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    1: 名無しさん@涙目です。(東京都) [NO] 2017/11/23(木) 01:16:01.60 ID:6tCxYhNA0 BE:306759112-BRZ(11000) ポイント特典
    Newsweek(アメリカ版)11月18日の記事で「日本国民が北朝鮮との戦争を望んでいる」という事実ではないニュースが公開されている。
    重要なところを間違えているので指摘しておきたい。

    問題になったのは「JAPAN WANTS WAR WITH NORTH KOREA’S KIM JONG UN, NOT DIALOGUE, NEW POLL SHOWS」という記事。
    タイトルを直訳すれば「日本人は北朝鮮の金正恩と対話ではなく、戦争を望んでいる。最新の調査が示した」。
    もうこの時点で事実でないことは明らか。誰も戦争なんて望んでいない。

    Newsweekの暴走は続く。記事内には記事内容をまとめた動画が掲載されており、そこも間違いだらけ。

    ▼「日本人は北朝鮮と戦争を望んでいる」「53.9%の日本人が北朝鮮にFORCEを使うことを公的に支持する」
    no title

    ※FORCE(力)をどう訳すかは微妙なところなのでそのままにした。「武力行使」が一番適切だとは思うが…。

    ▼最新の調査により、大半の日本人が北朝鮮との戦争突入を希望していることが分かった。
    no title


    ▼53.9%の日本人は北朝鮮にFORCEを使うことを公的に支持する。(ミサイルの写真)
    no title


    ▼安倍晋三首相は国会のスピーチの中でアメリカ製のミサイル防衛システムを喜んで購入すると話した。
    no title


    ▼日本の防衛費は安倍首相が政権を握った2012年以来、着実に増え続けてきた。
    no title


    【炎上】「日本人の大多数は北朝鮮との戦争を望んでいる」Newsweekのフェイクニュースに激震
    http://netgeek.biz/archives/107008

    2: 名無しさん@涙目です。(東京都) [NO] 2017/11/23(木) 01:16:30.65 ID:6tCxYhNA0
    Newsweekは一体どこの世論調査を参照したのか?
    調べたところ時事通信社が11月17日に「独自に調査を行った結果、圧力重視を支持する人は53.9%だった」という記事を公開していたことが分かった。
    つまりNewsweekは「圧力」という言葉を「FORCE」に置き換え、それをさらに「戦争」と誤解してしまったのだ。

    記事執筆中に「日本人が戦争を望んでいる」とセンセーショナルな見出しをつけて、記事をとんでもなく間違った方向にもっていってしまった。

    さらにNewsweekの公式Twitterでは「日本は今、北朝鮮と対話ではなく戦争を求めている」という文章を付け加えて記事のリンクを載せている。


    After numerous tests and threats, Japan now wants war with North Korea, not talks
    http://www.newsweek.com/japanese-want-war-north-korea-not-dialogue-new-poll-shows-715960

    Newsweek @Newsweek
    https://twitter.com/Newsweek/status/931957703643205637


    安倍総理の画像まで使い、日本がとんでもなく凶暴な国だとミスリードする内容だ。
    Newsweekは日本版もあるのになぜこのようなミスが起こるのか。
    4: 名無しさん@涙目です。(東京都) [NO] 2017/11/23(木) 01:16:50.50 ID:6tCxYhNA0
    記事を書いたのはCristina Silvaという女性。 
    no title


    幸いにもCristina SilvaはTwitterを利用しており、間違いに気づいた日本人が英語で教えてあげる一幕もあった。 
    no title


    だが、あろうことかCristina Silvaはこの人物をブロック。 
    no title


    真摯に対応しないのは、もしかすると故意犯だからかもしれない。 
    Cristina Silvaについて調べていると、「フェイクニュースレポーターだ」と指摘するツイートが見つかった。 
    一般人がトランプ大統領に向けてメッセージを送っている。 
    no title


    「Cristina Silvaはフェイクニュースレポーターです。Newsweekは裏付けのとれないことを記事にするためにこういうバカを雇っているんです」 

    Newsweekは言うまでもなく有名なメディア。もしも金正恩がこの記事を目にして先に戦争を仕掛けてきたら大変。 
    日本について誤解が広まるといけないので早く訂正してほしい。 
    世論調査で明らかになったのは「日本人は圧力が有効な対策だと考えている」ということであり、何も戦争を望んでいるというわけではない。

    66: 名無しさん@涙目です。(dion軍) [DE] 2017/11/23(木) 01:54:46.73 ID:3s2/qIMq0
    米ヤフーのコメ

    1.海外のパネリスト
    誰だって、自分を脅してくる人間を好きにはなれないでしょう…日本人の侍魂を呼び起こしてしまったのかもね…
    もし戦うのであれば、できるだけ早いほうが(日本の)被害も少なくて済むだろう…

