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    1: サムー(茸) [QA] 2019/06/26(水) 00:25:16.15 ID:qTDe49J40 BE:479913954-2BP(1931)
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     安倍晋三首相は28、29日に大阪で開かれる20カ国・地域(G20)首脳会議(サミット)に合わせ、少なくとも計19カ国・機関の首脳と会談する。
    夏の参院選を控え、G20サミットで議長を務める首相にとって、外交手腕を示す格好の場となりそうだ。
    一方、韓国大統領府高官は25日、G20サミットに合わせ、首相と文在寅(ムン・ジェイン)大統領との日韓首脳会談について「開かれない」と記者団に語った。

     G20サミットには、20カ国・地域の首脳以外にも、複数の国・国際機関が参加する。一連の会談で特に注目されるのは、首相と米中露3カ国との首脳会談だ。

     トランプ米大統領との会談は12回目。4、5月に続く3カ月連続の相互往来で、強固な日米同盟を世界に示す。
    非核化をめぐる米朝協議など最新の情報を共有し、北朝鮮が非核化に向けた具体的な行動を示さない限り、国連安全保障理事会の決めた経済制裁は解除しない方針も再確認する。

     また首相は、今月のイラン訪問の詳細をトランプ氏に伝える。イラン革命防衛隊によるホルムズ海峡付近での米軍無人機撃墜などで米イランの対立は激化しており、首相は衝突回避の重要性を働きかける意向だ。

     中国の習近平国家主席は、2013年の国家主席就任後初の来日となる。首相との会談では、米中貿易摩擦が世界経済最大のリスクとなっていることから、通商問題で意見を交わす。
    20~21日の中朝首脳会談を踏まえ、北朝鮮情勢も協議する。中国本土への容疑者引き渡しを可能にする「逃亡犯条例」改正案撤廃をめぐる香港の混乱について、首相がどう提起するかにも関心が集まる。

     26回目となるプーチン大統領との会談は、協議が停滞している日露平和条約交渉の取り扱いが焦点だ。
    昨年11月、日露両首脳は1956(昭和31)年の日ソ共同宣言を基礎に条約交渉を加速させることで合意したが、プーチン氏は北方領土の引き渡しに関し「計画はない」と明言するなど、局面打開は難しい情勢だ。

     一方、G20サミットの全体会議では、世界経済、イノベーション、格差・インフラ、気候変動の計4分野が主要議題となる。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190625-00000621-san-pol

    引用元:http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1561476316/

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    1: ガーディス ★ 2019/06/25(火) 12:02:11.03 ID:cCJZQr9+9




    Trump Muses Privately About Ending Postwar Japan Defense Pact

    President Donald Trump has recently mused to confidants about withdrawing from a longstanding defense treaty with Japan that he thinks treats the U.S. unfairly, according to three people familiar with the matter.

    Trump regards the accord as too one-sided because it promises U.S aid if Japan is ever attacked but doesn’t oblige Japan’s military to come to America’s defense, the people said.
    The treaty, signed more than 60 years ago, forms the foundation of the alliance between the countries that emerged from World War Two.
    https://www.bloomberg.com/amp/news/articles/2019-06-25/trump-muses-privately-about-ending-postwar-japan-defense-pact



    トランプ米大統領が最近、日本との安全保障条約を破棄する可能性についての考えを側近に示していたことが分かった。事情に詳しい関係者3人が明らかにした。トランプ大統領は日米安保条約が米国にとって不公平だと考えている。   

    関係者によれば、トランプ氏は同条約について、日本が攻撃されれば米国が援助することを約束しているが、米国が攻撃された場合に日本の自衛隊が支援することは義務付けられていないことから、あまりにも一方的だと感じている。約60年前に調印された同条約は、第二次世界大戦後の日米同盟の基盤となっている。   

    大統領は条約破棄に向けて実際に措置を取ったわけではなく、政権当局者らもそのような動きは極めてありそうもないことだと話している。トランプ氏の個人的な会話の内容だとして関係者らはいずれも匿名を条件に語った。   

