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    政治

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    1: ばーど ★ 2019/02/27(水) 23:05:19.57 ID:fkRwjnNn9
    自民党の加藤勝信総務会長は27日の都内の講演で、安倍晋三首相の党総裁連続4選の可能性に言及した。「首相がどう判断するかわからない」としたうえで「国民から『さらに』という声が出てくれば、後々の状況は生まれてくるかもしれない」と述べた。総裁の連続4選には党則改正が必要だが、二階派などからは容認論が出ている。

    夏の参院選に合わせた衆参同日選の可能性では「参院選で負けそうだから衆院でも選挙をしてひっくり返せるほど単純なものではない」と指摘した。「ただ党内には『常に備えておけ』としっかり言っていく必要がある」とも述べた。

    自身が「ポスト安倍」候補の一人に挙げられていることには「常に高みを目指すべく努力していきたい」と語り、改めて意欲を示した。

    2019/2/27 21:00 (2019/2/27 22:31更新)
    日本経済新聞
    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO41839260X20C19A2PP8000/  

    no title

    引用元:http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1551276319/

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    1: クロ ★ 2019/02/27(水) 20:21:37.45 ID:is5ctSaV9
    松井知事、自民府議のヤジに怒号「うるさい、バカ」 大阪都構想を巡る対立ヒートアップ

     大阪府議会本会議の代表質問が27日あり、松井一郎知事(大阪維新の会代表)が自民党府議のヤジに対し「静かにせえ、バカ」と声を荒らげる一幕があった。大阪都構想を巡る双方の激しい対立がヒートアップした形だ。

     自民府議団の花谷充愉幹事長は、法定協議会など公の場での松井知事の発言を追及。かつて維新に所属していた自民府議に対し、松井知事が「うそしかつかない」と発言した真意を問いただし、松井知事は「政治を志した時に約束したことが180度ひっくり返った」などと反論した。

     議場の自民席からは、知事が辞職して大阪市長選に出る「入れ替わりダブル選」の構えを見せていることを念頭に「お前も知事選再挑戦しないんやろ」などとやじが飛んだ。松井知事は「うるさい。静かにせえ、バカ」と怒号で応じた。

     議長に注意を受け、松井知事は「不適切でした」と謝罪したが、本会議後は記者団に「年下(の府議)からお前呼ばわりされたら腹が立つ」と述べた。【藤顕一郎】

    毎日新聞
    2/27(水) 20:17配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190227-00000066-mai-pol 

    参考


    引用元:http://fate.5ch.net/test/read.cgi/seijinewsplus/1551266497/

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    1: みなみ ★ 2019/02/27(水) 18:53:34.31 ID:qNpWsxgh9
    2/27(水) 17:12配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190227-00000071-jij-pol

    菅義偉官房長官が記者会見で、東京新聞記者の質問に対し「あなたに答える必要はない」と回答を拒んだことが波紋を呼んでいる。

     菅氏は27日の会見で真意を釈明したが、発言は修正しない考えを示した。野党からは「官房長官失格だ」などと批判の声が上がっている。

     26日の官房長官会見で、東京新聞記者は「(会見は)一体何のための場と思っているか」と質問。菅氏は「あなたに答える必要はない」と述べていた。

     菅氏は27日の会見で、発言の理由について「これまで累次にわたり、官房長官会見は記者の質問に対し、政府の見解や立場を答える場だと述べてきた。
    あえて繰り返す必要はないということだ」と弁明。発言を修正する考えはないかとの問いには「それはない」と答えた。「会見は極めて大事だ」とも語った。

     この記者をめぐっては、首相官邸が「事実に基づかない質問を繰り返す」として、東京新聞や内閣記者会に対応を申し入れてきた経緯がある。
    「回答拒否」は、菅氏がいら立ちを募らせていたことが背景にあるとみられる。