    2.海外のパネリスト
    仮に日本が、北朝鮮との戦争を望んでいたとしても、彼らを責めることはできない。領土上空にミサイルを何度も撃ち込まれている訳だし…

    3.海外のパネリスト
    >>2
    確かに…誰も彼らを止めることはできない…

    4.海外のパネリスト
    アジア全体を考えれば、金正恩を排除した後、南北朝鮮統一をすることが、もっとも望ましいことであろう。

    5.海外のパネリスト
    >>4
    中国は反対するだろうけどね…

    6.海外のパネリスト
    日本を本気で怒らせる前に…中国は飼い犬の手綱をしっかりと握っておくべきだ…

    7.海外のパネリスト
    考えてもみろ…もしどこかの馬鹿が、フロリダ上空に無許可でミサイルを飛ばしてきたら…
    米国がそれを黙って見過ごすと思うか?日本にだって反撃する権利はある!

    8.海外のパネリスト
    北朝鮮の存在しない世界は、間違いなく、より良いものになるだろう。

    9.海外のパネリスト
    つい最近も、北朝鮮からの脱走兵から、寄生虫が発見されたニュースが報じられていた…
    彼らのためにも、そろそろ戦争をするべきなのかもしれない…

    67: 名無しさん@涙目です。(dion軍) [DE] 2017/11/23(木) 01:55:33.74 ID:3s2/qIMq0
    10.海外のパネリスト
    >>9
    大丈夫だよ…そのうち勝手に自滅するさ…

    11.海外のパネリスト
    金正恩は退陣すべき!そのことに関して、交渉の余地はない!!

    12.海外のパネリスト
    >>11
    でもねぇ…彼はこの国(米国)のリベラル達に人気があるんだよ…

    13.海外のパネリスト
    アメリカも日本と一緒に戦ったらいい…さあ、戦争しようぜ!

    14.海外のパネリスト
    >>13
    もちろん、君もその戦争に兵士として参加するんだよね?

    15.海外のパネリスト
    >>13
    こういう好戦的な人間が増えている現状に、深い悲しみを覚える…戦いを避けられること以上に、喜ばしいことはない…
    君達は戦争の恐ろしさを知らないんだ…

    16.海外のパネリスト
    >>13
    まず、お前が行け!

    17.海外のパネリスト
    日本人は北朝鮮事案に関して、アメリカ人なんかよりもはるかに真剣に、そして、深刻に、この状況を捉えている。
    金政権による核・ミサイル攻撃の脅威は、多くの日本人に恐怖を与えてきたのだろう…

    18.海外のパネリスト
    イラクのサダム・フセインを排除した時、ついでに、北朝鮮も倒しておくべきだった…
    https://www.yahoo.com/news/japan-wants-war-north-korea-135210061.html
    http://foreignnews.biz/archives/20235907.html

    引用元:http://hayabusa9.2ch.sc/test/read.cgi/news/1511367361/

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    1: 名無しさん@涙目です。(秋田県) [ニダ] 2017/11/18(土) 16:46:05.95 ID:sEUUuugN0● BE:194767121-PLT(13001) ポイント特典
    国連公認の月刊誌「UNスペシャル」10月号に、老人を山に捨てる「うば捨て」を題材にしたコラージュが掲載された際、麻生太郎副総理兼財務相の顔写真が用いられていた。
     在ジュネーブ日本政府代表部が「我が国の要人に関して不適切だ」と申し入れ、編集部はPDF版の写真を差し替えた。
     この雑誌は英語と仏語で記され、編集部はスイス・ジュネーブの国連欧州本部にある。「ジュネーブにおける国連と世界保健機関(WHO)の国際公務員の公式雑誌」とされ、
    公称1万500部。国連関係者や各国政府代表部などに配布されるほか、ネット上にPDF版を掲載している。
     問題のコラージュは、カザフスタン出身の国連職員が執筆した「オバステ」という英文記事に添えられていた。記事は長年勤めた元職員の待遇について触れ、1958年の
    木下恵介監督の映画「楢山節考」で描かれたうば捨てのようにならないように、と警鐘を鳴らしたものだった。
     コラージュには日本語で「麻生太郎 姥(うば)捨て」と記されていた。ネット上の素材を転載したものとみられ、作者や意図、作成時期は確認されていない。
     編集部関係者は、日本語のわからない外注のデザイン担当者が無作為に採用したもので、意味も知らなかったと説明。麻生氏が日本の元首相ということも
    認識していなかったという。日本政府代表部の申し入れを受けた後、PDF版について、コラージュを1983年の「楢山節考」(今村昌平監督、緒形拳主演)の画像に差し替えた。(ジュネーブ=松尾一郎)

    http://news.livedoor.com/article/detail/13909255/

    4: 名無しさん@涙目です。(東京都) [US] 2017/11/18(土) 16:48:10.85 ID:dbOzsNEt0
    no title

    引用元:http://hayabusa9.2ch.sc/test/read.cgi/news/1510991165/

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    1: 右大臣・大ちゃん之弼 ★ 2017/11/17(金) 10:43:00.99 ID:CAP_USER
    黙していれば、誤った歴史認識が一層広まる。厳しい姿勢で臨むのは、やむを得まい。

