1: ■忍【LV10,ほうおう,9C】 第13艦隊◆IpxlQ2BXrcdb 20/06/19(金)13:51:32 ID:???
「賭け」に出る。それは大いなるベネフィットを得る可能性があると同時に、全てを失うリスクも抱える。
果たして、彼女は賭けに成功したのか否か。元アイドルにして女優の小泉今日子(54)が「新境地」に挑んだ。
役柄としてではなく、「素」の人間として――。

「ヤマトナデシコ七変化」
「なんてったってアイドル」
「あなたに会えてよかった」
「可憐」に歌っていたキョンキョンが、まさかこうも「勇猛果敢」に変身するとは誰が想像しただろうか。
「#検察庁法改正案に抗議します」
 小泉今日子の七変化……。
「黒川検事長問題」は賭け麻雀発覚で辞職という結末を迎えたが、彼を追い込むにあたり「リーチ」をかけたのは、小泉をはじめとする芸能人の抗議活動だった。
「小泉さんがツイッター上での抗議活動に参加したことで、彼女クラスの大物が声をあげたのなら私もとなり、他の芸能人にも波及していきました」(芸能記者) 

 また、彼女が動いたことによる余波は芸能界に留まらず、「芸能人だって政治的発言をしてもいいじゃないか!」というムーブメントを世の中に生み出しもした。
 そして怯(ひる)むことのない小泉は、新たな「タブー」に挑戦。日本共産党の機関紙「しんぶん赤旗」5月31日付の1面に登場したのだ。
そこで劇作家の渡辺えりと対談した彼女は、
「日本の国は、日頃から文化に温かくないなと感じます。韓国なんて、国が映画を支援して、完全に日本を追い越しちゃったでしょう日本だって、やる気になればできるはずです」
 と、「政府批判」。これを共産党が「利用」しない手はなく、
「ある地方議員は、これを機に赤旗を読んでほしいと宣伝していました」(共産党ウォッチャー)

(以下略)

新潮 6月18日
https://www.dailyshincho.jp/article/2020/06191100/
no title

引用元:https://uni.open2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1592542292/



2: 名無しさん@おーぷん 20/06/19(金)13:57:50 ID:jR.1b.L1
小泉共子

8: 名無しさん@おーぷん 20/06/19(金)15:16:40 ID:VX.1b.L12
共産党もタレント候補擁立する時代か。自民党の世襲候補が増えるのも国民がタレント候補を勝たせるからなんだよな

11: 名無しさん@おーぷん 20/06/19(金)15:27:20 ID:db.l8.L1
やっぱり共産党員だったか

26: 名無しさん@おーぷん 20/06/19(金)19:39:15 ID:dE.8p.L1
人権無視の共産党と組んで
人権を叫ぶなんて
矛盾を感じないほどあれなのか