じゃぱそく!

国内政治ニュース中心の2chまとめサイト

    スポーツ

    スポンサーリンク

    1: 久太郎 ★ 2023/01/22(日) 01:55:59.52 ID:a8Vg1m9A9
    プレミアリーグ第21節が21日に行われ、レスターとブライトンが対戦した。ブライトンの日本代表MF三笘薫は先発出場した。

     試合の均衡が破れたのは27分、三笘がレスターのゴールをこじ開けた。左サイドでペルビス・エストゥピニャンのパスを受けると、得意のドリブルで中央へと切り込んでいく。そして右足を振り抜き、強烈なシュートをゴール右上隅へと突き刺した。三笘はリーグ戦今季4点目となった。

     38分、レスターが試合を振り出しに戻す。左サイドで仕掛けたハーヴェイ・バーンズのシュートが相手DFにブロックされると、こぼれ球に反応したユーリ・ティーレマンスのシュートも阻まれる。それでも、さらにそのセカンドボールをマーク・オルブライトンが押し込んでゴールネットを揺らした。

     同点で折り返すと、57分にも三笘がチャンスを生み出す。味方の正確なフィードに抜け出すと、ペナルティエリア左の深い位置から冷静にグラウンダーで折り返す。ボックス中央のソリー・マーチが合わせたものの、ミートに失敗してボールは宇宙開発。

     すると63分、レスターが逆転に成功する。右コーナーキックをニアのルーク・トーマスが頭ですらし、ファーのバーンズが合わせて押し込んだ。

     追いかける展開となったブライトンは84分、三笘の縦パスを受けたアレクシス・マック・アリスターが軽やかなドリブルで相手を揺さぶり、ペナルティエリア手前で右足一閃。シュートは枠を捉えていたが、相手GKダニー・ウォードに防がれた。

     88分、ブライトンが追いついた。自陣での即時奪回からボールをつなぎ、左サイドのエストゥピニャンは相手DFを抜き切らずに左足でクロスを送る。ボックス中央のエヴァン・ファーガソンが頭で合わせると、ボールは右のポストにも当たってゴールに吸い込まれた。

     試合はこのまま終了し、勝ち点「1」ずつを分け合った。レスターはリーグ戦での連敗を「4」で止め、ブライトンの連勝は「2」で止まった。

     次節は2月4日に行われ、レスターは敵地でアストン・ヴィラ、ブライトンはホームでボーンマスと対戦する。

    【スコア】
    レスター 2-2 ブライトン

    【得点者】
    0-1 27分 三笘薫(ブライトン)
    1-1 38分 マーク・オルブライトン(レスター)
    2-1 63分 ハーヴェイ・バーンズ(レスター)
    2-2 88分 エヴァン・ファーガソン(ブライトン)

    https://news.yahoo.co.jp/articles/4752b5f0db0704a75ebb650e2b6dee6bafe9ba2c


    58: 名無しさん@恐縮です 2023/01/22(日) 01:59:05.78 ID:OxAfpRGB0
    >>1
    三苫ゴール




    三苫アシスト未遂




    引用元:https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1674320159/

    この記事を読む

    1: Ailuropoda melanoleuca ★ 2023/01/09(月) 15:15:51.57 ID:ltCzLNur9
    1/9(月) 14:13配信

     サッカー元日本代表・本田圭佑が9日、ツイッターを更新。日本のラーメンのクオリティーに驚いている。

     年明けに帰国していた本田が意外なメニューに感動させられていた。黄金色のスープにネギ、煮卵やチャーシューが具として載っている、定番のラーメンのようだ。

    「ラーメン屋。あの美味さで730円は安すぎる。もうちょっと値上げするべき。ってか色んな業界がもう少し値上げするべき。高すぎるか安すぎるかの両極になり過ぎ。次ラーメン食うときは2000円支払います。必ず」とツイートし、実際に食べたラーメンの写真を添えた。

    ENCOUNT編集部
    https://news.yahoo.co.jp/articles/f5fa11e5ff159e4825cce18b9e2cc75934209b39


    引用元:https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1673244951/

    この記事を読む

    1: マングース ★ 2022/12/18(日) 18:32:00.61 ID:0OvwYTKm9
    メジャーリーグでプレーする選手たちの年俸が高騰して久しいが、今オフに成立した契約を見ると、米国経済と同様に“インフレ”がさらに進行しているように見える。