     立憲民主党の辻元清美国対委員長は国会内で記者団に「記者に圧力をかけ、誠実に答えない。官房長官として失格だ」と非難。
    国民民主党の玉木雄一郎代表も会見で「どんな時でも丁寧に、真摯(しんし)に答弁してほしい」と注文した。

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    引用元:http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1551261214/

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    1: クロ ★ 2019/02/25(月) 08:25:50.64 ID:KE2pQ9/Y9
     今開かれている通常国会の施政方針演説で1月、安倍晋三首相は毎月勤労統計の不正調査問題について陳謝し、改 憲については「議論が深められることに期待する」と述べるなど低姿勢に徹した。ところが、審議が始まると野党議員に対して感情的になる場面が目立つ。こうした振る舞いは、今国会に限ったことではない。何が首相をそうさせるのだろうか。【統合デジタル取材センター/江畑佳明】

    「総理もやじに答えないように」

     「私がうそをいうわけがないじゃないですか。政策論というより人格攻撃ではないか」――2月13日の衆院予算委員会で安倍首相は憤然とした表情で答弁席に歩み寄り、声を張り上げた。議員の間から「根拠を出してもらいたい!」などとやじが飛んで、首相はこれにも「根拠を出したら、こんな時間を使って、私に対してうそだと……」などと応戦。この先のやり取りは怒号でかき消された。野田聖子委員長は議員らに静かにするよう注意するだけでなく、「総理もやじに答えないでください」とたしなめた。

     発端は本多平直議員(立憲民主)の「総理は、自衛隊員の息子さんが『お父さん、違憲なの』と泣いたという話をしていますが、これは実話なんですか」という質問だった。

     「防衛省から聞いた話であります」と答えたところまでは冷静だったが、本多議員が「私の実感とは違うんですよ。自衛隊の駐屯地のそばで育ったんですが、こんな話は出たことがないんですよ」と返すと、首相の声のトーンが変わった。「本多議員は、私の言ったことを、うそだと言っているんですよ、それ。うそだと言っているんですよ、あなたは。非常に無礼な話ですよ。本当だったらどうするんですか、これ。極めてひどい話だ」とまくし立て、「人格攻撃」発言につながった。

    皮肉を付け加えるケースも

     12日には、安倍首相が10日の自民党大会で発した「悪夢のような民主党政権」という文言を取り消すよう詰め寄る元民主党・民進党代表の岡田克也議員に対し「取り消しなさいと言われても、取り消しません」と声を荒らげた。

    わざわざ皮肉を付け加えるケースもある。

     安倍首相がトランプ米大統領をノーベル平 和賞候補に推薦したとされる問題。18日の衆院予算委で小川淳也議員(立憲民主)が「ありえないし、日本国として恥ずかしい」と問うと、首相はこう答えた。

    「米国は日本にとって唯一の同盟国であり、その国の大統領には一定の敬意を払うべきだろうと思います。御党も政権を奪取しようと考えておられるのであれば」

    「12年前のトラウマ」

     このような安倍首相の姿勢について、政治ジャーナリストの鈴木哲夫さんは「背景には何といっても、12年前のトラウマがある」と指摘する。

     第1次安倍内閣だった2007年7月の参院選で与党は過半数を失い、民主党が躍進した。体調の悪化した安倍首相は翌月、突然辞任。このため「政権を放り出した」などの批判にさらされた。

     この年は閣僚の不祥事が相次いだ上、「消えた年金」問題がくすぶる中で参院選を迎えた。今年は毎月勤労統計の不正調査問題が国会で連日取り上げられ、4月21日には衆院沖縄3区と大阪12区の補選が予定されている。

    2につづく

    毎日新聞
    2019年2月25日 07時00分
    https://mainichi.jp/articles/20190222/k00/00m/010/300000c.amp

