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    1: フロントネックロック(宮城県) 2016/05/03(火) 19:34:19.45 ID:kV/SEvYO0● BE:601381941-PLT(13121) ポイント特典
    社説 個人と国家と憲法と 歴史の後戻りはさせない
    2016年5月3日(火)付

    「自由とはいったい何であろうか。一口にいえば自分の良心に従って生きることである」

    「私たちはどんな考えを持ってもよい」「どんな会合をやっても、どんな団体をつくっても自由である」

    これは、いまの憲法が施行された69年前のきょう、憲法普及会(芦田均会長)が全国の家庭向けに2千万部発行した小冊子「新しい憲法 明るい生活」が説明する「自由」だ。

    「長い間私たちには、その自由さえも制限されていた。私たちは何とかしてもっと自由がほしいと願っていた。
    いまその願いが果(はた)されたのである」。冊子には、戦時下の息苦しさからの解放感に満ちた言葉が並ぶ。

    国政の権威は国民に由来し、権力は国民の代表者が行使し、その福利は国民が受け取る――。
    憲法前文が明記するこの主権在民と代表民主制の原理は、フランス革命など近代の市民革命によって獲得された「人類普遍の原理」だ。

    70年近くがたち、新たな社会のしくみは戦後日本に定着した。ただ一方で、国家が個人の自由に枠をはめたり、特定の価値観を押しつけたりしようとする動きがちらつき始めた。

    ■改憲のさきがけか

    10年前にさかのぼる。

    憲法と同じ年に施行され、「教育の憲法」と言われた教育基本法が、初めて、そして全文が改正された。
    「戦後レジームからの脱却」を掲げて政権についたばかりの安倍首相が、最重要課題としていた。

    「我が国と郷土を愛する」「公共の精神に基づき、社会の発展に寄与する」。改正法には、個人や他国の尊重に加え、こうした態度を養うという道徳規範が「教育の目標」として列挙された。教育行政と学校現場との
    関係にかかわる条文も改められ、「個」よりも「公」重視、行政を律する法から国民に指図する法へとその性格が変わった、といわれた。

    安倍首相は当時、教育基本法を改正しても「国家管理を強めることにはならない」と国会で答弁していた。
    ところが、下野をへて政権に復帰した安倍氏は、「改正教育基本法の精神」を前面に掲げ、新たな教育政策を次々と繰り出している。

    その最たるものが、教科書検定の新しいルールだ。改正法で新たに盛り込まれた「教育の目標」に照らし「重大な欠陥」があれば不合格にできる。政府見解がある事柄には、それに基づいた記述を求める。

    高校の教科書に初めて適用された今年の検定では、戦後補償や世論が割れる集団的自衛権の行使容認などで、政権の主張が反映された記述になった。

    また、文科相による国立大への「国旗・国歌」の要請は、学問の自由や大学の自治にかかわる問題だが、そのきっかけは「教育基本法の方針にのっとって正しく実施されるべきだ」との首相の国会答弁だった。

    つづく

    2: フロントネックロック(宮城県) 2016/05/03(火) 19:34:28.62 ID:kV/SEvYO0 BE:601381941-PLT(12121)
    ■前面にせり出す国家

    自民党が12年にまとめた憲法改正草案は、改正教育基本法のめざす方向と一致する。

    草案では国家が過剰なまでに前面にせり出す。後退するのは個人の自由や権利だ。

    草案前文の憲法制定の目的は「良き伝統と我々の国家を末永く子孫に継承するため」だ。
    現憲法の「自由の確保」や「不戦」とは様変わりだ。

    また、「日本国民は、国と郷土を誇りと気概を持って自ら守り、基本的人権を尊重するとともに、和を尊び、家族や社会全体が互いに助け合って国家を形成する」と規定する。

    一方で、国民の自由や権利の行使には「常に公益及び公の秩序に反してはならない」(12条)との枠をはめている。

    「憲法は立憲主義だけでなく、国柄をきちんと反映したものにもしたい」(礒崎陽輔前首相補佐官)というのが党の考えだ。だが、たとえどんなに多くの人が「道徳的に正しい」と考える内容であっても、憲法によってすべての国民に強いるべきものではない。

    教育現場に詳しい広田照幸・日大教授は、政治の動きを踏まえて警鐘を鳴らす。「『こういう生き方をさせたい』という教育の場での政治的欲望が、こんどは憲法改正を通じて国民全体にふってくるかもしれない」

