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    政治

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    1: クロ ★ 2021/04/15(木) 17:12:31.97 ID:CAP_USER9
     東京都の小池百合子知事は15日、新型コロナウイルスの感染が拡大し、特に感染力の強い変異ウイルスの割合が上昇していることを受け、「通勤を含め、(医療従事者などの)エッセンシャルワーカー以外の方は可能な限り東京へ来ないでいただきたい」と訴えた。

     同日の都モニタリング会議後、記者団に語った。

     都はこれまで、都民に対して「都県境を越える外出自粛」を要請。ただ、会議では、感染者の増加に歯止めがかからず感染急拡大の可能性が指摘されたため、都外からの通勤客などに幅広く移動自粛を呼び掛けることにした。小池氏は「テレワークで出勤者を最大3割に削減」「買い物は3日に1回」といった人出抑制策の徹底も求めた。 

    時事通信
    4/15(木) 15:27
    https://news.yahoo.co.jp/articles/7e10b44a5dde820eb31890f2dadbda5904077de3 


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    引用元:https://fate.5ch.net/test/read.cgi/seijinewsplus/1618474351/

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    1: クロ ★ 2021/04/15(木) 20:47:24.11 ID:CAP_USER9
     山梨県の長崎幸太郎知事は15日の記者会見で、各地で新型コロナウイルスワクチンの供給が停滞しているとして「一刻も早く我々の手元に届けることが国の使命。正直言って現時点では十分に果たされていない」と述べ、政府の対応に苦言を呈した。「怒りに近い思いを持っている」とも話し、政府に安定供給を要望する考えを示した。

     長崎知事は、ワクチン接種を「コロナ禍から脱出する一番の道筋」と表現。「国に求めるしかないわけで、早く必要な量を全量持ってきていただきたい」と主張した。国から明確な供給量が示されない状況について「なぜこんなに遅くなっているのだろうというのは多くの人が共有している疑問だ」と指摘した。

     政府は4月26日からの2週間で各都道府県に高齢者向けとして4000箱を配分するが、全国の自治体などが要望した7322箱分には届かなかった。【梅田啓祐】

    毎日新聞
    2021/4/15 17:31
    https://mainichi.jp/articles/20210415/k00/00m/040/236000c 

    no title

    引用元:https://fate.5ch.net/test/read.cgi/seijinewsplus/1618487244/

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    1: クロ ★ 2021/04/14(水) 23:07:45.25 ID:CAP_USER9
     新型コロナウイルスの感染が再拡大する中、日本全国を回っている聖火リレー。その運営経費は全国の自治体が負担しているが、その総額が少なくとも約116億円に及ぶことが、「週刊文春」の取材でわかった。全国47都道府県の公表資料(昨年度からの繰越額も含めた今年度の聖火リレー関連予算=パラリンピックを含める場合もある)や、担当部局への取材を基に算出した。

     最も多額の税金が投入されているのが、開催都市である東京都。昨年度は聖火リレーに44億円を計上していた。内訳は警備、ランナー公募業務、看板の設置、区市町村への支援などだという。

     一方、聖火リレーのスタート地点だった福島県。今年度は3月25日から3日間のリレーの運営などに、約2億円かかったという。

     ただ、福島県には“特殊な事情”があった。五輪の1年延期が決まったのは、昨年3月24日夜のこと。その2日後の3月26日からスタートするはずだった聖火リレーも急遽中止となったのだ。

    「沿道警備のキャンセル料として約2.5億円が発生しました」(社会部記者)

     福島県は、組織委などにキャンセル料の負担を求めていたが、

    「4月9日時点で、いまだに支援はありません。引き続き要請をしているところです」(福島県オリンピック・パラリンピック推進室)

     聖火リレーに関する予算計上額の上位に並ぶのはその他、青森県(約4億円)、宮城県(約4億8000万円)、千葉県(約5億7000万円)、神奈川県(約5億6000万円)、静岡県(約5億9000万円)などだ。

     多額の税金が投入されているが判明した聖火リレー。一部地域でまん延防止等重点措置が適用されるなど感染の再拡大も止まらない中、どのようなあり方が適切なのか。透明性のある説明と検証が求められる。

     4月14日(水)16時配信の「週刊文春 電子版」及び4月15日(木)発売の「週刊文春」では、五輪の1年延期を訴える西浦博・京大教授のインタビュー、菅義偉首相が狙う五輪直後の9月9日解散、経費負担を巡る島根県と組織委員会の衝突、聖火リレー事業を電通が数多く受注している理由、再び起きた聖火リレーの車両事故など、東京五輪に関する問題を総力特集している。

    文春オンライン
    4/14(水) 16:12配信
    https://news.yahoo.co.jp/articles/c179dd589efb697268bd18693cc156bf0cdbd19a 


    no title

    引用元:https://fate.5ch.net/test/read.cgi/seijinewsplus/1618409265/

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    1: クロ ★ 2021/04/15(木) 12:33:23.19 ID:CAP_USER9
    [東京 15日 ロイター] - 共同通信などによると、自民党の二階俊博幹事長は15日、TBSのCS番組収録で、新型コロナウイルス感染がさらに拡大した場合の東京五輪開催について「とても無理と言うならやめないといけない」と述べ、開催中止も選択肢との考えを示した。

    ロイター
    2021年4月15日12:19
    https://jp.reuters.com/article/nikai-olympics-idJPKBN2C209T 


