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    政治

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    1: 朝一から閉店までφ ★@\(^o^)/ 2016/02/05(金) 19:20:19.33 ID:CAP_USER*.net
    2016.2.5 18:45
    【清原容疑者逮捕】
     民主党の岡田克也代表は5日の記者会見で、覚せい剤所持容疑で警視庁に逮捕された元プロ野球選手、清原和博容疑者(48)について「実績のある、存在感のある選手だったので極めて残念だ。正直にお話しになって罪に服してほしい。子供たちの夢を壊さないでもらいたい」と語った。
    http://www.sankei.com/politics/news/160205/plt1602050041-n1.html



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    引用元:http://nozomi.2ch.sc/test/read.cgi/seijinewsplus/1454667619/

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    1: ストマッククロー(庭)@\(^o^)/ 2016/02/05(金) 20:44:42.20 ID:gbA2meUL0●.net BE:656580197-PLT(13000) ポイント特典
    「安倍総理の答弁ぶり、もっと国民にていねいに説明を」岡田代表

     岡田克也代表は5日午後、党本部で定例記者会見を開き、衆院予算委員会の質疑等について考えを述べた。

     岡田代表は、「安倍総理の答弁ぶり、大丈夫かなという感じがする。例えば、論理的に質疑を展開している山尾議員に対して、『クイズみたいな質問をするな』と言っている。
    大西議員の憲法9条をめぐる議論についても、公党を侮辱するような発言で逃げようとする。

    言い方も感情的だ。私の質問についても、『安倍政権は政治資金によって左右されることはない』と(安倍総理が衆院本会議で)答弁しているので、甘利サイドの状況をみて検証された方がいいのではないかと紳士的に聞いたものだが、
    安倍総理の答弁は『ないものはない』だった。もう少していねいに、きちんと説明した方がいいのではないか」と述べた。

     記者団から企業・団体献金の禁止についての考えを問われ、「党の政治改革本部で議論しているので、私が先に結論を言うわけにはいかない。
    しかし、方向は企業・団体献金は法律で禁止をする。法案を国会に出す。パーティーも含めて考えるべきだというのが、民主党の一貫した主張だ」と述べた。
    さらに、「一番問題なのは、カネが地下に潜ることだ。今回の甘利問題も、政治献金なのかどうかが疑われる。形式的なものではなく、実質的に意味のある制度でなければならない。同時に、個人献金が促進される仕組みを組み合わせていくべきだ」と考えを示した。

     また、「政治資金収支報告書を、インターネットで見られるようにすべきだ。
    1人の政治家に、複数の政党支部があったり、政治資金を扱う団体がたくさんあったりして訳がわからなくなっているケース、小渕優子さんの場合などがあった。
    透明性を高め、有権者がきちんと把握できるようにすることが最低限必要、第1歩だ」と指摘した。

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    http://blogos.com/article/159100/ 

    参考
    民主党が安倍首相にクイズ「スイスでチャーシュー麺1杯いくら?」
    http://jpsoku.blog.jp/archives/1051448786.html 

    引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1454672682/

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    1 :レッドインク(東京都)@\(^o^)/ :2016/02/05(金) 15:59:56.31
    安倍晋三首相は5日の衆院予算委員会で、民主党の黒岩宇洋氏に「世界で最も物価の高い国はどこか」と問われ
    「質問通告がない。間違った答えはできないので、答弁を差し控える」と述べた。

    黒岩氏は「ノルウェー」と明かし「2位はスイスだ。ラーメンがブーム。チャーシュー麺1杯いくらでしょうか」と第2問をぶつけた。

    首相は笑みを浮かべながら「気楽に答えるが、2千円ぐらいではないかと…」と応じたが、
    黒岩氏は「私もそんなものかと思ったが、3千円だそうだ」と説明。
    「物価も上がらないし、経済成長していないのはわが国だけだ。その上でアベノミクスについて聞く。
    私は新潟に住んでいるが、地方にはアベノミクスの恩恵は届いていない」と切り出した。

    黒岩氏は冒頭の“クイズ”を、2%の物価安定の目標を掲げるアベノミクスにつなげたかったようだ。

    http://www.sankei.com/politics/news/160205/plt1602050024-n1.html 



      おまけ

     



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    1: ファイヤーボールスプラッシュ(栃木県)@\(^o^)/ 2016/02/05(金) 08:17:36.51 ID:pt4Kihwq0●.net BE:886559449-PLT(22000) ポイント特典
    参院比例 自民、元SPEED・今井絵理子氏擁立へ

