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    1: おさむらいin政治 ★ 2017/08/19(土) 15:16:46.72 ID:CAP_USER9
    2017年08月19日 11時11分

     小池百合子東京都知事に近く、国政新党の年内結成を目指す若狭勝衆院議員(無所属)が、自ら設立した政治塾の入塾希望者向けに憲法や外交・安全保障などを問う「選抜テスト」を行っている。

     新党が結成されれば、塾生は次期衆院選に出馬する可能性が高く、将来の「党内不一致」の芽を摘む狙いがあるとみられる。

     若狭氏は7日、政治団体「日本にっぽんファーストの会」の設立と、政治塾「輝照きしょう塾」の開講を発表した。
    小池氏が事実上率いる地域政党「都民ファーストの会」と連携した国政新党結成を狙う。

     塾は満25歳以上を対象に8月末まで希望者を受け付けている。希望者はインターネット上の「応募フォーム」に回答するほか、必要書類を送る仕組みだ。

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     読売新聞
     http://www.yomiuri.co.jp/politics/20170819-OYT1T50020.html

    引用元:http://fate.2ch.sc/test/read.cgi/seijinewsplus/1503123406/

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    1: ■忍法帖【Lv=4,いっかくうさぎ,4gP】 第13艦隊◆IpxlQ2BXrcdb 2017/08/18(金)11:37:55 ID:???
    参院特別委で審議中の安全保障関連法案に反対する元首相5人の提言が、8月11日に発表された。

    朝日新聞デジタルによると、「歴代首相に安倍首相への提言を要請するマスコミOBの会」が7月中曽根康弘氏以降の存命の元首相12人に要請文を送付。
    11日までに回答した

    細川護熙
    羽田孜
    村山富市
    鳩山由紀夫
    菅直人の5氏の提言を発表した。安倍首相側にも郵送されたという。

    5人は全員、自民党以外の政党から首相になった。いずれも安保法案に反対する内容で、羽田氏の文章は関係者が口述筆記した。
    各氏の全文を掲載する。

    ■羽田孜氏「安倍総理から日本を守ろう」

    「戦争をしない」これこそ、憲法の最高理念。平和憲法の精神が、今日の平和と繁栄の基礎を築いた。
    特に、9条は唯一の被爆国である日本の「世界へ向けての平和宣言」であり、二度と過ちを繰り返さないという国際社会への約束でもある。
    海外派兵を認める集団的自衛権は、絶対に認められない。

    安倍総理から日本を守ろう。

    ■村山富市氏「国民軽視の姿勢は許せない」

    1, 圧倒的多数の憲法学者が今回の安保関連法案は憲法に反すると証言している。また政府が提出する法律案の是非に携わってき歴代法制局長官が、この法案は違憲であると証言している。

    これまでの歴代自民党政府も集団的自衛権は憲法が認めないとして、現行憲法は守られてきた。

    にもかかわらず安倍首相は勝手に憲法解釈を変え、閣議決定により合憲として国会に提出した。こうした立憲主義を無視した手法は問題だ。

    2, 国会提出以降、国民はいまだかってない国会の審議を注目しているが、首相は野党の質問にまともに回答するのではなく、一方的に長々としゃべりたいことをしゃべっているだけで、問題点が解明されない。

    no title


    (以下略)

    ハフポスト/安藤健二2015年08月12日 23時41分 JST
    http://www.huffingtonpost.jp/2015/08/11/former-prime-minister_n_7974414.html?ncid=engmodushpmg00000004

    引用元:http://uni.open2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1503023875/

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    1: (^ェ^) ★ 2017/08/17(木) 21:36:58.69 ID:CAP_USER9
    衆院議員に対する中国からのスパムメール攻撃が本格化していることを受け、足立康史議員が民進党とスパム攻撃を関連付ける興味深い体験談を披露した。
    自民党議員のメールボックス。開くとなんと5万1千通のメール攻撃が!

