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    スポーツ

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    1: 動物園φ ★ 2018/01/19(金) 22:01:39.33 ID:CAP_USER
    竹下氏「スポーツはスポーツ」、首相に訪韓促す
    1/19(金) 21:54配信
    読売新聞

     自民党の竹下総務会長は19日の記者会見で、韓国が要請している2月9日の平昌冬季五輪開会式への安倍首相の出席について、「日本はスポーツの祭典の政治利用は全く考えなくていい。スポーツはスポーツと割り切って行ってくれればいい」と述べた。

     政府内では、慰安婦問題に関する韓国側の対応を受け、首相の訪韓に慎重論が根強いが、与党幹部からは竹下氏を含め、訪韓を促す声が相次いでいる。

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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180119-00050148-yom-pol

    引用元:http://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1516366899/

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    1: 名無しさん@涙目です。(栃木県) [US] 2017/11/22(水) 16:27:06.74 ID:xIpcfqED0● BE:886559449-PLT(22000) ポイント特典
    人種差別受けた韓国サッカー選手 2011年の日本戦で「猿まねパフォーマンス」の過去

     韓国で11月10日に行われたサッカーの国際親善試合、韓国-コロンビア戦で、コロンビア選手が両手で目尻をつり上げて白目をむくという人種差別的なジェスチャーをしたとして波紋を広げている。韓国メディアは「醜態」「罪深い」「落第点」などと容赦ない言葉で糾弾した。ところが、コロンビア選手から許されざる行為を受けた韓国選手は過去に日本戦で「猿まね」という人種差別的パフォーマンスをして国内外で物議を醸した選手だった。皮肉にも今回、被害者になると「容認してはならない」と批判していたが…。

     朝鮮日報などによると、事態が発生したのは後半17分だった。韓国が2-0とリードしていた。
    国際サッカー連盟(FIFA)ランキング13位のコロンビアは格下62位の韓国に前半から攻勢に試合を進められ、余裕や冷静さを失いピリピリした状況だった。

     韓国のDF金珍洙(25、キム・ジンス)がコロンビアのエース、FWハメス・ロドリゲス(26)と自陣の左サイドで競り合って倒されて、ファウルを得た。このプレーでピッチに倒れ込んだ金をロドリゲスがユニホームの背中を乱暴につかんで立たせようとし、振り払おうとした金の右手がロドリゲスの顔に当たったように見え、ロドリゲスがピッチに倒れたことで両チームが入り乱れて小競り合いとなった。
    その最中に、コロンビアMFエドウィン・カルドナ(24)が奇誠庸(28、キ・ソンヨン)に対して両手で目尻を引き上げる人種差別的なジェスチャーをした。主審はこの行為を見ていなかったようで、警告も受けなかった。

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    http://www.sankei.com/premium/news/171122/prm1711220003-n1.html

    10: 名無しさん@涙目です。(庭) [AU] 2017/11/22(水) 16:30:46.10 ID:1Gscq2PZ0

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    36: 名無しさん@涙目です。(青森県) [US] 2017/11/22(水) 16:53:26.25 ID:9TeSeH3K0
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    引用元:http://hayabusa9.2ch.sc/test/read.cgi/news/1511335626/

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    1: マカダミア ★ 2017/08/17(木) 08:31:25.01 ID:CAP_USER
     バレーボール女子韓国代表チームの主将キム・ヨンギョン(29)=上海国華人寿=が、日本による植民地支配から解放されたことを祝う「光復節」だった15日、日本のスポーツブランドのシューズのロゴに「大韓独立万歳」と手書きされたテープを貼って、第19回バレーボールアジア女子選手権大会(フィリピン・ビニャン、アロンテ・スポーツ・アリーナ)の試合に出た。キム・ヨンギョンの所属事務所は「この靴のメーカーはキム選手とスポンサーシップ契約を結んでいるので仕方がなかった。その代わり、あらかじめメーカー側の了解を得てテープでロゴマークを隠した」と話している。

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    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2017/08/17/2017081700640.html

    引用元:http://lavender.2ch.sc/test/read.cgi/news4plus/1502926285/

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    1: ひろし ★ 2017/08/08(火) 01:16:05.77 ID:CAP_USER9
     テレビ朝日は7日、5日の番組で「読唇術」で推測した米大リーグ・ドジャースのダルビッシュ有投手の発言として放送した内容が「正確ではなかった」として、同投手側に謝罪したことを明らかにした。

     番組は「ゴン中山&ザキヤマのキリトルTV」で、2004年夏の甲子園に出場した東北高時代のダルビッシュ投手を取り上げ、甲子園出場最後となった試合の延長十回裏ツーアウトの打席の場面で「最後かな。ドキドキするわ」「クソー 終わらせねえぞ コレ」と言ったと推測した。

