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    1: 久太郎 ★ 2020/09/22(火) 22:59:53.88 ID:CAP_USER9
    パリ・サンジェルマン(PSG)のFWネイマールは、試合中の人種差別的発言などにより、最大20試合という重い出場停止処分を受ける可能性があるという見通しも伝えられている。

     今月13日に行われたリーグアン第3節のPSG対マルセイユ戦では、終了間際の乱闘騒ぎにより両チーム合わせて5人がレッドカードを受ける大混乱が発生。その一人であるネイマールは2試合の出場停止処分を受けた。

     ネイマールはマルセイユのDFアルバロ・ゴンサレスの後頭部を殴ったことがVARで確認された結果によるレッドカードだったが、それ以前にアルバロから人種差別的な罵倒を受けていたと主張している。実際にアルバロがネイマールに向けて「サル」などと言っていたことが映像の読唇で確認されたとの報道もある。

     だが一方で、ネイマール側もアルバロに向けて同性愛差別的な言葉で罵倒を行っていたとも報じられている。仏紙『レキップ』は、フランスプロリーグ機構(LFP)のレギュレーションにより、両選手がそれぞれ10試合の出場停止処分を受ける可能性があると伝えた。

     しかし、問題はそれだけにはとどまらない。ネイマールはこの試合でたびたびマッチアップしたマルセイユのDF酒井宏樹に向けても人種差別的な罵倒を浴びせていたとして、マルセイユがその映像証拠を保持しているという話も新たに浮上してきた。

     スペイン紙『アス』は、アルバロと酒井に対する2件の処分を合計して、ネイマールが最大20試合の出場停止処分を受けることもあり得ると述べている。LFPの規律委員会は、唾吐き行為が疑われているPSGのMFアンヘル・ディ・マリアに対する処分の可能性なども含めて現在調査を行っており、今後1~2週間で結論を出すことになると見込まれている。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/6c20197469764c4a5676816989c0036ee4fe3c5c  

    スクリーンショット 2020-09-23 22.19.56

    引用元:https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1600783193/

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    1: ひかり ★ 2020/08/27(木) 11:09:59.19 ID:CAP_USER9
     ニューヨークで開催中のテニス「ウエスタン・アンド・サザン・オープン」の女子シングルスに出場中の大坂なおみ選手(日清食品)が26日、米ウィスコンシン州で黒人男性が警官に背後から銃撃された事件などに抗議し、27日の準決勝を棄権すると表明した。ツイッターなどに「私はアスリートである前に、一人の黒人の女性です。私のテニスを見てもらうよりも、今は注目しなければいけない大切な問題がある。相次いで起きている警官による黒人の虐殺を見ていて、腹の底から怒りがわく」などと訴えた。大坂選手は26日、準々決勝に勝利していた。

     大坂選手が棄権を表明する前には、米プロバスケットボールNBAが26日に予定されていたプレーオフ3試合の延期を発表した。同州ミルウォーキーに本拠を置くバックスがマジック戦をボイコットしたため。NBAが選手会と協議して決めた。バックスはチームの総意として「これまでも(社会の)変革をものすごく嘆願してきたが、行動に移されなかった。今日はバスケットに集中してはいけない」などと声明を出した。

     大リーグでもミルウォーキーを本拠とするブルワーズの試合などが同様の理由で延期になるなどスポーツ界で抗議活動が広がっている。ブルワーズなどは共同声明を出し「重要な問題だと、より注目してもらうために決断した」と説明した。(遠田寛生)
    朝日新聞社

    https://news.yahoo.co.jp/articles/6cc65d8009b992cee52b3f8f6900f40e8f40044d 


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    引用元:https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1598494199/

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    1: ◆azusaI.91Q あずささん ★ 2020/08/03(月) 18:43:12.30 ID:CAP_USER9
    エンゼルスの大谷翔平投手(26)は本拠地でのアストロズ戦に先発し、1回2/3を無安打2失点、3三振5四球だった。1回は8球で三者凡退で終えたものの、2回は2者連続押し出し四球を含む、5四球で自滅。降板後、右ヒジの違和感を訴え、精密検査を受けた。2回の3人目の打者の打席で直球のMAXは97・1マイル(約156・2キロ)をマークしながら、7人目の打者の時には89・1マイル(約143キロ)に大幅ダウンと予兆はあった。最悪の事態は避けたいが、不透明だ。

    初回を8球で三者凡退に抑えた大谷が突如、2回に制球難に陥った。先頭ブラントリーから3者連続で四球。7番タッカー、8番メイフィールドは連続三振を奪ったものの、9番ガルノーは押し出し四球で先制点を許した。6球目、94・2マイル(約151キロ)の直球は捕手が構えた外角ではなく内角高めへ。ストライクに見えたが球審の手は上がらなかった。メジャーを経験した元投手によると「メジャーでは逆球はストライクを取ってもらえない」という。不運な1球だ。

