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    1: 冬月記者 ★ 2024/03/01(金) 19:09:30.04 ID:yIkS68cF9
    デーブ大久保氏は巨人・宮崎キャンプで「取材NG」を出されていた グラウンドに入れてもらえず20分で退散 本人は「僕がYouTuberだったからです」

    「私が原さんのほうばかりを向いていて、皆から嫌われていたという声があるのなら、それは不徳の致すところです」。

     2月中旬、「週刊新潮」の取材に“デーブ”こと大久保博元氏(57)はこう答えていた。だが、いまや大久保氏と球団の間で出来た溝はこんな言葉では埋めきれないくらい深刻なようだ。宮崎キャンプでは「取材NG」のお達しまで出ていたというのだ。本人にも改めて話を聞いてみた。


    「どのツラ下げてきたんだ」

     2月6日、宮崎県総合運動公園内にある木造ドーム「木の花ドーム」。巨人軍宮崎キャンプの練習に、大久保氏はマネージャーの息子を伴って現れた。だが2人は2階の客席で一般ファンに混じって練習を20分ほど見学するだけで、グラウンドに入ることもなく帰っていった。

     通常ならば、野球解説者はグラウンドで旧知の選手・コーチに直接、取材するものだ。よくスポーツ番組でも、練習の合間に選手が大物解説者の元へ駆け寄り、きびきびと挨拶する場面をよく見かけるだろう。

     だが、球団は昨秋まで「一軍打撃チーフコーチ」だった大久保氏に対し、グラウンドに入らないよう伝えたというのだ。

    「広報部長も出てきて、ちょっとした揉め事になっていました。それを耳にしたコーチ、選手たちはみんなニヤニヤしていましたね。阿部慎之助監督もその内の1人。『どのツラ下げてきたんだ』と周囲に語っていたと聞いています。当初、球団は取材パス自体を出さないことも検討したんですが、それだとさすがに大事だということでパスは出した。だが、『グラウンドには入れるな』とのお達しが出ていた」(球団関係者)


    「そこまでして再生数を稼ぎたいのか」という声も

     実際、大久保氏がコーチ退任後、力を入れているYouTubeチャンネル「デーブ大久保チャンネル」には、巨人のキャンプを取材した動画はまったく上がっていない。同じ宮崎で行われていたソフトバンクの練習を取材する動画は上がっているにもかかわらずだ。

     大久保氏はソフトバンクを取材した際にはグラウンドに入り、今宮健太に直撃インタビューもしていた。なのに、なぜOBである巨人のグラウンドに入れてもらえなかったのかーー。理由はまさにYouTubeにあった。

    「首脳陣や選手から、チームの内情を喋り過ぎという批判が噴出しているのです。そこまでして、再生数を稼ぎたいのかとみな呆れ返っています」(前出・球団関係者)

     例えば、2月25日に上げられた動画では、選手を1軍と2軍の間で降格・昇格させる際の通達方法を次のように明かしている。

    「宮崎のサンマリン球場の中のコーチ室で、マネージャーが呼びに行く。『コーチ室に行くぞ』と言われたら赤紙。肩たたきですよ。ああ来ちゃった、ファームかと」

    「(中田翔を2軍から昇格させた時も)監督から『翔、どう思う? 報告来ているんだけど』って聞かれ、『なんかいい状態みたいですね。今の打線には必要じゃないですか』『お前さんもそう思うか』みたいなことを話す。周りから見ればヒソヒソやっていて『何だよ、監督しか向いていないのか』と思われる。どっち向くかという話とかは、下のモンは見ているんだよ。正直、くだらねえけど」


     1月13日、同じく巨人OBの岡崎侑氏のYouTubeチャンネルに出演した際も、岡崎氏からスタメンの決め方について問われ、

    「慎之助が俺と亀井(善行・一軍打撃コーチ)に何も言わずに、スタメン表をオープン戦の時、監督に持っていっていたんです。あれ、と思って監督に直に聞いたんです」

     と、選手ですら知らないような話を明かし始めた。

     大久保氏は原辰徳監督(当時)に「僕らは抜きでいいんですか。監督とヘッドでやられるんならそれで従います」と詰め寄った。すると原氏は「そりゃダメだ、お前さんの意見も言いなさい」と返したという。その言葉をもらった大久保氏は阿部氏の元へ行って、

    「『慎之助よ、俺はいいよと。お前さんは将来監督になる男だ。お前のやりたい野球もあるけども、亀井を育てないとダメだろ。亀井の意見も聞いてくれ』と。(阿部氏は)『ああ、そうすね、そうすね』と」(YouTube動画より)