    今オフではフリーエージェント(FA)最大の目玉だったアーロン・ジャッジ外野手が、ヤンキースと9年総額3億6000万ドル(約496億4000万円)で再契約(総額ではメジャー歴代3位)。ジャッジ以外にも今季ア・リーグのサイ・ヤング賞に輝いたジャスティン・バーランダー(アストロズからFA)が、来季40歳という年齢ながらメッツと2年総額8666万ドル(約119億5000万円)、サイ・ヤング賞2度のジェイコブ・デグロム(メッツからFA)はレンジャーズと5年総額1億8500万ドル(約255億1000万円)、カルロス・コレア遊撃手(ツインズからFA)はジャイアンツと13年総額3億5000万ドル(約482億6000万円)で契約を結ぶなど、日本では考えられないメガディールが相次いでいる。
    もちろん、一流プレイヤーの年俸上昇の傾向は長く続いているが、今オフの契約を見るとそこまで実績がない選手でも“必要以上”とも思える契約をゲットしているのが目につく。
    現地でも話題となったのが、ブランドン・ニモ外野手の契約。
    29歳のニモは今オフにメッツと8年総額1億6200万ドル(約223億4000万円)で再契約を結んだ。
    しかし、ニモは2016年のメジャーデビュー以降100試合以上に出場したのは2018年と今季の2度のみ。
    打率も1度も3割を超えたことはなく、通算7年間の成績は打率.269(1973打数530安打)、63本塁打、213打点、23盗塁というもの。
    四球は多く、最近3年間で出塁率4割以上を2度マークしているが、守備力の指標も高くなく、ジャッジ以外にFAの目玉外野手がいなかったとはいえ、明らかに“貰いすぎ”のようにも見える。
    また、比較的高額な契約を得やすい先発投手はインフレの傾向が顕著。
    気になるところだと、レイズが3年総額4000万ドル(55億2000万円)で契約を結んだザック・エフリン(フィリーズからFA)の例だ。
    エフリンはメジャー3年目の2018年に11勝、翌2019年に10勝を挙げ、年齢も28歳とこれから全盛期を迎えるとも考えられるが、ここ3シーズンの勝利数は合わせてもわずか11勝。
    防御率も平均すると4点前後で、今季も3勝5敗、防御率4.04と際立った数字は見当たらない。

    12/18(日) 18:00
    https://news.yahoo.co.jp/articles/f731fd4480e0c7cb49141d390d96bf28aa926a06
    続きはソースにてお願いします
    スクリーンショット 2022-12-20 2.28.06

    引用元:https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1671355920/

    この記事を読む

    1: ラッコ ★ 2022/12/19(月) 08:33:22.35 ID:j/nw+o8e9
    ■サッカーW杯の出場国数が24から32に拡大された1998年大会から2022年大会まで(※計7大会)の決勝トーナメント(ベスト16)進出回数ランキング
    ※右端の[ ]内は2022年10月6日発表の最新FIFAランク

    *1位 ブラジル 7回(1998年準優勝、2002年優勝、2006年8強、2010年8強、2014年4位、2018年8強、2022年8強)[FIFAランク1位]

    *2位 アルゼンチン 6回(1998年8強、2006年8強、2010年8強、2014年準優勝、2018年16強、2022年優勝)[3位]
    *2位 イングランド 6回(1998年16強、2002年8強、2006年8強、2010年16強、2018年4位、2022年8強)[5位]
    *2位 メキシコ 6回(1998年16強、2002年16強、2006年16強、2010年16強、2014年16強、2018年16強)[13位]

    *5位 フランス 5回(1998年優勝、2006年準優勝、2014年8強、2018年優勝、2022年準優勝)[4位]
    *5位 ドイツ 5回(1998年8強、2002年準優勝、2006年3位、2010年3位、2014年優勝)[11位]
    *5位 オランダ 5回(1998年4位、2006年16強、2010年準優勝、2014年3位、2022年8強)[8位]
    *5位 スペイン 5回(2002年8強、2006年16強、2010年優勝、2018年16強、2022年16強)[7位]

    *9位 ポルトガル 4回(2006年4位、2010年16強、2018年16強、2022年8強)[9位]
    *9位 アメリカ 4回(2002年8強、2010年16強、2014年16強、2022年16強)[16位]
    *9位 ★日本 4回(2002年16強、2010年16強、2018年16強、2022年16強)[24位]←世界のトップ10以内にアジアの日本がランクイン!
    *9位 スイス 4回(2006年16強、2014年16強、2018年16強、2022年16強)[15位]

