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1: きゅう ★ 2016/01/07(木) 23:15:18.94 ID:CAP_USER*.net
「髪を染めたり、ピアスをすることが、なぜいけないことなのか」――。
こんな書き出しで始まる高校教師の新聞投書が賛否を呼んでいる。
高校生の茶髪やピアスを禁止することを、
「教師の好みを押し付けているだけ」だと批判し、戦中の統制主義を彷彿とさせるとまで言い放ったものだ。

投稿したのは、神奈川県に住む30代の高校教師。
実名での掲載で、ネット上では「こんな先生に出会いたかった」
と賛同の声が寄せられる一方で、
「校則も守れないなら、まともな社会人になれないのでは?」と疑問を表わす声も少なくなく、意見は完全に二分している。

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「印刷コピーして学校に貼ってまわろうぜ」

「好みを押しつけてはいけない」と題された話題の投書は、15年12月30日の朝日新聞朝刊に掲載されたものだ。

投書では、学生の茶髪やピアスを批判する教員に対して、
「『あるべき生徒像』という教員の私的な好みや趣味を、子どもたちに押しつけているだけではないだろうか」と問いかけている。
その上で、そうした教員の押し付けが「正当化」されていることについて、「戦中の国民服やパーマ禁止を彷彿とさせる」
「あしき統制主義でしかないと思う」と批判している。

最終的には、
「茶髪やピアスなどについては、本人の決定に委ねる以外にない。それが、憲法13条が要請している個人の尊重の精神である」

として、学校で徹底する必要のないルールだと結論付けている。

この投書は、とあるユーザーが紙面を撮影した画像をツイッターに投稿したことで拡散され、大きな注目を集めることになった。
若い世代からはとくに共感を持って受け止められたようで、
「すっげーカッコイイ。これ印刷コピーして学校に貼ってまわろうぜ」
「学校の先生たちに見せてえわ !!」といった声が寄せられている。

その一方で、

「そんな校則ある高校に行かなきゃいい。世の中全て自分の思い通りに生きていける訳なんてないでしょ」
「教員が私的な好みや趣味を押し付けてるというより、社会に出てからのルールの中で困らないように教えているのではないでしょうか?」
「たしかに茶髪とかピアスが公共の場で迷惑になるわけじゃないけど、
学校って集団に所属してるならそこの規則くらいは守ったほうがいいと思う」

などと、投書の内容に批判的な意見も少なくない。
紙面の掲載から6日が過ぎた16年1月5日現在も、ツイッター上にはさまざまな意見が寄せられている。

http://www.j-cast.com/2016/01/05254807.html?p=all

「個性の尊重」より「基本的なしつけ」が重要?

実は、ネット上で議論を呼ぶこの投書は、
15年10月31日に同紙へ掲載された投稿に対する反論だ。
長崎県に住む40代の教員が寄せた10月の投稿は、
「しつけとは我慢を教えること」というタイトル。
茶髪など奇抜な頭髪した小学生が増えていることを引き合いに、
「個性の尊重」よりも「基本的なしつけ」を重要視すべきだと主張する内容だった。

10月の投稿の掲載後、読者からは複数の反論が寄せられたようだ。
12月30日の同紙面では、教師の「好みを押しつけてはいけない」のほかにも、
賛否それぞれの投稿が紹介されている。

島根県の50代女性は、校則で髪型や服装を規制することについて
「見た目で人を判断しないことを教える方が大切ではないでしょうか」と持論を述べている。

引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1452176118/

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1: 海江田三郎 ★ 2016/01/08(金) 18:30:55.24 ID:CAP_USER.net
http://japan.cnet.com/news/service/35075973/
no title


 Amazonの配送用ドローンは斬新な発想だと思われているかもしれない。同様の技術を使って中国の新興企業Ehangが開発したドローンは、人を乗せて20マイル(約32km)超の距離を飛行する 「EHang 184」は1人乗りの自律飛行機(Autonomous Aerial Vehicle:AAV)で、4本の折りたたみ式アームに取り付けられた2つ1組のローター計8枚で飛行する(「184」という名前はここから来ている)。
米国時間1月6日、ラスベガスで開催中の2016 CESで発表された。バッテリ駆動式で、人を1人乗せて23分間、時速約60マイル(約96.6km)で飛行するよう設計されている。操縦はドローン自身が行う。