    ■押しつけは筋違い

    個人あっての国家か、国家あっての個人か。安倍首相は、自著でこう述べている。

    「個人の自由を担保しているのは国家なのである。それらの機能が他国の支配によって停止させられれば、天賦の権利が制限されてしまうのは自明であろう」(『新しい国へ』)

    他国の攻撃から国民を守るのは国家の役割だ。かといって権力が理想とする国家像や生き方を、「国柄だから」と主権者に押しつけるのは筋が違う。

    それを許してしまえば、「普遍の原理」を社会に根付かせてきた歴史の歩みを、後戻りさせることになる。

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    http://www.asahi.com/paper/editorial.html

    引用元:http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/news/1462271659/

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    1: フルネルソンスープレックス(宮城県) 2016/05/02(月) 18:51:34.32 ID:XXDTl/JX0● BE:601381941-PLT(13121) ポイント特典
    【社説】 憲法記念日を前に 「押し付け論」を越えて

    東京新聞
    http://www.tokyo-np.co.jp/article/column/editorial/CK2016050202000140.html

    日本国憲法の公布から今年で七十年。改憲論者は占領下に押し付けられたことを改正が必要な根拠に挙げますが、本当に押し付けだったのでしょうか。

    今月下旬に開催される主要七カ国首脳会議(伊勢志摩サミット)に向けて欧州各国を歴訪中の安倍晋三首相にとって、夏の参院選は負けられない戦いでしょう。

    憲法改正の発議に必要な三分の二以上の議席を、衆院に加えて参院でも確保して改正発議に道を開くというのが、首相の改憲シナリオです。参院選は、その道を開くかどうかの分岐点になります。

    ◆「自主的改正」を党是に

    安倍首相が率いる自民党は一九五五(昭和三十)年の結党以来、「現行憲法の自主的改正」を党是に掲げてきました。自民党が「改憲政党」と言われる所以(ゆえん)です。

    敗戦と占領の記憶が生々しい当時、いわゆる「保守」政治家にとって日本国憲法は、連合国軍総司令部(GHQ)に強いられたものであり、自らの手で作り替えたいとの思いが強かったのでしょう。

    結党時に採択された自民党の「政綱」には「現行憲法の自主的改正をはかり、また占領諸法制を再検討し、国情に即してこれが改廃を行う」と明記されています。

    しかし、憲法改正はこれまで必ずしも最優先の政治課題ではありませんでした。「国民政党」を自任する自民党内には、憲法改正に慎重な人たちもいましたし、幅広い支持を得るためには、経済政策や社会保障を優先させなければならない事情もあったからです。

    一変するのは二〇〇六年、「戦後レジームからの脱却」を掲げる安倍首相の登場です。

    憲法改正を目指しながら、日米安全保障条約の改定後、志半ばで退陣した、祖父である岸信介元首相の「遺志」を受け継ぎたいとの思いもあったのでしょう。

    つづく

    2: フルネルソンスープレックス(宮城県) 2016/05/02(月) 18:51:51.72 ID:XXDTl/JX0 BE:601381941-PLT(12121)
    ◆帝国議会で修正重ねる

    首相が憲法改正を必要とする理由の一つとして挙げているのが、その制定過程。憲法はGHQに押し付けられたとの見方です。

    首相は国会で、次のように述べています。

    「日本が占領下にある当時、日本国政府といえどもGHQの意向には逆らえない中、この憲法が極めて短い期間につくられた」

    今の日本国憲法は、明治期に欽定(きんてい)された(天皇が制定した)大日本帝国憲法を改正したものです。

    憲法改正案は首相の指摘通り、終戦直後、マッカーサー最高司令官率いるGHQの強い影響下で作成されたことは事実でしょう。

    しかし、改正案を作成した日本政府が、GHQ案をそのまま受け入れたわけではありませんし、改正案を
    審議した当時の帝国議会では、衆議、貴族両院で修正するなど、活発に議論されました。

    例えば、憲法九条です。戦争放棄はGHQの指示ではなく、当時の幣原喜重郎首相の発意だったとの説が有力です。

    第一項の冒頭にある「日本国民は、正義と秩序を基調とする国際平和を誠実に希求し」という部分や、第二項の冒頭に「前項の目的を達するため」との文言を加え、自衛権を保持しうることを明確にしたとされる「芦田(均)修正」はいずれも、衆院での修正です。

