じゃぱそく!

国内政治ニュース中心の2chまとめサイト

    国際

    スポンサーリンク

    1: 蚤の市 ★ 2020/11/11(水) 08:14:43.07 ID:J4yghCEi9
    【ワシントン時事】ポンペオ米国務長官は10日の記者会見で、「トランプ政権2期目に円滑に移行するだろう」と主張した。バイデン前副大統領が3日の大統領選で勝利を確実にしたことを認めず、トランプ政権は継続すると強調した形だ。

     ポンペオ氏は会見で、トランプ氏が敗北受け入れを拒否していることは、諸外国に選挙の正当性を求めてきた国務省の立場を損なわないかと問われ、「(その質問は)ばかげている」と反発。さらに「すべての合法的な票を数えなければならない。合法でないものは数えるべきではない」と訴え、選挙結果はまだ出ていないとの認識を示した。

    時事通信 2020年11月11日06時58分
    https://www.jiji.com/jc/article?k=2020111100243&g=int&utm_source=top&utm_medium=topics&utm_campaign=edit 


    no title

    引用元:https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1605050083/

    この記事を読む

    1: 首都圏の虎 ★ 2020/11/08(日) 21:01:43.64 ID:iy2Dp7py9
    投票日から4日経ってようやく勝者が決まるという前例のない大接戦となった米大統領選。ジョー・バイデン前副大統領は7日夜(日本時間8日朝)勝利宣言をして、「分断ではなく団結を」と呼びかけた。しかしアメリカ社会の亀裂がいかに深いか、ニューヨークでCNNとFOXニュースを交互に見続けたら分断社会の深刻さがはっきり見えた。この異例の大統領選で、トランプ大統領以上にヒートアップしていたのがメディアだった。

    同じスピーチ、まるで異なる扱い
    米国東部時間11月6日午後11時前、民主党大統領候補のジョー・バイデン前副大統領が、国民向けのスピーチに臨んだ。連日続く開票作業で僅差の大接戦が繰り広げられる中、バイデン氏の優位が決定的になった日だった。ただ、米メディア各社は当選確実を報じることになかなか踏み込めなかった。当確報道自体が政治問題になりかねないほど、共和党候補の現職ドナルド・トランプ大統領の開票結果に対する抵抗が強く、米国全体が緊張感に包まれる中で慎重にならざるを得なかったからだ。

    「まだ最終的な勝利宣言は持ち合わせていない。ただ、数字は明確だ。私たちは勝利する。(中略)一つの国として団結し(分断を)修復する時が来た。簡単ではないが、頑張らなくてはいけない」。勝利宣言を意図的に避ける配慮を見せながらも、党派に関係なく全ての国民のための大統領になる決意を表明したバイデン氏のスピーチは、歴代の伝統的な米国大統領らしい姿だった。スピーチがうまいわけではないし、カリスマ性もあまりない。それでも、常に相手を攻撃しながら「マイ・ピープル(自分の支持者)」のみを強調するトランプ氏と比べ、バイデン氏のスピーチには安定感があった。

    だが、親トランプとされてきたFOXニュースの白人女性キャスターの反応はまるで正反対だった。明らかに軽蔑と分かる表情を演出しながら首を振り、「トランプ大統領を4年間、悪者扱いしてきた後に言うことだろうか」。コメントを求められた黒人女性リポーターも「これだけ多くの言葉を使いながら圧倒的に内容のないスピーチを初めて聴いた」と苦笑した。まるでトランプ氏のレトリックをそのままコピーしたような攻撃的な発言の連発に、これがニュース番組であることを忘れそうになった。

    トランプ大統領が名指しで毛嫌いするCNNにチャンネルを変えると一転、今度はバイデン氏を褒めたたえるコメントの雨嵐に驚いた。白人女性キャスターは「民主主義や国民団結の重要性に触れる、なんて大きなスピーチでしょう」と興奮気味。白人男性キャスターも「本当に素晴らしい。昨日のトランプ大統領のひどい会見とは大違いだ」と、大げさに目を丸くしてみせた。

    陣営の主張に沿った報道

    前日の5日夜、トランプ大統領はホワイトハウスでの会見で「公正な票を集計すれば、私の楽勝だ。民主党が我々から選挙を盗もうとしている」などと証拠も示さずに一方的にまくしたて、開票作業で民主党の組織的な大規模不正が行われていると何度も主張した。ABCやNBCなどの米主要テレビ局が「虚偽発言」などとして中継を中断するという異例の対応をとった問題の会見だったが、FOXニュースもCNNも最後まで中継した。