 EHangの最高経営責任者(CEO)Huazhi Hu氏は声明で「184は、安全かつエネルギー効率の良い方法により、輸送業界が直面している数多くの課題に対処する実現可能なソリューションを提供する」と述べた。
まずは通勤者や冒険好きの人々をターゲットとするが、Hu氏は、「EHangは、個人の旅行以外にも、多数の業界にわたって世界的な影響を及ぼす」としている。
 ただしそれが実現する前に、EHangはその野心的なドローンにおいて、規制面での厳しい制約を考慮することが必要だ。
 法律事務所Dentonsで航空分野を担当する弁護士Mark Dombroff氏は、
「クリスマスにプレゼントされ、外に持ち出して飛ばしてみるという訳にはいかないだろう。
今はまだ、(ドローンというよりヘリコプターとして)何を根拠に有人の飛行機とみなすべきかを議論している段階だ」
と述べた。Dombroff氏はかつて、米連邦政府航空局(FAA)と米司法省(DOJ)の弁護士を務めていた。
「おそらくは試験的なものになるが、何らかの耐空性証明を取得しないままこのようなドローンを販売することはできないだろう」(Dombroff氏)

 EHangは、複数国の政府に働きかけ、これを操縦士免許なしで使用できるように取り組んでいるとしている。
ドローンにはタブレットが搭載されており、実際に飛行するには、乗客がこのタブレット上に表示される電子マップで行き先をタップし、後はEHang 184が自動操縦する。

 同社によると、こうした規制上の問題により、発売時期はまだ明らかになっていないという。
価格も未定だが、このドローンを単なる億万長者向けのおもちゃにしておくのではなく、一般の人々でも購入できる製品にしたいと同社は考えている。
 

引用元:http://potato.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1452245455/

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1: 天麩羅油 ★ 2016/01/08(金) 16:39:30.33 ID:CAP_USER*.net
http://blogos.com/article/153846/
「北朝鮮による今回の核実験に対し、
厳重に抗議し、断固非難する」
これは、山本太郎も同じ思いであり、決議して、
それを示す必要があると考える。



国会決議は衆・参両院で行われる。
今回、決議文の内容はそれぞれ違う。
短いので、衆議院の決議文を読んで戴きたい。
no title


国際社会との協調姿勢を示したもの。
この内容であれば、当然、賛成以外ない。


一方、参議院の決議文は、衆議院のものに比べ、
我が国独自の制裁を強める姿勢が読み取れる。



全部読むのが面倒な人は、赤線部分のみどうぞ。
no title



決議後、それを受けた安倍総理の演説では、
「さらに、我が国独自の措置の検討を含め・・」と
シッカリと宣言している。
我が国独自の「追加的制裁」は危険だ。
あくまで、
国際的な合意と協力の形にするべきと考える。
なぜなら、相手側の挑発に対して、
より独自の強硬姿勢を示す事は、
挑発に乗った形になる。
我が国との緊張状態は、より強まる。
それは、相手側の思惑にハマった事に等しい。

そうでなければ、
わざわざ核実験など行なわないだろうし、
水爆実験成功とは、とても言えない結果を、
大成功と喧伝もしないだろう。
国際協調で制裁を強める、
以外に独自に制裁を強める宣言は、
かまってチャンに、
真っ正面からガッツリ独自でかまってしまう形だ。
それを避ける為にも、「国際協調のもと」、
と決議する、冷静さが必要なのではないだろうか。
挑発に乗って、リスクに晒されるのは、
この国に生きる人々だ。

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引用元:http://daily.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1452238770/

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1: ドラゴンスクリュー(愛知県)@\(^o^)/ 2016/01/08(金) 13:31:33.23 ID:1aQn+XW30●.net BE:176295939-BRZ(12000) ポイント特典
生活の党と山本太郎となまかたち代表の山本太郎参院議員が8日の参院本会議に出席した上で、北朝鮮の核実験に抗議する決議の採決を棄権した。

決議自体は生活を含め全会一致で採択したが、与野党の計31人が本会議を欠席した。
内訳は自民17人、民主11人、共産人2、維新・元気の会1人で、このうち計23人が夏に改選を迎える議員だった。

山本氏は昨年2月の本会議で、イスラム教スンニ派過激組織「イスラム国」(IS)が日本人を殺害したとする事件を「断固非難する」とした決議でも採決直前に退席、棄権した。


DSC03619-550x366


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160108-00000539-san-pol

引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1452227493/

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1: HONEY MILKφ ★@\(^o^)/ 2016/01/08(金) 10:46:25.45 ID:CAP_USER.net
韓国でも有名なNHKの年末特別番組『紅白歌合戦』の昨年の放送視聴率が衝撃的なくらい低調だった事が判明して、視聴率低調の原因に対する物議を醸している。NHK側の偏向的な出演者の構成、韓流スターの連続的な不参加など様々な指摘が出ている中、視聴者の趣向の変化という根本的な問題も主要原因に数えられている。

