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    原発

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    1: ミラノ作 どどんスズスロウン(東京都) [NL] 2017/02/01(水) 01:04:28.93 ID:SvkAr5W30 BE:306759112-BRZ(11000)
    朝日新聞は、このごろ「放射能いじめ」の追及に熱心だ。1月30日の「『放射能来た』いじめられ、でも「やめて」と伝えたら…」という記事では、転校先の小学校でいじめられた小学生の話を報じている。
    大したニュースではないが、これは朝日の方向転換を示唆している。

    朝日新聞社の『AERA』は、2011年3月28日号の「放射能がくる」という全ページをつぶした特集で「首都圏が放射能で壊滅する」と報道し、人々を恐怖に陥れた。
    長期連載された「プロメテウスの罠」では「原発事故で鼻血が出た」という類の放射能デマを執拗に繰り返した。
    「放射能いじめ」の元祖は、朝日新聞なのだ。

    朝日が「反日」だとか「偏向」しているというのは間違いで、明らかな事実誤認はまれだ。
    彼らはつまらない問題を大きく扱うことで「放射能は危険だ」というアジェンダ設定を行うのだ。
    もちろん放射能は危険だが、それは石炭火力とどっちが危険なのか、原発を違法に止める損失とどっちが大きいのかというアジェンダは問われない。

    子供の「放射能いじめ」なんて、ちょっと前なら没だっただろうが、今はベタ記事に昇格し、ネットでも配信される。
    横浜では「子供が放射能いじめで150万円を脅し取られた」という真偽不明の話が大きく取り上げられるようになった。
    マスコミは自分のデマを棚に上げ、放射能デマをたたく側に回っているのだ。

    「放射能いじめ」の元祖は朝日新聞だ
    http://agora-web.jp/archives/2024191-2.html

    引用元:http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/news/1485878668/

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    1: ひろし ★  2017/01/17(火) 01:16:16.85 ID:CAP_USER9
    東京・霞が関の経産省敷地内で起きたぼやで、警視庁は建造物等損壊容疑で脱原発市民団体のメンバーを逮捕。

    https://this.kiji.is/193757980091516407?c=39546741839462401

    242: 名無しさん@1周年 2017/01/17(火) 04:29:04.71 ID:hsr1VJfr0
    >>1
    http://www.asahi.com/articles/ASK1J73FWK1JUTIL03R.html

    朝日パヨ猿は脱原発市民団体ってを隠して報道。
    6

    引用元:http://daily.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1484583376/

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    1: ハーフネルソンスープレックス(茸) [ID] 2016/11/22(火) 14:16:03.35 ID:1qZCrC6H0
    「太陽の蓋」都心での自主上映
    2016-11-22NEW !
    テーマ:ブログ

    今朝、福島県沖を震源とする大きな地震があった。今のところ大きな被害は伝わってきていない。
    しかし、福島第二原発3号機の使用済み燃料プールの冷却が停止したという発表があり、 5年半前の福島原発事故の時にF1の4号機のプールが冷却できず、プール内でメルトダウンが起きる瀬戸際であったことを思い出した。

    当時F1の4号機のプールには使用済み燃料だけでなく、定期点検中で使用中の燃料も移されており、
    冷却できなくなって水が蒸発してプール内でメルトダウンを起こすことが心配されたのだ。

    原子炉の上部に残っていた水がゲートを圧迫し、隙間からプールの戻ったために危機は回避された。

    この幸運な偶然が無ければ東京を含む250キロ圏が避難の対象になっていた。
    私が自著で「神のご加護」があったと書いたのはこうしたいくつかの幸運な偶然があったからだ。

    こうした福島原発事故発生からの5日間を事実に基づいて描いた映画、
    「太陽の蓋」の都心での上映会を11月29(火)、国会の隣の憲政記念館で開催します。

    昼の部が13:00から、夜の部が17:00からです。当日券1200円、前売り券1000円、学生500円で、どなたても入場できます。
    一般の劇場での上映が終わったので、ご覧になりたい方は、まだ席に余裕がありますのでぜひお越しください。

