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    1: (^ェ^) ★ 2019/04/19(金) 18:08:05.97 ID:YWay0efo9
    https://anonymous-post.mobi/archives/6491
    報道自由度 韓国41位に上昇=日本は67位
    2019.04.18 15:06

    【ソウル聯合ニュース】国際ジャーナリスト組織「国境なき記者団」(RSF、本部パリ)は18日、2019年の世界各国の報道自由度ランキングを発表し、韓国は41位で18年の43位から2ランクアップした。

    RSFは毎年、180カ国・地域を対象にジャーナリズムの現実を評価し、報道自由度ランキングを作成している。韓国は盧武鉉(ノ・ムヒョン)政権時の06年に31位を記録したが、朴槿恵(パク・クネ)政権時の16年は70位に落ち込み、17年は63位だった。

    RSFは韓国が順位を上げていることについて、「人権運動家出身の文在寅(ムン・ジェイン)大統領が就任し、新たな風が吹いた」とし、「韓国のメディアは14年から16年まで当時の朴槿恵大統領との闘いで役割を果たし、最終的に大統領が弾劾され、勝利した」と説明した。

    一方で、報道の自由を一層促進するにはメディア分野の構造改革が必要だとも指摘した。放送の独立のため、政界が放送局の社長を指名するやり方は変えるべきだとしている。

    19年のランキングの1位はノルウェー、2位はフィンランド、3位はスウェーデン。米国は48位、日本は67位、中国は177位、北朝鮮は179位だった。

    報道の自由度を表した世界地図=(聯合ニュース)

    https://jp.yna.co.kr/view/AJP20190418002400882

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    (略)

    引用元:http://fate.5ch.net/test/read.cgi/seijinewsplus/1555664885/

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    1: 記憶たどり。 ★ 2019/04/19(金) 13:10:38.17 ID:1/UmMzYp9
    ・15日のノートルダム大聖堂の火災を受け、マクロン大統領は結束を呼びかけた
    ・しかし連帯感は2日と持たず、約1070億円もの寄付金をめぐる論争が勃発
    ・再建だけでなく、一部は貧困層支援に使うべきでは、との声が上がっている

    【AFP=時事】「私は、この大惨事を結束の機会とする必要があると、強く信じている」──。エマニュエル・マクロン(Emmanuel Macron)仏大統領は、パリのノートルダム大聖堂(Notre Dame Cathedral)で今週起きた大火災を受けたテレビ演説でこう表明したものの、この連帯感は2日と持たなかった。

     フランスでは15日夜に起きた火災を受け、各政党が欧州議会選に向けた選挙活動を停止した一方、大聖堂再建に向け集まった寄付をめぐる論争が17日までに勃発した。集まった寄付金8億5000万ユーロ(約1070億円)については、その一部が貧困層支援に使われるべきではないかとの声が上がっている。

     フランク・リーステール(Franck Riester)文化相は18日、仏ラジオ・モンテカルロ(RMC)に対し、「この無意味な議論は、『他に必要とされているところがある時に、ノートルダムに使うには多すぎる資金だ』というもの。社会システムや健康、気候変動対策のための資金が必要なのは当然だ」と指摘した上で、「だが、この並外れた寛大な行為の成り行きを見守ろう」と呼び掛けた。

     大聖堂の再建に対しては、フランソワ=アンリ・ピノー(Francois-Henri Pinault)氏やベルナール・アルノー(Bernard Arnault)氏をはじめとするフランスの大富豪や大企業がそれぞれ1億ユーロ(約130億円)を超える寄付を表明。しかし、「ジレ・ジョーヌ(黄色いベスト、gilets jaunes)」運動の抗議デモが5か月にわたり続くフランスでは、富の不平等と低所得者層の窮状に注目が集まっており、巨額の寄付は批判を呼んだ。

     寄付により大規模な税額控除を受けられることも反発の一因となっており、これを受けてピノー氏は、税額控除の権利を放棄すると表明。一方のアルノー氏は、18日の株主総会で寄付をめぐる論争について問われた際、「フランスでは(公益となる)何かをする時でさえ批判され、非常に悩ましい」と語った。

     また、保守派の政治家らは18日、大聖堂に近代的な建築物が加わる可能性に懸念を示した。政府はこれに先立ち、新しい屋根と尖塔(せんとう)のデザインを公募する計画を発表。マクロン氏は再建を5年で完了する目標を定め、「近代建築の要素も想像できる」と述べていた。

