じゃぱそく!

国内政治ニュース中心の2chまとめサイト

    国際

    スポンサーリンク

    1: くーちゃん(三重県) [VE] 2021/04/08(木) 20:00:31.58 ID:4xM71eRJ0● BE:789862737-2BP(2000)
    西村幸祐 @kohyu1952 4月6日
    バイデン、国境の壁の建設再開か!
    Wタイムズのスクープ。国土安全保障長官のアレハンドロ・マヨルカスによれば、バイデンは国境問題の現実と公約とのギャップを埋める為にトランプが建設していた国境の壁の建設を再び始めるかも知れないと述べたという。
    https://twitter.com/kohyu1952/status/1379310201707274242

    EXCLUSIVE: Biden's DHS may restart border wall construction to plug 'gaps'
    Department of Homeland Security Secretary Alejandro Mayorkas told department employees he may restart border wall construction to plug what he called “gaps” in the current barrier.

    In a conversation with Immigration and Customs Enforcement employees last week Mr. Mayorkas was asked about his plans for the wall and he said that while President Biden has canceled the border emergency and halted Pentagon money flowing to the wall, “that leaves room to make decisions” on finishing some “gaps in the wall.” 


    国土安全保障省のアレハンドロ・マヨルカース長官は、現在の障壁の「ギャップ」を埋めるために、国境の壁の建設を再開する可能性があると、同省の職員に語った。

    マヨルカ氏は先週、移民税関捜査局の職員との会話の中で、壁に関する計画を聞かれ、バイデン大統領が国境緊急事態を中止し、国防総省の資金が壁に流れるのを止めた一方で、いくつかの "壁の隙間 "を仕上げることについては「決定する余地がある」と述べたという。

    https://www.washingtontimes.com/news/2021/apr/5/dhs-may-restart-border-wall-construction-plug-gaps/

    ・関連
    米国のメキシコ国境に、何千人もの単身の未成年者を含む入国希望者が殺到し、批判が強まっている。これを受けてジョー・バイデン(Joe Biden)大統領は16日、移民に「来ないで」と呼び掛けた。
    バイデン大統領はABCのインタビューで、移民に対し「はっきり言おう、来ないでほしい」「自分の町や都市、地域から離れないで」と要請した。
    https://www.afpbb.com/articles/-/3337279 


    no title

    引用元:https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1617879631/

    この記事を読む

    1: puriketu ★ 2021/03/19(金) 11:53:24.50 ID:tvRCEfL49
    ロシアのプーチン大統領はアメリカのバイデン大統領から「殺人者」という認識を示されたことに対し、日本への原爆投下を引き合いに出して反論しました。

     プーチン大統領:「米国は広島と長崎に核兵器を使った。これは軍事的には全く無意味で民間人の虐殺だった」

     プーチン大統領は18日、アメリカによる過去の先住民の弾圧や奴隷制度に言及して、
    自身について「殺人者」という認識を示したバイデン大統領を批判しました。

     また、「アメリカ大統領の健康をお祈りする」とも述べ、バイデン氏の認知能力を揶揄(やゆ)しました。

     バイデン氏の発言に対してロシア側は猛反発していて、上院の副議長からは「国交の断絶という選択肢もある」という声も上がっています。
    https://news.yahoo.co.jp/articles/56445840add9040885648e14e6f916083ea7bc2d 

    no title


    引用元:https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1616122404/

    この記事を読む

    1: Felis silvestris catus ★ 2021/02/20(土) 20:33:19.03 ID:CAP_USER9
    https://news.yahoo.co.jp/articles/9f5d034aaf14f4827e4465f0aa53268d100c87dc

     【ワシントン時事】バイデン米大統領は、第2次大戦中に日系人の強制収容につながる大統領令が署名されて79年になる19日、「米国の歴史の最も恥ずべき時代の一つ」として、連邦政府の謝罪を「再確認」する声明を発表した。

     
     声明は「日系米国人は彼らの生まれだけを理由に標的にされ、投獄され、非人道的な強制収容所で生きることを余儀なくされた」と指摘。「米国は、すべての人の自由と正義という建国以来の理想を実現することはできなかった」と表明した。

     真珠湾攻撃翌年の1942年2月、当時のルーズベルト大統領は大統領令9066号に署名。日系人約12万人が「敵性外国人」のレッテルを貼られ、収容所で過酷な生活を強いられた。レーガン政権の88年になって公式な謝罪と補償が行われた。

     強制収容を非難する立場はその後の政権に引き継がれたが、トランプ前大統領は就任前に米メディアのインタビューで「(どう評価するかは)その時代に行ってみないと分からない」と述べたことがある。 

    no title

    引用元:https://fate.5ch.net/test/read.cgi/seijinewsplus/1613820799/

    この記事を読む

    1: 千尋 ★ 2021/01/30(土) 02:12:06.66 ID:kNswDJYt9
    新型コロナウイルス対策でロックダウン(都市封鎖)中の英国で、
    大規模な雪合戦を企画したとして、20代の男性2人がそれぞれ1万ポンド(約140万円)の罰金を科された。英BBCが伝えた。

     報道によると、英中部リーズで大雪が降った14日、数百人が公園に集まり、雪合戦を繰り広げた。
    BBCがデジタルサイトにアップした動画には、雪が降りしきる中、
    公園の一角に大勢の人が密集し、歓声を上げながら雪を投げ合う姿が映っている。
    男性2人はこの雪合戦を企画したとされる。