    衆院議員が公務で使うメールアドレス宛てに13日以降、中国語のスパム(迷惑)メールが大量に送られていたことが14日、分かった。衆院関係者によると、被害は同日現在で、現職閣僚を含む複数の議員事務所で確認され、数万通単位の受信があった。

    (中略)

    ある自民党議員の事務所では、13日午後6時半ごろから中国語のメールが届き始めた。3連休明けの14日に出勤した秘書が気付いた後もメールは続き、同日正午過ぎには5万1千通を超えた。

    http://www.sankei.com/politics/news/170815/plt1708150006-n1.html

    なんとも地味な嫌がらせだ。いくらスパムフィルターをかけようともかいくぐって受信箱に入るメールもあり、処理に時間がかかってしまう。中国は一体何の恨みがあってこんなことをしているのだろうか。
    この騒動について足立康史議員は一つ興味深い実体験を教えてくれた。


    居島一平「複数の議員の事務所に中国からのスパムメールが大量に!足立さんの事務所は大丈夫ですか?」

    足立康史「今回に限らず昔からいっぱい来てますから。いや昔からというか国会議員になってからね。特に民進党を攻撃しだしてからいっぱい来てますから。こういうニュースがあるんですか」

    有本香「ええ、菅官房長官もこれについてコメントされていました」

    居島一平「『ごく最近になってから急な』ではないということですね?」

    足立康史「いや僕だけだと思うんですけどね」

    居島一平「ふふ(苦笑)個人的な事情もお伺いできれば…(笑)」

    点と点が線で繋がった。

    詳細は以下リンクで
    http://netgeek.biz/archives/101339  

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    引用元:http://fate.2ch.sc/test/read.cgi/seijinewsplus/1502973418/

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    1: 名無しさん@涙目です。(愛媛県) [EU] 2017/08/16(水) 20:44:15.29 ID:BjH2kRft0 BE:135853815-PLT(12000) ポイント特典
    【まとめ】
    ・民進党離れの原因は、共産党との連携。今後の選挙協力は難しい。
    ・社会保障制度は若い世代への再分配が必要で、財源は消費税増税で賄う。
    ・小池新党とは政策・理念が共有できれば、協力する。

    8月21日に告示され、9月1日に投開票される民進党代表選への立候補を正式に表明した民進党衆議院議員の前原誠司氏を迎え、自身の掲げる政策や、野党として目指すあり方に対する考え方について、政治ジャーナリストの細川珠生氏が話を聞いた。

    まず細川氏が、国民の民進党離れを招いた要因は、蓮舫氏の二重国籍問題よりもむしろ共産党との連携ではないかと指摘した。
    これに対して、前原氏は「何のために政治家をやっているのか、何のために政党を作っているのかというと、何らかの政策・社会を実現したり、問題を解決したりするためだ。他党との協力ありきになると、まず自分が当選することが大事だと国民に捉えられてしまう。」と述べた。

    さらに民進党と共産党の日米安保や消費税増税における基本的な政策の違いに言及して、共産党との協力は難しいとの考えを示した。
    また、「民進党が主体性を取り戻さない限り、安倍さんから民共のレッテルを張られ、中間層、無党派層、穏健な中道保守、穏健なリベラルの票が逃げていく。」と危機感を示した。

    また消費税については、「5パーセントから2段階で10%にするという社会保障と税の一体改革の考え方自体は大事で踏襲していきたいと思っている。」と述べた。
    また、増税を求めるに当たっては、負担が増えた分で教育や社会保障の充実がどれだけ図られるのかというパッケージを国民に見せて納得してもらうことが必要だという考えを示した。

    細川氏が代表選に出るにあたって、どのように憲法改正のことを訴えていくか問うと、
    前原氏は「共産党との関係を気にして、憲法改正の議論は安倍政権の下では行わないという姿勢は国民には理解されない。
    野党第一党として堂々と憲法改正の議論には応ずる。」と述べ、憲法改正のための議論を進める考えを示した。

