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1: ダブルニードロップ(香港)@\(^o^)/ 2015/12/23(水) 14:15:03.15 ID:hTW8aH+k0●.net BE:539976893-PLT(13000) ポイント特典

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2015 路上の希望とらえた シールズ・植田千晶さん
2015年12月22日 夕刊

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 学生グループ「SEALDs(自由と民主主義のための学生緊急行動、シールズ)」のメンバーで日本大芸術学部写真学科二年の植田千晶さん(20)による写真展「2015」が二十一日から、東京都中央区京橋三の「ギャラリイK」で始まった。「政権が憲法も国民の意見も無視する恐ろしい時代。路上で声を上げる人たちは希望に見えた」と思いを語る。 (安藤恭子)

 「高校生?一緒にやろうよ」。特定秘密保護法が成立した二〇一三年十二月六日。植田さんは祖母からもらったカメラを抱え、制服姿で国会前で抗議をする人たちの波にいた。後にシールズの中心メンバーとなる奥田愛基さん(23)から声を掛けられ、本格的にデモを撮るようになった。

 植田さんは、東日本大震災後、脱原発のデモにも足を運んでいた。自分と同じように今の政治に不安を持つ同世代のデモに共感し「大切な動きだ」とカメラを向けた。

 今年八月三十日には、安保法に反対する約十万人が国会前を埋め尽くした。

 九月十九日には、国会内の議員に届くようにと未明まで人々が声をからしたが安保法は成立。「私は歴史に立ち会っている」。
植田さんは何度も実感した。

 市民の記録として伝えたいと、インターネット上で資金を募る「クラウドファンディング」を活用し、初めての個展を実現した。

 会場では、シールズが安保法案の反対デモを始めた六月以降、国会前や渋谷などの街頭で声を上げたメンバーや市民の写真約六十点を展示している。

 同じ学科の友人に「テーマが偏ってるよね」と言われ、戸惑った時期もある。他のメンバーも家族に反対されたり、就職への影響を心配したり。「みんな迷いや葛藤を抱え、それでも法案を止めたいと路上で声を上げた夏だった。無関心だった人にも足を運んでもらえたら」と話している。

 写真展は二十六日までで入場無料。開場時間は午前十一時から午後七時(最終日は午後五時まで)。

http://www.tokyo-np.co.jp/article/national/list/201512/CK2015122202000227.html

2: ダブルニードロップ(香港)@\(^o^)/ 2015/12/23(水) 14:15:50.49 ID:hTW8aH+k0.net BE:539976893-PLT(12000)
>>1
植田千晶写真展@京橋 ?@yti_asu 2014年5月15日
集団的自衛権の行使も解釈改憲も反対するけど!
安倍ちゃんのことは!嫌いにならないで下タイッ!




植田千晶写真展@京橋 ?@yti_asu 2014年11月24日
うひょーーーー!安倍ちゃんネトウヨっぽ!





植田千晶写真展@京橋 ?@yti_asu 6月4日
馬鹿なんじゃないの死ねカス





植田千晶写真展@京橋 ?@yti_asu 6月22日
こういう奴は全員死ねばいいと思うんだ。





植田千晶写真展@京橋?@yti_asu 8月13日
今日印象的だったのはあべちゃんみたいなネトウヨの中の究極の人は
受けてきた愛が足りなかったんじゃないかってこと、、、内海さんも、
なんか、そんな感じのこといってたなぁ、、、 




引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1450847703/

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1: 雨宮◆3.yw7TdDMs 2015/12/18(金)20:19:18 ID:M1p
今回のテーマは「爆買い」です。「爆買い」とは、主に中国人観光客が大量に日本製品を購入することです。
今や日本の消費を盛り上げる一大要因となっており、日本企業の多くは何とか旺盛な中国人の需要を取り込めないかと考え、試行錯誤を続けています。最近では、あまりの中国人観光客の多さに道路や店が混雑して困るという声も増えているようですが、私は爆買いを日本のビジネスを見直すよいチャンスになるのではないかと、ポジティブに捉えています。

爆買いによって生まれる需要を構造化してみると、まず一次需要として、中国人が大量購入することで起きる直接的な経済効果があります。
さらには、爆買いから生まれる「二次需要」「三次需要」も存在しています。