    貴族院の修正では、公務員の選挙については、成年者による普通選挙を保障する、ことなどを盛り込みました。
    前文は、両院で修正され、文言が練られています。

    GHQが押し付けたものを、唯々諾々とそのまま受け入れたわけではありません。むしろ圧力を利用して旧弊を一掃し、新生日本にふさわしい憲法を自らの手でつくり上げたのです。

    「斯(カ)クノ如(ゴト)キ良イ憲法」

    「憲政の神様」と呼ばれる尾崎行雄衆院議員は改正案を審議する本会議で新憲法を高く評価し、実行する大切さを説きました。

    なにより重要なことは、公布後七十年もの長きにわたり、主権者たる国民自身が憲法改正という政治選択をしなかったことです。憲法に耐えがたい不都合があるのなら、賢明なる先人は憲法を改正する道を選んだはずです。

    つづく
    3: フルネルソンスープレックス(宮城県) 2016/05/02(月) 18:52:01.50 ID:XXDTl/JX0 BE:601381941-PLT(12121)
    ◆戦後の繁栄・信頼の礎に 

    憲法の理念である国民主権や平和主義、基本的人権の尊重は、公布七十年を経て日本国民の血肉と化しました。 
    戦後日本の経済的繁栄と国際的信頼の礎です。 

    改正手続きが明記されている以上、現行憲法は改正が許されない「不磨の大典」ではありません。議論を深め、必要なら国民に堂々と問い掛ければいい。 

    しかし、改正を求める意見が国民から澎湃(ほうはい)と沸き上がっている政治状況とは、とても言えません。 

    にもかかわらず、改正を強引に進めるとしたら、内容よりも改正自体が目的になってはいないか。 
    誤った「押し付け憲法論」は乗り越えなければならないのです。 

    おわり

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    引用元:http://hayabusa8.2ch.sc/test/read.cgi/news/1462182694/

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    1: ジャストフェイスロック(北海道) 2016/05/02(月) 20:23:10.98 ID:1ZrBQ7Mo0 BE:882533725-PLT(14141) ポイント特典
    「クーデター」で立憲主義破壊 憲法学者、石川健治・東大教授に聞く

    毎日新聞2016年5月2日 東京夕刊
     3日は憲法記念日。多くの国民が反対した安全保障関連法が成立してから初の記念日だけに、どこか重苦しさが漂う。会いたい人がいた。
    「現代憲法学の鬼才」と評される石川健治・東京大教授。市民団体「立憲デモクラシーの会」の呼びかけ人の一人である。節目を前に何を思うのか。【江畑佳明】


     立憲主義とは「憲法に基づく政治」「憲法による権力の制限」を意味する。なぜそれが大切なのか。石川さんは語る。「支配者は自らを縛る立憲主義のルールを外したがるものです。支配者を縛ることは、権力の恣意(しい)的な法解釈や法律の運用を防ぐという意味で、被支配者、つまり私たち国民すべてに利益がある。支配者による人権侵害を防ぎ、法律が国民に公平に適用される社会のために、立憲主義は不可欠なのです」

     「立ち上がる」決意を固め、新聞社からの依頼に応じて96条改正を批判する論文を寄稿すると、読者から大反響があった。講演やシンポジウムの演壇にも立ったり、インターネットテレビ番組に出演したりする機会が多くなった。

     96条改正は与党内部を含めた多方面の批判を浴びたため、政権は口をつぐんだ。ところがまたも立憲主義を揺るがす事態が起きる。それは14年7月、9条の解釈を変更し、集団的自衛権の行使を一部容認する閣議決定だ。

     「法学的には、クーデターです」。眉間(みけん)にギュッとしわが寄った。

     「他方で、日独伊三国同盟のように共通の敵を想定して他国と正式に同盟を結ぶことは、9条によって否定された外交・防衛政策ですが、日米安保条約が次第に『日米同盟』としての実質的な役割を持つようになりました。その中で『同盟』の別名と言ってよい『集団的自衛権』を日本は行使できない、という立場は、現行の憲法の枠内で論理的に許容される“最後の一線”です。それを破ってしまったら、これまでに築かれた法秩序の同一性・連続性が破壊されてしまう。
    そういう意味で、正式な憲法改正手続きをとらずに9条に関する解釈の変更という形で、憲法の論理的限界を突き破った閣議決定は、法学的にみれば上からの革命であり、まさしくクーデターなのです」

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    http://mainichi.jp/articles/20160502/dde/012/010/009000c