     米サンフランシスコ市で、中国系の民間団体が慰安婦の像を私有地に設置した。土地は市に譲渡され、像についても、市議会が寄贈の受け入れを全会一致で決定した。

     「性的に奴隷化された数十万の女性と少女の苦しみを証言するもの」「ほとんどが捕らわれの身のまま亡くなった」。碑にはこうした文言が刻まれている。

     史実を歪曲わいきょくした内容だと言うほかない。旧日本軍が慰安婦を強制連行したかのような誤った印象を与える。市議会が公的なモニュメントとしてのお墨付きを与えたことは、極めて遺憾である。

     サンフランシスコ市と姉妹都市提携を結ぶ大阪市の吉村洋文市長は「慰安婦像の受け入れ強行は、信頼関係を損ねる」と、懸念を表明した。提携解消の意向も明言した。うなずける対応だ。

     大阪市は再三、書簡を送付して慎重な対応を求めてきた。「碑文は、歴史の直視でなく、単なる日本批判につながる」「現地コミュニティーに分断を持ち込み、姉妹都市交流にネガティブな影響を及ぼす」といった内容だ。

     サンフランシスコ市のエドウィン・リー市長は10月、「批判にさらされても、地域に対して応えていく」と、大阪市の要請を袖にする姿勢を示していた。

     一大勢力である中国系市民の意向を無視できないのだろう。

     両市は1957年の提携開始以来、市長の相互訪問や学生の交流事業などで親交を深めてきた。60周年の今年は、現地で記念事業が行われた。10月には代表団が大阪市を訪れ、歓迎会が開かれた。

     積み重ねてきた交流が、一部の民間団体の悪意に満ちた反日的な活動を契機として、台無しにされる。残念な事態である。

     米国では、グレンデール市やブルックヘブン市の公園にも慰安婦像が設置されている。いずれも背後には、韓国系の民間団体の活発な働きかけがあった。

     主要都市であるサンフランシスコ市に慰安婦像が設置された影響は小さくないだろう。

     歴史認識を巡る問題は、大阪市に任せて済むことではない。菅官房長官は記者会見で、「現地の大使館、総領事館を通じて、情報収集を行い、しっかり対応していきたい」と語った。

     政府は、今回の事態を招いたことを反省し、正確な史実を世界に発信せねばならない。

    no title

    2017年11月17日 06時00分 Copyright © The Yomiuri Shimbun
    http://www.yomiuri.co.jp/editorial/20171117-OYT1T50000.html

    引用元:http://lavender.2ch.sc/test/read.cgi/news4plus/1510882980/

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    1: 動物園φ ★ 2017/11/14(火) 11:26:46.01 ID:CAP_USER
    鳩山由紀夫 認証済みアカウント @hatoyamayukio 1時間前
    フィリピンのドゥテルテ大統領はアセアン首脳会議の前に、南シナ海問題はそのままにしておいた方が良いと発言された。
    実に正しい判断である。中国とアセアンとの間で南シナ海行動規範を作る状況が強まってきた。以前から申しているように当事者間で解決すべきで日米がちょっかいを入れる問題ではない。
    https://twitter.com/hatoyamayukio/status/930239418002051072 


    no title


    引用元:http://lavender.2ch.sc/test/read.cgi/news4plus/1510626406/

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    1: 名無しさん@涙目です。(空) [US] 2017/11/07(火) 08:02:13.19 ID:i1A+/Z7o0 BE:711292139-PLT(13121) ポイント特典
     トランプ米大統領は6日夜の安倍晋三首相との夕食会で、昨年11月に米ニューヨークで大統領就任前に首相と初めて会談した時のことを振り返り、当時のオバマ大統領に配慮して、当初は会談に積極的ではなかったと明かした。