    『太陽の蓋』上映会
    http://n-kan.jp/news/9518.html

    http://ameblo.jp/n-kan-blog/entry-12221782600.html 

    no title
     

    引用元:http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/news/1479791763/

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    1: リバースパワースラム(岐阜県) [DE] 2016/10/28(金) 22:20:57.42 ID:MtjUS9m/0 BE:723460949-PLT(13000) ポイント特典
    川内1号機再開、事実上容認する姿勢 鹿児島知事

     定期検査で停止中の九州電力川内原発1号機(鹿児島県薩摩川内市)の運転再開について、鹿児島県の三反園訓知事は28日の記者会見で「私に稼働させるかさせないかの権限はない」としたうえで「私がどう対応をとろうとも、九電は稼働させていくことになる」と述べ、運転再開を事実上容認する姿勢を示した。

     三反園知事は8~9月に2回、稼働中の川内原発の即時停止と再点検を九電に要請したが拒否されており、12月8日ごろに九電が予定する1号機の運転再開を認めるかどうかが焦点になっている。
     三反園知事の記者会見は7月末の就任会見以来3カ月ぶり。これまで、原発の安全性を検証する県独自の第三者機関「原子力問題検討委員会」の議論を踏まえて判断する意向を示してきたが、会見では検討委の設置時期について「できるだけ早く」と述べるにとどめた。設置に必要な予算案はまだ県議会に提出しておらず、次に開会するのは11月下旬の見込み。運転再開までの設置は厳しい情勢だ。

     一方、11月中旬をめどに複数の専門家と川内原発を視察し、九電が定期検査とは別に追加で取り組む「特別点検」の内容などを確認する考えも明らかにした。「安全かどうか専門家と協議して、ある程度の考えをまとめたい。必要があれば何らかの対応はとりたい」とも話した。(以下略)

    no title


    http://www.asahi.com/articles/ASJBX5HRVJBXTIPE02V.html

    引用元:http://hayabusa8.2ch.sc/test/read.cgi/news/1477660857/

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    1: 紅あずま ★ 2016/09/24(土) 09:07:16.29 ID:CAP_USER9
    地元無視と不信感、福井県知事 もんじゅで経産相と面談
    福井新聞:2016年9月24日午前7時00分
    http://www.fukuishimbun.co.jp/localnews/nuclearpower/105282.html

     日本原子力研究開発機構の高速増殖炉もんじゅ(福井県敦賀市)について政府が廃炉を前提に抜本的に見直す方針を決めたことを受け、西川一誠福井県知事と松井拓夫福井県議会議長は23日、経済産業省を訪れ、世耕弘成経産相と面談した。
    西川知事は「地元を無視するような今回の対応は、原子力政策がうまくいかない原因になる」と不信感を示し、地元との情報共有、意見交換を十分に行うよう強く求めた。

     西川知事は「地元に全く説明がないまま、関係閣僚会議で見解が示されたことは、政府の無責任極まりない対応。地元として大きな不信を抱いている」とあらためて批判。
    その上で
    「整合性を持って経産省が中心となって原子力政策の方向性を示す必要がある。十分覚悟を持って対応していただきたい」と注文した。
    松井議長は県議会が可決した意見書を手渡した。

     世耕経産相は「要望は真摯(しんし)に受け止める。核燃料サイクル政策の推進は着実に進めたい。そのための大きな鍵は、やはり立地自治体の理解と協力に尽きると思っている」と述べた。

     これに先立ち、西川知事は自民党本部で二階俊博幹事長と面談。
    地元への説明が不十分だと不満を伝えた。
    西川知事によると、二階氏は「エネルギー原子力政策は、電力事業者と国、地元が信頼関係をもってやらないといけない」と応じたという。
     
    no title


    ▼関連スレッド
    【電力】もんじゅ運転禁止解除求めるも、規制委は解除の考え無し [08/18]
    http://karma.2ch.net/test/read.cgi/seijinewsplus/1471590351/
     

    引用元:http://karma.2ch.sc/test/read.cgi/seijinewsplus/1474675636/

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    1: サソリ固め(庭) 2016/09/12(月) 23:38:57.84 ID:2usPycIb0● BE:545512288-PLT(16445) ポイント特典
    政府、もんじゅ廃炉で最終調整
    2016/9/12 23:32