7日の日本の共同通信などによれば、昨年12月31日放送された紅白歌合戦の視聴率は東京などの首都圏を基準に1部(午後7時15分~9時55分放送)が34.8%、2部(午後9時~11時45分)9.22%
だった。前年対比1部は0.3%ポイント、2部は3.0%落ちた数値であり、2部の視聴率は紅白歌合戦が2部制編成で放送され始めた1989年以降最低値であるだけでなく、視聴率記録が残っている1962年以降でも歴代最低記録である。

一年間日本で人気を集めた芸能人が総出動して構成される紅白歌合戦のこのような視聴率の低調現象に対し、日本国内でも批判が出ている。日本の某スポーツ新聞は紅白歌合戦に対し、「脱マンネリを掲げて出演歌手の世代交代を進行したが演出などが古臭かった」とし、視聴率の低調原因を分析した。日本ネチズンも主催側のNHKを非難する反応を見せた。ある視聴者はTwitterに、「“紅白歌合戦らしい”と言える内容とはほど遠い内容だった」とし、「メガヒット曲も無かったし、企画もマンネリズムに陥っている」と指摘した。

紅白歌合戦は今年で66回目を迎えるほど長年続いている番組のため、企画や演出のマンネリズムなどの根本的な問題は乗り越えにくいという反論もある。しかし番組出演者の選定に対する物議は避け難いという見解が一般的である。

日本のある芸能メディアは日本の大手芸能企画会社である『ジャニーズ』所属の芸能人と、正規メンバー数だけで48人に達する超大型ガールズグループAKB48系列の歌手が、あまりにも多く登場していると指摘した。若い歌手だけではなく、既成世代が楽しめるベテラン歌手の比重がかなり少ないというのである。また去る2011年から紅白歌合戦の出演者で、韓流スターが影をひそめた事も視聴率の不振の一因として数えられている。

日本の右翼の嫌韓論理に便乗して日本のマスコミが意図的に韓流スターを冷遇した事が、結局は日本の視聴率暴落に繋がったのは皮肉としか言いようがない結果だ。結局大衆芸術は政治論理ではなく、徹底的に競争力と文化的論理で勝負しなければならないという、平凡な真理を再確認する事となる。

stumbleon16010302


ソース:NAVER/文化日報(韓国語)
http://news.naver.com/main/read.nhn?mode=LSD&mid=shm&sid1=104&oid=021&aid=0002262412

引用元:http://awabi.2ch.sc/test/read.cgi/news4plus/1452217585/

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1: エルボードロップ(愛媛県)@\(^o^)/ 2016/01/08(金) 01:01:22.66 ID:h7YUxOR10.net BE:135853815-PLT(12000) ポイント特典
サーキットブレーカー制停止=株急落で「マイナス大きい」―中国
時事通信 1月8日(金)0時17分配信

 【上海時事】上海証券取引所などは7日夜、相場が急変動した際、取引を止める「サーキットブレーカー」制度を8日から暫定的に停止すると発表した。
 
 昨夏の株式急落を教訓に、相場の安定を目指して今月4日から導入された同制度はかえって投資家のパニック売りを引き起こし、4日と7日の2回にわたって、取引が通常の終了時間前に打ち切られた。急落の原因の一つとみられ、見直しを求める声が高まっていた。
 中国証券監督管理委員会も7日声明を出し、同制度は「現在、マイナスの効果の方がプラスよりも大きい」と暫定停止の理由を説明した。

ダウンロード


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160108-00000002-jij-cn

引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1452182482/

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1: 朝一から閉店までφ ★@\(^o^)/ 2016/01/07(木) 20:35:41.86 ID:CAP_USER*.net
2016.1.7 11:39
【北朝鮮核実験】
公明党の山口那津男代表は7日午前の党会合で、北朝鮮を改めて非難する一方、共産党にも批判の矛先を向けた。「共産党は、かねて『北朝鮮は脅威ではない』と吹聴していたが、今の現実から見て妥当な認識なのか。改めて問い返さなければならない」と糾弾し、所属議員に「われわれは毅然(きぜん)たる対応を図っていこう」と呼びかけた。共産党の志位和夫委員長は昨年11月7日のテレビ東京番組で、当時から核・ミサイル開発を進めていた北朝鮮について「リアルな危険があるのではない」と発言していた。


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http://www.sankei.com/politics/news/160107/plt1601070021-n1.html

引用元:http://hope.2ch.sc/test/read.cgi/seijinewsplus/1452166541/

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