    最後に都民ファーストの会・日本ファーストの会との連携については、
    「もともと私も小池さんも日本新党出身で、考え方は全く異なるとは思っていない。

    (略)

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    http://blogos.com/article/240814/

    引用元:http://hayabusa9.2ch.sc/test/read.cgi/news/1502883855/

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    1: trick ★ 2017/08/14(月) 23:50:51.97 ID:CAP_USER9
    「安定のガースー、知っている」菅氏、ネット上の呼称に (朝日新聞デジタル) - Yahoo!ニュース
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170814-00000080-asahi-pol

    8/14(月) 23:43配信■菅義偉官房長官(発言録)

     (野田聖子総務相が来年秋の自民党総裁選への立候補を表明していることについて)自民党らしくて、歓迎していいんじゃないか。いろんな方が総裁選挙に名乗りをあげて、かんかんがくがくの大激論をする。これはやはり自民党として党内の活性化につながると思う。私も歓迎したい。

     (ネットの世界で、自身が「安定のガースー」と呼ばれていることを知っているかと問われ)「ガースー」と呼ばれているのは知っている。現在は(自身が)不安定ということだ。(BSフジの番組で)



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    引用元:http://asahi.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1502722251/

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    1: 名無しさん@涙目です。(大阪府) [JP] 2017/08/15(火) 16:38:14.06 ID:6+WktC0K0 BE:329591784-PLT(12100) ポイント特典
    【時代の正体取材班=石橋学、牧野昌智】自民党総裁や官房長官、外相、衆院議長を歴任した河野洋平氏(80)が戦後72年の終戦記念日を前に神奈川新聞社のインタビューに応じ、安倍晋三政権の政権運営や外交政策を批判した。
    かつての自民党ハト派の重鎮は「政治とは戦争をしないことだが、その逆をやっている」と断じ、対米追従一辺倒の姿勢に警鐘を鳴らした。

    河野氏は官房長官だった1993年、慰安婦問題で旧日本軍の関与と強制性を認めた「河野談話」を出すなど、2009年に政界を引退するまでアジア重視、保守穏健派の代表格として知られた。

    インタビューは7月下旬に行われたが、その後の内閣改造で外相に就任した長男、太郎氏(54)への忠告といえるものになっている。護憲、軍縮、核廃絶に取り組んできた立場から「戦争で問題は解決しない。

    外交や政府開発援助(ODA)など経済的手段で解決するしかない」と持論を語り、「中国や韓国との関係改善を望む気持ちは国民の中にあると思う。わが国を攻める国があるのなら、そうした国と仲良くして攻められないようにすればよい」とアジア外交の重要性を説いた。

    集団的自衛権の行使容認に転じ、憲法9条の改正を提唱するなど対米追従を強める安倍政権の安全保障政策に対し
    「米国の軍事的要求を断ってきた9条というかんぬきを自ら緩めている。米国は相当好戦的な国だ。トランプ大統領も平和主義者に見えない。どこへ連れて行かれるのか」と危機感を募らせた。

    緊迫する北朝鮮問題にも言及し、核・ミサイル開発と拉致問題の解決のためには中国に働き掛けを求めるべきだと唱え、「米国に同調し制裁しているだけは危機は減らない。拉致問題解決のためにも外交を中心に据えるべきで、今すぐは無理だが、国交の樹立は解決の足掛かりになる」とも語った。