    13位 クロアチア 3回(1998年3位、2018年準優勝、2022年3位)[12位]
    13位 イタリア 3回(1998年8強、2002年16強、2006年優勝)[6位]
    13位 ベルギー 3回(2002年16強、2014年8強、2018年3位)[2位]
    13位 ウルグアイ 3回(2010年4位、2014年16強、2018年8強)[14位]
    13位 韓国 3回(2002年4位、2010年16強、2022年16強)[28位]
    13位 スウェーデン 3回(2002年16強、2006年16強、2018年8強)[25位]
    13位 デンマーク 3回(1998年8強、2002年16強、2018年16強)[10位]
    13位 パラグアイ 3回(1998年16強、2002年16強、2010年8強)[47位]
    13位 チリ 3回(1998年16強、2010年16強、2014年16強)[29位]

    22位 セネガル 2回(2002年8強、2022年16強)[18位]
    22位 コロンビア 2回(2014年8強、2018年16強)[17位]
    22位 ガーナ 2回(2006年16強、2010年8強)[61位]
    22位 オーストラリア 2回(2006年16強、2022年16強)[38位]
    22位 ナイジェリア 2回(1998年16強、2014年16強)[32位]

    27位 トルコ 1回(2002年3位)[45位]
    27位 モロッコ 1回(2022年4位)[22位]
    27位 ロシア 1回(2018年8強)[33位]
    27位 コスタリカ 1回(2014年8強)[31位]
    27位 ウクライナ 1回(2006年8強)[27位]
    27位 ポーランド 1回(2022年16強)[26位]
    27位 ギリシャ 1回(2014年16強)[52位]
    27位 アルジェリア 1回(2014年16強)[37位]
    27位 スロバキア 1回(2010年16強)[55位]
    27位 エクアドル 1回(2006年16強)[44位]
    27位 アイルランド 1回(2002年16強)[49位]
    27位 セルビア(ユーゴ) 1回(1998年16強)[21位]
    27位 ルーマニア 1回(1998年16強)[53位]
    27位 ノルウェー 1回(1998年16強)[42位]
    ※計40ヶ国、延べ112ヶ国(16ヶ国×7大会)

    >>2-5あたりに続く)

    3: ラッコ ★ 2022/12/19(月) 08:33:54.60 ID:j/nw+o8e9
    >>1の続き)

    また、1998年大会から2022年大会まで(※計7大会)の間に、W杯に出場はしたものの、一度も決勝トーナメント(ベスト16)に進出できていない国を調べてみました。
    ※右端の[ ]内は2022年10月6日発表の最新FIFAランク

    イラン 0回/5大会出場(1998年F組3位勝点3、2006年D組4位勝点1、2014年F組4位勝点1、2018年B組3位勝点4、2022年B組3位勝点3)[20位]
    チュニジア 0回/5大会出場(1998年G組4位勝点1、2002年H組4位勝点1、2006年H組3位勝点1、2018年G組3位勝点3、2022年D組3位勝点4)[30位]
    カメルーン 0回/5大会出場(1998年B組4位勝点2、2002年E組3位勝点4、2010年E組4位勝点0、2014年A組4位勝点0、2022年G組3位勝点4)[43位]
    サウジアラビア 0回/5大会出場(1998年C組4位勝点1、2002年E組4位勝点0、2006年H組4位勝点1、2018年A組3位勝点3、2022年C組4位勝点3)[51位]

    コートジボワール 0回/3大会出場(2006年C組3位勝点3、2010年G組3位勝点4、2014年C組3位勝点3)[48位]
    南アフリカ 0回/3大会出場(1998年C組3位勝点2、2002年B組3位勝点4、2010年A組3位勝点4)[67位]

    スロベニア 0回/2大会出場(2002年B組4位勝点0、2010年C組3位勝点4)[63位]
    ホンジュラス 0回/2大会出場(2010年H組4位勝点1、2014年E組4位勝点0)[80位]

