じゃぱそく!

国内政治ニュース中心の2chまとめサイト

    政治

    スポンサーリンク

    1: 名無しさん@涙目です。(愛媛県) [CA] 2018/11/13(火) 17:47:59.54 ID:lUlCYYqj0 BE:135853815-PLT(12000)
    野党、憲法審に応じられず
    幹事懇談、下村発言を批判

     衆院憲法審査会の野党幹事らが13日、国会内で懇談し、野党が憲法改正議論に消極的だと批判した自民党の下村博文憲法改正推進本部長の発言には問題があるとして、撤回や謝罪などがない場合は憲法審の開催に応じられないとの方針を確認した。

     野党筆頭幹事の山花郁夫氏(立憲民主党)は、与党筆頭幹事予定者の新藤義孝氏(自民党)に電話し、こうした方針を伝達。新藤氏は定例日の15日に審査会を開くよう要望し、平行線だった。

     山花氏は懇談後、記者団に「けじめをつけてもらわなければならない」と述べた。野党側は、国政調査権などを巡りこれまでも審査会を開くよう主張してきたとも説明した。

    https://this.kiji.is/434996942587413601

    関連
    自民「議論しよ?高い給料貰ってるんだよ?」 野党「そんな上から目線で言われたらやる気なくなる!」
    http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1541835446/

    引用元:http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1542098879/

    この記事を読む

    1: (^ェ^) ★ 2018/11/13(火) 17:09:49.82 ID:Twitter



    引用元:https://twitter.com/take_off_dress/status/1062218294856273920

    この記事を読む

    1: 名無しさん@涙目です。(大阪府) [AU] 2018/11/10(土) 21:26:48.48 ID:8c4Af4PP0 BE:329591784-PLT(12100)
    文科省幹部が逮捕・起訴された汚職事件に絡み、国民民主党の大西健介衆院議員(愛知13区)が8日、「霞が関ブローカー」と呼ばれた元コンサルタント会社役員=贈賄罪で起訴済み=に、私設秘書などに発行される国会通行証を貸与していたことを認めた。落選中だった立憲民主党の吉田統彦衆院議員(比例東海)に頼まれて自身の業務に関係なく渡していたという。法律の専門家は「場合によって、詐欺の疑いもある」と語っている。

    同事件では、元コンサルタント会社役員の谷口浩司被告が、事業を有利に進めるため、文科省をはじめ、中央省庁の幹部に銀座の高級クラブや風俗店などで接待を繰り返していた。

    その際、谷口被告に信用力を与えたのが、国民民主党の羽田雄一郎参院議員が容認した「政策顧問」の肩書と名刺だった。加えて、谷口被告に国会通行証を渡していたのが大西氏だった。

    中略

    民主党系野党は、片山さつき地方創生相の「口利き疑惑」で、税理士に国会通行証を貸与していたことなどで大臣辞任を求めているが、どう説明・対応するのか。

    soc1811100002-m1

    https://www.zakzak.co.jp/soc/news/181110/soc1811100002-n1.html

    https://www.zakzak.co.jp/soc/news/181110/soc1811100002-n2.html

    引用元:http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1541852808/

    この記事を読む

    1: シャチ ★ 2018/11/09(金) 10:09:06.83 ID:CAP_USER9
    桜田オリンピック・パラリンピック担当大臣が、野党側から「事前通告が無かった」と発言したことについて、「事実とは違う」として「撤回する」と述べた一方、立憲民主党の蓮舫副代表のことを再び「レンポウ」議員と言い間違える場面がありました。

     「記者会見において、記者からレンポウ議員の質疑に関して質問があり、『通告が全然なかった』と申し上げたのは、事実と若干違いますので撤回させていただきたい」(桜田義孝五輪相)

     桜田大臣は閣議後の会見でこのように述べ、今週月曜日に行われた国会審議での野党側からの質問について、通告があった事実を認め、発言を撤回しました。桜田大臣は東京オリンピック・パラリンピックについて問われ、ちぐはぐな答弁を繰り返した理由について、「事前通告が無かった」と説明していました。

     また会見では、立憲民主党の蓮舫副代表のことを「レンポウ議員」と言い間違える場面もありましたが、「今後、職務を全うできるよう努力したい」と述べ、続投への意欲を示しました。(09日09:30)

    JNN
    https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/jnn?a=20181109-00000017-jnn-soci

    スクリーンショット 2018-11-09 12.02.44

    引用元:http://fate.5ch.net/test/read.cgi/seijinewsplus/1541725746/

    この記事を読む

    1: (^ェ^) ★ 2018/11/07 17:34:55 ID:Twitter



    WS000000

    引用元:https://twitter.com/blue_kbx/status/944751128243159040

    この記事を読む

    1: クロ ★ 2018/11/06(火) 23:16:58.17 ID:CAP_USER9
    ■「二度と呼ばない」 玉木氏が自民幹部との会談欠席

     自民党の林幹雄幹事長代理と国民民主党の増子輝彦幹事長代行が6日夜、東京都内のホテルで会談した。臨時国会の運営などに関し意見交換したとみられる。自民党の金田勝年幹事長代理と稲田朋美筆頭副幹事長、国民民主党の小宮山泰子総務副会長が同席した。

     会談は国民民主党の玉木雄一郎代表の党代表就任祝いとして計画され、自民党の二階俊博幹事長も出席する予定だった。だが、玉木氏は欠席し、これに伴って二階氏も参加を見送った。

     参加者の一人は「増子氏の誕生日(10月8日)を祝う会だった。玉木氏が来る予定はなかった」と話すが、国民民主党関係者によると、11月6日夕に急遽(きゅうきょ)、玉木氏や平野博文幹事長の不参加が決まったという。国会運営で協力する立憲民主党など野党5党派に「自民党への接近」と映ることを警戒したとみられる。

     国民民主党側には、与党の懐に飛び込み「提案型野党」として存在感を示す狙いもあったが、党のトップが直前に尻込みした形だ。自民党幹部は「来なかったことはずっと覚えておく。二度と呼ばない」と怒りを押し殺すように語った。

    産経新聞
    11/6(火) 22:45配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181106-00000606-san-pol 

    スクリーンショット 2018-11-07 21.04.56

    引用元:http://fate.5ch.net/test/read.cgi/seijinewsplus/1541513818/

    この記事を読む

    1: (^ェ^) ★ 2018/11/07 15:23:15 ID:Twitter





    引用元:https://twitter.com/blue_kbx/status/944751128243159040

    この記事を読む

    このページのトップヘ

    アクセスランキング