     番組放送後、ダルビッシュ投手は自身のツイッターで「絶対言ってないです(笑)」と否定していた。

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    https://this.kiji.is/267324100905369604?c=39550187727945729

    引用元:http://hayabusa9.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1502122565/

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    1: 名無しさん@涙目です。(大阪府) [JP] 2017/08/06(日) 16:10:23.70 ID:jHMjSuiN0 BE:329591784-PLT(12100) ポイント特典
    ダル、読唇術解析に「絶対言ってないです(笑)」 テレ朝系「キリトルTV」内容否定

    米大リーグ、ドジャースのダルビッシュ有投手(30)が6日、自身のツイッターを更新。5日夜のテレビ朝日系「ゴン中山&ザキヤマのキリトルTV ~夏の甲子園直前SP~」の放送内容を否定した。同番組では2004年夏の甲子園で、千葉経大付(3回戦)と対戦した宮城・東北高時代のダルビッシュに注目。2点ビハインドで迎えた延長十回の打席のVTRを放映し、チームメートが滑り止めを渡した場面で、ダルビッシュが笑顔で「最後かな。ドキドキするわ」との言葉を発したと、読唇術で解析した。

    しかし、この真偽をフォロワーに尋ねられたダルビッシュは「絶対言ってないです(笑)」と否定。さらに「前にwbcの時の城島さんとの会話を確認してくださいと言われて見たことあったけど、全く違うくて読唇術って信用できないなと思いました」(原文ママ)と漏らした。

    また、「常に『あくまで読唇術で本当に本人が言っているかはわかりません』みたいなのをテロップで出しておかないと信じてしまう人多いと思います。言ってないような事を言ったように放送してたら新聞とかでよくある偽造記事となんら変わらないと思うんですよね」と警鐘を鳴らした。

    http://www.sanspo.com/baseball/news/20170806/mlb17080614050012-n1.html 

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    https://twitter.com/faridyu/

    引用元:http://hayabusa9.2ch.sc/test/read.cgi/news/1502003423/

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    1: 動物園φ ★ 2017/07/28(金) 18:51:19.36 ID:CAP_USER9
    モリエンテスが語る「やり直したい」あの一戦。誤審で失ったキャリア最高のゴール【独占インタビュー】
    7/26(水) 10:20配信
    フットボールチャンネル

     レアル・マドリーなど欧州のビッグクラブでプレーし、スペイン代表としても長く活躍したフェルナンド・モリエンテス氏は、現在ラ・リーガのアンバサダーとして世界中を駆け回っている。今回、ラ・リーガと提携したJリーグが主催する「Jリーグワールドチャレンジ」の鹿島アントラーズ対セビージャに合わせて来日した同氏が、試合当日の忙しい合間を縫って独占インタビューに応じてくれた。元スペイン代表が独自の指導者論、そして記憶に刻まれた15年前のあの試合について語る。(取材・文:舩木渉)

    フェルナンド・モリエンテス氏は鹿島対セビージャの試合前にインタビュー取材に応じてくれた【写真:編集部】
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    ーーお忙しい中時間を取っていただきありがとうございます。今日はサッカースクールで地元の子どもたちを指導されたそうですね。いかがでしたか?

     とてもいい経験でした。私もすごく楽しめました。子どもたちに大きなポテンシャルを見出しました。かなり上手な子もいたので、今後が楽しみです。

    ーー先日のセビージャ対セレッソ大阪の試合を見ていて、選手個々の持つ戦術理解度や知識の差が如実に表れていました。その部分がスペインと日本の選手の最も大きな違いだと感じています。スペインでは戦術的な要素をどの年代から指導していくのでしょうか。

     スペインでは育成、下部組織から教育することを非常に重要と考えています。8歳から13歳の頃は、基本的なコーディネーション(様々な動きを習得し、自分の体を自由かつ複雑に動かせるようにすること)だったり、サッカーを楽しみながら教えていきます。13歳か14歳の頃からよりテクニカルになっていきます。より戦術的なことも教えていきますし、ポジションごとのプレーもその年代から教わります。

     15歳から16歳になるとスペインの選手のほとんどは自分のポジションがどういう役割を担わなければいけないのか、自分のチーム内での役割もよく理解していると思います。そして私は小さい頃からフィジカルとメンタルの両方を意識して教えていくことが重要だと考えています。

    ーーモリエンテスさんは5年前のインタビューで「次に来るのはルイス・エンリケだ」と予言されていました。彼はその後、実際にバルセロナに数多くの栄光をもたらしました。5年経って改めて、今注目している若手指導者はいますか?