また一方で、爆買いを誘致するためにかかる必要なインフラの充実や爆買いがもたらす弊害を防ぐための仕組み・仕掛けも必要です。
これらをまとめて、ここでは爆買いの「コスト」と呼ぶことにします。
二次需要、三次需要に関する分析は次回行なうとして、今回は足元で起きている爆買いの一次需要の状況と、日本人がそれを享受するための「コスト」をについてどう考えるべきかについて、解説しましょう。

私が1年ほど前に大阪・ミナミに行った頃には、すでに中国人しかいないといえるほど、爆買いが起こっていました。
これ以外にも、外国人向けのレストランの繁盛やホテルの稼働率向上、地方空港の活性化などは目に見える爆買いの一次需要です。

ただし、企業関係者が認識しておかないといけないことは、爆買いは大きな経済効果を生み出す一方で、大きなコストも発生させるということです。

コストがかかるものとして、まず交通インフラがあります。爆買いする中国人や増加する一方の訪日外国人を受け入れるには、道路整備や港、空港などのインフラ整備が欠かせません。

たとえば道路。爆買いでは観光バスが銀座の免税店に横付けされますが、繁華街でそんなことをされると交通渋滞の原因にもなります。
銀座のように道が広ければまだいいですが、これが都心から少し離れた繁華街であると道が狭く、かなりの渋滞が起きてしまう。そうすると、道路整備などの対策が必要になります。

次は港です。鳥取・境港が代表例ですが、ここには中国人の観光客がたくさんやってきます。
いっぺんに何百人もの観光客を受け入れられる客船が入っても、大丈夫なように港だけでなく入国管理事務所なども整備されているからです。
ただ、このように整備しているところはよいですが、日本中で同じ状態になったとき、特に港はキャパオーバーする可能性があります。

治安対策にもコストがかかります。外国人観光客による犯罪の増加を防がなくてはいけないことは当然ですが、これからは「やってはいけない」というルールを厳しくするのではなく、「どこまで許容するか」というルールづくりが必要になるでしょう。
お店や企業というより、国がやっていかないといけない部分です。

一例を挙げてみましょう。当然ですが、万引きは犯罪ですよね。もちろんどの国でもそれには違いないのですが、
「お店の棚に商品が100個あれば100個すべてが残っている」という考えは当たり前ではなく、
「100個あったら2、3個万引きされても仕方ない」というようにとらえる国の人もいます。

これはあくまで極端な例ですが、外国人観光客が日本で行う行動を「けしからん」と言って何でもかんでも排除すると、需要も取り込めなくなる。そう考えると、「彼らの行動をどこまで許容するか」ということに焦点を当てた対策を考える必要も出てくるわけです。もちろん、悪質な万引きは取り締まらないといけませんが、ゼロにするのではなくある程度の万引きを想定した仕組みも必要だということです。 内田和成・早稲田大学大学院商学研究科教授

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http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20151218-00083394-diamond-bus_all
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20151218-00083394-diamond-bus_all&p=3
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20151218-00083394-diamond-bus_all&p=4

引用元:http://awabi.open2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1450437558/

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1: Japanese girl ★ 2015/12/22(火) 22:33:49.16 ID:CAP_USER*.net
 作曲家のすぎやまこういちさんが代表呼びかけ人を務める「放送法遵守を求める視聴者の会」は22日、「放送法違反」と指摘していたTBS系報道番組「NEWS23」の安保報道をめぐり、TBSや総務省から公開質問状の回答があったことを明らかにした。

 TBSは「報道・情報番組で、経験豊富なキャスターやアンカーがニュースに解説、論評をすることは広く受け入れられている」として、「公平・公正な番組作りを行っており、今後もそのように努めていく」と説明。番組アンカーの岸井成格氏は質問に答えないことをTBSも承知したという。

 これに対し、同会は「甚だ残念。(岸井氏が)無回答という回答さえもTBSに代行させたのは、自ら、言論人の矜持を根底から放棄したに等しいと言える」としている。

 一方、高市早苗総務相は放送の政治的公平性について、「1つの番組というより、放送事業者の番組全体を見て判断する必要がある」と回答。

その上で、1つの番組でも、(1)選挙期間前後に特定の候補予定者のみを取り上げるなど、選挙の公平性に支障を及ぼす場合(2)国論を二分する政治課題について、一方の政治的見解のみを支持する内容を繰り返すなど、不偏不党の立場から逸脱していると認められる場合-には、「一般論として『政治的に公平であること』を確保しているとは認められない」とする見解を示した。

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2015.12.22 21:04更新
http://www.sankei.com/entertainments/news/151222/ent1512220012-n1.html