    ペルー 0回/1大会出場(2018年C組3位勝点3)[23位]
    ボスニア・ヘルツェゴビナ 0回/1大会出場(2014年F組3位勝点3)[58位]
    ニュージーランド 0回/1大会出場(2010年F組3位勝点3)[105位]
    チェコ 0回/1大会出場(2006年E組3位勝点3)[35位]
    ジャマイカ 0回/1大会出場(1998年H組3位勝点3)[64位]
    アンゴラ 0回/1大会出場(2006年D組3位勝点2)[119位]
    オーストリア 0回/1大会出場(1998年B組3位勝点2)[34位]
    ウェールズ 0回/1大会出場(2022年B組4位勝点1)[19位]
    アイスランド 0回/1大会出場(2018年D組4位勝点1)[62位]
    トリニダード・トバゴ 0回/1大会出場(2006年B組4位勝点1)[104位]
    スコットランド 0回/1大会出場(1998年A組4位勝点1)[40位]
    ブルガリア 0回/1大会出場(1998年D組4位勝点1)[72位]
    カナダ 0回/1大会出場(2022年F組4位勝点0)[41位]
    カタール 0回/1大会出場(2022年A組4位勝点0)[50位]
    エジプト 0回/1大会出場(2018年A組4位勝点0)[39位]
    パナマ 0回/1大会出場(2018年G組4位勝点0)[60位]
    北朝鮮 0回/1大会出場(2010年G組4位勝点0)[112位]
    トーゴ 0回/1大会出場(2006年G組4位勝点0)[127位]
    中国 0回/1大会出場(2002年C組4位勝点0)[79位]
    計27ヶ国

    (※ラッコ ★が調査)

    https://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2022/12/01/kiji/20221202s00002014270000c.html
    【W杯】小国のクロアチア、サッカー大国証明…最近7大会でブラジル上回る3度目の3位以上

    (続く)

    5: @ラッコ ★ 2022/12/19(月) 08:34:20.71
    (続き)

    ■サッカーW杯1998年大会以降の決勝トーナメント(ベスト16)進出国
    1998 FIFA World Cup France - Matches - FIFA.com
    https://www.fifa.com/tournaments/mens/worldcup/1998france/match-center
    https://ja.wikipedia.org/wiki/1998_FIFA%E3%83%AF%E3%83%BC%E3%83%AB%E3%83%89%E3%82%AB%E3%83%83%E3%83%97
    フランス(優勝)、ブラジル(準優勝)、クロアチア(3位)、オランダ(4位)、イタリア(8強)、デンマーク(8強)、アルゼンチン(8強)、ドイツ(8強)、
    ノルウェー(16強)、チリ(16強)、パラグアイ(16強)、ナイジェリア(16強)、メキシコ(16強)、ユーゴスラビア(16強)、ルーマニア(16強)、イングランド(16強)

    2002 FIFA World Cup Korea/Japan - Matches - FIFA.com
    https://www.fifa.com/worldcup/archive/koreajapan2002/matches/index.html
    https://ja.wikipedia.org/wiki/2002_FIFA%E3%83%AF%E3%83%BC%E3%83%AB%E3%83%89%E3%82%AB%E3%83%83%E3%83%97
    ブラジル(優勝)、ドイツ(準優勝)、トルコ(3位)、韓国(4位)、イングランド(8強)、アメリカ(8強)、スペイン(8強)、セネガル(8強)、
    パラグアイ(16強)、デンマーク(16強)、スウェーデン(16強)、アイルランド(16強)、メキシコ(16強)、ベルギー(16強)、★日本(16強)、イタリア(16強)

    2006 FIFA World Cup Germany - Matches - FIFA.com
    https://www.fifa.com/worldcup/archive/germany2006/matches/index.html
    https://ja.wikipedia.org/wiki/2006_FIFA%E3%83%AF%E3%83%BC%E3%83%AB%E3%83%89%E3%82%AB%E3%83%83%E3%83%97
    イタリア(優勝)、フランス(準優勝)、ドイツ(3位)、ポルトガル(4位)、アルゼンチン(8強)、ウクライナ(8強)、イングランド(8強)、ブラジル(8強)、
    スウェーデン(16強)、メキシコ(16強)、エクアドル(16強)、オランダ(16強)、オーストラリア(16強)、スイス(16強)、ガーナ(16強)、スペイン(16強)

    2010 FIFA World Cup South Africa - Matches - FIFA.com
    https://www.fifa.com/worldcup/archive/southafrica2010/matches/index.html
    https://ja.wikipedia.org/wiki/2010_FIFA%E3%83%AF%E3%83%BC%E3%83%AB%E3%83%89%E3%82%AB%E3%83%83%E3%83%97
    スペイン(優勝)、オランダ(準優勝)、ドイツ(3位)、ウルグアイ(4位)、ブラジル(8強)、ガーナ(8強)、アルゼンチン(8強)、パラグアイ(8強)、
    韓国(16強)、アメリカ(16強)、イングランド(16強)、メキシコ(16強)、スロバキア(16強)、チリ(16強)、★日本(16強)、ポルトガル(16強)