    2: クロ ★ 2019/02/25(月) 08:26:36.88 ID:KE2pQ9/Y9
    攻撃的な姿勢はマイナスイメージにも

     「安倍首相にとって、12年前に失脚したトラウマは相当大きい。だから今回は『何としても野党に勝つ』と既に戦闘モードに入っていて、その高揚感が態度に出ているのでは」と、鈴木さんは分析。そしてこう指摘した。

     「国会審議で首相が激高していては、質の高い議論はできません。多くの課題を抱えた中で、攻撃的な姿勢が多くなれば、逆にマイナスイメージとなって、参院選の勝敗に影響することもありえます」

     実際、17年7月には、東京都議選の投開票前日に東京・秋葉原で行った街頭演説で、「辞めろ」コールを叫ぶ聴衆に「こんな人たちに負けるわけにはいかない」と声を荒らげ、都議選での自民の歴史的な惨敗の一因になったと指摘されている。

    「計算した上での発言」

     一方で、国際医療福祉大の川上和久教授(政治心理学)は「『こんな人たち』は感情にまかせた発言だったが、今回は戦略的にやっている印象を受ける」と語る。「野党との対決姿勢をアピールして『野党は揚げ足取りをしている』というイメージを国民に植え付けようとしているのではないでしょうか。野党も戦略を練り直す必要があるかもしれません」

    終わり
    9

    引用元:http://fate.5ch.net/test/read.cgi/seijinewsplus/1551050750/

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    1: 名無しさん@涙目です。(北海道) [US] 2019/02/24(日) 20:51:39.25 ID:TqW77uRb0● BE:299336179-PLT(13500)
    政府は24日の天皇陛下在位30年記念式典を皮切りに、皇位継承に関連する一連の儀式を順次挙行し、国民の祝賀気分を盛り上げていく考えだ。

     自粛ムードが各地を覆った30年前の代替わりと違い、今回は経済効果が見込まれるためだ。ただ、野党からは「政治利用」との懸念も出ている。

     「私たちは、これまでの陛下の歩みを胸に刻みながら、激動する国際情勢の中で、希望に満ちあふれ、誇りある日本の輝かしい未来を創り上げていく決意だ」。
    安倍晋三首相はこの日の式辞で陛下に祝意と敬意を表明しつつ、新時代の幕開けに臨む意欲を語った。

     天皇退位は約200年ぶり。改元に立ち会う首相は西園寺公望(大正)、若槻礼次郎(昭和)、竹下登(平成)に続き安倍首相が4人目となる。首相は1月の施政方針演説で、冒頭から皇位継承に触れ、「国民こぞってことほぐことができるよう万全の準備を進めていく」と述べている。

     1989年の平成への代替わりでは、前年9月からの昭和天皇の体調不良をきっかけにテレビの娯楽番組やCM、イベントなどの自粛が一気に拡大、消費者心理を冷え込ませた。退位による今回は、こうした心配がないほか、皇位継承に伴う10連休も控え、全国に慶祝の雰囲気が広がりそうだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190224-00000085-jij-pol 

    no title

    引用元:http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1551009099/

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    1: クロ ★ 2019/02/22(金) 21:41:59.90 ID:hpmgWdt/9
    北海道地震でデマ 道警、警戒呼びかけ「本震が来る」「中国の実験が原因」 鳩山元首相投稿も

     21日夜に北海道で最大震度6弱を観測した地震を巡り、ソーシャル・ネットワーキング・サービス(SNS)を通じ「5、6時間後に本震が来る」「中国が地震兵器を実験した」「大学の核実験が原因」などの根拠のないデマが流れたとして、道警が警戒を呼びかけている。道警がデマ情報と認定した中には、鳩山由紀夫元首相のツイッターに投稿された内容も含まれていた。

    鳩山氏は21日夜の地震直後、自身のツイッターで「(厚真町は)本来地震にほとんど見舞われなかった地域。苫小牧での炭酸ガスの地中貯留実験による人災と呼ばざるを得ない」と主張。これに対し、インターネット上で「被災者を不安に陥れる。今すぐ削除すべきだ」「震災デマだ」などと批判が殺到した。