引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1450791229/

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1: 名無しさん@おーぷん 2015/12/20(日)18:53:46 ID:9HC
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「イラクへ兵士を派遣して油田を占領しろ」
「日本にキャロライン・ケネディを送ったのは金とオバマのコネがあるというだけの馬鹿な人事」
「韓国をタダで守る必要はない」
「日本人と韓国人は似た者同士のくせにケンカしやがる」
「中国、日本、メキシコ人どもから米国の雇用を取り戻す」
「メキシコ人は麻薬や犯罪を持ち込む」
「中国や日本のイメージはよく分からないが、米国の富を奪っていくチビ連中」
「世の中に信じられる者はいないと思え。この私でさえも信じるなよ」
「日本は卑怯な国だ」
「俺はヅラじゃない。触ってみろ」

引用元:http://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1450605226/

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1: ダイビングヘッドバット(香港)@\(^o^)/ 2015/12/22(火) 23:20:34.30 ID:8Bju9pQE0●.net BE:539976893-PLT(13000) ポイント特典
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諏訪原健 aka すわっち?@swa_swa_swatch

「保守」を自称する人ほど自分が支持すべきは今の自民党なのかどうか一度きちんと
考えてみればいいのにと思う。自民党支持=「保守」みたいな短絡的な思考だとしたら
とんでもない話。主張に何の軸もない。

1:14 - 2015年12月21日 


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1450794034/

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1: 村田らむ 2015/12/22(火)15:57:49 ID:H5t
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“日本人の墓”でできた韓国スラム街「タルトンネ」
に潜入! 日本人の墓をイメージしたゆるキャラも…!
……という記事をTOCANAで書きました。
http://tocana.jp/2015/12/post_7788_entry.html

こないだ出版しました、
拙著『禁断の現場に行ってきた!!』
http://www.amazon.co.jp/dp/4846310833/ref=cm_sw_r_tw_dp_Rs9Bwb075EXK5
でも、かなり取り上げています。(宣伝してすいません)

ただ、ネット紹介できなかった写真も多いし、紙面では白黒でしか紹介できなかったので、あらためて紹介したいと思います~。


引用元:http://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1450767469/

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1: ねこ名無し ★@\(^o^)/ 2015/12/22(火) 15:13:43.60 ID:CAP_USER.net
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韓国・鬱陵島には、竹島を目指す多くの韓国人が集まっている
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竹島をバックに、武装した警備隊員と記念撮影をする韓国人観光客(撮影・筆者)
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竹島

 韓国が、島根県・竹島(韓国名・独島)を不法占拠して62年になる。隣国は、事あるごとに「わが領土」「故郷の島」などと大騒ぎしてナショナリズムをあおっているが、現在、竹島はどうなっているのか。
韓国に留学経験がある気鋭の女性ジャーナリストが、日本人を遠ざける国境の島の直撃取材に挑戦した。

 「日本人が行けるのか?」

 これが、私が竹島を訪ねたいと告げたときに、韓国の友人たちが最初に口にした言葉だ。そして、続けた。

 「あそこは韓国人の中でも愛国心が強い人が行くところだから、気を付けた方がいい」

 過剰ともいえる友人らの反応に、「いくらなんでも大げさだろう…」と独り言をいいながら、日本海沿岸の港町、浦項(ポハン)からフェリーに乗り込んだ。3時間船に揺られて、竹島訪問の拠点である鬱陵(ウルルン)島に到着した。

 港で出迎えたのは100は優に超える無数にはためく太極旗。高揚する愛国心を抑えられないのだろうか、周りの韓国人は船上にいるときから、恍惚(こうこつ)の表情で国旗を見つめていた。

 「チケットは売り切れだ!」

 韓国の友人たちが忠告した通り、竹島訪問はさっそく困難に直面した。チケット売り場で行き先を告げると、販売員はいったんは竹島行きフェリーの席を確保した。にもかかわらず、日本のパスポートを見せた途端、態度を豹変(ひょうへん)させたのだ。

 「さっきは、あるって言ったじゃないですか」

 あからさまな嘘に私はハングルで食い下がったが、無駄だった。対応した販売員は次のように、冷たく言い放った。

 「日本人は行けない。2年ほど前、日の丸を持った日本人が乗り込んで大騒ぎになった。どうしても行きたいなら、警察に届けないとダメだ」

 こんなことで諦めがつくわけがない。日本からはるばる、飛行機と船を乗り継いで、3日もかけてここまで来たのだ。

 わらにもすがる思いで隣接する警察署に駆け込んだ。突然、現れた日本人に警察官たちは、目が点…。経緯を説明してもやはり「無理だ」の一点張りだ。それでも食い下がると、警察官は不審な視線を向けてきた。