     英国では、むやみな外出に最大約90万円、30人以上のパーティーなどに約140万円の罰金が設けられている。
    地元警察は「重い罰金を若者に科すのは喜ばしいことではない」としつつ、
    「参加者や観衆を重大で不必要なリスクにさらした」と説明している。

    https://www.asahi.com/articles/ASP1Y7G0BP1YUHBI029.html

    引用元:https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1611940326/

    この記事を読む

    1: 和三盆 ★ 2021/01/20(水) 12:36:32.24 ID:yejmKNL99
    このデータはZignal Labsが1月9日~15日に収集したものだ

    TwitterがDonald Trump大統領のアカウントを永久停止してから1週間で、選挙の不正に関するオンラインの誤情報が73%減少したと、The Washington Post(WP)が米国時間1月16日付の記事で報じた。同紙がZignal Labsの調査データを基に報じたところによると、選挙の不正に言及した投稿の数は、調査対象のソーシャルメディアサイトで250万件から68万8000件に減少したという。

    WPによると、このデータはZignal Labsが1月9日~15日に収集したものだ。また、この同じ期間に、米連邦議会議事堂への襲撃に関するハッシュタグとスローガンの数が、Facebook、Instagram、Twitter、およびその他のソーシャルプラットフォームで大幅に減少したことが調査チームによって確認されたという。たとえば、「#FightforTrump」(#Trumpのために戦おう)は95%、「#HoldTheLine」(#屈するな)と「March for Trump」(トランプのための行進)は95%以上減少したとWPは報じている。

     さらにWPは、選挙に関する誤情報を調査しているElection Integrity Partnershipの調査結果に触れながら、Twitterでは保守的でTrump大統領を支持しているごく少数のアカウントが大きな影響力を持っていると報じている。この調査によれば、わずか20個のアカウントが、投票の誤情報に関するリツイート元の5分の1を占めていたという。

     そのような中でTwitterなどが実行した「プラットフォームからの排除」がもたらす影響について、WPはシンクタンクAtlantic Councilの研究部門Digital Forensic Research Labでディレクターを務めるGraham Brookie氏の言葉を伝えている。このシンクタンクは誤情報の拡散を追跡している。

    全文
    https://japan.cnet.com/article/35165208/ 

    no title

    引用元:https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1611113792/

    この記事を読む

    1: セルカークレックス(宮城県) [US] 2021/01/16(土) 00:26:21.60 ID:hl37jn+r0● BE:601381941-PLT(13121)
    バイデン氏、200兆円のコロナ対策を提案 ワクチン接種や経済支援

    (CNN) バイデン次期米大統領は14日、1兆9000億ドル(約200兆円)規模の新型コロナ対策立法案を発表した。
    全米で進むワクチン接種の取り組みや経済支援の資金を確保する。

    バイデン氏はデラウェア州ウィルミントンで演説し、米国で広がる収入格差に言及。「真の痛みが実体経済を襲っている。
    人々は投資ではなく給与に頼って生活費や食費、子育て費を支払っているのが実情だ」と述べた。

    連邦議会では今後、民主党が上下両院の過半数を握ることになる。バイデン氏は巨額の提案をどうやって可決に
    こぎ着けるつもりなのか詳しく語らなかったが、上下両院の民主党指導部はバイデン氏のビジョンを法律として成立させる考えを言明している。

    バイデン氏はまた、新型コロナの流行に伴う経済・衛生上の脅威にも言及。こうした脅威を「数世代に一度の危機」と呼び、
    経済支援の提供とワクチンの速やかな接種が喫緊の課題だと訴えた。

    さらに「国民を飢えさせるわけにはいかない。立ち退きに遭わせるわけにはいかない。看護師や教師らが切実に必要とされる今、
    彼らを失職させるわけにはかない。今すぐ断固とした行動を取る必要がある」としている。

    「米国民救済計画」と名付けられた提案では、新型コロナ対策に4000億ドル以上を割り当てる。うち1600億ドルは全米での
    ワクチン接種の推進や検査の拡大、公衆衛生関連の職業プログラム整備に充てる。

    また、国民1人あたり1400ドルを給付するほか、失業保険の週400ドル上乗せを含む失業手当の延長と拡充を9月まで続ける。

    https://www.cnn.co.jp/usa/35165106.html 

    スクリーンショット 2021-01-16 2.31.18


    引用元:https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1610724381/

    この記事を読む

    1: ボラえもん ★ 2021/01/13(水) 22:41:06.91 ID:4/92F2x59
    アメリカ国内の新型コロナの1日死亡者数が4500人に迫り、記録更新したとロイター通信が13日(現地時間)報道した。
    1分でアメリカ人3人が命を失った計算になる。

    報道によると、アメリカで新型コロナによる死亡者数は4470人と集計された。
    政府ではワクチン接種を拡大しているが、冬になり感染の勢いが激しくなっている。

    アメリカ全域の多くの病院と診療所は多くの患者で困難を強いられている。

    ワールドオーメーターによると、同日基準で世界での新型コロナの感染者は9203万人余りとなり、このうち197万人余りが死亡した。
    アメリカでは累積感染者は2336万人余りで、死亡者は約38万9000人となっている。

    アメリカ政府はこの日、今月26日から全ての入国者は音声診断確認の提出を要請することを発表した。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/404554cfa496a55392b641a3ef3fbc6714ef399e 


    no title

    引用元:https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1610545266/

    この記事を読む

    このページのトップヘ

    アクセスランキング