     極右政党「国民連合(National Rally)」のジョルダン・バルデラ(Jordan Bardella)氏は仏ニュース専門局LCIに、「この狂気の沙汰を止めよう。私たちはフランスの文化財を絶対的に尊重する必要がある」と述べ、「現代アートとやら」が加えられるかもしれないとの考えを一蹴した。

    2019年4月19日 7時28分
    AFPBB News
    http://news.livedoor.com/article/detail/16339141/
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    引用元:http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1555647038/

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    1: クロ ★ 2019/04/06(土) 13:47:33.31 ID:43SCbByM9
     主要7カ国(G7)外相会議に出席するため、フランス北西部ディナールを訪問している河野太郎外相は5日、カナダ、フランス、英国、欧州連合(EU)の外相らと会談した。

     イタリアは3月、G7のメンバー国として初めて中国の巨大経済圏構想「一帯一路」に参画する覚書に署名した。一方で、メンバー国の中には中国の影響力拡大を警戒する見方もあり、外務省幹部は、河野氏が会談した一部の外相からは「かなり厳しい中国批判が出た」と明らかにした。

     G7外相会議は初日の5日、外国からの民主主義に対する介入やサイバー空間における国家の責任ある行動などを議論した。6日の会議では、各国が対中戦略について取り上げる見通しだ。河野氏は昨年10月の安倍晋三首相の訪中以来、日中関係が改善しつつあることを紹介しながらも、中国の海洋進出の問題などについて説明するという。2日目の会議が終わる6日に共同文書を発表する。

     また、日英外相会談では、河野氏が英国の欧州連合(EU)離脱について、「日系企業、世界経済の影響を考え『合意なき離脱』は回避すべきだ」と求めた。ハント外相は「努力している」と応じたという。

     日仏外相会談では、ルドリアン外相から日産自動車の前会長カルロス・ゴーン容疑者(65)を再逮捕して勾留していることを問題視する発言があったという。(ディナール=鬼原民幸)

    朝日新聞
    2019年4月6日12時0分
    https://www.asahi.com/articles/ASM462R1SM46UTFK002.html 

    スクリーンショット 2019-04-06 17.49.46

    引用元:http://fate.5ch.net/test/read.cgi/seijinewsplus/1554526053/

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    1: 名無しさん@涙目です。(秋田県) [MA] 2019/03/21(木) 17:29:04.20 ID:EmmdVRdn0 BE:194767121-PLT(12001)
    日本の死刑制度が、予想外のところでオーストラリアとの関係に影を落としている。両国は、自衛隊とオーストラリア軍が相手国で共同訓練をしたり、滞在したりするときの地位協定を結ぼうと交渉している。だが、死刑制度がある日本と、すでに死刑制度を廃止した豪州との調整が難航している。交渉の行方は――。
     日豪訪問部隊協定は、日本の自衛隊と豪軍の部隊が相手国で共同訓練を実施する際や、災害時に相手国に派遣して滞在する際の法的な扱いを定める。
    締結されれば出入国の手続きが簡略化され、豪軍の軍用車両や戦闘機を自衛隊の演習場に持ち込んで訓練に使えるようになる。
     日本がこうした訪問部隊協定を外国と結ぶのは初めてとなる。豪州との協定を目指す背景には、中国の海洋進出をにらみ、防衛協力を深めようという日豪両国の狙いがある。
     安倍晋三首相とアボット首相(当時)は2014年7月の首脳会談で、締結に向けた協議を始めることで合意。昨年11月のモリソン首相との首脳会談では、2019年の早期に妥結させることで一致した。今年1月23日には、パイン国防相が岩屋毅防衛相と会談し、「(妥結は)3月末をめどとしている。機は熟している」と踏み込んだ経緯がある。
     ただ、その後、協議が順調に進んでいるわけではない。日本政府関係者によると、日本側は訓練などで訪日している豪軍関係者が公務外で罪を犯した場合は日本が優先的に刑事裁判権を持ち、自衛隊が豪州へ訪問した際に公務外で罪を犯せば、豪州が優先的に裁判権を持つことにするよう求めた。
    これに対し、死刑廃止国の豪州が懸念を表明。協議が滞っているという。

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    https://www.asahi.com/articles/ASM3C5DPKM3CUTFK00F.html

    引用元:http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1553156944/

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    1: 名無しさん@涙目です。(catv?) [ニダ] 2019/03/16(土) 20:02:29.52 ID:ksIrk33V0 BE:323057825-PLT(12000)
    アメリカ・アメリア島で「RMオークション」が2019年3月8日~9日に開催。
    21回目の開催となるアメリア・オークションでは全142台が出品されるなか、日本のスポーツカーも数多くリストに入っており、その人気ぶりをみせた。
    今回は国産スポーツカー4台と、高額落札モデルをトップ5を紹介しよう。