     鳩山氏は毎日新聞の取材に「(炭酸ガスの地中貯留実験と地震の)関係を指摘する専門家の意見や資料があり、根拠なくデマと断じるのであれば、非常に不本意で納得できない」と事務所を通じてコメントした。

     道警は22日午後6時までにこのツイートを含め、サイバーパトロールで16件の「流言飛語」を確認したと明らかにした。道は「公的機関の発表する情報を確認してください」と呼びかけた。

     多くは悪質ないたずらとみられるが、昨年9月の北海道胆振(いぶり)東部地震でも、大規模な地震の「予告」や断水などに関する誤った情報が多く拡散されていた。【野原寛史、松本惇】

    毎日新聞
    2月22日 20時55分
    https://mainichi.jp/articles/20190222/k00/00m/040/151000c

    引用元:http://fate.5ch.net/test/read.cgi/seijinewsplus/1550839319/

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    1: (^ェ^) ★ 2019/02/22(金) 21:25:47.93 ID:Yz326jrG9
    税金と時間のムダ…国会が“学級崩壊”状態!? 桜田五輪相の「3分遅刻」に野党は「5時間審議拒否」

     国会が「学級崩壊」状態になっている。桜田義孝五輪担当相が衆院予算委員会に3分遅刻するという大失態を犯せば、立憲民主党など野党側はこれに反発して何と国会審議を5時間もボイコットしたのだ。
    1日3億円、国民の税金で運営される国会審議をドブに捨てるつもりなのか。国内外で課題が山積するなか、こんな面々に政治を任せられるのか。


     「何の理由の説明もなく、3分遅れた。政府・与党はたるんでいる!」

     野党側の予算委筆頭理事を務める立憲民主党の逢坂誠二氏は、こう記者団に言い放つと、委員会室を後にした。

     桜田氏が、立憲議員が質問に入る21日午前10時15分になっても委員会室に姿を見せなかったことに反発したのだ。慌てて駆け込んできた桜田氏は「前の質疑が中断し、時間の間隔を間違った。おわびしたい」と陳謝した。

     審議再開をめぐる与野党協議は難航し、昼をまたいだ。その後、28日に予算委で集中審議を行うことなどで合意し、5時間後にやっと再開した。

     確かに、桜田氏の緊張感欠如は大問題だ。ただ、野党が審議拒否した時間は、国民・国家のために費やされるべきものである。「政治パフォーマンス」や「あげ足取り政治」はいらない。

     そもそも、旧民主党政権時代にも、国会審議に遅刻する閣僚はいた。

     2010年3月3日の参院予算委では、前原誠司国交相と仙谷由人国家戦略担当相、原口一博総務相の3閣僚が遅刻した。それでも、15分遅れで質疑は行われた。


     12年1月末には、田中直紀防衛相が参院予算委の審議中に無断で離席して一時、行方不明になった。何と、議員食堂でコーヒーを飲んでいた。

     野党側は昨年の通常国会でも、麻生太郎副総理兼財務相の辞任などを求めて「18連休」に突入し、世論の厳しい批判を浴びた。あの教訓を忘れているのか。

     政治評論家の伊藤達美氏は「桜田氏は国会答弁能力が問題視されており、今回の遅刻もいただけない。猛省すべきだ。だが、わずか3分の遅刻で、5時間も委員会をストップさせる野党各党も問題だ。鬼の首を取ったように大臣を批判し、自分たちの存在をアピールし、日程闘争する姿には、国民世論も冷めている。もっと国会は政策論戦を深めるべきだ。時間の浪費で、国益も損なわれてしまう」と語った。

    http://www.zakzak.co.jp/smp/soc/news/190222/soc1902220017-s1.html?ownedref=not 176et_all_newsTop  

    no title

    引用元:http://fate.5ch.net/test/read.cgi/seijinewsplus/1550838347/

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