    CNNのキャスターは、このトランプ氏の会見とバイデン氏のスピーチを比較することで、大統領にふさわしい資質とは何かを説いていたが、どうしてもトランプ批判の割合が大きくなりがち。FOXニュースよりも言葉遣いは丁寧だが、結局は批判ありきのコメントという印象が強く残った。ちなみにFOXニュースのキャスターはトランプ氏の会見について「不正の疑いがあるなら調査が必要だ」と同調したうえで、「不正の証拠を示せと言うなら、不正がないことの証拠も示さないといけない」などと発言。まるで子どもの喧嘩のようだった。

    大統領選当日の1週間前、別の取材で東京からニューヨーク入りした。新型コロナウイルスへの対応で14日間の自主隔離が求められたため、その期間に投開票日が重なった大統領選をホテルの部屋のテレビで追うことにした。この4年間、親トランプと反トランプに分かれて社会の分断がより深刻化した米国だけに、どのニュース局を見るかで、報道のスタンスがはっきりとしている。違いが極めて顕著だったのが、CNNとFOXニュースだ。両局の選挙報道を交互に見続けていたら、敵味方を明確にした、ある意味分かりやすい偏向報道の連続に、メディアが分断をあおる要因になっていると批判されても仕方がない現実をみた気がした

    全文はソース元で
    https://news.yahoo.co.jp/articles/0dfe68305c96f0aaf21c1f90c4fa87b23c1e8e73?page=1
    no title

    引用元:https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1604836903/

    この記事を読む

    1: ばーど ★ 2020/11/10(火) 16:18:55.63 ID:D4WHPvYv9
    大接戦となったアメリカ大統領選だが、今月7日に民主党のジョー・バイデン氏が現職のドナルド・トランプ米大統領を破り当選を確実にしたことで米国内では人々が歓喜に沸いている。一方でトランプ大統領は負けを認めておらず、一部の州で不正選挙が行われたとしてSNSで訴えている。

    そんな中でアメリカの公益法律事務所が、ペンシルベニア州の有権者名簿に死亡した人の名前があると主張し提訴した。『National File』『Law Enforcement Today』などが伝えている。

    今月3日夜に米大統領選の投票が締め切られ、数日間にわたって開票が続けられていた間、SNS上では「亡くなった人の名前を使って不正投票があったのでは?」という噂が広がっていた。しかしどの噂も決定的な証拠がなく、多くのメディアはただの噂に過ぎないと報じていた。

    ところがインディアナ州に拠点を置く、選挙における不正行為を正すために活動する公益法律事務所「Public Interest Legal Foundation(PILF)」が、ペンシルベニア州の有権者名簿に亡くなった人の名前が少なくとも2万1000人分見つかったとして同州務省を相手取り、今月5日に連邦裁判所に提訴していた。

    PILFの訴訟内容は次のようなものだった。

    「2020年10月7日の時点で名簿にあった中で、9212人が5年以上前に死亡し、1990人が10年前、197人が20年前に死亡していることが確認できました。ペンシルベニア州はもっとも重要な総選挙のわずか1か月前の時点で少なくとも2万1000人以上もの亡くなった人の名前を有権者名簿に残したままでした。」

    またPILFは確固たる証拠も持っているとし、今回の件について「正確な最新の有権者名簿として管理できていなかった」ことを提訴しており、PILFの会長兼法務顧問のジェイ・クリスチャン・アダムス氏(J. Christian Adams)は「死亡した人の名前が載った投票用紙を投票数に数えていないことを確認する必要がある」と述べている。

    一方で『The New York Times』は、同州司法長官事務所の広報担当から「裁判所は州務省の有権者名簿の管理方法に落ち度はないと判断しました。現在2020年の選挙で死亡した人が投票したという証拠はありません」との声明があったことを伝えている。

    しかしながらSNSでは郵便投票に関する不正疑惑の噂が絶えず、ペンシルベニア州の件に関しても「死者が投票」などの声が飛び交っている。

    今回行われた郵便投票は、対応に慣れない各関係機関や有権者をおおいに戸惑わせてしまったようだ。今年6月にもジョージア州アトランタ在住のロン・ティムズさん(Ron Tims)宅に、12年前に亡くなった猫のコディ(Cody)宛てに投票用紙が届いたという話題がSNSを沸かせていた。