     首相はトランプ氏にとって当選後、初めて会談した海外の首脳。
    トランプ氏はあいさつで、首相から昨年11月に当選祝いの電話を受けた際、「首相から『なるべく早くお会いしたい』と言われ『いつでもいい』と適当に回答した。(大統領就任後の今年の)1月20日以降の意味で答えた」と説明。
    「私は(会談は今年の)2月とか3月とか4月と思ったが、首相は非常に積極的な政治家で、今すぐということだった」と食い違いを「暴露」。
    直後に首相がすぐに訪米しようとしていると知り、側近からも「適切なタイミングではない」と言われて断りの電話を入れようとした。
    「私の前任(オバマ前大統領)にはあまり面白くない話だった」と述べ、オバマ氏に配慮しようとしたとも説明した。

     しかし、「首相はすでにニューヨークに向かっており、断ることはできないので会うことにした」と語った。トランプ氏は当時の会談について「本当にいい思い出になった」と述べた。【遠藤修平】

    no title


    https://mainichi.jp/articles/20171107/k00/00m/010/130000c

    引用元:http://hayabusa9.2ch.sc/test/read.cgi/news/1510009333/

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    1: 名無しさん@涙目です。(新疆ウイグル自治区) [US] 2017/11/04(土) 12:19:10.33 ID:KXn8sFza0 BE:565421181-PLT(12000) ポイント特典
    大統領訪日へ 「日米蜜月」だけでなく


     米国のトランプ大統領が5日に初来日する。韓国、中国などアジア歴訪の最初の訪問国だ。
    何よりも重要なのは、北朝鮮への軍事力行使は避けるよう釘をさすことだ。

     核・ミサイル開発をやめない北朝鮮には圧力が必要だとしても、米軍が攻撃に踏み切れば、北朝鮮の反撃で日本は大きな被害を受ける恐れがある。
    武力行使をほのめかすトランプ氏の背中を押してはならない。

    気がかりなのは日米首脳が5日にゴルフをすることだ。
    2月の首相訪米の際にはゴルフ直後に北朝鮮がミサイルを発射した。
    日本政府にはその再来を危ぶむ声もある。

     それを押してまでゴルフをするのなら、培った関係を外交にしっかり生かすべきだ。
     トランプ氏との信頼関係を自負する首相には、その重い責任がある。

    http://www.asahi.com/articles/DA3S13212915.html 

    prm1702140009-n1


    引用元:http://hayabusa9.2ch.sc/test/read.cgi/news/1509765550/

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    1: MacaronCino ★ 2017/11/03(金) 22:27:11.31 ID:CAP_USER9
    安倍晋三首相が「イヴァンカ氏の基金に57億円の拠出を表明した」というニュースが、物議を醸している。

    発端は、共同通信が配信した記事「首相、57億円拠出を表明 / 女性起業家支援のイバンカ氏基金」だった。
    この記事を産経新聞や毎日新聞、東京新聞などが掲載し、ネットで配信。
    Yahoo!ニュースも「首相 イバンカ氏基金に57億円」との見出しで掲載した。

    記事はたちまち拡散。
    「安倍首相が日本政府としてイバンカ氏の基金に57億円を寄付すると表明した」と捉えた人たちが多くいたからだ。

    ただ、これはイヴァンカ氏の個人的な基金ではない。見出しだけを読むとそのようにもとられるが、それは間違いだ。

    基金の正式名称は「女性起業家資金イニシアティブ」(We-Fi)。
    世界銀行内に設置されているもので、途上国の女性起業家や女性が運営する中小企業を支援する目的がある。
    アメリカや日本、イギリス、カナダ、ドイツ、韓国など計14か国が支援を表明しており、総額3億2500万ドル以上の拠出が予定されている。

    7月にドイツで開かれたG20サミットで立ち上げが決まり、10月の世界銀行・IMF(国際通貨基金)の年次総会で設立された。
    ここに日本が5000万ドル(約57億円)を拠出する予定であるという事実は、外務省から7月のサミット中に発表されている。

    イヴァンカ氏と基金の関係に関しては、世界銀行のプレスリリースにこう明記されている。
    「本ファシリティの構想に貢献し、女性の起業という課題を強く支持してきたイバンカ・トランプ米国大統領補佐官は、本ファシリティの運営管理または資金調達には関与しない」

    同じプレスリリースでは、ドイツのメルケル首相が「イバンカ・トランプ氏をはじめとする関係者のご尽力に感謝したい」と言及している。

    イヴァンカ氏が基金の立ち上げに携わったことは事実だ。ただ、それは個人的なものではなく、管理や資金調達にも関わっていない。
    つまり、「安倍首相が日本政府としてイバンカ氏の基金に57億円を拠出する」と捉えることは、間違いだ。

    ・以下ソースへ: バズフィードジャパン 11/3 15:22
    https://www.buzzfeed.com/jp/kotahatachi/ivanka-japan2 

    42

    引用元:http://fate.2ch.sc/test/read.cgi/seijinewsplus/1509715631/

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