じゃぱそく!

国内政治ニュース中心の2chまとめサイト

    政治

    スポンサーリンク

    1: ミラノ作 どどんスズスロウン(dion軍) 2016/05/06(金) 12:29:50.55 ID:nSC3etxz0 BE:448218991-PLT(13145) ポイント特典
    自民・稲田氏、憲法改正をめぐる民進・岡田代表の発言に抗議へ
    05/05 03:59
    憲法改正をめぐる民進党・岡田代表の発言に、自民党の稲田政調会長が抗議する意向を固めた。

    自民党の稲田政調会長は、民進党の岡田代表に対し、「岡田氏が2度にわたり、『安倍首相が、稲田氏に国会で憲法9条の質問をさせて、自衛権の範囲を拡大しようとしている』という趣旨の発言をしたのは、「岡田代表の2重のうそ。許せない」などとして、連休明けの6日に、文書を直接、岡田氏に渡し、抗議する意向を固めた。

    抗議文書では、岡田氏に「発言の訂正と謝罪を求める」ことにしているが、安倍首相も、稲田氏に質問させたことを否定するのは確実で、岡田氏がどのように対応するのか注目される。

    ffre-1


    http://www.fnn-news.com/news/headlines/articles/CONN00323791.html

    引用元:http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/news/1462505390/

    この記事を読む

    1: ねこ名無し  2016/05/05(木) 02:09:07.88 ID:CAP_USER
     愛知県警中部空港署は4日、中部空港(愛知県常滑市)の手荷物用カートを盗んだとして、窃盗の疑いで韓国の検疫所職員キム・ドンウ容疑者(32)=住所不詳=を逮捕した。

     逮捕容疑は3日午後6時ごろ、中部空港内でカート1台(時価約5万円相当)を盗んだ疑い。

     同署によると、キム容疑者は「カートを分解して、内部の構造を調べたかった」と容疑を認めているという。電動のこぎりやドライバーも押収した。

     警察官が4日午後、空港近くの草むらを歩いていたキム容疑者を見つけ、職務質問したという。カートはキム容疑者の近くにあった。

     キム容疑者は、韓国の仁川国際空港勤務で、プライベートで来日していたという。

    maxresdefault


    http://www.sankei.com/west/news/160505/wst1605050019-n1.html

    引用元:http://yomogi.2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1462381747/

    この記事を読む

    1: Ψ 2016/05/03(火) 20:44:56.77 ID:8757H57Y
    安倍自民党政権が勝利すれば、憲法9条を改正して集団的自衛権を制限なく行使可能とすることは確実で、日本は「普通の国」へと突き進むことになります。

    それは、国際的な紛争解決のために我が国が武力行使することはしないという、先の大戦の犠牲と反省に基づく日本国憲法の平和主義の根幹を大きく変質させるものです。

    ffre-1



    http://www.asahi.com/articles/ASJ524Q3FJ52UTFK00F.html?iref=comtop_list_pol_n03

    引用元:http://carpenter.2ch.net/test/read.cgi/liveplus/1462275896/

    この記事を読む

    1: 狂ったイカレ  2016/05/04(水) 16:59:07.44 ID:CAP_USER9
    菅元首相、安倍首相の改憲論を批判「ヒトラーのやり方」
    スポーツ報知 5月4日 16時48分配信

    民進党の菅直人元首相(69)が自身のブログで安倍晋三首相(61)の改憲論について「(ナチス・ドイツの独裁者)ヒトラーのやり方と似ている」と批判した。
    「安倍総理の改憲論は単なる改憲論ではない。総理大臣をはじめとする為政者を拘束する立憲主義に基づく憲法を無くしたいとする改憲論」とも指摘した。

    安倍首相については「党内でも野党に対しても権力を露骨に使い、強引にことを進め始めた。その背景には総理辞任後の不遇時代に支えてもらった日本会議といった右翼集団への恩義がある」と分析。
    「自民党先輩議員の良識的な声よりも、国民の声よりも、日本会議への忠誠心の方が強い」などとつづり、安倍政権打倒を呼び掛けている。

    af94ff1a


    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160504-00000107-sph-soci

    引用元:http://karma.2ch.net/test/read.cgi/seijinewsplus/1462348747/

    この記事を読む

    1: サソリ固め(庭) 2016/05/04(水) 01:41:32.29 ID:vHl/CcVP0● BE:656580197-PLT(13000) ポイント特典
    朝日新聞世論調査―質問と回答〈3・4月実施〉

    ◆次にあげる政治家や政党が、好きですか。嫌いですか。「とても好き」な場合を1、「とても嫌い」な場合を7、「ちょうど中間」を4とすると、どこにあてはまりますか。
    (7択。左端が「とても好き」、右端が「とても嫌い」)