 「国旗は持っていないか?」

 「日の丸」を忍ばせていないか、私のカバンの中を調べ始めた。パスポートまでコピーし、ひとしきり調べ終わると警察官が「俺に着いてこい!」という。指示されるままに後を追うと、先ほどのチケット売り場に来た。
どうやら、警察官がフェリー会社に話をつけてくれたらしい。

 「日本語を話すなよ」

 いよいよ乗船というとき、警察官がこうクギを刺した。

 その言葉の意味を、私は後で思い知ることになる。

http://www.zakzak.co.jp/society/domestic/news/20151216/dms1512161140004-n1.htm

 韓国が60年以上も不法占拠する島根県・竹島(韓国名・独島)の現状を取材するため、私は竹島訪問の拠点である日本海に浮かぶ鬱陵(ウルルン)島を訪ねた。

 警察官まで登場した、すったもんだの末、ようやく竹島行きのフェリーに乗船した。警察官の「日本語を話すなよ」というアドバイスに従って、無言の1時間半を過ごし、ようやく目的の島にたどり着いた。

 警備の都合上、上陸時間は20分しかないという。「間もなく到着します」という船内アナウンスが聞こえると、韓国人らの観光客たちは入り口に殺到した。

 船が接岸すると、桟橋はアッという間に太極旗を掲げて記念撮影に興じる観光客であふれかえった。それぞれの愛国心に思いをはせているのだろうか、全員が満面の笑顔を見せていた。

 しばらくすると、背後に人の気配を感じた。警察だろうか…。意を決して声を掛けた。

http://www.zakzak.co.jp/society/domestic/news/20151217/dms1512171140007-n1.htm

>>2以降に続く)

2: ねこ名無し ★@\(^o^)/ 2015/12/22(火) 15:14:16.64 ID:CAP_USER.net
>>1の続き)

 「私を見張っているんですか?」

 「いや別に」

 日本人がおかしなことをしないか監視するつもりのようだ。鬱陵島の警察官から連絡があったのだろう。気を取り直して周囲を見回すと、目に飛び込んできたのが銃を構える独島警備隊だった。

 両側には笑顔を振りまく家族連れや、同じポーズで勇ましい表情を見せる男性の姿が。どうやら警備隊員との記念撮影がお決まりのコースのようだ。

 せっかく来たのだから、私も日本人とバレないように記念撮影をお願いした。と、その時、視界の端で奇妙な動きをする人物がいた。先ほどの監視員である。予想外の事態に驚いてか「はっ!」という声をあげた。

 記念撮影を終えると、後は岩山を見つめるぐらいしかすることがない。韓国人にとっては、愛国心を高めて気分を高揚させるのが何よりの観光なのだろう。ある種、パワースポットのような場所ということか…。

 そうこうするうちに、上陸時間の終了を知らせるサイレンが鳴った。船へ向かおうとすると、桟橋で何やら土産物を売る露店があった。店名は「独島愛のカフェ」だ。

 老夫婦が「I Love Dokdo(独島)」と印字されたTシャツを売っており、看板の隣には「独島住民」と表記されていた。この夫婦は1991年から独島に移住し、観光客相手の商売をしながら、岩山で暮らしているという。

 今回のような「竹島ツアー」は、2005年に島根県が「竹島の日」を制定したことに対抗して始まった。年間約14万人がツアーに参加し、その数は10年間で累計約150万人に達したという。

 観光客でにぎわいをみせる島には、軍事用レーダーやヘリポート、40人前後の警備隊員の宿舎も設置されている。そこから浮かび上がるのは、暴力的占拠の実態だ。

 領土を横取りするために銃剣のみならず、「反日」教育によって、国民の愛国心をも利用する韓国。われわれは、その現実から目を背けてはならない。 =おわり

 ■松庭直(まつば・なお) 大学卒業後、韓国・高麗大学に留学。大手出版社の編集記者を経てフリーフォトライターに。得意分野は韓流アイドルから社会問題まで、韓国にまつわる森羅万象。

(おわり)

引用元:http://awabi.2ch.sc/test/read.cgi/news4plus/1450764823/

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