    1.1993年式 マツダRX-7(FD3S)
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    落札価格(日本円):561万1485円

     個人コレクションから出品されたRX-7の走行距離は1万3600マイル(2万1887km)、2オーナーものだ。
    日本においても、ロータリーエンジンの搭載モデルとして、走り好きなファンを虜にした1台。
    漫画「頭文字D」や映画「ワイルドスピード」にも登場することから、海外でも高い人気ぶりをみせている。

    2.1996年式 日産フェアレディZ 300ZXツインターボ
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    落札価格(日本円):591万6691円

     ロー&ワイドのスタイリングを持つZ32型フェアレディZも北米では人気の1台。
    日本では当時の自主規制によって国産車初の280馬力として話題となったが、
    自動車メディアでは「北米仕様は300馬力」というキャッチが目立ったモデルでもある。

    1994年式 トヨタ・スープラ ツインターボ タルガ
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    落札価格(日本円):1932万9318円

     2019年1月のアメリカ・デトロイトショーで発表されたスープラ。
    今回、個人コレクションから放出された先代の80型スープラは、走行距離1万1200マイル(1万8024km)という個体だ。

     しかも新車から25年もの間にチューニングされることなく、オリジナルのまま過ごしてきたという。

    トヨタスープラが約2000万円! 日本車も健闘した「RMオークション」落札価格トップ5
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190316-00010004-amweb-bus_all&p=1

    引用元:http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1552734149/

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    1: (^ェ^) ★ 2019/03/09(土) 21:47:01.73 ID:Bpowtbsv9
     内戦下のシリアで約3年4カ月拘束され、昨年10月に解放されたジャーナリストの安田純平さん(44)が9日、福岡市内で講演し、解放に向けて「日本政府が交渉したとか、金を払ったとか絶対あり得ないと思う」と身代金のやりとりを改めて否定し、政府の関与は全くなかったと強調した。

     安田さんは、2004年にイラクで取材中に拘束された際、「(事実と異なり)人質と報道されたことが、今回の人質につながった」と指摘。
     当時、日本政府が身代金を払って解放されたとの誤った認識が広まり、今回も支払いを期待したブローカーらが政府に接触していたと説明した。

    https://this.kiji.is/477076928223085665

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    引用元:http://fate.5ch.net/test/read.cgi/seijinewsplus/1552135621/

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    1: プティフランスパン ★ 2019/03/07(木) 15:26:41.84 ID:rTqSAn1N9
    2019年3月7日 11時52分 J-CASTテレビウォッチ
    http://news.livedoor.com/article/detail/16122634/
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    保釈され、きのう6日(2019年3月)午後4時半ごろ、東京拘置所の玄関に姿を見せた日産自動車前会長カルロス・ゴーン被告(64)の姿に、報道陣から「エエッ!?」という声がいっせいに上がり、生中継をテレビで見ていた国民もビックリだっただろう。

    黄色の反射材がついた紺色の作業員服に、青い帽子と大きなマスク、メガネといういで立ちで、乗り込んだ車は日産ではなくスズキのシルバーの軽ワゴン車で、車の屋根に作業用のはしごが載っていた。

    午後8時すぎに弁護士事務所から出てきたときは、シャツにジャケット姿で、報道陣に囲まれてなかなか動きだせない車の中で、口元に手を当てたまま無言だった。

    ◇ ニューヨーク・タイムスも苦笑「交通指導員の制服のようだった」

    練馬区の作業服専門店の中島紳浩さんによると、ゴーンが着ていたのはジーベックというメーカーの作業服で、建築土木関係で良く着られている。稲妻マークの入った帽子は、電気設備を扱う会社の間で定番のものだ。ちなみに一式9528円。
    「建設屋さんの作業服に電気屋さんの帽子でちょっととんちんかん。素人の人が寄せ集めで着せた感じがあります」と中島さんは話す。

    この変装を世界はどう見たのか。アメリカのニューヨークタイムズ紙は「まるで交通指導員の制服のような変装」と報じた。また、映像を見たパリ市民は「変装なんて彼らしくない」「彼が本当にあの恰好を選んだの?」と苦笑した。
    フランス人記者の西村プペカリンさんも「想定外です。ゴーン被告は自分のイメージを異常に意識している人。フランス人にとってはありえないことです」と首をかしげた。

    住田裕子弁護士は「きのういろんな弁護士と話をしましたが、みんなこの変装にはびっくりしていました」といい、変装はゴーン本人の意志か弁護人がアドバイスしたのではないかとみる。

    引用元:http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1551940001/

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