じゃぱそく!

国内政治ニュース中心の2chまとめサイト

    政治

    スポンサーリンク

    1: (^ェ^) ★ 2018/09/09(日) 20:45:16.35 ID:CAP_USER9
    http://anonymous-post.net/post-1395.html






    ネットの反応

    #石破茂 のハッシュタグいる?

    どうして、選手を讃えるのに、ご自分の名前ハッシュタグつけるんですか??そんなことしない方が良いですよ??

    大坂なおみ選手を背後からパーン❗ かな?

    人間性の違いが現れてるな~www 

    引用元:http://fate.5ch.net/test/read.cgi/seijinewsplus/1536493516/

    この記事を読む

    1: 名無しさん@涙目です。(愛媛県) [CN] 2018/09/08(土) 13:08:21.42 ID:QdIloLfd0 BE:135853815-PLT(12000)



    「激しい批判をする野党の後ろにも国民はいる」。総裁選出馬を決めた石破茂が語る国会・憲法・沖縄 | ハーバービジネスオンライン

     9月7日告示・20日投開票の日程で行われる自由民主党の総裁選挙は、野田聖子氏の出馬断念により、安倍晋三氏と石破茂氏の一騎打ちとなった。
     政党の代表を選ぶ選挙とはいえ、自民党の総裁選となれば、事実上「次の総理」を選ぶ選挙だ。
    とりわけ、今回の総裁選は、現職の安倍総裁が「次の国会」に党としての憲法改正案を提示したいとの意気込みを示していることもあり、見逃せない。

     しかし、すでに安倍陣営の圧勝が伝えられていることもあり、今回の総裁選は今ひとつ盛り上がりに欠けるのも事実。
    新聞もテレビもかつての総裁選のように大々的に取り扱うことをしない。
    ここまでワンサイドゲームとなると仕方のないことかもしれないが、ワンサイドゲームであるということは、挑戦者側―つまり、石破茂氏側―には、それ相当の覚悟があるはずである。

     その覚悟のほどが知りたい――。

     その一心で、総裁選挙に立候補した石破茂氏にインタビューを打診した。

    (以下略)

    https://hbol.jp/174352

    引用元:http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1536379701/

    この記事を読む

    1: 名無しさん@涙目です。(愛媛県) [CN] 2018/09/07(金) 18:10:51.65 ID:+vdeotm10 BE:135853815-PLT(12000)
    【有本香の以毒制毒】6年前…「石破だけはダメだ」と言った麻生氏 総裁選は血で血を洗う「仁義なき戦い」

    (略)

     一方、石破茂元幹事長の陣営では、後藤田正純衆院議員が自身のフェイスブックで、「現政権は、今までの日本において決してあってはならない 
    決しておこってはならない 決して言ってはならないことを平気でおこしてきた」と安倍政権を批判している。

     全体がまるで昭和歌謡の歌詞のような書きぶりなのだが、「決してあってはならないこと」とは穏やかでない。
    後藤田氏は歌い手ではなく議員なのだから、思わせぶりな暗示などやめて、「あってはならないこと」が何なのかを国民に明示すべきだ。

     ここで思い出すことがある。

     今から11年前、第一次安倍政権でいわゆる「安倍降ろし」が起きたとき、その急先鋒(せんぽう)となったのが石破茂、後藤田両氏だった。
    2年後の2009年、今度は「麻生降ろし」が起きたときにも、石破氏は閣僚でありながらこれに加担した。

     1993年に史上初めて、(細川政権誕生で)自民党が下野したときには党から逃げ出し、身内の政権が弱くなればすぐに、「倒閣」の祭りに乗っかる。石破氏が党内で人望がないのはこうした経歴による。

     一方で、「反自民」「反安倍」のメディアや文化人がこぞって石破氏を応援するのも、この経歴によるところ大だ。「石破氏なら御(ぎょ)しやすい」。そう思われているに過ぎない。

     「麻生降ろし」の後、民主党へと政権が移って自民党は再び下野した。その3年後の2012年に、本命と言われた石破氏を、安倍氏が奇跡的に下す総裁選を迎える。
    今から6年前のこの時、麻生氏は自身の地元、福岡の関係者らにひそかにこう号令をかけたと聞く。