    2014 FIFA World Cup Brazil - Matches - FIFA.com
    https://www.fifa.com/worldcup/archive/brazil2014/matches/index.html
    https://ja.wikipedia.org/wiki/2014_FIFA%E3%83%AF%E3%83%BC%E3%83%AB%E3%83%89%E3%82%AB%E3%83%83%E3%83%97
    ドイツ(優勝)、アルゼンチン(準優勝)、オランダ(3位)、ブラジル(4位)、コロンビア(8強)、フランス(8強)、コスタリカ(8強)、ベルギー(8強)、
    チリ(16強)、ウルグアイ(16強)、メキシコ(16強)、ギリシャ(16強)、ナイジェリア(16強)、アルジェリア(16強)、スイス(16強)、アメリカ(16強)

    2018 FIFA World Cup Russia - Matches - FIFA.com
    https://www.fifa.com/tournaments/mens/worldcup/2018russia/match-center
    https://ja.wikipedia.org/wiki/2018_FIFA%E3%83%AF%E3%83%BC%E3%83%AB%E3%83%89%E3%82%AB%E3%83%83%E3%83%97
    フランス(優勝)、クロアチア(準優勝)、ベルギー(3位)、イングランド(4位)、ウルグアイ(8強)、ブラジル(8強)、スウェーデン(8強)、ロシア(8強)、
    アルゼンチン(16強)、ポルトガル(16強)、スペイン(16強)、デンマーク(16強)、メキシコ(16強)、★日本(16強)、スイス(16強)、コロンビア(16強)

    FIFA World Cup Qatar 2022
    https://www.fifa.com/fifaplus/ja/tournaments/mens/worldcup/qatar2022/knockout-and-groups
    https://ja.wikipedia.org/wiki/2022_FIFA%E3%83%AF%E3%83%BC%E3%83%AB%E3%83%89%E3%82%AB%E3%83%83%E3%83%97
    アルゼンチン(優勝)、フランス(準優勝)、クロアチア(3位)、モロッコ(4位)、オランダ(8強)、イングランド(8強)、ポルトガル(8強)、ブラジル(8強)
    ★日本(16強)、セネガル(16強)、オーストラリア(16強)、スイス(16強)、スペイン(16強)、アメリカ(16強)、ポーランド(16強)、韓国(16強)
    img_bd25d0fc9460104ace99296622c4974835208

    引用元:https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1671406402/

    この記事を読む

    1: マングース ★ 2022/12/15(木) 06:21:15.50 ID:FJ2bi9aY9
    夢は見た。でも、乗り越えなければいけない壁はまだまだ高くて厚かったね。
    カタールW杯、日本代表は決勝トーナメント1回戦でクロアチアに1-1の延長戦の末、PK戦で敗れた。
    目標のベスト8以上を実現できなかった。

    クロアチア相手に勝つチャンスはあったと思う。
    選手たちは粘り強くプレーしたよ。ただ、この試合に関しては森保監督の采配がハマらなかった。
    グループリーグ(GL)のドイツ戦、スペイン戦では相手との力の差がある中、試合の流れを見て、選手交代で先手、先手を打った。
    特に、勝たなければいけないスペイン戦での積極的な采配は見事だった。
    でも、一発勝負で延長戦もある決勝トーナメントに入り、迷いが生じたように見えた。
    GLの3試合ではハーフタイムに選手交代をしていたのに、クロアチア戦では動かなかった。
    1-0でリードしているのだから当然という見方もあるかもしれないけど、僕はあそこで手を打つべきだと思ったし、少なくとも後半10分に同点にされた時点ですぐに三笘を入れてほしかった。
    負けたら終わりで、延長戦、PK戦も想定しなければいけない。
    采配はもちろん簡単じゃない。
    森保監督が横内コーチと話す場面が何度もテレビ画面に映っていたけど、相当悩んだのだろう。そして、決断が遅れた。
    日本が決勝トーナメント1回戦で負けるのはこれで4度目。
    厳しいけど、まだまだ経験不足ということ。
    一方、強豪と呼ばれる国は決勝トーナメントに入るとギアを上げる。
    GLではいくつも番狂わせが起きたけど、決勝トーナメントに入ってからは強豪がほぼ順当に勝ち進んでいる。
    惜しかった、あと一歩だったと言いたい気持ちはわかるけど、結局、日本は過去3回と同じような負け方をした。
    その事実は真摯(しんし)に受け止めるべきだ。
    そうでなければ、いつまでたってもベスト8には届かない。
    今回は守ってカウンターのサッカーでドイツ、スペインに勝った。