     熱心な野球ファンからすれば興味がひかれる裏話であろう。だが、チーム関係者からすると、選手とコーチ陣との間のセンシティブな関係性や指揮系統に乱れがあった過去を“暴露”しているようにも聞こえなくもない。番記者もこう続ける。

    続きはリンク先
    https://news.yahoo.co.jp/articles/ff8ac8a31dd7887e22af59531469dccd5752a117?page=1

    引用元:https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1709287770/

    この記事を読む

    1: 豚トロ ★ 2024/02/28(水) 15:18:31.51 ID:??? TID:toro
    3月3日に行われる「東京マラソン2024」を記念して販売されたTシャツに、英語のスペルを間違えたままデザインされたものがあったとして、販売した大会オフィシャルパートナーのアシックスは公式サイト上で謝罪しました。

    ミスが発覚したのは、アシックスがオンラインストアなどで販売していた東京マラソン2024仕様のTシャツ(ホワイト、ブラック、ネイビーの3色)。背中には東京マラソンのコースがデザインされていましたが、ゴール地点を意味する「FINISH」のつづりが「FUNISH」になっていたものがあったといいます。

    続きはこちらから
    https://news.yahoo.co.jp/articles/8f8c0e0c6f35bf16a7fb280b659e74a61abf691e



    24: 名無しさん 2024/02/28(水) 15:39:43.23 ID:amx3l
    >>1   ゴール地点に 「FUNISH」
    no title

    引用元:https://talk.jp/boards/newsplus/1709101111

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    1: ネギうどん ★ 2024/02/19(月) 11:30:38.67 ID:ic7XAtRZ9
    格闘技エンターテインメント「BreakingDown 11」(18日、東京・プリズムホール)が18日、行われた。大会後、社長の朝倉未来が囲み取材に応じ、大相撲力士参戦の仰天プランの可能性に言及した。

    今回は元小結が出場も次回から朝青龍を希望「“本物”に出てもらえたら」

     格闘技エンターテインメント「BreakingDown 11」(18日、東京・プリズムホール)が18日、行われた。大会後、社長の朝倉未来が囲み取材に応じ、大相撲力士参戦の仰天プランの可能性に言及した。

     今大会には大相撲元小結・千代大龍のしこ名で活躍した明月院秀政が参戦。何もいいところなく完敗していた。

    「試合までの幻想はすごかったけど……。相撲の選手はあまり強くないのかなって。BreakingDownの歴史のなかで3、4戦出てきてもらってるけど、打撃となるとどうなのかなって」と相撲がバックボーンの選手の出場には難色を示す。

     そのうえで「朝青龍に出てほしい」と公開オファー。第68代横綱として活躍した“朝青龍”ドルゴルスレン・ダグワドルジ氏は2017年ABEMA『朝青龍を押し出したら1000万円』に登場。ボブ・サップや泉浩らチャンレンジャー相手に8連勝し1000万円を守りぬいた。格闘技イベント「RIZIN」ではモンゴル出身選手の完敗で控室でブチギレ。ファンを戦慄させていた。「BreakingDown」ではノッコン寺田が一時、朝青龍にツイッター(現在はX)上で宣戦布告をしている。

     未来は「身体能力がめっちゃ高い“本物”の相撲取りに出てもらえたらと。結果も残している選手ならめっちゃ強いと思うので」と理由を語った。

     しかし、元力士との対抗戦の可能性について問われると「幻想が崩れてしまったので、めちゃくちゃ強い選手がひとり出てきてくれたら」とバッサリだった。

    https://encount.press/archives/585459/

    引用元:https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1708309838/

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    1: 影のたけし軍団 ★ 2024/02/02(金) 15:39:19.62 ID:??? TID:gundan
    週刊新潮編集部は2日、サッカー日本代表MF伊東純也の性加害報道について、コメントを発表した。


    【伊東純也選手についての週刊新潮編集部のコメント】

    本誌は取材の結果、被害女性たちの訴えを真実と確信しております。彼女たちが受けた心身の傷は極めて甚大です。事は刑事事件に発展する可能性のある重大な案件であり、伊東選手、ならびに日本サッカー協会(JFA)はその重大性を深刻に受け止め、被害女性たちに真摯(しんし)に向き合い、対応すべきであると考えます。

    本件について、伊東選手側が虚偽告訴だと訴えるのは、被害女性を二重に傷つけることであり、看過し難い行為と言わざるを得ません。今後も週刊新潮は本件について取材を続けて参ります。(週刊新潮編集部)

    https://hochi.news/articles/20240202-OHT1T51075.html?page=1#:~:text=%E6%96%B0%E6%BD%AE

