じゃぱそく!

国内政治ニュース中心の2chまとめサイト

    政治

    スポンサーリンク

    1: Felis silvestris catus ★ 2020/07/24(金) 21:23:05.85 ID:CAP_USER9
    https://anonymous-post.mobi/archives/1899

    「ポスト安倍」を目指す自民党の石破茂元幹事長が首相の「専権事項」とされる解散権の行使に否定的な見解を示し、自身が首相として記者会見に臨む場合は質問を打ち切らない方針も打ち出している。

     距離を置く安倍晋三首相との違いを打ち出す狙いが透けるが、首相に就任した場合に自らの手足を縛ることになりかねず、党内からは「軽率」との冷めた声も聞こえる。

     「解散が行われるなら、かなり厳しい批判を受けるかもしれない。今、やるべきではない」

     石破氏は21日昼、岸田文雄政調会長らと都内で会食した後、記者団にこう語り、今秋にも安倍首相が踏み切るのではと臆測を呼んでいる衆院解散・総選挙に反対する考えを強調した。

     憲法7条は、内閣の助言と承認により天皇が行う国事行為の一つに「衆議院を解散すること」と掲げており、これが首相による衆院解散の根拠とされる場合が多い。

    ただ、石破氏は2日の講演で「7条解散」について「憲法論から『すべきではない』との立場だ」と強調。
    内閣不信任決議案可決か信任決議案否決に伴う憲法69条による解散などに限定すべきだと主張する。

     さらに、石破氏は首相になったときの記者会見では質問を無制限に受け付けると明言。

    2日の講演で「手が挙がらなくなるまで質問を受けたい。メディアを取捨選択するのは国民を取捨選択することだ。民主主義の在り方として私はとらない」と訴えた。

     ただ、「7条解散」には首相が野党を牽制(けんせい)したり、政権に対し不穏な動きを見せる与党を引き締めるといった運営上の効果もある。
    記者会見の場で質問に丁寧に応じることは重要だが、時間無制限を保証しながら実行しない場合、言行不一致との批判を招くことになる。

     石破氏は報道機関の世論調査で「次の首相にふさわしい政治家」として軒並みトップを走る。
    しかし、石破氏をよく知る党ベテランは「自分で自分の手足を縛っている。首相になった後の戦略が全くないのだろう」と語り、理想と現実との見極めを求めた。

    https://www.sankei.com/smp/politics/news/200724/plt2007240005-s1.html

    (略)


    スクリーンショット 2020-07-25 2.50.02

    引用元:https://fate.5ch.net/test/read.cgi/seijinewsplus/1595593385/

    この記事を読む

    1: クロ ★ 2020/07/24(金) 17:22:16.27 ID:CAP_USER9
     社会調査研究センターと毎日新聞が7月18日に実施した全国世論調査では、携帯ショートメール調査の回答者735人を対象に「安倍晋三首相にいつまで首相を続けてもらいたいですか」と尋ね、自由に意見を書いてもらった。

     何らかの意見を書き込んだのは556人。その45%(全体の34%)に当たる252人が明確に辞任を求めた。即時辞任を求める意見が目立ったほか、早期、今秋、年内の辞任を求めた人もこの中に含めた。

     安倍首相の自民党総裁任期は来年9月までで、衆院議員の任期は来年10月まで。来年夏には東京オリンピック・パラリンピックが予定されている。「任期満了まで」「東京五輪まで」など来年まで首相を務めるよう求めたのは12%(全体の9%)に当たる67人だった。

     政権の継続を求めたのは…

    毎日新聞
    2020年7月24日 15時50分
    https://mainichi.jp/articles/20200724/k00/00m/040/117000c 


    スクリーンショット 2020-07-25 2.36.24

    引用元:https://fate.5ch.net/test/read.cgi/seijinewsplus/1595578936/

    この記事を読む

    1: クロ ★ 2020/07/22(水) 10:43:34.99 ID:CAP_USER9
    立憲民主党の枝野代表は21日の党の常任幹事会であいさつし、政府のGo Toトラベルをめぐる対応を支離滅裂と批判したうえで、「総理の顔が見えない。統治する意思を失っているなら統治する権限をお返しいただきたい」と安倍首相を厳しく批判した。

    枝野氏は、21日も東京で230人を超える新型コロナウイルスの新規感染者が判明したことに触れ、「こうした状況に何の対応も見せることなく、一方ではGo Toトラベルが本当に支離滅裂という状況になっている。キャンセル料の問題なども二転三転をして、結果的に観光関連業者の皆さんに新たなご負担というかご苦労をおかけするような状況」になっていると指摘した。

    枝野氏はさらに「われわれは一貫して当初から申し上げている通り、補償はセットということで、特に厳しい状況にある観光関連の皆さんに対して、直接どう補償をして支援をして、安心してみんなが旅行等に行ける状況まで経営を維持していただくかと、そうした方向を(政府が)とってこなかったことが、残念でなりませんし、今からでも遅くありません。しっかりと厳しい状況にある事業を継続できるような支援を求めていきたい」と強調した。

    そのうえで、「この1カ月国会を閉じてから総理の顔が事実上見えない状況になっている。これだけの危機の状況の中、多くの国民の皆さんが不安を感じていらっしゃる中で、何のメッセージも出てないという事実上の今の状況というのは、統治する意思を失っているのであるならば、統治する権限をお返しいただきたいと思う」と安倍首相の対応を厳しく批判した。