     自民党が夏の参院選の比例代表候補として、ダンスボーカルグループ「SPEED」の元メンバーで歌手の今井絵理子氏(32)を擁立する方向で調整していることが4日、分かった。知名度が高く、聴覚障害のある長男(11)を育てるシングルマザーでもあることから社会保障政策の充実などを訴え浮動票の取り込みを狙う。今井氏は沖縄県出身。
    平成8年に「SPEED」のメンバーとしてデビューし、「Body&Soul」などのヒット曲を連発した。

     自民党は今年改選を迎える島尻安伊子沖縄北方担当相(参院沖縄選挙区)とも連携させる考えだ。
    今井氏の事務所は産経新聞の取材に「今のところそういう話は聞いていない」とコメントした。

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    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160205-00000081-san-pol

    引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1454627856/

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    1: トペ コンヒーロ(栃木県)@\(^o^)/ 2016/02/03(水) 23:06:18.27 ID:uUwPqKKF0●.net BE:886559449-PLT(22000) ポイント特典
     岡田氏「持ってきた人が『政治献金です』という言葉もなく、黙って置いていった。祝儀袋に入っていた。
    そしてそれが放置されていて、3カ月近くたってから届け出をした。これが法律に基づいて適正に処理されたといえるのか。ここが疑問だと申し上げておきたい。そこで首相、2日の本会議での質問で、安倍内閣の政策が政治献金で影響を受けることはないと断言されたが、何を根拠に断言したのか」

     首相「ないからです」

     岡田氏「私が申し上げているのは、首相が本会議場で安倍内閣の政策が、政治献金で影響を受けることはないと断言したから言っている。断言された以上は、その根拠を示さなければならないのはあなたではないか。
    私は、甘利氏のTPP交渉担当としての、もちろん目指す方向は違うけれども、一定の敬意を持っている。
    別に、具体的に疑いがあると言ってるわけではない。だが、これだけのことが事務所であり、本人も疑いをかけられていわけだから、本人に確認したらどうか、と言っている。それすらできないのか」

     首相「ないということをない、と証明するのは悪魔の証明だ。あるものをあるんだ、と言うんだったら、あるということを主張してる側に立証責任がある。当たり前だ。私はないものについてはないと言う以外はないじゃないですか。もしあるんだったら、何かひとつでも具体的なことを言ってほしい。ひとつも挙げられていないなかで、
    これが疑いだとひとつも言えないにもかかわらず、まるであるかのごとく言っている。これはあまりにもばかげた議論だ。
    しっかりと、そういうものを何か出していただかないと、われわれも答えようがない。いずれにせよ、甘利氏は今後しっかりとさらに調査を進め、公表していくと言っている。私は今後、しっかりと政治家として責任を果たしていくべきものだと考えている。責任を果たすと確信している」

     岡田氏「繰り返す。ないと言ったのはあなただ。ないと言った以上は、ないと説明する責任があると申し上げておく。
    この都市再生機構(UR)の問題、あるいは国交省もからむ。これは安倍内閣の問題だ。本当に問題がないのか、きちんと確認する必要があると申し上げておく」

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    http://www.sankei.com/premium/news/160203/prm1602030009-n5.html

    引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1454508378/

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    1: ◆qQDmM1OH5Q46 2016/02/02(火)18:00:40 ID:3xV
    甘利明前経済再生担当相の辞任後、共同通信社が行った全国電話世論調査では、辞任を当然とする意見が多数を占める一方、安倍晋三首相の任命責任を過半数が否定し、内閣支持率は前回に比べて4・3ポイント上昇した。数字に表れた世論の心理を、明治学院大の川上和久教授(政治心理学)に読み解いてもらった。 (聞き手・安藤美由紀)

     -安倍政権の中枢にいた閣僚が辞めたのに、支持率が上がった理由は。

     「一つは『潔さ』。首相が甘利氏をかばい、環太平洋連携協定(TPP)署名式後まで引っ張るかという感じがあったのに、サプライズで辞めた。しがみついて辞めない人が多い中、驚きと同時に潔く辞めたと受けとめられた。志半ばで辞めざるを得ないという甘利氏の『無念さ』も伝わってきた。金銭授受があり、当然辞めるべきだったが、うまく演出され、国民は『安倍内閣けしからん』ということにならなかった」