    万が一条約破棄となればアジア太平洋地域の安全保障に役立ってきた日米同盟を危うくする。日本が中国および北朝鮮からの脅威に対して防衛するため別の方法を見つける必要が生じ、新たな核軍備競争につながるリスクもある
    https://www.bloomberg.co.jp/news/articles/2019-06-25/PTMUOE6TTDS801?srnd=cojp-v2 


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    引用元:http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1561431731/

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    1: Toy Soldiers ★ 2019/06/21(金) 15:19:08.26 ID:mD4eznxo9
     財布を無くした時、中に入っているお金が多ければ多いほど、戻ってくる可能性が高くなるとする実験結果をアメリカの研究者が発表しました。研究グループは金銭的な欲よりも盗むという後ろめたさが勝るためと分析しています。

    この実験はミシガン大学などの研究グループが、世界40か国の355都市で行ったもので、アメリカの科学雑誌「サイエンス」に発表しました。

    実験ではまず、銀行や美術館、ホテルなどに落ちていた財布を見つけたと届け出ました。

    財布には持ち主の連絡先が書かれた名刺が入っていて、連絡が来たのはお金が入っていないと平均40%でしたが、日本円で1500円ほど入れた場合は、51%と各国で差はあるものの38の国でお金が入っていたほうが高くなりました。

    さらにアメリカやイギリスなどでは1万円余りを入れた場合についても調べたところ、これらの国では、連絡が来たのはお金が入っていない場合46%、1500円ほどの場合61%だったのに対し、1万円余りの場合は72%にまで上がりました。

    研究グループは、連絡した人に聞き取りをした結果、金銭的な欲よりも財布を無くした人を心配する気持ちや、盗むという後ろめたさが勝るためと分析しています。

    日本は今回の実験に含まれていませんが、研究グループは「予想とは逆で、行動を決める際、金銭面より心理的なことが大きいことが分かった。誤った行動に伴う後ろめたさを知らせることで、正直な行動を促せるのではないか」と話しています。

    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20190621/k10011963171000.html

    原文
    https://gizmodo.com/researchers-lost-17-000-wallets-in-hundreds-of-cities-t-1835666685


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    引用元:http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1561097948/

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    1: ばーど ★ 2019/06/19(水) 10:05:08.50 ID:d2bA5qdS9
    知財を保護するよう中国に圧力をかけているアメリカで、知財そのものを無視する法案が提出されました。詳細は以下から。

    ロイター通信社の報道によると、アメリカ共和党のルビオ上院議員が「政府の監視対象となっている企業が国内での特許について、特許侵害での提訴も含めた法による救済措置を求めることを禁止する」法案を提出したそうです。

    これは事実上、アメリカの監視対象となっているHuaweiを狙い撃ちにしたもの。

    同社はアメリカの大手通信会社・Verizonに対し230件を超える特許を巡って10億ドル以上のライセンス料を要求していますが、法案が成立すれば救済措置を求められないどころか「Huaweiの特許はいくらでも侵害していい」ということになるわけです。

    なお、周知の通りHuaweiは現行の4Gおよび次世代産業の中核となる5G技術においてトップクラスの特許を保有。5Gの標準化に大きく貢献するなど名実ともにフロントランナーです。

    5Gをめぐる米中覇権争いの中、ターゲットにされている感のあるHuawei。知財保護を訴えていたアメリカに知財を無視する流れが生まれること自体に驚かざるを得ません。

    もし今後貿易などでアメリカが対立した国にこのカードを切るようになれば、日本の自動車産業も決して他人事では済まないだけに、法案の行く末が気になるところです

    2019年6月18日 16:02
    https://www.excite.co.jp/news/article/Buzzap_57222/

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    引用元:http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1560906308/

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    1: 名無しさん@涙目です。(東京都) [CN] 2019/06/18(火) 15:21:41.04 ID:8gd8olg00● BE:448218991-PLT(14145)
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    【香港時事】香港政府トップの林鄭月娥行政長官は17日、教育関係者らと面会し、香港で身柄を拘束した容疑者の中国本土への移送を可能にする逃亡犯条例改正案について、「事実上の撤回に等しい」と述べた。18日付の香港紙、星島日報が伝えた。