    引用元:http://hayabusa8.2ch.sc/test/read.cgi/news/1462188190/

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    1: 第13艦隊◆IpxlQ2BXrcdb 投稿日:2016/05/02(月)20:09:40
    1日放送の「そこまで言って委員会NP」(読売テレビ)で、タレントのフィフィが、野党第一党の民進党を痛烈に批判した。

    番組では「この国に足りないもの徹底究明SP」と題し、地震研究、待機児童問題などについて討論。
    その中で、「今の野党に足りないと思うこと」が議題に上ると、フィフィは「政策と愛国心」との主張を掲げた。

    フィフィは外国人の立場から「野党の人たちの口から出る言葉が本当に愛国心がない」
    「この人たち日本人なのかって」と野党の主張に違和感があることを批判した。
    この意見に明治天皇の玄孫で作家の竹田恒泰氏は「よく言った!その通り!」と大声で賛同した。

    さらにフィフィは、安全保障関連法案においても野党は「軍事国家に走っていく」などと反発するだけだと指摘する。
    日本の未来のために話し合わなければならない状況にも関わらず野党は邪魔しているとし、
    「本当にこの人たちは国の未来を考えているのか」と厳しく批判した。

    ここでスタジオには、民進党の江田憲司代表代行が登場した。江田氏は、自民党のメディア戦略の上手さを指摘し、
    民進党の支持率が低いことについて「申し訳ないけど野党ってこんなもん。
    支持率がワーッと上がる方がおかしい」などと主張した。

    フィフィはこうした江田氏の発言について「さっきから話を聞いてても、自民党はすごいとかあきらめムード」とピシャリ。

    「言っとくけど、私たちから見て自民党がスゴイなんて思ってなくて、
    あまりにもほかが酷くてここ(自民党)しかないんですよ」と苛立つように話した。

    こうした批判に江田氏は「だからこそ不甲斐ない野党がバラバラじゃダメなんで」と自民党のライバル政党の出現が急務であると指摘し、「まだまだ認知度は低いかもしれないけど、一応受け皿は作った。乞うご期待ということで、もう少し温かい目で…」と答えていた。

    fifi


    2016年5月2日 11時41分 トピックニュース
    http://news.livedoor.com/article/detail/11479073/

    引用元:http://uni.open2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1462187380/

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    1: 狂ったイカレ  2016/05/01(日) 09:33:33.09 ID:CAP_USER9
    【ニッポンの新常識】民進党は“共産党の二番煎じ” 民維支持率は合流前の両党の合計以下
    2016.04.30

    衆院京都3区と同北海道5区の補選が24日投開票された。
    京都3区では、自民党と公明党の与党側が候補者擁立を諦め、民進党前職に不戦敗した。
    北海道5区では、民進党と共産党、社民党などによる野党統一候補と、与党候補の一騎打ちとなり、野党側が惜敗した。

    国会議員の選挙とは、主権者たる有権者の視点から見れば「国政を担う代表者を選択する」という最も重要な行事である。

    日本国憲法は、前文の「日本国民は、正当に選挙された国会における代表者を通じて行動し」という言葉から始まる。

    国会前や街中のデモで、「安倍はやめろ!」「憲法読めない総理はいらない!」などと叫んでいた人々は、憲法冒頭にある重要な記述の意味を理解していない。
    どうりで「立憲主義を守れ!」という主張に説得力がない。

    京都3区では、3分の2の有権者が投票を棄権したようだ。とても情けない話である。
    民主主義国家に必要な「主権者教育」が、京都では行われていないのだろうか。

    「カーリル」という図書館情報検索サイトで調べると、京都の図書館には私の近著の蔵書がとても少ない。
    GHQ(連合国軍総司令部)による自虐史観の洗脳から、京都府民を目覚めさせたくないということなのか。

    選挙の話だが、候補者の視点から見れば、選挙は就職試験という側面を持つ。当選すれば仕事に就けるが、落選すれば無職である。
    そして、日本の国政選挙で、政党の協力なしに当選できる候補者はほとんどいない。
    各政党はさまざまな思惑を抱きながら、候補者を応援する。
    「逆効果になる」と、応援演説を断られる政党幹部もいるようだが…。

    民主主義国家における選挙の重要性は、疑念の余地がない。
    しかし、ありがちな間違いは、選挙の当選を「ゴール」だと考えることである。

    かつて民主党は、衆院と参院の両方で単独過半数を獲得し、政権交代を堂々と果たした。
    ところが、民主党政権の政策や政権運営は悲惨なものだった。
    だからこそ、国民は民主党に愛想を尽かしたのだ。