     -首相の対応が評価されたわけではないのか。

     「首相が評価されたというより、消極的支持の増加ではないか。民主党と維新の党が新党を結成するとかしないとか、(共産党が提唱した)国民連合政府に対応しないとか、野党は相変わらずだめだという失望が、相対的に首相への期待につながった」

    -首相に任命責任はないという声が多かった。

     「甘利氏は政権の中枢で重要な役割を果たしたと強調して報じられた。『そのような人材を登用したこと自体は間違っていなかった』という世論につながったのではないか」

     -今後も安倍政権のリスク管理はうまくいくか。

     「今回は成り行きでうまくいき、浪花節的に収束したというのが本当のところ。政治は情緒に動かされる部分だけではなく、いつもこうなるわけではない」

    ◆安倍内閣支持率 第1次は負の連鎖

     閣僚の辞任・交代による内閣支持率への影響は、第一次安倍内閣と第二次安倍内閣以降で差がある。

     二〇〇六年に発足した第一次内閣では、閣僚の交代で支持率が下落する負の連鎖が繰り返され、政権の体力が落ちていった。

     〇六年末に政治資金収支報告書問題で佐田玄一郎行政改革担当相(当時、以下同じ)が辞任すると、直後の〇七年一月の支持率は3・6ポイント減。その後「政治とカネ」に絡んで松岡利勝農相が自殺すると、支持率は11・8ポイントも下落した。

     事務所費問題で同年八月に赤城徳彦農相が辞任した後の調査では、支持率は11・5ポイント上がったが、これは内閣改造を挟んでおり、条件が異なる。

     政権に返り咲いた一二年の第二次内閣以降は、今回の甘利明経済再生担当相を含め四閣僚が政治とカネ問題で辞任したが、支持率への影響は小さい。一四年十月の小渕優子経済産業相、松島みどり法相の同時辞任後の調査では、1・2ポイントの下落。一五年二月に西川公也農相が辞任した後は、今回と同様に上昇(1・2ポイント)している。 (篠ケ瀬祐司)

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    東京新聞
    http://www.tokyo-np.co.jp/article/politics/list/201602/CK2016020202000135.html

    引用元:http://uni.open2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1454403640/

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    1: ◆qQDmM1OH5Q46 2016/02/02(火)17:44:48 ID:3xV
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     民主党は2日の衆参両院の本会議で、金銭授受疑惑で辞任した甘利明前経済再生担当相の後任である石原伸晃担当相の適格性に照準を定め、激しく追及した。

     まず衆院本会議で質問に立った民主党の西村智奈美氏は、石原氏が自民党幹事長在任中の平成24年に福島第一原発をオウム真理教の施設になぞらえ「福島第一サティアン」と述べたり、環境相の26年には中間貯蔵施設をめぐる候補地との交渉について「最後は金目でしょ」と述べた過去を列挙し「下品極まりない」と断罪した。

     続く参院本会議では相原久美子氏が登壇。石原氏の発言について「バカにしているとしか思えない」としたうえで、「あなたの育った環境からは弱い立場に置かれた人の生活はわからないかもしれない」と述べ、父親が石原慎太郎元東京都知事、おじが石原裕次郎さんという“華麗なる一族”で育った石原氏を皮肉った。

     さらに、石原氏が公務中にスキューバダイビングをしたり、大臣室で飲酒していたとして、西村氏は「問題発言や問題行動は枚挙にいとまがなく、あまりにも軽い言動で人の心を逆なでしてきた」と指摘した。

     石原氏が担当する環太平洋戦略的経済連携協定(TPP)をめぐっては、交渉を甘利氏が担ってきたため、西村氏が「TPPに通じているとはいえないご自身が国会審議に対応できるのか」と追及した。相原氏は、過去に石原氏が輸出入関税を原則ゼロにするTPP参加に「反対」としていたことを指摘し「反対なのになぜ大臣を引き受けたのか。言行不一致、内閣不一致だ」と迫った。

     石原氏は質問に対する答弁で自身の失言について触れず、TPPについて「関税をゼロにするTPPに反対と言った」と反論。安倍晋三首相は、石原氏について「多士済々の自民党で、幹事長や政調会長などの要職を務め、閣僚経験も豊富だ。適材適所の人事だ」と述べた。

    産経ニュース
    http://www.sankei.com/politics/news/160202/plt1602020024-n1.html
    http://www.sankei.com/politics/news/160202/plt1602020024-n2.html


    引用元:http://uni.open2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1454402688/

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