    1番スプリンガーのへ2球目、外角低めの直球は89・6マイル(約144・2キロ)、トミー・ジョン手術明けの投手は1イニング30球がメドといわれるが、この時点で39球目だった。3球目は89・1マイル(約143キロ)、2者連続の押し出し四球となった5球目も89・7マイル(約144キロ)と90マイル(約145キロ)に届かない。マドン監督は交代を告げた。

    ベンチに戻った大谷は下を向き、悔しそうな表情でクラブハウスに引き揚げた。この時点で体の異変を思わせる動きはなかったが、この後、右ヒジの違和感を訴え、磁気共鳴画像装置検査(MRI)による検査を受けた。球団によると同日中に結果は判明しない見込みで、今後の予定は未定だという。

    検査の結果を待つしかないが、大谷の過去を振り返ると大いに不安を感じる。2018年6月7日に右ヒジ内側側副靭帯損傷と診断された大谷はPRP注射を受ける。同年6月28日 再検査を受け、靭帯再建手術の回避が発表され、投手復帰を目指して調整。同年9月2日の敵地アストロ戦で投手復帰を果たし、15球目に99・3マイル(約159・8キロ)を記録するも、3回は88・9マイル(約143・1キロ)までダウン。約右手薬指に打球を当てた影響で2回1/3を投げ2安打2失点で降板した。

    降板後の右ヒジの張りは想定の範囲内とされたが、同年9月5日の遠征先のテキサスで受けた精密検査で右ヒジの靭帯に新たな損傷が発覚。トミー・ジョン手術を勧められ、同年10月1日に踏み切った。

    直球のMAX記録から大減速とパターンは同じ…。再手術という最悪の事態は避けたいところだが、こればかりは祈るしかない。

    ソース/YAHOO!ニュース(東スポ)
    https://news.yahoo.co.jp/articles/458581284caa96ff54d3246cb516d8e50772e0e6 


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    引用元:https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1596447792/

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    1: 爆笑ゴリラ ★ 2020/07/27(月) 12:14:37.89 ID:CAP_USER9 BE:833867139-2BP(0)
    https://news.yahoo.co.jp/articles/2be730495cd5f53ebdd44c2cfd9a9c0410169eb5

    日米通じて自己最短KO、直球の最速152.4キロだった

    ■アスレチックス – エンゼルス(日本時間27日・オークランド)

     エンゼルスの大谷翔平投手が26日(日本時間27日)、開幕3戦目の敵地・アスレチックス戦で今季初登板初先発した。693日ぶりの公式戦登板だったが、初回1死も取れずに3四球3安打5失点で降板した。フォーシームの最速は152.4キロだった。

     立ち上がりから制球に苦しんだ。先頭・セミエンの中前打、ラウリアーノとチャップマンの四球で無死満塁のピンチを招いた。オルソンに押し出し四球を献上。カナには右前2点打を浴び、続くグロスマンには右前適時打を許した。ここで降板。30球を投げてストライク15球。1死も取れずに3四球3安打5失点だった。プロワーストの投球となった。

     2018年10月の右肘のトミー・ジョン手術後初の公式戦登板で、同年9月2日(同3日)のアストロズ戦以来693日ぶりだった。大谷は「不安もあるし、楽しみもある。結果的に勝てればいいんだという気持ちで投げたい」と話していた。



    引用元:https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1595819677/

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    1: Egg ★ 2020/07/11(土) 15:58:09.90 ID:DhqvqRjB9
    テニスのウィンブルドン選手権(The Championships Wimbledon 2020)は10日、新型コロナウイルスの影響で中止された今年の大会に出場するはずだった選手620人に対して、総額1000万ポンド(約13億5000万円)の賞金を支払うと発表した。これには選手から、「一流の対応」と称賛の声が上がった。

     大会主催者のオールイングランド・ローンテニス・アンド・クローケー・クラブ(AELTC)は、世界ランキングを基にシングルスで予選から出場するとみられていた選手224人に各1万2500ポンド(約168万5000円)、本戦からの出場が見込まれていた選手に各2万5000ポンド(約337万円)が支給されると公表した。

     一方、ダブルスの選手には各6250ポンド(約84万2500円)、車いすの選手には各6000ポンド(約81万円)、車いすクアード部門の選手には各5000ポンド(約67万円)が与えられるという。また、大会関係者や国際審判にも報酬が支払われることになっている。

     これを受けて、女子の元世界ランク1位で四大大会(グランドスラム)で通算4度の優勝を誇るキム・クライシュテルス(Kim Clijsters、ベルギー)は、「素晴らしいニュース。いつも一流の対応で、テニス界のリーダー的存在。よくぞやってくれました、ウィンブルドン。来年の出場が待ちきれない」とツイートした。