    でも、それだけで上位に勝ち進むのは難しい。
    強豪と五分五分とまでは言わないまでも、4対6くらいに力の差を縮めないといけない。
    組織的に守れるようになった今、あらためて求めたいのは個の力。
    日本には三笘という世界に通用する武器がある。
    でも、彼ひとりだけでは苦しい。相手に研究される。
    三笘のようにひとりで突破でき、チャンスもつくれ、ゴールを決められる選手が3人くらいは必要だ。 今回はメディアの報道にも問題があった。
    ドイツに勝ってからの3日間と、コスタリカに負けた後の3日間の温度差はなんだったのか。
    スペインに勝って決勝トーナメント進出を決めた後も、ドイツに続きスペインにも勝ったと騒いでいたけど、コスタリカに負けたことをしっかりと受け止めないと進歩はない。
    また、決勝トーナメント進出を決めた後「森保監督続投か」という報道があった。

    ドイツ、スペインに勝ったとはいえ、監督の評価は結果がすべて。
    彼は目標をクリアできなかった。
    決勝トーナメントに進出した監督は、過去にもトルシエ、岡田さん、西野さんと3人いる。
    森保監督は彼らに肩を並べただけ。
    過剰に持ち上げるのはよくないし、日本サッカー協会はしっかり大会を総括した上で、次の監督を選ぶべきだ。4年後こそ夢を現実にしてほしい。心からそう願うよ。

    12/15(木) 6:10配信
    https://news.yahoo.co.jp/articles/8faf734e6d4f53b5ec5ffedc7e4b630175b5673e
    20221110-01177020-playboyz-000-1-view

    引用元:https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1671052875/

    この記事を読む

    1: 木星(茸) [US] 2022/12/10(土) 03:46:15.85 ID:v63BIPzW0● BE:359572271-2BP(2000)
    【セルジオ越後】早い段階からブラボーブラボー…弱いチームが快進撃続けた時の典型的なパターン

    (中略)

    それにしても日本はPK戦に弱いね。キックの技術ではなく、精神的に弱いということだろうな。この日は最初のキッカー南野が止められると、重いプレッシャーが各選手にのしかかった。ぎこちないシュートは相手GKに読まれた。PK負けは南アフリカ大会が記憶にあるが実は、黄金の中盤と騒がれたシドニー五輪でもPK戦で負けている。要するに、日本は技術も選手層も精神面でもまだまだ足りないということだ。

    今後、DF陣を中心に世代交代が進むだろう。攻撃陣にもテコ入れは必要だ。日本代表は今のメンバー構成が精いっぱいの人選だろう。それぞれ自分のクラブで頑張ってもらって、プレーの選択肢を増やして監督を悩ませるくらいにならないと、新しい景色は見られないだろうな。8強以上は、W杯1カ月で成し遂げられるものではない。4年間、それぞれがクラブで成長してくれないと、4年後も新しい景色は見られないぞ。

    https://www.nikkansports.com/m/soccer/column/sergio/news/202212060000298_m.html
    スクリーンショット 2022-12-10 6.23.14

    引用元:https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1670611575/

    この記事を読む

    1: グレートウォール(東京都) [US] 2022/12/10(土) 04:14:31.70 ID:pnvp/Gq+0● BE:802462122-2BP(2000)
    ブラジル最大手の放送局グローボは、
    “全体的には日本は組織的でミスをカバーできる団結したディフェンスの力があった”
    としていますが、最初の2本のPKが結果的にクロアチアのキーパーを助けることになったと論評。
    「2つの優勝国を破る快挙を成し遂げた」としながらもPKを外したことについては、辛口のコメントを伝えています。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/dda2b266f6ce4e4395a5d6bbd1e96c31afb50c66
    スクリーンショット 2022-12-10 6.16.57

    引用元:https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1670613271/

    この記事を読む

    このページのトップヘ

    アクセスランキング