    引用元:https://talk.jp/boards/mnewsplus/1706855959

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    1: レノン ★ 2024/02/01(木) 20:15:12.14 ID:??? TID:lennon
    サッカー日本代表FW伊東純也(30=Sランス)が1日、カタール・ドーハで開催されているアジア杯に参加中のチームから離脱することが決定した。日本サッカー協会(JFA)が発表したもので、離脱に伴う代表選手の代替招集はないことも発表された。

    同協会の広報担当によると、伊東はこの日、チームの全体練習に参加する予定だったが、宿舎で調整することに変更となり、練習には不参加。その後、チームからの離脱が決まった。

    同協会は一連の性加害報道に対して「報道されている事実関係の内容について当事者の主張が異なっていると理解しており、

    (続きは以下URLから)
    https://news.yahoo.co.jp/articles/d9510e5d49ccaaeb05ae96ee51ecf19b0a05b2a1

    引用元:https://talk.jp/boards/mnewsplus/1706786112

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    1: 800坂 ★ 2024/01/29(月) 21:12:25.31 ID:VnfEUrtd9
    スポーツコンテンツ専門の映像配信サービス「DAZN」が、2月14日から料金を値上げすると発表。「月額4200円」という料金設定に、スポーツファンからは嘆きの声も漏れている。

    2018年にサービスが開始されたDAZN。サッカーJリーグの全試合のほか、サッカーの欧州リーグ、プロ野球(広島の主催試合などを除く)、NFL、ボクシング、総合格闘技、モータースポーツ、テニス、ゴルフなど、各種スポーツコンテンツが配信されている。

     サービス開始当初は月額1890円だったが、2019年3月に1925円に値上げされたのを皮切りに、2022年2月に3000円、2023年2月に3700円と段階的に価格が改定されている。そして、今回の値上げで、全コンテンツを視聴できる『DAZN STANDARD』の月額料金が4200円となる。

     また『DAZN STANDARD』の年間プラン(一括払い)は3万円から3万2000円に値上げ、年間プラン(月々払い)は月3000円から月3200円に値上げされる。さらに、プロ野球全コンテンツが視聴できる『DAZN BASEBALL』というプランが新設され、年間プラン(月々払い)のみの提供で料金は月額2300円となっている。

     映画やドラマをメインとした映像配信サービスの場合、料金は月額1000円から2000円程度であるケースが多いが、500円値上げして4200円となったDAZNはその2倍以上だ。サブスクに支払う金額としては決して安い額ではない。

    なかでも、今回の値上げに複雑な思いを抱えているのが、Jリーグのサポーターたちである。

     JリーグとDAZNは、2017年からの10年間で約2100億円の放映権契約を締結。それ以降、Jリーグの試合はDAZNで全試合中継され、地上波などでの放送はほとんどなくなった。
    さらに契約の見直しが行われ、2023年から2033年の11年間で約2395億円で放映権契約が締結された。2023年シーズンまではJ1・J2・J3リーグの全試合がDZNで放映されていたが、2024年シーズン以降、DAZNでの放映はJ1・J2のみとなる。

    つまり、Jリーグの試合をしっかり楽しむにはDAZNを利用するしかない現状だ。そんななかでの値上げについて、SNSでは、

    〈J3見られなくなったのに値上げ? 野球専用プランは作れるのに、何故Jリーグ専用プランはできないの?〉
    〈JサポはDAZNしか無いのに簡単に値上げし過ぎ…色んな事情あるのかもしれんが…ハッキリ言って賛同できん〉

     など、反発する声がある一方、

    〈dazn大幅値上げでもサポにはやめる選択肢はない。ああ、これがタバコがいくら値上がりしてもやめられない愛煙家心理ってやつかい…。〉

    〈DAZNの値上げは痛いが、Jリーグと日本サッカー発展のためと信じて払い続けるしかないなあ。〉

     と、Jリーグを楽しむには“値上げを受け入れるしかない”という利用者の声も多く見受けられた。

    続きはソースで
    1/29(月) 16:15配信 マネーポストWEB
    https://news.yahoo.co.jp/articles/5636182b0f193ff1ed922f419f7bc2abfbaaf3b3

    引用元:https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1706530345/

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    1: 影のたけし軍団 ★ 2023/12/23(土) 17:13:55.23 ID:??? TID:gundan
    『7年総額700億ドル(約1015億円)で契約』の第一報から『世界で1億人以上が見た、ドジャース入団会見』まで、この数日間は「大谷翔平巨額契約」のニュースで日本列島はお祭り騒ぎだった。

    暗いニュースばかりの社会にあって、「大谷だけは明るい話題だよね」と語り合う声が人々を陽気にさせているが、スポーツライターの私には大谷の話題も
    「ひと皮むけば悲惨な日本の状況をあぶり出す空しい出来事」に思え、大騒ぎする気になれない。

    みなさんは、日本スポーツの国家予算がいくらかご存知だろうか?