     本来なら今週末には決勝が行われていたはずだったウィンブルドンは4月、新型コロナウイルスの危機で第2次世界大戦(World War II)後では初めて中止された。

     AELTCのリチャード・ルイス(Richard Lewis)最高経営責任者(CEO)は、「この先の見えない数か月間、選手たちが大きな不安を抱えていたのは承知している。選手たちの多くはこの期間に経済的困難に直面しており、その中には世界ランキングを基準にウィンブルドンで賞金を稼ぐ機会を得ていた選手もいたはずだ」と述べた。

    「保険によって、大会中止による選手たちへの影響を把握し、賞金を支払う体制が整ったことを喜ばしく思っている。これは、必死に努力してランキングポイントを積み重ね、2020年大会の出場権を得られていたはずの選手たちに報いるものだ」

     また同日には、男子シングルスのシード順が来年から世界ランクのみをベースに決められることが発表された。ウィンブルドンは約20年にわたり、グラス(芝)コートでの成績を基準にシード順を決めていたが、複数の選手グループと協議した末に今回の決定を下したという。女子シングルスのシード決定方法に変更はない。

    7/11(土) 13:08AFP
    https://news.yahoo.co.jp/articles/d44f36495b3ecd6f440a3a528e20fb03b1b505e8 

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    引用元:https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1594450689/

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    1: THE FURYφ ★ 2020/07/06(月) 12:34:57.57 ID:FaPiv9EY9
    5日に行われた20F1開幕戦のオーストリアGP(Austrian Grand Prix 2020)では、レース開始前に人種差別に対する抗議が行われたが、膝つきに参加しないドライバーも6人いた。メルセデスAMG(Mercedes AMG)のルイス・ハミルトン(Lewis Hamilton)は、自身の差別との闘いは「平等のためのものであって、政治や宣伝目的ではない」と強調している。

    決勝ではオーストリア国歌演奏の前に、F1で唯一の黒人ドライバーであるハミルトンが「Black Lives Matter(黒人の命は大切)」Tシャツを身につけ、他の選手も「人種差別を終わらせよう」と書いたTシャツをまとってグリッド前方に整列したが、20人のドライバーのうち6人は膝をつかずに立ったままだった。

    フェラーリ(Ferrari)のシャルル・ルクレール(Charles Leclerc)とレッドブル(Red Bull)のマックス・フェルスタッペン(Max Verstappen)は膝をつかないと事前に表明しており、マクラーレン(McLaren)のカルロス・サインツ・ジュニア(Carlos Sainz Jr.)、アルファタウリ(AlphaTauri)のダニール・クビアト(Daniil Kvyat)、アルファロメオ(Alfa Romeo Racing)のアントニオ・ジョビナッツィ(Antonio Giovinazzi)と年間王者経験者のキミ・ライコネン(Kimi Raikkonen)も膝はつかなかった。

    ハミルトンは自身のインスタグラム(Instagram)で「きょうは僕にとって、また変化やもっと平等で公正な社会を目指し、願う全ての人にとって、重要な一日になった」と話した。

    「メディアなどの各所から批判はあるかもしれないが、この闘いは平等のためのものであって、政治や宣伝目的ではない」「僕にとっては、F1がもっと多様で包括的なスポーツへ前進したことを示す感動的で胸を打つ一幕だった」

    しかしハミルトンは、この問題への「理解が足りない」選手がいるともほのめかしており、何人かのドライバーにいら立っていたとみられる。
    レース前に自身の考えを他のドライバーに説明したハミルトンは、沈黙は「差別に加担しているも同然だ」と話していた。

    ハミルトンはインスタグラムで、「完璧な人間などいないが、全員が参加して自分の役割を果たせば、変化を起こせる。僕はそれを信じている」
    とも話している。

     一方のルクレールは、レース前に自身のツイッター(Twitter)で次のように説明した。

    「全20人のドライバーが、それぞれのチームと団結して差別や偏見と闘い、同時に多様性と平等、包括性の原則を歓迎し、F1と国際自動車連盟(FIA)の誓約を支持する」「大事なのは日々の暮らしの中での事実や振る舞いであって、国によっては物議を醸しかねないポーズを取ることではないと信じる」「膝はつかないが、他の人よりも差別との闘いに熱心でないわけでは全くない」

    フェルスタッペンも「平等や差別との闘いに非常に力を入れている」「しかし、誰にでも自分に合ったタイミング、方法で自分を表現する権利があると信じている。きょうは膝をつかないが、全ドライバーの個人的な選択を尊重し、支持している」とつぶやいた。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/f280248baf89f90a72ef5eeaef67b75092ffd264 


    WS000006

    引用元:https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1594006497/

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