     ルイス・エンリケ監督はあの頃から才能のある指導者だと思っていました。私は選手から監督になった人の方がいいと思っています。なぜかと言うと、ロッカールームの中で話されることや、選手との関係もよくわかっていますし、スポーツへの理解もあって、技術的な側面の知見も持っているからです。

     そういったことを理解した上で、しっかりとした哲学を持って進むことが重要なので、選手から監督になるルートが一番いいと思っています。今はU-21スペイン代表のアルベルト・セラーデス監督(現役時代はバルセロナやレアル・マドリーなどで活躍、監督として2017年のU-21 EURO準優勝)と、U-17スペイン代表のサンティ・デニア監督(現役時代はアトレティコ・マドリーなどで活躍、監督として2017年のU-17 EURO制覇)に注目しています。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170726-00010000-footballc-socc&p=1

    4: 動物園φ ★ 2017/07/28(金) 18:51:50.51 ID:CAP_USER9
    忘れられない15年前の日韓W杯。韓国戦は「もう一度やり直したい」

    ーーモリエンテスさんの元チームメイトだったジネディーヌ・ジダン監督はレアル・マドリーで輝かしい結果を残しています。彼が成功できた理由も選手時代の経験があったからこそ、ということになるのでしょうか。

     やはりジダンも選手だったので、このスポーツを熟知しています。選手をどのように扱ったらいいかをよくわかっている。レアル・マドリーにはスター選手が揃っているので、彼らをうまくマネージメントするのはものすごく難しいことです。ジダンは選手だったからこそ、それができるんだと思います。そして素晴らしいチームがあるので、それもジダンの成功を手助けしていると思います。

    ーー最後にどうしても聞きたいことがあります。僕も含めて、我々日本人のファンはモリエンテスさんといえば2002年の日韓W杯でのあの試合のことを思い出します。2つのゴールが取り消されて、韓国に敗れて、涙を流されていた姿が印象的でした。当時のことを改めて振り返って、率直な気持ちを聞かせてください。

     喜んではいませんでしたよね(笑)。やはりあの時は悔しい思いをしました。W杯というとても重要な舞台だったので、それまでものすごい努力をしてきました。もし自分のせいでうまくいかなかったのならいいですが、あの試合では第三者の審判も試合の大きな部分を占めたと思っています。そういった意味で本当に悔しかったので、試合が終わって涙が流れたんだと思います。ただ時間が癒してくれました。

    ーーあの試合をやり直せるとしたら、もう一度やりたいですか?

     審判を代えてくれるなら、もう一度やり直したいですね(苦笑)

    ーー僕もホアキンのセンタリングからのモリエンテスさんのゴールをもう一度見たいです。あのゴールは審判に取り消されるべきものではなかったと思いますか?

     もしあのゴールが決まっていたら、自分のサッカー人生の中で最も重要なゴールになっていたでしょう。自分のゴールによってW杯の次のステージに進めるということは、大きな意味のあることですからね。それだけの大きな意味を持つ1点だったと思います。

    ーーあの韓国戦は一生忘れない試合ですね。

     そうですね。生涯忘れないと思います。

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    フェルナンド・モリエンテス

    1976年4月5日、スペイン・エストレマドゥーラ州カセレス生まれ。アルバセテの下部組織で育ち、1993年にトップチームデビューを果たす。その後はサラゴサやレアル・マドリー、モナコ、リバプール、バレンシア、マルセイユでプレーして2010年に一度現役引退。その後、2015年に息子が所属していた地域リーグ(6部相当)のDAVサンタ・アナで現役に復帰し、3試合に出場してそのシーズン限りで再度引退した。レアル・マドリー時代にはチャンピオンズリーグ優勝3回、リーグ優勝2回をはじめとする数々のタイトル獲得に貢献。1998年にデビューを果たしたスペイン代表ではW杯に2度出場し、通算47試合出場27得点を記録している。指導者としては2012年から2015年にかけて古巣レアル・マドリーの下部組織を率いた経験があり、2015年夏から2016年2月までセグンダB(3部)のCFフエンラブラダの監督も務めた。現在はテレビ解説者として活動する傍ら、ラ・リーガのアンバサダーとしてスペインサッカーの普及活動にも積極的に参加している。

    フェルナンド・モリエンテス氏はレアル・マドリーなどで輝かしい実績を残し、スペインでは解説者としても人気を博している【写真:編集部】
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    (取材・文:舩木渉)

    引用元:http://hayabusa9.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1501235479/

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