    政策がしっかりしていない政党に、二度と国政は預けられない。
    それこそが、日本人が民主党政権時代に学習した最大のポイントである。

    民主党と維新の党が合流して民進党が発足した直後から、合流前の両党の数字の合計以下という支持率が出た。
    その後、さらに下落した理由は、民進党が安倍晋三政権に対する「何でも反対党」に成り下がったからだろう。

    民進党は基本に立ち返って、政党の方向性や具体的な政策をじっくり考え直した方がいい。
    まず、共産党の二番煎じをやっている場合ではない。
    夏の参院選の政権公約(マニフェスト)の一部を公募する方向で検討に入った-とも報じられたが、事実なら政党の看板を降ろした方がいい。

    ■ケント・ギルバート 米カリフォルニア州弁護士、タレント。1952年、米アイダホ州生まれ。71年に初来日。
    自著・共著に『やっと自虐史観のアホらしさに気づいた日本人』(PHP研究所)、『危険な沖縄 親日米国人のホンネ警告』(産経新聞出版)など。

    CfrcgKWUYAEWt2x


    http://www.zakzak.co.jp/society/domestic/news/20160430/dms1604301000002-n1.htm


    引用元:http://karma.2ch.sc/test/read.cgi/seijinewsplus/1462062813/

    この記事を読む

    1: 狂ったイカレ ★ 2016/05/01(日) 19:36:14.62 ID:CAP_USER9
    表現に違和感をぬぐえない人が大半だが・・・ 「保育園落ちた」ブログ
    オーヴォ 4月26日 18時35分配信

    Q:「保育園落ちた日本死ね」というブログが話題になりました。あなたの率直なご意見をお聞かせください。(単一)
    no title


    国会も揺るがした「保育園落ちた日本死ね」ブログ。
    人材サービス「しゅふJOB」(ビースタイル・東京)の調査機関が、会員のアンケート調査を行ったところ、言葉づかいに違和感がある人が多く、「共感できない部分もある」という回答が66.7%に上った。

    有効回答数は676件。
    「ブログとはいえ、親として非常に品のない言葉を使ってるので驚いた」「不平不満を言うのなら、言葉使いを考えるべき」など。
    訴えの内容には共感しても、言葉づかいが不適切、という意見だが、同時に「それほどまでに強い言葉で訴えかけなければ、政治家は動かないのか、と悲しい」という声も。

    一方で、心から共感する人も20.3%。
    「保育園だけでなくその他の国の機能、政治家の質、行政の在り方等が現在の日本にぴったりとはまっていないという不満や憤りが耐えかねて噴出していると思う」
    「ただの愚痴ではなく国民の気持ちをある意味代弁した根の深い出来事」
    「死ね、という強い表現をしたからこそ話題となり、国会でも取り上げられ、政府の重い腰を上げられた」
    「こうまでしないと政治が変わらないことに絶望を感じる」などだ。
    こちらも表現に違和感を感じてはいるが、政府や政治家への問題提起になったと評価する意見が大半を占めた。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160426-00000004-ovo-life

    引用元:http://karma.2ch.sc/test/read.cgi/seijinewsplus/1462098974/

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    1: マシンガンチョップ(dion軍【緊急地震:熊本県熊本地方M4.5最大震度4】 2016/05/02(月) 15:35:39.43 ID:Dh4U6MhN0 BE:448218991-PLT(13145) ポイント特典
    自民・二階氏、憲法改正の争点化に消極的

     自民党の二階総務会長は、安倍総理大臣が強い意欲を示す憲法改正をめぐって、「自民党が先頭に立って旗を振るような姿勢を示したら選挙に勝てない」と、夏の参議院選挙での争点化に消極的な考えを示しました。

    韓国を訪問している二階総務会長は同行した記者団との懇談で、憲法改正について「すぐやらないといけない問題かと言うと、少し国民の方が慎重に考えている」と指摘。
    「しゃにむに憲法改正の方に自民党が先頭に立って旗を振るような姿勢を示したら、夏の参議院選挙に勝てない」と、争点化に消極的な考えを明らかにしました。

     ただ二階氏は、「今度の選挙で直接ではなくても憲法改正問題がテーマに上ることは間違いない」とも話し、議論を積み重ねることで「機が熟してくる」という見方も示していました。(02日14:32)

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    http://news.tbs.co.jp/newseye/tbs_newseye2763545.html

    引用元:http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/news/1462170939/

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