    さらに沖縄・辺野古の新基地建設問題についても触れ、「新たに基地が造られれば沖縄に100年先も米軍基地が存在することになる。独立国とはいえない」と批判。安倍政権を「国民に寄り添わず自分のやりたいことをする政権という印象だ。4年も5年も国民の希望や期待とかけ離れた政治が行われ、国民にとって実に不幸なことだ」と酷評した。

    no title


    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170815-00019909-kana-l14

    引用元:http://hayabusa9.2ch.sc/test/read.cgi/news/1502782694/

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    1: 江戸領内小仏蘭西藩 ★ 2017/08/14(月) 09:31:30.78 ID:CAP_USER9
    加計追及で脚光 民進「桜井充議員」政策秘書の怪しい金集め
    政治週刊新潮  2017年8月10日号掲載

    https://www.dailyshincho.jp/article/2017/08140559/?all=1
    no title


     国会質疑の場で「出ていけ!」と山本幸三大臣を怒鳴り散らし、一躍、脚光を浴びた民進党の桜井充参院議員(61)。だが、実は、彼の政策秘書が議員秘書仲間などを相手に、怪しい出資を募っていたというのだ。
     ***
     加計学園問題追及の参院閉会中審査が行われた7月25日。防戦一方の安倍総理の姿以上に印象深かったのは、この人だったに違いない。
     政治部記者が言う。
    「桜井議員が総理に質問したところ、前回、長々と答弁書を読んで非難を浴びた、山本地方創生相が代わりに答弁に立った。すると、桜井議員が“いらない。出ていけ”と激怒したのです」

    「桜井議員が総理に質問したところ、前回、長々と答弁書を読んで非難を浴びた、山本地方創生相が代わりに答弁に立った。すると、桜井議員が“いらない。出ていけ”と激怒したのです」
     民主党政権時代、財務副大臣を経験した桜井議員は、舌鋒鋭い追及に定評があり、加計学園疑惑調査チームの座長に抜擢された。しかし、彼の事務所内では、大声では言えない出来事が起きていた。
     
    「彼の政策秘書に預けた100万円を、いつまでも返してくれないのです」
     と言うのは、ある議員の秘書。

    ◼? 私は犠牲者ですよ

    「一昨年の年末、議員会館内で政策秘書に会った時、“投資に回す金を貸してくれ。年利は48%、3カ月で12万円の利益が出る”と言われたのです。
    “先生は財務副大臣の経験があるのでいい話が入ってくる”“投資で、マンションも購入した”と。聞き流すと、数カ月後、再び誘われ、事務所内の議員執務室に通された。
    政策秘書と二人きりになると前回同様の話をしてきました。投資内容を聞いても“情報が洩れて利益が出なくなる”と言って教えてくれませんでしたが」(同)

     30代後半の政策秘書は、証券会社から桜井事務所に転職して約10年の経験を持つ。信用して金を預けると、返済の先延ばしを繰り返した挙句、昨年12月には桜井事務所を退職。これまで元本の約2割が戻っただけだという。
    同様の被害に遭っている別の秘書もいれば、単なる知人をも勧誘していたことが判明している。
     当の元政策秘書は、
    「マンションの購入や、インサイダー情報について話したことはない。支払いができるよう、仕事を頑張るしかありません」

     一方、桜井議員は次のように言うのだ。
    「7~8人から約800万円を借りたまま返せないと突然、打ち明けられた。クビにと思ったが、
    その後の職に就けなければ、返金ができないので、本人の意向を汲んで自主退職扱いにしたのです。個人の活動を100%把握なんてできない。そんなこと言われたら私は犠牲者ですよ」

     だが、自身の執務室で勧誘が行なわれ、しかも政策秘書の立場に据えていたのだ。元東京地検特捜部副部長で代議士の若狭勝氏は、
     
    「元政策秘書の刑事責任を問うのは難しいですが、政治への信頼を失わせ、道義的責任は大きい。また、政策秘書を雇っていた議員も、自身の管理下にある執務室が使われた以上、“秘書のプライベート、自分は無関係”とは言えない。国民目線では監督責任があると言われても仕方がない」

     犠牲者とは、もっての外。

    ワイド特集「真夏の狂い咲き」より

    引用元:http://fate.2ch.sc/test/read.cgi/seijinewsplus/1502670690/

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