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    引用元:https://fate.5ch.net/test/read.cgi/seijinewsplus/1618457603/

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    1: クロ ★ 2021/04/12(月) 22:24:48.14 ID:CAP_USER9
     厚生労働省は12日、老健局老人保健課の職員23人が深夜まで送別会を開いていた問題で、新たに参加者1人が新型コロナウイルスに感染していたと発表した。参加しなかった同局の職員3人の感染も判明。これで同局職員らの感染者は計10人となった。
     送別会は3月24日に開かれ、老人保健課の職員23人が参加し、午後11時50分ごろまで会食。同省は4月8日、参加者3人を含む6人の感染を発表した。

    時事通信
    2021年04月12日20時54分
    https://www.jiji.com/jc/article?k=2021041201071&g=soc 


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    引用元:https://fate.5ch.net/test/read.cgi/seijinewsplus/1618233888/

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    1: こぶた(愛媛県) [JP] 2021/04/10(土) 19:04:33.17 ID:5qSwbbeX0● BE:135853815-PLT(13000)
    処理水放出「福島県民を馬鹿にしている」立憲・枝野氏

    立憲民主党・枝野幸男代表(発言録)

     (東京電力福島第一原発にたまる処理済み汚染水の処分をめぐり、政府の海洋放出方針について)
    政府は福島県民、漁民、漁師の皆さんを馬鹿にしているのかという怒りでいっぱいだ。昨年、報道が流れてから、現地の皆さんがいろんな声を上げて、少なくとも丁寧な説明をしろと。
    本当に安全なのかという説明、本当にもうもたないのかという説明、風評被害が生じないのかという説明。ほとんどなされていない。福島県民の声を無視して結論ありきで走っている。

     ことの是非、本質自体が良い悪いではなくて、福島の原発事故による被災者の皆さんを、政府が馬鹿にするような措置であって、許されるものではない。(訪問先の長野県松本市内で記者団に)

    https://www.asahi.com/articles/ASP4B5DNBP4BUTFK006.html 


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    引用元:https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1618049073/

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    1: クロ ★ 2021/04/05(月) 23:58:27.02 ID:CAP_USER9
    「内政、外交について意見交換した。非常に有意義だった」。菅義偉・首相は安倍晋三・前首相との会談(3月29日)の後、議員会館の安倍事務所の前で待ち受けていた30人近い記者たちに囲まれると珍しく機嫌良くそう語った。

     菅・安倍会談は首相就任直後の昨年10月以来ほぼ半年ぶり。前回は約10分間だったが、今回は50分近く話し込んだ。

     訪米を前に「外交が苦手」とされる首相が安倍氏に外交上のアドバイスを求めたのはわかる。だが、わざわざ「内政」についても話し合ったとリップサービスしたことで、永田町は、すわ解散総選挙かと浮き足立ち、「4月30日解散、5月23日投開票」といった選挙日程が流れている。

     もっとも、2人には会談が注目されること自体が計算通りだ。菅首相にとって、退陣後も最大派閥・細田派の実質的なトップで党内に隠然たる勢力を持つ安倍氏の存在は潜在的な脅威だ。それだけに、首相就任以来「疎遠」とみられていた安倍氏と面談したことで、「安倍氏は菅政権を支持している」と党内に印象付けた。

     一方、「桜を見る会」をめぐる捜査で政治活動を制限されてきた安倍氏も、首相との会談で「政権への影響力は健在」だとアピールすることができた。

     だが、互いの本音は「一枚岩」にはほど遠い。「五輪までは菅ちゃんを支えなきゃな」。安倍氏が側近に漏らしているという言葉には、菅首相への複雑な感情が滲んでいる。側近議員がいう。

    「安倍さんは日頃から、『五輪まで』と期限付きで菅さんを支えるという。菅総理は安倍さんの総裁任期の残りを引き継いだ救援投手。だから『オレには支える責任がある』とも語っているが、それは自分が誘致した東京五輪を成功させたいという思い。副総理の麻生(太郎)さんと会った時もよくそんな話をしているそうです」

     裏を返せば、“五輪までは菅首相に解散させない”ということだ。

     だが、東京五輪・パラリンピックが終われば、すぐ自民党総裁選に突入する。「五輪までの支持」とは、安倍氏が総裁選では「菅続投支持」ではなく、フリーハンドを持つつもりであるという意味まで読み取れる。

     それがはっきりわかるのが次の証言だ。

    「安倍さんは『麻生さんとも話しているんだが、衆院選を考えると後は誰がいいのかなあ。来年は参院選もあるから』とも語っている。麻生さんとは、菅総理が五輪を花道に退陣することを想定して後継総理の人選について話し合っている。もともと任期1年の救援投手の菅総理には本当の意味での解散権はないという考えでしょう」(同前)

     9月5日に閉幕する東京パラリンピックを節目に菅首相は退陣するというのが安倍氏の“期待”しているシナリオなのだ。

     菅首相も最近の安倍氏の動きにただならぬものを感じたからこそ、腹を探るために議員会館の事務所に出向いたのだ。

    ※週刊ポスト2021年4月16・23日号
    4/5(月) 7:05配信
    https://news.yahoo.co.jp/articles/95ecf3e4217af0c98ed5567329196f2a1944d74f 

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    引用元:https://fate.5ch.net/test/read.cgi/seijinewsplus/1617634707/

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