者を招いて式典が催されたが、政治家たちが、今、ヨーロッパの一角で大勢の凍死者が出ている状況を一切無視しているのは、どういうことだろう。凍死者の実数は、発表とは裏腹に、かなりの数に上るのではないか。

    2015年9月、メルケル首相が、ハンガリーで行き止まってしまっていた難民を受け入れることを決めたとき、ブダペスト駅周辺は確かに、野宿する難民で収拾のつかない状況になっていた。しかし、あれはハンガリーの首都で起こっていたことで、しかも真夏だった。誰も飢えたり、凍えたりしていたわけではない。

    それでもメルケル首相は全員を受け入れると頑張った。受け入れ数に上限を作ったなら、「それを越えた一人目は追い返すのか? そんな国は私の国ではない」とまで言ったのだ。

    そのメルケル氏の頭の中で、今、凍えている人々の姿はどういうふうに映っているのだろう。

    しかも当時、ドイツ人の人道主義と隣人愛の精神をあれほど自画自賛したメディアも、すっかり沈黙している。ドイツの難民政策は、今では経費と治安の問題にすり替わってしまった。

    全文はこちら↓
    http://gendai.ismedia.jp/articles/-/50885 

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    引用元:http://daily.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1486084435/

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    1: ラ ケブラーダ(和歌山県) [CO] 2017/02/02(木) 13:08:11.00 ID:RKTs+NgU0 BE:253246518-PLT(15000) ポイント特典
    No ‘G’day, mate’: On call with Australian prime minister, Trump badgers and brags

    https://www.washingtonpost.com/world/national-security/no-gday-mate-on-call-with-australian-pm-trump-badgers-and-brags/2017/02/01/88a3bfb0-e8bf-11e6-80c2-30e57e57e05d_story.html


    他国の首相との公式な電話会談で、会話がまだ終わってないのに受話器を叩きつけて一方的に会談を終わらせるリーダー(米大統領)って・・・?
    (トランプ「大統領」とオーストラリア、ターンブル首相との電話会談についてワシントンポスト紙が報道したこと)

    https://twitter.com/tsukuru_agender/status/826987214697439236

    豪州のターンブル首相がトランプ氏と電話会談して首脳会談としては最悪のひどいこと言われたという豪ABCの記事。
    豪米は、豪州に流れ着いた難民の一定割合を米国が引き受ける協定を結んでいるが、
    トランプは爆撃犯はいらんとまくしたてたらしい。

    https://twitter.com/reservologic/status/826976584250691586 

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    引用元:http://hayabusa8.2ch.sc/test/read.cgi/news/1486008491/

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    1: ラ ケブラーダ(和歌山県) [CO] 2017/02/02(木) 12:51:47.78 ID:RKTs+NgU0 BE:253246518-PLT(15000) ポイント特典
    A new Rasmussen Reports national telephone and online survey finds that 57% of Likely U.S.
    Voters favor a temporary ban on refugees from Syria, Iraq, Iran, Libya,
    Somalia, Sudan and Yemen until the federal government approves
    its ability to screen out potential terrorists from coming here. Thirty-three percent (33%) are opposed,
    while 10% are undecided. (To see survey question wording, click here.)

    ラスムッセンの電話とオンライン調査によれば、米国の有権者57%がシリア、イラク、イラン、リビア、
    ソマリア、スーダン、イエメンの入国拒否を支持。 33%が反対しており、10%は未定です。
    (アンケートの質問文を見るには、ここをクリックしてください)

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    http://www.rasmussenreports.com/public_content/politics/current_events/immigration/january_2017/most_support_temporary_ban_on_newcomers_from_terrorist_havens

    引用元:http://hayabusa8.2ch.sc/test/read.cgi/news/1486007507/

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    1: 星 ★ 2017/01/28(土) 15:07:24.67 ID:CAP_USER9
    「オルタナ右翼」指導者、二度殴られる 差別主義者への暴力は許されるのか議論に(動画)
    http://www.huffingtonpost.jp/2017/01/26/nazi-punch_n_14424788.html
    2017年01月27日 11時23分 JST

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    ナチス思想に傾倒し、人種差別的な発言を繰り返す極右運動「オルタナ右翼」の指導者リチャード・スペンサー氏が、ドナルド・トランプ大統領就任式があった1月20日、反トランプのデモ参加者に襲撃された動画が波紋を起こしている。