     同紙によると、林鄭長官の2022年までの任期中に「改正を再び提起することはない」と話したという。
    林鄭長官は15日、抗議行動の激化を受け、改正の無期限延期を発表していた。

    https://www.jiji.com/jc/article?k=2019061800615&g=int


    引用元:http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1560838901/

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    1: 名無しさん@涙目です。(茸) [US] 2019/06/17(月) 00:11:28.83 ID:rOiR6hf10 BE:479913954-2BP(1931)
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    「救急車が通れませーん!」…さて、この大混雑で通れるまで何分かかるかな?と思ったら、みんな一斉に道をあけて写真右の状態になるまで20秒かからなかった。香港人スゴイ!\(^o^)/
    62: 名無しさん@涙目です。(千葉県) [US] 2019/06/17(月) 01:02:47.50 ID:gd17EMTO0


    動画あるよ

    引用元:http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1560697888/

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    1: Egg ★ 2019/06/15(土) 22:13:55.27 ID:aSQub3cA9
    ノエル・ギャラガーは政治的な問題をテーマにしたインタヴューでEU離脱について語り、EU離脱に反対する人々を批判している。

    『マンチェスター・イヴニング・ニュース』の取材に応じたノエル・ギャラガーはEU離脱による影響について不満を持っている人々について自身の考えを明かしている。
    「EU離脱に投票したバカよりも一つだけ悪いことがあってさ。投票を覆そうとするアホたちが生まれてきたってことでね」

    ノエル・ギャラガーは以前にも民主的な手続きに参加している人々はそれに同意できなくとも国民投票の結果を支持するべきだと述べていたが、改めてその考えについて述べている。

    彼は次のように語っている。「民主的な手続きに参加しているならさ。その結果に満足できないなら北朝鮮に行けばいいんだよ。国民投票の日、俺はこう思ってたんだ。
    『投票所に行く気にならないな。誰がEU離脱なんかに投票するんだ? そんな考えバカげてるだろ』ってね。でも、次の日、起きたら、『なんてことだ、クソ』ってことになってたんだ」

    「でも、それがひどいことだと思った後にこの考えが取って代わったんだ。投票結果を覆そうとする人々もひどいものだなと思ってね。だって、それってファシズムだからさ。
    マジで言うとさ。ピュアでシンプルなことなんだ。民主主義を無視するなんてありえないわけでね。だって、それで起こることなんてイヤだろ」

    彼は次のように続けている。「誰もそんなのイヤだろ。でも、そうしようとしているわけで、そんなことが起きたんだよ。自分が投票に行かなかったことにムカついてるよ。
    多くの人が投票に行かないだろうことは分かってたんだけどさ。だって、誰も離脱に投票する奴なんていないと思ってたんだよ。バカげてるからさ。でも、こうなったら離脱に投票した人々の権利を擁護するよ。乗り越えなければならないんだ」

    2度目の国民投票についてノエル・ギャラガーは行われないほうがいいと述べている。「それでどうなるっていうんだ? みんながEU残留に投票したとして、どうなるんだよ?
    3度目をやるのが最善かって。差し戻したとしたら、EU離脱のほうが多数派なわけでさ。どうなるっていうんだよ?」

    「悲しい時代だよね。でも、そのことについて思うのは、最終的に離脱したら、ちょっとめちゃくちゃになるだろうけど、その後は通常通りに戻るよ」

    一方、ノエル・ギャラガーは先日、自身がこれまで手がけてきた中で最高だと思う歌詞のオープニング・ラインを明かしている。

    ノエル・ギャラガーはアイルランドのラジオ局「トゥデイFM」の番組「ジ・イアン・デンプシー・ブレックファスト・ショウ」に出演して、
    かつて「一番難しいのは歌詞の始めの部分を書くことだ」と語ったことになぞらえて「これまで書いた中で最高だと思うオープニング・ラインはどの曲か」という質問に答えている。

    「“Supersonic”の最初の歌詞だね。『I need to be myself / I can’t be no one else』だよ」とノエル・ギャラガーはオアシスが1994年にリリースしたファースト・アルバム『ディフィニトリー・メイビー』からのファースト・シングルの名前を挙げている。
    「あの歌詞は数秒で思いついたんだ

    2019.6.15 土曜日
    https://nme-jp.com/news/74481/

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    引用元:http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1560604435/

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