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    政治

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    1: Toy Soldiers ★ 2019/01/12(土) 19:48:54.29 ID:2MTMDMe+9


    引用元:http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1547290134/

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    1: ◆ciadbU3kq9FF 2019/01/12(土)19:37:00 ID:3N2
    自民党の石破茂元幹事長は12日、札幌市で憲法改正をめぐる討論会(札幌弁護士会主催)に出席し、憲法9条に3項を設け自衛隊を明記する自民党改憲案について「違和感がある」と批判し、安倍晋三首相(党総裁)らに説明を求めた。
    同席した立憲民主党の山尾志桜里衆院議員と共産党の仁比聡平参院議員も改憲案を批判した。

    石破氏は「安倍さんは(自衛隊の権限などが)『何も変わらない』というが本当か。誰か答えてほしい。『私は総理なので(答弁できない)』というので代わりを指名していただいても結構だ」と述べた。

    その上で「(戦力不保持を定めた)2項を3項でひっくり返すのは日本国の憲法としてふさわしいか。かなり違和感がある」とも指摘した。

    山尾氏も、自民党改憲案を「『自衛隊と書けば誇りを与えられる』といっている時点で非常にばかにした話だ」と語り、首相の「正直」など説明を求めた。

    (略)

    続きはリンク先で

    産経ニュース 2019.1.12 19:16
    https://www.sankei.com/politics/news/190112/plt1901120008-n1.html 

    スクリーンショット 2019-01-12 20.37.07

    引用元:http://uni.open2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1547289420/

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    1: (^ェ^) ★ 2019/01/12(土) 17:40:48.93 ID:ZODBQvFf9
    https://anonymous-post.mobi/archives/2795

    no title


    参院選が約半年後に迫る中、富山県内では立憲民主党の地方組織が設立されるメドが立っておらず、野党第1党が不在という異例の事態が続いている。
    野党は富山選挙区(改選定数1)で自民現職と対峙たいじすることになるが、候補者の一本化に向けた足並みもそろっていないのが現状だ。

    「立憲民主党は政党の体をなしていない」。社民党の又市党首は8日に富山市内で行った講演で、同じ野党の立民を強い口調でやゆした。
    講演の大半は安倍政権への批判だったが、参院選の話題になると、野党間の調整が一向に進まない状況にいらだちを見せる場面が目立った。

    2017年10月に結党した立民は同月の衆院選で野党第1党に躍り出ると、参院でも入党者が相次ぎ第1党となった。今年4月の統一地方選や夏の参院選に向けて、地方組織の整備も進めており、すでに41都道府県で設立されている。

    ところが、県内には立民の国会議員と地方議員は一人もおらず、県組織も設立されていない。
    一部労組や旧民主党の関係者らが「立憲パートナーズ市民有志の会」という団体を作り、昨年11月に現職の参院議員を招いた集会を開いたが、「年明け」を予定していた県組織の設立は役員の選定などが難航し、思うように進んでいないという。

    立民本部によると、地方組織の設置にあたり、現職議員の参加という条件はない。しかし、地方議員すらいないまま組織を作っても「市民団体と同じ」(自民関係者)との指摘もある。

    https://www.yomiuri.co.jp/election/sangiin/20190112-OYT1T50040.html

    引用元:http://fate.5ch.net/test/read.cgi/seijinewsplus/1547282448/

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    1: 荒波φ ★ 2019/01/09(水) 12:12:41.10 ID:BPRMmSvc
    立憲民主党の公式ツイッターが、韓国駆逐艦による海上自衛隊P1哨戒機へのレーダー照射問題にダンマリを決め込んでいることが、疑問視されている。枝野幸男代表の動向や、他の社会的事件には敏感に反応しているのに、海自哨戒機への危険行為を認めず、「日本は謝罪しろ」などと逆ギレする隣国に対し、なぜか沈黙しているのだ。

    国民的関心事となったレーダー照射問題は昨年12月20日に発生した。新聞やテレビで連日報じられているが、立憲民主党の公式ツイッターを見ると、以下の通りだ。

    《今日枝野代表の年末のお楽しみが年末ジャンボ宝くじだということを知って衝撃を受けています》(同年12月20日)

    《立憲民主・枝野代表、IWC脱退方針に懸念》(同23日)

    《心から、お悔やみ申し上げます。鴻池参院議員が死去》(同27日)

    《原宿竹下通り 車暴走し8人けが 車の男「テロ起こした」》(1日)

    《「緊急!! 緊急!!」クイーンのブライアン・メイも呼び掛け 辺野古工事停止求める署名》(7日)

    8日朝時点で、レーダー照射問題への言及はない。

    このため、公式ツイッターには、「レーダー照射についてなぜ発信しないのか?」「なぜ、韓国の間違いを問題視しないかなあ」といった書き込みが相次いでいる。

    『野党共闘(泣)。学習しない民進党に待ち受ける真っ暗な未来』(ワニブックスPLUS新書)の著書もあるジャーナリストの安積明子氏は「韓国海軍の危険行為や、反論動画の矛盾などを、きちんと認識していないのではないか。隣国の『脅威』への感性がなく、自民党や安倍政権にばかり『脅威』を感じて批判するのはおかしい。国民的視点が分からないのでは、政権を担う資格はない」と語った。

    2019.1.9
    https://www.zakzak.co.jp/soc/news/190109/soc1901090005-n1.html
    https://www.zakzak.co.jp/soc/news/190109/soc1901090005-n2.html 