    今年(2023年)のスポーツ庁の年間予算が359億円。このうちパリ五輪や2026冬季五輪に向けた強化費が100億5000万円。文科省の肝いりで進める「運動部活動の地域移行」の関連予算が約24億7000万円(この額で地域移行は無理!)。

    それらを除けば、約234億円で日本のスポーツ環境の整備や老若男女のスポーツ振興まですべてを網羅する。とても、足りる額ではない。いずれにせよ年間予算の総額が、大谷翔平ひとりが受け取る契約金の約3分の1という現実をみなさんはどう感じるだろう?


    「WBC優勝で日本が元気になった!」 「大谷は日本の誇りだ!」と持ち上げるのはいいけれど、その基盤となるスポーツ予算は「この程度」しかない。

    つまり、政治家や官僚、そして日本社会の「スポーツの価値評価」はこの程度のもので、「スポーツなど多額な国家予算を投入するほど重要ではない分野」と見下されているも同然だ。

    それでいて、五輪開催となれば彼らはスポーツを利用して1兆円を超える額を動かす。政治や大企業に翻弄され利用され、実際は冷遇されている。

    そのことを強く訴えるスポーツ人もほとんどいない。スポーツ庁の室伏広治長官もJOC山下泰裕会長も、この359億円、あるいは100億円超の強化費を確保するため政治家たちに平伏するのに懸命で、「二桁違う国家予算が必要だ」と真剣に提言する展望も覚悟も持っていない。こんなスポーツ人をリーダーにしている日本スポーツ界は本当に悲劇だと思う。

    もっとも、こうしたリーダーを選んでいるのは政治の側で、政治に都合よく迎合するリーダーを据えているのに違いない。

    防衛費を倍増する前にスポーツ予算を増額すべきだとスポーツライターは切望する。スポーツを通じた国際親善によって平和への貢献をする、それを日本の姿勢とし防衛費よりスポーツ予算をまず飛躍的に増大させる発想を共有すべきではないだろうか。そんな主張をするとすぐ政治家も役人も「財源がない」と言う。


    しばしば引き合いに出される事実だが、野茂投手がメジャーに挑戦した1995年当時、MLBとNPBの市場規模はいずれも約1500億円でほとんど差がなかった。

    NPBは微増の1800億円、MLBは1兆5000億円。なんと10倍も伸びている。「失われた30年」と日本経済が表現されるが、野球界も同様だ。

    なぜこのような差ができたのか。ストライキの深刻な影響で存亡の危機さえ感じたMLB関係者は根本的な組織改革に取り組み、全球団が一元的な経営システムに同意して「MLB株式会社」ともいえる体制でコミッショナーの下、新ビジネスを展開してきた。

    他方、日本は読売や阪神など既得権を持つ球団のオーナー企業が自分たちの権利を守ることを優先し、ビジネスをオープンにせず今日まで進んで来た。その結果が二桁も違う選手の待遇に表れている。

    読売をはじめ日本のメディアは、お祭り騒ぎに乗っかって大谷フィーバーを報じ、部数や視聴率を稼いでいる場合ではない。


    最後に、「スポーツ財源はない」との常識に一石を投じよう。アメリカでは2018年からスポーツ・ベッティングが合法化され、いまは年間10兆円を超える売り上げを記録しているという。

    この一部が今後もアメリカのスポーツ財源に還元され、施設の整備やスポーツ振興、強化などに使われる。

    1兆円を超えるスポーツ予算をアメリカ社会は確保した。対する日本は359億円程度で精一杯。増やす努力さえしていない。日本でも健全にスポーツ・ベッティングを導入する動きがある。これを阻止しているのもまた読売新聞だという事実も伝えておこう。

    読売は「八百長や依存症への懸念」を主な理由に反対のキャンペーンを張った。取材をすると、これはどうも正義・正論に名を借りた論法だ。

    読売は、自分たちの利権が見えない経産省の原案に抵抗しているようだ。こうした現実やカラクリを日本のメディアはなかなか報じてくれない。

    そうしているうちに、アメリカだけがスポーツ天国になり、日本は指をくわえて見るだけの後進国に成り下がる。

    https://www.dailyshincho.jp/article/2023/12231101/?all=1

    引用元:https://talk.jp/boards/newsplus/1703319235

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