    スペンサー氏が、1月20日のトランプの就任式中に勃発した暴動についてテレビのインタビューを受けていた時、フードをかぶったデモ参加者が右から横切り、無防備なスペンサー氏を襲った。

    『平和的な』抗議デモの参加者がリチャード・スペンサーに襲いかかった。白人至上主義者が人を殴るのを見たことがない。(動画は引用元で)

    別のツイートの中でスペンサー氏は、「1月21日に、コロンビア特別区の警察に届け出るつもりだ」と書いた。

    オンラインでアップロードされた別の動画によると、スペンサーを殴った人物が動画にさらされている。

    スペンサー氏は、「襲ってきた男は前にも自分を殴ろうとしたが、完全に接触することはできなかった」と述べた。

    私への襲撃

    私の唯一間違ったのは、獣じみた奴らがDCを駆け抜ける公共の通りでインタービューを受けたことだ。

    自分は軽めのオルタナ右翼だから、アンティファのゴロツキどもの標的にはならないと思うなら、よく考えることだ。やつらにとっちゃ、私たちはみんなナチスなんだ!

    投稿した自身の動画の中でスペンサー氏は、その男は戻ってきて「力いっぱい私を殴った」と語った。

    「突然やって来て、奴は私の耳をいきなり殴った。今、私の右耳はよく聞こえない」

    スペンサー氏によると、周囲の人々が彼を守ろうとしたが、別の人に唾を吐きかけられたという。

    「暴行されたのはこれで3度目だ。本当にひどい暴行だ。一番卑怯なやり方で殴られた」

    スペンサー氏は後で次のようにツイートした。

    私は闘いを恐れないが、不意打ちのパンチを食らわし、女性や母親たちを標的にする敵を尊敬することはできない。

    列車に乗っているトランプ支持者を脅す、パイプで支持者を殴る、不意打ちで殴る…私たちはアンティファの退化を目の当たりにしている。

    不意打ちのパンチ、投げつけられた卵、追跡される白人のトランプ支持者……これらすべてが時代の赤い錠剤(真実を知ることができる)だ。私たちは闘わずとも勝っている。

    ■ 「ナチスなら殴っていのか」議論に

    この殴打事件に対し、いくら白人至上主義者とはいえ、いきなり殴る行為は正当化されるのかという議論が巻き起こった。

    否定的な立場の人は、暴力は言論の自由を妨げるという意見だ。

    難しい問題だ。しかし言論に対して暴力を囃し立てるのは、その対象が最も嫌悪すべき、最低の類であっても民主主義を成熟させるものにはならない。

    もしあなたにとって、殴られたナチが丸腰の黒人の子供を射殺する警官よりも平和を乱す存在なのだとしたら、あなたも問題の一部だ。

    しかし、「ナチスが相手なら暴力を振るってもいい」という意見も根強い。

    簡単なことだ。リチャード・スペンサーの顔が殴られて万歳だし、気にしない。奴は本当のナチだ。もう一回殴れ!

    ナチスを殴っても、社会的規範は壊れない。社会的規範は、他者を根絶したい人間たちに言論の機会を与えた時に壊れる。

    引用元:http://daily.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1485583644/

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    1: ナガタロックII(禿) [US] 2017/01/27(金) 14:47:45.23 ID:AsbkD0+D0 BE:226456927-PLT(12522) ポイント特典
    ホワイトハウスの報道官は、メキシコとの国境の壁の建設費を賄うためにアメリカ側が貿易赤字を抱える日本などからの輸入品に20%の税金を掛けることを検討していると明らかにしました。

     ホワイトハウス、スパイサー報道官:「包括的な税制改革で、メキシコのような貿易赤字を抱える国からの輸入品に課税することを検討している。これで年間100億ドルが捻出され、壁の建設費を簡単に賄える」
     スパイサー報道官は税率は20%を検討中だとし、メキシコ以外の国からの輸入品への課税についても「貿易赤字を抱えている国を検討している」と述べました。
    日本はアメリカにとって中国に次ぐ貿易赤字国で、実施されれば大きな影響を受けます。
    この政策で実質的には消費者が壁の建設費を支払うことになるのではという指摘に対して、スパイサー報道官は「アメリカ人労働者の賃金を引き上げるものだ」と反論しました。


    リンク先に動画あります

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    http://news.tv-asahi.co.jp/news_international/articles/000093038.html

    引用元:http://hayabusa8.2ch.sc/test/read.cgi/news/1485496065/

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