     「今回は安倍をやる。石破だけはダメだ。俺の目の黒いうちは絶対に石破を総裁にはしない」

     自民党総裁選を単なる身内の政争と思ってはいけない。まさに血で血を洗う「仁義なき戦い」だ。いわんや、国同士がしのぎを削る国際社会で戦うリーダーを選ぶのである。
    戦う前から「負けたボクらを干さないで」などと甘いことを言う人たちなど、ハナからお呼びでない世界ではないだろうか。

    http://www.zakzak.co.jp/soc/news/180907/soc1809070002-n1.html 

    スクリーンショット 2018-09-08 1.31.12

    引用元:http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1536311451/

    この記事を読む

    1: クロ ★ 2018/09/06(木) 13:47:37.30 ID:CAP_USER9
    北海道での地震を受け、自民党総裁選に立候補する石破茂元幹事長は6日、総裁選(7日告示、20日投開票)の日程を延期すべきだとの考えを示した。石破氏は「災害対応に万全を期すことと、国の将来をどうするかの論戦で党員の判断を仰ぐことは両立させないといけない」と述べた。

    石破派会合に出席した石破氏はあいさつで、「政府としてありとあらゆる力を注いで、対応に万全を期すことを求めなければいけない。与党の一員としてそれを全力で支える」と述べた。そのうえで、「総裁選の延期は当然あり得ることだ。災害対応に全力をあげ、議論が行われ、党員の判断を仰ぐ両立を図ることこそ、国民に果たす使命」と指摘した。

     党は6日の臨時役員会で、予定通り7日に告示するものの、7~9日の3日間は記者会見など一連の日程を自粛する方針を決めている。(岩尾真宏)

    朝日新聞
    2018年9月6日13時15分
    http://www.asahi.com/articles/ASL9644JGL96UTFK00L.html 

    WS000000

    引用元:http://fate.5ch.net/test/read.cgi/seijinewsplus/1536209257/

    この記事を読む

    1: (^ェ^) ★ 2018/09/05(水) 18:11:00.89 ID:CAP_USER9
    https://snjpn.net/archives/66208

    引用元:http://fate.5ch.net/test/read.cgi/seijinewsplus/1536138660/

    この記事を読む

    1: (^ェ^) ★ 2018/09/04(火) 18:15:46.64 ID:CAP_USER9
    https://www.asahi.com/articles/ASL935137L93UTFK00C.html

     米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)の名護市辺野古への移設の是非が問われる同県知事選(13日告示、30日投開票)に向け、与野党の動きが激しさを増す。選挙結果が移設問題にとどまらず、来夏の参院選に向けて政権運営に影響を及ぼす可能性があるためだ。

     自民党の二階俊博幹事長は3日夕、沖縄県宮古島市の宮古土地改良区を訪問。集まった約70人を前に、与党の自民、公明両党と日本維新の会が知事選で推薦する前宜野湾市長の佐喜真淳氏への支援を呼びかけた。夜には那覇市に入り、農協関係者らと会食した。

    WS000002

    参考
    自民党「総裁選は終わり。今は沖縄県知事選」 石破茂さん、すでに過去の人になる
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1536048565/l50

    引用元:http://fate.5ch.net/test/read.cgi/seijinewsplus/1536052546/

    この記事を読む

    1: 名無しさん@涙目です。(dion軍) [CN] 2018/09/04(火) 13:38:54.73 ID:skznz/Q30● BE:448218991-PLT(14145)
    自民党総裁選(7日告示、20日投開票)で安倍晋三首相を支持する陣営は3日、都内で選対本部の発足式を開き、国会議員230人と代理出席を合わせて346人が出席した。所属する405人の8割以上に当たるが、会場受付では各派閥ごとに出席を確認。石破茂元幹事長との一騎打ちで首相が優勢とはいえ、「派閥主導」の実態もにじんだ。

    選対本部の相談役や顧問には、派閥トップがずらり。あいさつした首相も「選挙は最後の最後で大きく(流れが)変わることもある。至らない候補者だが、力強いご支援を」と“全力支援”を要請し、引き締めをはかった。「支持率低下は1度や2度ではない。私の不徳の致すところから厳しい批判があったが、皆さんにかぶっていただいた」「担ぎ手はすばらしくても、みこしがボロいと言われないよう頑張りたい」と、低姿勢な場面も多かった。

    石破氏陣営も会合を開いたが、石破氏は豪雨被災地視察で欠席し、集まった国会議員は18人。
    会場には空席も目立ったが、選対本部長に就任した重鎮の尾辻秀久・元参院副議長は
    「武士道を真ん中に据え、正々堂々、真正面から戦おう」と訴えた。首相支持で「勝ち馬」に乗ろうとする流れは加速するが、「選挙後のポスト争い」を懸念する声も漏れている。【中山知子】
    https://www.nikkansports.com/general/nikkan/news/201809040000180.html 

    2018083001002152

    引用元:http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1536035934/

    この記事を読む

    このページのトップヘ

    アクセスランキング