    画像は『National File 2020年11月6日付「I SEE DEAD PEOPLE: At Least 21000 Dead People On Pennsylvania Voter Rolls ? Lawsuit」』のスクリーンショット

    (TechinsightJapan編集部 MasumiMaher)

    11/10(火) 10:31 Techinsight
    https://article.yahoo.co.jp/detail/852412279509ba02ed4ac1cfe2e5e63bd7272c05

    no title


    引用元:https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1604992735/

    この記事を読む

    1: 蚤の市 ★ 2020/11/09(月) 10:32:53.34 ID:jM5lsz8A9
    アメリカ大統領選挙で民主党のバイデン前副大統領が勝利を宣言した一方で、トランプ大統領が法廷で争う姿勢を崩していないことをめぐり、アメリカの一部のメディアはメラニア夫人ら家族が敗北を認めるよう説得していると報じました。

    アメリカ大統領選挙は民主党のバイデン前副大統領が勝利を宣言し、来年1月の就任に備えて政権移行に向けた動きを加速させていますが、トランプ大統領は敗北を認めず、法廷で争う構えを崩していません。

    こうした中、CNNの電子版は8日、関係者の話として娘婿で最側近の1人、クシュナー上級顧問やメラニア夫人が大統領に敗北を認めるよう説得していると伝えました。

    また、ABCテレビは、「家族を含む側近らは、この選挙はすでに終わったことをわかっている。威厳を保つ形で大統領が敗北を認める方法についてメラニア夫人らが議論している」と報じました。

    こうした報道のあと、メラニア夫人はツイッターに投稿し、「公正な選挙が行われなければならない。違法なものを除き、合法的な票はすべて集計されるべきだ。完全なる透明性をともなった民主主義を守らなければならない」と主張しました。

    一方、トランプ陣営の幹部はツイッターに「クシュナー上級顧問は大統領に集計が正確に行われるよう、法的な手続きをとるべきだと進言している。報道は事実ではない」と投稿しました。

    さらに有力紙、ニューヨーク・タイムズはホワイトハウス高官の話として、クシュナー上級顧問が裁判で争うべきだとトランプ大統領にアドバイスしていると伝えました。

    さまざまな情報がメディアを通じて飛び交う中、「選挙はまだ終わっていない」とするトランプ大統領の今後の出方に関心が集まっています。

    NHK 2020年11月9日 10時22分
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20201109/k10012702041000.html?utm_int=news_contents_news-main_003

    引用元:https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1604885573/

    この記事を読む

    1: クロ ★ 2020/11/09(月) 13:03:13.18 ID:CAP_USER9
     日本政府は、米大統領選でバイデン前副大統領の勝利が確実になったことを受け、次期政権との関係構築に向けた準備を加速する。菅首相は、来年1月20日の大統領就任式後できるだけ早いタイミングで訪米し、バイデン氏と初めての首脳会談を行いたい考えだ。

     首相は9日午前、首相官邸で記者団に対し「(バイデン氏に)心よりお祝い申し上げたい。日米同盟をさらに強固なものにするために、そしてインド太平洋地域の平和と繁栄を確保していくために、米国とともに取り組んでいきたい」と語った。

     日本政府は、バイデン氏が副大統領を務めたオバマ政権の元幹部らを通じてパイプ作りを進める方針だ。ワシントンの日本大使館を中心に、次期政権の閣僚候補らの分析を急いでいる。

     首相はこの日、バイデン氏との電話会談や訪米時期について「現時点においては何も決まっていないが、今後タイミングをみて調整していきたい」と述べた。

     トランプ、オバマ両大統領が就任して初の日米首脳会談は、2月10日と2月24日にそれぞれワシントンで行われた。首相も来年の通常国会の日程をみながら、早期の会談実現を目指す。

    読売新聞
    2020/11/09 12:22
    https://www.yomiuri.co.jp/politics/20201109-OYT1T50006/ 


    no title

    引用元:https://fate.5ch.net/test/read.cgi/seijinewsplus/1604894593/

    この記事を読む

    1: 朝一から閉店までφ ★ 2020/11/08(日) 21:36:40.86 ID:CAP_USER9
    元オウム真理教、現在はひかりの輪代表を務める上祐史浩氏。アメリカ大統領選挙で拡散される陰謀論と、かつてのオウムが被って見えると分析して話題となっている。