    FNN
    2020年7月21日 火曜 午後7:43
    https://www.fnn.jp/articles/-/65299 


    WS000001

    引用元:https://fate.5ch.net/test/read.cgi/seijinewsplus/1595382214/

    この記事を読む

    1: 1号 ★ 2020/07/22(水) 10:20:28.68 ID:vhdczE3l9
     安倍晋三首相は22日、観光支援事業「Go To トラベル」について「感染予防を徹底し、国民の協力を得ながら慎重に経済活動を再開させる。この方針に変わりない」と官邸で記者団に述べた。

    7/22(水) 10:03
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200722-00000053-kyodonews-pol 


    WS000001

    引用元:https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1595380828/

    この記事を読む

    1: クロ ★ 2020/07/21(火) 10:10:33.06 ID:CAP_USER9
    観光需要の喚起策「Go Toトラベル」をめぐり、政府は当初の方針を転換し、東京を割り引きの対象から外したことに伴うキャンセル料について補償する方針です。対象は、キャンペーンの開始日を公表した今月10日から17日までの間に旅行を予約した人とすることを検討しています。

    22日から始まる「Go Toトラベル」をめぐって、政府は新型コロナウイルスの感染拡大を受け、すでに予約された分を含めて、東京都を目的地とする旅行と、都内に住む人の旅行を、割り引きの対象から外しました。

    これに伴って旅行を予約した人がキャンセルした場合の対応について、赤羽国土交通大臣は先週の記者会見で「国として補償する考えはない」としました。

    しかし、割り引きを見込んで旅行を予約した人たちから補償を求める声が相次いだことなどから、政府はキャンセル料を補償する方針に転換しました。

    この中では、
    ▽利用者がいったん支払ったキャンセル料を後日申請することで返金を受ける方法や、
    ▽旅行会社や宿泊事業者が、キャンセル料の一部や全額を請求せずに予約の取り消しに応じ、政府が肩代わりすることなどを検討しています。

    また補償の対象は、キャンペーンの開始日を公表した今月10日から、東京を対象外とすることを表明した17日までの間に旅行を予約した人とすることを検討していて、赤羽大臣は21日、こうした補償の方針などを説明することにしています。

    NHKニュース
    2020年7月21日 5時06分
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20200721/k10012525361000.html 


    WS000003

    引用元:https://fate.5ch.net/test/read.cgi/seijinewsplus/1595293833/

    この記事を読む

    1: クロ ★ 2020/07/21(火) 10:06:59.04 ID:CAP_USER9
    新型コロナウイルスの新規感染者に関する情報は、医療機関からファクスなどで保健所へ、保健所からファクスなどで都道府県へ、そして最後に都道府県から厚生労働省へという流れで段階的に伝達されています。作業が多く、時間がかかるため、東京都の場合、検査日から都が公表するまでに3日ほどかかっていて、課題となっています。

    都の担当者は、保健所から電話で情報を聞き取って感染経路などを分析していて、感染者が増加傾向にあるなか、現場は限界に近付いているといいます。
     東京都の担当者:「新規感染者が300人を超えたら、今のように感染経路の内訳などを細かく発表するのは無理ではないかという悲鳴が上がっている」

    こうした作業をオンラインにして効率化を図るため、厚生労働省は、新たな情報管理システム『HER−SYS(ハーシス)』の導入を進めています。『HER−SYS』では、医療機関や保健所が情報を入力すれば、即座にシステムに反映され、都道府県や厚生労働省が情報を早く把握することができるといいます。入力項目は、発症日や基礎疾患の有無、重症度など多岐にわたっていて、感染者の行動歴や接触者の欄もあり、これらを一元的に管理することでクラスター対策に役立つといいます。
     厚生労働省健康局健康課・神ノ田昌博課長:「ある場所で大勢の人が感染した時に、保健所単位で見ていると1人とか2人で、その場所が疑わしいということがわからなかったと思うのですが、データベースで他の保健所のデータも共通点を見ることができる」
    さらに、自宅やホテルで療養する感染者や濃厚接触者が、スマートフォンで健康状態を毎日入力し、保健所が経過観察をすることも可能です。
     厚生労働省健康局健康課・神ノ田昌博課長:「(今までは)毎日、電話で熱や症状を聞き取らなくてはならなかった。業務負担は相当、軽減される」

    ただ、感染者の多い東京や大阪には独自のシステムがあるため移行に時間がかかっていて、保健所が設置されている全国の自治体のうち2割以上が利用していません。厚生労働省は『HER−SYS』を導入していない自治体に対して、今月中に導入するよう働き掛けていて、東京都も作業を進めています。

    テレ朝news
    2020/07/20 23:30



    引用元:https://fate.5ch.net/test/read.cgi/seijinewsplus/1595293619/

    この記事を読む

    1: プルート ★ 2020/07/19(日) 21:05:13.59 ID:CAP_USER9
    政府は観光需要を喚起するための「Go Toトラベル」の事業を見直し、東京発着の旅行は、すでに予約されている分も含めて割引の対象から外して、今月22日から実施することになりました。

    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20200717/k10012521341000.html
    「Go Toトラベル」 東京発着の旅行を除き 22日から実施
    2020年7月17日 21時45分

    no title


    引用元:https://fate.5ch.net/test/read.cgi/seijinewsplus/1595160313/

    この記事を読む

    このページのトップヘ

    アクセスランキング