    安倍晋三首相5 9 15 35 15 8 12
    好きの合計=29% 嫌いの合計=35%

    自民党4 8 14 40 15 9 8
    好きの合計=26% 嫌いの合計=32%

    民主党と維新の党が合流してできる党(=民進党。調査票発送当時の記載)1 2 6 38 20 13 15
    好きの合計=9% 嫌いの合計=48%

    公明党2 2 4 35 21 15 18
    好きの合計=8% 嫌いの合計=54%

    共産党2 1 5 33 20 16 19
    好きの合計=8% 嫌いの合計=55%

    おおさか維新の会2 4 8 36 20 13 13
    好きの合計=14% 嫌いの合計=46%


    〈調査方法〉 全国の有権者から3千人を選び、郵送法で実施した。対象者の選び方は、層化無作為2段抽出法。
    全国の縮図になるように338の投票区を選び、各投票区の選挙人名簿から平均9人を選んだ。3月16日に調査票を発送し、4月25日までに届いた返送総数は2077。
    無記入の多いものや対象者以外の人が回答したと明記されたものを除いた有効回答は2010で、回収率は67%。

    有効回答の男女比は男47%、女52%、無記入1%。年代別では20代8%、30代14%、40代18%、50代16%、60代21%、70代16%、80歳以上7%。

    efbc92


    http://www.asahi.com/articles/ASJ4N63MMJ4NUZPS00F.html

    引用元:http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/news/1462293692/

    この記事を読む

    1: トラースキック(茨城県) 2016/05/03(火) 19:36:18.95 ID:oqgcC1iF0 BE:844481327-PLT(12345) ポイント特典
    憲法記念日の3日、水戸市千波町の千波公園では「憲法フェスティバル」(実行委員会主催)が開催され、参加者は憲法9条の堅持や、安全保障関連法の廃止などを訴えた。
    その声につぶさに耳を傾けると…。

    ステージではまず、実行委員会の代表を務める、茨城大の田村武夫名誉教授が「改憲反対を唱える私たちこそ多数派だ」と訴えた。

    夏の参院選に向け野党候補を支援する「茨城県市民連合」共同代表の元美浦村長の市川紀行さんも登壇。
    「安倍晋三政権を絶対に止めなければならない。政権周辺には戦前の亡霊がうようよしている。それをたたき潰さないと」と声を張り上げた。

    その後、「明日の自由を守る若手弁護士の会」共同代表、黒沢いつきさんが基調報告した。

    黒沢さんは安倍政権について「知性と理性で国を治めようという気がなく、あまりにも危険な政権」と表現。
    「特定秘密保護法は、戦争ができる国にするための地ならし。憲法解釈変更の閣議決定は、立憲主義を否定している」と述べた。
    「主権者としての自覚に目覚めた国民の怒りは衰えない。この絶望的な安倍政権を終わらせましょう」と締めくくった。

    会場では「茨城憲法川柳大会」入選作品の展示も行われ、特選となった3作品の作者に表彰状などが贈られた。
    その3作品とは次の通り。

     「つつましく生きた平和の70年」

     「九条が銃の引き金止めてきた」

     「九条の風をはらんで鯉高し」

    最後に「私たちは、安倍内閣を退陣させ、憲法を守り、平和で、個人の尊厳を擁護する社会の実現をめざして全力で闘います」とするアピールが読み上げられ、
    拍手で採択された。(水戸支局 上村茉由)

    http://www.sankei.com/politics/news/160503/plt1605030095-n2.html
    戦争反対をアピールする参加者=3日午後、水戸市千波町(上村茉由撮影)
    no title

    引用元:http://hayabusa8.2ch.sc/test/read.cgi/news/1462271778/

    この記事を読む

    1: フロントネックロック(宮城県) 2016/05/03(火) 19:45:19.45 ID:kV/SEvYO0● BE:601381941-PLT(13121) ポイント特典
    公布70年の節目に まっとうな憲法感覚を
    毎日新聞2016年5月3日 東京朝刊

    戦後と寄りそうように長い歩みを刻んできた日本国憲法は、今年11月で公布から70年を迎える。

    振り返れば、憲法を巡る激しい論争がいくつもあった。それは、世界における日本の立場や国民意識の変化を反映するものだった。

    公布70年の節目に先立つ夏には、参院選挙がある。在任中の憲法改正に意欲を示す安倍晋三首相が、ここで改憲発議に必要な3分の2の議会勢力確保を目指している。

    選挙結果次第では、憲法改正が初めて現実味を帯びるかもしれない。そんな可能性をはらむ中で迎えた、今年の憲法記念日である。

    ■内面には立ち入らず

    改憲問題は新たな段階に入ろうとしている。こういう時だからこそ、望ましい憲法論議とは何なのか、原点に戻って考えてみたい。

    首相や自民党などからは、改憲への積極発言が相次いでいる。長い歳月がたてば、国民に不都合な部分も出てくるだろう。憲法の手直し論議自体は自然なことである。

    ただ、今の政治や政治家に改憲論議を任せられるのかどうか、疑問を感じることが少なくない。

    集団的自衛権を行使可能にする強引な憲法解釈変更、報道の自由への圧力、1票の格差を最高裁から再三「違憲状態」と指摘されながら、真摯(しんし)に受けとめようとしない政党と国会。憲法への冷笑的な態度、無理解がはびこっているからだ。