    WS000000 

    no title


    引用元:http://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1547003561/

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    1: (^ェ^) ★ 2019/01/07(月) 07:36:56.22 ID:Tn5DZeon9
    https://snjpn.net/archives/88804



    no title


    引用元:http://fate.5ch.net/test/read.cgi/seijinewsplus/1546814216/

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    1: ガーディス ★ 2019/01/04(金) 20:08:21.77 ID:CAP_USER9
    スクリーンショット 2019-01-04 21.08.22

    1/4 18:49
    同性愛者を含む性的少数者いわゆるLGBTについて、自民党の
    平沢勝栄衆議院議員が「LGBTばかりになったら国はつぶれる」
    と発言し、今後、波紋を広げることになりそうだ。
    自民党の平沢議員は3日、山梨県で開かれた集会であいさつし、「少子化問題」に触れた上で次のように述べた。
    自民党・平沢勝栄議員「LGBTで同性婚で男と男、女と女の結婚。
    これは批判したら変なことになるからいいんですよ。もちろんいいんですよ。でもこの人(LGBT)たちばっかりになったら国はつぶれちゃうんですよ」

    http://www.news24.jp/sp/articles/2019/01/04/04413423.html

    引用元:http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1546600101/

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    1: クロ ★ 2019/01/01(火) 20:52:06.17 ID:CAP_USER9
     改正出入国管理・難民認定法(入管難民法)が成立したことを受け、外国人労働者受け入れの基本方針が25日に閣議決定された。同法は先の臨時国会で12月8日未明に成立したことが記憶に新しいが、労働力不足が懸念される中、単純労働を含む業種でも外国人労働者の受け入れを拡大する内容だ。ただ省令で定める点が多いとの指摘や、国会での議論が十分に尽くされていないとの見方もある。衆院法務委員会の野党筆頭理事だった立憲民主党の山尾志桜里衆院議員に、今回の国会での法案審議や外国人受け入れへの考え方などについて聞いた。

    「ローメイクは後から内閣がするとの宣言」

     山尾氏は「国会は死んだ。議論の場としての機能を失った」と強い言葉で政府・与党の国会対応や運営を批判した。唯一の立法機関と憲法で規定されている国会だが、「(立法・行政・司法の)『三権』の三角形から国会が消えた感覚がある。法案が通った後に、本来は法律で決めるべきところを、大臣が決める省令で『後から詰めます』という話。『もはやローメーク(立法)は国会でするのではない。内閣が後からさせていただきます』という宣言に等しい国会運営」と述べた。

     改正入管難民法の審議は、「時間」と「中身」の面で問題があったと訴える。11月21日に衆院で実質審議入りした法案は3週間弱で成立。衆参両院の法務委員会での審議時間は計38時間にとどまった。特定秘密保護法で60時間超、安保関連法では200時間超だったが、それらに比べても短い。

    「国会で議論し、その議論がメディアを通じ、社会に伝播していく。そして社会からの反応を国会が受け取る。そこにはタイムラグがあって、一定の時間が必要。とても1か月では伝わらない」

     法律の中身についても「詳細は省令で定める」点が目立ったという。「単純労働は何か、存在するのかも決まっていない。あるいは新しい永住ルートにつながるのかどうかも決まっていない。ただ『外枠』だけをつくって、中身を詰めずに法案を国会に持ってきた」

     入管難民法の審議では、技能実習生が失踪した動機などでも法務省のデータにも誤りがあり、野党の反発を招いた。

    外国人受け入れには「覚悟が必要」

     日本では、これまでいわゆる「単純労働」分野での外国人就労は原則禁止とされてきたが、今回の法改正で「特定技能」という新たな在留資格を創設して、外国人労働者の受け入れを拡大する。山尾氏は「国の形を変える大きな変化」だといい、もう少し腰を据えた議論が必要だったと語る。

    「日本はすでに国際標準でいうと“移民国家”。でもそれを政治的に否定したいがために、移民国家としてあるべき政策を取ってこなかった。本当は、今回の政府からの問題提起は、この問題に真面目に取り組もうというシグナルであれば、悪いことではなかった。通常国会を中心に、半年なり1年なり、しっかり時間をかけて議論するべき事柄だった。残念なのは、あえて(期間の)短い臨時国会に(法案を)持ってきて、中身を詰めずに議論のボールを(国会に)与えないところだった」

     政府・与党への批判ありきとの見られ方をされがちな野党だが、より良い政策形成のために法案のいい面と悪い面を国会で明らかにした上で、各党で国家観をぶつけ合えばよいと強調する。

    「どんな政策でも、メリットもあればデメリットも必ずある。それらをリスト化するという実務的な作業は、本来(法案を)提案する側も、指摘する側も共通でできる。きちんとメリットとデメリットを共有できれば、その上で目指す社会像の違いや、自身の哲学の違いによって、どの道を選択するかはそう喧嘩にはならないはず」

     一方で、今回の法案審議への自身を含めた野党の対応については、反省点があるという。「与党の急ごしらえな法案ではあったが、それにきちっと打ち返せるだけの、むしろ土俵を野党の側に持ってくるだけの準備も十分ではなかった」

     さらに山尾氏は、欧州や米国などでの移民問題の現状を踏まえ、外国人の受け入れには「覚悟が必要」だと警告する。

    「移民問題は生易しいものではないし、理想だけで済む問題ではない。(新制度によって日本に来る)外国人が永住していく人たちなのかも、われわれも来る人も分からずに受け入れなければならない。それぞれ覚悟がないまま、続けていったときに、どこかでこの国に分断が起きるのではないか。排除の論理が幅をきかせるようなことがあるのではないか」

    THE PAGE
    2018/12/31(月) 20:30配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181231-00010003-wordleaf-pol 

    no title

    引用元:http://fate.5ch.net/test/read.cgi/seijinewsplus/1546343526/

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