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    政治

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    1: 記憶たどり。 ★ 2018/11/06(火) 16:29:05.11 ID:CAP_USER9
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181106-00050068-yom-bus_all

    2019年10月の消費税率10%への引き上げと同時に導入される軽減税率を巡り、国税庁は、コンビニエンスストアやスーパーの店先に設置されたベンチも店内の飲食スペース「イートイン」と同じ扱いにする方針だ。飲食料品を購入した客が、会計の際にベンチで食べると答えた場合は「外食」扱いになり、10%の税率を課す。税率を8%に据え置く軽減税率の対象にはならない。

    店内に飲食スペースがあるコンビニなどで、客が店内飲食の意思を示した場合、軽減税率の対象外だ。

    ただ、店内に飲食スペースがなくても、店の外にベンチなどが設置され、実際には飲食スペースとして利用されているコンビニも多い。特に地方や郊外では、駐車場にベンチなどを置く店舗が増えており、扱いを明確にするように求める声がコンビニ業界から出ていた。

    スクリーンショット 2018-11-06 21.26.28

    引用元:http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1541489345/

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    1: (^ェ^) ★ 2018/11/05(月) 18:01:15.81 ID:CAP_USER9
    https://snjpn.net/archives/76296


    決めつけた結果どういうことが起こったか

    立憲民主党・杉尾秀哉
    「(加計氏と)何度も何度もゴルフ・食事をされてる。ビジネスの話が出た事は間違いない」

    安倍晋三総理大臣
    「杉尾さんもTBS時代に色んな経験されたと思いますよ。決めつけた結果どういうことが起こったかも色々と考えておられるんだろう」

    スクリーンショット 2018-11-05 23.18.06


    関連




    引用元:http://fate.5ch.net/test/read.cgi/seijinewsplus/1541408475/

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    1: 名無しさん@涙目です。(北海道) [ES] 2018/11/05(月) 07:52:27.70 ID:nmGDJrHV0● BE:299336179-PLT(13500)
    ss-2018-11-05-8.14.02

    立憲民主党の枝野代表は、都内の講演で「民主党政権時代に失敗した当事者と、もう1回政権交代をする」との考えを示しました。

     「あのとき、失敗の当事者意識をもっている人間が現役で最前線でやっている間に、もう1回政権交代をする。そして今度は、少なくとも政権運営という意味では成功させる。
    その責任が私はあると思っています」(立憲民主党・枝野幸男代表)

     枝野氏は講演で「民主党政権時代の顔ぶれじゃないほうがいいという人もいるが、当時の政権中枢部などの当事者でもう1回政権交代をしないと同じ失敗を繰り返す」と強調しました。

     また、政権交代について枝野氏は「立憲民主党の単独政権をめざす」とした上で、「早めに自公が過半数割れをすれば、
    当然連立政権になる」との考えも示しています。一方で、どの政党と連立政権を組むかについては、
    「そのとき他の政党がどうなっているかわからない」などとして言及しませんでした。https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/jnn?a=20181105-00000007-jnn-pol

    引用元:http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1541371947/

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    1: (^ェ^) ★ 2018/11/04 18:33:47 ID:Twitter



    引用元:https://twitter.com/katsuyatakasu/status/1059015845588824064

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    1: 名無しさん@涙目です。(SB-iPhone) [ニダ] 2018/11/04(日) 14:11:11.81 ID:VHUNF4QB0 BE:228348493-PLT(16000)
    スクリーンショット 2018-11-04 15.17.07

     政府は、皇太子さまが即位する来年5月1日と、即位を宣言する
    「即位礼正殿の儀」が行われる来年10月22日を祝日扱いとする法案を今国会に提出する。

    平成の代替わりで、政府は「即位の礼休日法」を整備し、「即位礼正殿の儀」を行う1990年11月12日を休みとした。
    今回は即位礼正殿の儀を行う日(10月22日)に限らず、即位日(5月1日)も休みとする。

     来年のゴールデンウィークを10連休とすることで、祝賀ムードを盛り上げる狙いがある。
    政府は、祝日法の規定を当てはめ、5月1日前後の4月30日と5月2日が休みとなることも法案に明記する方向だ。

     5月1日と10月22日は来年1年限りの祝日扱いとするため、祝日法で定める「国民の祝日」とは異なる。
    ただ、当日は官公庁や学校なども休むため国民がこぞって
    即位をお祝いできる環境が整う。

    読売新聞
    https://www.yomiuri.co.jp/politics/20181104-OYT1T50010.html

    引用元:http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1541308271/

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    1: 名無しさん@涙目です。(SB-iPhone) [ニダ] 2018/11/04(日) 14:03:08.58 ID:VHUNF4QB0 BE:228348493-PLT(16000)
    no title


    政府は二日、外国人労働者受け入れ拡大のため、在留資格を新設する入管難民法などの改正案を閣議決定、衆院に提出した。
    臨時国会での成立、来年四月一日施行を目指す。深刻な人手不足解消のため、高度な専門人材に限っていた
    受け入れ政策を転換、単純労働分野への就労を可能とする。日本社会が大きく変容する可能性がある。 
    関係省庁が、新資格による来年度一年間での受け入れを十四業種で計約四万人と想定していることが判明。
    同様に受け入れ続けた場合、在留者は将来的に数十万人規模となる。

    一定技能が必要な業務に就く特定技能1号と、熟練技能が必要な業務に就く同2号の在留資格を新設。
    1号は在留期限が通算五年で家族帯同を認めないが、2号は期限の更新ができ、配偶者と子どもの帯同も可能。
    条件を満たせば永住にも道が開ける。

    受け入れ対象は農業など十四業種から検討している。総量規制は設けない方針。
    受け入れの大半は1号が占めるとみられる。2号は当面、建設業や航空業など五業種程度に絞る方向だ。
    人手不足が解消された場合、法相がその分野の受け入れを停止する。
    付則には施行から三年後、必要に応じて制度を見直す条項を盛り込んだ。

    成立後、政府は年内に基本方針を閣議決定。基本方針を基に、各分野の人材不足の状況や
    見込み人数などを記載した分野別運用方針を策定。受け入れ対象業種は法務省令で決める。

    2018年11月3日 07時01分
    東京新聞
    http://www.tokyo-np.co.jp/s/article/2018110390070105.html

    引用元:http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1541307788/

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    1: (^ェ^) ★ 2018/11/01 14:34:33 ID:Twitter




    引用元:https://twitter.com/take_off_dress/status/1057868477262745600

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