    憲法とは何か。その根本をゆるがせにしたまま、改憲発議権を持つ政治家が改憲熱をあおるのは好ましいことではない。
    それは、国家や社会の安定を損ないかねない。

    現行憲法は、敗戦の産物だ。戦前の日本は国民の思想を取り締まり、自由を窒息させ、戦争で多大な犠牲を強いた。
    そんな社会には戻らないという決意と希望を、国民は新しい憲法に見いだしたはずだ。

    取り入れたのは、西欧近代国家がよって立つ原理である。国家は倫理や道徳など個人の内面に立ち入らない。
    憲法は権力を縛る鎖、国民を守るとりで、という考えだ。

    歴史や文化の違いはあっても、同じ理念を大事にする国家として、日本は再出発した。国民がその憲法を70年間、育んできたのだ。

    だが、自民党の改憲論の基盤となる憲法改正草案は、立脚点が違う。敗戦で押しつけられた憲法を自分たちで書きかえたいという、戦後レジーム脱却論が基調である。

    改正草案の中でとりわけ目につくのは、現行憲法の土台となっている基本的人権の規定に手を入れ、個人の自由や権利よりも公益・公の秩序を優先させていることだ。

    その理由を自民党のQ&A集は、憲法には西欧の天賦人権説に基づくものが散見されており、日本の歴史や文化、伝統を踏まえたものに変えることも必要だ、とする。

    つづく

    2: フロントネックロック(宮城県) 2016/05/03(火) 19:45:31.01 ID:kV/SEvYO0 BE:601381941-PLT(12121)
    歴史や伝統は確かに大切だ。しかし、国境や国籍を超える基本的人権の理念よりも優先される歴史や価値観が、あるとは思えない。

    雇用不安や格差拡大で生活を脅かされる人が増えている。基本的人権の確立は道半ばである。憲法の価値体系を変えるような改憲案を示すより、積み上げてきたものをさらに拡充させる努力の方が先だろう。自主憲法論にとらわれ改憲に過度のイデオロギー色をつけるのは、国民本位の改憲論議とはほど遠い。

    ■国論の分裂を招くな

    安倍首相は、改憲に慎重な考え方を「思考停止」だと語る。

    だが、憲法を巡る意見や論議のあり方は多様だ。改憲派か護憲派かという色分けは、もう古い。

    単純な構図に矮小(わいしょう)化し、対立をいたずらにあおる物言いは、いずれの政治家も慎むべきだろう。
    自分の正義だけを主張し、相手を否定する姿勢は、極論と極論の衝突に陥りやすい風潮を助長してしまう。

    3年前、改憲の発議要件を緩和する96条改正を政権が持ち出した時、私たちは反対し、「国会が審議を尽くして3分の2の合意を形成することと、その後の国民投票が補完しあって初めて、改憲は説得力を持ち社会に浸透する」と書いた。
    世論も96条改正を支持しなかった。

    改憲論議は性急さを避け、社会の広範な同意と納得を目指すのが本来である。憲法の掲げる理念を堅持しながら、
    多くの国民から理解を得られるものにするのがいい。

    それには、基本的人権の領域には入り込まず、衆参両院のあり方の見直しなど、代議制民主主義の質の向上につなげる議論に絞ってみるのも一案ではないか。自民党が改憲の入り口に考えている緊急事態条項の追加は、基本的人権の概念とぶつかる懸念が強く、適切でない。

    政治に求められるのは、何よりも国民本位の憲法論議であり、そのための優先順位を誠実に模索する態度だ。
    与野党はともに、憲法の持つ意味と重さを正しく受け止め、時間をかけ熟議を重ねてほしい。

    憲法は社会の安定のためにある。にもかかわらず、改憲論議が国論の分裂を招き、社会を不安定にしては本末転倒である。政治家のための憲法ではなく、国民のための憲法に。憲法の議論は、そのまっとうな感覚を持つことから始めたい。

    0503_e686b2e6b395e8a898e5bfb5e697a5


    http://mainichi.jp/articles/20160503/ddm/005/070/034000c

    引用元:http://hayabusa8.2ch.sc/test/read.cgi/news/1462272319/

    この記事を読む

    このページのトップヘ

    アクセスランキング