    政治 2020/11/08 17:20
    玉山諒太

    米国大統領選挙をめぐり、トランプ陣営の間で渦巻く不正選挙との陰謀論。これに関し、元オウム真理教の上祐史浩氏が、教団の落選体験を交えながら警鐘を鳴らした。


    ■オウムも主張した不正選挙

    開票まっただ中の日本時間4日夜、上祐氏は自身のツイッターで大統領選に言及。関心を示すような何気ないツイートだったが、7日になると不正選挙に触れ始める。

    上祐氏は、トランプ大統領が不正選挙を主張していること伝えるニュース映像を引用し、「米国大統領選での選挙の不正や影の政府の陰謀説の話を聞くとオウム真理教を思い出す」「大変な世の中になった」などとツイート。

    かつて自身の属していたオウムが「真理党」として選挙に出馬、教祖・麻原彰晃を含めて全員落選し、「票の操作がなされている」などと不正を叫んだ過去を振り返った。


    ■選挙時の自身は…

    上祐氏はさらに、「陰謀論は支持者には虚偽ではなく真実(に見える)。オウムの陰謀論も信者には真実(に見えた)」「しかし陰謀論を科学的客観的な批判精神で厳格に検証はしなかった」などとツイート。

    トランプ大統領が集計差し止めを申し立てたと伝えられると、「トランプ陣営が法的措置。またオウムを思い出す」とつづる。

    同じように大統領選でオウムを連想したというユーザーには、「米国では大統領派が自ら選挙不正を主張し陰謀論を煽っていますが、ネットを見れば日本にも伝搬しているようで、そのうち選挙不正を信じない方が愚かだと批判されるようになれば、私がオウム時代に教祖の選挙不正の主張を信じなかった時に受けた教団全体からの圧力を思い出します」と返信。

    実体験に基づき、陰謀論が日本国内に与える影響を懸念した。

         ===== 後略 =====
    全文は下記URLで

    https://sirabee.com/2020/11/08/20162445354/ 



    引用元:https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1604839000/

    この記事を読む

    1: 朝一から閉店までφ ★ 2020/11/08(日) 00:55:45.06 ID:dfpz44zo9
    Kurt Wagner
    2020年11月6日 12:44 JST

    →現時点では違反ツイートは削除されず、警告を付けて掲載される
    →「元」指導者となって違反を繰り返せばアカウント凍結もあり得る


    ドナルド・トランプ氏は侮辱的または誤解を招くコンテンツに関するツイッターの規則に違反した場合でも、米大統領として特別扱いを受けている。しかし大統領選で敗者となれば、こうした措置は来年1月に打ち切られる。

      ツイッターは世界の指導者が発信したメッセージが同社の方針に反していても、一般ユーザーとは異なる扱いをしている。多くの場合、違反ツイートは削除ではなく、警告を付けて掲載したままにする。それは、指導者のメッセージには本質的にニュース価値があるため、たとえ物議を醸す投稿であっても人々が受け取れるようにすべきだとの哲学に基づく。


    no title

    トランプ大統領のツイッターのフィードに表示された規則違反の通知


      ただ、世界の元指導者にはこの規則は適用されない。オバマ前大統領など現職を退いた有名な政治家はツイッターのルールに違反した場合、一般ユーザーと同じように扱われる。ヘイトスピーチを含むメッセージや、暴力をたたえたり、健康関連の危険な誤情報など特定の偽情報が盛り込まれたりした投稿は同社の規則で禁じられている。

      トランプ氏が1月に大統領職を退くことになれば、「元」指導者に分類されることをツイッターは確認した。そこで同社の規則に違反すれば、ツイートは警告ラベルも付かず完全に削除される可能性がある。さらに違反が繰り返されれば、ツイッターによる処分は重くなり、アカウントの一時的な凍結や停止、さらには恒久的な禁止となることもあり得る。

    原題:Trump’s Special Twitter Treatment Would End With Biden Win (1)(抜粋)

    https://www.bloomberg.co.jp/news/articles/2020-11-06/QJCHY2DWLU6M01

    引用元:https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1604764545/

    この記事を読む

    このページのトップヘ

    アクセスランキング