    政府は原子力規制委が運営主体の変更を求めている高速増殖炉もんじゅを廃炉にする方向で最終調整に入った。
    http://this.kiji.is/148073953754431496 



    もんじゅ廃炉で最終調整
    巨額追加費用で政府判断

     政府は12日、原子力規制委員会が運営主体の変更を求めている日本原子力研究開発機構の高速増殖炉もんじゅ(福井県)を廃炉にする方向で最終調整に入った。再稼働には数千億円の追加費用が必要となり、国民の理解が得られないとの判断に傾いた。核燃料サイクル政策の枠組みの見直しは必至で、関係省庁で対応を急ぐ。

     所管の文部科学省は、規制委から運営主体の変更勧告を受け、原子力機構からもんじゅ関連部門を分離し、新法人を設置して存続させる案を今月に入り、内閣官房に伝えた。しかし、電力会社やプラントメーカーは協力に難色を示しており、新たな受け皿の設立は困難な情勢。

    引用元:http://hayabusa8.2ch.sc/test/read.cgi/news/1473691137/

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    1: 海江田三郎 ★ 2016/09/06(火) 11:47:28.70 ID:CAP_USER
    http://hbol.jp/106973

    8月24日、小泉純一郎元首相が札幌市内の「雪冷房施設」を視察。その可能性に注目した。

    「雪冷房施設」とは、冬に積もる雪を貯蔵して、春から夏に冷房として利用するというシステムだ。
    現在、北海道や新潟県で普及が進み、西は鳥取県や広島県までも雪エネルギーの利用が広がっている。


    除雪に年200億円なら、それを「雪冷房」に遣えないのか
     
      小泉氏は札幌市内で雪冷房施設を導入している「(株)アミノアップ化学」「五島冷熱(株)」「札幌市円山動物園」と、冷房用の雪を堆積している「ソリトンコム(株)」の現場を視察。小泉政権で国対委員長や政調会長を務めた中川秀直氏もこれに同行した。
     札幌市では毎年大雪に悩まされていて、流雪溝(道路下の水路に河川水や下水道処理水などを流して、雪を河川に運ぶ)などにかかる除雪費用は年間約200億円だという。
     それを聞いた小泉氏は「それならその分、こうした雪の利用に切りかえたらいいんじゃないか。札幌市は何をしているんだ」と、同行した札幌市関係者に詰め寄った。

    「もっと小規模な雪冷房施設をたくさん造って、札幌市内に普及させることはできないのか」(中川氏)
    「どこかに雪を集めておいて、小さくカットして夏に配ることはできないか。それで収益を出すことはできないのか」(小泉氏)

     日本国土の51%、総人口の15%にあたる地域は「豪雪地帯」。こうした地域では、雪は“やっかいもの”で、除雪や融雪に多くのエネルギーや人件費をかけている。その弱点を逆手にとったのが「雪エネルギー利用」だ。

     講演会を主催したNPO法人「雪氷環境プロジェクト」の小嶋英生氏によると、人口約200万人、“世界で最も雪の降る大都市”である札幌市の消費電力は年間95億kWh。そのうち、雪エネルギーを有効活用できれば32億kWhがまかなえる計算だという。
     雪エネルギー研究の第一人者である室蘭工業大学の媚山政良氏は「雪1kgあたり80kclの熱量があり、雪1トンあたり原油換算で約10リットルに相当する」と試算している。しかも、このエネルギーは二酸化炭素をまったく排出しないクリーンなエネルギーだ。

     その後、札幌市内のホテルで行われた後援会の冒頭で小泉氏はこう語った。
    「今まで“やっかいもの”だった雪をエネルギー源にできる。こんな貴重な資源を、金をかけて捨てていていいのか」
     講演を終えて帰りのバスに向かう小泉氏に、記者は今日の視察の感想を尋ねた。
    「北国を中心に、日本全国でこの雪エネルギー利用が進むといいね。そうしたら、北海道の泊原発をはじめとして、原発再稼動なんて必要がなくなる」

     DSC_0304-e1472208829979-550x822

    引用元:http://potato.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1473130048/

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